JPS6042092B2 - ストラツプ切断把持ヘツド - Google Patents

ストラツプ切断把持ヘツド

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JPS6042092B2
JPS6042092B2 JP8722481A JP8722481A JPS6042092B2 JP S6042092 B2 JPS6042092 B2 JP S6042092B2 JP 8722481 A JP8722481 A JP 8722481A JP 8722481 A JP8722481 A JP 8722481A JP S6042092 B2 JPS6042092 B2 JP S6042092B2
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JP
Japan
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sliding member
strap
cutting
screw shaft
gripper
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JP8722481A
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弘 原田
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Kohan Kogyo Co Ltd
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Kohan Kogyo Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はストラップ切断把持ヘッドに関し、より詳くは
従来2軸であつたネジ軸を1軸とし、構造の簡素化を図
つたストラップ切断把持ヘッドに関する。
従来本願出願人は各種のストラップ切断把持装置を開発
し、提案して来ている。
その主なものは該装置の要部であるストラップ切断把持
ヘッドの内部に2本の平行した回転ネジ軸を備え、夫々
に一対の摺動部材が螺合し、一方はストラップ把持、他
方はストラップ切断の機能を受持つものであつた(特願
昭55−180255及び特願昭56−006666)
このストラップ切断・把持装置は、切断機構並びに把持
機構共に無反力型であり、槻能的に極めて優れたもので
ある。しかし、回転ネジ軸が2軸であつて、作用部(切
断刃、把持子)こそ違え、同様な無反力摺動機構を2組
備えなければならないため、やや構造が複雑であり、コ
スト的にも難点があつたからよりコンパクトで経済的な
切断・把持ヘッドを開発する必要があつた。
そこで本発明者達は、基本的な槻能を維持しつつ回転ネ
ジ軸を一軸化する事に意を注いで思考、実験した結果、
対向移動する摺動部材の少なくとノも一方に弾性引込み
可能なストラップ把持子を設ける事により一軸化が可能
なことを見出し、本発明に到達した。
本発明の目的はコンパクトな一軸式無反力ストラップ切
断把持ヘッドを提供する事である。
7 本発明の他の目的は支持装置が極めて簡素ですむス
トラップ切断把持ヘッドを提供する事である。
本発明により、切断ヘッド内部において、被結束物表面
に平行に軸配置されその両端を枢着されたネジ軸と、前
記ネジ軸に螺合されていてネジ軸方向に摺動自在であつ
てその下部に一端を枢着され他端は被結束物表面を押圧
し、ストラップ端縁部を保持する突起付楔状上刃を有す
る第1摺動部材と、それ自体原動機を有し、動力伝達機
構を介して前記原動機により駆動されかつ前記ネジ軸と
螺合する歯車付ナットを枢着内蔵すると共にその下部に
一端を枢着され他端は被結束物表面を押圧する楔状下刃
を有する第2摺動部材とを含んて成り、前記原動機の駆
動力により前記第1摺動部材と第2摺動部材とが互いに
接近するにつれて夫々の下部に有する一対の楔状刃によ
り被結束物表面に在るストラップを掬い上げて剪断する
ストラップ切断装置において、前記摺動部材下部に前記
楔状刃と並行して前記摺動部材移動方向と逆方向に弾性
引込み可能なストラップ把持子を有する事を特徴とする
ストラップ切断把持ヘッドが提供される。
以下に実施例により本発明の詳細な説明する。
第1図、第2図は夫々本発明実施例を含むストラップ切
断除去装置の全体斜視図、および全体側面図である。切
