JPS6042473Y2 - 弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置 - Google Patents
弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置Info
- Publication number
- JPS6042473Y2 JPS6042473Y2 JP1982164281U JP16428182U JPS6042473Y2 JP S6042473 Y2 JPS6042473 Y2 JP S6042473Y2 JP 1982164281 U JP1982164281 U JP 1982164281U JP 16428182 U JP16428182 U JP 16428182U JP S6042473 Y2 JPS6042473 Y2 JP S6042473Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- coil spring
- jack
- plug insertion
- accommodating portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、弱電機器のジャックにおけるプラグの抜は止
め装置についての改良に関する。
め装置についての改良に関する。
アダプタープラグのジャック部として形成されたジャッ
クまたはラジオ等の弱電機器に組付けられるシャックに
、そのジャックに挿し込まれたプラグの電気的な接続状
態を良好にするためと、そのプラグがそのプラグに接続
しているコードの引張り等で引抜き方向に力が加えられ
ても挿込まれた状態を強固に保持するようにするために
、挿込まれたプラグを保持する抜は止め装置を設ける手
段は従来から知られているが、従前の抜は止め装置は、
使用中に、次第にプラグの保持力が弱まり耐久性にとぼ
しく、しかも、それの製作・組付けが面倒な問題があっ
た。
クまたはラジオ等の弱電機器に組付けられるシャックに
、そのジャックに挿し込まれたプラグの電気的な接続状
態を良好にするためと、そのプラグがそのプラグに接続
しているコードの引張り等で引抜き方向に力が加えられ
ても挿込まれた状態を強固に保持するようにするために
、挿込まれたプラグを保持する抜は止め装置を設ける手
段は従来から知られているが、従前の抜は止め装置は、
使用中に、次第にプラグの保持力が弱まり耐久性にとぼ
しく、しかも、それの製作・組付けが面倒な問題があっ
た。
本考案における目的は、これらの問題を解消する新たな
手段を提起することにある。
手段を提起することにある。
次にこの目的を達成するための本考案手段を、実施例に
つき図面に従い詳述する。
つき図面に従い詳述する。
第1図において、aは3極に形成されているアダプター
プラグAにそれのジャック部として形成されているジャ
ックで、後端側(図で右端側)に、金属材で形成された
受口金具1を具備する。
プラグAにそれのジャック部として形成されているジャ
ックで、後端側(図で右端側)に、金属材で形成された
受口金具1を具備する。
2は該ジャックaの外極となる金属材よりなる外筒スリ
ーブで前端側はプラグ部すの外筒スリーブ2aに接続し
、後端側には前記受口金具1が嵌着している。
ーブで前端側はプラグ部すの外筒スリーブ2aに接続し
、後端側には前記受口金具1が嵌着している。
3は合成樹脂材によりスリーブ状に形成して前記外筒ス
リーブ2の内側に嵌挿した絶縁材、4は前記絶縁材3の
内腔に配位して該ジャックaに組付けたバネ板よりなる
接続端子片で、前端側はプラグ部すの第2極となる中間
スリーブ4aと接続している。
リーブ2の内側に嵌挿した絶縁材、4は前記絶縁材3の
内腔に配位して該ジャックaに組付けたバネ板よりなる
接続端子片で、前端側はプラグ部すの第2極となる中間
スリーブ4aと接続している。
5は前記接続端子片4と対をなすように、筒状の絶縁材
3の内腔に配位してジャックaに組付けたバネ板よりな
る接続端子片で、前端側はプラグ部すの前端のチップ5
aに接続している。
3の内腔に配位してジャックaに組付けたバネ板よりな
る接続端子片で、前端側はプラグ部すの前端のチップ5
