JPS6039968A - 会議電話装置 - Google Patents
会議電話装置Info
- Publication number
- JPS6039968A JPS6039968A JP14846783A JP14846783A JPS6039968A JP S6039968 A JPS6039968 A JP S6039968A JP 14846783 A JP14846783 A JP 14846783A JP 14846783 A JP14846783 A JP 14846783A JP S6039968 A JPS6039968 A JP S6039968A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiver
- transmitter
- signal
- transmission
- telephone line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/08—Two-way loud-speaking telephone systems with means for conditioning the signal, e.g. for suppressing echoes for one or both directions of traffic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産岩−にの利用分野
この発明は、電話機シこよって会議を行lSえる会、入
電t1占装置直に1カするものである。
電t1占装置直に1カするものである。
(ロ) 従来技術とこの発明かUld決しようとする問
題点 従来、本社と支社間のようンこ雛隔地+Ll−ji間で
双方又は一方に複数の人か出席し、屯1活で会、族をr
)なう場合、スピーカー(q電話機(E1本′市信電「
活公社の商品名「スピーカホン」)を用いている。この
スピーカ角電話イ幾では、スピーカからマイクロホンへ
音声が回り込んで回線が鳴音状態になるのを防I」−す
るため、送信回路の信号レベルが一定値以」二になると
、受イ菖回路に減衰器を自動的に挿入し、受(1−1回
路からの信げレベルを減衰させているから、スビーカイ
」・遇;・1舌I次を用いる会議では実用」二次1こ列
挙するような欠点がある。
題点 従来、本社と支社間のようンこ雛隔地+Ll−ji間で
双方又は一方に複数の人か出席し、屯1活で会、族をr
)なう場合、スピーカー(q電話機(E1本′市信電「
活公社の商品名「スピーカホン」)を用いている。この
スピーカ角電話イ幾では、スピーカからマイクロホンへ
音声が回り込んで回線が鳴音状態になるのを防I」−す
るため、送信回路の信号レベルが一定値以」二になると
、受イ菖回路に減衰器を自動的に挿入し、受(1−1回
路からの信げレベルを減衰させているから、スビーカイ
」・遇;・1舌I次を用いる会議では実用」二次1こ列
挙するような欠点がある。
(a) 会−議1こおいて幻、出j帛者の反応や動作、
負制を扱うときの14(ず7′1.音などの雰囲気が重
要な盟素である。しかしながら、従来の方式によると、
−・力が発言11−ドCあれば、発訂側電話機の受け回
路にi−4減衰器が自動曲に挿入されるから、Qll方
から発せらt″Lる音声や物)なはジ鳥断され発言側出
席省1こは相手回出L’j”;者の反応(短いイ1」槌
/、jと)か−−J醗わらない1.従って、発言者は反
響のなI/−1暗間に向かつて話をしているような感じ
て、相手がIllいているかどうか不安jこ思う。
負制を扱うときの14(ず7′1.音などの雰囲気が重
要な盟素である。しかしながら、従来の方式によると、
−・力が発言11−ドCあれば、発訂側電話機の受け回
路にi−4減衰器が自動曲に挿入されるから、Qll方
から発せらt″Lる音声や物)なはジ鳥断され発言側出
席省1こは相手回出L’j”;者の反応(短いイ1」槌
/、jと)か−−J醗わらない1.従って、発言者は反
響のなI/−1暗間に向かつて話をしているような感じ
て、相手がIllいているかどうか不安jこ思う。
(1〕) 受(]:11回に挿入された減衰器は送信回
路のb−j ”j’レベルか一定11自以丁lこな力、
汀自11の的に1余去さノするよう1こなっているか、
周囲のタII−&等の影響で、発言か終ってもすぐに除
去されないこともある。従って、発言の終丁直後lこ相
手側か発言を始めると、発言の始めの部分が聞こえない
こともあり、会(儀の進行が著しく阻害される。
路のb−j ”j’レベルか一定11自以丁lこな力、
汀自11の的に1余去さノするよう1こなっているか、