断除去装置4は基本的に機枠9と機枠9の上て旋回可能
な旋回腕5と旋回腕5の先端に揺動可能に取りつけられ
ている本発明実施例にかかる切断把持ヘッド8から構成
されている。コイル2に結束されたストラップ1は、先
づ切断把持ヘッド8中の把持機構により把持された後、
切断機構によつて把持状態で切断され、しかる後前記旋
回腕の鉛直面成分を含む旋回動作によつて.ストラップ
パケット6に運ばれ廃棄される。第3図は、第2図の旋
回腕8の先端部分の拡大図てあり、本発明装置を内蔵す
る切断把持ヘッド8がコイル2の表面に接した状態を示
す断面図である。切断把持ヘッド8はコイル2の表面に
接し!ない時も旋回腕5の先端付近で回転自在に軸支さ
れ、自重によつていつも下方を向いている。なお、フレ
ーム11の底面両脚部には、木材乃至硬質ナイロン等の
合成樹脂でなる緩衝体40が取りつけられている。フレ
ーム11の底面両脚部に取付けられている緩衝体40,
40は被結束物と切断把持ヘッドの間を緩衝すると共に
2個の摺動部材下端と被結束物表面間の適正ストローク
を規制する。
ネジ軸12は、フレーム11の両端部においてラジアル
ベニrリング45及びスラストベアリング46番こより
回転自在に支持されている。なおこれらの各一対のベア
リングはテーパローラベアリング等を用いれば各1個で
足りる。第1摺動部材は、その上半部に横穴を有し、そ
の横穴には固定ナットが嵌合固定されている。
すなわち第1摺動部材はネジ軸12との間に固定ナット
17を介して螺合されている。ノ また把持子19は第
1摺動部材の下端部において先端を第2摺動部材に向け
、ピン28によつて揺動可能に把持子摺動部材60に枢
着されている。
また把持子19はバネ30によつて常に下方に押圧され
ており、従つて把持子19の先端はピ・:/28を回転
中心にして常にコイル表面に接触するように下方に押し
つけられている。従つて被結束物表面に少々凹凸があつ
ても把持子先端はその表面に迫随出来るから、ストラッ
プの結束状態がタイトルーズに拘らず確実にストラップ
を把え得゛る。把持子摺動部材60は、第1摺動部材下
部に嵌装されており、ネジ軸方向に沿い、すなわち第3
図ては左方に(第1摺動部材の移動方向と逆方向に)摺
動可能であつてスプリング61により弾性的に引込む事
が出来る。なお第3図では第1摺動部材は左端の開始位
置に在つて未だ把持子19の先端部19Aはストラップ
端縁に係合していないので何らの水平応力が受けていず
、従つて把持子摺動部材60も右端の開始位置に在る。
そしてスプリングは最も伸張している。次に第2摺動部
材中央部には第1摺動部材よりも径の大きい横穴が穿設
されており、その内側には一対のベアリングを介して歯
車付ナット16が回転自在に支持内蔵されており、かつ
歯車付ナット16はネジ軸12に螺合している。
第2摺動部材上部には前記歯車付ナット16のギアに係
合する駆動ギア14が上部平行軸上に一対のベアリング
24,24で支持されており、この駆動ギア14は同軸
上に固着された遊星減速装置付エアモータ56によつて
駆動される構成をなず。
本実施例では原動機がエアモータであるが、電気モータ
、油圧モータその他であつてもよい。なお駆動ギア14
の右端にはタコジェネレータ15の軸が嵌合している。
また第2摺動部材26の下端部には把持子20がその先
端を第1摺動部材に向け、ピン29によつて揺動可能に
枢着されている。
また把持子20はバネ32によつて常に下方に押圧され
ており、従つて把持子20の先端はピン29を回転中心
にして常にコイル表面に接触するように下方に押しつけ
られている。但し、把持子20は第2摺動部材26に直
接枢着されており、固定である。以上が本発明装置実施
例におけるストラップ把持機構の構成概要であるが、併
設されているストラップ切断機構は、第1摺動部材及び
第2摺動部材の夫々斜視図である第4図、第5図に示す
ように、前記把持機構と並行して各第1、第2摺動部材
下部に配置されている。ストラップ切断機構は、基本的
にはストラップ把持機構と同じであり、異なる処は、一
対の把持子の代わりに一対の楔状刃を有することてある
。(尤も上刃は楔状をしていない事もある。)つまり、
第1、第2摺動部材の下端に把持子19,20と平行し
て枢着されている楔状刃物50,51は前記把持子19
、把持子20と異なり、互いに係合する事によりストラ
ップを切断するに適した形状を有する工具である。
すなわち、楔状下刃50は第1摺動部材の下端部におい
