JPS6041833A - 同期方法及び同期回路 - Google Patents
同期方法及び同期回路Info
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- JPS6041833A JPS6041833A JP59117481A JP11748184A JPS6041833A JP S6041833 A JPS6041833 A JP S6041833A JP 59117481 A JP59117481 A JP 59117481A JP 11748184 A JP11748184 A JP 11748184A JP S6041833 A JPS6041833 A JP S6041833A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 19
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 29
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 claims 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 241000276438 Gadus morhua Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
- H04L7/048—Speed or phase control by synchronisation signals using the properties of error detecting or error correcting codes, e.g. parity as synchronisation signal
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/004—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
- H04L1/0056—Systems characterized by the type of code used
- H04L1/0057—Block codes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特許請求の範囲第1項の導入部に記載の、デー
タ伝送系のデータ受信装置をデータ送信装置と同期させ
る方法に関するものである。
タ伝送系のデータ受信装置をデータ送信装置と同期させ
る方法に関するものである。
データ送信装置とデータ受信装置とを有するデータ伝送
系では伝送チャネルを介して送信装置と受信装置との間
でメツセージを交換できる。これらのメツセージはワー
ドtttt造を有し、例えば、線形ブロックコードのリ
ンクされたコードワードから成る。ブロックコードとは
コードワードの長さが等しく、符号化すべき記号(又は
ソースワード)の系列が等しい長さのブロックに分割さ
れているコードのことである。一つのコードワードがデ
ータ送信装置の記号又はワードに割振られる。線形のブ
ロックコードではコードワードを線形に組合わせても各
々一つのコードワードとなる。
系では伝送チャネルを介して送信装置と受信装置との間
でメツセージを交換できる。これらのメツセージはワー
ドtttt造を有し、例えば、線形ブロックコードのリ
ンクされたコードワードから成る。ブロックコードとは
コードワードの長さが等しく、符号化すべき記号(又は
ソースワード)の系列が等しい長さのブロックに分割さ
れているコードのことである。一つのコードワードがデ
ータ送信装置の記号又はワードに割振られる。線形のブ
ロックコードではコードワードを線形に組合わせても各
々一つのコードワードとなる。
コードワードをリンクさせ、連続した系列として伝送チ
ャネルを介して送信する時は、この系列を受信側で分層
し、複数個のコードワードを形成する8髪がある。即ち
、ワード同期をとらねばならない。そしてワード同期が
失なわれた時は2個の順次のコードワードに由来するコ
ード要素の組合せを複合器に加える。而してコードワー
ドのストックからのコードワードが割振れない時は復号
が不可能である。
ャネルを介して送信する時は、この系列を受信側で分層
し、複数個のコードワードを形成する8髪がある。即ち
、ワード同期をとらねばならない。そしてワード同期が
失なわれた時は2個の順次のコードワードに由来するコ
ード要素の組合せを複合器に加える。而してコードワー
ドのストックからのコードワードが割振れない時は復号
が不可能である。
F、 J、 Furrerの[Fehlerkorri
gierende Block−〇odierung
fiir die Dateniibertragun
g J(Birkhaeuser社) t 1981年
、第238〜250頁には同期サンプル、二進ブレフイ
クスを具えるコード、分離可能なコード及び同期可能な
コードを用いて順次に送られてくるコードワードのワー
ド同期をとる方法が記載されている。この同期方法は、
符号化方法の符号化の選択と同じく選ばれ、伝送チャネ
ルの特性に依存する。同期の目的には予しめ定められた
長さのビット系列であり、受信者に知られている固定サ
ンプル(例えば、ISOaao9−x979)である同
期サンフルを用いることができる。しかし、メツセージ
の開始時に同期サンプルを挿入′7、これをメツセージ
内で予しめ定められた距離をおいて繰返すと、データ伝
送チャネルの実効データ速度が下がる。
gierende Block−〇odierung