周囲のタII−&等の影響で、発言か終ってもすぐに除
去されないこともある。従って、発言の終丁直後lこ相
手側か発言を始めると、発言の始めの部分が聞こえない
こともあり、会(儀の進行が著しく阻害される。
(C) −マイクロホンは電1店(幾本1本Aこ11又
イτJけられており、前方に対して強い指向性をもって
いるので、会議参加者Pa!市話電話萌1こかた。まっ
て並ふ汐・、載いは発音者が要わるたびlこ発吉者の方
へ電話機を回けなければならないという煩しさがある。
イτJけられており、前方に対して強い指向性をもって
いるので、会議参加者Pa!市話電話萌1こかた。まっ
て並ふ汐・、載いは発音者が要わるたびlこ発吉者の方
へ電話機を回けなければならないという煩しさがある。
この発明は、以上の欠点を解消するもので、発言の有無
、周囲4′1[音1こ関係なく相手側の」υJきを伝え
ることができる会議’e(5,諸装置を1足供すること
を1目的とするものである。
、周囲4′1[音1こ関係なく相手側の」υJきを伝え
ることができる会議’e(5,諸装置を1足供すること
を1目的とするものである。
ビラ 問題点をIW−決するだめの手段上ΔCl的を達
成するためtこ、この発明は、′fば;店回線9こ直接
又は18J接的Iこ伸線される結合手段と。
成するためtこ、この発明は、′fば;店回線9こ直接
又は18J接的Iこ伸線される結合手段と。
電1話回線から結合手段を介して伝送される1言?を受
信°する受信用無線装置菫と、結合手段を介して電話回
線へ信号を送信する送信田無、侃装置と、上記受信用及
び送信用無線装置と送受信を「斤なう無線式送受信機と
力・らなり、無線式送受信機から送信用無線装置への送
悟周波数と受信用無線装置から無線式送受1沿敗への受
侶劇波数とを相連させたことを特徴とするものである。
信°する受信用無線装置菫と、結合手段を介して電話回
線へ信号を送信する送信田無、侃装置と、上記受信用及
び送信用無線装置と送受信を「斤なう無線式送受信機と
力・らなり、無線式送受信機から送信用無線装置への送
悟周波数と受信用無線装置から無線式送受1沿敗への受
侶劇波数とを相連させたことを特徴とするものである。
上記結合手j没は、′電話回線に接続されるハイブリッ
ドコイルや、電話回線に接続された送受話器Iこ結合さ
れる音波結合装置など、電1話回線から受信用2+1(
線装置へ、そして送信用無線装置から電話回線へと(1
1す“エネルギーを伝、達するものであればよい。
ドコイルや、電話回線に接続された送受話器Iこ結合さ
れる音波結合装置など、電1話回線から受信用2+1(
線装置へ、そして送信用無線装置から電話回線へと(1
1す“エネルギーを伝、達するものであればよい。
(勾 ′犬1i9j例
第1図に示す」:う1こ、電話口I尿1は一端が通常間
lll!i!!((ltB lこ収′dさI77、能端
がフィルタ2を介してハイブリッドコイル3に接続され
ている。フィルタ2に11I!I流1戊分をカットし交
流1a号のみを通過させてハイブリッドコイル3へ送る
。ハイグ1J7F]イル3−4線式回路と2線式′改話
回線とを接A*するだめのもので、電話回線1からの信
号を4線式回路の受信111リヘ、4線式回路の送信用
がらの吋υを電話回線1側−\送る働きをする。
lll!i!!((ltB lこ収′dさI77、能端
がフィルタ2を介してハイブリッドコイル3に接続され
ている。フィルタ2に11I!I流1戊分をカットし交
流1a号のみを通過させてハイブリッドコイル3へ送る
。ハイグ1J7F]イル3−4線式回路と2線式′改話
回線とを接A*するだめのもので、電話回線1からの信
号を4線式回路の受信111リヘ、4線式回路の送信用
がらの吋υを電話回線1側−\送る働きをする。
上記ハイグリッドコイル3を介して電話回線1へ信号を
送信する送信用無線装置4は、ハイグリッドコイル3に
接続されている。この送信用無線装置4は、(i5 ’
Qを一定のしくルにしてハイグリッドコイル3に送吋す
る出力自助調整機能をIi#jえていることが望ましい
。また、電話回線1からハイグリッドコイル3を介して
伝送される信り゛を受信する受信用無線装置5け、ハイ
グリッドコイル3に接続さ7t1.でいる。この受1言
用r++(森装置6(弓、受信信号・を一定の17ペル
ーこして送(占する自助、ilAノ整・誠能を備えてい
ることが望−ましい。なお、ハイブリットコイル3Iこ
は、送信用無線装置4からの出力僧りの一部を、受1言
川11)(線装置醒5へカ冷興の側−畠として回り込−
ませるようにAIt’、]整されたs(を衡回路網毫5
が接続されている。
送信する送信用無線装置4は、ハイグリッドコイル3に