て、把持子19と平行して先端を第2摺動部材に向け、
ピン52(図示せず)によつて揺動可能に枢着されてい
る。また下刃50はバネ70(図示せず)によつて常に
下方に押圧されており、従つて下刃50の先端はピン5
2(図示せず)を回転中心にして常にコイル表面に接触
するように下方に押しつけられている。従つて被結束物
表面に少々凹凸があつても刃先はその表面に追随出来る
から、確実にストラップを把え得る。また第2摺動部材
26の下端部には把持子20と平行して楔状上刃51が
その先端を第1摺動部材に向け、ピン53(図示せず)
によつて揺動可能に枢着されている。
また上刃51(図示せず)はバネ71(図示せず)によ
つて常に下方に押圧されており、従つて上刃51の先端
はピン53(図示せず)を回転中心にして常にコイル表
面に接触するように下方に押しつけられている。なお、
併設組み合わすべきストラップ切断機構は上記の形式に
限らない。例えば回転刃型(特開昭55−101315
、特願昭54−150250)ないし鋏型(後述する)
等の上記以外の如何なる形式のものであつてもよい。本
発明実施例の構成概要は上述のとおりである。
以下にその作用効果を説明する。通常作動開始前切断把
持ヘッド8は機枠9の上部位置にあり、コイル2がコン
ベア3によつて搬入され停止するとリミットスイッチに
よりエアモータ7に圧縮空気が供給されて下降し、コイ
ル2の上面に当接する。
また切断把持ヘッド8内部において第1、第2両摺動部
材は左右の両端位置に別れており、切断ヘッド8がコイ
ル上面に当接すると同時にエアモータ56へ圧縮空気が
供給されてエアモータが回転すると、駆動歯車14が回
転し駆動歯車14に係合している歯車付ナット16も回
転する。次の動作は二つの場合に分けられる。一つはネ
ジ軸12が回転しない場合であり、他の一つはネジ軸1
2が回転する場合である。第1の場合は第1摺動部材の
移動抵抗が第2摺動部材の移動抵抗に比較して大きい場
合である。第2の場合は第2摺動部材の移動抵抗が第1
摺動部材の移動抵抗に比較して大きい場合である。第1
の場合、第2摺動部材の方が第1摺動部材よりも動き易
い。従つてネジ軸12は回転せず、第1摺動部材25は
停止したままで第2摺動部材26の方が、その内部の歯
付ナットの回転によりストラップ1の方向に移動し、把
持子20の先端部20Aがストラップ1の端縁部1Aに
当接するに至る。
第2の場合、第1摺動部材の方が第2摺動部材よりも動
き易いからネジ軸が前記歯車付ナットと共に回転し、今
度は第2摺動部材26が停止したままで第1摺動部材2
5がストラップ1の方向に進み把持子19がストラップ
1の端縁部1Bに当接するに至る。
第1の場合と第2の場合は同時にまたは交互に、或は一
方的に起り、結局結束ストラップ1の両側から第1摺動
部材25と第2摺動部材26とが互い接近する。
この時点においてエアモータ56は空圧原動機の特徴で
あるストール効果及びスプリング61のバランスにより
、ストラップ1を把持子で挟持する方向に加圧しつつ一
時停止状態にある。
もちろん一時停止せず連続動作も可能である。また前記
把持子の構造について実施例を更に詳しく説明すると、
一対の把持子の断面構造は第3図の如くその先端下部に
ストラップ端縁を掬いかつ把持するための顎19A,2
0Aを夫々有すると共に、各先端上部には夫々凹部19
B1凸部20Bを有し、これらはストラップ1を把持(
挾持)する段階で、凸部20Bが凹部19Bに挿入され
て互いに係合し、ストラップ1が斜めになつて把持が不
確実になる事を防ぐようになつている。
第6図、第7図が本発明装置実施例の作動図であつて、
第6図は把持子19,20がストラップ1の両端縁部を
確実に把持した状態を示し、第7図は更に第1、第2摺
動部材が接近してストラップ1の切断が完了した状態を
示す。
第6図の状態から、第7図の状態に移行する過程で前記
把持子19の弾性引込み機構が作動する。すなわち一旦
ストラップ端縁部に達した把持子19は最早や動かない
が、把持子摺動部材60は第1摺動部材内部でネジ軸方
向に滑動するので、第1摺動部材はそのまま進行し、第
2摺動部材に接近する事が出来るため、ストラップ1を
把持しつつ切断する事が出来る。なお、切断動作の詳細
は、一対の楔状刃の係合によるストラップ切断装置及び
更に発展して重畳ストラップの上部ストラップのみを切
断するストラップ切断方法及び装置について既に出願済
