JPS604321A - 可変利得増幅器 - Google Patents
可変利得増幅器Info
- Publication number
- JPS604321A JPS604321A JP11321383A JP11321383A JPS604321A JP S604321 A JPS604321 A JP S604321A JP 11321383 A JP11321383 A JP 11321383A JP 11321383 A JP11321383 A JP 11321383A JP S604321 A JPS604321 A JP S604321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- variable gain
- gain amplifier
- terminal
- input level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3036—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in high-frequency amplifiers or in frequency-changers
Landscapes
- Filters And Equalizers (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(81発明の技術分野
本発明は可変利(q増幅器に係り、特に高品質を要求さ
れる無線装置に使用される可変利得増幅器に関するもの
で−ある。
れる無線装置に使用される可変利得増幅器に関するもの
で−ある。
(bl 従来技術と問題点
音声1画像及びその他の情報をアナログ量のまま送るア
ナログ無線方式と、ディジタル化してディジタル無線方
式の両方が用いられているが、年年送るべき情11Jf
が多くなっている。これに伴い無線機に要求される規格
はより厳しくなっている。
ナログ無線方式と、ディジタル化してディジタル無線方
式の両方が用いられているが、年年送るべき情11Jf
が多くなっている。これに伴い無線機に要求される規格
はより厳しくなっている。
例えば、可変利得の中間周波増幅器に対しては入カレヘ
ルが50〜60db変’t)Jシても70±15MII
z又は140±25M1lzの範囲で周波数特性は平坦
でなければならない、と云うことが要求される場合があ
る。
ルが50〜60db変’t)Jシても70±15MII
z又は140±25M1lzの範囲で周波数特性は平坦
でなければならない、と云うことが要求される場合があ
る。
第1図は従来の可変利得増幅回路の動作を説明するため
の図である。
の図である。
同図に於いて、端子1に加えられた中間周波信号は増幅
器耐IP−1で増幅された後ダイオードD1及びD2が
直列接続された回路を通過し、再び増幅器AMP−2で
増幅された後、端子2から外部に取り出される。ここで
ダイオードD1及びD2の抵抗分は、駆動電圧v1が太
き(なる程大きなダイオード電流が流れるので、各ダイ
オードの抵抗分が少なくなり、逆に駆動電圧v1が小さ
くなる程ダイオードの抵抗分が大きくなる。そして増幅
器AMP −1から増幅器へMP −2へ加えられる電
流iは略v/ rdl ” rdlで与えられる。ここ
でVは増幅X::AMP −1の出力電圧で−+ +
rd2はぞれぞれダイオードD1及びD2の抵抗骨であ
る。この式から分かるようにダイオードの抵抗骨を変え
る事に依り、増幅器へMP −2に加えられる電流の大
きざが変わる。そこで、増幅器/IMP −1及びAM
P−2自身の利得は帰還抵抗R1+R2の値に依って決
められているが、駆動電圧v1を変化さ・Uることによ
り増幅器AMP −2への入力電流を変えることが出来
るのでAMP −1及びAMll −2で構成された増
幅器の利得を制御することが出来る。
器耐IP−1で増幅された後ダイオードD1及びD2が
直列接続された回路を通過し、再び増幅器AMP−2で
増幅された後、端子2から外部に取り出される。ここで
ダイオードD1及びD2の抵抗分は、駆動電圧v1が太
き(なる程大きなダイオード電流が流れるので、各ダイ
オードの抵抗分が少なくなり、逆に駆動電圧v1が小さ
くなる程ダイオードの抵抗分が大きくなる。そして増幅
器AMP −1から増幅器へMP −2へ加えられる電
流iは略v/ rdl ” rdlで与えられる。ここ
でVは増幅X::AMP −1の出力電圧で−+ +
rd2はぞれぞれダイオードD1及びD2の抵抗骨であ
