JPS6040641A - リベツタ− - Google Patents

リベツタ−

Info

Publication number
JPS6040641A
JPS6040641A JP14709283A JP14709283A JPS6040641A JP S6040641 A JPS6040641 A JP S6040641A JP 14709283 A JP14709283 A JP 14709283A JP 14709283 A JP14709283 A JP 14709283A JP S6040641 A JPS6040641 A JP S6040641A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lever
case
support member
cam
jaw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP14709283A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6252652B2 (ja
Inventor
Kiyoshi Mitani
清 三谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP14709283A priority Critical patent/JPS6040641A/ja
Publication of JPS6040641A publication Critical patent/JPS6040641A/ja
Publication of JPS6252652B2 publication Critical patent/JPS6252652B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21JFORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
    • B21J15/00Riveting
    • B21J15/38Accessories for use in connection with riveting, e.g. pliers for upsetting; Hand tools for riveting
    • B21J15/386Pliers for riveting
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21JFORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
    • B21J15/00Riveting
    • B21J15/02Riveting procedures
    • B21J15/04Riveting hollow rivets mechanically
    • B21J15/043Riveting hollow rivets mechanically by pulling a mandrel

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はりベラターの改良に関し、詳しくはりベラター
の頭部にH着したジョーケースの取着方向を約90°の
変位角度で水平方向又は垂直方向に容易に交換できるリ
ベツタ−に関!Jるものである。
従来のりベラターは水平方向又は!■r直方白方向ち一
方向にのみジョーケースが固定されCおり、リベツ1〜
打ち作業を行なう箇所の形状等の条件により2種類のり
ベック−を使い分(〕ねばならなかった。
このような不便を解消Jべく 、 I’+’A近、fi
」1じリベツタ−C水平方向及び垂直方向にジ、71 
/)−スを1すl貿模λでさるものが秤々1w案されC
いる。
その1゛つとして、本発明当の出願に係る実公昭57−
36350号のりベラターおJ、び実願昭57−147
683号(第23図〜・第30図)に示すリベツタ−が
ある。
しかし、これらのりベラターにおいては、ジョーケース
を水下方向及び垂直方向に切替える際、ジ・1−ケース
の移動を1〆1りために、固定ピンや・ての他の取イ;
j用部材をリベック一本体から取り外り必要があった。
このJ:うに、部品を取り外覆ことは切替え作業を面倒
にJるばかりでaX<、高所に“C伯S′、りる場合、
取り外した部品を落下させる危険1イ1を6右していた
本発明は、前記のように部品を取り外Jこと1、「(、
ワンタッヂ式にジョーケースの位置を換えることのでさ
るリベツタ−を提供りることを目的とりる。
本発明に係るリベツタ−は、ジ・1−ケースをレバーに
対しく2つの異なる位置C固定りる固定手段を設(〕、
レバーに対し枢名したカムレバーの操作にJ、り前記固
定1段の係合と解除とをfi−)、J:うにしたことを
特徴とJるもので・ある。
