JPS6040348Y2 - 作業車の警報装置 - Google Patents
作業車の警報装置Info
- Publication number
- JPS6040348Y2 JPS6040348Y2 JP9925880U JP9925880U JPS6040348Y2 JP S6040348 Y2 JPS6040348 Y2 JP S6040348Y2 JP 9925880 U JP9925880 U JP 9925880U JP 9925880 U JP9925880 U JP 9925880U JP S6040348 Y2 JPS6040348 Y2 JP S6040348Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- lighting state
- lighting
- operating state
- mechanisms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、作業車の警報装置に関する。
作業車では、作業装置のトラブルを検出する装置の検出
結果、又は人為操作により作動状態と非作動状態とに切
換える電気装置の作動状態を検出する装置の検出結果に
基づいて、夫々に対応して各別に設けた警報ランプ機構
の夫々を点灯作動させて、作業者にトラブルが生じたこ
とや、電気装置が作動状態にあることを表示させるよう
にしているが、単に1つの警報ランプ機構を点灯させる
だけでは、作業者に充分な注意を与えることができ難い
ものであり、所望の目的に充分に達し難いものとなって
いた。
結果、又は人為操作により作動状態と非作動状態とに切
換える電気装置の作動状態を検出する装置の検出結果に
基づいて、夫々に対応して各別に設けた警報ランプ機構
の夫々を点灯作動させて、作業者にトラブルが生じたこ
とや、電気装置が作動状態にあることを表示させるよう
にしているが、単に1つの警報ランプ機構を点灯させる
だけでは、作業者に充分な注意を与えることができ難い
ものであり、所望の目的に充分に達し難いものとなって
いた。
本考案は、上記問題に留意して為されてものであって、
消灯状態、第1点灯状態、及びこの第1点灯状態とは異
なる第2点灯状態とに切換可能な警報ランプ機構の複数
個を近接並置し、これらランプ機構の夫々を、夫々に対
応して各別に設けた作業装置のトラブルを検出する装置
又は人為操作により作動状態と非作動状態とに切換える
電気装置の作動状態を検出する装置の指令に基づいて第
1点灯状態で点灯作動させるべく構威し、且つ、ランプ
機構群のうちのいずれかを第1点灯状態で点灯作動させ
るに連動して他のランプ機構の全てを第2点灯状態で点
灯作動させるべく構成しである事を特徴とする。
消灯状態、第1点灯状態、及びこの第1点灯状態とは異
なる第2点灯状態とに切換可能な警報ランプ機構の複数
個を近接並置し、これらランプ機構の夫々を、夫々に対
応して各別に設けた作業装置のトラブルを検出する装置
又は人為操作により作動状態と非作動状態とに切換える
電気装置の作動状態を検出する装置の指令に基づいて第
1点灯状態で点灯作動させるべく構威し、且つ、ランプ
機構群のうちのいずれかを第1点灯状態で点灯作動させ
るに連動して他のランプ機構の全てを第2点灯状態で点
灯作動させるべく構成しである事を特徴とする。
すなわち、近接並置させた警報ランプ機構群のいずれか
を、作業装置のトラブル検出装置の検出結果又は電気装
置の作動状態検出装置の検出結果に基づいて第1点灯状
態で点灯作動させて、作業装置にトラブルが生じたり、
又は電気装置が作動状態にあることを表示させるに、こ
の時に他のランプ機構の全てを、第1点灯状態とは異な
る第2点灯状態で点灯作動させるようにするものである
から、作業装置にトラブルが生じたこと又は電気装置が
作動状態にあることを適確に表示させながらも、警報ラ
ンプ機構群の全てを点灯作動させることによって、作業
者に充分な注意を与えることが可能となるのである。
を、作業装置のトラブル検出装置の検出結果又は電気装
置の作動状態検出装置の検出結果に基づいて第1点灯状
態で点灯作動させて、作業装置にトラブルが生じたり、
又は電気装置が作動状態にあることを表示させるに、こ
の時に他のランプ機構の全てを、第1点灯状態とは異な
る第2点灯状態で点灯作動させるようにするものである
から、作業装置にトラブルが生じたこと又は電気装置が
作動状態にあることを適確に表示させながらも、警報ラ
ンプ機構群の全てを点灯作動させることによって、作業
者に充分な注意を与えることが可能となるのである。
もって、一層適確な警報を行なうことが可能となるので
あり、実用上の利点大である。
あり、実用上の利点大である。
以下本考案の実施例を、作業車の一例としてのコンバイ
ンについて説明する。
ンについて説明する。
第1図は、コンバインの一部切欠き側面、第2図はその
一部切欠き背面を示しており、クローラ走行装置1、脱
穀装置2、及び諸装置駆動用エンジン3等を備えた本機
