JPS6040641A - リベツタ− - Google Patents
リベツタ−Info
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- JPS6040641A JPS6040641A JP14709283A JP14709283A JPS6040641A JP S6040641 A JPS6040641 A JP S6040641A JP 14709283 A JP14709283 A JP 14709283A JP 14709283 A JP14709283 A JP 14709283A JP S6040641 A JPS6040641 A JP S6040641A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/38—Accessories for use in connection with riveting, e.g. pliers for upsetting; Hand tools for riveting
- B21J15/386—Pliers for riveting
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/02—Riveting procedures
- B21J15/04—Riveting hollow rivets mechanically
- B21J15/043—Riveting hollow rivets mechanically by pulling a mandrel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はりベラターの改良に関し、詳しくはりベラター
の頭部にH着したジョーケースの取着方向を約90°の
変位角度で水平方向又は垂直方向に容易に交換できるリ
ベツタ−に関!Jるものである。
の頭部にH着したジョーケースの取着方向を約90°の
変位角度で水平方向又は垂直方向に容易に交換できるリ
ベツタ−に関!Jるものである。
従来のりベラターは水平方向又は!■r直方白方向ち一
方向にのみジョーケースが固定されCおり、リベツ1〜
打ち作業を行なう箇所の形状等の条件により2種類のり
ベック−を使い分(〕ねばならなかった。
方向にのみジョーケースが固定されCおり、リベツ1〜
打ち作業を行なう箇所の形状等の条件により2種類のり
ベック−を使い分(〕ねばならなかった。
このような不便を解消Jべく 、 I’+’A近、fi
」1じリベツタ−C水平方向及び垂直方向にジ、71
/)−スを1すl貿模λでさるものが秤々1w案されC
いる。
」1じリベツタ−C水平方向及び垂直方向にジ、71
/)−スを1すl貿模λでさるものが秤々1w案されC
いる。
その1゛つとして、本発明当の出願に係る実公昭57−
36350号のりベラターおJ、び実願昭57−147
683号(第23図〜・第30図)に示すリベツタ−が
ある。
36350号のりベラターおJ、び実願昭57−147
683号(第23図〜・第30図)に示すリベツタ−が
ある。
しかし、これらのりベラターにおいては、ジョーケース
を水下方向及び垂直方向に切替える際、ジ・1−ケース
の移動を1〆1りために、固定ピンや・ての他の取イ;
j用部材をリベック一本体から取り外り必要があった。
を水下方向及び垂直方向に切替える際、ジ・1−ケース
の移動を1〆1りために、固定ピンや・ての他の取イ;
j用部材をリベック一本体から取り外り必要があった。
このJ:うに、部品を取り外覆ことは切替え作業を面倒
にJるばかりでaX<、高所に“C伯S′、りる場合、
取り外した部品を落下させる危険1イ1を6右していた
。
にJるばかりでaX<、高所に“C伯S′、りる場合、
取り外した部品を落下させる危険1イ1を6右していた
。
本発明は、前記のように部品を取り外Jこと1、「(、
ワンタッヂ式にジョーケースの位置を換えることのでさ
るリベツタ−を提供りることを目的とりる。
ワンタッヂ式にジョーケースの位置を換えることのでさ
るリベツタ−を提供りることを目的とりる。
本発明に係るリベツタ−は、ジ・1−ケースをレバーに
対しく2つの異なる位置C固定りる固定手段を設(〕、
レバーに対し枢名したカムレバーの操作にJ、り前記固
定1段の係合と解除とをfi−)、J:うにしたことを
特徴とJるもので・ある。
対しく2つの異なる位置C固定りる固定手段を設(〕、
レバーに対し枢名したカムレバーの操作にJ、り前記固
定1段の係合と解除とをfi−)、J:うにしたことを
特徴とJるもので・ある。
以]・に本発明の実施例を添伺図面にJ二り詳細に説明
リイ)。
リイ)。
第1図・〜第4図におい−(、(11)は細長いフレー
ム本体U″あって、イの自由端側には把持部(12)が
先端部側には箱状のヘッドフレーム(13)がイれぞれ
形成されている。このヘッドフレーム(13)はレバー
の長手方向に平行に延びた両側壁(1g) (18)
、これら両側壁(18)(18)をその前縁において連
