JPS6042881A - ジョセフソン接合 - Google Patents
ジョセフソン接合Info
- Publication number
- JPS6042881A JPS6042881A JP58151020A JP15102083A JPS6042881A JP S6042881 A JPS6042881 A JP S6042881A JP 58151020 A JP58151020 A JP 58151020A JP 15102083 A JP15102083 A JP 15102083A JP S6042881 A JPS6042881 A JP S6042881A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- superconductor
- film
- lead alloy
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する分野
本発明は、耐ヒートサイクル性に優れ、高速のスイッチ
ング素子としての性能を備えたジ−セフノン接合に関す
るものでめる。
ング素子としての性能を備えたジ−セフノン接合に関す
るものでめる。
従来の技術
従来、この種の素子は、第一の超伝導体として、−12
wtf!r %度のインジウムを含む鉛、インジウム。
wtf!r %度のインジウムを含む鉛、インジウム。
金から成る合金が用いられ、その厚さは、 2000λ
程度でめ9た。このようなジ−セフノン接合は、4.2
にという極低温に冷却して初めて性能を発揮するため、
室温(5oox )と4.2にの間の温度差を経験シ、
このヒートサイクルによって、第一の超伝導体の構造変
化が起も狭面の酸化膜が破壊されるという問題があシ、
これを解決する必侠がめった。
程度でめ9た。このようなジ−セフノン接合は、4.2
にという極低温に冷却して初めて性能を発揮するため、
室温(5oox )と4.2にの間の温度差を経験シ、
このヒートサイクルによって、第一の超伝導体の構造変
化が起も狭面の酸化膜が破壊されるという問題があシ、
これを解決する必侠がめった。
第一の超伝導体である鉛、インジウム、金合金の膜厚を
薄くして粒径を小さくすれに、構造変化は起き難く、ヒ
ートサイクル性線改善されるが、実効的磁気侵入路II
I!(λ−ff )が、oath < t/ao) (
t:膜厚、λ0:バルクの磁気侵入距離)&C比例する
ので、膜厚が薄くなると急激にλ−ffが増加し、イン
ダクタンスが増加し、スイッチング素子としての速度が
遅くなりてしまう。
薄くして粒径を小さくすれに、構造変化は起き難く、ヒ
ートサイクル性線改善されるが、実効的磁気侵入路II
I!(λ−ff )が、oath < t/ao) (
t:膜厚、λ0:バルクの磁気侵入距離)&C比例する
ので、膜厚が薄くなると急激にλ−ffが増加し、イン
ダクタンスが増加し、スイッチング素子としての速度が
遅くなりてしまう。
また、酸化膜は、イ/ジウム酸化物、鉛酸化物の混合物
から成シ、第一の超伝導体のインジウム濃度が高い程イ
ンジウム酸化物の占める割合が増える。化学的には、イ
ンジウム酸化物の方が鉛酸化物よシ安定で鉛、酸化物か
らインジウム酸化物へ変化してゆくので、超伝導体のイ
ンジウム濃度が高い程安定な素子ができる。ところが、
反面、超伝導体の磁気浸入距離λ0は、インジウムが増
える程増加するし、また、インジウムが増える程、合金
NAf蒸着形成する際の粒径が大きくなるため、インダ
クタンス増大、耐ヒートサイクル劣化といり二つの面で
、超伝導体中のインジウム濃度を増加させるのは不利で
らった。
から成シ、第一の超伝導体のインジウム濃度が高い程イ
ンジウム酸化物の占める割合が増える。化学的には、イ
ンジウム酸化物の方が鉛酸化物よシ安定で鉛、酸化物か
らインジウム酸化物へ変化してゆくので、超伝導体のイ
ンジウム濃度が高い程安定な素子ができる。ところが、
反面、超伝導体の磁気浸入距離λ0は、インジウムが増
える程増加するし、また、インジウムが増える程、合金
NAf蒸着形成する際の粒径が大きくなるため、インダ
クタンス増大、耐ヒートサイクル劣化といり二つの面で
、超伝導体中のインジウム濃度を増加させるのは不利で
らった。
発明の目的
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を除去し、スイッ
チング速度が大きく、安定で69、耐ヒートサイクル性
に優れたシロセフノン接合を得ることにらる。
チング速度が大きく、安定で69、耐ヒートサイクル性
に優れたシロセフノン接合を得ることにらる。
問題点を解決するための手段
本発明は、第一と第二の超伝導体薄膜と、それらの間に
相接して介在する第一の超伝導体の酸化物薄膜から成る
ジョセフソン接合において、第一の超伝導体薄膜は少な
くともhsf含む鉛合金からなる超伝導体で必p1該第
−の超伝導体薄膜は嬉−の超伝導体の酸化物薄膜と接す