る。この式から分かるようにダイオードの抵抗骨を変え
る事に依り、増幅器へMP −2に加えられる電流の大
きざが変わる。そこで、増幅器/IMP −1及びAM
P−2自身の利得は帰還抵抗R1+R2の値に依って決
められているが、駆動電圧v1を変化さ・Uることによ
り増幅器AMP −2への入力電流を変えることが出来
るのでAMP −1及びAMll −2で構成された増
幅器の利得を制御することが出来る。
第2図は第1図で説明したjiL来の可変利得増幅回路
の周波数対出力特性を示す。
の周波数対出力特性を示す。
図中■は可変利得増幅回路への入力レベルが高い場合で
可変利得増幅回路の利得は小さくなっている。■は標準
入力レベルの場合、■ば入力レベルが低い場合で可変利
得増幅回路の利得は大きくなっている。
可変利得増幅回路の利得は小さくなっている。■は標準
入力レベルの場合、■ば入力レベルが低い場合で可変利
得増幅回路の利得は大きくなっている。
この図から判るように、可変利得増幅回路の利得が大き
(なる程周波数特性の高い方の成分が低下し、逆に低い
方の成分が上昇してイル。
(なる程周波数特性の高い方の成分が低下し、逆に低い
方の成分が上昇してイル。
これは可変利得増幅回路の利得を大きくする為に増幅器
を構成するトランジスタの周波数特性がそのまま現れた
ため、又はダイオード’DI、D2の抵抗骨を変えるこ
とに依り浮遊容量の影響が顕著となるためである。これ
を補償するための回路も考案されているが必ずしも充分
な効果が得られず、又パリオロソザーを用いた可変利得
増幅回路は回路規模が大きくなり小型化出来ない欠点が
ある等の問題があった。
を構成するトランジスタの周波数特性がそのまま現れた
ため、又はダイオード’DI、D2の抵抗骨を変えるこ
とに依り浮遊容量の影響が顕著となるためである。これ
を補償するための回路も考案されているが必ずしも充分
な効果が得られず、又パリオロソザーを用いた可変利得
増幅回路は回路規模が大きくなり小型化出来ない欠点が
ある等の問題があった。
(C1発明の目的
本発明は前記従来技術の問題に鑑みなされたものであっ
て、高品質な無線装置に用いるための広帯域な可変利得
増幅器を提供することを目的としている。
て、高品質な無線装置に用いるための広帯域な可変利得
増幅器を提供することを目的としている。
(dl 発明の構成
前記発明の目的は中間周波信号を増幅する可変利得増幅
回路、該可変利得増幅回路の出力信号を用いて該可変利
得増幅回路の利得を制御する自動利得制御回路iび該可
変利得増幅回路に加えられる入力信号レベルを検出する
入力レベル検出回路から構成される可変利得増幅部に於
いて、該可変利得増幅回路の前段に該自動利1u制御回
路及び該入力レベル検出回路の出力信号を合成する駆動
回路によって制御される振幅等化回路を設けたことを特
徴とする可変利得増幅器を提供することに依り達成され
る。
回路、該可変利得増幅回路の出力信号を用いて該可変利
得増幅回路の利得を制御する自動利得制御回路iび該可
変利得増幅回路に加えられる入力信号レベルを検出する
入力レベル検出回路から構成される可変利得増幅部に於
いて、該可変利得増幅回路の前段に該自動利1u制御回
路及び該入力レベル検出回路の出力信号を合成する駆動
回路によって制御される振幅等化回路を設けたことを特
徴とする可変利得増幅器を提供することに依り達成され
る。
tel 発明の実施例
第3図は本発明の一実施例のブロック図である。
図中、AEは振幅等化回路、V−AMPは可変利得増幅
器回路、 AGC−CONは自動利1M制御回路、 I
IETは入力レベル検出回路、 DRVは駆動回路、3
〜7はそれぞれ、l、1.11子を示す。
器回路、 AGC−CONは自動利1M制御回路、 I
IETは入力レベル検出回路、 DRVは駆動回路、3
〜7はそれぞれ、l、1.11子を示す。
これらの各ブロックは次のように接続されている。
振幅等化回路AIEの(1)の入力端子は!111子3
と。
と。
出力端子は可変利得増幅回路V−A肝を介して端子5に
それぞれ接続される。又自動利得制御回路AGC−CO
Nの入力端子は端子5と、(1)の出力端子ぼ可変利得
増幅回路V−AMPの(2)の入力端子に、(2)の出
力端子は駆動回路DIIVの端子6に、入力レベル検出
回路DETの入力端子は可変利得増幅回路V −AMP
の(2)の出力端子と、出力端子は駆動回路DRVの端
子7と、駆動回路DRVの(1)及び(2)の出力端子
は振幅等化回路AIEの(2)及び(3)の入力端子に
それぞれ接続される。
それぞれ接続される。又自動利得制御回路AGC−CO