接続されている。この送信用無線装置4は、(i5 ’
Qを一定のしくルにしてハイグリッドコイル3に送吋す
る出力自助調整機能をIi#jえていることが望ましい
。また、電話回線1からハイグリッドコイル3を介して
伝送される信り゛を受信する受信用無線装置5け、ハイ
グリッドコイル3に接続さ7t1.でいる。この受1言
用r++(森装置6(弓、受信信号・を一定の17ペル
ーこして送(占する自助、ilAノ整・誠能を備えてい
ることが望−ましい。なお、ハイブリットコイル3Iこ
は、送信用無線装置4からの出力僧りの一部を、受1言
川11)(線装置醒5へカ冷興の側−畠として回り込−
ませるようにAIt’、]整されたs(を衡回路網毫5
が接続されている。
上記法(討用無、賑装置4及び営1占用無1県装置5と
送受信する無線式送受fg 4a 7 n、送信用マイ
クロホン8.受信用レシーバ9.送(r−3部10.受
信部11を有している。レシーバ91d 、ヘッドホン
、イヤホンのように坏fこ密層して使用するものであり
、。截頭式レシーバとすることが望ましく/−1゜この
レシーバ9は耳1こ密行して使用するので、レシーバ9
からマイクロポジ8への音声の回り込みかなく、電話回
線が鳴音状態となるのを防止することができる。
送受信する無線式送受fg 4a 7 n、送信用マイ
クロホン8.受信用レシーバ9.送(r−3部10.受
信部11を有している。レシーバ91d 、ヘッドホン
、イヤホンのように坏fこ密層して使用するものであり
、。截頭式レシーバとすることが望ましく/−1゜この
レシーバ9は耳1こ密行して使用するので、レシーバ9
からマイクロポジ8への音声の回り込みかなく、電話回
線が鳴音状態となるのを防止することができる。
丑だ、」二記送受bj機7から送信用無線装置4への送
信用周波数[1と受筒用無線装置5から送受(6機7へ
の受信周波数f2とを旧」直さぜること1こよって、送
1占信りか送イ雷例の受信用ullE保装置5に受信さ
れないよう1こすることができる。
信用周波数[1と受筒用無線装置5から送受(6機7へ
の受信周波数f2とを旧」直さぜること1こよって、送
1占信りか送イ雷例の受信用ullE保装置5に受信さ
れないよう1こすることができる。
上記送受鰭機7は、押ボタン等の操作スイッチにより操
作可能な信は発生回路12をfj!uえている。
作可能な信は発生回路12をfj!uえている。
この信り発生回路12は各送受信機に特有の音声帯域内
の周波数の唐りを発するもので、例えば送受1g a数
nかlOであるとす!″Lは、5個の異なる周波数から
任意の2IIIlilの周波数を毬1合せて発(8する
ようにしてもよい。吐だ、」1記送受信機7または受信
用無線装置5は、41」不側の各送受信機71こ対応す
る送信者表示器131〜13nと、相手側のf訂り発生
回路から送信される信号を判別し、相手側の送受1吉機
に対応する送信者表示器131〜i3nを作動させる信
す判別回路14をイコしている。
の周波数の唐りを発するもので、例えば送受1g a数
nかlOであるとす!″Lは、5個の異なる周波数から
任意の2IIIlilの周波数を毬1合せて発(8する
ようにしてもよい。吐だ、」1記送受信機7または受信
用無線装置5は、41」不側の各送受信機71こ対応す
る送信者表示器131〜13nと、相手側のf訂り発生
回路から送信される信号を判別し、相手側の送受1吉機
に対応する送信者表示器131〜i3nを作動させる信
す判別回路14をイコしている。
以」二の実施例において、ノ・イブリッドコイル3は4
緑式回路と2緑式電話回綴とを(−乳謁:するものであ
るから、これと同一機能をイ1する屯千回1洛としても
よい。
緑式回路と2緑式電話回綴とを(−乳謁:するものであ
るから、これと同一機能をイ1する屯千回1洛としても
よい。
次に、この発明の他例を第2図−こ示す実施例に基つい
て説明する。
て説明する。
第2図1こ46いて1け「E話回線、15目市話機本体
、16+rr送受話器である。このl:’h Iji’
i磯本体15と別体(一体であってもよい)iこ設けら
715/こ、吟波結合装置17は、送受話器16の送r
F「j jM≦16a及び受話部16bと密接して結合
しうるよう1こ送父話器16を載置する載置部(図示省
:’+(X−)か形成されている。上記音波結合装m1
17は、送話ill≦16aと結合する結合用スピーカ
18と、:21b!li部16bと結合する結合用マイ
クロホン19とを何しており、結合用スピーカ1d附送
信用j+lF、線装置4に、結合用マイクaホンm91
−1受信川J1((線装置ホ5にそれぞれ接続される。
、16+rr送受話器である。このl:’h Iji’