以]・に本発明の実施例を添伺図面にJ二り詳細に説明
リイ)。
第1図・〜第4図におい−(、(11)は細長いフレー
ム本体U″あって、イの自由端側には把持部(12)が
先端部側には箱状のヘッドフレーム(13)がイれぞれ
形成されている。このヘッドフレーム(13)はレバー
の長手方向に平行に延びた両側壁(1g) (18) 
、これら両側壁(18)(18)をその前縁において連
結りる前壁(19)、(I3 J:び両側壁(18) 
(18)の下端縁を連結づる下壁(19’ )から成っ
ている。
前記前壁(19)から下1n(19’)前方部にかけC
1連続した1字状の溝(11)が形成され(いる。この
L字状の溝は後に訂翅(Jる加く、ジョーケース(51
)が水平方向の取(=Iり位置と垂直方向の取付【)位
置との間て切?うえがiil 11にとl。
るよう設けたものである。前記1−字状の溝(11)の
両端には、ジョーケ−スを水平方向及び4i直方向にお
いC固定ぐきるように、溝幅より径大な螺孔(15) 
(1G)が設()られ、1−字1人R5(11)と相ま
って、錠孔状の外観を呈()ている。
(21)は−1記フレ一ム本体<11)に梢盾されたレ
バーひある。レバー(21)は、フレーム本体(11)
と同様に、自由端に把持部(22)が形成され、把持部
〈22)に続いて平行に相対向づ41i1i111!l
!P (21’ ) (21’ > lfi先Ml 1
119へfltl U、これら両側壁(21’ ) (
21’ )はぞの1.、#Ii縁同士を土壁(21″)
にJ:って連結され、先端部は土壁が切除され(上方に
聞1111)ている。レバー(21)の先端はフレーム
本体(11)の」部間1’1よりフレーム本体(11)
の両側壁間に挿入され、(μ盾輔(71)がフレーム本
体のヘッドフレーム<13)の両側壁に設りたり111
穴(14) (14)及びレバー(21)の両側壁の先
端部に設りた軸穴(23) (23)に押通され、フレ
ー11本体(月)とレバー(21)とがこの(2着軸に
よっ−(−相月回動可1juに接続され(いる。
(73)は中央のコイル部を介り、 ’CJli曲され
たくの字形ぽねく゛あって、このはね(73)はルlx
本1ホ(11)の下壁(19’ )とレバー(21)の
−1−壁(21’lとの間に挿入され、前記コイル部に
挿通され両端をレバー(21)の孔(27)(21)に
Jrn人しlζピン(12)により保持されCいる1、
フレーム本体(11)とレバー(21)と(J。
このIJね(73)により常に拡開づるように付勢され
ている。
レバー(21)の両側壁(21’ > (21’ )の
先端には、前記軸穴−(23) (23)を中心としく
円弧状の長孔(24) (24)が形成されてa3す、
これが後述するジ3−ケースの作動支持部材(31)の
ための回動用長孔とし−C作用ジる。レバー(21)の
前記両側壁先端には、さらに、固定用ピン(74)のス
ライド用長孔(25) (2!i)が設けられ、これに
より、前記作動支持部材をレバーに固定づることが可能
となる。
ジ]−ケースの前記作動支持部材(31)は、一定間隔
を介して対設した2枚の円形側板(32)(32)をそ
の円周方向の一箇所においで連接ピン(37)にJ:り
連結し−(構成され゛(いる(11Cれら側板<32)
 <32)の中央には、フレームとレバーとの枢着軸(
71)を挿通Jる挿通孔(33)(33)が、穿設され
、これとは別に、ジョーケース連結ピン(71)のため
の挿通孔(36) (3G)が形成されている。更に、
これら側板の円周には、挿通孔(33)を中心として9
0°の位置にη′段した2組の切欠部(34) (34
)と(35)(35)とがそれぞれ対89すれており、
これら切欠部にIJ: 119 eitiの如く固定用
ビン(74)が係合づる、7 固定用ビン(74)は、任意の形状P 多Cシつかえイ
【いが、第1図に示TI’ J:うに、長軸方向の両端
を径大に中央を(Y小にして段部を%l G、Iれば、
中央部に板ばね〈75)が係合し、固定用ビン(74)
が1藁軸方向にり゛れ(スライド用長孔(25)からは
1′れることかない、。
(4+)1.1イ′[動☆持部材(31)l))ら固定
用ビン(14)イ℃ 時的(、−自1(脱さ!Lるため
に用いるカム1ツバ−(ある1、このツノムレバー (
/11) 1.;l 、一定間隔を介しC対設しl、7
2枚の側板(42) (42)をイの1縁のI Ii’
ii所におい(;11.i l穴IJi (43) l
:より連結りるとl I:、一方の側板(42)から長
尺の操1′1川レバー(48)を延設し一′Cなるもの
である。客側板(42)4、!1、はぼ円形状をなり先
端部(42’ )とこれとは11¥1隔を介し−C操作
用レバー(48)の側に設()た重下ハ(42″)とか
らなり、前記先端部(42’ )はこの中心に円孔(4
4)を右している。この円孔(44)はフレーム(11