Nの入力端子は端子5と、(1)の出力端子ぼ可変利得
増幅回路V−AMPの(2)の入力端子に、(2)の出
力端子は駆動回路DIIVの端子6に、入力レベル検出
回路DETの入力端子は可変利得増幅回路V −AMP
の(2)の出力端子と、出力端子は駆動回路DRVの端
子7と、駆動回路DRVの(1)及び(2)の出力端子
は振幅等化回路AIEの(2)及び(3)の入力端子に
それぞれ接続される。
尚、本発明の部分は点線で囲った部分である。
このように接続された各ブロックの動作は次のようであ
る。
る。
端子3に加えられた中間周波信号は振幅等化回路AIE
及び可変利得増幅回路V−八Ml+を経由して端子5か
ら外部に暇り出される。この時端子3に加えられる入力
■/ヘルが、例えば50dh位変化しても端子5には略
一定の出力レベルになるように自動利得制御回路AGC
−CONで可変利得増幅回路V −AMPの利j[)を
制御すると共に、入力レベル検出回路DIETで端子3
に加えられた入力レベルを監視する。
及び可変利得増幅回路V−八Ml+を経由して端子5か
ら外部に暇り出される。この時端子3に加えられる入力
■/ヘルが、例えば50dh位変化しても端子5には略
一定の出力レベルになるように自動利得制御回路AGC
−CONで可変利得増幅回路V −AMPの利j[)を
制御すると共に、入力レベル検出回路DIETで端子3
に加えられた入力レベルを監視する。
この場合、可変利j11増幅回路V −AMpの利得に
対する周波数特性は前記のように利得が高くなる程高い
周波数成分が低下するので、これを補償して平坦な特性
にするのが点線で囲った部分で、自動利得増幅回路AG
C−CON及び入力レベル検出回路DIETの出力を駆
動回路DRVに入れて振幅等化回路AEの振幅特性が前
記可変利得増幅回路シーへ肝の周波数特性を補償して全
体として平坦になるような駆動回路出力を作り、これを
振幅等化回路AIEに加える。
対する周波数特性は前記のように利得が高くなる程高い
周波数成分が低下するので、これを補償して平坦な特性
にするのが点線で囲った部分で、自動利得増幅回路AG
C−CON及び入力レベル検出回路DIETの出力を駆
動回路DRVに入れて振幅等化回路AEの振幅特性が前
記可変利得増幅回路シーへ肝の周波数特性を補償して全
体として平坦になるような駆動回路出力を作り、これを
振幅等化回路AIEに加える。
第4図は第3図に示したブ1−17り図の点線で囲った
部分のより具体的な動作説明図である。
部分のより具体的な動作説明図である。
同図に於て、八Eは振幅等化回路、 DREは駆動回路
を、3,4,6.7はそれぞれ端子を示し第3図と同一
の記号を用いている。
を、3,4,6.7はそれぞれ端子を示し第3図と同一
の記号を用いている。
これらの各部分は次のように接続されている。
振幅等化回路AEはビン・ダイオードD2とバラクタダ
イオードD3の並列接続されたものが端子3と端子4の
間に挿入され、ビン・ダイオードD2は増幅器へMP
−3及びAMP−4で、バラクタダイオ−1”D。
イオードD3の並列接続されたものが端子3と端子4の
間に挿入され、ビン・ダイオードD2は増幅器へMP
−3及びAMP−4で、バラクタダイオ−1”D。
は増幅器AMP ’−5及#AMp −6でそれぞれ駆
動される。
動される。
そして増幅器へMP −3とAMI’−5は共に端子6
及び7から自動利得制御電圧八GC−CON及び入力レ
ベル検出回路DETの出力信号が加えられる。
及び7から自動利得制御電圧八GC−CON及び入力レ
ベル検出回路DETの出力信号が加えられる。
この回路の機能は、前記のように振幅等化回路Anの周
波数特性で可変利得増幅回路V −A肝の周波数特性を
補償する為のもので、この振幅等化回路AEを駆動する
駆動部DRVの動作点の設定は次のような手順でこれを
行っている。
波数特性で可変利得増幅回路V −A肝の周波数特性を
補償する為のもので、この振幅等化回路AEを駆動する
駆動部DRVの動作点の設定は次のような手順でこれを
行っている。
1、可変利得増幅回路V −AMPの周波数特性を測定
して補償すべき量を決定する(第2図参照)。
して補償すべき量を決定する(第2図参照)。
2、?iti償ずべき周波数特性を実現する為ビン・ダ
イオードD2を抵抗に、バラクタダイオードD3を容量
に置き換え、これらの並列回路の周波数特性が第1項の
補償すべき周波数特性と略一致するようなそれぞれの値
を決定するく第5図(al参照)。
イオードD2を抵抗に、バラクタダイオードD3を容量