i磯本体15と別体(一体であってもよい)iこ設けら
715/こ、吟波結合装置17は、送受話器16の送r
F「j jM≦16a及び受話部16bと密接して結合
しうるよう1こ送父話器16を載置する載置部(図示省
:’+(X−)か形成されている。上記音波結合装m1
17は、送話ill≦16aと結合する結合用スピーカ
18と、:21b!li部16bと結合する結合用マイ
クロホン19とを何しており、結合用スピーカ1d附送
信用j+lF、線装置4に、結合用マイクaホンm91
−1受信川J1((線装置ホ5にそれぞれ接続される。
なお、この第2図に示す実施例において、送(S用無f
諷裟1a及び受(j音用無線装置5は、第1図に示すよ
うな7Il+、 (Q式送・支信機7と送受信を行ない
、捷た送受1、](幾7Iこ−、その送受信機に特有の
周波数の信り″を発するfig丁”J発生回1洛12を
設け、受信用無線装置5には送(rTi者表示器131
〜13n及び信号’l’lJ別回路14を1投けておい
てもよい。
諷裟1a及び受(j音用無線装置5は、第1図に示すよ
うな7Il+、 (Q式送・支信機7と送受信を行ない
、捷た送受1、](幾7Iこ−、その送受信機に特有の
周波数の信り″を発するfig丁”J発生回1洛12を
設け、受信用無線装置5には送(rTi者表示器131
〜13n及び信号’l’lJ別回路14を1投けておい
てもよい。
に)9 効果
この発明は、以上のとおり、マイクロホンと、月、に密
占して1吏用しイりるレシーバとを用いることにより、
受(aばか一フィクロホンへ回1〕込むri]’能性を
なくし洸ため、従来のような減衰側を自助挿入する必要
がなく、したがって光)〒1の有無や両凹雑音1こ関1
糸なく相゛J″、1IIj]の動作がレジ−・々を通じ
て伝わり、従来のようIこ]目子側で発せられる音が価
断さ瓦ず、゛重置F1こよる会議−神2めて自然な状態
で円滑に行なうことができる。捷だ、送受信Jaは複数
あり且つ無線式であるから、出席者は送受吋機を専用で
使用でき、任意の位置及び姿勢によって会1儀に参加で
きるという利点もある。さらに、信号発生回路、信号判
別回路、送信者表示器を用いることにより相手側発言者
を知ることかでき、会議1こ一層の臨場感が与えられる
という効果がある。
占して1吏用しイりるレシーバとを用いることにより、
受(aばか一フィクロホンへ回1〕込むri]’能性を
なくし洸ため、従来のような減衰側を自助挿入する必要
がなく、したがって光)〒1の有無や両凹雑音1こ関1
糸なく相゛J″、1IIj]の動作がレジ−・々を通じ
て伝わり、従来のようIこ]目子側で発せられる音が価
断さ瓦ず、゛重置F1こよる会議−神2めて自然な状態
で円滑に行なうことができる。捷だ、送受信Jaは複数
あり且つ無線式であるから、出席者は送受吋機を専用で
使用でき、任意の位置及び姿勢によって会1儀に参加で
きるという利点もある。さらに、信号発生回路、信号判
別回路、送信者表示器を用いることにより相手側発言者
を知ることかでき、会議1こ一層の臨場感が与えられる
という効果がある。
第1図はこの発明の一例を示すブロック図、第2図(r
iこの発明の他例を示すブロック図である。 1・・・電話回線、3・・)・イブリッドコイル、4・
・・送イ8用無保装置、5・・・受信用Ri!(#装装
置、7・・無線式送受信機、8・・マイクロホン、9・
・レシーバ、12・・・はり発生回路、131・・13
n ・・送1訂者表示器、14・信す判別回路、16・
・・送受話器、17・・音波結合装置。 特許出願人 タック′Plf線株式子℃冬l。 同 代理人 鎌 1]」 文 二
iこの発明の他例を示すブロック図である。 1・・・電話回線、3・・)・イブリッドコイル、4・
・・送イ8用無保装置、5・・・受信用Ri!(#装装
置、7・・無線式送受信機、8・・マイクロホン、9・
・レシーバ、12・・・はり発生回路、131・・13
n ・・送1訂者表示器、14・信す判別回路、16・
・・送受話器、17・・音波結合装置。 特許出願人 タック′Plf線株式子℃冬l。 同 代理人 鎌 1]」 文 二
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)′電話回線Iこ連結される結合手1役と、電話回
線から結合手段を介して併送びれる信号を受信する受信
用無線装置と、結合手段を介して電話回線・\信り゛を
送信する送信用無線装置と、上記骨店用及び送(EF川
)1((線装置と送受信を行なうう4(ξ線式送受1j
イ機とρ・らなり、無憬式送受信機から送(a用無課装
置−\の送侶内波致と受骸1(]虱・猟装置から無・諷
【(送受信機への受信周波数とを柑唯させlヒことを!