)とレバー(21)と作動支持部材(31)とを4μ肴
づ−る枢着軸(11)のための挿通孔とし℃作用づる。
先端部(42’ )の垂下ハ(42″)側の周縁は、固
定用ビン〈14)を作動支持部44(31)の切欠部(
34) (34ン (35) <35)から押し出−4
ための押し出し用カム(45) (45)を形成してい
る。また、乎下片(42″)におりる先端部(42’ 
)側の側縁は固定用ビン(74)を作動支持部材(31
)の切欠部(34) (34) (35) (3!i)
に押し込むための押し込み用カム(46) (46)を
構成する。。
第3図〜第5図は、ジョークース(51)が−ト向きに
装着された場合であっ(、フレーム〈11)とレバー(
21)とが閉じられた状態が示されCいる。
前記各部材の組立状態を説明Jると、前記11動支持部
月(31)をレバー(21)の先端部におりる両側壁間
に挿入し、このJ:うなレバー先端部にイの外h J:
り前記カムレバー(41)を被せる1、(これら全体を
ヘッドル−ム(13)内に挿入し、1μm°1情(71
)を、ヘッドル−ム(13)の軸穴(14)、カムレバ
ー(41)の挿通孔(44)、レバー(21)の軸穴(
23) 、おにび作動支持部材(31)のllTl3f
fi孔(331−順次種通し°(、フレーム(11)、
レバー(21)及びカムレバー(41)を枢着軸(71
)を中心としく回動1右とイするように組み立てると共
に、伯動支持部拐(31)をレバー(21)の先端の両
側壁間において回動可能に保持りる。
L記の組立て状態におい(、第6図IJ示1ように、固
定用ビン(74)はレバー(21)のスライド用長孔(
25)内IJi15い(図にi13いく右方に位ft’
t シ”CA3す、レバー(21)の両端側は、カムレ
バー(41)の押し出し用カム(45)と押し込み用カ
ム(4G)との間のり入部〈47)に介右してJJす、
さらに、この固定用ビン(74)は作動支持部材(31
)の一方の切欠部(35)に係合しくいる。このように
固定用ビン(74)が切欠f11I (35) (3!
3)に係合することにより作動支持部材(31)はレバ
ー(21)に対して回動不能に保持される。
ジョーケース(51)の底部にはジョ一部材〈52)が
配設され、イの上方にジョープツシ1l−(53)を介
してスプリング(54)を配し、このスプリングにより
ジョー(52)を常に下方に付勢している。(55)は
スプリング士端が当接りるシー1−1(!i6)はジ」
−ケースビンである。。
本実施例のジ三1−ケースにおいては、till長いジ
ョケース連結捧〈57)がジ」−ケースの開口部に挿入
され、前記ジョーク−スピン(5G)にJ:り固定され
ている。前記ジョーケース連結棒(57)の」端にはリ
ング部材(58)が炭りられ、このリング部材にシラ1
−ケース連結ビン(71)が装着されている。前記ジモ
1−クース辻結ピン(71)の両突出部が作動支持部材
(31)の挿通孔(36) (3(3)に挿通され、ジ
ョーケース(51)はこのようにしてジョーケース連結
棒(57)を介して作動支持部材(31)に回動可能に
保持される。
(61) l;L シ=1− ’y −)、 IIX 
挿用外fin (’ d’z ツー(:、Iの内側にジ
」−ケース(!i 1 )を嵌挿し青るにう形成され、
先端にはノースピース(63)が螺1“1されている。
ジ三1−ケースIN挿川外筒の11L部夕1周には雄ね
じ部(62)を右しくおり、ヘットフレーム(13)の
螺孔(1!i) (IG)に螺着可能Cある、2次に、
ジ]−機椙の取付は方向を垂直方向から水土/i向に変
更づる手順について説明Jる、。
まミ1゛、第6図においては、りでに、ジ:1−ケース
+lX挿用外筒(61)をヘットフレーム〈13)から
はずしl、:状態を示している。1ごの状態においC1
31,17!1定川ピン(74)が楡ばね(7!i)に
にす、図IJ、 A3い(右方向に付勢されて、作動支
持rut 44 (31) IJレバーク21)に関し
゛C回回動能に保持され(いる。このとき、カムレバー
(41)+7)l’?、l’r川L用バー (4B) 
カJl ?;/)ネL; (29) (7)IxI部と
レバー(21)の側壁(2?′)との間にJ31’着さ
れ(いるが、今、この11めねじ(29)をゆるめカム
レバー(41)の操作用レバー〈48)を回転して第7
図の矢線で示す方向に押し上げると、固定用ビン(74
)は、押し出し出力A(45)(45)により押圧され
てレバー(21)のスライド用長孔(25) (25>
に>A 7)−U図におい一’CtLh向へ移動し、第
8図に示り′にうに作動支持部材(31)の切欠部(3
5) (35)から前説゛Jる、1この状態ではレバー
(21)に対づ゛る作動支持部材(31)の固定が解除
されている。次に、ジ三1−ケース(51)をビン(7
7)を中心として反時n1方向に回動させつつ、ビン(
77)を左方向に抑圧することにより、このビン(11
