JPS6042680B2 - ピツクアツプカ−トリツジ - Google Patents
ピツクアツプカ−トリツジInfo
- Publication number
- JPS6042680B2 JPS6042680B2 JP7951277A JP7951277A JPS6042680B2 JP S6042680 B2 JPS6042680 B2 JP S6042680B2 JP 7951277 A JP7951277 A JP 7951277A JP 7951277 A JP7951277 A JP 7951277A JP S6042680 B2 JPS6042680 B2 JP S6042680B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- cantilever
- magnet
- tip
- armature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 5
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 4
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明はレコードを再生するピックアップカートリ
ッジに関するものである。
ッジに関するものである。
さらに詳しく述べればムービングアイアン型のカートリ
ッジである。 従来のムービングアイアン型は第6図に
示すようにアーマチユアー22aはカンチレバー21の
基部から基部付近に設けてあり、このアーマチユヨアー
22aに対向してポールピース29が設けてあり、ポー
ルピース29にはコイル30が巻装してあつた。
ッジである。 従来のムービングアイアン型は第6図に
示すようにアーマチユアー22aはカンチレバー21の
基部から基部付近に設けてあり、このアーマチユヨアー
22aに対向してポールピース29が設けてあり、ポー
ルピース29にはコイル30が巻装してあつた。
マグネット22はアーマチユアー22aの付近に設けて
あり、磁気回路はマグネット22からアーマチユアー2
2aアーマチユアー22aからポールピース29ポール
ピースからポールピース29と連続しているヨーク29
a)そして更にポールピース29ポールピース29から
マグネット22であつた。このようにアーマチュア−2
2aやコイル等の発電機構がカンチレバー21゛の後方
に設けられるのが一般的であつた。アーマチユアー22
aが振動支点に近い所に設けられている為トレース振動
がカンチレバーを媒体としてアーマチユアー22aに伝
えている為、針先のトレース振動とアーマチユアー22
aの振動が完全に一致するということは困難であり、そ
のことが再生歪を発生する原因になつていた。 そこで
第5図に示すようにカンチレバー2 1先端にマグネッ
ト22を固定し、そのマグネット22の前方にボールピ
ース29、コイル30を設けたカートリッジを本出願人
が出願している。
あり、磁気回路はマグネット22からアーマチユアー2
2aアーマチユアー22aからポールピース29ポール
ピースからポールピース29と連続しているヨーク29
a)そして更にポールピース29ポールピース29から
マグネット22であつた。このようにアーマチュア−2
2aやコイル等の発電機構がカンチレバー21゛の後方
に設けられるのが一般的であつた。アーマチユアー22
aが振動支点に近い所に設けられている為トレース振動
がカンチレバーを媒体としてアーマチユアー22aに伝
えている為、針先のトレース振動とアーマチユアー22
aの振動が完全に一致するということは困難であり、そ
のことが再生歪を発生する原因になつていた。 そこで
第5図に示すようにカンチレバー2 1先端にマグネッ
ト22を固定し、そのマグネット22の前方にボールピ
ース29、コイル30を設けたカートリッジを本出願人
が出願している。
このM−M式カートリッジの欠点はマグネット22の質
量を小さくするために小さなマグネットをもちいるので
、マグネットの磁束密度が小さくなり出力がでないとい
う欠点があつた。又針先チップの上部にマグネットを固
定するので、針先の水平方向、垂直方向のダイナミック
バランスが取りづらいという欠点もあつた。そこで本発
明は前記の欠点を削除し、ア−マチュアー2の質量を小
さくし、導磁性材の線材の配線により振動子のダイナミ
ックバランスのとりやすく、磁束密度を上げ高出力のカ
ートリッジ、でかつ音響特性の優れたM−J型のカート
リッジを提供することを目的とするものである。本発明
を図面に示す実施例について説明すれば次のとおりであ
る。
量を小さくするために小さなマグネットをもちいるので
、マグネットの磁束密度が小さくなり出力がでないとい
う欠点があつた。又針先チップの上部にマグネットを固