fiir die Dateniibertragun
g J(Birkhaeuser社) t 1981年
、第238〜250頁には同期サンプル、二進ブレフイ
クスを具えるコード、分離可能なコード及び同期可能な
コードを用いて順次に送られてくるコードワードのワー
ド同期をとる方法が記載されている。この同期方法は、
符号化方法の符号化の選択と同じく選ばれ、伝送チャネ
ルの特性に依存する。同期の目的には予しめ定められた
長さのビット系列であり、受信者に知られている固定サ
ンプル(例えば、ISOaao9−x979)である同
期サンフルを用いることができる。しかし、メツセージ
の開始時に同期サンプルを挿入′7、これをメツセージ
内で予しめ定められた距離をおいて繰返すと、データ伝
送チャネルの実効データ速度が下がる。
ワード同期の別の方法がPeterson/Weldo
nの「grror −Oorrecting Code
s J (第2版、 1972年)、特にその第874
〜890頁に開示されている。而してこの方法では順次
に送られるコードワードの全てに一つの同じ保獲ワード
をリンクさせ、これによりメツセージのコードワードの
ビット単位でのずれを認識できるようにしている。この
保護ワードはコードワードではなく、送信側で加えられ
、受信側で差引かれる。第879頁には一例として二進
符号に対するコードワード1を「1」に等しく選び、こ
の結果コードワードの各最後のビットを反転させること
が記載されている。コードワードが1個又は複・数個の
位置ずれと、符号化命令が侵犯されるため、受信側でこ
のビットのずれを認識でき、多くは訂正もできる。
nの「grror −Oorrecting Code
s J (第2版、 1972年)、特にその第874
〜890頁に開示されている。而してこの方法では順次
に送られるコードワードの全てに一つの同じ保獲ワード
をリンクさせ、これによりメツセージのコードワードの
ビット単位でのずれを認識できるようにしている。この
保護ワードはコードワードではなく、送信側で加えられ
、受信側で差引かれる。第879頁には一例として二進
符号に対するコードワード1を「1」に等しく選び、こ
の結果コードワードの各最後のビットを反転させること
が記載されている。コードワードが1個又は複・数個の
位置ずれと、符号化命令が侵犯されるため、受信側でこ
のビットのずれを認識でき、多くは訂正もできる。
例えば、無線伝送系の無線伝送チャネルのように、混信
を受け、誤リバーストを有するチャネルを介して伝送す
る場合のように、ランダムに生起する誤りを認識したり
、訂正することができるようにするためには、送信に先
立って個々のコードワードをビット単位でインタリーブ
する。メツセージのコードワードの第1のビット、コー
ドワードの第2のビット等々でコードワードの最後のビ
ット迄を互に結合してビット順次でのインターリーブを
行なう(B、 Dorsch rPerformanc
e andLimits of Coding for
Simple Time VaryingChann
els J 1980年、ディジタル通信についての国
際fニー IJ 7 ヒセミナ、 Proceedin
gs IEEEカタログ第80CH1521−4,第0
1.1頁左欄)。
を受け、誤リバーストを有するチャネルを介して伝送す
る場合のように、ランダムに生起する誤りを認識したり
、訂正することができるようにするためには、送信に先
立って個々のコードワードをビット単位でインタリーブ
する。メツセージのコードワードの第1のビット、コー
ドワードの第2のビット等々でコードワードの最後のビ
ット迄を互に結合してビット順次でのインターリーブを
行なう(B、 Dorsch rPerformanc
e andLimits of Coding for
Simple Time VaryingChann
els J 1980年、ディジタル通信についての国
際fニー IJ 7 ヒセミナ、 Proceedin
gs IEEEカタログ第80CH1521−4,第0
1.1頁左欄)。
本発明はビット単位でインクリーブされたコードワード
の誤同期は受信側でインクリーブされたコードワードの
系列の変化として現われることを認識し、この認識に基
づいてなされたものであるb本発明の目的はメツセージ
のワードの、t’JIlの変化を認識できるワード同期
の方法を提供するにある。
の誤同期は受信側でインクリーブされたコードワードの
系列の変化として現われることを認識し、この認識に基
づいてなされたものであるb本発明の目的はメツセージ
のワードの、t’JIlの変化を認識できるワード同期
の方法を提供するにある。
本発明によれば、この目的が前記Peterson/W
eldonの著書から既知の冒頭に述べたタイプのワー
ド同期の方法において、特許請求の範囲第1項の特徴部
により達成される。
eldonの著書から既知の冒頭に述べたタイプのワー
ド同期の方法において、特許請求の範囲第1項の特徴部
により達成される。
線形ブロックコードのコードワードがビット単位でイン
タリーブされ、乱れた伝送チャネルを介して伝送される
場合は、元の順序と比較してメツセージのコードワード
の順序が変化することがある。しかし、メツセージ内の
位置の特性であるコードワード又は保護ワード若しくは
検査ワードを具えるワードをリンクさせることにより、
この順序の変化を明確に認識することができる。予しめ
定められた符号化命令を考慮に入れれば、保設ワード又
は検査ワードの選択は容易である。また乱れた伝送チャ
ネルを介してコードワードを伝送する際にコードワード
