JPS6041143A - 計算機システムの制御条件設定方式 - Google Patents

計算機システムの制御条件設定方式

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Publication number
JPS6041143A
JPS6041143A JP58148105A JP14810583A JPS6041143A JP S6041143 A JPS6041143 A JP S6041143A JP 58148105 A JP58148105 A JP 58148105A JP 14810583 A JP14810583 A JP 14810583A JP S6041143 A JPS6041143 A JP S6041143A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control condition
file
condition data
computer system
control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58148105A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Hosogane
細金 延幸
Izuru Yonekawa
米川 出
Koichi Takemaru
竹丸 浩一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Japan Atomic Energy Agency
Original Assignee
Hitachi Ltd
Japan Atomic Energy Research Institute
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Japan Atomic Energy Research Institute filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP58148105A priority Critical patent/JPS6041143A/ja
Publication of JPS6041143A publication Critical patent/JPS6041143A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F12/00Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/10Nuclear fusion reactors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Particle Accelerators (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は計算機システムのtu則1条件設定方式に係り
、特に加速器、核融合装置等のμ口く一定周期で繰り返
し試験を行う試kA装罐に好適な計算機システムの制御
条件設定方式に関する。
従来のこの種の計算機システムに会っては試験に先立っ
て多数の制御条件を個々に設定し、その作成、登録、使
用については一体化して運用されているために161J
御条件データの新規作成、一部変更、過去に使用された
制御条件ゲータの参照等を実行するに際して試験の一時
停止やマンマノンコミュニケーションに対する時間的制
限を受けることを余儀なくされていた。
本発明の目的は制御条件データの作成、変更が容易で且
つ試験(制御)継続中にも上記制御条件データの作成、
変更が可能な#Fa機システムの制御条件設定方式を提
供することにある。
本発明の特徴は計算機システムにおいて、制御条件デー
タを作成、変更するための作業ファイルと、その作成又
は変更された制御条件データを登録、保管するだめの登
録ファイルと、実際に使用する制御条件データを該登録
ファイルより取シ出し、格納するための使用ファイルと
を夫々、独立に設けた点にある。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体的に説明す
る。第1図には本発明の基本ファイル構成が示されてお
シ、同図において1は作業用ファイルでアク、該ファイ
ルは制御条件データの作成、変更、参照を行うためのも
のであシ、マンマシンインターフェイスとソフト的に直
結され、制御条件に関する全ての作業は本ファイルを用
いて行われる。
また登録用ファイル2は作業用ファイル1で作成、変更
した制御条件データの保管、登録を目的としたもので制
御条件データの使用、参照時には本ファイルから引き出
されて用いられる。
更に使用ファイル3は登録用ファイル2より引き出され
た今回、使用すべき制御条件データを格のうち作業用フ
ァイル1、使用ファイル3は計算機システムの中央処理
装置内の内部メモリを使用し、登録用ファイル2は極め
て多くの制御条件を保管する必要があるため、外部記憶
装置を使用する。従って記憶装置のアクセスタイムの相
異により作業用ファイル1と使用ファイル3との間のデ
ータ交信は高速に行うことが可能であるが、作業用ファ
イル1と登録用ファイル2、ちるいは登録用ファイル2
と使用ファイル3との間のデータ交信は比較的に時間が
かかる可能性がある。
しかしながら、前述した試験継続時の制御条件データの
一部変更は作業用ファイル1と使用ファイル3との間で
行われ、制#条件の参照、登録あるいは使用すべき制御
条件データの引き出し等の実行は試験の実行とは無関係
に常時、作業用ファイル1と登録用ファイル2との間で
、また試験実行前に登録用ファイル2と使用ファイル3
との間で夫々、行われるところから、試験の円滑な運用
に支障をきたすことはない。
次に第2図及び第3図に基づいて本発明の一実施例につ
いて説明する。82図には試験継続期間中は一定周期で