aに接続している。
第2図において、Wは前記受口金具1に形成したプラグ
挿通口10のすぐ内側位置に設けた筒状のコイルバネ収
容部で、受口金具1の、前述外筒スリーブ2の後端部に
嵌入する内端部におけるプラグ挿通口10を拡径するこ
とにより、受口金具1と一体に連続させて形成しである
。
挿通口10のすぐ内側位置に設けた筒状のコイルバネ収
容部で、受口金具1の、前述外筒スリーブ2の後端部に
嵌入する内端部におけるプラグ挿通口10を拡径するこ
とにより、受口金具1と一体に連続させて形成しである
。
該コイルバネ収容部Wの内径は、該コイルバネ収容部W
と前記プラグ挿通口10との間に形成される段差1が、
後述するコイルバネ6を形成する金属線材の径よりも大
きくなるように設定される。
と前記プラグ挿通口10との間に形成される段差1が、
後述するコイルバネ6を形成する金属線材の径よりも大
きくなるように設定される。
このコイルバネ収容部Wは、第6図に示している如く、
前記外筒スリーブ2の後端の開放口に嵌着する受口金具
1の内端側の端面1aと筒状の絶縁材3の後端面30と
の間に空間を形成し、この空間をもって構成する場合が
ある。
前記外筒スリーブ2の後端の開放口に嵌着する受口金具
1の内端側の端面1aと筒状の絶縁材3の後端面30と
の間に空間を形成し、この空間をもって構成する場合が
ある。
この場合のコイルバネ収容部Wは、それの周壁が外筒ス
リーブ2の内周面となる。
リーブ2の内周面となる。
前記コイルバネ収容部W内に嵌着する前述コイルバネ6
は、鋼線などのバネ性のある金属線材をコイル状に巻い
て形成するが、それの内径が前記プラグ挿通口10より
も大径で、外径がコイルバネ収容部Wの内径に対応する
ように形成しである。
は、鋼線などのバネ性のある金属線材をコイル状に巻い
て形成するが、それの内径が前記プラグ挿通口10より
も大径で、外径がコイルバネ収容部Wの内径に対応する
ように形成しである。
そして、該コイルバネ6には、それの一部に前記プラグ
挿通口10に第1図において鎖線に示している如く挿込
まれるプラグBの外筒スリーブ2bの外径よりも僅かに
小径となる小径部6aが具備せしめてあり、かつ、この
小径部6aは、それの内腔の軸心線が゛、同第2図に示
している如く受口金具1のプラグ挿通口10の軸心線と
略一致する状態となるようにコイルバネ6に形成しであ
る。
挿通口10に第1図において鎖線に示している如く挿込
まれるプラグBの外筒スリーブ2bの外径よりも僅かに
小径となる小径部6aが具備せしめてあり、かつ、この
小径部6aは、それの内腔の軸心線が゛、同第2図に示
している如く受口金具1のプラグ挿通口10の軸心線と
略一致する状態となるようにコイルバネ6に形成しであ
る。
コイルバネ6の一部に形成する小径部6aは、前述の第
2図に示している実施例では、コイルバネ6に対しそれ
の軸心方向(金属線材の連続方向)の中間部に一つ設け
であるが、第3図に示す如く、複数個設ける場合がある
。
2図に示している実施例では、コイルバネ6に対しそれ
の軸心方向(金属線材の連続方向)の中間部に一つ設け
であるが、第3図に示す如く、複数個設ける場合がある
。
また、第4図に示している如く、コイルバネ6の軸心方
向における両端部(一方の端部の場合もある)に夫々設
ける場合もある。
向における両端部(一方の端部の場合もある)に夫々設
ける場合もある。
また、複数の小径部6aをコイルバネ6の前記方向にお
ける中間部に位置するように設ける場合においても、小
径部6aが大径部6bの間に挾まれて複数存在するよう
に設ける場合がある。
ける中間部に位置するように設ける場合においても、小
径部6aが大径部6bの間に挾まれて複数存在するよう
に設ける場合がある。
次に第7図は、ラジオ等の音響機器に設けたジャックa
についての実施例を示している。
についての実施例を示している。
同図において、7は絶縁材よりなる外筐で、受口金具1
はこの外筐7に組付けられ、かつ、ジャックaを機器の
板壁8にねじ80により組付けるためのねじ部13を外
周に具備している。
はこの外筐7に組付けられ、かつ、ジャックaを機器の
板壁8にねじ80により組付けるためのねじ部13を外
周に具備している。