内に誤りバーストが生ずることがある。しかし、コード
ワードをビット単位でインタリーブすれば、誤りバース
トをいくつかのコードワードに分散させることができ、
ワードが験りの確率及び誤りが残る確率がコードワード
をブロック系列で伝送する場合に比較して小さくなる。
タリーブされ、乱れた伝送チャネルを介して伝送される
場合は、元の順序と比較してメツセージのコードワード
の順序が変化することがある。しかし、メツセージ内の
位置の特性であるコードワード又は保護ワード若しくは
検査ワードを具えるワードをリンクさせることにより、
この順序の変化を明確に認識することができる。予しめ
定められた符号化命令を考慮に入れれば、保設ワード又
は検査ワードの選択は容易である。また乱れた伝送チャ
ネルを介してコードワードを伝送する際にコードワード
内に誤りバーストが生ずることがある。しかし、コード
ワードをビット単位でインタリーブすれば、誤りバース
トをいくつかのコードワードに分散させることができ、
ワードが験りの確率及び誤りが残る確率がコードワード
をブロック系列で伝送する場合に比較して小さくなる。
本発明の好適な実施例は実施態様項に記載しである。
線形の組織符号を用いれば保故又は検査ワードの長さを
コードワード又はワードの検査部に限ることができる。
コードワード又はワードの検査部に限ることができる。
これは簡単な手段及び簡単な方法で本発明方法を実施す
るための送信側及び受信側の回路のコスト及び設計の苦
労を下げる。
るための送信側及び受信側の回路のコスト及び設計の苦
労を下げる。
検査ワード及び保護ワードは夫々受信側及び送信側で蓄
えておく。二重伝送系の場合は、保護ワードを検査ワー
ドと同時に用いれば、必要な記憶容量を50%迄小さく
することができる。また保薄ワードと検査ワードとを線
形符号のコードワードであるように選び、例えば、生成
行列を蓄えておけば、8蟹な記憶容量を更に小さくする
ことができる。
えておく。二重伝送系の場合は、保護ワードを検査ワー
ドと同時に用いれば、必要な記憶容量を50%迄小さく
することができる。また保薄ワードと検査ワードとを線
形符号のコードワードであるように選び、例えば、生成
行列を蓄えておけば、8蟹な記憶容量を更に小さくする
ことができる。
ビット系列のモジュロ2加算によりコードワードに保護
ワード又は検査ワード付きのワードをリンクさせること
は容易で、回路コストが低くなる利点を有する。
ワード又は検査ワード付きのワードをリンクさせること
は容易で、回路コストが低くなる利点を有する。
図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図に示すデータ伝送系では・データ送信装置1が伝
送チャネル2を介してデータ受信袋N8に接続されてい
る。送信側には符号器4と、加算回路6と、変更された
コードワードO′Lをビット単位でインクリーブするた
めの第1の回路8とを設ける。受信側には伝送チャネル
2を経て送られてきた変更されたコードワードC′IJ
をディンタリーブするための第2の回路9と、減算回路
7と、復号器5とを設ける。符号化命令に従ってデータ
送信装置1により生じた記号(データ)又はワードにコ
ードワードOLが割当てられる。加算回路6では各コー
ドワードCLにメツセージN内での位置の特性である保
護ワードWLがリンクさぜられる。この保護ワードW1
.はメモリ1oに蓄えておく。このようにして形成され
た変更コードワードQ/Lはビット単位でインタリーブ
され、送信され、受信側で再びディンタリーブされる。
送チャネル2を介してデータ受信袋N8に接続されてい
る。送信側には符号器4と、加算回路6と、変更された
コードワードO′Lをビット単位でインクリーブするた
めの第1の回路8とを設ける。受信側には伝送チャネル
2を経て送られてきた変更されたコードワードC′IJ
をディンタリーブするための第2の回路9と、減算回路
7と、復号器5とを設ける。符号化命令に従ってデータ
送信装置1により生じた記号(データ)又はワードにコ
ードワードOLが割当てられる。加算回路6では各コー
ドワードCLにメツセージN内での位置の特性である保
護ワードWLがリンクさぜられる。この保護ワードW1
.はメモリ1oに蓄えておく。このようにして形成され
た変更コードワードQ/Lはビット単位でインタリーブ
され、送信され、受信側で再びディンタリーブされる。
ディンタリーブ処理後に生ずるワードOKは減算回路7
でメツセージM内での位置の特性である検査ワードWK
にリンクさせら、れる。この検査ワードwKは 。
でメツセージM内での位置の特性である検査ワードWK
にリンクさせら、れる。この検査ワードwKは 。
メモリ11に蓄えておく。
データ送信装置1とデータ受信装置8とが互に同期して
いる時は、減算回路7の出力側に現われるコードワード
OKは送信側のコードワードCLと同じである。このコ
ードワードOKは復号器5でワード又はデータに変換さ
れ、メツセージ評価のためデータ受信装置8に加えられ
る。見かけ上のブロック同期ではデータ受信装置3での
メツセージ評価を誤る可能性がある。
いる時は、減算回路7の出力側に現われるコードワード
OKは送信側のコードワードCLと同じである。このコ
ードワードOKは復号器5でワード又はデータに変換さ
れ、メツセージ評価のためデータ受信装置8に加えられ
る。見かけ上のブロック同期ではデータ受信装置3での
メツセージ評価を誤る可能性がある。
無線伝送系では無線加入者の番号がメツセージMとして
伝送チャネル2を介して移動加入者局(データ送信装置
1)と固定無線局(データ受信装置8)との間で伝送さ