定するので、針先の水平方向、垂直方向のダイナミック
バランスが取りづらいという欠点もあつた。そこで本発
明は前記の欠点を削除し、ア−マチュアー2の質量を小
さくし、導磁性材の線材の配線により振動子のダイナミ
ックバランスのとりやすく、磁束密度を上げ高出力のカ
ートリッジ、でかつ音響特性の優れたM−J型のカート
リッジを提供することを目的とするものである。本発明
を図面に示す実施例について説明すれば次のとおりであ
る。
第1図に本発明のカートリッジの縦断面図であり、カー
トリッジはカンチレバー1、ア−マチュアー2、針先チ
ップ3、ダンパーゴム4、ダンパー取付用フランジ5、
嵌合基部6から構成される針構体とマグネット7、ヨー
ク8、ボールピース9、コイル10からなる発電機構と
カートリッジ筐体11から構成されている。
トリッジはカンチレバー1、ア−マチュアー2、針先チ
ップ3、ダンパーゴム4、ダンパー取付用フランジ5、
嵌合基部6から構成される針構体とマグネット7、ヨー
ク8、ボールピース9、コイル10からなる発電機構と
カートリッジ筐体11から構成されている。
発電機構はカートリッジ筐体11に固定されており、針
構体は発電機構にマグネット7により吸着固定されてい
るので取りはずしが可能である。更に詳細に針構体を説
明する。
構体は発電機構にマグネット7により吸着固定されてい
るので取りはずしが可能である。更に詳細に針構体を説
明する。
カンチレバー1は非磁性材によるバイブ状であり、第1
図に示すような径の同じストレート状のカンチレバーや
第3図に示すような外径の異るテーパー状のカンチレバ
ー1がある。そのカンチレバー1の先端部に針先チップ
3を固定する。その固定方法は第1図に示すようにカン
チレバーに透孔1aを設け、そこに針先チップ3の基部
3aを貫通させる方法と第3図に示すようにカンチレバ
ー先端部底面を平坦部1bに形成しそこに接着剤によつ
て接着固定する方法である。次に線材ア−マチュアー端
部2をカンチレバー1の平面上に接着固定する。線材ア
−マチュアー2はカンチレバー1の平面に透孔1cを穿
設し、その透孔1cよりカンチレバー管内に挿入し、カ
ンチレバーの下側に固定することにより、第3図に示す
ようにカンチレバー1の中心軸mの下側の部分により質
量がかかり、中心軸の上側の部分とのバランスを平均化
するように設計されている。線材ア−マチュアー2はカ
ンチレバー基部でバイブ5aで固定され、それより後方
はサスペンションワイヤーとして作用される。
図に示すような径の同じストレート状のカンチレバーや
第3図に示すような外径の異るテーパー状のカンチレバ
ー1がある。そのカンチレバー1の先端部に針先チップ
3を固定する。その固定方法は第1図に示すようにカン
チレバーに透孔1aを設け、そこに針先チップ3の基部
3aを貫通させる方法と第3図に示すようにカンチレバ
ー先端部底面を平坦部1bに形成しそこに接着剤によつ
て接着固定する方法である。次に線材ア−マチュアー端
部2をカンチレバー1の平面上に接着固定する。線材ア
−マチュアー2はカンチレバー1の平面に透孔1cを穿
設し、その透孔1cよりカンチレバー管内に挿入し、カ
ンチレバーの下側に固定することにより、第3図に示す
ようにカンチレバー1の中心軸mの下側の部分により質
量がかかり、中心軸の上側の部分とのバランスを平均化
するように設計されている。線材ア−マチュアー2はカ
ンチレバー基部でバイブ5aで固定され、それより後方
はサスペンションワイヤーとして作用される。
このサスペンションワイヤー2aと線材ア−マチュアー
2は図面に示すように同一線でもよく、又材質を変える
場合は、前記バイブ5aで固定される所で結合される。
カンチレバー基部にはダンパー取付用フランジ5をカン
チレバー1に嵌合固定し、このフランジにダンパーゴム
4を接着固定される。このダンパーゴム4のほぼ中心を
通つてサスペンションワイヤー2aが延長され嵌合基部
6内で嵌合基部に固定されている。又ダンパーゴム4は
この嵌合基部6と接着固定されている。嵌合基部6は磁
性材で形成されているので、上部のマグネットにワンタ
ッチで吸着固定される。
2は図面に示すように同一線でもよく、又材質を変える
場合は、前記バイブ5aで固定される所で結合される。
カンチレバー基部にはダンパー取付用フランジ5をカン
チレバー1に嵌合固定し、このフランジにダンパーゴム
4を接着固定される。このダンパーゴム4のほぼ中心を
通つてサスペンションワイヤー2aが延長され嵌合基部
6内で嵌合基部に固定されている。又ダンパーゴム4は
この嵌合基部6と接着固定されている。嵌合基部6は磁
性材で形成されているので、上部のマグネットにワンタ
ッチで吸着固定される。
所定位置で吸着されるようにマグネットの外周にガイド
板7aを固定し、このガイド板内に嵌合基部6を吸着さ
せる。針交換の時は嵌合基部6を下側に引張ることによ