の前部に、圃場に植えられた殻稈を引起す装置4、引起
し殻稈の株元を切断する刈取装置5、刈取殻稈を合流さ
せる補助搬送装置6、合流された殻稈を後方へ搬送する
装置7等からなる刈取処理部が連結装備され、この刈取
処理部の右横側部に、運転席8、操縦ボックス9等から
なる操縦部が配設されている。
一部切欠き背面を示しており、クローラ走行装置1、脱
穀装置2、及び諸装置駆動用エンジン3等を備えた本機
の前部に、圃場に植えられた殻稈を引起す装置4、引起
し殻稈の株元を切断する刈取装置5、刈取殻稈を合流さ
せる補助搬送装置6、合流された殻稈を後方へ搬送する
装置7等からなる刈取処理部が連結装備され、この刈取
処理部の右横側部に、運転席8、操縦ボックス9等から
なる操縦部が配設されている。
前記脱穀装置2は、左横−側部に架設したフィードチェ
ーン10にて殻稈を後方へ挟持搬送しなから扱室A内の
回転扱胴11にて穀粒を離脱させ、離脱された処理物を
、揺動選別板12と唐箕13とからなる風選装置にて選
別して穀粒を1番口14に落下回収し、2番物を2番口
15に落下回収し、回収した穀粒を装置外に取出したの
ち揚穀筒16にて袋詰め用ホッパー17に送り込んで一
時的にホッパー17内に貯留しながら、ホッパー17内
が一杯になる毎に人為操作で回収袋18・・・内に収納
し、又、回収した2番物を装置外に取出したのち回転羽
根19にて跳ね飛ばしながら案内筒20に沿って扱室A
内に送り込んで再処理するべく構成され、且つ、脱穀処
理後の排ワラを排ワラチェーン21にて円盤型排ワラカ
ッタ22に送り込んで細断処理すべく構成されている。
ーン10にて殻稈を後方へ挟持搬送しなから扱室A内の
回転扱胴11にて穀粒を離脱させ、離脱された処理物を
、揺動選別板12と唐箕13とからなる風選装置にて選
別して穀粒を1番口14に落下回収し、2番物を2番口
15に落下回収し、回収した穀粒を装置外に取出したの
ち揚穀筒16にて袋詰め用ホッパー17に送り込んで一
時的にホッパー17内に貯留しながら、ホッパー17内
が一杯になる毎に人為操作で回収袋18・・・内に収納
し、又、回収した2番物を装置外に取出したのち回転羽
根19にて跳ね飛ばしながら案内筒20に沿って扱室A
内に送り込んで再処理するべく構成され、且つ、脱穀処
理後の排ワラを排ワラチェーン21にて円盤型排ワラカ
ッタ22に送り込んで細断処理すべく構成されている。
そして、進行に伴い、圃場に植えられた殻稈を引起し刈
取処理腰刈取殻稈を順次扱脱穀腰脱穀処理後の排ワラを
細断処理する作業を自動的に連続して行なうべく構成さ
れている。
取処理腰刈取殻稈を順次扱脱穀腰脱穀処理後の排ワラを
細断処理する作業を自動的に連続して行なうべく構成さ
れている。
次に、警報装置について、第1図乃至第4図に基づいて
説明する。
説明する。
すなわち、前記操縦ボックス9に、前記排ワラチェーン
21部分での排ワラ詰りを警報するランプ機構23a1
前記回転羽根19部分での2番物の詰りを警報するラン
プ機構23b1前記ホツパー17内の穀粒満杯を警報す
るランプ機構23c1施回方向指示用のウィンカ−24
a、24bの点灯を警報するランプ機構23d1バツテ
リーへの充電が適正通り行なわれていないとこれを警報
するランプ機構23e1エンジン3の潤滑オイル圧が適
正圧でないとこれを警報するランプ機構23fが近接並
置されている。
21部分での排ワラ詰りを警報するランプ機構23a1
前記回転羽根19部分での2番物の詰りを警報するラン
プ機構23b1前記ホツパー17内の穀粒満杯を警報す
るランプ機構23c1施回方向指示用のウィンカ−24
a、24bの点灯を警報するランプ機構23d1バツテ
リーへの充電が適正通り行なわれていないとこれを警報
するランプ機構23e1エンジン3の潤滑オイル圧が適
正圧でないとこれを警報するランプ機構23fが近接並
置されている。
各ランプ機構23a ”’は、透明表示板25at 2
5bt 25C? 25dy 25e、25fの内部に
、連続点灯される第1ランプ26a、26bt 26
c、26d、26e、26fと、フラッシャ回路27を
用いて点滅点灯される第2ランプ28 a、 28
b、 28ct 28dt 28et 28t
を装備し、第1、第2ランプ26 a、 28 a・
・・をともに点灯させない消灯状態、第1、第2ランプ
26at28a・・・をともに点灯作動させて全体とし
ては点滅となる第1点灯状態、及び第1ランプ26a・
・・のみを連続点灯させる第2点灯状態に切換可能に構
成されている。
5bt 25C? 25dy 25e、25fの内部に
、連続点灯される第1ランプ26a、26bt 26
c、26d、26e、26fと、フラッシャ回路27を
用いて点滅点灯される第2ランプ28 a、 28
b、 28ct 28dt 28et 28t
を装備し、第1、第2ランプ26 a、 28 a・
・・をともに点灯させない消灯状態、第1、第2ランプ
26at28a・・・をともに点灯作動させて全体とし
ては点滅となる第1点灯状態、及び第1ランプ26a・
