JPS6040986A - 計器照明装置 - Google Patents
計器照明装置Info
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- JPS6040986A JPS6040986A JP59073151A JP7315184A JPS6040986A JP S6040986 A JPS6040986 A JP S6040986A JP 59073151 A JP59073151 A JP 59073151A JP 7315184 A JP7315184 A JP 7315184A JP S6040986 A JPS6040986 A JP S6040986A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D13/00—Component parts of indicators for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D13/02—Scales; Dials
- G01D13/12—Graduation
- G01D13/20—Graduation with luminescent markings
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D11/00—Component parts of measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D11/28—Structurally-combined illuminating devices
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B19/00—Indicating the time by visual means
- G04B19/30—Illumination of dials or hands
- G04B19/32—Illumination of dials or hands by luminescent substances
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Measuring Devices (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明U、計器の表示面上の、発光物質が施されていて
もよいマーキングを照明するための、外部光線とは無関
係なかつまぶしくない照明装置、特に可動指示部材例え
ば指針又は可動目盛板を有する計器用の上記形式の照明
装置に関する。
もよいマーキングを照明するための、外部光線とは無関
係なかつまぶしくない照明装置、特に可動指示部材例え
ば指針又は可動目盛板を有する計器用の上記形式の照明
装置に関する。
従来の技術
計器を外部から照明しなくとも正確に読取ることができ
るようにする必要性は屡々生じる。
るようにする必要性は屡々生じる。
この必要性は例えば交通機関を運転する際、すなわち眼
が環境の明るさに適応するのを妨害するために外部から
照明することが有害となるような車輛、船舶及び航空機
の運転室において生じる。このような場合には、計器を
個々に1つ以上の小さな光源によって照明する手段が取
られ、該光源はなお当該交通機関の運転者の眼の適応能
力に応じて主観的に光強度の調整が「り能である。これ
らの光源においては、例外なく可視光線が使用される。
が環境の明るさに適応するのを妨害するために外部から
照明することが有害となるような車輛、船舶及び航空機
の運転室において生じる。このような場合には、計器を
個々に1つ以上の小さな光源によって照明する手段が取
られ、該光源はなお当該交通機関の運転者の眼の適応能
力に応じて主観的に光強度の調整が「り能である。これ
らの光源においては、例外なく可視光線が使用される。
まさに外部照明摸11′I“である上記形式の計器照明
装置においては、環境の明るさに対する眼の適応能力が
明らかに低下せしめられることが不利とみなされろ、そ
れというのも眼は周知の如く注視範囲内の最も明るい位
置に調整されるが、この形式の計器照明装置においては
最も明るい位置はまさ延照明された表示域であるからで
ある。更にまた反射する表示面又はガラスによる眩惑現
象が生じる。この形式の照明装置は一般に白熱電球によ
って形成されるので、該照明装置は正常な給電装置が故
障しかつ緊急給電装置と替えられる場合でもなお機能す
