JPS6042449A - ポリアセタ−ル組成物 - Google Patents
ポリアセタ−ル組成物Info
- Publication number
- JPS6042449A JPS6042449A JP14994283A JP14994283A JPS6042449A JP S6042449 A JPS6042449 A JP S6042449A JP 14994283 A JP14994283 A JP 14994283A JP 14994283 A JP14994283 A JP 14994283A JP S6042449 A JPS6042449 A JP S6042449A
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- JP
- Japan
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- alkyl
- silicone oil
- polyacetal
- modified silicone
- formula
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- Pending
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発111Jは、すぐれた摩擦、摩耗特性と帯電防止効
果とを持つポリ7セタール組成物に関するものである。
果とを持つポリ7セタール組成物に関するものである。
ポリアセタールは、そのすぐれた機械的特性、耐疲労性
、摺動特性の故に種4の用途に用いられているが、その
用途に応じてその特性をさらに改良することも必要であ
り、種々の添加剤による改質が行なわれている。
、摺動特性の故に種4の用途に用いられているが、その
用途に応じてその特性をさらに改良することも必要であ
り、種々の添加剤による改質が行なわれている。
例えば、ポリアセタールを電気製品の軸受、歯車用8料
として使用する場合には、ホコリの0着によりざらつき
摩耗を受けて摺動特性が低下したり、又静電気の発生に
より電気ノイズを生じる等の問題を引き起すことが多く
、摺動特性と帯電防止性が特に要求される。
として使用する場合には、ホコリの0着によりざらつき
摩耗を受けて摺動特性が低下したり、又静電気の発生に
より電気ノイズを生じる等の問題を引き起すことが多く
、摺動特性と帯電防止性が特に要求される。
これに対し、摩擦、摩耗特性を改良する為に舎裏、シリ
フーンオイルと呼ばれるジメチルポリシロキサンや機械
油、多価アルコールの脂肪酸エステル等を添加する方法
が、帯電防止性を与える為には、ポリオキシアルキレン
グリコール、グリセリン、グリセリンの脂肪酸エステル
、グリセリンのエチレンオキシド刊加物、脂肪酸7ミド
、ポリオキシフルキレン置換トリアジン化合物、グリセ
リンモノ脂肪酸エステルのホウ酸エステルなどを添加す
る方法が知られている。
フーンオイルと呼ばれるジメチルポリシロキサンや機械
油、多価アルコールの脂肪酸エステル等を添加する方法
が、帯電防止性を与える為には、ポリオキシアルキレン
グリコール、グリセリン、グリセリンの脂肪酸エステル
、グリセリンのエチレンオキシド刊加物、脂肪酸7ミド
、ポリオキシフルキレン置換トリアジン化合物、グリセ
リンモノ脂肪酸エステルのホウ酸エステルなどを添加す
る方法が知られている。
しかし、これらの方法は、各々摺動特性か帯電防止かの
何れか単独の効果を有してはいるが、両方の効果を兼ね
備えたものでし文なく、又却ってポリアセタールの耐熱
性を低下させるものも少なくない。
何れか単独の効果を有してはいるが、両方の効果を兼ね
備えたものでし文なく、又却ってポリアセタールの耐熱
性を低下させるものも少なくない。
本発明者らは、摺動特性と帯電防止と(・う2つの要求
を満たす添加剤につし・て鋭意検i寸した結果、いわゆ
るシリコーンオイルとして市販されているジメチルポリ
シロキサンでkiなく、それにある種の変性を加えた化
合物(以下変性シリコーンオイルという)がポリアセタ
ール1こ対し優れた摩擦、摩耗特性と帯電防止効果とを
同時ケこ与えることを見いだし、本発明會こテIJ達し
た。
を満たす添加剤につし・て鋭意検i寸した結果、いわゆ
るシリコーンオイルとして市販されているジメチルポリ
シロキサンでkiなく、それにある種の変性を加えた化
合物(以下変性シリコーンオイルという)がポリアセタ
ール1こ対し優れた摩擦、摩耗特性と帯電防止効果とを
同時ケこ与えることを見いだし、本発明會こテIJ達し
た。
本発明の組成物は、耐熱性1こも優れ、成形機テf)
H留又は再生1こ際しても相月旨の分Allを促進する
ことがなく、又着色は殆ど見られず、連Mc成形に於け
る金型汚染への悪影響も見らhなし・等、優れた性能を
有して(・る。
H留又は再生1こ際しても相月旨の分Allを促進する
ことがなく、又着色は殆ど見られず、連Mc成形に於け
る金型汚染への悪影響も見らhなし・等、優れた性能を
有して(・る。
