JPS604237Y2 - 電子楽器におけるコード演奏装置 - Google Patents

電子楽器におけるコード演奏装置

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JPS604237Y2
JPS604237Y2 JP13343577U JP13343577U JPS604237Y2 JP S604237 Y2 JPS604237 Y2 JP S604237Y2 JP 13343577 U JP13343577 U JP 13343577U JP 13343577 U JP13343577 U JP 13343577U JP S604237 Y2 JPS604237 Y2 JP S604237Y2
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JP
Japan
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chord
switch
bass
line
switches
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JP13343577U
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JPS5459328U (ja
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義博 安井
広司 岡田
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Brother Industries Ltd
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Brother Industries Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は黒鍵に連動する複数個のベーススイッチによる
ベース演奏と、各種コードを選択する複数個のコードス
イッチによるコード演奏とを選択的に行ない得ると共に
、コード演奏時に、選択されたコードを黒鍵の白鍵及び
黒鍵に夫々対応するベーススイッチによりメジャー、マ
イナー、セブンス等と変化させ得るようにした電子楽器
におけるコード演奏装置の改良に関する。
上記のような電子楽器における黒鍵は白鍵が後方(演奏
者の手前方向)に長くのびているのに対して、黒鍵は白
鍵よりも短く前方に位置する配置となっている。
斯ような配置であると、白鍵を押下する際に誤って黒鍵
をも押下してしまうと云った可能性はほとんどないが、
黒鍵を押下すると白鍵をも押下してしまうと云う可能性
は極めて高い。
本考案は上記の事情に鑑みなされたものであり、その目
的は、黒鍵の押下に伴い白鍵が押下された場合、意識的
になされた黒鍵の押下のみを有効化すると云う優先回路
を設けることにより、誤操作による誤演奏を極力防止で
きる電子楽器におけるコード演奏装置を提供するにある
以下、本考案を図面に示す一実施例により詳述する。
第1図においてFFl乃至FF12は−オクターブ分、
計12個の黒鍵に夫々対応して設けられた楽音信号記憶
用のフリップフロップ回路で、これらは夫々、二個のト
ランジスタ1,2、抵抗3乃至6により形成された同−
回路構成のもので、各トランジスタ1及び2のエミッタ
は接地されたアースライン7(ロウレベル)に接続され
、各トランジスタ゛1のコレクタは抵抗5を介して電源
ライン8に接続され、各トランジスタ2のコレクタは抵
抗6を介して他の電源ライン9に接続されている。
前記電源ライン8は抵抗10を介して(十■)なる電源
端子11aに接続されていると共に、電源ライン9はキ
ャンセル回路12を介して電源ライン8に接続されてい
る。
このキャンセル回路12は、フリップフロップ回路FF
l乃至FF12が同時に二個以上セット状態になったと
きの、電源ライン8の電位変化に応答して、電源ライン
9をハイレベルの状態からロウレベルの状態に一時的に
変化させて、セット状態にある複数個のフリップフロッ
プ回路FFl乃至FF12の内、セット入力信号を受け
ている以外のものをリセットさせるためのものである。
G1乃至G12はゲート回路で、各トランジスタ2のコ
レクタからラインLAl乃至LA12を介してハイレベ
ル信号を受けたときにオンして、各楽音信号入力端子M
1乃至M12に常時送出されているベース音用楽音信号
をラインLB lに伝送するようになっている。
ラインLB1に伝送された楽音信号は音色回路13及び
増幅器14を介してラインLB2に伝送される。
Sl乃至B5は互に連動して図示実線位置と二点鎖線位
置との間で手動切換えされるように構成された切換スイ
ッチで、これはコード演奏とベース演奏とを切換えるた
めのものである。
尚、この切換スイッチS1乃至S5及び以下述べる他の
スイッチにおいて、可動接片をC接片、各固定接片を夫
々a接片、b接片と称することにする。
さて、切換スイッチS1において、そのC接片は(+■
)なる電源端子11bに接続され、b接片はライン比に
接続され、a接片は切換スイッチS2の接片(c−b)
間を介してアースライン7に接続されている。
SBl乃至5B12は各黒鍵に対応したベーススイッチ
で、その内、ベーススイッチSBI、SB2.SB3.