結りる前壁(19)、(I3 J:び両側壁(18)
(18)の下端縁を連結づる下壁(19’ )から成っ
ている。
ム本体U″あって、イの自由端側には把持部(12)が
先端部側には箱状のヘッドフレーム(13)がイれぞれ
形成されている。このヘッドフレーム(13)はレバー
の長手方向に平行に延びた両側壁(1g) (18)
、これら両側壁(18)(18)をその前縁において連
結りる前壁(19)、(I3 J:び両側壁(18)
(18)の下端縁を連結づる下壁(19’ )から成っ
ている。
前記前壁(19)から下1n(19’)前方部にかけC
1連続した1字状の溝(11)が形成され(いる。この
L字状の溝は後に訂翅(Jる加く、ジョーケース(51
)が水平方向の取(=Iり位置と垂直方向の取付【)位
置との間て切?うえがiil 11にとl。
1連続した1字状の溝(11)が形成され(いる。この
L字状の溝は後に訂翅(Jる加く、ジョーケース(51
)が水平方向の取(=Iり位置と垂直方向の取付【)位
置との間て切?うえがiil 11にとl。
るよう設けたものである。前記1−字状の溝(11)の
両端には、ジョーケ−スを水平方向及び4i直方向にお
いC固定ぐきるように、溝幅より径大な螺孔(15)
(1G)が設()られ、1−字1人R5(11)と相ま
って、錠孔状の外観を呈()ている。
両端には、ジョーケ−スを水平方向及び4i直方向にお
いC固定ぐきるように、溝幅より径大な螺孔(15)
(1G)が設()られ、1−字1人R5(11)と相ま
って、錠孔状の外観を呈()ている。
(21)は−1記フレ一ム本体<11)に梢盾されたレ
バーひある。レバー(21)は、フレーム本体(11)
と同様に、自由端に把持部(22)が形成され、把持部
〈22)に続いて平行に相対向づ41i1i111!l
!P (21’ ) (21’ > lfi先Ml 1
119へfltl U、これら両側壁(21’ ) (
21’ )はぞの1.、#Ii縁同士を土壁(21″)
にJ:って連結され、先端部は土壁が切除され(上方に
聞1111)ている。レバー(21)の先端はフレーム
本体(11)の」部間1’1よりフレーム本体(11)
の両側壁間に挿入され、(μ盾輔(71)がフレーム本
体のヘッドフレーム<13)の両側壁に設りたり111
穴(14) (14)及びレバー(21)の両側壁の先
端部に設りた軸穴(23) (23)に押通され、フレ
ー11本体(月)とレバー(21)とがこの(2着軸に
よっ−(−相月回動可1juに接続され(いる。
バーひある。レバー(21)は、フレーム本体(11)
と同様に、自由端に把持部(22)が形成され、把持部
〈22)に続いて平行に相対向づ41i1i111!l
!P (21’ ) (21’ > lfi先Ml 1
119へfltl U、これら両側壁(21’ ) (
21’ )はぞの1.、#Ii縁同士を土壁(21″)
にJ:って連結され、先端部は土壁が切除され(上方に
聞1111)ている。レバー(21)の先端はフレーム
本体(11)の」部間1’1よりフレーム本体(11)
の両側壁間に挿入され、(μ盾輔(71)がフレーム本
体のヘッドフレーム<13)の両側壁に設りたり111
穴(14) (14)及びレバー(21)の両側壁の先
端部に設りた軸穴(23) (23)に押通され、フレ
ー11本体(月)とレバー(21)とがこの(2着軸に
よっ−(−相月回動可1juに接続され(いる。
(73)は中央のコイル部を介り、 ’CJli曲され
たくの字形ぽねく゛あって、このはね(73)はルlx
本1ホ(11)の下壁(19’ )とレバー(21)の
−1−壁(21’lとの間に挿入され、前記コイル部に
挿通され両端をレバー(21)の孔(27)(21)に
Jrn人しlζピン(12)により保持されCいる1、
フレーム本体(11)とレバー(21)と(J。
たくの字形ぽねく゛あって、このはね(73)はルlx
本1ホ(11)の下壁(19’ )とレバー(21)の
−1−壁(21’lとの間に挿入され、前記コイル部に
挿通され両端をレバー(21)の孔(27)(21)に
Jrn人しlζピン(12)により保持されCいる1、
フレーム本体(11)とレバー(21)と(J。
このIJね(73)により常に拡開づるように付勢され
ている。
ている。
レバー(21)の両側壁(21’ > (21’ )の
先端には、前記軸穴−(23) (23)を中心としく
円弧状の長孔(24) (24)が形成されてa3す、
これが後述するジ3−ケースの作動支持部材(31)の
ための回動用長孔とし−C作用ジる。レバー(21)の
前記両側壁先端には、さらに、固定用ピン(74)のス
ライド用長孔(25) (2!i)が設けられ、これに
より、前記作動支持部材をレバーに固定づることが可能
となる。
先端には、前記軸穴−(23) (23)を中心としく
円弧状の長孔(24) (24)が形成されてa3す、
これが後述するジ3−ケースの作動支持部材(31)の
ための回動用長孔とし−C作用ジる。レバー(21)の