)を取付りた4’FiPII支持部材(31)を反時削
方向に回転させ、第9図に示すJ:うに作動支持部材(
31)の切欠部(34) (34)がレバー(21)の
スライド用長孔(25) (25)と中なる位置にした
ら113.この移動の際、連結ビン(77)はレバー(
21)の回仙用長孔(24) (24)に冶っ(移動J
る。1次に、押し上げた状態にあったカムレバー(41
)を押し下げると、第10図に示づ°ように固定用ビン
(74)l;111反ばね(7!i)の作用にJ:り作
動支持部+A(:N)の切欠部(34) (34> I
c押し込まれ、1′[動支持部材(31)がレバー(2
1)に関して回動不能に保持と−れる5、尚、長期間の
使用により板ばね(7!i)が弾I!+を失つ−(ff
IIJかなく ld−っだ場合Cも、力lルーバー (
41)の押し込み周方11(4G> (4G)にJ:っ
て、固定用ビン(74)が切欠部(34> (34) 
f;−押lノ込まれるので不都合(,1、)1じ4丁い
6.最後;J、ダ筒(61)を螺孔(1!i)に螺)′
?りれ1;L1ジ1−機構は水平方向に維持される1゜ 1記1順を逆に行なうL:とI 、1、す、ジ=+ −
1幾114の11ハ;I l )’j法を水平方向から
垂直方向に変りlj+6(二とが(゛いる、。
3−の、−1、うli−、、シ’(千的ブj向又は水土
プノ向にジー1−Iツ11.iを1イ(持した状態Cレ
バー(21)を((メツ1軸(11)の;Lわりに回動
させると、ジョーケースが1119をしくリヘツ1−打
ら伯業をf”j”、’cうことが(さる、。
第一1゛1図・〜第13図は本発明の他の実施例を示づ
。この実施例にa′夕いては、連結ビン(71)を作動
支持部材(31)の挿通孔(3G) (3G)に挿通ず
ることに代えて、ジョ1−ケース連帖棒(57)の」一
端部近傍左右両側に切欠部(!19)(59)を設【プ
、作動支持部材(31)にはこの切欠部(59) (5
9)の底部を左右から挟持りる角状の突出部(38) 
(38)を段()ている。
突出部(38) (38)の間隔は切欠部(!19)(
59)の底面間の間隔J、りもごくわずか人に形成され
Cおり、突出部(38) (38)にJ:り切欠部(5
9) (!i9)を挟持Jることにより、ジョーケース
を水平方向及び垂直方向にJ3いて維持1ノつつリベッ
トIJちがq能である。
ヒ記実施例においては、細幅の連結棒(!i7)を介し
てジョーケース(51)を(′[動支持部4A(31)
に取付けたが、これに代えて、ジ°]−り一一スをジF
1−クースピンを介して直接作動支持部材(31)に取
付けても描わない。また、ジョーケースピンを介しCジ
ョーケースを作動支持部材に取(qけることに代えて、
ジョーケースの1端部dj fり7のh6両側において
、底部が甲面とイするよう切欠部を設けると其に、第1
1図おJ:び第、12図に示1J:うに1′1゛動支持
部材に角状の突出部をr+ra c−*、前記ジョーケ
ースの切欠部の底部を)1石から挟持するJ、う成し−
(”b J、い1゜この場合には、ジモ1−り一−スが
ヘッドル−11内に収納され、カムレバーの幅の分だ【
ノヘットフレームの幅す人さくなる。
これに対して、前記実施例の如く、細幅の連結棒(51
)を用いCジー1−ノアース(!i 1)をヘッド−ノ
1ノーム(13)の外部に配覆ると、作動支持部材に口
)の幅をジョーケース(51)のぞれJ:り小どなしI
L−Tの結J13ル−ム(13)の幅が人、\<イ「り
過ぎることらド「<、又、ジー1− ’7’ −ス先端
まCの距帥が充分艮くなつ(、狭い箇所(のリベツ1〜
打〕5作業も容易に行なうことがでさろ1゜ 」゛<1のJ、うに、木ざt明に係るリベツタ−は曲中
な操作にJ、っ(ジーI−機構を水平)j向または11
直/j向に随11,1に切台えでE\るの(、リベツ1
−打ちを行なう箇所の多種多様な形状イの他の条件に応
じられ、リベット打ち作業の能率の向」二に著しく寄与
でさるものである。
−の一部欠截分解斜視図、 第2図は、ヘッドフレーム(13)の斜視図、第3図は
、萌配りベラターの一部を省略しlこ正面図、 第4図は、一部を省略した平面図、 第5図は、第4図のV−VIf5Aに沿う縦断面図、第
6図〜第10図は、ジョーm描の配置切替えの過程を示
づ要部の縦断面図(あって、第6図はジョーケース嵌挿
用外筒をは?J″1)だ状態を示し、 第7図は、カムレバー(41)を押し上げIC状態を示
し、 第8図は、作動支持部材(31)の固定を解除した状態
を示し、 第9図は、ジョーケース(51)を水平り向に移動1ノ
Iζ:状態を小【ノ、 第10図は、カムレバー(41)を押し下げ作ず・h支
持部月(31)を固定した状態を示し、gr! 11図
は、連結棒を垂直方向に(挟持した状態を示8f (1
j4の実施例の要部の1「面図、第12図は、第11図
の実施例の作動支持部材(31)と11% ti軸(7