る表面とは異なる反対側の表面でニオビウムから成る配
線層と接していることを特徴とするシロセフノン接合で
める。
相接して介在する第一の超伝導体の酸化物薄膜から成る
ジョセフソン接合において、第一の超伝導体薄膜は少な
くともhsf含む鉛合金からなる超伝導体で必p1該第
−の超伝導体薄膜は嬉−の超伝導体の酸化物薄膜と接す
る表面とは異なる反対側の表面でニオビウムから成る配
線層と接していることを特徴とするシロセフノン接合で
める。
発明の実施例
以下、実施例をもとに詳細に本発qt説明する。
第1図は、本発明の実施例で必って、1は、第一の超伝
導体薄膜でらって少なくともインジウムを含む鉛合金、
例えは鉛、インジウム、金からなる合金層でらシ、2は
、ニオビウム配線層、5は、第二の超伝導体薄膜から成
る対向電極、4は、開ロアを備えた絶縁層、5は第一の
超伝導体の酸化物薄膜である。そして、絶縁層4の開ロ
アにおいて、1の嬉−の超伝導体薄膜である合金層及び
6の第二の超伝導体薄膜から成る対向電極と、それらの
間に相接して介在している第一の超伝導体の酸化物薄膜
5からなるシロセフノン接合が形成されている。1の第
一の超伝導体薄膜の厚さは1000λ以下、典戴的には
500 X程度でらる。第二の超伝導体薄膜から成る対
向電極3は、通常鉛ビスマス合金でるる。
導体薄膜でらって少なくともインジウムを含む鉛合金、
例えは鉛、インジウム、金からなる合金層でらシ、2は
、ニオビウム配線層、5は、第二の超伝導体薄膜から成
る対向電極、4は、開ロアを備えた絶縁層、5は第一の
超伝導体の酸化物薄膜である。そして、絶縁層4の開ロ
アにおいて、1の嬉−の超伝導体薄膜である合金層及び
6の第二の超伝導体薄膜から成る対向電極と、それらの
間に相接して介在している第一の超伝導体の酸化物薄膜
5からなるシロセフノン接合が形成されている。1の第
一の超伝導体薄膜の厚さは1000λ以下、典戴的には
500 X程度でらる。第二の超伝導体薄膜から成る対
向電極3は、通常鉛ビスマス合金でるる。
M2図は、別の実施例でらって第1図と共通箇所には同
一番号を付しである。図示のごとく、超伝導体薄11及
び3を開ロアの部分に限定し、かつ第二の超伝導体薄膜
からなる対向電極5上に配線層6を備えている点が付加
的特徴である。配線層6は、対向電極3とは異なる物質
、例えばニオビウムからなる。各実施例において、第一
の超伝導体1の膜厚1z1oooX以下とするのは、後
述のごとく耐ヒートサイクル性の向上が顕著となシ、素
子の信頼性が増大することからみいだされたものでらシ
、その膜厚の下限は、有効な第一の超伝導体の酸化物薄
膜が形成されているraシにおいて特に限シはなく、実
質的にゼロの場合も含むものである。
一番号を付しである。図示のごとく、超伝導体薄11及
び3を開ロアの部分に限定し、かつ第二の超伝導体薄膜
からなる対向電極5上に配線層6を備えている点が付加
的特徴である。配線層6は、対向電極3とは異なる物質
、例えばニオビウムからなる。各実施例において、第一
の超伝導体1の膜厚1z1oooX以下とするのは、後
述のごとく耐ヒートサイクル性の向上が顕著となシ、素
子の信頼性が増大することからみいだされたものでらシ
、その膜厚の下限は、有効な第一の超伝導体の酸化物薄
膜が形成されているraシにおいて特に限シはなく、実
質的にゼロの場合も含むものである。
この両実施例において、第一の超伝導体薄膜1、の鉛合
金の厚さが薄(,1だそのインジウム濃度が高く単独に
存在する時の磁気侵入距離が大きくても、2の磁気侵入
距離の小さなニオブから成る配amと相接して−るため
、謔−の、超伝導体薄膜1とニオビウムからなる配線層
2の合成された実効的磁気侵入距離は増大せず、インダ
クタンスの増大を招かない。まfc%第一の超伝導体薄
膜1と薄い厚さの鉛合金を用−いるため、その粒径を小
さくすることは容易でβシ、耐ヒートサイクル性におい
ては、従来素子よシ優れた特性が得られる。
金の厚さが薄(,1だそのインジウム濃度が高く単独に
存在する時の磁気侵入距離が大きくても、2の磁気侵入
距離の小さなニオブから成る配amと相接して−るため
、謔−の、超伝導体薄膜1とニオビウムからなる配線層
2の合成された実効的磁気侵入距離は増大せず、インダ
クタンスの増大を招かない。まfc%第一の超伝導体薄
膜1と薄い厚さの鉛合金を用−いるため、その粒径を小
さくすることは容易でβシ、耐ヒートサイクル性におい
ては、従来素子よシ優れた特性が得られる。
さらに、紺−の超伝導体薄膜1として、インジウム濃度
の高い鉛合金を用いても、同様の理由で、インダクタン
ス増大を生じない。
の高い鉛合金を用いても、同様の理由で、インダクタン
ス増大を生じない。
第2の実施例においては、機械的、化学的に弱い、鉛合
金1.3を接合部分に限定し、配線層6として機械的強
度が高く、化学的に腐蝕されにくいニオビウムを用いる
ため、全体としての強度が高く、信頼性の高い回路を実
