JPS60434A - 再注文写真焼付方法 - Google Patents
再注文写真焼付方法Info
- Publication number
- JPS60434A JPS60434A JP2816384A JP2816384A JPS60434A JP S60434 A JPS60434 A JP S60434A JP 2816384 A JP2816384 A JP 2816384A JP 2816384 A JP2816384 A JP 2816384A JP S60434 A JPS60434 A JP S60434A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative
- frame
- frame number
- order
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03D—APPARATUS FOR PROCESSING EXPOSED PHOTOGRAPHIC MATERIALS; ACCESSORIES THEREFOR
- G03D15/00—Apparatus for treating processed material
- G03D15/001—Counting; Classifying; Marking
- G03D15/005—Order systems, e.g. printsorter
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、35mmネガフィルムの再注文写真プリン
トを行なう焼付方法に関する。
トを行なう焼付方法に関する。
35mmネガフィルムは、第1図に示すようにパーフォ
レーションとフィルム端の間に一連の数字(コマ番号と
呼ぶ)が焼込まれている。このコマ番号1はフィルムに
一定の間隔Pで焼込まれているか、一般的には撮影され
たコマ2と対応していない。その理由は、35mmフィ
ルムがカメラで撮影されるとき、カメラにはフィルムの
一定位置から写していく機能がないため、コマ番号と写
されるコマとを同期させることができないからである。
レーションとフィルム端の間に一連の数字(コマ番号と
呼ぶ)が焼込まれている。このコマ番号1はフィルムに
一定の間隔Pで焼込まれているか、一般的には撮影され
たコマ2と対応していない。その理由は、35mmフィ
ルムがカメラで撮影されるとき、カメラにはフィルムの
一定位置から写していく機能がないため、コマ番号と写
されるコマとを同期させることができないからである。
従って、再注文写真プリントを注文する場合には、撮影
されているコマ2に最も近いコマ番号1を利用するのが
一般的である。
されているコマ2に最も近いコマ番号1を利用するのが
一般的である。
従来、書注文写真プリントを行なうには、一般に熟練者
が先ず第2図に示されるような注文枚数伝票4を見て注
文枚数を憶え、次にコマ番号を探して該当する写真フィ
ルムを取出して写真焼伺装置にセットし、プリント条件
を決定してから注文枚数に応じて繰返しプリントを行な
い、再び写真フィルムをケースに納めるようにして行な
われていた。このため、実際にプリントをしている時間
は少なく、大部分の作業時間か写真フィルムを取出して
セントシたり、注文枚数伝票を見てコブ番号を探す作業
の繰返しにとられていた。
が先ず第2図に示されるような注文枚数伝票4を見て注
文枚数を憶え、次にコマ番号を探して該当する写真フィ
ルムを取出して写真焼伺装置にセットし、プリント条件
を決定してから注文枚数に応じて繰返しプリントを行な
い、再び写真フィルムをケースに納めるようにして行な
われていた。このため、実際にプリントをしている時間
は少なく、大部分の作業時間か写真フィルムを取出して
セントシたり、注文枚数伝票を見てコブ番号を探す作業
の繰返しにとられていた。
このような写真焼付作業を機械化しようとする提案も行
なわれている。例えば特開昭50−140131公報に
開示された方法では次のように行なわれる。すなわち、
先ず注文枚数伝票を見て注文枚数をキーボードにより内
部の記憶装置にコマ番号に対応して記憶せしめ5次にプ
リントしようとするネカスI・リブスを取出し、その先
端あるいは後端の1つのコマ番号をキーボードによって
指定することにより、そのネガストリプスの各コマ順と
注文枚数が対応するように上記記憶装届内の情報を整理
し直し、各コマがプリントされるときにその順番により
注文枚数情報を読出し、必要回数だけ繰返してプリント
しようとするものである。しかしなから、この写真焼付
方法では各ネガストリプス毎に1つのコマ番号を指定し
なければならなかった。その理由は、各2カストリプス
が注文されるときは順不同であると考えられるためであ
る。ところか、実際の再注文のネガストリプスについて
順序を調査した結果、80%以上は順序正しくネカ:シ
ート (ネガストリプスを収容している袋:以下、ネガ
シートと呼ぶ)に納められていることが解った。さらに
、ネガシー!・に納められたネガストリプスの切断位置
は6コマ毎に行なわれ、最後のストリプス(通常最下段
、すなわち一番大きいコマ番号の含まれるストリプス)
