JPS6042323A - フツ化物錠剤とその製法 - Google Patents

フツ化物錠剤とその製法

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JPS6042323A
JPS6042323A JP59100727A JP10072784A JPS6042323A JP S6042323 A JPS6042323 A JP S6042323A JP 59100727 A JP59100727 A JP 59100727A JP 10072784 A JP10072784 A JP 10072784A JP S6042323 A JPS6042323 A JP S6042323A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は骨粗髭症の治療に用いろ薬剤とその製法に関す
るもので、更に詳しくはフッ化ナトリウムを新しい錠剤
成分々ともに錠剤化した骨粗髭症の治療に使用する新規
な薬剤及びその製法に関するもので・ある。
本発明に先んして、骨粗髪症の処wにはフッ化すl−I
Jウムの使用か有利てあり、この病気の立場から望まし
いことは知られていたか余りの高血王またはフッ化ナト
リウムから生ずる望ましからめ、有害な副[l]:川か
あった。フン化物は骨への効果を除いては身体に力Jし
薬学的に毒物として分類することかでき数神の酵素系の
抑制剤で、運動した器管における組織の呼吸及び嫌気性
の酵素による糖の分解を減少し、かつ筋肉における酸素
の消費と二酸化炭素の生成を減少する。筋肉中における
フッ化物の保持は減少した尿および排泄物の排出によっ
て達成されると信しられている。身体におけるフッ化物
の副作用の主な原因はその余りに大きすきる摂取か起る
時に、ヒボカルシミアに先んするフッfヒ物のカルシウ
ム結合にあるものと信じられる。フッ化す) IJウム
の高lII[圧または過剰血圧に対するさらにきびしい
反応は過剰な流灘、吐き気、)1す痛、1憧吐及び下痢
を含み、さらに神経系の刺戟と血圧の低下を増した。
従って、処置される人間系におけろフッ化イオンの適度
の基準をうろこと及びその基準を骨粗髭症または他の骨
の病気の処置における最適の結果を長期間の間維持する
ことが重要、かつ望ましいことである。しかしながら、
フッ化ナトリウムの高1吸収率のため、これまで、予定
された量以上またはその最少を達成するに必要不rTJ
欠な大きな初期投与量のためその副作用に遭遇せずにあ
る時間に亘り予定の最小以上の血圧高さをうろことは出
来なかった。研究者、J、Ekstrand、G、Al
yan、 1.0゜Boreusによって行われた単−
及び多数の径口投与後のフッ化物の薬力学と顧するユー
ロピアンジャーナルオブクリニ力ルファーマコロジ−(
EuropeanJournal of C11nic
al’ Pharmacology )で出版された研
究及び薬学とカリエス部門のA、ノーリン、カロリンス
力研究所、臨床薬学部門、カロリンスキー病院の部門、
スエーデン、ストックホルムのハラディング病院の部門
において調整された主題と服itか径口フッ化す) I
Jウムについて、4回の実験では各12時間の断食後の
多数の投与が、そしてまた単一の投与実験が15回?テ
ねれた。単一な投与実験では頂上の血漿濃度は投与の3
0分以内に到達した。従ってフッ化物の先行技術フッ化
物濃度はフッ化物10m7の単一径口投与に対しては第
1図に示され、第2図には4.5m9のフッ化物の多数
投与に罰し、基本として12時間後に異なった患者につ
いて示されている。そこでは異なった患者の間に相違が
あると期待されるが、全体の図に示された基準は実質的
にすべての患者に同様に、最大の変化が投薬間の血漿濃
度に示されている。
