JPS6041750A - 信号装置 - Google Patents

信号装置

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JPS6041750A
JPS6041750A JP58150624A JP15062483A JPS6041750A JP S6041750 A JPS6041750 A JP S6041750A JP 58150624 A JP58150624 A JP 58150624A JP 15062483 A JP15062483 A JP 15062483A JP S6041750 A JPS6041750 A JP S6041750A
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JP
Japan
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light
lamp
bent
reflector
light distribution
Prior art date
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Pending
Application number
JP58150624A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Nakajima
淳一 中島
Nobuo Matsushita
信夫 松下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Electric Equipment Corp
Toshiba Denzai KK
Original Assignee
Toshiba Electric Equipment Corp
Toshiba Denzai KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Electric Equipment Corp, Toshiba Denzai KK filed Critical Toshiba Electric Equipment Corp
Priority to JP58150624A priority Critical patent/JPS6041750A/ja
Publication of JPS6041750A publication Critical patent/JPS6041750A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21WINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO USES OR APPLICATIONS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS
    • F21W2111/00Use or application of lighting devices or systems for signalling, marking or indicating, not provided for in codes F21W2102/00 – F21W2107/00
    • F21W2111/02Use or application of lighting devices or systems for signalling, marking or indicating, not provided for in codes F21W2102/00 – F21W2107/00 for roads, paths or the like
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21YINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO THE FORM OR THE KIND OF THE LIGHT SOURCES OR OF THE COLOUR OF THE LIGHT EMITTED
    • F21Y2103/00Elongate light sources, e.g. fluorescent tubes
    • F21Y2103/30Elongate light sources, e.g. fluorescent tubes curved
    • F21Y2103/37U-shaped
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21YINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO THE FORM OR THE KIND OF THE LIGHT SOURCES OR OF THE COLOUR OF THE LIGHT EMITTED
    • F21Y2113/00Combination of light sources