繰シ返し試験が行われる核融合試験装置等のシステムへ
の適用例が示されている。
また第3図には試験装置の試験パターンと各ファイル間
におけうデータ交信との関係が示されている。まず制御
条件データを新規に作成する場合について説明する。こ
れらの図に於いてCRT4、キーボード5を用いて制御
条件を逐次、キーイ/し、マンマシンインターフェイス
6を介して作業用ファイル1に書き込むことによシ制御
条件データを作成する。その時、過去の登録済みの制御
条件データを参照する場合には登録用ファイル2から参
照すべき制御条件データを作業用ファイル1に転送し、
C几T4に表示することが可能である。
尚、作業用ファイル1と登録用ファイル2との間のデー
タ交信は使用ファイル3を介さずに行えるので試験シー
ケンス(試験パターン)と干渉することなく、即ち試験
休止時間囚とは無関係に制御条件データの作成、登録を
することができる。
次に試験実行中において使用中の制御条件データを一部
、変更する場合には現在、使用中の制御条件データを使
用ファイル3から作業用ファイル1に転送し、該作業用
ファイル1の内容をCRT4、キーポー)”5.マンマ
シンインターフェイス6を介して一部、変更する。この
場合に使用7アイル3に、前記作業用ファイル1に転送
した制御条件データを再書き込みしておくことによシ、
一部変更操作が試験休止時間■を超過しても試験は前記
使用ファイル3内に再書き込みされた制御条件データを
用いることによシ制御処理部20で試験が継続して実行
される。
更に試験実行に際し、制御条件データを引き出して制御
処理部20に送出する場合には登録用ファイル2に登録
された制御条件データを一連の試験実行前にキーボード
5のキーイン操作によシ指定し、その指定された制御条
件データを登録用ファイル2から使用ファイル3に転送
することによシ行う。
以上の処理のうち制御条件データの新規作成又は使用す
べき制御条件データの引き出しに関しては登録用ファイ
ル2をアクセスする必要があるが、これらの処理には時
間的制約がないことから登録用ファイル2に対しては外
部記憶装置を採用しても問題は生じない。
また現在、使用中の制御条件データの一部変更処理につ
いては試験休止時間に行うことから高速性が要求される
為、作業用ファイル1、使用ファイル3に対しては計算
機10内の中央処理装置(図示せず)の内部メモリを使
用するものとする。
2本実施例によれば、(1)過去に作成した制御条件デ
ータを参照できるので制御条件データの作成が容易に行
うことができ、且つ、(2)制御条件データの新規作成
は試験を中断せずに行うことができると共に、(3)M
在、使用中の制御条件に対する一部変更が試験継続中に
行うことができ且つ変更後の制御条件データを登録する
ことが可能となる。
以上に説明した如く本発明では作業用ファイル、登録用
ファイル及び使用ファイルを夫々、独立に設けたので、
本発明によれば制御条件データの作−タの作成、変更が
可能な計算機システムの制御条件設定方式を実現できる
【図面の簡単な説明】
第11は本発明が適用される計算機システムの基本ファ
イル構成を示す図、第2図は本発明の一実施例の構成を
示す図%第3図は第2図の計算機/ステムにおける試験
実行パターンと各ファイル間のデータ交信との関係を示
すタイムチャートである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、制御条件を設定するマンマシンインターフェイスと
    、設定された制御条件データを格納する複数のファイル
    を有する記憶部とを倉んで構成される計算機システムに
    おいて、制御条件データを作成、変更するための作業フ
    ァイルと、その作成又は変更された制御条件データを登
    録、保管するための登録7アイルと、来際に使用する制
    御条件データを該登録ファイルより取シ出し、格納する
    ための使用ファイルとを夫々、独立に設けたことを特徴
    とする計算機システムの制御条件設定方式。 2、制御条件データの新規作成時には登録ファイルに格
    納された制御条件データを参照し、他方試験中に制御条
    件データを変更する場合には使用ファイルに格納され且
    つ現在、V用中の制御条件データを前記作業ファイルに
    転送し、マンマシンインター7xイスを介して制御条件
    データの作成、変更を行うことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の計算機システムの制御条件設定方式
JP58148105A 1983-08-15 1983-08-15 計算機システムの制御条件設定方式 Pending JPS6041143A (ja)

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JP58148105A JPS6041143A (ja) 1983-08-15 1983-08-15 計算機システムの制御条件設定方式

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JP58148105A JPS6041143A (ja) 1983-08-15 1983-08-15 計算機システムの制御条件設定方式

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JPS6041143A true JPS6041143A (ja) 1985-03-04

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019207616A (ja) * 2018-05-30 2019-12-05 横河電機株式会社 機器保全装置、機器保全方法、機器保全プログラム及び記録媒体

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