が1〜6コマに切断されていることか多い。あるいは、
1コマに切断しておくと再注文プリントを行なうときに
そのネガをつかみにくいため、最後から2番目のネガス
トリプスを5〜4コマに切断し、最後のネガストリプス
のコマ数が2コマ以上にしているものもある。従って、
上述のことから特開昭50−140130号公報に開示
された方法のように、各ネガストリプス毎に1つのコマ
番号を指定する必要はなく、注文1件分のネガストリプ
フ群の内の特定位置の1つのコマ番号と、最初の1枚及
び最後から2枚のネガストリプスの切断態様情報、つま
り何コマ分収容されるかを示す情報とが解れば、各注文
枚数とコマ位置とを関連づけることが出来ることが解っ
た。
なわれている。例えば特開昭50−140131公報に
開示された方法では次のように行なわれる。すなわち、
先ず注文枚数伝票を見て注文枚数をキーボードにより内
部の記憶装置にコマ番号に対応して記憶せしめ5次にプ
リントしようとするネカスI・リブスを取出し、その先
端あるいは後端の1つのコマ番号をキーボードによって
指定することにより、そのネガストリプスの各コマ順と
注文枚数が対応するように上記記憶装届内の情報を整理
し直し、各コマがプリントされるときにその順番により
注文枚数情報を読出し、必要回数だけ繰返してプリント
しようとするものである。しかしなから、この写真焼付
方法では各ネガストリプス毎に1つのコマ番号を指定し
なければならなかった。その理由は、各2カストリプス
が注文されるときは順不同であると考えられるためであ
る。ところか、実際の再注文のネガストリプスについて
順序を調査した結果、80%以上は順序正しくネカ:シ
ート (ネガストリプスを収容している袋:以下、ネガ
シートと呼ぶ)に納められていることが解った。さらに
、ネガシー!・に納められたネガストリプスの切断位置
は6コマ毎に行なわれ、最後のストリプス(通常最下段
、すなわち一番大きいコマ番号の含まれるストリプス)
が1〜6コマに切断されていることか多い。あるいは、
1コマに切断しておくと再注文プリントを行なうときに
そのネガをつかみにくいため、最後から2番目のネガス
トリプスを5〜4コマに切断し、最後のネガストリプス
のコマ数が2コマ以上にしているものもある。従って、
上述のことから特開昭50−140130号公報に開示
された方法のように、各ネガストリプス毎に1つのコマ
番号を指定する必要はなく、注文1件分のネガストリプ
フ群の内の特定位置の1つのコマ番号と、最初の1枚及
び最後から2枚のネガストリプスの切断態様情報、つま
り何コマ分収容されるかを示す情報とが解れば、各注文
枚数とコマ位置とを関連づけることが出来ることが解っ
た。
この発明は、注文枚数情報とネガストリプスの各コマ位
置とを対応せしめるために、ネガスI・リブス群の内の
特定位置の1つのコマ番号と、ネガストリプスの最初1
枚及び最後から2枚の切断態様情報とによって行なうと
ころに特徴があり、これにより各ネガストリプス毎に1
つのコマ番号を指定する方法と比較して大[1]な作業
能率の向ヒか可能となる。また、各コマに対応してプリ
ント条件を先の注文枚数情報に加えようとしたとき、特
開昭50−14013’0号公報に開示された方法では
、各ストリプス毎に1つのコマ番号を指定する必要があ
ったが、この発明によれば注文1件分のネガストリプス
群の各コマ位1ξと注文枚数情報とか対応つけられるか
ら、ネガシートに入った状態でプリント条件を注文枚数
情報に加えていくことができ、現像所の中で最も熟練を
要するプリント条件の指定作業においても作業能率を大
きく向上することができる。またさらにこの発明では、
ネガストリプス群の内の特定位置の1つのコマ番号とネ
ガストリプスの切断態様情報とを先ず記憶し、次にコマ
番号に対応した注文枚数情報をその記憶に基いてコマ位
置に対応した注文枚数情報に整理し直して記憶すること
により、予めプリント不可能なネガストリプス群(例え
ば画面の重なっているもの、耳端の切れているものなど
)を選別してから注文枚数をキーボードより入力するた
め、プリント不可能なネガストリプス群の注文枚数を記
憶させると言う無駄な作業が省けるため、一層の作業能
率の向上を図れる。
置とを対応せしめるために、ネガスI・リブス群の内の
特定位置の1つのコマ番号と、ネガストリプスの最初1
枚及び最後から2枚の切断態様情報とによって行なうと
ころに特徴があり、これにより各ネガストリプス毎に1
つのコマ番号を指定する方法と比較して大[1]な作業
能率の向ヒか可能となる。また、各コマに対応してプリ
ント条件を先の注文枚数情報に加えようとしたとき、特
開昭50−14013’0号公報に開示された方法では
、各ストリプス毎に1つのコマ番号を指定する必要があ
ったが、この発明によれば注文1件分のネガストリプス
群の各コマ位1ξと注文枚数情報とか対応つけられるか
ら、ネガシートに入った状態でプリント条件を注文枚数
情報に加えていくことができ、現像所の中で最も熟練を
要するプリント条件の指定作業においても作業能率を大
きく向上することができる。またさらにこの発明では、
ネガストリプス群の内の特定位置の1つのコマ番号とネ
ガストリプスの切断態様情報とを先ず記憶し、次にコマ