れる。移動加入者局1から固定無線局3への方向では、
メツセージMが、例えは、10個のコードワードを含み
、逆の方向では8個のコードワードを含む。メツセージ
評価を誤ると、例えば、呼びの課金を間違った勘定に入
れてしまうことになる。
伝送チャネル2を介して移動加入者局(データ送信装置
1)と固定無線局(データ受信装置8)との間で伝送さ
れる。移動加入者局1から固定無線局3への方向では、
メツセージMが、例えは、10個のコードワードを含み
、逆の方向では8個のコードワードを含む。メツセージ
評価を誤ると、例えば、呼びの課金を間違った勘定に入
れてしまうことになる。
第2図は表の形で変更コードワードCILのビットJl
i位でのインタリーブと、ワードOKを生ずるビット単
位でのデインタリーブとを示す。例えば、変更コードワ
ードC′Lが2ビット位置ずれているJ:つ;’c 時
C間38つた同期が行なわれると、コートワードの交換
が起こる。この表は16個の符号単位から成るメツセー
ジMを示しているが、このメツセージには4個の位置を
有する4個のコードワード(C′L、OK)が割当てら
れている。送信され且つ受信されるメツセージMのピッ
)系列ノze個の位置が表の頭に示されている。表の左
側の憫には変更コードワード(JとワードcKがメツセ
ージノ4内での順序に従って配置されている。2ビット
位置だけ同期が間違っているため、送信されたワードの
順序(C’z + C’2 s G’s r O’4
)が入れ換ってくる。即ち、コードワードcKは異なる
順序△ △ △ △ (Oa、 04. O□、C2)で受信される。表内の
コード単位に指標をっけ、例えば’ ”2.4のように
すると、この特定のコード単位に関して第2の変更コー
ドワードcILの第4の位置にこのコード単位が含まれ
ることが明らかとなる。受信されたメツセージM内の第
15と第16のビット位置にあるバラ印(×)はこれら
のコード単位に関し送信、されたメンセージMのコード
単位に属しないコード単位が含まれていることを示す。
i位でのインタリーブと、ワードOKを生ずるビット単
位でのデインタリーブとを示す。例えば、変更コードワ
ードC′Lが2ビット位置ずれているJ:つ;’c 時
C間38つた同期が行なわれると、コートワードの交換
が起こる。この表は16個の符号単位から成るメツセー
ジMを示しているが、このメツセージには4個の位置を
有する4個のコードワード(C′L、OK)が割当てら
れている。送信され且つ受信されるメツセージMのピッ
)系列ノze個の位置が表の頭に示されている。表の左
側の憫には変更コードワード(JとワードcKがメツセ
ージノ4内での順序に従って配置されている。2ビット
位置だけ同期が間違っているため、送信されたワードの
順序(C’z + C’2 s G’s r O’4
)が入れ換ってくる。即ち、コードワードcKは異なる
順序△ △ △ △ (Oa、 04. O□、C2)で受信される。表内の
コード単位に指標をっけ、例えば’ ”2.4のように
すると、この特定のコード単位に関して第2の変更コー
ドワードcILの第4の位置にこのコード単位が含まれ
ることが明らかとなる。受信されたメツセージM内の第
15と第16のビット位置にあるバラ印(×)はこれら
のコード単位に関し送信、されたメンセージMのコード
単位に属しないコード単位が含まれていることを示す。
2ビット位置だけずれているとワードCKの順序に2位
置だけの変化が生ずる。
置だけの変化が生ずる。
第3図はfビット位置のずれに依存する受信されたワー
ドOKの順序を示す。メツセージMは4個のコードワー
ドCL又は4個のワードOKを具える。
ドOKの順序を示す。メツセージMは4個のコードワー
ドCL又は4個のワードOKを具える。
表の左欄は8ビット位置迄のずれを示し、符号はずれの
方向を示す。負の符号の場合はコードワードOL(又は
変更されたコードワードc/TJ)の送信された順序と
比較して遅れて受信され、正の符号の場合は早すぎて受
信されたことを示す。
方向を示す。負の符号の場合はコードワードOL(又は
変更されたコードワードc/TJ)の送信された順序と
比較して遅れて受信され、正の符号の場合は早すぎて受
信されたことを示す。
同期が間違っているため、受信されたワードcKは送信
されたコードワードOLに対し巡回的に変化し、最後又
は最初のf個のワードOKに付加的なずれが生ずる。第
8図の表ではこの付加的なずれが生じているワードOK
を番号に星印を付して示しである。
されたコードワードOLに対し巡回的に変化し、最後又
は最初のf個のワードOKに付加的なずれが生ずる。第
8図の表ではこの付加的なずれが生じているワードOK
を番号に星印を付して示しである。
同期が正しくとれていないためメツセージMが間違って
評価される確率は非常に高い。特に2〜8ビット位置だ
けずれている場合にそうである。
評価される確率は非常に高い。特に2〜8ビット位置だ
けずれている場合にそうである。
線形符号では各ワードOKにおけるビットのずれのため
コードワードのストックからの一つのコードワードであ
る二進サンプルが生ずることができる。
コードワードのストックからの一つのコードワードであ
る二進サンプルが生ずることができる。
本発明によれば、同期の誤りを8識するために、送らる
べきコードワードCの系列にラベルをっける。各コード
ワードはリンキング命令0n=CL■W。
べきコードワードCの系列にラベルをっける。各コード
ワードはリンキング命令0n=CL■W。
に従って保護ワードwLにリンクさせられる。リンキン
グ命令としてはビット毎のモジュロ2の加算を用いると
好適である。
