JPS6041673Y2 - 点灯回路 - Google Patents
点灯回路Info
- Publication number
- JPS6041673Y2 JPS6041673Y2 JP14866680U JP14866680U JPS6041673Y2 JP S6041673 Y2 JPS6041673 Y2 JP S6041673Y2 JP 14866680 U JP14866680 U JP 14866680U JP 14866680 U JP14866680 U JP 14866680U JP S6041673 Y2 JPS6041673 Y2 JP S6041673Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- power source
- switch
- power supply
- lighting circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は点灯回路に関するものである。
従来の非常灯点灯回路は、第1図に示すように、常時は
商用電源1により停電検出リレー2を励磁してリレー接
点2aをNo側に切換えるとともに、トランス3、整流
器4および充電抵抗5を介して蓄電池6を充電し、商用
電源1の停電時および点検スイッチ7の開成時に停電検
出リレー2の励磁を停止してリレー接点2aをNC側に
切換え、蓄電池6により白熱ランプ8を非常点灯させる
ように構威していた。
商用電源1により停電検出リレー2を励磁してリレー接
点2aをNo側に切換えるとともに、トランス3、整流
器4および充電抵抗5を介して蓄電池6を充電し、商用
電源1の停電時および点検スイッチ7の開成時に停電検
出リレー2の励磁を停止してリレー接点2aをNC側に
切換え、蓄電池6により白熱ランプ8を非常点灯させる
ように構威していた。
このような従来の非常灯点灯回路は、非常時に白熱ラン
プ8が確実に非常点灯する性能が要求されるが、この回
路は常時白熱ランプ8が消灯しているため、白熱ランプ
8のフィラメント切れ、外れ、ゆるみおよびソケットの
不良等の故障があってもそれらを発見することが非常に
困難であり、非常時に白熱ランプ8が非常点灯しないお
それがあった。
プ8が確実に非常点灯する性能が要求されるが、この回
路は常時白熱ランプ8が消灯しているため、白熱ランプ
8のフィラメント切れ、外れ、ゆるみおよびソケットの
不良等の故障があってもそれらを発見することが非常に
困難であり、非常時に白熱ランプ8が非常点灯しないお
それがあった。
また、通常の点灯回路においても同様にランプのフィラ
メント切れ、外れ、ゆるみおよびソケットの不良等の故
障が生じ、点灯スイッチを投入するまでそれらの故障を
発見できないという問題があった。
メント切れ、外れ、ゆるみおよびソケットの不良等の故
障が生じ、点灯スイッチを投入するまでそれらの故障を
発見できないという問題があった。
したがって、この考案の目的は、ランプ消灯時にランプ
のフィラメント切れ、外れ、ゆるみおよびソケット不良
等の故障を自動的に報知できる点灯回路を提供すること
である。
のフィラメント切れ、外れ、ゆるみおよびソケット不良
等の故障を自動的に報知できる点灯回路を提供すること
である。
この考案の概要を第2図に基づいて説明する。
すなわち、この点灯回路は、電源9からスイッチ10を
介してランプ11に給電できるように構威し、スイッチ
10の開成時に電源9からランプ11へ微少電流を流す
給電路12を設け、ランプ11に流れる電流値を電流変
化検出部13により複数の異なるレベルで検出し、対応
する複数の出力によりスイッチ14A〜14Nをそれぞ
れ閉威し、これらのスイッチ14A〜14Nにそれぞれ
対応する報知部15A〜15Nを作動させるようにし、
ランプ11等の故障の種類(フィラメント断線、ランプ
外れ;ソケット接続不良、ソケットおよびランプ間の接
触不良、フィラメントの消耗)に応じて報知部15A〜
15Nの異なるものを作動させるようになっている。
介してランプ11に給電できるように構威し、スイッチ
10の開成時に電源9からランプ11へ微少電流を流す
給電路12を設け、ランプ11に流れる電流値を電流変
化検出部13により複数の異なるレベルで検出し、対応
する複数の出力によりスイッチ14A〜14Nをそれぞ
れ閉威し、これらのスイッチ14A〜14Nにそれぞれ
対応する報知部15A〜15Nを作動させるようにし、
ランプ11等の故障の種類(フィラメント断線、ランプ
外れ;ソケット接続不良、ソケットおよびランプ間の接
触不良、フィラメントの消耗)に応じて報知部15A〜
15Nの異なるものを作動させるようになっている。
なお、微少電流はランプ11に断続的に流すようにして
もよい。
もよい。
以下、具体的な実施例を図面に基づいて説明する。
