JPS6042029Y2 - 直角三角形パネル枠クランプ装置 - Google Patents
直角三角形パネル枠クランプ装置Info
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- JPS6042029Y2 JPS6042029Y2 JP6090580U JP6090580U JPS6042029Y2 JP S6042029 Y2 JPS6042029 Y2 JP S6042029Y2 JP 6090580 U JP6090580 U JP 6090580U JP 6090580 U JP6090580 U JP 6090580U JP S6042029 Y2 JPS6042029 Y2 JP S6042029Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- panel frame
- conveyor
- protrudes above
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- Prior art date
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は寄棟屋根等に使用する直角三角形パネルのク
ランプ装置に関するものである。
ランプ装置に関するものである。
従来、表面板貼付工程等において、直角三角形のパネル
枠をコンベア上でクランプできるようにしたパネル枠の
クランプ装置がある。
枠をコンベア上でクランプできるようにしたパネル枠の
クランプ装置がある。
しかし、同じクランプ装置で、左右対称形状の直角三角
形パネル枠を両方ともクランプできる装置がなく、別々
の装置を用いていた。
形パネル枠を両方ともクランプできる装置がなく、別々
の装置を用いていた。
そこで、左右対称形状の直角三角形パネルの両方をクラ
ンプできる装置を考えたが、これを構成するにつき、次
の問題があった。
ンプできる装置を考えたが、これを構成するにつき、次
の問題があった。
すなわち、直角三角形のパネル枠を、その縦材を搬送方
向に沿わせて搬送する場合、斜材の向きが後向きのパネ
ル枠の場合は問題がないが、斜材の向きが前向きのパネ
ル枠の場合は、次の問題がある。
向に沿わせて搬送する場合、斜材の向きが後向きのパネ
ル枠の場合は問題がないが、斜材の向きが前向きのパネ
ル枠の場合は、次の問題がある。
これを説明すると、パネル枠の横材をクランプするにつ
き、斜材が後向きのパネル枠では、予じめクランプ手段
のストッパをコンベアの搬送面に突出させておき、これ
に横枠材が接したときにコンベアを停止させればよい。
き、斜材が後向きのパネル枠では、予じめクランプ手段
のストッパをコンベアの搬送面に突出させておき、これ
に横枠材が接したときにコンベアを停止させればよい。
しかし、斜材が前向きのパネル枠では、予じめストッパ
を上昇させておくと、そのストッパに斜材が干渉する。
を上昇させておくと、そのストッパに斜材が干渉する。
このため、斜材が通過した後で、かつ横材が通過するま
での間にストッパを上昇させることが必要となる。
での間にストッパを上昇させることが必要となる。
しかし、斜材と横材との間隔は短いため、このような制
御は困難である。
御は困難である。
この考案の目的は、左右対称形状の直角三角形パネル枠
の両方のクランプが可能で、かつクランプ動作の制御が
簡単なりランプ装置を提供することである。
の両方のクランプが可能で、かつクランプ動作の制御が
簡単なりランプ装置を提供することである。
この考案の一実施例を第1図および第2図を用いて説明
する。
する。
この直角三角形パネル枠クランプ装置は、第1図に示す
左右対称形状の直角三角形パネル枠1,1′のクランプ
に使用するもので、直角三角形パネル枠1,1′は、そ
れぞれ縦材1、 1 a/横材1b、lb’および斜材
1c、1C′を直角三角形状に枠組したパネル外枠内に
、横材1b、ib’に平行に中材1d、ld’を取付け
たものである。
左右対称形状の直角三角形パネル枠1,1′のクランプ
に使用するもので、直角三角形パネル枠1,1′は、そ
れぞれ縦材1、 1 a/横材1b、lb’および斜材
1c、1C′を直角三角形状に枠組したパネル外枠内に
、横材1b、ib’に平行に中材1d、ld’を取付け
たものである。
詳説すると、3台のベルトコンベア2を並設し、このコ
ンベア2の側方においてその搬送方向に縦材位置決めガ
イド3を延設し、さらにこの位置決めガイド3の内方に
おいて縦材クランプ部材4を配置している。
ンベア2の側方においてその搬送方向に縦材位置決めガ
イド3を延設し、さらにこの位置決めガイド3の内方に
おいて縦材クランプ部材4を配置している。