グ命令としてはビット毎のモジュロ2の加算を用いると
好適である。
ビット毎のインタリーブと、送信と、ディンタリーブと
の後、リンキング命令 CK=CK■WK に従って受信されたワードcKに検査ワード鮮をリンク
させる。これもモジュ四2加算とすると好適である。受
信側にはリンキング命令 に従って形成されたキーワードWKLが得られる。
の後、リンキング命令 CK=CK■WK に従って受信されたワードcKに検査ワード鮮をリンク
させる。これもモジュ四2加算とすると好適である。受
信側にはリンキング命令 に従って形成されたキーワードWKLが得られる。
データ受信装置8が同期がとれた状態にある時は、送信
された変更コードワードC′Lの系列が受信されたワー
ドOKの系列に対応する。即ちに=Lである。この場合
送信側で保護ワードwLを加えることにより惹起された
符号の損傷は受信側で検査ワードWKを繰り返し加える
ことにより除去される。
された変更コードワードC′Lの系列が受信されたワー
ドOKの系列に対応する。即ちに=Lである。この場合
送信側で保護ワードwLを加えることにより惹起された
符号の損傷は受信側で検査ワードWKを繰り返し加える
ことにより除去される。
誤り訂正を伴なう線形符号の間違った同期を一義的に認
識するために、保護ワードWL又は検査ワードWKを、
キーワードWKLが二次のクラスに割当てられ、デコー
ディングに使用されないように選ぶ必要がある。この二
次のクラスは、例えハ、シンドロームを形成することに
より定めることができる。
識するために、保護ワードWL又は検査ワードWKを、
キーワードWKLが二次のクラスに割当てられ、デコー
ディングに使用されないように選ぶ必要がある。この二
次のクラスは、例えハ、シンドロームを形成することに
より定めることができる。
2個の誤り迄訂正できる生成多項式がg (X) =
X8+X7+X’ + X’ +X” + X +1で
ある線形の組織(16,8,5)ブロック符号の場合、
第4図は選択された保護ワードW、(これは検査ワード
WKと同じである)を示す10個のコードワードを有す
るメツセージMを示す。関連する保護ワードW。
X8+X7+X’ + X’ +X” + X +1で
ある線形の組織(16,8,5)ブロック符号の場合、
第4図は選択された保護ワードW、(これは検査ワード
WKと同じである)を示す10個のコードワードを有す
るメツセージMを示す。関連する保護ワードW。
のビットサンプルの十進表示ZLとその位置を表の左欄
に示す。
に示す。
次に保護ワードWL又は検査ワードWKがリンクさせら
れた時ハミング距離が各コードワードの訂正された誤り
の@eよりも大きいキーワード”KLが得られるように
ビットサンプルを選択する。保護ワードWL又は検査ワ
ードWKのビットサンプルはに\Lの場合に生ずるキー
ワードWKLがコードワードのストックからのコードワ
ードでないように選ぶ必要がある請求めるビットサンプ
ルは異する二次クラスNtからの要素でなければならな
いことを示すことができる。目ざす目的はに\Lの場合
に生ずるキーワードWKLが復号化で使用されない二次
のクラス内に位置するようにめるビット竺ンブルを選ぶ
ことである。
れた時ハミング距離が各コードワードの訂正された誤り
の@eよりも大きいキーワード”KLが得られるように
ビットサンプルを選択する。保護ワードWL又は検査ワ
ードWKのビットサンプルはに\Lの場合に生ずるキー
ワードWKLがコードワードのストックからのコードワ
ードでないように選ぶ必要がある請求めるビットサンプ
ルは異する二次クラスNtからの要素でなければならな
いことを示すことができる。目ざす目的はに\Lの場合
に生ずるキーワードWKLが復号化で使用されない二次
のクラス内に位置するようにめるビット竺ンブルを選ぶ
ことである。
同期が誤っている場合はWE、のビットサンプルとWK
のビットサンプルとが一致しない。送信側で保護ワード
WLのビットサンプルを一つに加え合わせることにより
生ずるコードの破壊の他に、受信側で検査ワードWKの
ビットサンプルを加えることによる別のコードの破壊が
ある。このようにしてワードWK内で無効にされる二進
位置(コード要素)の和は訂正可能な誤りの数eを越え
る。
のビットサンプルとが一致しない。送信側で保護ワード
WLのビットサンプルを一つに加え合わせることにより
生ずるコードの破壊の他に、受信側で検査ワードWKの
ビットサンプルを加えることによる別のコードの破壊が
ある。このようにしてワードWK内で無効にされる二進
位置(コード要素)の和は訂正可能な誤りの数eを越え
る。
第5図は2個の誤り訂正能力を有する(e=2)線形の
組織(16,8,5)ブロックコードの場合の、第4図
の保護ワードWL又は検査ワードWKのビットサンプル
をリンクさせることにより得られるキーワードWKLの
マトリックス(行列)を示す。特定された二次のクラス
状態からビットサンプルとして、16個のビットサンプ
ルを有する副蓄積区域をカバーするクオドラポール(q
uaarapole )(25+++、1as、2oz
)を定めること力(できる。これらの16個のビットサ
ンプルから第4図の表に示した10個のサンプルを選ぶ
。第5図の表はこれらの10個のビットサンプルの可能
な組合せの全てを示す。
組織(16,8,5)ブロックコードの場合の、第4図
の保護ワードWL又は検査ワードWKのビットサンプル
をリンクさせることにより得られるキーワードWKLの
マトリックス(行列)を示す。特定された二次のクラス
状態からビットサンプルとして、16個のビットサンプ
ルを有する副蓄積区域をカバーするクオドラポール(q