べきであるという点を考慮した上で、そのための電流消
費についてもまさに留意されるべきである。この点をま
さに考慮した上で。
装置においては、環境の明るさに対する眼の適応能力が
明らかに低下せしめられることが不利とみなされろ、そ
れというのも眼は周知の如く注視範囲内の最も明るい位
置に調整されるが、この形式の計器照明装置においては
最も明るい位置はまさ延照明された表示域であるからで
ある。更にまた反射する表示面又はガラスによる眩惑現
象が生じる。この形式の照明装置は一般に白熱電球によ
って形成されるので、該照明装置は正常な給電装置が故
障しかつ緊急給電装置と替えられる場合でもなお機能す
べきであるという点を考慮した上で、そのための電流消
費についてもまさに留意されるべきである。この点をま
さに考慮した上で。
船舶及び航空機乗客輸送の場合には、これらの交通機関
の運転手は可動な外部光源(懐中電溶等)を携行するよ
うに規定されている。しかしながら、照明装置の高電流
は緊急電流装置の相応する容量を制限するだけでなく、
また往々にして電界ないしは電磁界に対して極めて敏感
である計器を妨害する事態も生じうろ。
の運転手は可動な外部光源(懐中電溶等)を携行するよ
うに規定されている。しかしながら、照明装置の高電流
は緊急電流装置の相応する容量を制限するだけでなく、
また往々にして電界ないしは電磁界に対して極めて敏感
である計器を妨害する事態も生じうろ。
少なくとも薄暮時間及びまた夜明後の一定時間、これら
の不利と見なされる照明装置を利用しなくともよいよう
に、マーキングに残光を発する発光物質(燐光発生物質
)を塗布することは公知である。この棟の燐光を発する
発光物質は励起された放出光の成分を貯蔵しかつその都
度の燐光を発する材料に基づいて次第に敬分又は数時間
以内で再び消滅ずろ。このような燐光を発する発光物質
における発光の持続時間(ri、もちろん前もっての励
起時間ないしは励起エネルギー並びにまた発光時点の温
度に左右される。
の不利と見なされる照明装置を利用しなくともよいよう
に、マーキングに残光を発する発光物質(燐光発生物質
)を塗布することは公知である。この棟の燐光を発する
発光物質は励起された放出光の成分を貯蔵しかつその都
度の燐光を発する材料に基づいて次第に敬分又は数時間
以内で再び消滅ずろ。このような燐光を発する発光物質
における発光の持続時間(ri、もちろん前もっての励
起時間ないしは励起エネルギー並びにまた発光時点の温
度に左右される。
従って、持続時間はまさに種り雑多でありかつ安全性の
理由から極めて重要なマーキングを識別するためにはそ
れだけでは認容され得ない。
理由から極めて重要なマーキングを識別するためにはそ
れだけでは認容され得ない。
発明は解決しようとする問題点
本発明の課題は、極めて僅かな環境明るさでもその僅か
な明るさに対する眼の適応を妨害せず、それにもかかわ
らず計器上の指示マーキングを識別することができる、
低電流需要の割型照明装置を提供することであった。
な明るさに対する眼の適応を妨害せず、それにもかかわ
らず計器上の指示マーキングを識別することができる、
低電流需要の割型照明装置を提供することであった。
問題点を解決するための手段
前記課題は本発明眞より、場合により発光体が施された
マーキングのために、有利には表示面の上に配置され、
特に可視波長範囲外を放出する光源又は励起源を備えて
いることVCより解決される。
マーキングのために、有利には表示面の上に配置され、
特に可視波長範囲外を放出する光源又は励起源を備えて
いることVCより解決される。
作用
これにより、表示面はもはや公知の旧型照明装置におけ
るように可視光線の範囲内を放出する、外部に配置され
た照明体によって照明されるのではな(、特に可視先勝
の範囲外の放射を行ないかつマーキングを内側から発光
させるか又はマーキング上の発光体を可視範囲内で発光
するように励起する。この場合、光源又は励起源の波長
範囲はほとんど任意であるが、しかしながら安全性の理
由からX線以下の範囲は使用すべきでない。発光は励起
よりも宮に長波長で行なわれるので、発光体の励起源と
してはX線の波長範囲と可視光線との間のビーム、すな
わち] 00〜500 n mのビーム、特に硬いUV
線並びにまた光線の可視範囲を十分排除するために32
0〜450nmのビームを使用するのが望ましい。発光
体は上記励起源によって蛍光又は燐光を発するように励
起することができろ。従来使用された発光物質、特に硫
化亜鉛から成るものの色に相応する緑色を発光ずろ発光
物質を選択するのが有利である。
