JPS6042558A - 極低温冷凍機 - Google Patents

極低温冷凍機

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JPS6042558A
JPS6042558A JP59109781A JP10978184A JPS6042558A JP S6042558 A JPS6042558 A JP S6042558A JP 59109781 A JP59109781 A JP 59109781A JP 10978184 A JP10978184 A JP 10978184A JP S6042558 A JPS6042558 A JP S6042558A
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compartment
pressure
piston
motor
valve body
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ドメニコ・エス・サルシア
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SHII BUI AI CORP
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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B9/00—Compression machines, plants or systems, in which the refrigerant is air or other gas of low boiling point
    • F25B9/14—Compression machines, plants or systems, in which the refrigerant is air or other gas of low boiling point characterised by the cycle used, e.g. Stirling cycle
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2309/00—Gas cycle refrigeration machines
    • F25B2309/003—Gas cycle refrigeration machines characterised by construction or composition of the regenerator
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S505/00—Superconductor technology: apparatus, material, process
    • Y10S505/825—Apparatus per se, device per se, or process of making or operating same
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    • Y10S505/892—Magnetic device cooling

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明は、本出鮎人の米国特許願第569.864t・
に開示された極低温冷凍機の改良に係る。本発明の冷5
に機は、押のけ器に連結されたスライドの一端が、該押
のけ器が受ける高圧と低圧との間の中間の圧力に常時脳
呈されるという点でハイブリッド型冷凍機である。本発
明の押のけ器に連結されたスライドには軸方向の中央流
体通路が設けられていない。本発明によれば、ハイブリ
ッドモードにおいては押のけ器に加えられる偏心力が最
小限とされ、流体モードにあるときは押のけ器は偏心力
を全く受けないように構成されるので、押のけ□器の直
径を大きくすることができ、しかも、押のけ器に装着す
る軸受け1つだけでよい。
電動同期モータの適正な作動を妨害するような大きさの
磁界内で作動することができる極低温冷凍機をめる要望
がある。そのような磁界を有する装置の1例としては核