本発明で使用する変性シリコーンオイル1i、チルポリ
シロキサン、下記一般式(2;で示される、分子鎖両末
端にアルコール性水酸基を有するジメチルポリシロキサ
ン及び、下記一般式(3)で示される、分子鎖両末端に
シラノール基を有するジメチルポリシロキサンであり、
それらの1種または2種以上を使用する。
シロキサン、下記一般式(2;で示される、分子鎖両末
端にアルコール性水酸基を有するジメチルポリシロキサ
ン及び、下記一般式(3)で示される、分子鎖両末端に
シラノール基を有するジメチルポリシロキサンであり、
それらの1種または2種以上を使用する。
(式中R′は炭素数1〜10のアルキル基、R″は炭素
数2〜4のアルキル基であり、X* yは1−1000
の整数、nは1〜600の整数である) (式中R−は炭素数1〜10のフルキル基であり、Xは
5〜200の整数である) 本発明に於て、変性シリコーンオイルの添加量は、目的
とする摺動特性及び表m1固有抵抗率や帯電圧半減ル」
などの電気的@性によって異なるが通常0.1から10
重量部、好ましくは0゜4から5重量部の範囲が適当で
ある。
数2〜4のアルキル基であり、X* yは1−1000
の整数、nは1〜600の整数である) (式中R−は炭素数1〜10のフルキル基であり、Xは
5〜200の整数である) 本発明に於て、変性シリコーンオイルの添加量は、目的
とする摺動特性及び表m1固有抵抗率や帯電圧半減ル」
などの電気的@性によって異なるが通常0.1から10
重量部、好ましくは0゜4から5重量部の範囲が適当で
ある。
本発明の組成物で用いられるポリアセタールは、ホルム
アルデヒド単量体またはその3景体(トリオキサン)も
しくは4量体(テトラオギサン)などの環状オリゴマー
を原料として製造された実質的にオキシメチレン単位の
みからなるオキシメチレンホそポリマー反ひ上記原料と
エチレンオキシド、プロピレンオキシド、エピクロルヒ
ドリン、1,3−ジオキソラン、l。
アルデヒド単量体またはその3景体(トリオキサン)も
しくは4量体(テトラオギサン)などの環状オリゴマー
を原料として製造された実質的にオキシメチレン単位の
みからなるオキシメチレンホそポリマー反ひ上記原料と
エチレンオキシド、プロピレンオキシド、エピクロルヒ
ドリン、1,3−ジオキソラン、l。
3−ジオキソラン、グリコールのポルマール、ジグリコ
ールのホルマール等の環状エーテルとから製造されたオ
キシメチレン単位とC2以上のオキシフルキレン単位と
からなるオキシメチレンプポリマーである。
ールのホルマール等の環状エーテルとから製造されたオ
キシメチレン単位とC2以上のオキシフルキレン単位と
からなるオキシメチレンプポリマーである。
本発明の組成物には、以上説明した物の他に公知の熱安
定剤、光安定剤、酸化防止剤等を必要に応じて添加する
ことが可能である。
定剤、光安定剤、酸化防止剤等を必要に応じて添加する
ことが可能である。
次に実施例及び比較例により本発明の内容を具体的に説
明する。なお実施例及び比較例において、部は重量部を
意味する。
明する。なお実施例及び比較例において、部は重量部を
意味する。
実施例1および比較例1
エチレンオキシドに由来するコモノマー単位を2.8%
含有するMl値9.5の7セタールコポリマー(三菱瓦
斯化学株式会社製、ユビタールF2O−01)100部
に、ジメチルポリシロキサンの側鎖メチル基の一部をポ
リオキシアルキレン置換フルキル基に代えた変性シリコ
ーンオイル(トーレシリコーン株式会社製、SH374
6)を1部添加し、30muψ二軸押出機にて樹脂温度
220℃で押出した。
含有するMl値9.5の7セタールコポリマー(三菱瓦
斯化学株式会社製、ユビタールF2O−01)100部
に、ジメチルポリシロキサンの側鎖メチル基の一部をポ
リオキシアルキレン置換フルキル基に代えた変性シリコ
ーンオイル(トーレシリコーン株式会社製、SH374
6)を1部添加し、30muψ二軸押出機にて樹脂温度
220℃で押出した。
得られたベレットを射出成形して、厚さ3■直径100
削の円板を得てこれの表面固有抵抗値、帯電圧半減期を
測定した。また同様に内径20關、外径25鼎、高さ1
51+11の円筒を成形し、相手材としてユピタールF
20−01を用いたスラスト型摩擦摩耗試験機による比
摩耗量を測定した。
削の円板を得てこれの表面固有抵抗値、帯電圧半減期を
測定した。また同様に内径20關、外径25鼎、高さ1
51+11の円筒を成形し、相手材としてユピタールF
20−01を用いたスラスト型摩擦摩耗試験機による比
摩耗量を測定した。
比較例として、上記変性シリコーンオイルを添加しなか
った以外、全く同様にした場合の物性を測定した。結果
は第1表の如くであった。
った以外、全く同様にした場合の物性を測定した。結果
は第1表の如くであった。
第1表
*−123℃、60〜659りRHの雰囲気中に米22
3℃、60〜65%RHの雰囲気中にて測定、印加電圧
10KV 半3 銘木式スラスト摩擦摩耗試験機を使用した。面圧
10kg、線速度30.1ctn/ sec。