本発明の主要な目的は、通常これまでは投薬の径口投与
による、そして同投与のための最適の治療血液または血
漿高さをつる目的で、先行技術で多く必要とされた多量
投与の使用をこれまでしばしば経験するのが普通であっ
たフッ化物に対する多数の方の患者への反応を欠いた、
骨粗鬆症のような骨の病気の処置に対するフッ化ナトリ
ウムの如きフッ化物を含む新規な錠剤及びその製法を得
ろことである。
他の目的は径口錠剤を、如何なる固体または結晶形態の
医薬の投与でも、特に好ましくはフ・ン化ナトリウムの
ようなアルカリフッ化物の径口投与に対してもゆるい解
放機構な最適比することである。
別の目的はなんらかの形式の投与によるフ・ン化物の毒
性作用に対する高い感度および(または)過度な反応性
を有する人々にかような治療を可能とさせるようなフッ
化物の改良された径口投与のための新規な錠剤をつるに
在る。
その他の目的は前記及゛び後記の開示から明らかになる
が、これらは徐々に行われる放出と、一層の一定なフッ
化物の高さを含むものである。
本発明の一つまたはそれ以上の目的はここに限定した発
明により得られる。
本発明の一部として、かような新しい型の錠剤及びその
新しい製法及び径口的に投与されたフッ化物による種々
の病気によって生1゛る新規な処置についての発明者の
詔誠は、これまでフン化物処置に責汗があると認められ
る骨の病気の治療と改良された患者の応答を達成するた
め望ましからぬ、そして避けるべき有害な頂上高さの恐
れまたはその生起なしにフン化物の高い血液または血漿
高さを達成するための投薬の増加ができるようにした。
かような認められた要求に応する場合、発明者は、これ
まで主として径口錠剤のため母体の使用の“とちらかの
゛研究に限定されたゆるやかな開教機Nつへの新規な研
究の手がかりをとって来た。該母Vf−はこれまて酸に
より澱粉中に溶解されるか、または錠剤のある部分が澱
粉−酸により溶解されるか、および(または)母体また
はその一部残留部分が単独に小腸のアルカリ性物質によ
り溶解され、これによって時間および量がある程度まで
調節できる。かような代、表的な先行技術の研究に反し
、本発明者は蝋を使用したのである。蝋は従来製薬及び
錠剤製造において、単独には極めて少量で、そして錠剤
の被覆または表面被覆として錠剤の約1000分の1の
重量より通常余り多くない量に上る薄い硬い表皮として
美的に訴える輝かしい表面仕上げとしてのみ用いられ、
該蝋は、好まし、くはカルナウバ蝋又はその誘導体であ
り、その蝋は極度に硬く、そして胃および腸の夫々およ
び両者に次第に、徐々に溶解される臨界的性質を有する
。本発明者は、他の錠剤成分をその中に、好ましくは実
質上均等に最適の結果をめて分散させた錠剤の母体とし
て使用すれば、その時は有利な結果を生ずるこの蝋とそ
の性質をよく知っている。
さらに追加すれば、フン化ナトリウムのようなアルカリ
フッ化物の使用によって通常投与されるフッ化物の速か
で高い溶解度のため生じた骨の病気のフッ化物処i行に
おいて遭遇する上記の問題をよく知っている。このよう
にして本発明者は全錠剤型は捷たは全単位重置に対しカ
ルナウバ蝋の重量による主要部分をa′b母体を通して
実質」二均等に分散されたフッ化物の水溶性塩から成る
径口投与した錠剤を用いて行った患者試験に到達し、こ
れを調整した。上に述へたように、塩はアルカリ塩かよ
く、さらに好ましくはナトリウム塩、即ちフッ化す) 
IJウムかよい。錠剤は圧縮された先行技1小丁と1司
りようK r+:紹1されたものがよく、月:新1忙状
態で充実した密な錠剤を牛する。
しかしなから、さらに最適の結果なうるには、唯蝋母体
内に分散させろ以上に、その成分の明細に関する有効な
、さらに限定された生成物とともに、そして製造過程の
際、修正されるような成分とともに製広な行う新規な好
