JPS6040950A - 斜角電磁超音波トランスデュ−サ - Google Patents
斜角電磁超音波トランスデュ−サInfo
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- JPS6040950A JPS6040950A JP58150011A JP15001183A JPS6040950A JP S6040950 A JPS6040950 A JP S6040950A JP 58150011 A JP58150011 A JP 58150011A JP 15001183 A JP15001183 A JP 15001183A JP S6040950 A JPS6040950 A JP S6040950A
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- Japan
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- ultrasonic wave
- transmitting
- emat
- magnet group
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- BLRBOMBBUUGKFU-SREVYHEPSA-N (z)-4-[[4-(4-chlorophenyl)-5-(2-methoxy-2-oxoethyl)-1,3-thiazol-2-yl]amino]-4-oxobut-2-enoic acid Chemical compound S1C(NC(=O)\C=C/C(O)=O)=NC(C=2C=CC(Cl)=CC=2)=C1CC(=O)OC BLRBOMBBUUGKFU-SREVYHEPSA-N 0.000 claims description 19
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 abstract 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/24—Probes
- G01N29/2412—Probes using the magnetostrictive properties of the material to be examined, e.g. electromagnetic acoustic transducers [EMAT]
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は超音波を被検体に入射し被検体内部の欠陥部
での反射波により欠陥を調べる超音波探傷用の斜角電磁
超音波トランスデユーサに関するものである。
での反射波により欠陥を調べる超音波探傷用の斜角電磁
超音波トランスデユーサに関するものである。
まず第1図から第4図により従来の斜角電磁超音波トラ
ンスデユーサについて説明する。第1図は斜角電磁超音
波1ランスデユーサの主要部分の構成を示す斜視図であ
り、一定ピツチ′I゛てN極と8極が反転する磁石1と
コイ/l/2により構成されている。第2図は第1図の
斜角電磁超音波トランスデー−サの断面とその機能を示
した図で、このコイル2に成る周波数の電流を流すと、
被検面3に渦電流Jが発生ずる。この渦電流Jと、磁石
lにより生じる磁束Bとの相互作用により2紙面と直角
な方向の力1・゛が発生する。この力は、磁束の方向が
ピッチ′rで反転しているため、Tのピッチで方向が変
わっている。このため各点での力Iパにより発生した波
の位相は180°異っており、これらの各波面30によ
り形成される合成波面31は上式の方向なこ伝ばずる。
ンスデユーサについて説明する。第1図は斜角電磁超音
波1ランスデユーサの主要部分の構成を示す斜視図であ
り、一定ピツチ′I゛てN極と8極が反転する磁石1と
コイ/l/2により構成されている。第2図は第1図の
斜角電磁超音波トランスデー−サの断面とその機能を示
した図で、このコイル2に成る周波数の電流を流すと、
被検面3に渦電流Jが発生ずる。この渦電流Jと、磁石
lにより生じる磁束Bとの相互作用により2紙面と直角
な方向の力1・゛が発生する。この力は、磁束の方向が
ピッチ′rで反転しているため、Tのピッチで方向が変
わっている。このため各点での力Iパにより発生した波
の位相は180°異っており、これらの各波面30によ
り形成される合成波面31は上式の方向なこ伝ばずる。
0−±81N ’ (λ/2・′1・)(1)ここでλ
は超音波の波長である。
は超音波の波長である。
なお、超音波の受1言はこの逆のメカニス゛ムである。
このl・ランスデューサヲ超音?TJl l−ランスデ
ューサに用いる場合、第3図のように送信装置10゜受
信装置11を各々別々に設けて1個の1−ランスデュー
サ12で送受信をおこなうか、又は第4図のように送信