uaarapole )(25+++、1as、2oz
)を定めること力(できる。これらの16個のビットサ
ンプルから第4図の表に示した10個のサンプルを選ぶ
。第5図の表はこれらの10個のビットサンプルの可能
な組合せの全てを示す。
組合せ時に得られ、十進表示111及び118を有する
キーワードWKLは最小距離が2に等しいコードに対す
る二次のクラスNtの要素である。
キーワードWKLは最小距離が2に等しいコードに対す
る二次のクラスNtの要素である。
例えば、間違った同期に基づいて、十進数25を有する
キーワードWKLが十進数111を有する検査ワードw
Lと組合せられる。ビットが7個の位置ずれる結果得ら
れ、十進数118を有するキー’7−)’ WKLは2
個の誤りを含むだけであるから、誤りを訂正することが
できる。このような二次のクラスNtのキーワードWK
Lには第5図で負の符号を付しである。このようなキー
ワードWKLは7以上のビット位置ずれた場合にたけ生
じ、このようなずれが起こる確率は非常に小さい。
キーワードWKLが十進数111を有する検査ワードw
Lと組合せられる。ビットが7個の位置ずれる結果得ら
れ、十進数118を有するキー’7−)’ WKLは2
個の誤りを含むだけであるから、誤りを訂正することが
できる。このような二次のクラスNtのキーワードWK
Lには第5図で負の符号を付しである。このようなキー
ワードWKLは7以上のビット位置ずれた場合にたけ生
じ、このようなずれが起こる確率は非常に小さい。
結果として本発明方法によれば間違った同期が認識され
ない確率は小さくなる。これと共にこのようす誤同期に
よりメツセージ(一層高いプロトコルレベルのメツセー
ジM)が損傷されることが回避できる。
ない確率は小さくなる。これと共にこのようす誤同期に
よりメツセージ(一層高いプロトコルレベルのメツセー
ジM)が損傷されることが回避できる。
第1図はデータ伝送系のブロック図、
第2図は誤同期により損傷されたメツセージを示す説明
図、 第8図はf個のピット位置のずれに依存するコードワー
ドの位置の変化を示す説明図、第4図は予じめ定められ
たコードに対し選ばれた保護ワード又は検査ワードを示
す説明図、第5図は保護ワードを検査ワードにリンクさ
せること【こより誤同期の場合に得られるキーワードの
全てを示す説明図である。 1・・・データ送信装置 2・・・伝送チャネル8・・
・データ受信装置 4・・・符号器5・・・復号器 6
・・・加算回路 7・・・減算回路 8・・・インタリーブ用の第1の回路 9・・・デインタリープ用の第2の回路10.11・・
・メモリ ー2(
図、 第8図はf個のピット位置のずれに依存するコードワー
ドの位置の変化を示す説明図、第4図は予じめ定められ
たコードに対し選ばれた保護ワード又は検査ワードを示
す説明図、第5図は保護ワードを検査ワードにリンクさ
せること【こより誤同期の場合に得られるキーワードの
全てを示す説明図である。 1・・・データ送信装置 2・・・伝送チャネル8・・
・データ受信装置 4・・・符号器5・・・復号器 6
・・・加算回路 7・・・減算回路 8・・・インタリーブ用の第1の回路 9・・・デインタリープ用の第2の回路10.11・・
・メモリ ー2(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L データ伝送系のデータ受信装置をデータ送信装置と
同期させる方法であって、コードワードを保護ワードに
リンクさせたことにより形成される線形ブロックコード
の順次にリンクさせられ、変更されたコードワードから
成るメツセージをデータ送信装置とデータ受信装置との
間の伝送チャネルを介して伝送する同期方法において・
保護ワード(wL)がメツセージ(M)内のコードワー
ド(OL)の位置を特徴づtブ、このようにして変更さ
れたコードワード(CL)をビット順次【こインタリー
ブし、伝送し、再びディンタリーブし、ディンタリープ
後各ワード(C,)をメツセージ(M)内の位置を特徴
づける検査ワード(wK)にリンクさせることを特徴と
する同期方法。 ム 保護ワード(W、)又は受信ワード(GK)を有す
る線形の組織符号のコードワード(OL)の検査部をメ
ツセージ(M)内の位置を特徴づけ、コードワード(O
L)又はワード(Oi)の検査部の長さに等しいワード
長を有する検査ワード(WK)と組合わせることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の同期方法。 & コードワード(OL)に保護ワード(W、)を組合
わせること及びワード(CK)に検査ワード(WK)を
組合わせることをビット単位でモジュロ2加p処理によ
り行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項及び第
2項記載の同期方法。 4 異なる検査ワード(WK)が同時に保護ワード(W
、)であり、保股ワード(WL)を検査ワード(WK)
に組合わせることにより形成されるキーワード(WKL
)が復号化の目的に使用されない二次のクラス内に位置
することを特徴とする特許請求の範囲第1項及び第2項
に記載の同期方法。 氏 異なる保護ワード(WL)と検査ワード(WK)と
を線形符号のコードワードであるように選ぶごとを特徴
とする特許請求の範囲第4項記載の同期方法。 a データ伝送系のデータ送信装置(1)にデータ受信
装置(8)を同期させる回路であって、データ伝送系が
伝送チャネル(2)を有し、この伝送チャネルを介して
線形ブロック符号の順次にリンクさせられ、変更させら
れたコードワード(C′L)から成るメツセージ(M)