1)を示8j平面図、第13図は、第11図の実施例の
ジ:′l−ケース(51)と連結棒(57)の斜視図で
ある。
符号の説明 11・・・・・・ル−ムホ1本 13・・・・・・ヘットル−ム ′15)・・・・・・動ねじ部 16・・・・・・tlllねじ部 ′17・・・・・何字状の潜 18・・・・・・側 壁 19・・・・・・1)ら 壁 19′・・・1・壁 2゛1・・・・・・レバー 25・・・・・・固定用ビンスライド用長孔31・・・
・・・ジョーケースの作動支持部材32・・・・・・側
 板 34・・・・・・切欠部 35・・・・・・切欠部 41・・・・・・カムレバー 45・・・・・・カ ム 51・・・・・・ジョーケース 56・・・・・・ジョーケースビ、ン 57・・・・・・連結棒 61・・・・・・ジョークース1N挿用の外筒7″1・
・・・・・枢着軸 7/I・・・・・・固定用ピン 特許出願人 三 谷 )r1 第11図 34 第12図 第13図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 下記の各部から成ることを特徴とづるリベツタ−1 1、フレ・−ム本体(11) If 、1fil i’iJ ’7 しlx 本体(1
    1) トII”i”i シ1:=レバー(21) 1[、前記フレー11本IA(11)の先端に段りた少
    イ【くどj〕左右の両側壁(18) (+8) 、前壁
    (19)及び下?<19’)とから成るヘッドフレーム
    〈13) IV 、前記レバー(21)の前記フレー11本体(1
    1)にり・jする往復回01により直線り向に往復運動
    り る ジ ・j −ツノ −ス く 51)■、内部
    に11jI記ジ]−ケース(!i1)を11:復運動i
    i1能に収納し前B11ヘツドル、−11〈13)に盾
    脱白t1に装ね1ノだジ]−ケースl+’Xi挿用の外
    筒(61) Vl 、前i(1ジ・」−ノノース(51)の取付位置
    を水平り向及び垂直方向に切替移動(きるJ、うに前記
    ヘッドフレーム(13)の前壁(19)及び下壁(19
    ’ )前方部を開放連通した断面り字状の溝(11) vM、前記ジョーケース嵌挿用外筒(61)を水平方向
    及び垂直方向におい(前記へッドル−ム(13)に定着
    できるJ:うに前記1−字状)tl(17)の両端に設
    けた面幅J:り径大な1111ねじ部(15) (1G
    ) ■、円形の2枚の側板(32) (32)をイの円周方
    向の一箇所にJ3いて連結づ−るとともに、前記両側板
    (32) (32)に前記ジョーケース(51)を直接
    又は間接に取(=1(〕、前記レバーの先端部内におい
    て、前記フレーム本体(11)及び前記レバー(21)
    との相着軸(71)と同軸に回動可能に1卜着したシミ
    1−ケースの作動支持部材(31) IX、前記作動支持部材(31)を前記レバー(21)
    に対して2つの異なる位置で固定Cきるにうに、n1l
    J n8作靭皮持部材(31) k:、lyl#t! 
    4Ilii4’W 軸(71)を中心に約シ)0°の角
    1哀を介して設(プた2相の切欠部(34) <34>
     (35) (35)X、前記作動、−? Je 部v
    J(31> )切欠部(34)(34) (35) (
    35)に係合しl、二固定用ビン(74)を前記レバー
    (21)に挿通づるために、前jiLレバー(21)に
    設けた固定用ピンスラーrド用長孔(25) (2!1
    ) XL ifQ ifj同定用ビン(14)を前記作動支
    持部材(31)の切欠部(3+1) (34) (3!
    i) (3!i)がら押し出し、前8【jレバー (2
    1)にり・1づるIff +jL!作動支持部材(31
    )の固定を解除りるカム(45) (/+5)を右りる
    カムレバー(41)? 、 tiII幅の)巾貯、棒(
    、’i 7 )を介1ノて、前112ジ・1−lノース
    (、’i 1 )を前記作!l’JI克持部オΔ(31
    )に取イ・Hノlニー、 Jどを特徴と1;る1〜+i
    ’F 請求の範囲第1Irf記載のりベラター、。 3、ジ・1−クースピン(56)を介しく、前記ジョー
    ケース(51)を前記f[動支持部材(31)に取(j
    l IJたことを特徴とする特1/1請求の範囲第’I
     J、T’j iia戟のリベツタ−1
JP14709283A 1983-08-11 1983-08-11 リベツタ− Granted JPS6040641A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14709283A JPS6040641A (ja) 1983-08-11 1983-08-11 リベツタ−