磁気共鳴ボディスキャナがある。そのような装置におい
て、極低温冷凍機は、超電導磁石の周りのシールドを冷
却するために用いられる。上記米国特許願の冷凍機はそ
のような磁界内では作動することができないが、本発明
の冷凍機は作動することができる。
発明の概要 本発明は、囲い体内に可変容積の第1室と第2室を画定
する可動押のけ器を備えた極低温冷凍機に関する。冷媒
流体は、押のけ器の移動によって第1室と第2室との間
で流路に沿って循環される。
押のけ器には、スライド即ちピストンが連結されており
、該スライドにはそれを往復動させるためのモータが連
結されている。前記第1室および第2室へ出入する高圧
および低圧流体の流れを制御するためのスプール弁体を
備えた弁が設けられている。前記モータは、押のけ器が
その移動行程の内終端の1つに達したとき前記弁体が第
1室と第2室への高圧流体の導入を逆にするように該弁
体を前記スライドの往復動と調時間係をなして往復動さ
せるように構成されている。スライドの一方の端面に寵
呈する第3の室が設けられ、該第3室内の圧力を高圧と
低圧の間の中間圧に維持するための手段が前記高圧流体
および低圧流体のためのシフφ管に@A1達して設けら
れている。
゛実施例の説明 第1図に示されるように、本発明の極低温冷凍機10は
、作動段12を有している。図には1つの作!IIIJ
 段しか示されていないが、必要に応じて2つ以上の段
を設けることができる。使用するときは、各段は、真空
ハウジング(図示せず)内に配設する。各段は、ハウジ
ング14を有しており、該ハウジング内には押のけ器1
6が設けられている。押のけ器16は、その上側に暖温
画室18を、そして下側に冷温画室2oを画定するよう
にハウジング14の全長より短い長さとする。ここでは
、暖温および冷温という用語は、当業者には周知のよう
に相対的な意味÷用いられている。
押のけ器16内には、マトリックスを包含した再生器2
2を設ける。連通口6oにより再生器−22内のマトリ
ックスの上端を[i1画画室8に連通させる。マトリッ
クスの下端は、半径方向の連通口24により押のけ器1
6の下端の外周面とハウジング14の内周面との間のク
リアランス空間26に連通させる。かくして、再生器2
2内のマトリックスの下端は、連通口24およびクリア
ランス26を通して冷温画室2oと連通ずる。クリアラ
ンス26は環状の熱交換器の役割を果す。
再生器22のマトリックスは、無# ! fillii
のような高い比熱を有する250メツシユ材の積爪体が
ら成るものであることが好ましい。このマトリックスは
、空隙率が低く、圧力降下が低い。マトリックスは、鉛
球、ナイロン、ガラスなどの他の材料であってもよい。
ハウジング14の下端にヒートステーション28を付設
する。ハウジング14の上端はヘッダー32に取イ」け
る。ヘッダー32は、ノーウジング34に着脱自在にボ
ルト止めされている。ハウジング34は、電動同期モー
タ66を収容するようになされ、一端を着脱自在のカバ
ー37によって閉嵯された内孔46を有している。
モータ36は出力軸68を有しており、出力軸38に偏
心ピン5Bを有するローラ42をピン止めする。ローラ
42の外周には内孔46の壁に接触する軸受44を取付
ける。軸68には、また、はずみ車45を取付ける。
ピン40は、リンク48の上端によって支持させた環状
のころ軸受内へ嵌入きせる。リンク48の下端にも同様
に環状のころ軸受を担持させ、スライド即ちピストン5
0の1湘に固定したピン49をリンク48の下端の軸受
内に嵌入きせる。
ピストン50の下端は、押のけ器16に取付ける。
ピストン50の外周面一こはセラミック製のクリアラン
ス密封スリーブ型軸受54を付設する。同様のスリーブ
型軸受52をハウジング34の内孔51の周壁およびヘ
ッダー32の中央開口の周壁に形成した溝内に嵌合させ
畝溝の上端肩部と下端肩部によって所定位置に保持する
。
カム56を止めねじ等によりモータ軸38に調節自在に
取付け、カム56の外周にころ軸受58を付設する。カ
ム56の回転により、往復動自在の弁体60を有する弁
の作動が制御されるようにカム56を弁体60の一端に
接触させる。弁体60の他端側に設けた室内にコイルば
ね62を配設し、コイルばねによって弁体60を上方へ
付勢させ、弁体の上端を常時カム56に圧接させる。
弁体の下端側の室は、□弁体60に透設した中央通路6