3℃、60〜65%RHの雰囲気中にて測定、印加電圧
10KV 半3 銘木式スラスト摩擦摩耗試験機を使用した。面圧
10kg、線速度30.1ctn/ sec。
実施例2および比較例2〜4
アセタールコポリマーを7セタールホモポリマー(旭化
成株式会社製、テナソク5010)に代え、ポリマー1
00部に対しジメチルポリシロキサンの分子鎖両末端に
アルコール性水酸基を有する変性シリフンオイル(信越
化学工業@4製、X−22−160B)2部を添加し、
実施例1と同様に押出しベレットを得た。
成株式会社製、テナソク5010)に代え、ポリマー1
00部に対しジメチルポリシロキサンの分子鎖両末端に
アルコール性水酸基を有する変性シリフンオイル(信越
化学工業@4製、X−22−160B)2部を添加し、
実施例1と同様に押出しベレットを得た。
比較のために、通常のジメチルポリシロキサン、グリセ
リン、あるいは1.4−ブタンジオールのジヲウリン酸
エステルを各々2部同様に添加し押出した。
リン、あるいは1.4−ブタンジオールのジヲウリン酸
エステルを各々2部同様に添加し押出した。
これらのベレットを実施例1と同様に円板及び円筒に射
出成形し、電気的性質及び摩擦摩耗特性を調べた。結果
は第2表の如くであった。
出成形し、電気的性質及び摩擦摩耗特性を調べた。結果
は第2表の如くであった。
添加剤は各々2部、測定条件は第1表と同様である。
第2表によると、ジメチルポリシロキサンや1.4−ブ
タンジオールジラウレートでは比摩耗量は小さくなって
いるものの、表面固有抵抗や帯電圧半減期の値から電気
的性質は改善されておらず、一方、グリセリンでは電気
的性質は多少改善されているが不充分であり、かつ摩擦
摩耗特性は改良されていないことが分る。
タンジオールジラウレートでは比摩耗量は小さくなって
いるものの、表面固有抵抗や帯電圧半減期の値から電気
的性質は改善されておらず、一方、グリセリンでは電気
的性質は多少改善されているが不充分であり、かつ摩擦
摩耗特性は改良されていないことが分る。
実施例3〜5及び比較例5
実施例1で使用したのと同じ7セタールロポリマー(三
菱瓦斯化学株式会社製、ユピタールF2O−01)10
0部に、ジメチルポリシロキサンの側鎖メチル基の一部
をポリフルキレン置換アルキル基に代えた変性シリコー
ンオイル(トーレシリコーン株式会社製、5H3749
)及びビスヒドロキシジメチルポリシロキサン(トーレ
シリコーン株式会社製、BY−16−817)を第3表
のように各々単独あるいは組合せて添加し、実施例1と
同様に押出した。
菱瓦斯化学株式会社製、ユピタールF2O−01)10
0部に、ジメチルポリシロキサンの側鎖メチル基の一部
をポリフルキレン置換アルキル基に代えた変性シリコー
ンオイル(トーレシリコーン株式会社製、5H3749
)及びビスヒドロキシジメチルポリシロキサン(トーレ
シリコーン株式会社製、BY−16−817)を第3表
のように各々単独あるいは組合せて添加し、実施例1と
同様に押出した。
比較例として、グリセリンのエチレンオΦシト付加物を
添加し同様に押出した。
添加し同様に押出した。
得られたベレットを実施例1と同様に円板及び円筒に成
形し摩擦特性と電気的性質を調べた。
形し摩擦特性と電気的性質を調べた。
これを初期値とした。これらの成形品を粉砕して再度成
形するいわゆる10096再生を10回くり返し、10
回後の摩擦摩耗特性及び電気的性質を測定して第3表に
合わせて示した。
形するいわゆる10096再生を10回くり返し、10
回後の摩擦摩耗特性及び電気的性質を測定して第3表に
合わせて示した。
なお射出成形時の樹脂温度は220℃、成形機内での平
均滞留時間は6分間であった。
均滞留時間は6分間であった。
第3表によれば変性シリコーンオイル添加品が、10回
再生後も初期値とほとんど変らない摩擦摩耗特性と電気
的性質を保持し、しかも色目やMIiの変化が極めて小
さいことが分かる。
再生後も初期値とほとんど変らない摩擦摩耗特性と電気
的性質を保持し、しかも色目やMIiの変化が極めて小
さいことが分かる。
一方、グリセリンのエチレンオキシド付加物添加の場合
、初期の電気的性質は改善されているが、再生をくり返
すことによりその特長は失なわれ、又摩擦摩耗特性は改
良さ九ていないことが明らかである。
、初期の電気的性質は改善されているが、再生をくり返
すことによりその特長は失なわれ、又摩擦摩耗特性は改
良さ九ていないことが明らかである。
Claims (1)
- ポリアセクールに、側鎖メチル基の一部をポリオキシア
ルキレン置換フルキル基に代えたジメチルポリシロキサ
ン、分子鎖両末端にアルコール性水酸基を有するジメチ
ルポリシロキサンおよび分子鎮両末端にシラノール基を
有するジメチルポリシロキサンからなる群から選ばれた
1種又は2種以上を添加してなるポリ7セタール組成物
