JPS6041532A - ミキサのドラム回転制御装置 - Google Patents
ミキサのドラム回転制御装置Info
- Publication number
- JPS6041532A JPS6041532A JP58150691A JP15069183A JPS6041532A JP S6041532 A JPS6041532 A JP S6041532A JP 58150691 A JP58150691 A JP 58150691A JP 15069183 A JP15069183 A JP 15069183A JP S6041532 A JPS6041532 A JP S6041532A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- hydraulic pump
- engine
- capacity
- hydraulic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
- B28C5/42—Apparatus specially adapted for being mounted on vehicles with provision for mixing during transport
- B28C5/4203—Details; Accessories
- B28C5/4206—Control apparatus; Drive systems, e.g. coupled to the vehicle drive-system
- B28C5/422—Controlling or measuring devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はミキサのドラム回転装置の改良に関するもので
ある。
ある。
従来、ミキサのドラム回転装置は、ドラムを回転させる
油圧モータに油圧ポンプがエンジンにて駆動されるよう
になっているため、生コンクリートの混練時であるドラ
ム回転数2〜jxpmの場合はエンジン回転数がアイド
リング回転数(600rpm)程度でよいためあまり問
題とならないが、ドラムの洗浄を行う場合などであるド
ラム回転数が3〜/乙rpmとなる場合には、エンジン
回転数を最高230Orpm程度まで上昇させなければ
ならず、燃料消費附および騒音の点において問題があっ
た。
油圧モータに油圧ポンプがエンジンにて駆動されるよう
になっているため、生コンクリートの混練時であるドラ
ム回転数2〜jxpmの場合はエンジン回転数がアイド
リング回転数(600rpm)程度でよいためあまり問
題とならないが、ドラムの洗浄を行う場合などであるド
ラム回転数が3〜/乙rpmとなる場合には、エンジン
回転数を最高230Orpm程度まで上昇させなければ
ならず、燃料消費附および騒音の点において問題があっ
た。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、従来の場合
に比して油圧ポンプを大型化して吐出容量を増加する一
方、油圧モータは逆に小型化して小容量で回転できるよ
うに構成することにより、洗浄時などのようにドラムが
高回転する場合にエンジンの回転数を低くすることがで
き、省燃料化および低騒音化を図ることができるミキサ
のドラム回転制御装置を提供することを主目的とするも
のである。
に比して油圧ポンプを大型化して吐出容量を増加する一
方、油圧モータは逆に小型化して小容量で回転できるよ
うに構成することにより、洗浄時などのようにドラムが
高回転する場合にエンジンの回転数を低くすることがで
き、省燃料化および低騒音化を図ることができるミキサ
のドラム回転制御装置を提供することを主目的とするも
のである。
本発明は、上述した目的を達成するために、基台に回転
可能に搭載されたドラムと、該ドラムを正逆転および増
減速させる駆動手段と、該駆動手段を制御する制御手段
とを具備するミキサにおいて、前記駆動手段が大容量の
可変容量杉油圧ポンプと小容量の油圧モータとにより構
成され、前記制御手段が油圧検出部を有し、該油圧検出
部で検出した油圧により前記油圧ポンプの容量を制御す
ることを特徴とするものである。
可能に搭載されたドラムと、該ドラムを正逆転および増
減速させる駆動手段と、該駆動手段を制御する制御手段
とを具備するミキサにおいて、前記駆動手段が大容量の
可変容量杉油圧ポンプと小容量の油圧モータとにより構
成され、前記制御手段が油圧検出部を有し、該油圧検出
部で検出した油圧により前記油圧ポンプの容量を制御す
ることを特徴とするものである。
以下、本発明の構成を、ミキサ車に適用した実施例につ
いて図面に沿って説明する。
いて図面に沿って説明する。
ミキサ車のドラム回転制御装置の全体構成を示す第1図
において、1は基台(図示せず)に回転可能に搭載され
たドラムで、小容量の油圧モータ2にてドラム1を正逆
回転および増減速回転せしめられる。前記油圧モータ2
は、大容量の可変容量形油圧ポンプ4より通路5,6を
通じて択一的に送給される圧油にて正回転あるいは逆回
転するようになっており、しかして該油圧ポンプ4はエ
ンジン7に機械的に連係されエンジン7にて回転駆動す
るようになっている。
において、1は基台(図示せず)に回転可能に搭載され
たドラムで、小容量の油圧モータ2にてドラム1を正逆
回転および増減速回転せしめられる。前記油圧モータ2
は、大容量の可変容量形油圧ポンプ4より通路5,6を
通じて択一的に送給される圧油にて正回転あるいは逆回
転するようになっており、しかして該油圧ポンプ4はエ
ンジン7に機械的に連係されエンジン7にて回転駆動す
るようになっている。
前記油圧ポンプ4を制御するためのサーボ弁(図示せず
〕には傾転レバー8が連係され、該傾転レバー8は駆動
モータ9にて揺動されるようになっており、それによっ