前記両側壁先端には、さらに、固定用ピン(74)のス
ライド用長孔(25) (2!i)が設けられ、これに
より、前記作動支持部材をレバーに固定づることが可能
となる。
ジ]−ケースの前記作動支持部材(31)は、一定間隔
を介して対設した2枚の円形側板(32)(32)をそ
の円周方向の一箇所においで連接ピン(37)にJ:り
連結し−(構成され゛(いる(11Cれら側板<32)
<32)の中央には、フレームとレバーとの枢着軸(
71)を挿通Jる挿通孔(33)(33)が、穿設され
、これとは別に、ジョーケース連結ピン(71)のため
の挿通孔(36) (3G)が形成されている。更に、
これら側板の円周には、挿通孔(33)を中心として9
0°の位置にη′段した2組の切欠部(34) (34
)と(35)(35)とがそれぞれ対89すれており、
これら切欠部にIJ: 119 eitiの如く固定用
ビン(74)が係合づる、7 固定用ビン(74)は、任意の形状P 多Cシつかえイ
【いが、第1図に示TI’ J:うに、長軸方向の両端
を径大に中央を(Y小にして段部を%l G、Iれば、
中央部に板ばね〈75)が係合し、固定用ビン(74)
が1藁軸方向にり゛れ(スライド用長孔(25)からは
1′れることかない、。
を介して対設した2枚の円形側板(32)(32)をそ
の円周方向の一箇所においで連接ピン(37)にJ:り
連結し−(構成され゛(いる(11Cれら側板<32)
<32)の中央には、フレームとレバーとの枢着軸(
71)を挿通Jる挿通孔(33)(33)が、穿設され
、これとは別に、ジョーケース連結ピン(71)のため
の挿通孔(36) (3G)が形成されている。更に、
これら側板の円周には、挿通孔(33)を中心として9
0°の位置にη′段した2組の切欠部(34) (34
)と(35)(35)とがそれぞれ対89すれており、
これら切欠部にIJ: 119 eitiの如く固定用
ビン(74)が係合づる、7 固定用ビン(74)は、任意の形状P 多Cシつかえイ
【いが、第1図に示TI’ J:うに、長軸方向の両端
を径大に中央を(Y小にして段部を%l G、Iれば、
中央部に板ばね〈75)が係合し、固定用ビン(74)
が1藁軸方向にり゛れ(スライド用長孔(25)からは
1′れることかない、。
(4+)1.1イ′[動☆持部材(31)l))ら固定
用ビン(14)イ℃ 時的(、−自1(脱さ!Lるため
に用いるカム1ツバ−(ある1、このツノムレバー (
/11) 1.;l 、一定間隔を介しC対設しl、7
2枚の側板(42) (42)をイの1縁のI Ii’
ii所におい(;11.i l穴IJi (43) l
:より連結りるとl I:、一方の側板(42)から長
尺の操1′1川レバー(48)を延設し一′Cなるもの
である。客側板(42)4、!1、はぼ円形状をなり先
端部(42’ )とこれとは11¥1隔を介し−C操作
用レバー(48)の側に設()た重下ハ(42″)とか
らなり、前記先端部(42’ )はこの中心に円孔(4
4)を右している。この円孔(44)はフレーム(11
)とレバー(21)と作動支持部材(31)とを4μ肴
づ−る枢着軸(11)のための挿通孔とし℃作用づる。
用ビン(14)イ℃ 時的(、−自1(脱さ!Lるため
に用いるカム1ツバ−(ある1、このツノムレバー (
/11) 1.;l 、一定間隔を介しC対設しl、7
2枚の側板(42) (42)をイの1縁のI Ii’
ii所におい(;11.i l穴IJi (43) l
:より連結りるとl I:、一方の側板(42)から長
尺の操1′1川レバー(48)を延設し一′Cなるもの
である。客側板(42)4、!1、はぼ円形状をなり先
端部(42’ )とこれとは11¥1隔を介し−C操作
用レバー(48)の側に設()た重下ハ(42″)とか
らなり、前記先端部(42’ )はこの中心に円孔(4
4)を右している。この円孔(44)はフレーム(11
)とレバー(21)と作動支持部材(31)とを4μ肴
づ−る枢着軸(11)のための挿通孔とし℃作用づる。
先端部(42’ )の垂下ハ(42″)側の周縁は、固
定用ビン〈14)を作動支持部44(31)の切欠部(
34) (34ン (35) <35)から押し出−4
ための押し出し用カム(45) (45)を形成してい
る。また、乎下片(42″)におりる先端部(42’
)側の側縁は固定用ビン(74)を作動支持部材(31
)の切欠部(34) (34) (35) (3!i)
に押し込むための押し込み用カム(46) (46)を
構成する。。
定用ビン〈14)を作動支持部44(31)の切欠部(
34) (34ン (35) <35)から押し出−4
ための押し出し用カム(45) (45)を形成してい
る。また、乎下片(42″)におりる先端部(42’
)側の側縁は固定用ビン(74)を作動支持部材(31
)の切欠部(34) (34) (35) (3!i)
に押し込むための押し込み用カム(46) (46)を
構成する。。
第3図〜第5図は、ジョークース(51)が−ト向きに
装着された場合であっ(、フレーム〈11)とレバー(