4を通して内孔46に連通ずるようにする。
弁体60の外周面には、周溝66を形成する。
溝66は、通路70を暖温画室18に連通させる連通ロ
ア1と、高圧導入連通口68とを連絡させるのに十分な
軸方向の長さを有している。連通口6Bには高圧導入管
72を接続する。連通口68.71は、いずれも、弁体
60を摺動自在に受容するクリアランス密封スリーブ型
軸受61の側壁9こ透設しである。軸受61の側壁には
、更に、連通ロア1より上方の部位で低圧連通ロアロを
透設し、該連通口に低圧管74を接続する。カム56が
第1図に示される位相から180°回転すると、弁体6
0が上方へ押し上げられ、溝66が連通ロアロを連通ロ
ア1従って通路70と連通させる。
嬉6図に示されるように、管72.74は圧縮機7Bに
接続する。高圧管72と、内孔46およびピストン15
0の高きより上方の内孔51の部分とは、升80を介し
て連通させ、低圧管74と、内孔46.51とは同様な
弁82を介して連通させる。6弁80.82は、ハウジ
ング34内に製動自在に受容された自蔵逆止弁である。
6弁のポール弁体92.94に作用するはね圧は、それ
ぞれねじ付部材83.85によって調節することができ
る。弁80は、連通口84を通して内孔51と連通し、
弁82は、連通口86を通して内孔51と連通ずる。こ
れらの逆止弁80と82とは、互いに反対向きに配置し
であるので、内孔51.46および@66内の圧力は、
常に、管72内の圧力と管74内の圧力との間の中間圧
である。リンク48およびピン4″0に容易に触れるこ
とができるように、ハウジング34の開口部90にプラ
グ8Bを着脱自在に取付けである。
作動の説明 第1モード 押のけ器16は、ピストン50およびリンク4Bによっ
て上死点と下死点との間で往復動される。上述した本発
明の構造によれば、作動モードの如何に拘らず、ピスト
ン50に作用する偏心力はほとんどあるいは全くない。
リンク4Bは、第2図に示される実線位置と仮想線位置
との間で移動する。第1図は、押のけ器16が管72か
らの高圧ガスによって下死点にまで下降されたところを
示す。このとき、スプール弁体60は、カム56によっ
て最下位置に保持される。
再生器22の機能は、それを通って下方へ流れるガスを
冷却することと、それを通って上昇するガスを加熱する
ことである。ガスは、再生器を通つて流下する間に再生
器によって冷却されて圧力を低下せしめられるので、更
に多くのガスが系内へ流入し、それによって最大サイク
ル圧を維持する。冷温画室20内でのガスの温度低下は
、ヒートステーション28に連結される装置(図示せず
)によって必要とされる有用な冷却作用を提供する。
ガスは、再生器22内を通って上昇する間に再生器のマ
トリックスによって周囲湿度近くにまで加熱され、それ
によってマトリックスを冷却する。
押のけ器16が第1図に示される下死点から上昇ぜしめ
られる間、カム56はサイクルの吸入部分を制御する。
即ち、カム56が回転するにつれて弁体60がばね62
の圧力レこより上昇せしめられて連道口68を閉鎖し、
押のけ器16がその上死点【こ接近する時点では連通ロ
ア1と76とを連通させる。サイクルの吐出部分のタイ
ミングは、カム56の輪郭によって制御される。押のけ
器16が上死点に近づくと、通路70が連通ロア1を介
して連通ロアロと連通し、それによってサイクルの吐出
部分を開始する。
上述した第1モードにおいては、モータ36は全電圧で
作動したものとし、小型であるから、僅かIIL828
 Kgfm程度のトルクを創出したものとする。サイク
ル速度は、モータ36の速度、例えば200 RPMに
相当する。
モータ36に印加される′耐圧を、そのトルク出力が0
.56〜154 Kgf’m程度のレベルになるように
減少すると、モータ36は、押のけ器16にその上死点
と下死点においてのみ作用する。内孔46.51内に存
在する中間圧は、管72の高圧と、管74の低圧との間
である。そのような中間圧は、ピストン50を上死点か
ら下死点へ、そして下死点から上死点へ移動する際、ピ
ストン50を下降させ、そして上昇させるのを助成する
。このサイクル速度は、モータ66の速度を上回る。
モータ速度を調部することによって冷凍機10の能力を
変えることができる。
第6モード−流体圧モード モータ56へ印加される電圧を、そのトルク出力が0.