が伝送され、この変更コードワード(C′L)がデータ
伝送装置(1)に接続されている勾号器(4)の出力側
に現われる゛コードワード(0,)をデータ送信装置(
1)の場所に置かれている加算回路(6)により保護ワ
ード(WL)にリンクさせることにより形成される同期
回路において、メツセージ(M)内でのコードワード(
(3L)の位置を特徴づける複数個の保護ワード(W、
)をデータ送信装置(1)の場所にあるメモリに蓄わえ
、データ送信装置(1)の場所に加算回路(6)と伝送
チャネル(2)に接続され、ビット順次にインタリーブ
された変更コードワード(0’L )を伝送チャネル(
2)に供給する第1の装置(8)を設け、受信された変
更コードワード(0’、 )をデータ受信装置(8)の
場所に置かれ、伝送チャネル(2)に接続されている第
2の装置(9)により再びデインタリーブし、メツセー
ジ(M)内での第2の装置1Y(9)の出力側に生ずる
各ワードの位置を特徴づける複数個の検査ワード(WK
、>をデータ受信装置(3)の場所に置かれたメモIJ
(11)に蓄え、データ受信装@(8)の場所に第2
の装置(9)とメモリ(11)とに接続され、加えられ
たワード(CK)と検査ワード(WK)とをインタリー
ブし、データ受信装置(8)に接続された復号器(5)
の出力側に現われるコードワード(OK)を与える減算
回路(7)を設け、減算回路(7)の出力側のコードワ
ード(CK)が符号器(4)の出力側のコードワード(
C0)と等しい時データ送信装JR(1)とデータ受信
装置(8)が同期状態にあるように構成したことを特徴
とする同期回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL3320948.0 | 1983-06-10 | ||
| DE19833320948 DE3320948A1 (de) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | Verfahren zur synchronisation in einem datenuebertragungssystem bei verwendung eines linearen blockcodes |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041833A true JPS6041833A (ja) | 1985-03-05 |
Family
ID=6201114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117481A Pending JPS6041833A (ja) | 1983-06-10 | 1984-06-09 | 同期方法及び同期回路 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4635262A (ja) |
| EP (1) | EP0128624A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6041833A (ja) |
| AU (1) | AU569443B2 (ja) |
| CA (1) | CA1230396A (ja) |
| DE (1) | DE3320948A1 (ja) |
| DK (1) | DK281084A (ja) |
| ZA (1) | ZA844404B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0265488A1 (en) * | 1986-03-28 | 1988-05-04 | Ampex Corporation | Digital data transmission with detection of errors, including word framing errors |
| FR2608871B1 (fr) * | 1986-12-18 | 1992-03-20 | Cit Alcatel | Procede de multiplexage et de demultiplexage temporel de trains numeriques synchrones |
| US5280484A (en) * | 1989-07-08 | 1994-01-18 | Alcatel N.V. | Time-division multiplex communication system with a synchronizing circuit at the receiving end which responds to the coding of words inserted in the transmitted information |
| FR2673298B1 (fr) * | 1991-02-22 | 1995-04-07 | Inst Francais Du Petrole | Methode et dispositif de transmission sismique a taux d'erreur tres faible. |
| US5461631A (en) * | 1992-12-15 | 1995-10-24 | International Business Machines Corporation | Method for bit resynchronization of code-constrained sequences |