21)とが閉じられた状態が示されCいる。
装着された場合であっ(、フレーム〈11)とレバー(
21)とが閉じられた状態が示されCいる。
前記各部材の組立状態を説明Jると、前記11動支持部
月(31)をレバー(21)の先端部におりる両側壁間
に挿入し、このJ:うなレバー先端部にイの外h J:
り前記カムレバー(41)を被せる1、(これら全体を
ヘッドル−ム(13)内に挿入し、1μm°1情(71
)を、ヘッドル−ム(13)の軸穴(14)、カムレバ
ー(41)の挿通孔(44)、レバー(21)の軸穴(
23) 、おにび作動支持部材(31)のllTl3f
fi孔(331−順次種通し°(、フレーム(11)、
レバー(21)及びカムレバー(41)を枢着軸(71
)を中心としく回動1右とイするように組み立てると共
に、伯動支持部拐(31)をレバー(21)の先端の両
側壁間において回動可能に保持りる。
月(31)をレバー(21)の先端部におりる両側壁間
に挿入し、このJ:うなレバー先端部にイの外h J:
り前記カムレバー(41)を被せる1、(これら全体を
ヘッドル−ム(13)内に挿入し、1μm°1情(71
)を、ヘッドル−ム(13)の軸穴(14)、カムレバ
ー(41)の挿通孔(44)、レバー(21)の軸穴(
23) 、おにび作動支持部材(31)のllTl3f
fi孔(331−順次種通し°(、フレーム(11)、
レバー(21)及びカムレバー(41)を枢着軸(71
)を中心としく回動1右とイするように組み立てると共
に、伯動支持部拐(31)をレバー(21)の先端の両
側壁間において回動可能に保持りる。
L記の組立て状態におい(、第6図IJ示1ように、固
定用ビン(74)はレバー(21)のスライド用長孔(
25)内IJi15い(図にi13いく右方に位ft’
t シ”CA3す、レバー(21)の両端側は、カムレ
バー(41)の押し出し用カム(45)と押し込み用カ
ム(4G)との間のり入部〈47)に介右してJJす、
さらに、この固定用ビン(74)は作動支持部材(31
)の一方の切欠部(35)に係合しくいる。このように
固定用ビン(74)が切欠f11I (35) (3!
3)に係合することにより作動支持部材(31)はレバ
ー(21)に対して回動不能に保持される。
定用ビン(74)はレバー(21)のスライド用長孔(
25)内IJi15い(図にi13いく右方に位ft’
t シ”CA3す、レバー(21)の両端側は、カムレ
バー(41)の押し出し用カム(45)と押し込み用カ
ム(4G)との間のり入部〈47)に介右してJJす、
さらに、この固定用ビン(74)は作動支持部材(31
)の一方の切欠部(35)に係合しくいる。このように
固定用ビン(74)が切欠f11I (35) (3!
3)に係合することにより作動支持部材(31)はレバ
ー(21)に対して回動不能に保持される。
ジョーケース(51)の底部にはジョ一部材〈52)が
配設され、イの上方にジョープツシ1l−(53)を介
してスプリング(54)を配し、このスプリングにより
ジョー(52)を常に下方に付勢している。(55)は
スプリング士端が当接りるシー1−1(!i6)はジ」
−ケースビンである。。
配設され、イの上方にジョープツシ1l−(53)を介
してスプリング(54)を配し、このスプリングにより
ジョー(52)を常に下方に付勢している。(55)は
スプリング士端が当接りるシー1−1(!i6)はジ」
−ケースビンである。。
本実施例のジ三1−ケースにおいては、till長いジ
ョケース連結捧〈57)がジ」−ケースの開口部に挿入
され、前記ジョーク−スピン(5G)にJ:り固定され
ている。前記ジョーケース連結棒(57)の」端にはリ
ング部材(58)が炭りられ、このリング部材にシラ1
−ケース連結ビン(71)が装着されている。前記ジモ
1−クース辻結ピン(71)の両突出部が作動支持部材
(31)の挿通孔(36) (3(3)に挿通され、ジ
ョーケース(51)はこのようにしてジョーケース連結
棒(57)を介して作動支持部材(31)に回動可能に
保持される。
ョケース連結捧〈57)がジ」−ケースの開口部に挿入
され、前記ジョーク−スピン(5G)にJ:り固定され
ている。前記ジョーケース連結棒(57)の」端にはリ
ング部材(58)が炭りられ、このリング部材にシラ1
−ケース連結ビン(71)が装着されている。前記ジモ
1−クース辻結ピン(71)の両突出部が作動支持部材
(31)の挿通孔(36) (3(3)に挿通され、ジ
ョーケース(51)はこのようにしてジョーケース連結
棒(57)を介して作動支持部材(31)に回動可能に
保持される。
(61) l;L シ=1− ’y −)、 IIX
挿用外fin (’ d’z ツー(:、Iの内側にジ
」−ケース(!i 1 )を嵌挿し青るにう形成され、
先端にはノースピース(63)が螺1“1されている。
挿用外fin (’ d’z ツー(:、Iの内側にジ
」−ケース(!i 1 )を嵌挿し青るにう形成され、
先端にはノースピース(63)が螺1“1されている。