この考案の第1の実施例を第3図に示す。
すなわち、この非常灯点灯回路は、第1図のトランス3
の2次巻線の一端とリレー接点2aのNO端子との間に
ダイオード16および抵抗17の直列回路(給電路)を
接続することにより常時において白熱ランプ8が消灯し
ているときにダイオード16および抵抗17を通して白
熱ランプ8に微少電流を流し、この白熱ランプ8に第1
のツェナー電圧を有するツェナーダイオード18A(電
流変化検出部、スイッチ)、抵抗19Aおよび発光ダイ
オード20A(報知部)の直列回路を並列接続し、さら
に第2のツェナー電圧を有するツェナーダイオード18
B(電流変化検出部、スイッチ)、抵抗19Bおよび発
光ダイオード20B(報知部)の直列回路を並列接続し
たもので、その他の構成は第1図と同様である。
の2次巻線の一端とリレー接点2aのNO端子との間に
ダイオード16および抵抗17の直列回路(給電路)を
接続することにより常時において白熱ランプ8が消灯し
ているときにダイオード16および抵抗17を通して白
熱ランプ8に微少電流を流し、この白熱ランプ8に第1
のツェナー電圧を有するツェナーダイオード18A(電
流変化検出部、スイッチ)、抵抗19Aおよび発光ダイ
オード20A(報知部)の直列回路を並列接続し、さら
に第2のツェナー電圧を有するツェナーダイオード18
B(電流変化検出部、スイッチ)、抵抗19Bおよび発
光ダイオード20B(報知部)の直列回路を並列接続し
たもので、その他の構成は第1図と同様である。
この非常灯点灯回路は、白熱ランプ8およびソケット等
が正常である場合には白熱ランプ8等のインピーダンス
が低く白熱ランプ8の両端電圧が低いため(VO)、ツ
ェナーダイオード18A、18Bがともに遮断して発光
ダイオード20A、20Bが消灯し、白熱ランプ8およ
びソケットの接触不良あるいはソケットの接続不良等の
点灯故障が生じたときには白熱ランプ8等のインピーダ
ンスが高くなって白熱ランプ8の両端電圧が高くなり(
V、:Vl〉V。
が正常である場合には白熱ランプ8等のインピーダンス
が低く白熱ランプ8の両端電圧が低いため(VO)、ツ
ェナーダイオード18A、18Bがともに遮断して発光
ダイオード20A、20Bが消灯し、白熱ランプ8およ
びソケットの接触不良あるいはソケットの接続不良等の
点灯故障が生じたときには白熱ランプ8等のインピーダ
ンスが高くなって白熱ランプ8の両端電圧が高くなり(
V、:Vl〉V。
)、ツェナーダイオード18Aが導通して発光ダイオー
ド20Aが点灯し、白熱ランプ8のフィラメント断線、
外れ等の不点故障が生じたときには白熱ランプ8等のイ
ンピーダンスが無限大になって白熱ランプ8の両端電圧
がさらに高くなり(V2 ; ”2>Vl )、ツェナ
ーダイオード18A、18Bがともに導通して発光ダイ
オード20A、20Bが両方点灯する。
ド20Aが点灯し、白熱ランプ8のフィラメント断線、
外れ等の不点故障が生じたときには白熱ランプ8等のイ
ンピーダンスが無限大になって白熱ランプ8の両端電圧
がさらに高くなり(V2 ; ”2>Vl )、ツェナ
ーダイオード18A、18Bがともに導通して発光ダイ
オード20A、20Bが両方点灯する。
このように構成した結果、白熱ランプ8が消灯中であっ
ても、白熱ランプ8およびソケット間の接触不良あるい
はソケット接続不良等の点灯故障と白熱ランプ8のフィ
ラメント切れ、外れ等の不点故障とを区別して自動的に
報知できて停電時の不点事故を未然に防止でき、しかも
故障内容判別できるため、故障に迅速に対処できる。
ても、白熱ランプ8およびソケット間の接触不良あるい
はソケット接続不良等の点灯故障と白熱ランプ8のフィ
ラメント切れ、外れ等の不点故障とを区別して自動的に
報知できて停電時の不点事故を未然に防止でき、しかも
故障内容判別できるため、故障に迅速に対処できる。
また、常時白熱ランプ8に通電してフィラメントを予熱
しているため、停電時に白熱ランプ8を点灯させたとき
にも点灯初期のラッシュ電流を低減でき、フィラメント
切れを少なくできる。
しているため、停電時に白熱ランプ8を点灯させたとき
にも点灯初期のラッシュ電流を低減でき、フィラメント
切れを少なくできる。
さらに、この考案を無接点式の非常灯点灯回路に適用す
れば、ラッシュTIFEの低減によりスイッチトランジ
スタのコレクタ損失を低減できて安価に回路を構成でき
る。
れば、ラッシュTIFEの低減によりスイッチトランジ
スタのコレクタ損失を低減できて安価に回路を構成でき
る。
この考案の第2の実施例を第4図に示す。
すなわち、この非常灯点灯回路は、商用電源21が正常
である場合には、電源トランス22、ブリッジ整流器2
3および充電抵抗24を介して蓄電池25が充電される
とともに、給電線A2.A3間の電圧により停電検出リ
レー26を励磁してリルー接点26a、26b、26c
をNo側に倒し、商用電源21→スイツチ27→給電線