SB4.及びSB5はペース音名C2# 、D2# −
Ft# * G□#及びA1#に夫々対応した黒鍵に連
動され、またベーススイッチSB5. SB7.5B1
3. SB9,5B10.5BII及び5B12はベー
ス音名C2,D2゜C2,F2.G1.A1及びB□に
夫々対応した白鍵に連動するようになっている。
尚、ペース音名とベーススイッチ名との関係は第2図に
示されている。
前記フリップフロップ回路FFl乃至FF12の一個を
選択することに関して、上記黒鍵に対応するベーススイ
ッチSB1乃PB5は、白鍵に対応するベーススイッチ
SB5乃lB12に対して優先し、且つ低音優先となる
ように優先回路が構成されている。
即ち、ベーススイッチSBl乃至SB5において、各す
接片は低音から高音に向かう順で相手スイッチの各C接
片に縦属的接続され、そしてベーススイッチSBlのC
接片は切換スイッチS1のa接片に、ベーススイッチS
B5のb接片は切換スイッチS3のC接片に接続されて
いる。
他のベーススイッチSB5乃至5B12においても上記
同様に、各す接片は低音から高音に向かう順で相手スイ
ッチの各C接片に縦属的に接続されると共に、ベースス
イッチSB6のC接片は切換スイッチS3のa接片に、
ベーススイッチ5B12のb接片は(十v)なる電源端
子11cに夫々接続されている。
一方、前記ベーススイッチSB 1乃至5B12におけ
る各a接片は夫々ダイオードD1乃至D12を各別に介
して前記フリップフロップ回路FFl乃至FF12の各
トランジスタ1のベースに接続されている。
SC1乃至5c12は上鍵盤の各鍵に連動するコードス
イッチで、夫夫は第2図に示す如く、上記順にコード名
C#、 D#、F#、G#、A#、C,D、E、F、G
A、 Bに対応している。
そして上記各コードスイッチSC1乃至5c12は、こ
れらの一端がライン比に共通接続されていると共に、各
他端は夫々対応関係にあるフリップフロップ回路FF
l乃至FF12の各トランジスタ1のベースに各別に接
続されている。
ここで、前記ダイオードD1乃至D12は、例えばダイ
オードD1を例にした場合、ライン比とアースライン7
との間がコードスイッチsc1.ベーススイッチSBl
の接片(a−c)間及び切換スイッチS2の接片(c−
b)間を介して短絡されることを防止し、並びに、アー
スライン7のアース電位が切換スイッチS2の接片(b
−c)間及びベーススイッチSBlの接片(c−a)間
を介してトランジスタ1のベースに加わることを防止す
るためのものである。
15は音源回路、16はゲート用マトリックス回路であ
り、このゲート用マトリックス回路16には前記フリッ
プフロップ回路FFl乃至FF12の何れか一個から夫
々対応するラインLAl乃至LA12の一本を介してハ
イレベルのセット信号(コード選択信号)を受けたとき
に、音源回路15からそのコード選択信号のコード名に
対応した複数個の楽音信号をVt Wt X、Yt Z
端子を介してラインLDl乃至LD5に出力させる構成
となっている。
尚、この関係の詳細は後述する。ラインLDl、LD2
.LD3に出力された楽音信号はその伝送がゲート回路
GDl、GD2.GD3により制御されてラインLB3
に伝送され、ラインLD4及びLD5に出力された楽音
信号はそのままラインLB3に伝送され、そしてライン
LB3で混合されたコード音用の楽音信号は音色回路1
7、ゲート18及び増幅器19を介してラインLB4に
伝送されるようになっている。
前記ラインLB2及びLB4に伝送された楽音信号は最
終的にはリズムパターン信号により自動的に断続される
自動リズムゲート回路を介してスピーカに出力されるよ
うになっている。
さて、20はコード変化選択回路で、次のように構成さ
れている。
即ち、切換スイッチS3のb接片はラインLElに接続
され、このラインLE lは前記ゲート回路GDlに対
しては直接的に、またゲート回路CD2に対してはイン
バータ21を介してゲート信号を供給するように構成さ
れ、該ラインLElには抵抗22を介して(十■)なる
電源端子11dが接続されている。
また前記切換スイッチS4のC接片は切換スイッチS3
のa接片に接続され、該切換スイッチS4のb接片はラ
インLE 2に接続され、そして、このラインLE2は
インバータ23を介してゲート回路GD3にゲート信号
を供給するようになっている。
尚、前記ゲート18は(十■)なる電源端子lieから
切換スイッチS5の接片(c−b)間を介してハイレベ
ルのゲート信号を受けてオンするようになっており、該
切換スイッチS5のa接片は接地によってロウレベルに
されている。
次に上記構成の作用につき説明する。
先ずコード演奏につき述べるに、この場合は各切換スイ
ッチS1乃至S5を手動により実線位置に切換え設定す
る。
この状態でコード演奏のために、例えばコード名Cに対
応するコードスイッチSC6をこれに対応する手錠の押
下により閉成させると、フリップフロップ回路FF6は
そのトランジスタ1がオン、トランジスタ2がオフして