ジ三1−ケースIN挿川外筒の11L部夕1周には雄ね
じ部(62)を右しくおり、ヘットフレーム(13)の
螺孔(1!i) (IG)に螺着可能Cある、2次に、
ジ]−機椙の取付は方向を垂直方向から水土/i向に変
更づる手順について説明Jる、。
じ部(62)を右しくおり、ヘットフレーム(13)の
螺孔(1!i) (IG)に螺着可能Cある、2次に、
ジ]−機椙の取付は方向を垂直方向から水土/i向に変
更づる手順について説明Jる、。
まミ1゛、第6図においては、りでに、ジ:1−ケース
+lX挿用外筒(61)をヘットフレーム〈13)から
はずしl、:状態を示している。1ごの状態においC1
31,17!1定川ピン(74)が楡ばね(7!i)に
にす、図IJ、 A3い(右方向に付勢されて、作動支
持rut 44 (31) IJレバーク21)に関し
゛C回回動能に保持され(いる。このとき、カムレバー
(41)+7)l’?、l’r川L用バー (4B)
カJl ?;/)ネL; (29) (7)IxI部と
レバー(21)の側壁(2?′)との間にJ31’着さ
れ(いるが、今、この11めねじ(29)をゆるめカム
レバー(41)の操作用レバー〈48)を回転して第7
図の矢線で示す方向に押し上げると、固定用ビン(74
)は、押し出し出力A(45)(45)により押圧され
てレバー(21)のスライド用長孔(25) (25>
に>A 7)−U図におい一’CtLh向へ移動し、第
8図に示り′にうに作動支持部材(31)の切欠部(3
5) (35)から前説゛Jる、1この状態ではレバー
(21)に対づ゛る作動支持部材(31)の固定が解除
されている。次に、ジ三1−ケース(51)をビン(7
7)を中心として反時n1方向に回動させつつ、ビン(
77)を左方向に抑圧することにより、このビン(11
)を取付りた4’FiPII支持部材(31)を反時削
方向に回転させ、第9図に示すJ:うに作動支持部材(
31)の切欠部(34) (34)がレバー(21)の
スライド用長孔(25) (25)と中なる位置にした
ら113.この移動の際、連結ビン(77)はレバー(
21)の回仙用長孔(24) (24)に冶っ(移動J
る。1次に、押し上げた状態にあったカムレバー(41
)を押し下げると、第10図に示づ°ように固定用ビン
(74)l;111反ばね(7!i)の作用にJ:り作
動支持部+A(:N)の切欠部(34) (34> I
c押し込まれ、1′[動支持部材(31)がレバー(2
1)に関して回動不能に保持と−れる5、尚、長期間の
使用により板ばね(7!i)が弾I!+を失つ−(ff
IIJかなく ld−っだ場合Cも、力lルーバー (
41)の押し込み周方11(4G> (4G)にJ:っ
て、固定用ビン(74)が切欠部(34> (34)
f;−押lノ込まれるので不都合(,1、)1じ4丁い
6.最後;J、ダ筒(61)を螺孔(1!i)に螺)′
?りれ1;L1ジ1−機構は水平方向に維持される1゜ 1記1順を逆に行なうL:とI 、1、す、ジ=+ −
1幾114の11ハ;I l )’j法を水平方向から
垂直方向に変りlj+6(二とが(゛いる、。
+lX挿用外筒(61)をヘットフレーム〈13)から
はずしl、:状態を示している。1ごの状態においC1
31,17!1定川ピン(74)が楡ばね(7!i)に
にす、図IJ、 A3い(右方向に付勢されて、作動支
持rut 44 (31) IJレバーク21)に関し
゛C回回動能に保持され(いる。このとき、カムレバー
(41)+7)l’?、l’r川L用バー (4B)
カJl ?;/)ネL; (29) (7)IxI部と
レバー(21)の側壁(2?′)との間にJ31’着さ
れ(いるが、今、この11めねじ(29)をゆるめカム
レバー(41)の操作用レバー〈48)を回転して第7
図の矢線で示す方向に押し上げると、固定用ビン(74
)は、押し出し出力A(45)(45)により押圧され
てレバー(21)のスライド用長孔(25) (25>
に>A 7)−U図におい一’CtLh向へ移動し、第
8図に示り′にうに作動支持部材(31)の切欠部(3
5) (35)から前説゛Jる、1この状態ではレバー
(21)に対づ゛る作動支持部材(31)の固定が解除
されている。次に、ジ三1−ケース(51)をビン(7
7)を中心として反時n1方向に回動させつつ、ビン(
77)を左方向に抑圧することにより、このビン(11
)を取付りた4’FiPII支持部材(31)を反時削
方向に回転させ、第9図に示すJ:うに作動支持部材(
31)の切欠部(34) (34)がレバー(21)の
スライド用長孔(25) (25)と中なる位置にした
ら113.この移動の際、連結ビン(77)はレバー(
21)の回仙用長孔(24) (24)に冶っ(移動J
る。1次に、押し上げた状態にあったカムレバー(41
)を押し下げると、第10図に示づ°ように固定用ビン
(74)l;111反ばね(7!i)の作用にJ:り作
動支持部+A(:N)の切欠部(34) (34> I
c押し込まれ、1′[動支持部材(31)がレバー(2