用1−ランスデューサ14と受信用トランスデユーサ1
5を用いて送受信をおこなうかどちらかの方法が考えら
れる。しかし、 tii1者σ)場合、1−ランスデュ
ーサは第3図のようtこ送信装置10にも、受信装置1
1にも接続されており。
ューサに用いる場合、第3図のように送信装置10゜受
信装置11を各々別々に設けて1個の1−ランスデュー
サ12で送受信をおこなうか、又は第4図のように送信
用1−ランスデューサ14と受信用トランスデユーサ1
5を用いて送受信をおこなうかどちらかの方法が考えら
れる。しかし、 tii1者σ)場合、1−ランスデュ
ーサは第3図のようtこ送信装置10にも、受信装置1
1にも接続されており。
送1g時には受信装置11に大きな電圧が印加さ、lす
ることになり、受信装置11を破壊する恐れがある。ま
た第4図のように送受信を別々の1−ランスデューサ(
同じ01の屈折角を有する)でおこなう場合、送信用ト
ランスデユーサ14からの超音波が欠陥13で反射され
て受信用トランスデユーサ15で検出される場合、θ2
の方向から入射した超音波が検出される。しかし02\
O1であるため、受1言用トランスデユーサの検出感度
は低い。
ることになり、受信装置11を破壊する恐れがある。ま
た第4図のように送受信を別々の1−ランスデューサ(
同じ01の屈折角を有する)でおこなう場合、送信用ト
ランスデユーサ14からの超音波が欠陥13で反射され
て受信用トランスデユーサ15で検出される場合、θ2
の方向から入射した超音波が検出される。しかし02\
O1であるため、受1言用トランスデユーサの検出感度
は低い。
本発明はこのような欠点を改善するためになされたもの
で、一定幅を有する磁石を複数個2列に隣合う極が異な
るように配列した磁石群と該磁石群の下部極面に磁石両
側面に渡って配置し巻き付けたコイルとからなり設定し
た一定の屈折角の超音波を発する送信用EMATと、磁
石幅が上記送1言用EMATと異り屈折角が送部用EM
ATと異るようにした上記と同様な構造の磁石群とコイ
ルとからなる受[言用EMATと、上記送部用EMAT
と受信用EMATを磁石群の側面部を一定間隔l111
シて超音波の伝播する方向に2列にそろえてコイルの部
分を下面へ開放するように収納したケーシングとからな
ることを特徴とする斜角電磁超音波トランスデユーサを
提供するもので、屈折角の異る送信用、受(言用EMT
Aを用いてコンパクトな装置で高い感度で探傷な行うこ
とを目自りとしたものである。
で、一定幅を有する磁石を複数個2列に隣合う極が異な
るように配列した磁石群と該磁石群の下部極面に磁石両
側面に渡って配置し巻き付けたコイルとからなり設定し
た一定の屈折角の超音波を発する送信用EMATと、磁
石幅が上記送1言用EMATと異り屈折角が送部用EM
ATと異るようにした上記と同様な構造の磁石群とコイ
ルとからなる受[言用EMATと、上記送部用EMAT
と受信用EMATを磁石群の側面部を一定間隔l111
シて超音波の伝播する方向に2列にそろえてコイルの部
分を下面へ開放するように収納したケーシングとからな
ることを特徴とする斜角電磁超音波トランスデユーサを
提供するもので、屈折角の異る送信用、受(言用EMT
Aを用いてコンパクトな装置で高い感度で探傷な行うこ
とを目自りとしたものである。
次に第5図から第8図に従って本発明の斜角1に磁超音
波トランスデユーサについて説明する。
波トランスデユーサについて説明する。
第5図は斜角電磁超音波トランスデユーサの断面Jl’
i 造を示すもので1幅′l゛1の磁石を複数個配列し
たものにコイ/l15aを巻いた送信部(以下送信用心
LA’rと1不する)20と、I喋′1゛2の磁石を複
数個配列したものにコイル5bを巻いた受信部(以下受
信用EMATと称する)21と、ケーシング6より(苗
成されていることを示す。第6図は送直用1備AT 2
0の詳細を示す斜視図であり、磁石4aは隣接する磁石
の極が異なるように2列配列しである。コイル5aは受
信用EMAT21との距離を小さくするためと全体を小
型化するために磁石側面にも巻き付けである。受信用E
MAT21の構造は磁石5bの幅T2が磁石5aの幅T
lと異るだけでその他の構造は送信用EMAT20と同
じであり第5図に示すように配置され−ゐ−。第7図は
送信用EI+lAT 20で超音波を送信し被検体16
内の欠陥13で反射した超音波を受信用EMAT 21
で受信する説明図であり、磁石の幅”l+ ”2 +
送信用EMA’v20の中央から受1言用EMΔT 2
1の中央部までの距1皿4亀、欠陥の深さdf、Ill
、折角01.θ2の関係は(1)式より9次の(21,
(3)式が得られる。
i 造を示すもので1幅′l゛1の磁石を複数個配列し
たものにコイ/l15aを巻いた送信部(以下送信用心
LA’rと1不する)20と、I喋′1゛2の磁石を複
数個配列したものにコイル5bを巻いた受信部(以下受