18 Kgfm以下となるように更に減少させると、冷
凍機10は流体モードで作動する。即ち、−このモード
では、上記低電圧がモータ56に与えられている限りは
、流体圧がモータ36を駆動し、押のけ器16を往復動
させる。モータ56は、ピストン50を往復動させない
という点からみれば、不作動状態にある。上死点および
下死点においては、はずみ車45がその慣性により押の
け器16の移動方向を逆転させる働きをする。
各モードの比較 本発明の冷凍機10のサイズは、従来の冷凍機のサイズ
のit、liか半分である。第1および第2モードにお
いては、ピストンに作用する偏心力は極めて僅かであり
、第6モードにおいては偏心力は皆無である。従って、
軸受52の摩耗は大幅に減少さレル。第3モードにおい
ては、冷凍機10は扁磁界の堀境下で作動させることが
できる。従って、冷凍機10は、第1モードで始動させ
、磁界を発生させる前に冷凍機を第3モードに切換えれ
ばよい。第2モードは、冷凍機の能力(容鉦)を変更さ
せることができる利点を有する。いずれのモードの場合
にも、騒音および振動が少い。
第1図は本発嬰の冷凍機の垂直断面図、第2−は第1図
の@2−2に沿ってみた断面図、第6図は第1図の線3
−3に沿ってみた断面図である。
12:作動段 14:ハウジング・ 16:押のけ器 18:暖渇画室 20:冷温画室 22:再生器 28:ヒートステーション 30二連通口 34:ハウジング 361@動同期モータ 38:出力軸− 40:偏心ピン 46.51:内 孔 45:はずみ車 48:リンク 50ニスライドまたはピストン 52.54ニスリーブ型軸受 56:カ ム ロ0:弁 体 61ニスリーブ型軸受 62:コイルばね 66:溝 68.71.76:連通口 アロ:通 路 72:晶圧管 74:低H−管 78:H−縮機 80.82:弁 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和59年9月130 特許庁長官 志 賀 学 殿 事件の表示 昭和59年 特願第109781、発明の
名称 極低温冷凍機 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 シーヴイーアイ・インコーポレイテッド代理人 〒103 捕11:命令通知の11付 昭和59年d月?8日/゛ 1i旧1ヤ■tiオ爬r、;、、、、、3.)1’S 
’+補正の対象 願書の出願人の胤− 明細書 委任状及びその訳文 各 1 通 園面 1通 補正の内容 別紙の通り

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ハウジング内に可動押のけ器により可変容積の第1
    画室と第2画室とを画定し、該押のけ器の移動によって
    冷媒流体を第1画室と第2画室との間で流路を通して循
    環させるようにした極低温冷凍機において、 Mt+記押のけ器に連結されたピストンと、該ビス)ン
    を往復動させるために該ピストンに連結されたモータと
    、前記第1および第2ii!iI室への高圧冷媒流体お
    よび低圧冷媒流体の出入りを制御するための往後動自在
    の弁体を有する弁を設け、該モータは、前記押のけ器が
    その移動行程の一終端に達したとき該弁体が第1画室と
    第2画室とへの高圧冷媒流体の導入を逆転させるように
    該弁体を前記ピストンの往復動とW、1時間係をなしぞ
    往復動させるようになされており、前記ピストンの一方
    の端面に露呈する第’r@室を設け、該第5画室内の圧
    力を前記高圧と低圧の間の中間圧に維持するための中間
    圧維持手段を前記高圧冷媒流体および低圧冷媒流体に関
    連して設けたことを特徴とする極低゛瀉冷凍機。 2)前記モータによって駆動されるカムと、該カムを囲
    続するようにしてカムに取付けられ、前記弁体に接触す
    るようになされたころ軸受と、該弁体を前記カムの方に
    向って押圧するばね手段が設けられている特許請求の範
    囲第1項記載の極低温冷′a機。 5)前記モータの出力軸によって支持された偏心ビンに
    連結したリンクが設゛けられており、該リンクは、前記
    ピストンの一端に枢動自在に連結され、前記第3画室内
    に配設されている特許請求の範囲第1項記載の極低温冷
    凍機。 4)前記高圧および低圧冷媒流体は、前記中間圧維持手
    段を構成する1対の互いに反対向きの逆止弁のそれぞれ
    1つを介して前記第3画室に連通ずるようになされてい
    る特許請求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 5)ハウジング内に可動押のけ器により可変容積の第1
    画室と第2画室とを画定し、該押のけ器の移動によって
    冷媒流体を第11ii室と第2画室との間で流路を通し
    て循環させるようにした極低温冷凍機において、 前記弁のけ器に連結されたピストンと、該ピストンを往
    復動させるために該ピストンに連結された電動同期モー