Landscapes

  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は信号装置に係シ、例えば交通信号灯などにおけ
るランプの発光表示部の構成に関する。
〔発明の背景技術およびその問題点〕
従来のこの種信号装置は、白色電球を用い、この電球の
前面に宵、黄および赤色レンズを配置するとともに電球
に反射板を作用的に配置した構造が採られていた。この
従来の装置ではバンドミラー形電球と謂われるバルブに
アルミニウム蒸着膜による反射面を帯状に形成した白熱
電球を用いることによ〕従来の100Wの電球から70
Wの電球に代えて省電力化をはかることができたが、白
熱電球は70Wの電球で約101m/W、100 Wの
電球で約121m/Wとなシ、ランプ効率が低く、また
白熱電球の光を所定の宵、黄および赤色光に変換するた
めに透過率の低い色イ」レンズを用いなければならず、
例メ、は青色レンズで透過率が15チ程度、黄色レンズ
で透過率が58係程度、赤色レンズで透過率が16%程
度となり、大幅な省電力化をはかることは困難であった
そこでレンズの透過率を高めることが考えられるが、信
号灯においては青、黄および赤色光の色度範囲が定まっ
ているため、白色光源を用いる限シにおいてはレンズの
透過率を高めることは困jlH,iiであった。
また白熱電球に代えて高輝度放電ランプ用いることが考
えられるが、高輝度放電ランプでは小ワツトのランプが
少く、小ワツトにするとランプ効率が低下し、また信号
灯に必要な即時繰返し点灯ができず、さらに?r )黄
および赤色光が実用的に得に<<、またコンノやクトな
寸法のラングを得ることが困難であるなどの欠点を有し
ている。
また白熱ランプに代えて螢光ラングを用いることが考え
らtするが、直管形螢光ランプ(1)ではPO2図に示
すように直管形FL形4w螢光ラングでは約151鞄、
6Wイに光ランプで約227咽と長く、さらに両端にソ
ケットを設けて配線をしなくてはならず、一方向に配線
をまとめると、反射光の一部が遮光され、また信号灯管
体は奥行き寸法が制限されているため、ラングの電力は
必然的に小さなラングを用いなくてならず所定の光出力
が得られない。
そこで例えば特開昭55−74698号公報に記載され
ている構成すなわち第2図第3図に示すように中間部を
111(曲した螢光ランf(2)を用いることが考えら
れるが、このランプではFL形6Wg(光灯で約118
燗8w、IOW螢光灯で約150咽と長さは短かく、長
さの割にランプ電力が大きく直管形螢光ラング(1)よ
り大きい光出力が得られる。しかしながらこのラング(
2)では光軸上の任意の位置に管体を位置させても中心
光度が低く、第9図に示すように配光特性がツインビー
ム配光(4)となシ、或はやや細った配光(B)となり
、さらに上下方向と水平方向の配光が異なる欠点を有し
ている。
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点に艦みなされたもので、省電力化がは
かられ、小形化がiJ能で拡がりをもった配光で中心光
度を高められる配光特性を有する係号装置を提供するも
のである。
〔発明のイ肝要〕
本発明は6′市力化をはかれる螢光ランプを用い、中心
光度の向上をはかるとともに配光を拡げるために螢光ラ
ングの発光表示部を複数並設して反射板を作用的に配置
したもので、前面に投光開口を有する回転二次曲面反射
板と、透光性骨休の中間部を屈曲して形成した複数個の
屈曲部をHIfi IHJ並設した螢光ランプからなり
上記屈曲部を上記投光量[」側に位置させて上記反射板
の軸に沿って配設された光源とを具備し、上記光源は屈
曲部における透光性管体の管径部内に位置する部分が上
記反射板の焦点上に位置しているものである。
〔発明の実施例〕
本発明の一実施例の構成を図面第4図乃至第7図につい
て説明する。
00は交通信号灯筐体で、この筐体Of8には3組の灯
器01)が設けられている。この各灯器θ→は第5図に
示すようにそれぞれ反射板0うと光源の螢光ランプa→
と透明レンズ0摩およびソケッ)OL安定器、始動器、
予熱回路などの点灯装置を11tifえている。
前記反射板0つは回転二次曲面反射板にて榊成され、投
光開口0Oは前記筐体00の前面に開口した各表示孔V
tに対向させて筐体00内に配置され、この反射板(1
)の投光開口OQに配設したレンズ0ゆが前記筐体(1
1の各表示孔aカに嵌合されている。また反射板0諺の
頂部にはソケットqvが設けられている。
次に前記ランfanは例えば交通1言号灯の場合宵、貿
および赤色光を発する螢光ランプ0→が用いられ、この
各ランfO→は透光性管体θ→の中間部を略U字状に屈
曲して形成され前部に発光表示部となる屈曲部員を有し
、U体0→の両端の口金部0呻は同一方向に設けられこ
のランプ0葎の口金部αつはそれぞれ一対のラングを一
組として第6図に示すようにソケット0υに装着され、
この一対のランプ01の各llil曲部(イ)は離間し
て並設され、この屈曲部α)は上記反射板0りの投光開
口OQ側に位1りさせて上記反射板α:やの軸(t)に
沿って配設され、上記ラング(leは屈曲部−における
透光性管体(+5の管径部CD)内に位置する部分が上
記反射板αのの焦点(f′)上に位置される。
ランプα→の管体a→の屈曲部(イ)における管径部(
D)と反射板αうの焦点(f′)との位置関係は第8し
1(a)に示すように管径部(D)のソケット側、同図
(功に示すように管径部の)の中心部、同図(C)に示
すように管径部の)の投光開口0Q側など焦点(イ)が
管径部(D)内であればよい。
まだ前記各一対のランf0:(はそれぞれ図示しない始
動器、安定器、フィラメント予熱回路を介して信号線に
接続されている。
次にこの実施例の作用について説明する。3組の灯器0
υの各ランプ09は順次信号線からの信号電流によって
点滅される。そして各ランプ(13の点灯状態では反射
板O2の焦点(f)が反射板Q2の軸(L)上で屈曲部
(イ)Kおける透光管体Oeの管径部υ内に設けられて
いるため、左右方向および上下方向の配光が略同−とな
り、第9図(C)に示すように配光特性は拡がりをもち
、かつ中心光度が高い。そして焦点σ)位置より屈曲部
員を反射板Bzの投光開口住e端方向に位置させると、
配光特性はツインビーム配光になり、逆にソケットQ四
方向に位置させるとやせ細った配向特性となる。
第10図はその変化傾向を示すもので、配光初を得る場
合、屈曲部員は焦点σ)近傍に位置させることが必要で
あるが、焦点位置に対してソケット側開口端におさめt
lばよいことがわかった。
壕だ各螢光ランプ01は宵、黄および赤色の色光を発す
るので、色付きレンズを用いる必要がなく、透明のレン
ズを用いることができ、レンズの透過率が向上し、青色
では約6倍、赤色では約3倍透過率が向上し、従来の7
0Wの白熱電球で得られていた配光および光度を12W
程度FL形螢光ランプ2個で得られ消費1d力が少くな