信用EMATと称する)21と、ケーシング6より(苗
成されていることを示す。第6図は送直用1備AT 2
0の詳細を示す斜視図であり、磁石4aは隣接する磁石
の極が異なるように2列配列しである。コイル5aは受
信用EMAT21との距離を小さくするためと全体を小
型化するために磁石側面にも巻き付けである。受信用E
MAT21の構造は磁石5bの幅T2が磁石5aの幅T
lと異るだけでその他の構造は送信用EMAT20と同
じであり第5図に示すように配置され−ゐ−。第7図は
送信用EI+lAT 20で超音波を送信し被検体16
内の欠陥13で反射した超音波を受信用EMAT 21
で受信する説明図であり、磁石の幅”l+ ”2 +
送信用EMA’v20の中央から受1言用EMΔT 2
1の中央部までの距1皿4亀、欠陥の深さdf、Ill
、折角01.θ2の関係は(1)式より9次の(21,
(3)式が得られる。
0、=stn’(λ/2・TI)(2)T2−λ/ (
2・8in(1”an ’(tan(71+df/df
)):](3)上記(2+ 、 (3)の両式は、磁石
の幅をTI + ””2 +送信用■3〜+ATの中央
と受信用EMATの中央の距離をItとして設計した斜
角電磁超音波トランスデユーサでは、送信用EMATか
ら01で斜入射した超音波は欠陥の深さdfのほぼ一定
の部分の探傷では02の方向の超音波が受信用ER4A
Tに入射することを示している。このような斜角電磁超
音波トランスデユーサで溶接部の欠陥を探傷する場合は
、第8図に示すように溶接部での欠陥42は一般に溶接
境界部又は熱影響部の表面開口部に発生しほぼ溶接部4
1と4′A劃40の境界部に存在する。
2・8in(1”an ’(tan(71+df/df
)):](3)上記(2+ 、 (3)の両式は、磁石
の幅をTI + ””2 +送信用■3〜+ATの中央
と受信用EMATの中央の距離をItとして設計した斜
角電磁超音波トランスデユーサでは、送信用EMATか
ら01で斜入射した超音波は欠陥の深さdfのほぼ一定
の部分の探傷では02の方向の超音波が受信用ER4A
Tに入射することを示している。このような斜角電磁超
音波トランスデユーサで溶接部の欠陥を探傷する場合は
、第8図に示すように溶接部での欠陥42は一般に溶接
境界部又は熱影響部の表面開口部に発生しほぼ溶接部4
1と4′A劃40の境界部に存在する。
このためにトランスデユーサを設計する時に欠陥の多く
発生ずる深さdfを設定しこの深さの部分の欠陥の探傷
で反射してくる超音波を最も良く検出出来るように送1
言用、受言用EIIIA Tを設計する。その他溶接境
界部以外の溶接中央部で設定したdf以外の深さにも欠
陥は発生するが超音波は拡散して1/b<ので深さdf
の近傍ではもちろん最大の感度ではないが検出は可能で
ある。このような斜角電磁超音波トランスデユーサで第
7図に示すように送信用EMAT 20から0.の方向
に斜入射した超音波は被検体16中の欠陥13で反射さ
れる。反射波の中で02の方向の超音波が受信用EMA
T 21に入射する。このとき、受信用EMAT 21
は送信用心IAT 20と異なり。
発生ずる深さdfを設定しこの深さの部分の欠陥の探傷
で反射してくる超音波を最も良く検出出来るように送1
言用、受言用EIIIA Tを設計する。その他溶接境
界部以外の溶接中央部で設定したdf以外の深さにも欠
陥は発生するが超音波は拡散して1/b<ので深さdf
の近傍ではもちろん最大の感度ではないが検出は可能で
ある。このような斜角電磁超音波トランスデユーサで第
7図に示すように送信用EMAT 20から0.の方向
に斜入射した超音波は被検体16中の欠陥13で反射さ
れる。反射波の中で02の方向の超音波が受信用EMA
T 21に入射する。このとき、受信用EMAT 21
は送信用心IAT 20と異なり。
02方向の超音波を最も良く検出するようになっている
ため、高感度で検出できることになる。
ため、高感度で検出できることになる。
以上説明の本発明による斜角電磁超音波トランスデユー
サによれば、(1)コイルを磁石l1111面にも巻く
ことにより小型イヒが可能となる。(2)送受1言部を
分けることにより、送信1ぎ号が受信装置の入力に直接
入ることがなくなり、受信装置を破壊する恐れがない、
(3)送溶及び受(河の屈折角を異なる構造にすること
により、高い送受1言感度を得ることができる1等の著
しい効果が得られた。
サによれば、(1)コイルを磁石l1111面にも巻く
ことにより小型イヒが可能となる。(2)送受1言部を
分けることにより、送信1ぎ号が受信装置の入力に直接
入ることがなくなり、受信装置を破壊する恐れがない、
(3)送溶及び受(河の屈折角を異なる構造にすること
により、高い送受1言感度を得ることができる1等の著
しい効果が得られた。
躬1図は従来の斜角電磁超音波トランスデユーサの構成
を示す斜視図、第2図は第1図のトランスデユーサの断