るように可視光線の範囲内を放出する、外部に配置され
た照明体によって照明されるのではな(、特に可視先勝
の範囲外の放射を行ないかつマーキングを内側から発光
させるか又はマーキング上の発光体を可視範囲内で発光
するように励起する。この場合、光源又は励起源の波長
範囲はほとんど任意であるが、しかしながら安全性の理
由からX線以下の範囲は使用すべきでない。発光は励起
よりも宮に長波長で行なわれるので、発光体の励起源と
してはX線の波長範囲と可視光線との間のビーム、すな
わち] 00〜500 n mのビーム、特に硬いUV
線並びにまた光線の可視範囲を十分排除するために32
0〜450nmのビームを使用するのが望ましい。発光
体は上記励起源によって蛍光又は燐光を発するように励
起することができろ。従来使用された発光物質、特に硫
化亜鉛から成るものの色に相応する緑色を発光ずろ発光
物質を選択するのが有利である。
本発明はもちろん可視光線の範囲内にある光源又は励起
源によっても実施することかできる。
源によっても実施することかできる。
その場合でも、常に適当な発光体によって光の短波長成
分を相応する長波長光に転換することができる。もちろ
ん該可視光は放出ビームの強度を強化する一定のUV成
分を含有していてもよい。長波長光、例えば赤〜暗赤色
の放射光の場合でも、特にマーキングの色を該光範囲に
適合させればマーキングの良好な識別が可能である。こ
の構成は、特に単色光又は狭(制限された波長範囲内に
ある大きな振幅を有する光を47人する際W有利である
。この場合、61乙マーキングを照明するために単色光
又はほとんど単色光を使用する場合には、環境の明るさ
如対する眼の適応がほとんど害されないことかη■及で
ある。
分を相応する長波長光に転換することができる。もちろ
ん該可視光は放出ビームの強度を強化する一定のUV成
分を含有していてもよい。長波長光、例えば赤〜暗赤色
の放射光の場合でも、特にマーキングの色を該光範囲に
適合させればマーキングの良好な識別が可能である。こ
の構成は、特に単色光又は狭(制限された波長範囲内に
ある大きな振幅を有する光を47人する際W有利である
。この場合、61乙マーキングを照明するために単色光
又はほとんど単色光を使用する場合には、環境の明るさ
如対する眼の適応がほとんど害されないことかη■及で
ある。
まさに可視範囲、特に短波長可視範囲、更如またUV範
囲の光にとって重要である1つの特殊な適用性は、゛集
光性プラスチック″を使用することである。この場合に
は、このようなシラスチック板片に入射する光は埋込ん
だフルオレセンス染料によって長波長光に変換さ■、該
光をプラスチック板片の幅側内で常に反射されかつこの
縁だけから放出できるようにする。観察側に向いた縁だ
けを開放しかつその他の縁を反射させると、入射光ビー
ムの明らな集束が行なわれ、このことは更に著しく少な
い入射ビームが既に上記板片の縁で明らかなマーキング
を生じるように作用する。
囲の光にとって重要である1つの特殊な適用性は、゛集
光性プラスチック″を使用することである。この場合に
は、このようなシラスチック板片に入射する光は埋込ん
だフルオレセンス染料によって長波長光に変換さ■、該
光をプラスチック板片の幅側内で常に反射されかつこの
縁だけから放出できるようにする。観察側に向いた縁だ
けを開放しかつその他の縁を反射させると、入射光ビー
ムの明らな集束が行なわれ、このことは更に著しく少な
い入射ビームが既に上記板片の縁で明らかなマーキング
を生じるように作用する。
本発明の構成においては、超音波(極超音波)、すなわ
ち音ルミネセンスを使用することも考えられうる。表示
面全体を表示マーキングに至るまでカバーされるエレク
トロルミネセンス板(ELディスプレイ)で構成ずろこ
とも本発明に包含される。それというのも、この場合に
もエレクトロルミネセンスが行なわれ、O・いてはまた
励起源及び発光体が存在すべきであるからである。
ち音ルミネセンスを使用することも考えられうる。表示
面全体を表示マーキングに至るまでカバーされるエレク
トロルミネセンス板(ELディスプレイ)で構成ずろこ
とも本発明に包含される。それというのも、この場合に
もエレクトロルミネセンスが行なわれ、O・いてはまた
励起源及び発光体が存在すべきであるからである。
今日の公知技術を用いれば、光ルミネセンスを用いるの
が最も経済的かつ最も簡単である。
が最も経済的かつ最も簡単である。
この場合罠は、光源又は励起源は前記の波長範囲内、す
なわちUV波長範囲内で放射するが又は可視、有利には
緑色範囲で数羽すイ)ことになる。このような励起源と
