JPS6040173A - 内装用上塗り材とその使用法 - Google Patents
内装用上塗り材とその使用法Info
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- JPS6040173A JPS6040173A JP14826783A JP14826783A JPS6040173A JP S6040173 A JPS6040173 A JP S6040173A JP 14826783 A JP14826783 A JP 14826783A JP 14826783 A JP14826783 A JP 14826783A JP S6040173 A JPS6040173 A JP S6040173A
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- coating
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- Pending
Links
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Landscapes
- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は建物の新しい内装用上塗り材とその使用法に係
り、特にその上塗り材として絵の乾燥葉片を含有させる
と共に、これをそのまま室内壁面などへ安定・円滑に塗
装できるようにして、その塗膜によシ和風住宅の柱や梁
などにマツチした自然的な、且つ豪華なインチリヤ効果
と独特の芳香、更には良好な通気性、防音性並びに保温
性を得られるよう企図したものである。
り、特にその上塗り材として絵の乾燥葉片を含有させる
と共に、これをそのまま室内壁面などへ安定・円滑に塗
装できるようにして、その塗膜によシ和風住宅の柱や梁
などにマツチした自然的な、且つ豪華なインチリヤ効果
と独特の芳香、更には良好な通気性、防音性並びに保温
性を得られるよう企図したものである。
以下、その詳細な構成を説明すると、本発明の上塗り材
は増粘剤としても゛作用する合成91旧として、3.3
m’、iす100〜2.0’ Ogのカルボキシメチル
アルコール(C,M、C) 又tdメチルアルコール(
M、C)の粉末と、青味の抜けた乾燥状態にあり且つ一
定の大きさに揃えられた絵の葉片群数の同じ<1.5〜
2Kgとを混合して成り、透明などのプラスチック製包
装内に密封された上、販売に供されるものでるる。
は増粘剤としても゛作用する合成91旧として、3.3
m’、iす100〜2.0’ Ogのカルボキシメチル
アルコール(C,M、C) 又tdメチルアルコール(
M、C)の粉末と、青味の抜けた乾燥状態にあり且つ一
定の大きさに揃えられた絵の葉片群数の同じ<1.5〜
2Kgとを混合して成り、透明などのプラスチック製包
装内に密封された上、販売に供されるものでるる。
その場合;上記合成糊料としてのカルボキシメチルアル
コール又はメチルアルコールは、これを予じめ適量の水
によって溶解させた上、固形な絵の葉片群数と混合使用
しても良い。その絵の葉片は、山林からの採集後言わば
脱穀とふるい選別の作業を受けて、好ましくは1〜lQ
mm程度の一定な大きさに揃えられるのであり、次いで
ヒーターなどによって強制的に乾燥の上、使用される。
コール又はメチルアルコールは、これを予じめ適量の水
によって溶解させた上、固形な絵の葉片群数と混合使用
しても良い。その絵の葉片は、山林からの採集後言わば
脱穀とふるい選別の作業を受けて、好ましくは1〜lQ
mm程度の一定な大きさに揃えられるのであり、次いで
ヒーターなどによって強制的に乾燥の上、使用される。
もつとも、その骨休が抜けた状態に保たれる限り、強制
乾燥に代る自然乾燥(所謂枯″葉の状態)したものを使
用してもさしつかえない。上記脱穀作業を受けた棺の葉
片は、細かく且つ丸味を帯びることになるので、後述の
塗装時における左官コテなどの滑多動作が著しく良好に
なり、スプレーガンなどによる吹付けも円滑となる。
乾燥に代る自然乾燥(所謂枯″葉の状態)したものを使
用してもさしつかえない。上記脱穀作業を受けた棺の葉
片は、細かく且つ丸味を帯びることになるので、後述の
塗装時における左官コテなどの滑多動作が著しく良好に
なり、スプレーガンなどによる吹付けも円滑となる。
又、絵の葉片をその乾燥状態の前又は後において、その
使用重量に対する約5〜50%(重量比)の水性又は油
性顔料により、着色することができ、これによれば檜の
香りを全然失なわせることなく、これに黄金色などの所