・・のみを連続点灯させる第2点灯状態に切換可能に構
成されている。
又、排ワラチェーン21部分での排ワラ詰りをボリュー
ムの増大によって検出するトラブル検出装置としてのス
ィッチ29a1前記回転羽根19部分での2番物詰りを
羽根19の回転速度低下によって検出するトラブル検出
装置としてのスイッチ29b1前記ホツパー17内の穀
粒満杯を穀粒貯留レベルの増大によって検出するトラブ
ル検出装置としてのスィッチ29c1人為操作により作
動状態と非作動状態に切換えられる前記ウィンカ−24
a、24bが作動状態にあることを検出する装置として
のスイッチ29d1バツテリーへの充電が適正通り行な
われていないことを検出するトラブル検出装置としての
スイッチ29e、エンジン3の潤滑オイル圧が適正圧で
ないことを検出するトラブル検出装置としてのスイッチ
29fが設けられるとともに、これらスイッチ29a・
・・の夫々と、これらの夫々に対応する前記警報ランプ
機構群23a・・・とが、リレー30a、30b、
30 c、 30 d、 30 e、 30 f
とこれらリレー30a・・・にて断続操作される第1、
第2スイッチ部31 a、 31 b、 31 C
,31d、 31e、31f及び32 a、 32
b、 32 C,32d、32e、32fとからな
るスイッチ回路にて接続されている。
ムの増大によって検出するトラブル検出装置としてのス
ィッチ29a1前記回転羽根19部分での2番物詰りを
羽根19の回転速度低下によって検出するトラブル検出
装置としてのスイッチ29b1前記ホツパー17内の穀
粒満杯を穀粒貯留レベルの増大によって検出するトラブ
ル検出装置としてのスィッチ29c1人為操作により作
動状態と非作動状態に切換えられる前記ウィンカ−24
a、24bが作動状態にあることを検出する装置として
のスイッチ29d1バツテリーへの充電が適正通り行な
われていないことを検出するトラブル検出装置としての
スイッチ29e、エンジン3の潤滑オイル圧が適正圧で
ないことを検出するトラブル検出装置としてのスイッチ
29fが設けられるとともに、これらスイッチ29a・
・・の夫々と、これらの夫々に対応する前記警報ランプ
機構群23a・・・とが、リレー30a、30b、
30 c、 30 d、 30 e、 30 f
とこれらリレー30a・・・にて断続操作される第1、
第2スイッチ部31 a、 31 b、 31 C
,31d、 31e、31f及び32 a、 32
b、 32 C,32d、32e、32fとからな
るスイッチ回路にて接続されている。
このスイッチ回路は、第1スイッチ部31a・・・を前
記ランプ機構群23a・・・夫々の第1ランプ26a・
・・に並列に接続し、第2スイッチ部32a・・・の夫
々を、それに対応するランプ機構群23a・・・のうち
の所定のものの第2ランプ28a・・・と各別に直列に
接続させたものである。
記ランプ機構群23a・・・夫々の第1ランプ26a・
・・に並列に接続し、第2スイッチ部32a・・・の夫
々を、それに対応するランプ機構群23a・・・のうち
の所定のものの第2ランプ28a・・・と各別に直列に
接続させたものである。
そして、諸装置のトラブルが検出されたり、又はウィン
カ−24a、 24 bの作動状態が検出されると、
その指令に基づいてそれに対応する警報ランプ機構23
a・・・が第1点灯状態で点灯作動され、且つ、ランプ
機構群23a・・・のいずれかが第1点灯状態で点灯作
動されるに連動して他のランプ機構の全てが第2点灯状
態で点灯作動されるようになっている。
カ−24a、 24 bの作動状態が検出されると、
その指令に基づいてそれに対応する警報ランプ機構23
a・・・が第1点灯状態で点灯作動され、且つ、ランプ
機構群23a・・・のいずれかが第1点灯状態で点灯作
動されるに連動して他のランプ機構の全てが第2点灯状
態で点灯作動されるようになっている。
尚、警報ランプ機構23a・・・を構成するに、第1、
第2点灯状態を異なる色ランプの点灯により、点灯状態
を異ならせる形態で実施してもよい。
第2点灯状態を異なる色ランプの点灯により、点灯状態
を異ならせる形態で実施してもよい。
図面は本考案に係る作業車の警報装置の実施例を示し、
第1図はコンバインの一部切欠き側面図、第2図は同コ
ンバインの一部切欠き背面図、第3図はランプ機構群の
装着部を示す平面図、第4図は電気回路図である。 21・・・・・・作業装置、23 a、 23 d・
・・・・・警報ランプ機構、24a、24b・・・・・
・電気装置、29a・・・・・・トラブル検出装置、2
9d・・・・・・作動状態検出装置。
第1図はコンバインの一部切欠き側面図、第2図は同コ
ンバインの一部切欠き背面図、第3図はランプ機構群の
装着部を示す平面図、第4図は電気回路図である。 21・・・・・・作業装置、23 a、 23 d・
・・・・・警報ランプ機構、24a、24b・・・・・
・電気装置、29a・・・・・・トラブル検出装置、2