受口金具1にはそれのプラグ挿通口10のすぐ内側位置
に、第2図に示している受口金具1と同様にプラグ挿通
口10の内端側の部位を拡径して形成したコイルバネ収
容部Wが具備せしめてあり、そのコイルバネ収容部W内
にバネ性のある金属線材よりなるコイルバネ6が嵌入し
である。
に、第2図に示している受口金具1と同様にプラグ挿通
口10の内端側の部位を拡径して形成したコイルバネ収
容部Wが具備せしめてあり、そのコイルバネ収容部W内
にバネ性のある金属線材よりなるコイルバネ6が嵌入し
である。
そして、該受口金具1の内端側の端面1aは、前記外筐
7と一体に成形した絶縁材3の後端面30に衝合してい
る。
7と一体に成形した絶縁材3の後端面30に衝合してい
る。
9は受口金具1と接続する接続端子、4及び5は前記受
口金具1に挿込まれるプラグBの中間スリーブ4b及び
先端チップ5bと接触するバネ板よりなる接続端子片で
ある。
口金具1に挿込まれるプラグBの中間スリーブ4b及び
先端チップ5bと接触するバネ板よりなる接続端子片で
ある。
次に作用効果について説明すると、上述の如く構成しで
ある本考案によるジャックにおけるプラグの抜は止め装
置は、ジャックの受口金具1のプラグ挿通口10にプラ
グBを嵌挿していくと、そのプラグBの外筒スリーブ2
bが、受口金具1のプラグ挿通口10の内側位置に設け
たコイルバネ収容部W内に嵌装しであるコイルバネ6の
内腔に挿入されていくときに、そのコイルバネ6の一部
に設けである小径部6aの内腔に無理に嵌入して、その
小径部6aに連続する大径部6b側から金属線材をたぐ
り寄せながらその小径部6aを強引に拡径していくよう
になる。
ある本考案によるジャックにおけるプラグの抜は止め装
置は、ジャックの受口金具1のプラグ挿通口10にプラ
グBを嵌挿していくと、そのプラグBの外筒スリーブ2
bが、受口金具1のプラグ挿通口10の内側位置に設け
たコイルバネ収容部W内に嵌装しであるコイルバネ6の
内腔に挿入されていくときに、そのコイルバネ6の一部
に設けである小径部6aの内腔に無理に嵌入して、その
小径部6aに連続する大径部6b側から金属線材をたぐ
り寄せながらその小径部6aを強引に拡径していくよう
になる。
このことから受口金具1の受口たるプラグ挿通口10に
挿込まれた前記プラグBは、それの外筒スリーブ2bの
外周面が、前述のコイルバネ6の小径部6aの内周面に
圧着して該コイルバネ6の小径部6aにより緊縛された
状態となって、少々の引抜方向の力がかかつても脱出す
ることのないよう堅く保持されるようになる。
挿込まれた前記プラグBは、それの外筒スリーブ2bの
外周面が、前述のコイルバネ6の小径部6aの内周面に
圧着して該コイルバネ6の小径部6aにより緊縛された
状態となって、少々の引抜方向の力がかかつても脱出す
ることのないよう堅く保持されるようになる。
また、このように、プラグBを保持するコイルバネ6は
、それの外周面が受口金具1または外筒スリーブ2の内
周面に圧着する状態となっているのだから、挿込まれた
プラグBの外極たる外筒スリーブ2bのジャックに対す
る接続状態を確実にする。
、それの外周面が受口金具1または外筒スリーブ2の内
周面に圧着する状態となっているのだから、挿込まれた
プラグBの外極たる外筒スリーブ2bのジャックに対す
る接続状態を確実にする。
しかして、かく、挿込まれたプラグBを保持するととも
にそれの接続状態を確実に保持するよう作用するコイル
バネ6の小径部6aは、コイルバネ6を形成する金属線
材により、そのコイルバネ6の一部に形成しているのだ
から、受口金具1に挿込まれたプラグBの外筒スリーブ
2bが受口金具1に設けたプラグ挿通口10の径に対し
てあまく形成されていることで、受口金具1に対し軸心
方向及び該方向と直交する方向に動いたときに、そのプ
ラグBの外筒スリーブ2bの外周面に堅く巻付いた状態
のままその外筒スリーブ2bと一緒に、コイルバネ6の
本体に対して金属線材のバネ性により揺動するようにな
るので、挿込まれたプラグBがジャックaに対しこじら
れるように動いても、プラグBを保持する機能が損なわ
れることがなく、また、挿込んだプラグBを引抜けば、
金属線材の弾性によって直ちに復元するようになるので
、殆んど半永久的に使用でき、また、バネ性のある金属