望カラーを均一に施すことができるのである。その着色
顔料の使用重量比率を調整することにより、例えば斑点
状の着色模様も与え得るので、ますます興趣変化に富む
和風インチリヤ効果を達成できることになる。更に、松
の葉片に望ましくはその乾燥前において、浸漬法やスプ
レー法などによシ、防腐剤や防かび剤、滑シを良くする
だめのシリコン液などを被着させることも可能であり、
このような特殊処理も目的に応じて自由に行なえる。
使用重量に対する約5〜50%(重量比)の水性又は油
性顔料により、着色することができ、これによれば檜の
香りを全然失なわせることなく、これに黄金色などの所
望カラーを均一に施すことができるのである。その着色
顔料の使用重量比率を調整することにより、例えば斑点
状の着色模様も与え得るので、ますます興趣変化に富む
和風インチリヤ効果を達成できることになる。更に、松
の葉片に望ましくはその乾燥前において、浸漬法やスプ
レー法などによシ、防腐剤や防かび剤、滑シを良くする
だめのシリコン液などを被着させることも可能であり、
このような特殊処理も目的に応じて自由に行なえる。
このような本発明における上塗シ材の使用に当っては、
上記棺の葉片群数と合成糊料との混合物に、水溶性ボン
ドとして3.3m’当り0.5〜3Kgの酢酸ビニール
又はアクリル゛酸エステルのエマルジョンと、更に同じ
<0.5〜3Kgの水とを添加して、上記混合物をペー
スト状に溶解し、そのまま左官コテで建物の室内壁面な
どへ、均一膜状に塗装するのである。或いは、スプレー
ガンなどでそのペーストを同様に吹き付けても良い。そ
の塗装状態を図示しているが、その上塗り材における塗
膜fi+の厚みfT+は内装用として、室内壁面(21
などの地肌又は下地を絵の葉片(3)群数によって、完
全に隠蔽できる約2〜3mmが最適である。尚、上記水
溶性ボンドに着色顔料や防腐剤、防かび剤を含有させだ
シ、更には上記塗膜+11の表面へ別途なつや出し剤な
どを塗布することも考えられる0以上のように、本発明
では上塗シ材が一定の大きさに揃えられた且つ乾燥され
た松の葉片(3)群数と、増粘剤としても働く合成糊料
の粉末又は水による溶解物との混合から成り、その使用
に当って上塗り材に水溶性ボンドと水を添加してペース
ト状に溶解させ、そのまま左官コテなとで、建物の室内
壁面(2)などへ塗装するようになっているため、その
上塗!ll制の塗j摸(11に含まれた腕の葉片(31
群数により、和風住宅の柱や梁などにマツチした自然の
豪華な色調と、表面の凹凸模様並びに独特の芳香を得ら
れるのであシ、インチリヤ効果の暫新さにおいて優れる
。
上記棺の葉片群数と合成糊料との混合物に、水溶性ボン
ドとして3.3m’当り0.5〜3Kgの酢酸ビニール
又はアクリル゛酸エステルのエマルジョンと、更に同じ
<0.5〜3Kgの水とを添加して、上記混合物をペー
スト状に溶解し、そのまま左官コテで建物の室内壁面な
どへ、均一膜状に塗装するのである。或いは、スプレー
ガンなどでそのペーストを同様に吹き付けても良い。そ
の塗装状態を図示しているが、その上塗り材における塗
膜fi+の厚みfT+は内装用として、室内壁面(21
などの地肌又は下地を絵の葉片(3)群数によって、完
全に隠蔽できる約2〜3mmが最適である。尚、上記水
溶性ボンドに着色顔料や防腐剤、防かび剤を含有させだ
シ、更には上記塗膜+11の表面へ別途なつや出し剤な
どを塗布することも考えられる0以上のように、本発明
では上塗シ材が一定の大きさに揃えられた且つ乾燥され
た松の葉片(3)群数と、増粘剤としても働く合成糊料
の粉末又は水による溶解物との混合から成り、その使用
に当って上塗り材に水溶性ボンドと水を添加してペース
ト状に溶解させ、そのまま左官コテなとで、建物の室内
壁面(2)などへ塗装するようになっているため、その
上塗!ll制の塗j摸(11に含まれた腕の葉片(31
群数により、和風住宅の柱や梁などにマツチした自然の
豪華な色調と、表面の凹凸模様並びに独特の芳香を得ら
れるのであシ、インチリヤ効果の暫新さにおいて優れる
。
しかも、その使用に当っては従来からちりふれた用具の
左官コテなどを用い、上塗り材を水溶性ボンドと水によ
シペースト状に溶解の上塗製作業すれば足るので、誰で
も極めて高能率に作業できると共に、その場合上記合成
糊料は増粘剤として作用し、これには更に水溶性ボンド
も添加されるので、腋の葉片fallが細かく揃えられ
ていることも相伴ない、左官コテなどの塗装時における
滑シ動作が著しくスムーズとなり、その塗装状態も高度
な粘結力によシ壁面(2)などへ固定一体化されて安定
する。
左官コテなどを用い、上塗り材を水溶性ボンドと水によ