しては、ルミネセンスダイオード、エレクトロルミネー
ヒンスA反(1i r。
なわちUV波長範囲内で放射するが又は可視、有利には
緑色範囲で数羽すイ)ことになる。このような励起源と
しては、ルミネセンスダイオード、エレクトロルミネー
ヒンスA反(1i r。
ディスプレイ)、有利に(dリング状にわん曲した低圧
ガス放電ランプ、%に°゛黒ガラス“電球を用いたもの
並びにまた有利にはリング状にわん曲したミニー発光物
質ランプが該当する。これらの励起源は可動の機械的指
示部材と接続されていてもよくかつ例えは誘導的に給電
することができる。光源又は励起源のビームは例えば上
/側面から入射させることにより表示面の全領域にわた
−って延びていてもよいが、光源又は励起源は点状でそ
れぞれマーキングを照射するようにすることもできる。
ガス放電ランプ、%に°゛黒ガラス“電球を用いたもの
並びにまた有利にはリング状にわん曲したミニー発光物
質ランプが該当する。これらの励起源は可動の機械的指
示部材と接続されていてもよくかつ例えは誘導的に給電
することができる。光源又は励起源のビームは例えば上
/側面から入射させることにより表示面の全領域にわた
−って延びていてもよいが、光源又は励起源は点状でそ
れぞれマーキングを照射するようにすることもできる。
大面積の照射はマーキングの上に励起ビームを反射する
而(鏡)を配置することによって行なうこともできる。
而(鏡)を配置することによって行なうこともできる。
このような而は例えは言」器のカバーガラスを被覆する
ことにより製作することもできる。また、割型カバーI
う・スを面状光導波体として構成し、それ((より表示
面上の全空間を照射:4″ろことも可能である。マーキ
ングの点状照射は、マーキングの上に取付けられた、相
応する波長範囲内で放射スろルミネセンスダイオードに
よるか又は1つ以」二の光源又は励起源の光線を相応す
るマーキングだ導ひく光導波体によって行なうことがで
きる。
ことにより製作することもできる。また、割型カバーI
う・スを面状光導波体として構成し、それ((より表示
面上の全空間を照射:4″ろことも可能である。マーキ
ングの点状照射は、マーキングの上に取付けられた、相
応する波長範囲内で放射スろルミネセンスダイオードに
よるか又は1つ以」二の光源又は励起源の光線を相応す
るマーキングだ導ひく光導波体によって行なうことがで
きる。
付加的に、コントラストを強化しかつ有害な異種光線を
排除するために、表示面に十分に可視光線を吸収する皮
膜を施すこともできろ。
排除するために、表示面に十分に可視光線を吸収する皮
膜を施すこともできろ。
従って、総括すればマーキングだけが可視光琢を放出す
るが、この発光のためのエネルギー供給(d不可視範囲
にある計器照明装置が生じる。
るが、この発光のためのエネルギー供給(d不可視範囲
にある計器照明装置が生じる。
それにより、眼の適応1d専ら上記の僅かな光源に対し
てのみ行なわれ、しかもこの光線強度は4整可能に構成
することがてき、O・いては低い環境の明るさに対する
眼の適応は妨害されない。
てのみ行なわれ、しかもこの光線強度は4整可能に構成
することがてき、O・いては低い環境の明るさに対する
眼の適応は妨害されない。
最後に、発光体を表示デスプレイの液晶に配合するか又
はこの液晶自体か蛍光又は燐光を発1−るようにし、電
子表示装置を本発明の形式で可視化することもできる。
はこの液晶自体か蛍光又は燐光を発1−るようにし、電
子表示装置を本発明の形式で可視化することもできる。
実施例
次に図示の実施例につき本発明の詳細な説明する。
時計の表示面1はカバーガラス2によっておおわれてい
る。カックーガラス2はねしリング、うによって調整リ
ング4内に保持され、該リングは時計機構本体5上に回
転自在に支承されている。それに接続された調整リング
・1内に回転自在な目盛板6が設けられており、該目盛
板にし」マーキング7が施されている。」1記目盛板6
とカバーガラス2との間にリング状のエレクトロルミネ
センスデスプレイ(E Lディスプレイ8)が嵌合され
ており、該デスプレイは励起されると約400nmの領
域の放射を行なう。この回転自在な系の下に表示面とし
て文字板9があり、該文字板状にもマーキング]、Oが
施されている。
る。カックーガラス2はねしリング、うによって調整リ
ング4内に保持され、該リングは時計機構本体5上に回
転自在に支承されている。それに接続された調整リング
・1内に回転自在な目盛板6が設けられており、該目盛
板にし」マーキング7が施されている。」1記目盛板6