1)に関して回動不能に保持と−れる5、尚、長期間の
使用により板ばね(7!i)が弾I!+を失つ−(ff
IIJかなく ld−っだ場合Cも、力lルーバー (
41)の押し込み周方11(4G> (4G)にJ:っ
て、固定用ビン(74)が切欠部(34> (34)
f;−押lノ込まれるので不都合(,1、)1じ4丁い
6.最後;J、ダ筒(61)を螺孔(1!i)に螺)′
?りれ1;L1ジ1−機構は水平方向に維持される1゜ 1記1順を逆に行なうL:とI 、1、す、ジ=+ −
1幾114の11ハ;I l )’j法を水平方向から
垂直方向に変りlj+6(二とが(゛いる、。
3−の、−1、うli−、、シ’(千的ブj向又は水土
プノ向にジー1−Iツ11.iを1イ(持した状態Cレ
バー(21)を((メツ1軸(11)の;Lわりに回動
させると、ジョーケースが1119をしくリヘツ1−打
ら伯業をf”j”、’cうことが(さる、。
プノ向にジー1−Iツ11.iを1イ(持した状態Cレ
バー(21)を((メツ1軸(11)の;Lわりに回動
させると、ジョーケースが1119をしくリヘツ1−打
ら伯業をf”j”、’cうことが(さる、。
第一1゛1図・〜第13図は本発明の他の実施例を示づ
。この実施例にa′夕いては、連結ビン(71)を作動
支持部材(31)の挿通孔(3G) (3G)に挿通ず
ることに代えて、ジョ1−ケース連帖棒(57)の」一
端部近傍左右両側に切欠部(!19)(59)を設【プ
、作動支持部材(31)にはこの切欠部(59) (5
9)の底部を左右から挟持りる角状の突出部(38)
(38)を段()ている。
。この実施例にa′夕いては、連結ビン(71)を作動
支持部材(31)の挿通孔(3G) (3G)に挿通ず
ることに代えて、ジョ1−ケース連帖棒(57)の」一
端部近傍左右両側に切欠部(!19)(59)を設【プ
、作動支持部材(31)にはこの切欠部(59) (5
9)の底部を左右から挟持りる角状の突出部(38)
(38)を段()ている。
突出部(38) (38)の間隔は切欠部(!19)(
59)の底面間の間隔J、りもごくわずか人に形成され
Cおり、突出部(38) (38)にJ:り切欠部(5
9) (!i9)を挟持Jることにより、ジョーケース
を水平方向及び垂直方向にJ3いて維持1ノつつリベッ
トIJちがq能である。
59)の底面間の間隔J、りもごくわずか人に形成され
Cおり、突出部(38) (38)にJ:り切欠部(5
9) (!i9)を挟持Jることにより、ジョーケース
を水平方向及び垂直方向にJ3いて維持1ノつつリベッ
トIJちがq能である。
ヒ記実施例においては、細幅の連結棒(!i7)を介し
てジョーケース(51)を(′[動支持部4A(31)
に取付けたが、これに代えて、ジ°]−り一一スをジF
1−クースピンを介して直接作動支持部材(31)に取
付けても描わない。また、ジョーケースピンを介しCジ
ョーケースを作動支持部材に取(qけることに代えて、
ジョーケースの1端部dj fり7のh6両側において
、底部が甲面とイするよう切欠部を設けると其に、第1
1図おJ:び第、12図に示1J:うに1′1゛動支持
部材に角状の突出部をr+ra c−*、前記ジョーケ
ースの切欠部の底部を)1石から挟持するJ、う成し−
(”b J、い1゜この場合には、ジモ1−り一−スが
ヘッドル−11内に収納され、カムレバーの幅の分だ【
ノヘットフレームの幅す人さくなる。
てジョーケース(51)を(′[動支持部4A(31)
に取付けたが、これに代えて、ジ°]−り一一スをジF
1−クースピンを介して直接作動支持部材(31)に取
付けても描わない。また、ジョーケースピンを介しCジ
ョーケースを作動支持部材に取(qけることに代えて、
ジョーケースの1端部dj fり7のh6両側において
、底部が甲面とイするよう切欠部を設けると其に、第1
1図おJ:び第、12図に示1J:うに1′1゛動支持
部材に角状の突出部をr+ra c−*、前記ジョーケ
ースの切欠部の底部を)1石から挟持するJ、う成し−
(”b J、い1゜この場合には、ジモ1−り一−スが
ヘッドル−11内に収納され、カムレバーの幅の分だ【
ノヘットフレームの幅す人さくなる。
これに対して、前記実施例の如く、細幅の連結棒(51
)を用いCジー1−ノアース(!i 1)をヘッド−ノ
1ノーム(13)の外部に配覆ると、作動支持部材に口
)の幅をジョーケース(51)のぞれJ:り小どなしI
L−Tの結J13ル−ム(13)の幅が人、\<イ「り
過ぎることらド「<、又、ジー1− ’7’ −ス先端
まCの距帥が充分艮くなつ(、狭い箇所(のリベツ1〜
打〕5作業も容易に行なうことがでさろ1゜ 」゛<1のJ、うに、木ざt明に係るリベツタ−は曲中
な操作にJ、っ(ジーI−機構を水平)j向または11
直/j向に随11,1に切台えでE\るの(、リベツ1
−打ちを行なう箇所の多種多様な形状イの他の条件に応
じられ、リベット打ち作業の能率の向」二に著しく寄与
でさるものである。
)を用いCジー1−ノアース(!i 1)をヘッド−ノ