りワンタッチで取りはずすことが可能である。マグネッ
ト7の上方にはヨーク8が設けられ、前方に設けられた
コイル8aのボールピース基部9aと磁気的に結合して
いる。磁気的に結合しているのであるから第1図に示す
ように前方ヨーク8aと後方ヨーク8bに分けられてお
り両者の間を空間12を開けて設置する場合もある。空
間12を設置することにより、線材ア−マチュアー2と
ボールピース9の空隙を一定に設置することが可能にな
るのである。カートリッジの前方にはコイル10が4箇
並列されており、前側の2箇のコイルがボールピース基
部6で結合されている。
板7aを固定し、このガイド板内に嵌合基部6を吸着さ
せる。針交換の時は嵌合基部6を下側に引張ることによ
りワンタッチで取りはずすことが可能である。マグネッ
ト7の上方にはヨーク8が設けられ、前方に設けられた
コイル8aのボールピース基部9aと磁気的に結合して
いる。磁気的に結合しているのであるから第1図に示す
ように前方ヨーク8aと後方ヨーク8bに分けられてお
り両者の間を空間12を開けて設置する場合もある。空
間12を設置することにより、線材ア−マチュアー2と
ボールピース9の空隙を一定に設置することが可能にな
るのである。カートリッジの前方にはコイル10が4箇
並列されており、前側の2箇のコイルがボールピース基
部6で結合されている。
同様に後側の2箇のコイルが結合されている。各々のコ
イル10の磁芯として作用しているボールピース9の端
部が第4図に示すように線材ア−マチュアー2の前方に
わずかな空隙を開けかつ線材ア−マチュアーの垂直軸に
対し左右45度の角度の位置にくるように設ける。本発
明のカートリッジは以上説明したように構成されている
ので針先チップ3がレコード盤をトレースするに伴いト
レース振動が生じ、そのトレース振動を針先チップに近
接して設けられた線材ア−マチュアー2に伝え、線材ア
−マチュアー2が振動し4本のボールピース9,9,9
,9内で振動し、各ボールピースに近ずいたり離れたり
するように作用するので各ボールピース中間部に巻装さ
れたコイル10には針先の振動に比例した出力電圧が検
出される。
イル10の磁芯として作用しているボールピース9の端
部が第4図に示すように線材ア−マチュアー2の前方に
わずかな空隙を開けかつ線材ア−マチュアーの垂直軸に
対し左右45度の角度の位置にくるように設ける。本発
明のカートリッジは以上説明したように構成されている
ので針先チップ3がレコード盤をトレースするに伴いト
レース振動が生じ、そのトレース振動を針先チップに近
接して設けられた線材ア−マチュアー2に伝え、線材ア
−マチュアー2が振動し4本のボールピース9,9,9
,9内で振動し、各ボールピースに近ずいたり離れたり
するように作用するので各ボールピース中間部に巻装さ
れたコイル10には針先の振動に比例した出力電圧が検
出される。
この出力電圧は針先3の変位速度に比例されるので針先
の真上にア−マチュアーを設けることは従来のものより
変位速度が大になり出力電圧も大になる。又マグネット
7を大きなものにすることによりア−マチュアー2から
のフラックスの磁束密度を大にすることができるので、
大出力の電圧が得られる効果がある。従来のカンチレバ
ー先端につけるマグネットは形が小さいので加工が非常
に困難であつたが、この発明のようにすることによりマ
グネットは大きくなるので、マグネット加工が容易にな
つた効果もある。更に又、ダイナミックバランスが取り
やすくなつたのでア−マチュアーの位置を針先からの距
離を大にすることができ、それに従つてボールピースの
位置もレコード盤面よりより距離を離すことができ、レ
コード盤を傷つけることから保護することができる効果
もある。
の真上にア−マチュアーを設けることは従来のものより
変位速度が大になり出力電圧も大になる。又マグネット
7を大きなものにすることによりア−マチュアー2から
のフラックスの磁束密度を大にすることができるので、
大出力の電圧が得られる効果がある。従来のカンチレバ
ー先端につけるマグネットは形が小さいので加工が非常
に困難であつたが、この発明のようにすることによりマ
グネットは大きくなるので、マグネット加工が容易にな
つた効果もある。更に又、ダイナミックバランスが取り
やすくなつたのでア−マチュアーの位置を針先からの距
離を大にすることができ、それに従つてボールピースの
位置もレコード盤面よりより距離を離すことができ、レ
コード盤を傷つけることから保護することができる効果
もある。
第1図は本発明の縦断面図、第2図は振動子先端の拡大
縦断面図、第3図は振動子の他の実施例の縦断面図、第
4図は第1図X−X線の断面図、第5図は従来のM−M
型カートリッジの一部を断面した側面図、第6図は従来
のM−1型カートリッジの側面図である。 1・・・・・・カンチレバー、2・・・・・・ア−マチ