また、コンベア2の後段には、横材係止用ストッパ5と
横材押圧用後クランプ部材6を対向配置している。
横材押圧用後クランプ部材6を対向配置している。
さらに、コンベア2の前段には、横材係止用前ストッパ
7と横材押圧用前クランプ部材8を対向配置している。
7と横材押圧用前クランプ部材8を対向配置している。
さらにまた、コンベア2の側部後方および側部前方には
、それぞれ光電スイッチ9,10を配している。
、それぞれ光電スイッチ9,10を配している。
後ストッパ5は、第2図に示すように、コンベア2の搬
送面下に固定配置された角筒状本体11内にストッパ棒
12を昇降自在に貫通し、本体11の側部にシリンダ1
3を取付けて、そのピストンロッド13aとストッパ棒
12の下部を連結材14で接続したものである。
送面下に固定配置された角筒状本体11内にストッパ棒
12を昇降自在に貫通し、本体11の側部にシリンダ1
3を取付けて、そのピストンロッド13aとストッパ棒
12の下部を連結材14で接続したものである。
そして、シリンダ13を伸縮駆動することによりストッ
パ棒12を下降・上昇させ、この上昇位置でストッパ棒
12の上部がコンベア2の搬送面上に突出するようにし
ている。
パ棒12を下降・上昇させ、この上昇位置でストッパ棒
12の上部がコンベア2の搬送面上に突出するようにし
ている。
一方、後クランプ部材6は、搬送面下に固定配置された
水平軸15にクランプ板16を枢結し、このクランプ板
16の一端16aにシリンダ17のピストンロッド17
aを枢結したものである。
水平軸15にクランプ板16を枢結し、このクランプ板
16の一端16aにシリンダ17のピストンロッド17
aを枢結したものである。
そして、シリンダ17を伸縮駆動することにより、クラ
ンプ板16を水平軸15の回りに回動させてその他端1
6bを倒伏・起立させ、他端16bが起立した状態でコ
ンベア2の搬送面上に突出するようにしている。
ンプ板16を水平軸15の回りに回動させてその他端1
6bを倒伏・起立させ、他端16bが起立した状態でコ
ンベア2の搬送面上に突出するようにしている。
前クランプ部材8および縦材クランプ部材4は後クラン
プ部材6と同−構成であり、また前ストッパ7は後スト
ッパ5と同−構成である。
プ部材6と同−構成であり、また前ストッパ7は後スト
ッパ5と同−構成である。
なお、ベルトコンベア2、縦材クランプ部材4、後スト
ッパ5、後クランプ部材6、前ストッパ7、および前ク
ランプ部材8は、光電スイッチ9.10とともに、後述
の動作を順次行なわせる制御装置(図示せず)に接続し
である。
ッパ5、後クランプ部材6、前ストッパ7、および前ク
ランプ部材8は、光電スイッチ9.10とともに、後述
の動作を順次行なわせる制御装置(図示せず)に接続し
である。
この制御装置としては、例えばリレー等を用いたシーケ
ンス制御回が用いられる。
ンス制御回が用いられる。
つぎに、この直角三角形パネル枠クランプ装置の動作を
説明する。
説明する。
最初に直角三角形パネル枠1をクランプする場合につき
述べる。
述べる。
(1)まず、クランプ部材4,6.8のクランプ板16
を、シリンダ17を伸展駆動してコンベア2の搬送面下
に倒伏し、かつ、ストッパ5,8のストッパ棒12を、
シリンダ13を伸展駆動して同じくコンベア2の搬送面
下に下降させる。
を、シリンダ17を伸展駆動してコンベア2の搬送面下
に倒伏し、かつ、ストッパ5,8のストッパ棒12を、
シリンダ13を伸展駆動して同じくコンベア2の搬送面
下に下降させる。
(2)ついで直角三角形パネル枠1を第1図の左上方か
ら搬入する。
ら搬入する。
この場合、まず光電スイッチ9がパネル枠1の搬入を検
出してコンベア2を減速し、横材1bが後ストッパ5を
通過したのち、その後ストッパ5のストッパ棒12が搬
送面上に上昇し、コンベア2が一定時間逆転して横材1
bを後ストッパ5に当接させ、後クランプ部材6のクラ
ンプ板16が起立して横材1bをクランプする。
出してコンベア2を減速し、横材1bが後ストッパ5を
通過したのち、その後ストッパ5のストッパ棒12が搬
送面上に上昇し、コンベア2が一定時間逆転して横材1
bを後ストッパ5に当接させ、後クランプ部材6のクラ
ンプ板16が起立して横材1bをクランプする。
(3)その後、クランプ部材4のクランプ板16を起立
させ、縦材1aを位置決めガイド3に圧接してパネル枠
1のクランプを完了する。
させ、縦材1aを位置決めガイド3に圧接してパネル枠
1のクランプを完了する。
(4)その状態でパネル枠1上に載置したパネル表面板
(図示せず)をビス締め機でビス締めし、作業完了後、
クランプ部材4,6および後ストッパ5によるクランプ
を解除して、パネル枠1を第1図の右下方に搬出する。