面とその機能を示した説明図、第8図は1個のトランス
デユーサで超音波の送信、受部を行う方式のブロック図
、第4図は送信用と受信用の電磁超音波トランスデユー
サを別々に用いた方式の機能説明図、第5図は本発明の
斜角電磁超音仮トランスデユーサの断面図、第6図は送
信用電磁超音波1゛ランスデユーザの斜視図、第7図は
第5図の斜角電磁超音波1〜ランスデユーサでの超音波
の送(言、受簡のj8I折角と欠陥の深さ、の関係を示
した説明図。 第8図は一般的な溶接部と欠陥の状態の説明図をそれぞ
れ示す。 4a、4b:磁石、5a、5b :コイルウ6:ケーシ
ング、20:送信用EMAT、21 :受信用EMA′
1゛、θ1:送信用E111A’rの屈折角、θ2:受
m JllEMATの屈4F角。 2 第1図 第3図 稟5図 第6図 Iづ 第7図 第8図
を示す斜視図、第2図は第1図のトランスデユーサの断
面とその機能を示した説明図、第8図は1個のトランス
デユーサで超音波の送信、受部を行う方式のブロック図
、第4図は送信用と受信用の電磁超音波トランスデユー
サを別々に用いた方式の機能説明図、第5図は本発明の
斜角電磁超音仮トランスデユーサの断面図、第6図は送
信用電磁超音波1゛ランスデユーザの斜視図、第7図は
第5図の斜角電磁超音波1〜ランスデユーサでの超音波
の送(言、受簡のj8I折角と欠陥の深さ、の関係を示
した説明図。 第8図は一般的な溶接部と欠陥の状態の説明図をそれぞ
れ示す。 4a、4b:磁石、5a、5b :コイルウ6:ケーシ
ング、20:送信用EMAT、21 :受信用EMA′
1゛、θ1:送信用E111A’rの屈折角、θ2:受
m JllEMATの屈4F角。 2 第1図 第3図 稟5図 第6図 Iづ 第7図 第8図
Claims (1)
- 一定幅を有する磁石を複数個2列に隣合う極が異なるよ
うに配列した磁石群と該磁石群の下部極面に磁石の両側
面に渡って配置し巻きLlけたコイルとからなり設定し
た一定の屈折角の超音波を発する送信用EMATと、磁
石幅が上記送1言用EMAi’と異り屈折角が送信用E
MATと異るようにした上記と同様な構造の磁石群とコ
イルとからなる受信用EMA’l”と、上記送信用EM
ATと受1h用EMATを磁石群の側面部を一定間隔離
して超音波の伝1番する方向に2列にそろえてコイルの
部分を下面へ開放するように収納したケーシングとから
なることを特徴とする斜角電磁超音波1−ランヌデュー
ザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150011A JPS6040950A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 斜角電磁超音波トランスデュ−サ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150011A JPS6040950A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 斜角電磁超音波トランスデュ−サ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040950A true JPS6040950A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15487522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150011A Pending JPS6040950A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 斜角電磁超音波トランスデュ−サ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040950A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02115762A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-04-27 | Toshiba Corp | 超音波探傷装置 |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP58150011A patent/JPS6040950A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02115762A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-04-27 | Toshiba Corp | 超音波探傷装置 |
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