ュアー、3・・・・・・針先チップ、4・・・・・・ダ
ンパーゴム、5・・・フランジ、6・・・・・・嵌合基
部。
縦断面図、第3図は振動子の他の実施例の縦断面図、第
4図は第1図X−X線の断面図、第5図は従来のM−M
型カートリッジの一部を断面した側面図、第6図は従来
のM−1型カートリッジの側面図である。 1・・・・・・カンチレバー、2・・・・・・ア−マチ
ュアー、3・・・・・・針先チップ、4・・・・・・ダ
ンパーゴム、5・・・フランジ、6・・・・・・嵌合基
部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 非磁性材によるカンチレバー先端底面に針先チップ
を固定すると共にカンチレバー先端平面に導磁性材によ
る線材アーマチュアー端部を固定し線材アーマチュアー
の他端を磁性材による嵌合基部に連結させ、カートリッ
ジに取りはずし可能に構成した針機構と、前記嵌合基部
上方にマグネットを設けると共に前記線材アーマチュア
ー端部より前方に微小間隔を開けかつ線材アーマチュア
ー端部の垂直軸に対し左右45度の角度の位置にポール
ピースを設け、各々のポールピース中間部にはコイルを
巻装すると共に、ポールピース基部と前記マグネットを
ヨークにより磁気的結合させた発電機構から構成される
ことを特徴とするピックアップカートリッジ。 2 非磁性材によるカンチレバーは管状であり、先端に
平坦部を設け、この平坦部に針先チップを固定し、カン
チレバー先端平面に固定した線材アーマチュアーをカン
チレバーの管内に通しサスペンションワイヤーと一線状
に形成し、このサスペンションワイヤーの後端部を磁性
材による嵌合基部に連結した針構体の嵌合基部を発電機
構のマグネットに吸着固定することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のピックアップカートリッジ。 3 マグネットとポールピース基部を磁気的結合させる
ヨークを二本のヨーク部材からなり、その二本のヨーク
を多少の間隙を開けて設けたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のピックアップカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7951277A JPS6042680B2 (ja) | 1977-07-05 | 1977-07-05 | ピツクアツプカ−トリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7951277A JPS6042680B2 (ja) | 1977-07-05 | 1977-07-05 | ピツクアツプカ−トリツジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5414203A JPS5414203A (en) | 1979-02-02 |
| JPS6042680B2 true JPS6042680B2 (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=13692006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7951277A Expired JPS6042680B2 (ja) | 1977-07-05 | 1977-07-05 | ピツクアツプカ−トリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042680B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224985U (ja) * | 1988-08-02 | 1990-02-19 | ||
| JPH04331195A (ja) * | 1991-05-01 | 1992-11-19 | Nobuo Iida | バインダーのコネクタシート |
-
1977
- 1977-07-05 JP JP7951277A patent/JPS6042680B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224985U (ja) * | 1988-08-02 | 1990-02-19 | ||
| JPH04331195A (ja) * | 1991-05-01 | 1992-11-19 | Nobuo Iida | バインダーのコネクタシート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5414203A (en) | 1979-02-02 |
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