線材をコイル状に巻くだけでよいから製作も容易である
。
にそれの接続状態を確実に保持するよう作用するコイル
バネ6の小径部6aは、コイルバネ6を形成する金属線
材により、そのコイルバネ6の一部に形成しているのだ
から、受口金具1に挿込まれたプラグBの外筒スリーブ
2bが受口金具1に設けたプラグ挿通口10の径に対し
てあまく形成されていることで、受口金具1に対し軸心
方向及び該方向と直交する方向に動いたときに、そのプ
ラグBの外筒スリーブ2bの外周面に堅く巻付いた状態
のままその外筒スリーブ2bと一緒に、コイルバネ6の
本体に対して金属線材のバネ性により揺動するようにな
るので、挿込まれたプラグBがジャックaに対しこじら
れるように動いても、プラグBを保持する機能が損なわ
れることがなく、また、挿込んだプラグBを引抜けば、
金属線材の弾性によって直ちに復元するようになるので
、殆んど半永久的に使用でき、また、バネ性のある金属
線材をコイル状に巻くだけでよいから製作も容易である
。
第1図は本考案を実施せるアダプタープラグの一部破断
した側面図、第2図は同上の要部の縦断側面図、第3図
は別の実施例の要部の縦断側面図、第4図は異なる実施
例の要部の縦断正面図、第5図は同上要部の縦断後面図
、第6図はさらに異なる実施例の要部の縦断側面図、第
7図は他の実施例の一部破断した縦断側面図である。 図面符号の説明、A・・・・・・アダプタープラグ、B
・・・・・・プラグ、a・・・・・・ジャック、b・・
・・・・プラグ部、1・・・・・・受口金具、1a・・
・・・・端面、10・・・・・・プラグ挿通口、13・
・・・・・ねじ部、W・・・・・・コイルバネ収容部、
1・・・・・・段差、2・・・・・・外筒スリーブ、2
a・・・・・・外筒スリーブ、2b・・・・・・外筒ス
リーブ、3・・・・・・絶縁材、30・・・・・・後端
面、4・・・・・・接続端子片、4a・・・・・・中間
スリーブ、5・・・・・・接続端子片、5a・・・・・
・チップ、6・・・・・・コイルバネ、6a・・・・・
・小径部、6b・・・・・・大径部、7・・・・・・外
筐、訃・・・・・板壁、80・・・・・・ねじ、9・・
・・・・接続端子。
した側面図、第2図は同上の要部の縦断側面図、第3図
は別の実施例の要部の縦断側面図、第4図は異なる実施
例の要部の縦断正面図、第5図は同上要部の縦断後面図
、第6図はさらに異なる実施例の要部の縦断側面図、第
7図は他の実施例の一部破断した縦断側面図である。 図面符号の説明、A・・・・・・アダプタープラグ、B
・・・・・・プラグ、a・・・・・・ジャック、b・・
・・・・プラグ部、1・・・・・・受口金具、1a・・
・・・・端面、10・・・・・・プラグ挿通口、13・
・・・・・ねじ部、W・・・・・・コイルバネ収容部、
1・・・・・・段差、2・・・・・・外筒スリーブ、2
a・・・・・・外筒スリーブ、2b・・・・・・外筒ス
リーブ、3・・・・・・絶縁材、30・・・・・・後端
面、4・・・・・・接続端子片、4a・・・・・・中間
スリーブ、5・・・・・・接続端子片、5a・・・・・
・チップ、6・・・・・・コイルバネ、6a・・・・・
・小径部、6b・・・・・・大径部、7・・・・・・外
筐、訃・・・・・板壁、80・・・・・・ねじ、9・・
・・・・接続端子。
Claims (1)
- ジャックの受口金具1に設けたプラグ挿通口10のすぐ
内側位置に、そのプラグ挿通口10よりも内径を大きく
した筒状のコイルバネ収容部Wを設け、そのコイルバネ
収容部W内に、バネ性のある金属線材を内径が前記プラ
グ挿通口10より大径て外径が前記コイルバネ収容部W
の内径に対応する螺旋状に巻いたコイルバネ6を嵌装腰
そのコイルバネ6の一部に、内径が前記プラグ挿通口1
0に挿込まれるプラグBの外筒スリーブ2bの外径より
僅かに小径となる小径部6aを、それの内腔の軸心線が
前記プラグ挿通口10の軸心線に略揃うように具備せし
めたことを特長とする弱電機器のジャックにおけるプラ