ましい方法のあることか明+;+i+になって来た。さ
らに詳細に云えば、蝋母体(好ましくはツノルナラバ蝋
)を通してフッ化ナトリウム(代表的な塩としての)を
分散させろ以前にフッ化ナトリウム各々及び蝋の粒子は
14−メツシュの篩(米国標準篩)を通過させて粉砕ま
たは圧砕され、すべての成分は配合後、錠剤形態に圧縮
する前に最終配合生成物は12−メソシュの篩に通され
ろ。他の選(ばれた成分である、径口投与用の錠剤とし
て通常使用されるステアリン酸マグネシウム(米国国民
医薬品集)は配合前、20−メツシュの篩を通る粒度な
有する。好ましい従来の錠剤成分である砂糖(])es
tabとして引用される)は14−メツシュの篩を通過
することが好ましい。他の従来の錠剤成分は少量の滑石
である。
上記の好捷しい成分は次のように広範囲で使用される。
゛好ましくは充実した錠剤状の100重量部による重量
に基く、約8〜約20部のフン化す) IJウム、及び
約30〜約65部の砂糖、約1〜約10部の滑石、約1
〜約5部のステアリン酸マグネシウム、約35〜約70
部の実質上均等に分散すれたカルナウバ!lk。好まし
い範囲は100重量部に基くフッ化ナトリウムとして約
10〜約12部、砂糖約35〜45部、ステアリン酸マ
グネシウム約1部〜約3部、全体を通して実質上均等に
分散されたカルナウバ蝋約40乃至約50部てある。
広範に述べられた方法は、(1) ] ]4−メツシュ
アメリカ1)Al41(14自1不)の自1iiを通し
てアルカリフッ化物を仙した後、(2)篩い分けしたア
ルカリフッ化物な711石(アメリカ桑局力)と配合し
く;3)カルナウバワックスと砂糖(米国国民医薬品集
)を14−メツシュの市を1ffi L、次に(4)篩
い分けしたカルナラ・・蝋と砂セ、りをフッ化アルカリ
と滑石との配合物と自己合し、そして(5)ステアリン
酸マグネシウムを20−メソシュのAl6を)mi&M
させ、しかる後に0了6分したステアリン酸マグネシウ
ムをm石、フッ化アルカリ、カルナウバ惰4及び砂:L
#の配合物と混合し、これ(、(よってカルナウバ蝋の
母体中ての滑石、7〕1アルカリ、砂お11)の均等な
分散液または配合を得、その後てその均等な分散液及び
イユ体を12=メツシユの面ンC通人し、引Uvい°て
(81これらの最終の山1分した成分を重い充実した錠
11すに充実および(または)圧縮する。
第1図及0・第2図1ま上記の先行技術の1illl定
を示し、夫々径口的に別の患者に与えられたフッ化ナト
リウムの単−投与及び複合投与における7ノ化物の血液
高さの例証的グラフで゛ある。
第3図は本発明の上記の発明性のあるフッ化すトリウム
錠剤について、投与された錠剤に対する含有物の均一性
の報告と試験結果を例証する表である。
投与早25m夕で1日に2回のイク発明生成物は血漿フ
ッ化物を治療基準に増加する。血清フッ化物は2ケ月1
リットル当り46.1±15.7 SD ug増IJI
I した。(Pは0.01より小さい)それは処置なr
J:、めた後6週間11につき63.2±31.] u
gに増加した。
フッ化ナトリウム(カフ0セルまたは非遅延性開放錠剤
のよう’lxi&−J、単一の投与IQ(101+1夕
、フッ化物)として径口的に与えられた時、血清フン化
物として1時間以内に11につき]、9部gから11に
つき400 ug位の高さに急M ’x J:昇を生ず
ることが以前に知られていた。
これに反し本発明の処置を用いる予備研究では、本発明
O遅い開放調薬を処置治療剤として使用した時、血清フ
ッ化物は1日中、11につき200〜278 up に
留まっていた。
錠剤の大きさは患者の骨の病気の処置において薬の径口
投与の便利さに従って変fヒしつるが、−回分の投薬量
並に子供及び老人病患者の便宜のためには大きな錠剤を
容易に飲みこめぬことか多いので錠剤大きさの代表的範