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14709283A JPS6040641A (ja) 1983-08-11 1983-08-11 リベツタ−

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6040641A true JPS6040641A (ja) 1985-03-04
JPS6252652B2 JPS6252652B2 (ja) 1987-11-06

Family

ID=15422289

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14709283A Granted JPS6040641A (ja) 1983-08-11 1983-08-11 リベツタ−

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6040641A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4807460A (en) * 1987-03-17 1989-02-28 Tzong Liou C Riveter with adjustable headpiece
CN104801618A (zh) * 2015-05-04 2015-07-29 温州天球电器有限公司 汽车车窗导轨与其支架的安装机

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4807460A (en) * 1987-03-17 1989-02-28 Tzong Liou C Riveter with adjustable headpiece
CN104801618A (zh) * 2015-05-04 2015-07-29 温州天球电器有限公司 汽车车窗导轨与其支架的安装机

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6252652B2 (ja) 1987-11-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7325313B2 (en) Utility knife with quick release housing
DE2325749A1 (de) Messer mit einziehbarer klinge
JPS6040641A (ja) リベツタ−
US2555903A (en) Clip-applying tool
US2681464A (en) Squeegee and holder
JPH05506823A (ja) 切断ニッパー
US5549225A (en) Adjustable C clamp
US2800822A (en) Socket wrench and latching adapters therefor
US4050578A (en) Mandrel and clip magazine for clip dispenser and applicator
US2065340A (en) Socket wrench kit
EP1199137A3 (de) Schraubvorrichtung für ein streifenförmiges Schraubenmagazin
DE10232688A1 (de) Mundschalteranordnung und Mikroskop mit Mundschalteranordnung
US3069686A (en) Clip ring pliers with offset jaws
JPH0417333Y2 (ja)
US2152375A (en) Chuck clip
US2066147A (en) Compass
JPS5914140Y2 (ja) スナツプリングプライヤ−
US1203980A (en) Saw-holder.
US2525625A (en) Device for bending sheet metal, strip metal, wire, and the like
US2734267A (en) Hand tube cutting apparatus
US2502873A (en) Hog ringer
US2613745A (en) Combined punch and pencil device
DE29710218U1 (de) Box zur Aufnahme einer Mehrzahl von Schraubendreherbits
JPH08225123A (ja) 側溝蓋の開閉具
TW202012119A (zh) 拉拔器構造