り、省電力化をはかれる。
また前記実施例では透光性・17体01の中間部を屈曲
して形成した螢光ランプ0:)を2個用いた例について
説明したが、例えば第11図に示すように3個の螢光ラ
ンプ◇)を用いてもよく、第12し1第3図に示すよう
に複数の螢光ラングα:)の屈曲部(イ)における透光
性管体0→の管径部(D)内に反射板(I■の軸上で焦
点V)を設ければよい。
次に他の実施例の構造を図面第14図乃至第17図につ
いて説明する。
前記実施例では複数個の螢光ラングθ]を用いて複数の
発光表示部となる屈曲部(ハ)を形成した構成について
説明しだが、この実施例では1個の螢光ランプf2++
にてr■数の屈曲部を形成したものである。
この実施例の螢光ランプ(21+は透光性管体(22)
を内部に空所を形成しAから中間部を屈曲して略U字状
に形成するとともにさらにこの略U字状に屈曲した管体
(221の中間部をさらに略U字状に屈曲し、複数の発
光表示部となる屈曲部C!4)を平行状にllelt間
並設し、口金部(25iを同一方向に向けだくら形影状
に構成する。
そして前記実施例の反射板0りと同一の反射板を用い、
反射板θオの焦点(ト)を反射板θ匂の軸(4上でかつ
発光表示となるJiJ1曲部C)1)におりる透光性管
体(221の管径部の)内に設けるようにする。
この実施例でも第18図に示すようにラング(21)の
管体(’IAの発光表示部となる屈曲部(24)におけ
る管径部(D)と反射板0ηの焦点(イ)との位置関係
は管径部(D)のソケット側(第18図(a))、管径
部の)の中心部(第18図体))、管径部の)の投光開
口(+13π111など焦点ωが管径部の)内であれば
よい。
そしてランプ(2I)は始動器(26) 、安定器(2
71およびフィラメント予熱回路(゛(支)に接続する
この実施例でも前記実施例と同様の作用となるがランf
clIJは一個のため、ラングc!1)の交換が簡単に
でき、始動器(201安定器(271およびフィラメン
ト予熱回路(28)も−個で足り、配線が簡単になる。
またこの実、流側では第19図に示すように口金部を白
熱電球と同一の口金部とし、従来の信号装置にそのまま
使用できるようにし、この口金部翰を始動器(26)フ
ィラメント予熱回路(2)安定器(2ηに接続する。ま
た第20図に示すように始動器、フィラメント予熱回路
、安定器(27)を口金部(29)とラング(21)の
管体(2湯との間に設けてもよい。
またラング(2+1は色光が例えば交通管制施設協会が
設定している車輛用交通信号器仕事書として定めている
色度範囲(青はz=0.18、p=0.31、黄はX二
0.56.2/=Q、43、赤はz=0.69、i=0
.38)にあるものを選ぶが、この範囲に十分に合致し
ないときには、レンズに若干薄い色をつけるか、ランフ
’CI!I)の管体(22)に薄い色をつけてランプe
υから発光する色を補正する。この構成では薄い色のた
め透過率は大幅に低下することがないので、全体として
省電力化がはかれる。
さらにランプ(33(211の写体(24の一部に可撓
性を有する面状発熱体を巻回し、近体(2I)の最冷部
を加温し、低温時の始動を容易にすることもできる。こ
の面状発熱体はザーミスタなどにより所定の温度で動作
するようにする。
〔発明の効果〕
本発明によれば回転2次曲面反射板の111に沿って配
列された透光性管体の中間部を屈曲して形成してなる複
数の発光表示部となる屈曲部並設した螢光ランプを備え
、上記反射板の焦点を反射板の軸上でかつ屈曲部におけ
る透光性管体の管径部内に設けたので、枡ゲCランプに
よって所定の色光が容易に得られ、色付きレンズを用い
る必要がなく、ラング効率がよく、大幅な省電力化がは
かられ、例えば従来の白熱電球妬トヒベて2分の1から
3分の1の電力で必要な明るさが得られしかも複数の発
光表示部における透光性管体の管径部内に反射板の軸上
で反射板の焦点が設けられているため中心光度が高く、
ツインビーム配光となったり、やや細った配光と斥るこ
とかなく、十王、左右方向の配向が殆んど同一となるも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の前提となる信号装置の灯器の断面図、
第2図は本発明の前提となる信号装置の他の例を示す灯
器の断面図、第3し1は同上正面図、第4図は本発明の
一実施例を示す信号装置の正面図、第5図は同上灯器の
断面[71、第6し、1は同上ランプの斜視図、第7図
は同士灯器のjE而面図第8図は(IZ) K) (c
) id反射板の焦点とラングの屈曲部の関係を示す平
面説明図、第9図は配光特性図、第10図は中心光度と
焦点位置の関係を示す説明図、第11図は他の実施例を
示すラングの斜視図、第12図は同上ランプと反射板の
焦点位置を示す説明正面図、第13図は同上説明11:
j面図、第14図は本発明の他の実施例を示す灯器の配
線図、第15図は同上灯器の断面図、第16図は同上ラ
ンプの斜視図、第17図は同」二対2(の正面し1、第
18図(a)(/J)(c)は同上ランプと反射板の焦
点付1〆tとの関係を示す説明平面図、第19図、第2
0図はさらにそれぞれ他の実施例を示す灯器の断mi図
である。 0→・・反射板、(IJ(2+1・・螢光ランプ、θ枠
(22)・・透光性管体、翰f1.!41・・発光表示
部となる屈曲部。 茅ユ( 賓児I

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 前面に投光開口を有する回転二次曲面反射板と
    、透光性管体の中間部を屈曲して形成した複数個の屈曲
    部を離間並設した螢光ランプからなり上記屈曲部を上記
    投光開口側に位置させて反射板の軸に沿って配設された
    光源とを具備し、上記先部 源は屈曲部における透光性管体の管径内に位置する部分
    が上記反射板の焦点上に位置していることを特徴とする
    信号装置
JP58150624A 1983-08-18 1983-08-18 信号装置 Pending JPS6041750A (ja)

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JP58150624A JPS6041750A (ja) 1983-08-18 1983-08-18 信号装置

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Cited By (4)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1999057749A3 (en) * 1998-05-06 2000-11-30 Gl Displays Inc Cold cathode fluorescent lamp and display
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