A□→チヨ一クコイル28→リレー接点26a→蛍光ラ
ンフ29→リレー接点26b→グロースタータ30およ
び雑音防止コンデンサ31の並列回路→蛍光ランプ29
→点検スイッチ32→給電線ん→商用電源21の経路で
蛍光ランプ29を始動し、商用電源21→スイツチ27
→給電線A1→チヨ一クコイル28→リレー接点26a
→蛍光ランプ29→点検スイッチ32→給電線氏→商用
電源21の経路で蛍光ランプ29を通常点灯させる。
である場合には、電源トランス22、ブリッジ整流器2
3および充電抵抗24を介して蓄電池25が充電される
とともに、給電線A2.A3間の電圧により停電検出リ
レー26を励磁してリルー接点26a、26b、26c
をNo側に倒し、商用電源21→スイツチ27→給電線
A□→チヨ一クコイル28→リレー接点26a→蛍光ラ
ンフ29→リレー接点26b→グロースタータ30およ
び雑音防止コンデンサ31の並列回路→蛍光ランプ29
→点検スイッチ32→給電線ん→商用電源21の経路で
蛍光ランプ29を始動し、商用電源21→スイツチ27
→給電線A1→チヨ一クコイル28→リレー接点26a
→蛍光ランプ29→点検スイッチ32→給電線氏→商用
電源21の経路で蛍光ランプ29を通常点灯させる。
一方、商用電源21が停電すると、蓄電池25の充電が
停止し、かつ停電検出リレー26の励磁も停止してリレ
ー接点26a、26b、26cがNC側に倒れ、蓄電池
25よりリレー接点26cを通しトランジスタインバー
タ33に給電されてトランジスタインバータ33が高周
波発振を開始し、この高周波発振出力によりリレー接点
26a、26bを通して蛍光ランプ29を非常点灯させ
る。
停止し、かつ停電検出リレー26の励磁も停止してリレ
ー接点26a、26b、26cがNC側に倒れ、蓄電池
25よりリレー接点26cを通しトランジスタインバー
タ33に給電されてトランジスタインバータ33が高周
波発振を開始し、この高周波発振出力によりリレー接点
26a、26bを通して蛍光ランプ29を非常点灯させ
る。
この場合、トランジスタインバータ33は、トランジス
タ33A1発振トランス33B1抵抗33C,33Dお
よびコンデンサ33E、33Fより構成されている。
タ33A1発振トランス33B1抵抗33C,33Dお
よびコンデンサ33E、33Fより構成されている。
そして、スイッチ27を開閉して常時は蛍光ランプ29
を消灯させた場合、矢印で示すように、商用電源21−
給電線A3−電流変化検出部34→チヨ一クコイル28
→リレー接点26a→蛍光ランプ29のフィラメント2
9a→リレ一接点26b→雑音防止コンデンサ31→蛍
光ランプ29のフィラメント29b→点検スイッチ32
→給電線A2→商用電源21の経路で微少電流が流れ、
蛍光ランプ29にフィラメント切れ等の故障が生じてそ
の経路を流れる電流値が変化したときに電流変化検出部
34がこれを複数の異なるレベルで検出して複数の表示
素子を有する報知部35を作動させ、種類の異なる故障
を異なる表示素子で区別して報知する。
を消灯させた場合、矢印で示すように、商用電源21−
給電線A3−電流変化検出部34→チヨ一クコイル28
→リレー接点26a→蛍光ランプ29のフィラメント2
9a→リレ一接点26b→雑音防止コンデンサ31→蛍
光ランプ29のフィラメント29b→点検スイッチ32
→給電線A2→商用電源21の経路で微少電流が流れ、
蛍光ランプ29にフィラメント切れ等の故障が生じてそ
の経路を流れる電流値が変化したときに電流変化検出部
34がこれを複数の異なるレベルで検出して複数の表示
素子を有する報知部35を作動させ、種類の異なる故障
を異なる表示素子で区別して報知する。
たとえば、グロースタータ30の短絡、雑音防止コンデ
ンサ31の短絡、リレー接点26a、26bの接触不良
、フィラメント29a、29bのやせ、フィラメント2
9a、29bの断線、蛍光ランプ29とソケットとの接
触不良、ソケットの接続不良等を区別して報知する。
ンサ31の短絡、リレー接点26a、26bの接触不良
、フィラメント29a、29bのやせ、フィラメント2
9a、29bの断線、蛍光ランプ29とソケットとの接
触不良、ソケットの接続不良等を区別して報知する。
この実施例の効果は第1の実施例と同様である。
なお、この考案は通常の点灯回路にも適用できる。
以上のように、この考案の点灯回路は、電源と、この電
源より給電されるランプと、前記電源および前記ランプ
間に介在したスイッチと、このスイッチの開成期間中前
記電源から前記ランプへ微少電流を流す給電路と、前記
ランプに流れる電流値を複数の異なるレベルで検出する
電流変化検出部と、この電流変化検出部の出力に応動す
る複数の報知部とを備えているので、ランプ消灯時にラ
ンプのフィラメント切れ、外れ、ゆるみおよびソケット
不良等の故障を区別して自動的に報知でき、しかも故障