囲は25mタ、50m9゜100 m9及びその類1以
の範囲にある。
本発明)ま実質的にカルナウバ蝋の特にミと比肩しつる
特性を有するある他の蝋の使用を考えているが、カルナ
ウバ蝋は本発明での使用で達成された成功に基くので特
に好ましいものである。
カルナウバ蝋シま上述のように、錠剤の被覆の最終段階
として以前は製薬に利用されていた。カルナウバ蝋によ
る皮膚惑靴は珍らしいように思われる。このワックスは
融解してもなんら不快な奥をもたない硬く、光沢のつよ
い蝋で゛ある。それは摂氏82〜85.5°の融点及び
通常0.990〜0 、999の密度を有する。鹸化価
は78〜89である。それは25°Cで脂肪溶媒に辛し
で溶解し、45°Cで完全に溶解する。′このワックス
の硬度と、高光沢能力は酸基中に炭素数約12を有する
ヒドロキシル化不飽和脂肪酸のエステルの存在に基〈こ
とが確認されている。それは結晶性構造の硬い緑色味の
固体である。
成分重量による2 30719錠剤の例は次の如くであ
る。
フン化ナトリウム(USP;米国薬局方)・・25〜カ
ルナウバ ワックス(NF;米国国民薬品集)・・]O
O#+9滑石(USP;米国薬局方)・・・ Illク
ステアリン酸マグネシウム(NF;米国国民薬品集)・
・・ 4 mg圧縮可能な砂糖(Destab ) (
NF ;米国国民薬品集)・ ・・・90m9 これはかような230 mL/ 、錠剤、に勾する代表
的な、しかし好ましい重量比及び成分の例として単独に
示したもので、例えばフ・フ化ナトリウム対圧縮可能な
砂糖の比の僅かな調整は本発明の範囲と広さの範囲内で
なしうろことが認められ、これはこの特許明細酷の上記
先行開示中に以前から限定されてきた範囲てもある。
普通の熟練の範囲内に変化と変形を含むこと及び明瞭な
等価物の代替をつくりうろことは本発明の範囲と思索の
中に在る。
関係の先?う技術は存在せず、上述の先行の遅い開放の
共物泊療iま一部冑酸中に溶)φrするものて゛あり、
それは酸に溶)屑pJ能な被・覆の厚さで変fヒするイ
)のであり、消「ヒ管のアルカリ性媒体中で残部または
全部か溶解するものである。フッ化物に関し見出された
単一の特許は米国特許第3 、306 、824号及び
第4,267.164号のような歯の技術の特許及びそ
の錠剤てあり、これらは本発明に全く関係かない。
【図面の簡単な説明】
第1図は先を了技術におけるフッ化物の単−径口投Ly
、て血漿7ノ化物1h’J aを示すグラフ、第2図は
先↑J′技術におけるフッ化物の複数径口投与て1fi
l 東フッ化物濃度を示ノーグラフ、第3図は本発明の
フッ化す) IJウム錠剤について、投与された錠剤に
対する含有物の均一性の報告と試験結果を示す一覧表で
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)カルナウバ蝋の重量に基〈主要部分を含む母体を通
    して均等に分散された本質的に水溶性塩から成る徐々に
    放出される錠剤。 2)カルナウバ蝋の重置に基〈主要部分を含む母体を通
    じて実質上均等に分散された本質的にフッ化物の水溶性
    塩から成る錠剤、。 3)前記塩がアルカリ塩なる特許請求の範囲第2)項に
    記載の錠剤。 4)前記アルカリ塩がフッ1ヒナトリウム塩なる特許請
    求の範囲第3)項に記載の錠剤。 5)前記母体及び前d己分散されたフッfヒ物が圧縮状
    態に在るようにした特許請求の範囲第4)項に記、戒の
    錠剤。 6) nii記フッ化ナトリウム及び前記母体の各々が
    均等に分散される前に米国標準メツシュによる14−メ
    ツシュの篩を通過する粒度のものである特許請求の範囲
    第4)項または第5)項に記載の錠剤。 7)前記フッ化ナトリウム及び前記母体の各々が均等に