1も欲とする会、入電;i占装置徽。 (2) 上記結合F吹口、゛市話回程に接続さj″l、
るハfグリッドコイルであることを11寺(及とする特
1在請求の111α囲第1項記載(]〕会l義゛順話装
置。 1:31 1 A(2,結r’1手段t」、’ii i
r!i回課に接続さ71. r’j送受話715 iこ
結合さ7f′Lる。・31皮結合装置1σであることを
特徴とする特、i′F請求の範囲’5g 1項記載の会
議電話装置ル直。 (4) 上記送受信機は、各送受信機lこ特有の信号を
発する操作+iJ能な信号発生回路を何1〜、」−配送
受信機又は受信用無線装置は、相手則送骨店機の信号発
生回路からの信号を受信して判別し、相手側送受(Q機
lこ対応する送1言者表示器を作動させる信号判別回路
を有することを特徴とする特17F請求の範囲第1項、
第2項1だ1弟3項の会議電話装置5.。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14846783A JPS6039968A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 会議電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14846783A JPS6039968A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 会議電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039968A true JPS6039968A (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=15453396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14846783A Pending JPS6039968A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 会議電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039968A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356255U (ja) * | 1989-06-29 | 1991-05-30 | ||
| US5133002A (en) * | 1989-07-28 | 1992-07-21 | Ascii Corporation | Radiotelephone system that maintains synchronization between base and subordinate units while shifting carrier frequencies |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55118241A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-11 | Toshiba Corp | Telephone unit |
| JPS5821961A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | Fujitsu Ltd | 音声遠隔会議方式 |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP14846783A patent/JPS6039968A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55118241A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-11 | Toshiba Corp | Telephone unit |
| JPS5821961A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | Fujitsu Ltd | 音声遠隔会議方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356255U (ja) * | 1989-06-29 | 1991-05-30 | ||
| US5133002A (en) * | 1989-07-28 | 1992-07-21 | Ascii Corporation | Radiotelephone system that maintains synchronization between base and subordinate units while shifting carrier frequencies |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4202640B2 (ja) | 短距離無線通信用ヘッドセット、これを用いたコミュニケーションシステム、および短距離無線通信における音響処理方法 | |
| JPH02238731A (ja) | エコーキャンセラ、それを備えた通信装置および信号処理方法 | |
| CN101277331A (zh) | 声音再现设备和声音再现方法 | |
| JPH01319360A (ja) | 音声会議装置 | |
| WO1994019894A1 (en) | Voice transmission systems with voice cancellation | |
| US4837829A (en) | Acoustic sound system for a room | |
| CA1204489A (en) | Voice switching arrangement for telephone conferencing | |
| EP1336253B1 (en) | A portable communication device | |
| US4392243A (en) | Transceiver having interphone system | |
| US20030096603A1 (en) | Wireless detachable conference telephone | |
| JPS6039968A (ja) | 会議電話装置 | |
| JPS6225309B2 (ja) | ||
| JPS6038962A (ja) | 会議用電話装置 | |
| Botros et al. | Stereophonic speech teleconferencing | |
| JP2902808B2 (ja) | コードレス電話機 | |
| JPS59202761A (ja) | 会議電話装置 | |
| JPS6039969A (ja) | 会議電話装置 | |
| US4251689A (en) | Loudspeaker telephone apparatus | |
| JPH09139999A (ja) | 補聴装置 | |
| JPS6038065B2 (ja) | 会議電話装置 | |
| JP2502539B2 (ja) | 拡声通話装置 | |
| JPS612469A (ja) | 会議電話システム | |
| CN116939509A (zh) | 具广播机制的多人语音通话系统 | |
| JPS5862957A (ja) | 内線ハンドフリ−応答回路 | |
| JPS62290252A (ja) | 電話機用スピ−カ・フオンの送受話回路 |