グの抜は止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982164281U JPS6042473Y2 (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982164281U JPS6042473Y2 (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967874U JPS5967874U (ja) | 1984-05-08 |
| JPS6042473Y2 true JPS6042473Y2 (ja) | 1985-12-26 |
Family
ID=30360210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982164281U Expired JPS6042473Y2 (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042473Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP1982164281U patent/JPS6042473Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5967874U (ja) | 1984-05-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4102558A (en) | Non-shocking pin for fluorescent type tubes | |
| CN211829413U (zh) | 插头连接器、插座连接器和连接器组件 | |
| US4564255A (en) | Strain relief device for an electrical plug connector | |
| JP2006508507A (ja) | パネル取付式電気コネクタ | |
| JPH06275333A (ja) | コネクタ用端子 | |
| US6247943B1 (en) | Electrical connection for a spark plug and method of assembling the same | |
| US6074236A (en) | Guide post structure of electrical connector | |
| US6358071B1 (en) | Electrical connection for a spark plug and method of assembling the same | |
| JPS6042473Y2 (ja) | 弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置 | |
| US6682357B2 (en) | Electrical terminal connector | |
| US7645163B2 (en) | Step up pin for coax cable connector | |
| US4968269A (en) | Fuse holder | |
| JPS6042472Y2 (ja) | 弱電機器のジヤツクにおけるプラグの抜け止め装置 | |
| US2801396A (en) | Electrical connector | |
| JP3276607B2 (ja) | 差込プラグ端子 | |
| JPH05266951A (ja) | 同軸コネクタの嵌合構造 | |
| EP1333538B1 (en) | Waterproof plug for waterproof connector | |
| CN118213784A (zh) | 一种母接头、公接头及其电连接器 | |
| JPH0747822Y2 (ja) | カープラグ | |
| JPS5936869Y2 (ja) | プツシユプルロツク式電気コネクタ | |
| JPH0216528Y2 (ja) | ||
| JPH0119825Y2 (ja) | ||
| JPH10223297A (ja) | 単体防水クリンプコネクタ | |
| CN216750347U (zh) | 一种通用型连接套、电连接公头及电连接母头 | |
| CN102025064A (zh) | 转接插孔及使用该转接插孔的滤波电连接器 |