に置き換え、これらの並列回路の周波数特性が第1項の
補償すべき周波数特性と略一致するようなそれぞれの値
を決定するく第5図(al参照)。
3、ビン・ダイオードD2及びバラクタダイオードDP
抵抗分及び容量分が、第2項で定められた値になるよう
な駆動電圧及び駆動電流をそれぞれの素子の特性曲線か
らめる(第5図(bl参照)。
抵抗分及び容量分が、第2項で定められた値になるよう
な駆動電圧及び駆動電流をそれぞれの素子の特性曲線か
らめる(第5図(bl参照)。
4、第3項に示した駆動電圧及び駆動電流になるように
、第5図fc)に示ず入カレヘル検出電圧及び自動利得
制御電圧の曲線を組み合わせる(第5図tel参照)。
、第5図fc)に示ず入カレヘル検出電圧及び自動利得
制御電圧の曲線を組み合わせる(第5図tel参照)。
5、第4項の制御曲線に一致するように第4図に示した
可変抵抗器Rシー1〜Rv −(iの値を設定するが、
最終的には可変利得増幅回路V −AMPの周波数特性
を直視しながら前記可変Il(抗器Rシー1〜Rシー6
の値を?!i、MI!II整する。
可変抵抗器Rシー1〜Rv −(iの値を設定するが、
最終的には可変利得増幅回路V −AMPの周波数特性
を直視しながら前記可変Il(抗器Rシー1〜Rシー6
の値を?!i、MI!II整する。
以上のような調整に依り、可変利得増幅回路VA、MI
+の利i!lに関係なく必要な全周波数帯域に渡り平坦
な特性が得られる。
+の利i!lに関係なく必要な全周波数帯域に渡り平坦
な特性が得られる。
第6図は本発明の別の一実施例でビン・ダイオ−1’D
2及びバラクタダイオ−1−D3の接続を第6図fat
の場合は直列接続に、第〔1図(t))は第6図(al
と同しく直列接続であるがバラクタダイオードr13の
0を低下させ、より広帯域化を図るために抵抗I?5が
バラクタダイオ−1・D3に並列接続されている。
2及びバラクタダイオ−1−D3の接続を第6図fat
の場合は直列接続に、第〔1図(t))は第6図(al
と同しく直列接続であるがバラクタダイオードr13の
0を低下させ、より広帯域化を図るために抵抗I?5が
バラクタダイオ−1・D3に並列接続されている。
この伯にも可変抵抗素子及び可変容量素子を直列及び並
列に構出することに依り任意の周波数特性を持つ回路を
構成することが出来る。
列に構出することに依り任意の周波数特性を持つ回路を
構成することが出来る。
第7図は本発明の別の一実hi!i例で駆動回路DVI
?の構成が第4図と異なっている。
?の構成が第4図と異なっている。
第7(a)の場合は可変抵抗器が端子7と増幅器AMP
〜7及びAMP−9との間に、増幅器AMP −7と八
MP −8及びAMP −9とAMP−10との間にそ
れぞれ挿入されている。
〜7及びAMP−9との間に、増幅器AMP −7と八
MP −8及びAMP −9とAMP−10との間にそ
れぞれ挿入されている。
第7図(blの場合は可変抵抗器が端子6と増幅器へM
P−11及び八MP−13との間に、増幅器へMP −
11の出力側と入力端子(1)及びAMP−13の出力
側と入力醋1了(1)との間にそれぞれ挿入され′(い
る。
P−11及び八MP−13との間に、増幅器へMP −
11の出力側と入力端子(1)及びAMP−13の出力
側と入力醋1了(1)との間にそれぞれ挿入され′(い
る。
しかし、機能的には第4図と同じである。
(fl 発明の詳細
な説明したように、本発明によればビン・ダイオード及
びバラクタダイオードを用いて振幅等化回路を構成し、
自動利得制御回路及び入力レベル検出回路の出力電圧を
適当に合成して得られた駆動電圧で、前記振幅等化回路
を駆動することに依り可変利得増幅回路の周波数特性を
補償することが出来る。そこで従来の可変利得増幅回路
に本発明の回路を付加することに依り高品質の無線装置
に使用することが出来る。
びバラクタダイオードを用いて振幅等化回路を構成し、
自動利得制御回路及び入力レベル検出回路の出力電圧を
適当に合成して得られた駆動電圧で、前記振幅等化回路
を駆動することに依り可変利得増幅回路の周波数特性を
補償することが出来る。そこで従来の可変利得増幅回路
に本発明の回路を付加することに依り高品質の無線装置
に使用することが出来る。
第1図は従来の可変利得増幅回路の動作を説明する為の
図、第2図は第1図に示した回路の周波数対出力特性を
示す図、第3図は本発明の一実施例を示すブロック図、
第4図は本発明の一実施例のより具体的な回路図、第5
図(a)、 (bl、 (C1は本発明の一実施例に含
まれる駆動回路の動作点設定を説明するための図、第6