て油圧ポンプ4の回転が制御される。
〕には傾転レバー8が連係され、該傾転レバー8は駆動
モータ9にて揺動されるようになっており、それによっ
て油圧ポンプ4の回転が制御される。
10はエンジン7のスロットルレバーで、駆動モータ1
1にて回動するようになっており、それによってエンジ
ン回転数が制御される。
1にて回動するようになっており、それによってエンジ
ン回転数が制御される。
前記両駆動モータ9,11は駆動回路12を介して制御
手段としての情報処理手段13(マイクロコンビーータ
〕に連係されている。
手段としての情報処理手段13(マイクロコンビーータ
〕に連係されている。
14.15はそれぞれ油圧検出部としての圧力センサで
、センサ入力回路16を介して情報処理手段13に連係
されている。また、17はドラム回転数を検出する第1
回転数センサ、18はエンジン回転数を検出する第2回
転数センサで、該両回転数センサ17.18は、センサ
入力回路19を介して、情報処理手段13にそれぞれ連
係されている。
、センサ入力回路16を介して情報処理手段13に連係
されている。また、17はドラム回転数を検出する第1
回転数センサ、18はエンジン回転数を検出する第2回
転数センサで、該両回転数センサ17.18は、センサ
入力回路19を介して、情報処理手段13にそれぞれ連
係されている。
20.21はそれぞれ運転室および外部に設けた操作部
て、つまみ20a、20bを回転することてドラム1の
回転を制御することができる。22゜23はそれぞれ運
転室および外部に設けた回転数表示部、24はオイルリ
ザーバである。
て、つまみ20a、20bを回転することてドラム1の
回転を制御することができる。22゜23はそれぞれ運
転室および外部に設けた回転数表示部、24はオイルリ
ザーバである。
なお、上記油圧ポンプ4の吐出量は、従来形が乙9.l
i’cc/revであるのに対し、//j?、乙CC/
r e vと大きくなっており、また、上記油圧モー
タ2の吐出量は、従来形が乙2.2c c / r e
vであるのに対し、JJ、、3cc/revと小さく
なっており、その結果、油圧ポンプ4は油圧モータ2よ
りも吐出量が大きくなり、油圧ポンプ4の回転数したが
ってエンジン7の回転数を、従来形よりも低くすること
ができる。
i’cc/revであるのに対し、//j?、乙CC/
r e vと大きくなっており、また、上記油圧モー
タ2の吐出量は、従来形が乙2.2c c / r e
vであるのに対し、JJ、、3cc/revと小さく
なっており、その結果、油圧ポンプ4は油圧モータ2よ
りも吐出量が大きくなり、油圧ポンプ4の回転数したが
ってエンジン7の回転数を、従来形よりも低くすること
ができる。
上記のように構成すれば、エンジン7にて油圧ポンプ4
が回転され、該油圧ポンプ4にて圧油が油圧モータ2に
送給され、しかしてドラム1の回転か行われる。その際
、主として走行時(混線作業時)は、運転室内部の操作
部20の回転数設定信号、第1回転数センサ17よりの
ドラム回転数信号、が情報処理装置16に入力され、し
かして情報処理装置16の出力信号により駆動モータ9
、が制御され、その結果、油圧ポンプ4が制御される。
が回転され、該油圧ポンプ4にて圧油が油圧モータ2に
送給され、しかしてドラム1の回転か行われる。その際
、主として走行時(混線作業時)は、運転室内部の操作
部20の回転数設定信号、第1回転数センサ17よりの
ドラム回転数信号、が情報処理装置16に入力され、し
かして情報処理装置16の出力信号により駆動モータ9
、が制御され、その結果、油圧ポンプ4が制御される。
一方、停止時(主として排出作業時)は、操作部20ま
たは21のつまみ20aまたは21aを逆転方向〔混線
時には正転方向〕に所望位置まで回転することにより回
転数設定信号を情報処理装置13に入力し、該情報処理
装置13にて前記設定信号に応じて両駆動モータ9.1
1が制御される。
たは21のつまみ20aまたは21aを逆転方向〔混線
時には正転方向〕に所望位置まで回転することにより回
転数設定信号を情報処理装置13に入力し、該情報処理
装置13にて前記設定信号に応じて両駆動モータ9.1
1が制御される。
また、圧力センサ14,15により作動圧力が検出され
、その検出値が設定値よりも高い場合には、油圧ポンプ
4の傾転レバー8の回動を規制してポンプ吐出量を抑制
し、ドラム回転数を低下させる一方、検出値が設定値よ
りも低い場合には、傾転レバー8を大きく動かし、エン
ジン低速のままでポンプ吐出量を大量とし、ドラム回転
数を上昇させる。
、その検出値が設定値よりも高い場合には、油圧ポンプ
4の傾転レバー8の回動を規制してポンプ吐出量を抑制
し、ドラム回転数を低下させる一方、検出値が設定値よ
りも低い場合には、傾転レバー8を大きく動かし、エン
ジン低速のままでポンプ吐出量を大量とし、ドラム回転
数を上昇させる。
したがって、生フン久リートの混線時には、トルクは大
きいがドラム1の回転数が2〜Jrpm程度と低いため
、エンジン回転数を高くする必要なく、エンジン騒音が
低い状態でドラム1の回転を行うことができる。
きいがドラム1の回転数が2〜Jrpm程度と低いため
、エンジン回転数を高くする必要なく、エンジン騒音が
低い状態でドラム1の回転を行うことができる。
一方、ドラム洗浄時には、ドラム1を3〜/乙rpm程
度回転させる必杷があるが、従来の場合に比して、油圧
モータ2か小容量で油圧ポンプ4か大容量であるため、
油圧ポンプ4の回転数をそれffE ト4 < Lなく
てよいのでエンジン7の回転数も高くする必愛がない。
度回転させる必杷があるが、従来の場合に比して、油圧
モータ2か小容量で油圧ポンプ4か大容量であるため、
油圧ポンプ4の回転数をそれffE ト4 < Lなく
てよいのでエンジン7の回転数も高くする必愛がない。