1ノーム(13)の外部に配覆ると、作動支持部材に口
)の幅をジョーケース(51)のぞれJ:り小どなしI
L−Tの結J13ル−ム(13)の幅が人、\<イ「り
過ぎることらド「<、又、ジー1− ’7’ −ス先端
まCの距帥が充分艮くなつ(、狭い箇所(のリベツ1〜
打〕5作業も容易に行なうことがでさろ1゜ 」゛<1のJ、うに、木ざt明に係るリベツタ−は曲中
な操作にJ、っ(ジーI−機構を水平)j向または11
直/j向に随11,1に切台えでE\るの(、リベツ1
−打ちを行なう箇所の多種多様な形状イの他の条件に応
じられ、リベット打ち作業の能率の向」二に著しく寄与
でさるものである。
−の一部欠截分解斜視図、
第2図は、ヘッドフレーム(13)の斜視図、第3図は
、萌配りベラターの一部を省略しlこ正面図、 第4図は、一部を省略した平面図、 第5図は、第4図のV−VIf5Aに沿う縦断面図、第
6図〜第10図は、ジョーm描の配置切替えの過程を示
づ要部の縦断面図(あって、第6図はジョーケース嵌挿
用外筒をは?J″1)だ状態を示し、 第7図は、カムレバー(41)を押し上げIC状態を示
し、 第8図は、作動支持部材(31)の固定を解除した状態
を示し、 第9図は、ジョーケース(51)を水平り向に移動1ノ
Iζ:状態を小【ノ、 第10図は、カムレバー(41)を押し下げ作ず・h支
持部月(31)を固定した状態を示し、gr! 11図
は、連結棒を垂直方向に(挟持した状態を示8f (1
j4の実施例の要部の1「面図、第12図は、第11図
の実施例の作動支持部材(31)と11% ti軸(7
1)を示8j平面図、第13図は、第11図の実施例の
ジ:′l−ケース(51)と連結棒(57)の斜視図で
ある。
、萌配りベラターの一部を省略しlこ正面図、 第4図は、一部を省略した平面図、 第5図は、第4図のV−VIf5Aに沿う縦断面図、第
6図〜第10図は、ジョーm描の配置切替えの過程を示
づ要部の縦断面図(あって、第6図はジョーケース嵌挿
用外筒をは?J″1)だ状態を示し、 第7図は、カムレバー(41)を押し上げIC状態を示
し、 第8図は、作動支持部材(31)の固定を解除した状態
を示し、 第9図は、ジョーケース(51)を水平り向に移動1ノ
Iζ:状態を小【ノ、 第10図は、カムレバー(41)を押し下げ作ず・h支
持部月(31)を固定した状態を示し、gr! 11図
は、連結棒を垂直方向に(挟持した状態を示8f (1
j4の実施例の要部の1「面図、第12図は、第11図
の実施例の作動支持部材(31)と11% ti軸(7
1)を示8j平面図、第13図は、第11図の実施例の
ジ:′l−ケース(51)と連結棒(57)の斜視図で
ある。
符号の説明
11・・・・・・ル−ムホ1本
13・・・・・・ヘットル−ム
′15)・・・・・・動ねじ部
16・・・・・・tlllねじ部
′17・・・・・何字状の潜
18・・・・・・側 壁
19・・・・・・1)ら 壁
19′・・・1・壁
2゛1・・・・・・レバー
25・・・・・・固定用ビンスライド用長孔31・・・
・・・ジョーケースの作動支持部材32・・・・・・側
板 34・・・・・・切欠部 35・・・・・・切欠部 41・・・・・・カムレバー 45・・・・・・カ ム 51・・・・・・ジョーケース 56・・・・・・ジョーケースビ、ン 57・・・・・・連結棒 61・・・・・・ジョークース1N挿用の外筒7″1・
・・・・・枢着軸 7/I・・・・・・固定用ピン 特許出願人 三 谷 )r1 第11図 34 第12図 第13図
・・・ジョーケースの作動支持部材32・・・・・・側
板 34・・・・・・切欠部 35・・・・・・切欠部 41・・・・・・カムレバー 45・・・・・・カ ム 51・・・・・・ジョーケース 56・・・・・・ジョーケースビ、ン 57・・・・・・連結棒 61・・・・・・ジョークース1N挿用の外筒7″1・
・・・・・枢着軸 7/I・・・・・・固定用ピン 特許出願人 三 谷 )r1 第11図 34 第12図 第13図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記の各部から成ることを特徴とづるリベツタ−1 1、フレ・−ム本体(11) If 、1fil i’iJ ’7 しlx 本体(1
1) トII”i”i シ1:=レバー(21) 1[、前記フレー11本IA(11)の先端に段りた少
イ【くどj〕左右の両側壁(18) (+8) 、前壁
(19)及び下?<19’)とから成るヘッドフレーム
〈13) IV 、前記レバー(21)の前記フレー11本体(1
1)にり・jする往復回01により直線り向に往復運動
り る ジ ・j −ツノ −ス く 51)■、内部
に11jI記ジ]−ケース(!i1)を11:復運動i
i1能に収納し前B11ヘツドル、−11〈13)に盾
脱白t1に装ね1ノだジ]−ケースl+’Xi挿用の外
筒(61) Vl 、前i(1ジ・」−ノノース(51)の取付位置
を水平り向及び垂直方向に切替移動(きるJ、うに前記
ヘッドフレーム(13)の前壁(19)及び下壁(19