内容を判別できるため、故障に迅速に対処できるという
効果がある。
源より給電されるランプと、前記電源および前記ランプ
間に介在したスイッチと、このスイッチの開成期間中前
記電源から前記ランプへ微少電流を流す給電路と、前記
ランプに流れる電流値を複数の異なるレベルで検出する
電流変化検出部と、この電流変化検出部の出力に応動す
る複数の報知部とを備えているので、ランプ消灯時にラ
ンプのフィラメント切れ、外れ、ゆるみおよびソケット
不良等の故障を区別して自動的に報知でき、しかも故障
内容を判別できるため、故障に迅速に対処できるという
効果がある。
第1図は従来の非常灯点灯回路の回路図、第2図はこの
考案の概要を示す回路図、第3図はこの考案の第1の実
施例の非常灯点灯回路の回路図、第4図はこの考案の第
2の実施例の非常灯点灯回路の回路図である。 1・・・・・・商用電源、2・・・・・・停電検出リレ
ー 2a・・・・・・リレー接点、3・・・・・・トラ
ンス、4・・・・・・整流器、5・・・・・・充電抵抗
、6・・・・・・蓄電池、8・・・・・・白熱ランプ、
16・・・・・・ダイオード、17・・・・・・抵抗(
給電路)、18A、18B・・・・・・ツェナーダイオ
ード(電流変化検出部)、20A、20B・・・・・・
発光ダイオード(報知部)。
考案の概要を示す回路図、第3図はこの考案の第1の実
施例の非常灯点灯回路の回路図、第4図はこの考案の第
2の実施例の非常灯点灯回路の回路図である。 1・・・・・・商用電源、2・・・・・・停電検出リレ
ー 2a・・・・・・リレー接点、3・・・・・・トラ
ンス、4・・・・・・整流器、5・・・・・・充電抵抗
、6・・・・・・蓄電池、8・・・・・・白熱ランプ、
16・・・・・・ダイオード、17・・・・・・抵抗(
給電路)、18A、18B・・・・・・ツェナーダイオ
ード(電流変化検出部)、20A、20B・・・・・・
発光ダイオード(報知部)。
Claims (2)
- (1) 電源と、この電源より給電されるランプと、
前記電源および前記ランプ間に介在したスイッチと、こ
のスイッチの開成期間中前記電源から前記ランプへ微少
電流を流す給電路と、前記ランプに流れる電流値を複数
の異なるレベルで検出する電流変化検出部と、この電流
変化検出部の出力に応動する複数の報知部とを備えた点
灯回路。 - (2)前記電源が常時商用電源により充電される非常用
蓄電池であり、前記スイッチが常時は開威し前記商用電
源の停電時に閉威する停電検出スイッチである実用新案
登録請求の範囲第(1)項記載の点灯回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14866680U JPS6041673Y2 (ja) | 1980-10-17 | 1980-10-17 | 点灯回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14866680U JPS6041673Y2 (ja) | 1980-10-17 | 1980-10-17 | 点灯回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5770699U JPS5770699U (ja) | 1982-04-28 |
| JPS6041673Y2 true JPS6041673Y2 (ja) | 1985-12-18 |
Family
ID=29508089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14866680U Expired JPS6041673Y2 (ja) | 1980-10-17 | 1980-10-17 | 点灯回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041673Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102218688B1 (ko) * | 2020-06-25 | 2021-02-22 | 주식회사 클린텍 | 무선제어기능을 구비한 고압세척기 |
-
1980
- 1980-10-17 JP JP14866680U patent/JPS6041673Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102218688B1 (ko) * | 2020-06-25 | 2021-02-22 | 주식회사 클린텍 | 무선제어기능을 구비한 고압세척기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5770699U (ja) | 1982-04-28 |
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