シペースト状に溶解の上塗製作業すれば足るので、誰で
も極めて高能率に作業できると共に、その場合上記合成
糊料は増粘剤として作用し、これには更に水溶性ボンド
も添加されるので、腋の葉片fallが細かく揃えられ
ていることも相伴ない、左官コテなどの塗装時における
滑シ動作が著しくスムーズとなり、その塗装状態も高度
な粘結力によシ壁面(2)などへ固定一体化されて安定
する。
又、上記塾装作用の円滑さにより、絵の葉片(3)が形
崩れすることもない。使用に当ってペースト状に溶解さ
れるため、上塗シ材そのものとしての保存中、松の葉片
(3)が不正に変色したシ、或いは逆に水溶性ボ/ドが
悪影・皆を与えたりすることもない。室内壁面(2)な
どの部分的な補修も著しく容易に行なえ、その補修個所
が外観上判明し難いので、この意味からもインテリア効
果と作業性に優れる。何れにしても、和風住宅の高級な
インチリヤ効果を容易に達成できるものとして、実用向
きの発明と言える。
崩れすることもない。使用に当ってペースト状に溶解さ
れるため、上塗シ材そのものとしての保存中、松の葉片
(3)が不正に変色したシ、或いは逆に水溶性ボ/ドが
悪影・皆を与えたりすることもない。室内壁面(2)な
どの部分的な補修も著しく容易に行なえ、その補修個所
が外観上判明し難いので、この意味からもインテリア効
果と作業性に優れる。何れにしても、和風住宅の高級な
インチリヤ効果を容易に達成できるものとして、実用向
きの発明と言える。
図は本発明における上塗シ材の塗装(使用)状態を示す
部分断面説明図である。 fil・・・・・・・・・塗膜 (2]・・・・・・・・・室内壁面 +31・・・・・・・・・棺の葉片
部分断面説明図である。 fil・・・・・・・・・塗膜 (2]・・・・・・・・・室内壁面 +31・・・・・・・・・棺の葉片
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一定の大きさに揃えると共に乾燥させた檜の葉片群
数と、増粘剤としても作用する合成糊料の粉末又は水に
よる溶解物とを混合して成る内装用上塗り材。 2、絵の葉片に、予じめ着色を施して成る特許請求の範
囲・第1項記載の内装用上塗り材。 6、桧の葉片に、予じめ防腐剤を被着させて成る特許請
求の範囲・第1項記載の内装用上塗り材。 4、一定の大きさに揃えると共に乾燥させた絵の葉片群
数と、増粘剤としても作用する合成糊料の粉末又は水に
よる溶解物とを混合して成る内装用上塗り村に、水溶性
ボンドと水を添加してペースト状に溶解させ、そのまま
左官コテやスプレーガン、その他の手段により建物の室
内壁面などへ塗装するよう定めて成る内装用上塗シ材の
使用法。 5、水溶性ポンドに、予じめ防腐剤を混入させて成る特
許請求の範囲・第4項記載の内装用上塗シ利の使用法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14826783A JPS6040173A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 内装用上塗り材とその使用法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14826783A JPS6040173A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 内装用上塗り材とその使用法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040173A true JPS6040173A (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=15448944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14826783A Pending JPS6040173A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 内装用上塗り材とその使用法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040173A (ja) |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP14826783A patent/JPS6040173A/ja active Pending
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