とカバーガラス2との間にリング状のエレクトロルミネ
センスデスプレイ(E Lディスプレイ8)が嵌合され
ており、該デスプレイは励起されると約400nmの領
域の放射を行なう。この回転自在な系の下に表示面とし
て文字板9があり、該文字板状にもマーキング]、Oが
施されている。
この場合も、指針11.12は常法で1lQl + 3
に数句けられている。マーキング7 、 l (+にべ
、指針11 、1.2と同様に発光体が施されている。
に数句けられている。マーキング7 、 l (+にべ
、指針11 、1.2と同様に発光体が施されている。
励起源、すなわちELディスプレイ8に電流が供給され
ると、該励起源は紫外線範囲内の約40On+nのビー
ムラ放射する、従ってマーキング7、JO及び指針11
.12に施された発光体は励起され、可視光線範囲の発
光を行なう。
ると、該励起源は紫外線範囲内の約40On+nのビー
ムラ放射する、従ってマーキング7、JO及び指針11
.12に施された発光体は励起され、可視光線範囲の発
光を行なう。
E Lディスプレイ8の放射強度は制御もしくは調節す
ることができるので、それにより発光体の発光強度も制
御ないしは環境の明るこに依存して調節ずろことができ
る。発光体が施された全位置が発光するよう(・ζ、カ
バーガラス2と文字板9との間の全空間(d: U V
線によって満されているとして見なすこともできる。こ
のことはもちろん可動指示部側、この場合には指金1]
J。
ることができるので、それにより発光体の発光強度も制
御ないしは環境の明るこに依存して調節ずろことができ
る。発光体が施された全位置が発光するよう(・ζ、カ
バーガラス2と文字板9との間の全空間(d: U V
線によって満されているとして見なすこともできる。こ
のことはもちろん可動指示部側、この場合には指金1]
J。
]2並びに回転可能な目盛板6も当嵌る。
効果
本発明により計器の観桜者にとってd、マーキングを識
別する困難もまた環」Mに対する眼の順応における障害
も生じな℃′。
別する困難もまた環」Mに対する眼の順応における障害
も生じな℃′。
E Lディスプレイ8を光の可視範囲内で照射する場合
には、マーキングをこの光で識別ずろか、又はこの場合
もできるだけIf、υ波長光線によつて長波長光で発光
する発光体を使用することも可能である。もちろん、マ
ーキンクが光て識別可能であり並びに短波長光の長波長
光・\の変換によって発光するように、両者の光和1を
混合すること、すなわち短波長成分を有すイン可視光線
を入射させろことも可能である。この1易合には、マー
キングの識別は特に単色光又i+:l: (=#とんど
単色光の場合には、マーキングを形光の巴て構成するこ
とにより助成されろ。
には、マーキングをこの光で識別ずろか、又はこの場合
もできるだけIf、υ波長光線によつて長波長光で発光
する発光体を使用することも可能である。もちろん、マ
ーキンクが光て識別可能であり並びに短波長光の長波長
光・\の変換によって発光するように、両者の光和1を
混合すること、すなわち短波長成分を有すイン可視光線
を入射させろことも可能である。この1易合には、マー
キングの識別は特に単色光又i+:l: (=#とんど
単色光の場合には、マーキングを形光の巴て構成するこ
とにより助成されろ。
第1図は本発明の1実施例を示すだめの”’1.!1の
表示面の正面図及び第2図は第11ン1θ川1−11線
に沿った断面図である。 1・・・表示面、2・・・カバーガラス、:3 ・ねし
リング、4・・調整リンク°、5・・・特訓機構本体、
0 ・目盛板、7・・・マーキング、8・・ELディス
プレイ、9・・文字板、10・マーキング、11.12
図面の浄書(内容に変更なし) 第1頁の続き 0発 明 者 ヴオルフガング・プル ドイツ連邦共和
lクハルト −セ 10 Jイスプリンゲン・ランドハウスシュトラ手続補正書(
方式) 昭和59年 8月2r口 特許庁長官殿 1・ 事件の表示 昭和59年特許願第73151号2
、発明の名称 計器照明装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称ソフオルノハイマー・ウーレンーローヴエルク°ン
1?ルタ・ゲゼル/ヤフト・ミツト・べ/ユレンクテル
・ハフノ/グ・ラント・コンパニイ 4、代理人 6、補正の対象 (1)願書の特許出願人代表者の梱 (1)(2)(3)共に別紙のとおり
表示面の正面図及び第2図は第11ン1θ川1−11線
に沿った断面図である。 1・・・表示面、2・・・カバーガラス、:3 ・ねし