9d・・・・・・作動状態検出装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ■ 消灯状態、第1点灯状態、及びこの第1点灯状態と
は異なる第2点灯状態とに切換可能な警報ランプ機構の
複数個23a、23b・・・を近接並置し、これらラン
プ機構23a・・・の夫々を、夫々に対応して各別に設
けた作業装置21のトラブルを検出する装置29a又は
人為操作により作動状態と非作動状態とに切換える電気
装置24 a、 24 bの作動状態を検出する装置
29dの指令に基づいて第1点灯状態で点灯作動させる
べく構威し、且つ、ランプ機構群23a・・・のうちの
いずれかを第1点灯状態で点灯作動させるに連動して他
のランプ機構の全てを第2点灯状態で点灯作動させるべ
く構威しであることを特徴とする作業車の警報装置。 ■ 前記電気装置は、旅回方向指示用のウィンカ−24
a、24bである実用新案登録請求の範囲第■項に記載
の作業車の警報装置。 ■ ランプ機構23aを、第1点灯状態で点滅させ、第
2点灯状態で連続点灯させるように構威させである実用
新案登録請求の範囲第■項又は第■項に記載の作業車の
警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9925880U JPS6040348Y2 (ja) | 1980-07-09 | 1980-07-09 | 作業車の警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9925880U JPS6040348Y2 (ja) | 1980-07-09 | 1980-07-09 | 作業車の警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5720330U JPS5720330U (ja) | 1982-02-02 |
| JPS6040348Y2 true JPS6040348Y2 (ja) | 1985-12-05 |
Family
ID=29460931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9925880U Expired JPS6040348Y2 (ja) | 1980-07-09 | 1980-07-09 | 作業車の警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040348Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0329249Y2 (ja) * | 1985-06-17 | 1991-06-21 |
-
1980
- 1980-07-09 JP JP9925880U patent/JPS6040348Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5720330U (ja) | 1982-02-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN104582470B (zh) | 联合收割机 | |
| US5951395A (en) | Combine grain loss receptacle | |
| JP6033002B2 (ja) | コンバイン | |
| JPS6040348Y2 (ja) | 作業車の警報装置 | |
| JP4067889B2 (ja) | コンバインにおける穀粒貯留量の表示装置 | |
| JP2005168324A (ja) | コンバインのモニタ装置 | |
| JP3705645B2 (ja) | コンバインにおける方向指示器 | |
| JP2019170277A (ja) | コンバイン | |
| JP6300573B2 (ja) | 作業車 | |
| JP2007074963A (ja) | コンバイン | |
| JP2007074963A5 (ja) | ||
| CN218072466U (zh) | 联合收割机 | |
| JP2019170278A (ja) | コンバイン | |
| JP5870422B2 (ja) | コンバイン | |
| JPS621874Y2 (ja) | ||
| JPH1075648A (ja) | コンバイン | |
| JPS6018032Y2 (ja) | 歩行型コンバイン | |
| JPS6211403Y2 (ja) | ||
| JPS5942846Y2 (ja) | コンバインの籾受装置 | |
| JPS6038350Y2 (ja) | コンバイン | |
| JP2010252721A (ja) | コンバイン用表示装置 | |
| JPS5828496Y2 (ja) | コンバインの刈高さ表示装置 | |
| JP2008148651A (ja) | コンバイン | |
| JP2017099342A (ja) | コンバイン | |
| JPH1175519A (ja) | コンバイン |