図本発明の別の一実施例第7図は本発明の別の一実施例
をそれぞれ示す。 図中、八[ば振゛幅等化回路、■−へMPは可変利得増
幅回路AGC−CONは自動利得制御回路、 DIIV
は駆動回路を、叶Tは入カレヘル検出回路、D、はビン
・ダイオード、D=はバラクタダイオード、へMP−3
〜八MP−14は増幅器、I?、〜R5は抵抗、1〜7
は端子をそれぞれ示す。 煕I阻 一咋1に4( 賓3吋 #4−閉 へ万しヘル1大 人力レヘ+し→〆
図、第2図は第1図に示した回路の周波数対出力特性を
示す図、第3図は本発明の一実施例を示すブロック図、
第4図は本発明の一実施例のより具体的な回路図、第5
図(a)、 (bl、 (C1は本発明の一実施例に含
まれる駆動回路の動作点設定を説明するための図、第6
図本発明の別の一実施例第7図は本発明の別の一実施例
をそれぞれ示す。 図中、八[ば振゛幅等化回路、■−へMPは可変利得増
幅回路AGC−CONは自動利得制御回路、 DIIV
は駆動回路を、叶Tは入カレヘル検出回路、D、はビン
・ダイオード、D=はバラクタダイオード、へMP−3
〜八MP−14は増幅器、I?、〜R5は抵抗、1〜7
は端子をそれぞれ示す。 煕I阻 一咋1に4( 賓3吋 #4−閉 へ万しヘル1大 人力レヘ+し→〆
Claims (1)
- 中間周波信号を増幅する可変利得増幅回路、該可変利得
増幅回路の出力信号を用いて該可変利得増幅回路の利得
を制御する自動利得制御回路及び該可変利得増幅回路に
加えられる入力信号レベルを検出する入力レベル検出回
路から構成される可変利得増幅部に於いて、該可変利得
増幅回路の前段に該自動利得制御回路及び該入カレヘ1
1・検出回路の出力信号を合成する駆動回路によって制
御される振幅等化回路を設けたことを特徴とする可変利
得増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11321383A JPS604321A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 可変利得増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11321383A JPS604321A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 可変利得増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604321A true JPS604321A (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14606428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11321383A Pending JPS604321A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 可変利得増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604321A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172309A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Mitsubishi Electric Corp | 電力増幅装置 |
| JPH04128456A (ja) * | 1990-09-19 | 1992-04-28 | Misawa Homes Co Ltd | 屋根ユニットの形成方法 |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP11321383A patent/JPS604321A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172309A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Mitsubishi Electric Corp | 電力増幅装置 |
| JPH04128456A (ja) * | 1990-09-19 | 1992-04-28 | Misawa Homes Co Ltd | 屋根ユニットの形成方法 |
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