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14994283A JPS6042449A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | ポリアセタ−ル組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14994283A JPS6042449A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | ポリアセタ−ル組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042449A true JPS6042449A (ja) | 1985-03-06 |
Family
ID=15485936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14994283A Pending JPS6042449A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | ポリアセタ−ル組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042449A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62119259A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-30 | ヘキスト セラニーズ コーポレーシヨン | 帯電防止性を有する低摩耗性ポリアセタ−ル |
| JPH0493363A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-03-26 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 合成樹脂組成物 |
| JPH059362A (ja) * | 1991-04-22 | 1993-01-19 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 高摺動性オキシメチレン重合体組成物 |
| JPH0649322A (ja) * | 1992-08-03 | 1994-02-22 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 摺動性オキシメチレン重合体組成物 |
| US6194515B1 (en) | 1997-10-10 | 2001-02-27 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Polyacetal composition with improved toughness |
| JP2010137062A (ja) * | 2004-02-11 | 2010-06-24 | Procter & Gamble Co | 疎水性表面コーティングされた吸収性物品 |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP14994283A patent/JPS6042449A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62119259A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-30 | ヘキスト セラニーズ コーポレーシヨン | 帯電防止性を有する低摩耗性ポリアセタ−ル |
| JPH0493363A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-03-26 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 合成樹脂組成物 |
| JPH059362A (ja) * | 1991-04-22 | 1993-01-19 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 高摺動性オキシメチレン重合体組成物 |
| JPH0649322A (ja) * | 1992-08-03 | 1994-02-22 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 摺動性オキシメチレン重合体組成物 |
| US6194515B1 (en) | 1997-10-10 | 2001-02-27 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Polyacetal composition with improved toughness |
| JP2010137062A (ja) * | 2004-02-11 | 2010-06-24 | Procter & Gamble Co | 疎水性表面コーティングされた吸収性物品 |
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