(図示せず)をビス締め機でビス締めし、作業完了後、
クランプ部材4,6および後ストッパ5によるクランプ
を解除して、パネル枠1を第1図の右下方に搬出する。
一方、第1図の想像線で示す直角三角形パネル枠1′を
クランプする場合ばつぎのとおりである。
クランプする場合ばつぎのとおりである。
(1)まず、前ストッパ7のストッパ棒12をコンベア
2の搬送面上に上昇配置する。
2の搬送面上に上昇配置する。
その他のクランプ部材4,6.8および後ストッパ5は
搬送面下に位置させておく。
搬送面下に位置させておく。
(2)ついで、直角三角形パネル枠1′を第1図の左上
方からコンベア2により搬入する。
方からコンベア2により搬入する。
この場合、まず光電スイッチ10がパネル枠1′の搬入
を検出してコンベア2を減速腰横材1b’を一定時間前
ストツパ7に係止したのちコンベア2が停止する。
を検出してコンベア2を減速腰横材1b’を一定時間前
ストツパ7に係止したのちコンベア2が停止する。
(3)その後、前クランプ部材8のクランプ板16が起
立して横材1b’を前ストッパ7に圧接してクランプす
る。
立して横材1b’を前ストッパ7に圧接してクランプす
る。
(4)ついで、クランプ部材4のクランプ板16を起立
させて、縦材1aを位置決めガイド3に圧接し、パネル
枠1′のクランプを完了する。
させて、縦材1aを位置決めガイド3に圧接し、パネル
枠1′のクランプを完了する。
(5)その後、パネル枠1の場合と同様に、パネル表面
板をパネル枠1′にビス固定し、作業完了後それらのク
ランプを解除して第1図の右下方に搬出する。
板をパネル枠1′にビス固定し、作業完了後それらのク
ランプを解除して第1図の右下方に搬出する。
このように、直角三角形パネル枠1は、位置決めガイド
3、縦材クランプ部材4、後ストッパ5および後クラン
プ部材6を用いてクランプでき、また、直角三角形パネ
ル枠1′は、位置決めガイド3、縦材クランプ部材4、
前ストッパ7および前クランプ部材8を用いてクランプ
できる。
3、縦材クランプ部材4、後ストッパ5および後クラン
プ部材6を用いてクランプでき、また、直角三角形パネ
ル枠1′は、位置決めガイド3、縦材クランプ部材4、
前ストッパ7および前クランプ部材8を用いてクランプ
できる。
この場合に、斜材ICが前向きの直角三角形パネル枠1
をクランプするときに、コンベア2を逆転させて後スト
ッパ5に当接させるようにしているので、前述の提案例
のようにコンベアの前進過程でクランプする場合と異な
り、後ストッパ5の動作タイミング等に精度が要求され
ず、動作制御が簡単であり、また誤動作が生じ難い。
をクランプするときに、コンベア2を逆転させて後スト
ッパ5に当接させるようにしているので、前述の提案例
のようにコンベアの前進過程でクランプする場合と異な
り、後ストッパ5の動作タイミング等に精度が要求され
ず、動作制御が簡単であり、また誤動作が生じ難い。
以上のように、この考案の直角三角形パネル枠クランプ
装置は、縦材、横材および斜材を直角三角形状に枠組し
た直角三角形パネル枠のクランプ装置であって、正逆送
り可能なパネル枠搬送用コンベアと、このコンベアの側
方においてその搬送方向に延諦1.た縦材位置決めガイ
ドと、この位置決めガイドの内方に起倒自在に配置され
起立姿勢で搬送面上に突出してパネル枠縦材を前記縦材
位置決めガイドに圧接する縦材クランプ部材と、前記コ
ンベアの後段に昇降自在に配置されて上昇位置で搬送面
上に突出する横材係止用後ストッパと、この後ストッパ
の前方に起倒自在に配置し起立姿勢で搬送面上に突出し
てパネル枠横材を前記後ストッパに圧接する横材押圧用
後クランプ部材と、前記コンベアの前段に昇降自在に配
置されて上昇位置で搬送面上に突出する横材係止用前ス
トッパと、この前ストッパの後方方に起倒自在に配置し
起立姿勢で搬送面上に突出してパネル枠横材を前記前ス
トッパに圧接する横材押圧用前クランプ部材と、前記パ
ネル枠が前記横材係止用後ストッパを通過した後にこの
後ストッパを上昇させかつその後に前記コンベアを逆転
させる制御装置とを備えたものであるから、左右対称形
状の直角三角形パネル枠の両方をクランプでき、しかも
クランプ動作のタイミングの制御が簡単という効果があ
る。
装置は、縦材、横材および斜材を直角三角形状に枠組し
た直角三角形パネル枠のクランプ装置であって、正逆送
り可能なパネル枠搬送用コンベアと、このコンベアの側
方においてその搬送方向に延諦1.た縦材位置決めガイ
ドと、この位置決めガイドの内方に起倒自在に配置され
起立姿勢で搬送面上に突出してパネル枠縦材を前記縦材
位置決めガイドに圧接する縦材クランプ部材と、前記コ
ンベアの後段に昇降自在に配置されて上昇位置で搬送面