セット状態になり、ラインLA6にハイレベル信号が出
力すれる。
これにより、一方ではゲート回路G6がオン状態になっ
て、第2図中の1楽音信号入力端子ヨ欄と、1ベ一ス音
名ヨとの対応関係から明らかなように、楽音信号入力端
子M6に入力されていた楽音信号C2がゲート回路G6
を通過してラインLB lに出力され、他方ではライン
LA5のハイレベル信号がゲート用マトリックス回路1
6にコード選択信号として供給される。
すると、第2図に示す1コ一ドスイツチ名、SC6ヨ欄
と横方向に対流する1■、W、X、Y、zJ欄に示した
楽音信号がゲート用マトリックス回路16のV、W。
x、 y、 z端子に出力される。
一方、尾錠の黒鍵及び白鍵の何れをも押下していない場
合は、すべてのSBl乃至5B12がb接片側にオンし
ているから、ラインLE lがアースライン7と同電位
のロウレベルになっており、従ってゲート回路GD1が
オフでゲート回路GD2がオンの状態にあり、また、ラ
インLE2はベーススイッチ5B12のb接片に接続さ
れた電源端子11cからの(十■)なる電圧によりハイ
レベルとなっていてインバータ23の出力がロウレベル
にされているから、ゲート回路CD3がオフ状態になっ
ている。
従ってゲート用マトリックス回路16のV、W。
X、Y、Z端子に出力された楽音信号中、V。
W、X端子に出力された楽音信号のみがラインLD2.
LD4及びLD5を介してラインLB3に伝送される。
ところで、V、W、X端子のみに出力される楽音信号で
構成されるコードは、第2図により明らかなようにメジ
ャーコードである。
よって、上記のようにコードスイッチSO6を閉成し、
且つ黒鍵及び白鍵の何れをも押下しないときは、第2図
より理解されるように、Cメジャーコードのコード音と
、C2のベース音とが発音されることになる。
これに対して、上記の如く、コードスイッチSC6を閉
成させた状態において、任意の一個の黒鍵のみを押下し
、これに対応する例えばベーススイッチSBlをa接片
側にオンするように切換えた場合は、そのベーススイッ
チSB1の接片(c−b)間がオフとなることにより、
ラインLElは、アースライン7による電位から解放さ
れてハイレベルになる。
すると、ゲート回路GD1がオン、ゲート回路GD2が
オフとなり、一方、白鍵は押下操作されていないので上
記の理由によりゲート回路GD3がオフとなっている。
従ってゲート用マトリックス回路16のV、W。
Y端子に出力されている楽音信号のみがラインLB3に
伝送される。
このV、W、Y端子に出力される楽音信号により構成さ
れるコードは第2図から理解されるようにマイナーであ
り、従ってこの場合はコードスイッチSC6の閉成を伴
っていることからCマイナーコードとなる。
次に、コードスイッチSC6を閉成状態になして、黒鍵
を押下せず、任意の一個の白鍵のみを押下して、これに
対応する例えばベーススイッチSB5を切換え、これの
接片(c−b)間をオフさせた場合は、ラインLE 2
は零電圧となることによりインバータ23の出力がハイ
レベルになり、ゲート回路GD3がオンとなる。
これに対して、ラインLE1は黒鍵に対応するベースス
イッチSBl乃至SB5の何れもが接片(c−b)間オ
ンであることによりロウレベルとなってにるから、ゲー
ト回路GDlがオフ、ゲート回路GD2がオンになって
いる。
従ってゲート用マトリックス回路16のV。W、X、Z
端子に出力されている楽音信号がラインLB3に出力さ
れる。
これは第2図から理解されるように、Cセブンスコード
の選択に相当するものである。
以上のように、切換スイッチS1乃至S5を手動により
実線位置に切換え設定した状態において、コードスイッ
チSC1乃至5c12の何れかを閉成させることにより
、これらと夫々第2図中1コード名ヨ欄に示す如き関係
にあるC9C#、・・・・・・Bの各コードの何れかが
ゲート用マトリックス回路16において選択され、そし
て、そのコードは黒鍵中の黒鍵及び白鍵の何れもが押下
されないときはメジャーコードとなり、黒鍵のみが押下
されたときはマイナーコードに変化され、白鍵のみが押
下されたときはセブンスコードに変化されるものである
次にベース演奏を行なう場合について説明するに、この
場合は前記切換スイッチS1乃至S5を手動により接片
(a−c)間オンとなるように切換え設定する。
この状態で所望の一個の尾錠例えば黒鍵を押下してこれ
に対応するベーススイッチSB5を接片(C−a)間オ
ンとなるように切換え操作したりすると、フリップフロ
ップ回路FF5のトランジスタ1のベースには、切換ス
イッチS1の接片(C−a)間及びベーススイッチSB
1乃至SB4の接片(c−b)間、ベーススイッチSB
5の接片(c−a)間並びにダイオードD5を介して電
源端子11bからハイレベルの信号を受けるからフリッ
プフロップ回路FF5はセット状態になり、これにより
ゲート回路G5がオンとなってベース音C2に対応する
楽音信号がラインLB lに出力される。