’ )前方部を開放連通した断面り字状の溝(11) vM、前記ジョーケース嵌挿用外筒(61)を水平方向
及び垂直方向におい(前記へッドル−ム(13)に定着
できるJ:うに前記1−字状)tl(17)の両端に設
けた面幅J:り径大な1111ねじ部(15) (1G
) ■、円形の2枚の側板(32) (32)をイの円周方
向の一箇所にJ3いて連結づ−るとともに、前記両側板
(32) (32)に前記ジョーケース(51)を直接
又は間接に取(=1(〕、前記レバーの先端部内におい
て、前記フレーム本体(11)及び前記レバー(21)
との相着軸(71)と同軸に回動可能に1卜着したシミ
1−ケースの作動支持部材(31) IX、前記作動支持部材(31)を前記レバー(21)
に対して2つの異なる位置で固定Cきるにうに、n1l
J n8作靭皮持部材(31) k:、lyl#t!
4Ilii4’W 軸(71)を中心に約シ)0°の角
1哀を介して設(プた2相の切欠部(34) <34>
(35) (35)X、前記作動、−? Je 部v
J(31> )切欠部(34)(34) (35) (
35)に係合しl、二固定用ビン(74)を前記レバー
(21)に挿通づるために、前jiLレバー(21)に
設けた固定用ピンスラーrド用長孔(25) (2!1
) XL ifQ ifj同定用ビン(14)を前記作動支
持部材(31)の切欠部(3+1) (34) (3!
i) (3!i)がら押し出し、前8【jレバー (2
1)にり・1づるIff +jL!作動支持部材(31
)の固定を解除りるカム(45) (/+5)を右りる
カムレバー(41)? 、 tiII幅の)巾貯、棒(
、’i 7 )を介1ノて、前112ジ・1−lノース
(、’i 1 )を前記作!l’JI克持部オΔ(31
)に取イ・Hノlニー、 Jどを特徴と1;る1〜+i
’F 請求の範囲第1Irf記載のりベラター、。 3、ジ・1−クースピン(56)を介しく、前記ジョー
ケース(51)を前記f[動支持部材(31)に取(j
l IJたことを特徴とする特1/1請求の範囲第’I
J、T’j iia戟のリベツタ−1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14709283A JPS6040641A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | リベツタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14709283A JPS6040641A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | リベツタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040641A true JPS6040641A (ja) | 1985-03-04 |
| JPS6252652B2 JPS6252652B2 (ja) | 1987-11-06 |
Family
ID=15422289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14709283A Granted JPS6040641A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | リベツタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040641A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4807460A (en) * | 1987-03-17 | 1989-02-28 | Tzong Liou C | Riveter with adjustable headpiece |
| CN104801618A (zh) * | 2015-05-04 | 2015-07-29 | 温州天球电器有限公司 | 汽车车窗导轨与其支架的安装机 |
-
1983
- 1983-08-11 JP JP14709283A patent/JPS6040641A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4807460A (en) * | 1987-03-17 | 1989-02-28 | Tzong Liou C | Riveter with adjustable headpiece |
| CN104801618A (zh) * | 2015-05-04 | 2015-07-29 | 温州天球电器有限公司 | 汽车车窗导轨与其支架的安装机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252652B2 (ja) | 1987-11-06 |
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