現できる。
金1.3を接合部分に限定し、配線層6として機械的強
度が高く、化学的に腐蝕されにくいニオビウムを用いる
ため、全体としての強度が高く、信頼性の高い回路を実
現できる。
発明の作用効果についての説明
第5図は、実効磁気侵入距離(λaft )の鉛合金膜
厚依存性を示し、2000λのニオビウム上に積層した
12wt’14のインジウムを含む鉛、インジウム。
厚依存性を示し、2000λのニオビウム上に積層した
12wt’14のインジウムを含む鉛、インジウム。
金合金の実効磁気侵入距離(λ−ff)の鉛合金膜厚依
存性′t−実線で、また比較のために鉛合金層単独の場
合を点線で示して必る。
存性′t−実線で、また比較のために鉛合金層単独の場
合を点線で示して必る。
なおこれらは、実測値をもとに描かれたものでらる。測
定は当該分野に属する者にとって、通常の手段により行
なわれるので特に詳記はしない。
定は当該分野に属する者にとって、通常の手段により行
なわれるので特に詳記はしない。
図示のごとく鉛合金単独の場合は1000Xよシ薄くな
ると急激にλeffが増加するのに対して、ニオビウム
上に積層した場合は増加しない。実線のニオビウム上に
積Ji Lだ鉛合金のλIffは9、膜厚の薄し部分で
は磁気侵入距離が小さな超電導体でらるニオビウムによ
る影響が支配している。
ると急激にλeffが増加するのに対して、ニオビウム
上に積層した場合は増加しない。実線のニオビウム上に
積Ji Lだ鉛合金のλIffは9、膜厚の薄し部分で
は磁気侵入距離が小さな超電導体でらるニオビウムによ
る影響が支配している。
第4図に、本発明のし一トサイクルテスト結呆′を示す
。横軸に室温と4.2にの往復回数(ヒートサイクル数
)縦軸に累積故障率を示しておシ、明らかに本発明の素
子は従来素子に比べ、故障発生が少なくなっていること
がわかる。
。横軸に室温と4.2にの往復回数(ヒートサイクル数
)縦軸に累積故障率を示しておシ、明らかに本発明の素
子は従来素子に比べ、故障発生が少なくなっていること
がわかる。
通常、蒸着膜厚が薄くなると、膜の連続性が悪くナリ、
ピンホールが増加してくる。従りて、鉛合金単独の場合
、膜厚を1000λ以下i(するとビンポールが増加し
、磁束トラν)を起こしやすくなる。また、膜中を流J
Lる′電流によって超伝導から常伝導に転移する臨界電
流値が低下してし省うが、本発明の場合、ニオビウム上
に鉛合金全積層するため、たとえピンホールが鉛合金薄
膜に6っても、超伝導体でbるニオビウムが十分厚いの
で磁束トラップは起こルにくい!さらに、鉛合金を酸化
し、適゛尚な厚さの酸化膜を形成する酸化条件では、ニ
オビウム上合 す酸化膜ができ、これが一種の絶縁膜となシ、ピンホー
ル部分の露出したニオビウム表面を覆うためピンホール
によるシ目−トを防ぐことができる。
ピンホールが増加してくる。従りて、鉛合金単独の場合
、膜厚を1000λ以下i(するとビンポールが増加し
、磁束トラν)を起こしやすくなる。また、膜中を流J
Lる′電流によって超伝導から常伝導に転移する臨界電
流値が低下してし省うが、本発明の場合、ニオビウム上
に鉛合金全積層するため、たとえピンホールが鉛合金薄
膜に6っても、超伝導体でbるニオビウムが十分厚いの
で磁束トラップは起こルにくい!さらに、鉛合金を酸化
し、適゛尚な厚さの酸化膜を形成する酸化条件では、ニ
オビウム上合 す酸化膜ができ、これが一種の絶縁膜となシ、ピンホー
ル部分の露出したニオビウム表面を覆うためピンホール
によるシ目−トを防ぐことができる。
また十分厚いニオビウムを用いるので、臨界電流の低下
も防ぐことができる。
も防ぐことができる。
以上、本発明によればと一トサイクル耐性にすぐれ、高
速度の超伝導回路を実現できるもので産業上きわめて有
益である。
速度の超伝導回路を実現できるもので産業上きわめて有
益である。
第1図は、本発明のジョセフノン接合の実施例を示す説
明図 請2、図は2本発明のジロセフソン接合の他の実施例を
示す説明図 第5図は、鉛合金の膜厚と実効磁気侵入距離(λ−//
)の関係を示すグラフ 箪4図は、本発明によるジロセフソン接合素子の耐ヒー
トサイクル性を示すグラフ 主な符号 1・・・菖−の超伝導体薄膜 2・・・ニオビウム配線層 6・・・箇二の超伝導体薄膜からなる対向電極4・・・
絶縁層 5・・・第一の超伝導体の酸化物薄膜 6・・・第二のニオビウム配線層 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 玉蟲久五部 (外1名)@+図 第2図 第3図 第4図 ヒートサイクル数
明図 請2、図は2本発明のジロセフソン接合の他の実施例を
示す説明図 第5図は、鉛合金の膜厚と実効磁気侵入距離(λ−//
)の関係を示すグラフ 箪4図は、本発明によるジロセフソン接合素子の耐ヒー