上記同様に、白鍵が押下されて、これに対応する例えば
ベーススイッチ5B12が接片(c−a)間オンとなっ
たときは、電源端子11bからのハイレベル信号が、ベ
ーススイッチSB l乃至SB5の接片(c−b)間、
切換スイッチS3の接片(C−a)間、ベーススイッチ
SB6乃至5Bllの接片(c−b)間、ベーススイッ
チ5B12の接片(c −a )間及びダイオードD1
2を介してフリップフロップ回路FF12のトランジス
タ1のベースに与えられ、このフリップフロップ回路F
F l 2をセットさせる。
従ってゲート回路G12がオンされ、ベース音B1に対
応する楽音信号がラインLBlに出力される。
尚、上記のようなベース演奏において、ゲート用マトリ
ックス回路16のV、W。
X、 Y、 Z端子の何れかから楽音信号が出力される
が、これはラインLB4に伝送されることをゲート18
によって遮断される。
そころで、尾錠の操作において、先に述べたように、白
鍵を押下する際に黒鍵をも同時に押下してしまう可能性
が極めて低いのに対して黒鍵を押下したときに白鍵をも
押下してしまう可能性が極めて高い。
このように黒鍵を押下したときに白鍵をも押下してしま
った場合、何れの鍵の操作を有効化させるべきかを検討
すると、これはそもそも黒鍵の操作を意思したときの現
象であるから、黒鍵の押下を有効化すべきである。
このことに関して本考案による上記構成の電子楽器によ
れば、黒鍵に対応するベーススイッチSBl乃至SB5
を縦属接続した黒鍵用ベーススイッチ群と、白鍵に対応
するベーススイッチSB6乃至5B12を縦属接続した
白鍵用ベーススイッチ群とが切換スイッチS3の接片(
c−a)間を介して一個の縦属接続回路を形成するとき
に、黒鍵用ベーススイッチ群が電源端子fib側に位置
させて黒鍵優先の構成としているので、黒鍵の押下に際
して白鍵が同時に押下されたとしても、黒鍵の押下の結
果、白鍵用ベーススイッチ群に対する電源の供給は直ち
に遮断され、従って万一、フリップフロップ回路FFl
乃至FF 12中の二個が同時にセットされたとしても
、それはキャンセル回路12の作用により、白鍵に対応
するものがリセットされ、黒鍵に対応するものがセット
状態に維持されるから黒鍵の押下のみが有効化され、見
掛は上誤操作は解消される。
従って本考案によれば、尾錠の誤操作による誤演奏を極
力軽減できると云う実用性の高い電子楽器におけるコー
ド演奏装置を提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す結線図、第2図は第1
図の作用を説明するための図である。 図中、FF1乃至FF12はフリップフロップ回路、G
1乃至G12はゲート回路、Sl乃至S5は切換スイッ
チ、SB1乃lB12はベーススイッチ、scl乃至5
c12はコードスイッチ、GDl乃至GD3はゲート回
路、20はコード変化選択回路である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. C,C#、・・・・・・、Bの各コードを選択するため
    の複数個のコードスイッチと、黒鍵により操作される複
    数個のベーススイッチと、前記コードスイッチによるコ
    ード演奏と前記ベーススイッチによるベース演奏とを切
    換えるための切換スイッチと、前記切換スイッチによる
    コード演奏時に前記コードスイッチにより選択されたコ
    ードを前記黒鍵の白鍵に対応するベーススイッチと黒鍵
    に対応するベーススイッチとによりメジャー、マイナー
    、セブンス等と変化させるためのコード変化選択回路と
    を備えた電子楽器において、前記白鍵に対応するベース
    スイッチと黒鍵に対応するベーススイッチとの間に黒鍵
    優先回路を設けたことを特徴とするコード演奏装置。
JP13343577U 1977-10-04 1977-10-04 電子楽器におけるコード演奏装置 Expired JPS604237Y2 (ja)

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JP13343577U JPS604237Y2 (ja) 1977-10-04 1977-10-04 電子楽器におけるコード演奏装置

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JP13343577U JPS604237Y2 (ja) 1977-10-04 1977-10-04 電子楽器におけるコード演奏装置

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JPS5459328U JPS5459328U (ja) 1979-04-24
JPS604237Y2 true JPS604237Y2 (ja) 1985-02-05

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