上に突出する横材係止用後ストッパと、この後ストッパ
の前方に起倒自在に配置し起立姿勢で搬送面上に突出し
てパネル枠横材を前記後ストッパに圧接する横材押圧用
後クランプ部材と、前記コンベアの前段に昇降自在に配
置されて上昇位置で搬送面上に突出する横材係止用前ス
トッパと、この前ストッパの後方方に起倒自在に配置し
起立姿勢で搬送面上に突出してパネル枠横材を前記前ス
トッパに圧接する横材押圧用前クランプ部材と、前記パ
ネル枠が前記横材係止用後ストッパを通過した後にこの
後ストッパを上昇させかつその後に前記コンベアを逆転
させる制御装置とを備えたものであるから、左右対称形
状の直角三角形パネル枠の両方をクランプでき、しかも
クランプ動作のタイミングの制御が簡単という効果があ
る。
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、第2図はその要
部斜視図である。 1.1′・・・・・・直角三角形パネル枠、1a、1a
′・・・・・・縦材、lb、lb’・・・・・・横材、
lc、IC’・・・・・・斜材、2・・・・・・コンベ
ア、3・・・・・・縦材位置決めガイド、4・・・・・
・縦材クランプ部材、5・・・・・・後ストッパ、6・
・・・・・後クランプ部材、7・・・・・・前ストッパ
、8・・・・・・前クランプ部材。
部斜視図である。 1.1′・・・・・・直角三角形パネル枠、1a、1a
′・・・・・・縦材、lb、lb’・・・・・・横材、
lc、IC’・・・・・・斜材、2・・・・・・コンベ
ア、3・・・・・・縦材位置決めガイド、4・・・・・
・縦材クランプ部材、5・・・・・・後ストッパ、6・
・・・・・後クランプ部材、7・・・・・・前ストッパ
、8・・・・・・前クランプ部材。
Claims (1)
- 縦材、横材および斜材を直角三角形状に枠組した直角三
角形パネル枠のクランプ装置であって、正逆送り可能な
パネル枠搬送用コンベアと、このコンベアの側方におい
てその搬送方向に延設した縦材位置決めガイドと、この
位置決めガイドの内方に起倒自在に配置され起立姿勢で
搬送面上に突出してパネル枠縦材を前記縦材位置決めガ
イドに圧接する縦材クランプ部材と、前記コンベアの後
段に昇降自在に配置されて上昇位置で搬送面上に突出す
る横材係止用後ストッパと、この後ストッパの前方に起
倒自在に配置し起立姿勢で搬送面上に突出してパネル枠
横材を前記後ストッパに圧接する横材押圧用後クランプ
部材と、前記コンベアの前段に昇降自在に配置されて上
昇位置で搬送面上に突出する横材係止用前ストッパと、
この前ストッパの後方に起倒自在に配置し起立姿勢で搬
送面上に突出してパネル枠横材を前記前ストッパに圧接
する横材押圧用前クランプ部材と、前記パネル枠が前記
横材係止用後ストッパを通過した後にこの後ストッパを
上昇させかつその後に前記コンベアを逆転させる制御装
置とを備えた直角三角形パネル枠クランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6090580U JPS6042029Y2 (ja) | 1980-04-30 | 1980-04-30 | 直角三角形パネル枠クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6090580U JPS6042029Y2 (ja) | 1980-04-30 | 1980-04-30 | 直角三角形パネル枠クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56160735U JPS56160735U (ja) | 1981-11-30 |
| JPS6042029Y2 true JPS6042029Y2 (ja) | 1985-12-23 |
Family
ID=29655316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6090580U Expired JPS6042029Y2 (ja) | 1980-04-30 | 1980-04-30 | 直角三角形パネル枠クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042029Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-30 JP JP6090580U patent/JPS6042029Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56160735U (ja) | 1981-11-30 |
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