    分散される前[14−メツシュの篩全通過する粒度のも
    のであり、そして滑石(米国薬局方)及びステアリン酸
    マグネシウム(米国国民医薬品集)の各少量は夫々20
    − メーツーブイ名篩を通過する粒度のもので均等に分
    散されておp、滑石及びステアリン酸マグネシウムもま
    た米国標準メツ7ユにより母体を通じて実質上均等に分
    散され、実質上均等に分散状態で配合されたフッ化すト
    リウム、滑石及びステアリン酸マグ;1(シウム:・ユ
    ニ2−メツシュの篩を通過する粒度のものである特許請
    求の範囲第4ン項又は第5)項に記載の錠剤。 8)全100重量部に基さ、前記フッ1ヒナトリウムが
    約8〜約20部の間で存在し、前記カルナウバ蝋が約3
    5〜約70部の間に存在し、前記滑石が約1〜約10部
    の間に存在し、前記ステアリン酸マグネシウムが約1〜
    約5部の間に存在する、すべての粒子が12−メッ7ュ
    の篩全通過する粒度のものである、砂糖、滑石(米国薬
    局方)及びステアリン酸マグネシウムが前記母体中に均
    等に分散されて含捷れる特許請求の範囲第4)項または
    第5)項に記載の錠剤。 9)前記フッ化ナトリウムが約10〜約12部で存在し
    、r’ii+記カルナウバ蝋が約40〜50部で存任し
    、前記滑石が約4〜約6部で存在し、゛前記ステアリン
    ばマグネシウムが約1〜約3部で存在し、そして前記砂
    糖が約35〜約45部で存在づ−る特8・1−請求の仲
    、四組4)項斗だに第5)項に記載の錠剤。 10)(11フッ化アルカリを14−メツシュのm1n
    i k通過させた後、 (2) 帥い分けられたフッ化アルカリヲ滑石(米国薬
    局方)と配合し、 (3) カルナウバ蝋と砂糖(米国国民医薬品集)全1
    4−メノンユのU市を通過させた後、(4) Mi□i
    い分けられlζカルナウノク蝋と砂糖をフッ化アルカリ
    と滑石の配合物と配合し、(5) ステアリンポマグネ
    シウム20−メツンユ篩に通過させ、しかる後 (6)篩い分けられたステアリン酸マグネシウムヲ滑石
    、フッ化アルカリ、カルナウバ蝋及び砂糖と配合し、こ
    れによってカルナラ、<蝋母体内り滑石、フッ化アルカ
    リ、砂糖の均等な分散剤を得た後、 (7)均鴛化した分酸剤と、その母体を、米国瞭阜篩に
    基〈12−メツシュの篩を通過させ、100重砥部につ
    き、前記アルカリフッ化物が約8〜約20部で存在し、
    前記力ルナウノ<蝋が約35〜約70部で存在し、前記
    滑石が約1〜約10部て存在し、前記ステアリン酸マグ
    ネシウムが約1〜5部で存在し、そして前記砂糖が約3
    0〜約65部で存在することを特徴とする遅効性フッ化
    物錠剤の調製方法0 11)前記アルカリフッ化物として約10〜約12部の
    フッ化ナトリウムが用いられ、前記カルナウバ蝋が約4
    0〜約50部で用いられ、前記滑石が約4〜約6部で用
    いられ、そして前記ステアリン酸マグネシウムが約1〜
    約3部で用いられ、そして前記砂糖が約35〜約45部
    で使用される、特許請求の範囲第10)項に記載の方法
    。 12)前記均等な分散剤と母体を次にぎっしり詰めた錠
    剤の状j都になる様にぎっしり詰めて固めろ王Jjjを
    含む特言′1晶求の範囲第10)項又は第11)項に記
    1俵、の方法。
JP59100727A 1983-08-11 1984-05-21 フツ化物錠剤とその製法 Granted JPS6042323A (ja)

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