| DE4408163A1 (de) * | 1994-03-11 | 1995-09-14 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren zum Übertragen von Daten |
| US5727004A (en) * | 1995-03-14 | 1998-03-10 | Adaptive Networks, Inc. | Method and apparatus for data encoding and communication over noisy media |
| US7681110B2 (en) * | 2006-08-30 | 2010-03-16 | Microsoft Corporation | Decoding technique for linear block codes |
| US8103934B2 (en) | 2007-12-21 | 2012-01-24 | Honeywell International Inc. | High speed memory error detection and correction using interleaved (8,4) LBCs |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL267314A (ja) * | 1960-03-02 | |||
| BE656364A (ja) * | 1963-11-29 | |||
| JPS5292413A (en) * | 1976-01-30 | 1977-08-03 | Toshiba Corp | Data transfer system |
| JPS5380105A (en) * | 1976-12-24 | 1978-07-15 | Sony Corp | Digital signal transmission method |
| US4271520A (en) * | 1979-06-25 | 1981-06-02 | Motorola, Inc. | Synchronizing technique for an error correcting digital transmission system |
| US4312070A (en) * | 1979-12-07 | 1982-01-19 | Motorola, Inc. | Digital encoder-decoder |
| US4468752A (en) * | 1981-09-21 | 1984-08-28 | Tandy Corporation | Data synchronization apparatus |
| US4466099A (en) * | 1981-12-20 | 1984-08-14 | International Business Machines Corp. | Information system using error syndrome for special control |
| US4541091A (en) * | 1982-06-11 | 1985-09-10 | Hitachi, Ltd. | Code error detection and correction method and apparatus |
-
1983
- 1983-06-10 DE DE19833320948 patent/DE3320948A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-06-07 DK DK281084A patent/DK281084A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-06-07 CA CA000456064A patent/CA1230396A/en not_active Expired
- 1984-06-08 EP EP84200816A patent/EP0128624A3/de not_active Withdrawn
- 1984-06-08 AU AU29229/84A patent/AU569443B2/en not_active Ceased
- 1984-06-09 JP JP59117481A patent/JPS6041833A/ja active Pending
- 1984-06-11 US US06/618,976 patent/US4635262A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-06-11 ZA ZA844404A patent/ZA844404B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0128624A2 (de) | 1984-12-19 |
| CA1230396A (en) | 1987-12-15 |
| EP0128624A3 (de) | 1987-12-02 |
| ZA844404B (en) | 1986-01-29 |
| DK281084D0 (da) | 1984-06-07 |
| DK281084A (da) | 1984-12-11 |
| AU2922984A (en) | 1984-12-13 |
| US4635262A (en) | 1987-01-06 |
| DE3320948A1 (de) | 1984-12-13 |
| AU569443B2 (en) | 1988-01-28 |
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