リング、4・・調整リンク°、5・・・特訓機構本体、
0 ・目盛板、7・・・マーキング、8・・ELディス
プレイ、9・・文字板、10・マーキング、11.12
図面の浄書(内容に変更なし) 第1頁の続き 0発 明 者 ヴオルフガング・プル ドイツ連邦共和
lクハルト −セ 10 Jイスプリンゲン・ランドハウスシュトラ手続補正書(
方式) 昭和59年 8月2r口 特許庁長官殿 1・ 事件の表示 昭和59年特許願第73151号2
、発明の名称 計器照明装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称ソフオルノハイマー・ウーレンーローヴエルク°ン
1?ルタ・ゲゼル/ヤフト・ミツト・べ/ユレンクテル
・ハフノ/グ・ラント・コンパニイ 4、代理人 6、補正の対象 (1)願書の特許出願人代表者の梱 (1)(2)(3)共に別紙のとおり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 計器の表面上の、発光物質が施され′Cいてもよい
マーキングを照明するための、外部光源とは無関係なか
つまぶしくない照明装置において、場合により発光体が
施されたマーキング(7,1,0)(指針11.12)
のために、損料には表示面(文字板9)の上に配置さ、
1t、特に可視波長範囲外を放射する光源又は励起源(
ELディスプレイ8)を有していることを特徴とする計
器用照明装置。 2 各々のマーキング(7,9,11,12)のために
夫々1つの(部分)光源又は励起源が設けられている、
特許請求の範囲第1項記載の1ζ1器用照明装置。 3 光源又は励起源からマーA・ング(7,10゜11
.12)に導ひく先導波体が設けられている、特許請求
の範囲第1項又は第2項記載の計器用照明装置。 4 計器のカバーガラス(2)が面状光導波体として構
成されている、特許請求の範囲第3項記載の計器用照明
装置。 5 光導波体が計器のカバーガラス(2)K接合されて
いる、特許請求の範囲第3項記載の計器用照明装置。 6 マーキング(7,10) (指針11.12)がプ
ラスチック板片の縁として構成されており、該プラスチ
ック板片にフルオレセンス染料が充填されておりかつそ
の幅側か光源または励起源によって照射される、特許請
求の範囲第1項から第5項までのいずれが]項に記載の
計器用照明装置。 7、 マーキングの外側に入射ビーム(光又は励起エネ
ルギー)を反射する面(鏡)か設けられている、特許請
求の範囲第1項から第6項までのいずれか1項に記載の
言」器用照明装置ヲ。 8 発光体を励起するビームの波長範囲か100〜60
0 nm、%に320〜450nmであろ、特許請求の
範囲第1項記載の言」器照明装置。 9 光源又は励起源が単色光又は短波長範囲内の大きな
強度を有する光を放出しかつマーキング(7,10)
(指針11.12)が上記波長範囲に相応する色を有す
る、特許請求の範囲第1項記載の計器照明装置。 10 光源又は励起源が1つ以上の発光ダイオ−Pであ
る、特許請求の範囲第1項記載の4器用照明装置。 11励起源が1つ以上のエレクトロルミイ・センス(、
ELディスプレイ8)である、!1寄♂F 請求の範囲
第1項記載の計器用照明装置。 12 光源又は励起源が有利にはリング状にわん曲した
低圧ガス放電ランプであり、該ランプが有利には300
n m 〜450 n +11のビームのための黒ガ
ラス電球を備えている、A”J’ it’t’ 請求の
範囲第1項記載の計器用照明装置。 13 光源又は励起源が有利にはわん曲したミニ発光体
ランプである、特許請求の範囲第1項記載の計器用照明
装置。 14 光源又は励起源が超音波発振器(極超音波発振器
)である、特許請求の範囲第1項記載の4器用照明装置
。 15 発光体が蛍光又は燐光を発する、特許請求の範囲
第1項記載の訓器用照明装置。 16 表示面(文字板9)にマーキング(7,10)を
除き可視光線を十分に吸収する皮膜が施されている、特
許請求の範囲第1項記載の計器用照明装置。
Applications Claiming Priority (2)
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| DE19833313463 DE3313463A1 (de) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | Instrumentenbeleuchtung |
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