すなわち、エンジン回転数が低いままで、傾転レノイー
8を傾動するだけて油圧ポンプ4の吐出はを所定値にす
ることかできる。しかも、エンジン回転数は、前述した
ように、圧力センザ14.15で油圧を検出し、それに
応じて可及的に低くなるように制御され、いわゆるエン
ストを生ずる回転数より若干高いエンジン回転数となる
ので、従来の場合に比して、エンノン碧音は小さくなる
。
8を傾動するだけて油圧ポンプ4の吐出はを所定値にす
ることかできる。しかも、エンジン回転数は、前述した
ように、圧力センザ14.15で油圧を検出し、それに
応じて可及的に低くなるように制御され、いわゆるエン
ストを生ずる回転数より若干高いエンジン回転数となる
ので、従来の場合に比して、エンノン碧音は小さくなる
。
なお、傾転レバー8の作動範囲は、第2図1こ示すよう
に、エンジン7の回転数をできるたけ低くするために、
洗浄時には角度θ】、混練時には角度θ2として変化さ
せ、油圧ポンプ4の吐出量を調整している。
に、エンジン7の回転数をできるたけ低くするために、
洗浄時には角度θ】、混練時には角度θ2として変化さ
せ、油圧ポンプ4の吐出量を調整している。
本発明は上記のように橘成したから、生コンクリート混
線時および排出時、ならびにドラム洗浄時にかかわりな
く、エンジン回転数があまり高くならな゛いため、省燃
料化および低騒音化を図ることかできるという実用」1
優れた効果を有する。
線時および排出時、ならびにドラム洗浄時にかかわりな
く、エンジン回転数があまり高くならな゛いため、省燃
料化および低騒音化を図ることかできるという実用」1
優れた効果を有する。
図面は本発明の実施態様を例示するものて、第1図はミ
キサのドラム回転制御装置の全体構成図、第2図は傾転
レバーの作動範囲の説明図である。 1・・・・ドラム、2・・・・油圧モータ、4・・・・
・・可変容量形油圧ポンプ、16・・・・・・情報処理
手段、14゜15・・・・圧力センサ
キサのドラム回転制御装置の全体構成図、第2図は傾転
レバーの作動範囲の説明図である。 1・・・・ドラム、2・・・・油圧モータ、4・・・・
・・可変容量形油圧ポンプ、16・・・・・・情報処理
手段、14゜15・・・・圧力センサ
Claims (1)
- (1)基台に回転可能ζこ搭載されたドラムと、該ドラ
ムを正逆転および増減速させる。駆動手段と。 該、駆動手段を制御する制御手段とを具備するミキサに
おいて、前記駆動手段が大容岱の可変容鍛形油圧ポンプ
と小容量の油圧モータとにより構成され、前記制御手段
が油圧検出部を有し、該油圧検出部で検出した油圧によ
り前記油圧ポンプの容量を制御することを特徴とするミ
キサのドラム回転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150691A JPS6041532A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ミキサのドラム回転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150691A JPS6041532A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ミキサのドラム回転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041532A true JPS6041532A (ja) | 1985-03-05 |
| JPH0363422B2 JPH0363422B2 (ja) | 1991-10-01 |
Family
ID=15502341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150691A Granted JPS6041532A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ミキサのドラム回転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041532A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354426U (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-12 | ||
| US20110153142A1 (en) * | 2009-12-18 | 2011-06-23 | International Truck Intellectual Property Company, Llc. | Vehicle Installed Cement Mixer Control |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP58150691A patent/JPS6041532A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354426U (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-12 | ||
| US20110153142A1 (en) * | 2009-12-18 | 2011-06-23 | International Truck Intellectual Property Company, Llc. | Vehicle Installed Cement Mixer Control |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363422B2 (ja) | 1991-10-01 |
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