    タと、前記第1および第2画室への高圧および低圧冷媒
    流体の出入りを制御するための弁体を有する弁を設け、
    該モータは、前記弁のけ器がその移動行程の一終端に達
    したとき核弁体が第1画室と第2画室とへの高圧冷媒流
    体の導入を逆転させるように該弁体を前記ピストンの往
    復動と調時間係をなして往復動させるようになされてお
    り、前記ピストンの一方の端面に露呈する第6画室を含
    む手段であって、該冷凍機を、前記モータが前記ビス)
    ンを往復動させることができるような第1の作動モード
    と、該モータが該ピストンを往復動させることができな
    い第2の作動モードで作動させることを可能にするため
    の手段と、前記第31i!i1室内の圧力を前記高圧と
    低圧の間の中間圧に維持するための弁手段を前記高圧冷
    媒流体および低圧冷媒流体に関連して設けたことを特徴
    とする極低温冷凍機。 6) 前記モータによって駆動されるカムと、該カムを
    囲繞するようにしてカムに取付けられ1前記弁体に接触
    するよ6になされたころ軸受と、該弁体を前記カムの方
    に向って押圧するばね手段が設けられている特許請求の
    範囲第5項記載の極低温冷凍機。 7)前記モータの出力軸によって支持された偏心ビンに
    連結したリンクが設けられており、該リンクは前記ピス
    トンの一端に枢動自在に連結され、前記第3両室内に配
    設されている特許請求の範囲第5項記載の極低温冷凍機
    。 8)前記高圧および低圧冷媒流体は、前記弁手段を構成
    する1対の互いに反対向きの逆止弁のそれぞれ1つを介
    して前記第3画家に連通ずるようになされている特許請
    求の範囲第5項記載の極低温冷凍fI4゜ 9)該冷凍機を第1モードおよび第2モードで作動させ
    ることを可能にする前記手段は、前記モータに組合わさ
    れたはずみ車を含むものである特許請求の範囲第5項記
    載の極低温冷凍機。 10)ハウジング内に可動押のけ器により可変容積の第
    1画室と第2WJ室とをII!i1定し、該押のけ器の
    移動によって冷媒流体を第11i!iI室と第2画室と
    の間で流路を通して循環させるようにした極低温冷凍機
    に才3いて、 前記弁のけ器に連結されたピストンと、該ピストンの一
    端面にE4呈する第3画室と、前記第1および第2画室
    への高圧および低圧冷媒流体の出入りを制御するための
    往復動自在の弁体を有する弁と、if(配挿のけ器がそ
    の移動行程の一終端に達したとき該弁体が第1画室と第
    2画室とへの高圧冷媒流体のめ人を逆転させるように該
    弁体を前記ピストンの往復動と調時間係をなして往復動
    させるための弁体駆動手段と、前記第3画室内の圧力を
    i+I記高圧と低圧の間の中間圧に維持するために前記
    り、圧および低圧冷媒流体に関連して設けられた中間圧
    維持手段と、前記ピストンの往復運動を開始させるため
    のものであって、該ピストンを駆動することができない
    非駆動位置へ調節自在の出力軸を有する同期モータと、
    該モータの出力軸が前記駆動位置へ111節されている
    とき該ピストンをその移動行程の死点を通り過ぎて移動
    させるための運動エネルギーを蓄積するための手段とが
    ら成る極低温冷凍機。 前記モータによって駆動されるカムと、該カムを囲繞す
    るようにしてカムに取付けられ、前記弁体に接触するよ
    うになされたころ軸受と、該弁体な前記カムの方に向っ
    て押圧するばね手段が設けられている特lv−請求の範
    囲第10項記載の極低温冷凍機。 12)前記モータの出力軸によって支持された偏心ビン
    に連結したリンクが設けられており、該リンクは、前記
    ピストンの一端に枢動自在に連結され、前記第3画室内
    に配設されている特許請求の範囲第10項記載の極低温
    冷凍機。 13)前記高圧および低圧冷媒流体は、前記中間圧維持
    手段を構成する1対の互いに反対向きの逆止弁のそれぞ
    れ1つを介して前記第3画室に連通ずるようになされて
    いる特許請求の範囲第10項記載の極低温冷凍機。 14)前記運動エネルギー蓄積手段は前記モータの軸に
    取付けられたはずみ車である特許請求の範囲第10項記
    数の極低温冷凍機。
JP59109781A 1983-05-31 1984-05-31 極低温冷凍機 Granted JPS6042558A (ja)

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JPS6042558A true JPS6042558A (ja) 1985-03-06
JPH0381065B2 JPH0381065B2 (ja) 1991-12-26

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