トサイクル性を示すグラフ 主な符号 1・・・菖−の超伝導体薄膜 2・・・ニオビウム配線層 6・・・箇二の超伝導体薄膜からなる対向電極4・・・
絶縁層 5・・・第一の超伝導体の酸化物薄膜 6・・・第二のニオビウム配線層 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 玉蟲久五部 (外1名)@+図 第2図 第3図 第4図 ヒートサイクル数
Claims (1)
- 菓−と第二の超伝導体薄膜と、それらの間に相接して介
在する蕗−の超伝導体の酸化物薄膜から成るジョセフソ
ン接合において、第一の超伝導体薄膜は、少なくとも1
%を含む鉛合金からなる超伝導体でめシ、その厚さは1
0001以下でおって、鋏嬉−の超伝導体薄膜tit第
一の超伝導体の酸化物薄膜と接する表面とは異なる反対
側の表面でニオビウムから成る配線層と接してiること
を特徴とするジョセフソン接合。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151020A JPS6042881A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ジョセフソン接合 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151020A JPS6042881A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ジョセフソン接合 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042881A true JPS6042881A (ja) | 1985-03-07 |
| JPS6327875B2 JPS6327875B2 (ja) | 1988-06-06 |
Family
ID=15509541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151020A Granted JPS6042881A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ジョセフソン接合 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042881A (ja) |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58151020A patent/JPS6042881A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6327875B2 (ja) | 1988-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05160449A (ja) | ジョセフソン接合構造 | |
| JP2523647B2 (ja) | 金属酸化物超電導薄膜 | |
| US3999203A (en) | Josephson junction device having intermetallic in electrodes | |
| JPS63269585A (ja) | ジヨセフソン接合素子 | |
| US5596206A (en) | Superconducting device | |
| JP2796099B2 (ja) | 超電導素子 | |
| JPH02391A (ja) | 超電導電界効果トランジスタ | |
| JPS6327875B2 (ja) | ||
| JP3155558B2 (ja) | 酸化物超電導線材 | |
| JP3690823B2 (ja) | 超伝導接合体 | |
| JP2829173B2 (ja) | 超電導素子 | |
| JP2825374B2 (ja) | 超電導素子 | |
| JP2774713B2 (ja) | 超電導素子 | |
| JP2888650B2 (ja) | 超電導部材の製造方法 | |
| JP3076503B2 (ja) | 超電導素子およびその製造方法 | |
| JP2862706B2 (ja) | 超電導素子 | |
| JP2829201B2 (ja) | 超電導素子 | |
| JPS602794B2 (ja) | ジヨゼフソン接合素子 | |
| JPS63266889A (ja) | ジヨセフソン接合装置 | |
| JPH0414881A (ja) | トンネル接合素子 | |
| JP2698364B2 (ja) | 超伝導コンタクトおよびその製造方法 | |
| JPS5994481A (ja) | ジヨゼフソン接合装置 | |
| JPH0289380A (ja) | ジョセフソン接合素子 | |
| JPH02281766A (ja) | 酸化物超電導体を用いた超電導素子 | |
| JPH05251768A (ja) | 超伝導トンネル接合 |