である(夫々特願昭55−18025\特願昭56−1
9886)から省略する。そして切断完了後ストラップ
の一部を把持したまま旋回腕5(第2図参照)の旋回動
作によつてストラップパケット6に運ばれ、廃棄される
。廃棄する時、第1、第2摺動部材は分離し、従つてス
プリング61によつて把持子摺動部材60は開始位置に
復帰する。同時に第1、第2摺動部材も開始位置に復帰
し、次のストラップもしくはコイルを待機する。なお前
記タコジェネレータ15(もしくはリミットスイッチ)
によつて旋回腕駆動スイッチを操作するようにすれば、
一連の動作を自動化することが出来る・。加えて本発明
の特徴である弾性引込み可能なストラップ把持子は第1
、第2摺動部材のいづれか一方に、もしくは両方に配置
可能なことはいう迄も.ない。
また実施例におけるスプリング61はゴム、エアシリン
ダ、その他弾性作用をなす機素であれば何でもよい。
以上本発明を実施することにより、ネジ軸が一軸で、コ
ンパクトな無反力式切断、把持ヘッドが得られ、該ヘッ
ド支持機構も極めて簡素で足りるようになつた。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は夫々本発明実施例を含むストラップ切
断除去装去装置の全体斜視図、および全体側面図、第3
図は切断把持ヘッドの断面図、第4図、5図は第1摺動
部材、および段第2摺動部材の夫々斜視図、第6図、第
7図はいづれも本発明装置実施例の作動図である。 1・・・・・ストラップ、2・・・・・・コイル、3・
・・・・・コンベア、4・・・・・・切断除去装置、5
・・・・・・旋回腕、6・・・・・ストラップパケット
、7,56・・・・・エアモータ、8・・・・・・切断
把持ヘッド、9・・・・・・機枠、11・・・・・・フ
レーム、12・・・・・・ネジ軸、14・・・・・駆動
ギア、15・・・・・・タコジェネレータ、16・・・
・・・歯車付ナット、17・・・・・・固定ナット、1
9,20・・・・・・把持子、24・・・・・・ベアリ
ング、25・・・・・・第1摺動部“材、26・・・・
・・第2摺動部材、28,29,52,53・・・・・
ゼン、30,32・・・・・・バネ、40・・・・・・
緩衝体、45・・・・・・ラジアルベアリング、46・
・・・・・スラストベアリング、50・・・・・・楔状
下刃、51・・・楔状上刃、60・・・・・・把持子摺
動部材、61・・・・・スプリング。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 切断ヘッド内部において、被結束物表面に平行に軸
    配置されその両端を枢着されたネジ軸と、前記ネジ軸に
    螺合されていてネジ軸方向に摺動自在であつてその下部
    に一端を枢着され他端は被結束物表面を押圧し、ストラ
    ップ端縁部を保持する突起付楔状上刃を有する第1摺動
    部材と、それ自体原動機を有し、動力伝達機構を介して
    前記原動機により駆動されかつ前記ネジ軸と螺合する歯
    車付ナットを枢着内蔵すると共にその下部に一端を枢着
    され他端は被結束物表面を押圧する楔状下刃を有する第
    2摺動部材とを含んで成り、前記原動機の駆動力により
    前記第1摺動部材と第2摺動部材とが互いに接近するに
    つれて夫々の下部に有する一対の楔状刃により被結束物
    表面に在るストラップを掬い上げて剪断するストラップ
    切断装置において、前記摺動部材下部に前記楔状刃と並
    行して前記摺動部材移動方向と逆方向に弾性引込み可能
    なストラップ把持子を有する事を特徴とするストラップ
    切断把持ヘッド。 2 前記弾性引込み可能なストラップ把持子を前記摺動
    部材の何れか一方に有する特許請求の範囲第1項記載の
    ストラップ切断把持ヘッド。
JP8722481A 1981-06-05 1981-06-05 ストラツプ切断把持ヘツド Expired JPS6042092B2 (ja)

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JPH0199933A (ja) * 1987-10-09 1989-04-18 Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd 梱包体の開梱装置
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