番号に対応した注文枚数情報をその記憶に基いてコマ位
置に対応した注文枚数情報に整理し直して記憶すること
により、予めプリント不可能なネガストリプス群(例え
ば画面の重なっているもの、耳端の切れているものなど
)を選別してから注文枚数をキーボードより入力するた
め、プリント不可能なネガストリプス群の注文枚数を記
憶させると言う無駄な作業が省けるため、一層の作業能
率の向上を図れる。
この発明のかかる目的は、ネガフィルムを所定コマ数に
、かつ最初の1枚及び最後から2枚はヒ配所定コマ数以
下の任意コマ数に切断してネガストリプス群を得、ネガ
ストリプス群をコマ番号順に平面状に並べ、コマ番号に
対応する注文枚数を記iQすると共に、ネガストリプス
群の1つの特定コマ位置に対応する特定コマ番号及びネ
ガストリプス群ト初の1枚及び最後から2枚の各切断態
様を記憶しておき、各ストリプスのコマ番号を注文枚数
と共に、ネガストリプス群の一端を揃えたコマ位置番地
に配列し、焼イ・j対象ネガストリプスを上記一端から
続刊装置に搬送した時に、これと同期してコマ位置番地
に対応する注文枚数情報を焼付装置に伝送することによ
って達成される。
、かつ最初の1枚及び最後から2枚はヒ配所定コマ数以
下の任意コマ数に切断してネガストリプス群を得、ネガ
ストリプス群をコマ番号順に平面状に並べ、コマ番号に
対応する注文枚数を記iQすると共に、ネガストリプス
群の1つの特定コマ位置に対応する特定コマ番号及びネ
ガストリプス群ト初の1枚及び最後から2枚の各切断態
様を記憶しておき、各ストリプスのコマ番号を注文枚数
と共に、ネガストリプス群の一端を揃えたコマ位置番地
に配列し、焼イ・j対象ネガストリプスを上記一端から
続刊装置に搬送した時に、これと同期してコマ位置番地
に対応する注文枚数情報を焼付装置に伝送することによ
って達成される。
以下、この発明をその実施態様を示す図面に基いて詳細
に説明する。
に説明する。
ゴロ印画へのプリントを客が注文するときは、プリン:
・をしたいフレーム(コマ)に最モ近いコブ番−リによ
って注文が行なわれ、注文t±第2図に示す注文表4に
よって行なわれることか多い。注文表4の内、コマ番号
欄5がコマ番号を示し、特定のサイズの大きさのプリン
トにするときは注文欄7に枚数を記入し、異ったサイズ
のときには注文欄8に記入する。補助コマ番号4II6
はハーフサイズのネガフィルムのときに使用される(ハ
ーフサイズのフレームは第1図のようなフルサイズの1
72のピンチになる)。
・をしたいフレーム(コマ)に最モ近いコブ番−リによ
って注文が行なわれ、注文t±第2図に示す注文表4に
よって行なわれることか多い。注文表4の内、コマ番号
欄5がコマ番号を示し、特定のサイズの大きさのプリン
トにするときは注文欄7に枚数を記入し、異ったサイズ
のときには注文欄8に記入する。補助コマ番号4II6
はハーフサイズのネガフィルムのときに使用される(ハ
ーフサイズのフレームは第1図のようなフルサイズの1
72のピンチになる)。
第3図はこの発明の一実施態様を示すプロンク図であり
、10はネガストリプス群の特定位置のコマ番号とネガ
ストリプスの切断態様情報及びプリント条件を記憶装置
11へ入力するキーボード、12はネガシートで、13
はネガのフレームに対応した位置にランプを内蔵したラ
イトテーブル、14はネガの各コマ番号に゛対応した注
文枚数を記憶装置11へ入力するキーボードである。
、10はネガストリプス群の特定位置のコマ番号とネガ
ストリプスの切断態様情報及びプリント条件を記憶装置
11へ入力するキーボード、12はネガシートで、13
はネガのフレームに対応した位置にランプを内蔵したラ
イトテーブル、14はネガの各コマ番号に゛対応した注
文枚数を記憶装置11へ入力するキーボードである。
15はプリンターで、焼付露光量を制御する露光制御回
路16.シャター17.印画紙送りモータし等を有する
。22は焼付すべきフレームのコマ位置情報(ノツチ等
)を検出するコマ位FIR情報検出器1Bを備えた焼付
部を示しており、図示されていないが光源の光軸、焼付
すべきフレームとシャッター17.印画紙は全てネガ焼
付に心霊な配置にされている。19はネガシートキャリ
アで、ネガシート12をピン24に固定し、キャリア1
9に開けられたコード穴20をセンサー21により検出
し、予め切断されているネガストリプスの何段目が焼料
位置に対応しているかを示す焼料スI・リプス信号PS
を記憶装置11へ伝送する。
路16.シャター17.印画紙送りモータし等を有する
。22は焼付すべきフレームのコマ位置情報(ノツチ等
)を検出するコマ位FIR情報検出器1Bを備えた焼付
部を示しており、図示されていないが光源の光軸、焼付
すべきフレームとシャッター17.印画紙は全てネガ焼
付に心霊な配置にされている。19はネガシートキャリ
アで、ネガシート12をピン24に固定し、キャリア1
9に開けられたコード穴20をセンサー21により検出
し、予め切断されているネガストリプスの何段目が焼料
位置に対応しているかを示す焼料スI・リプス信号PS
を記憶装置11へ伝送する。
−力、ネガシートキャリア18と焼付部22との間には
ネガストリプス群りローラ27が設けられており、コマ
位置情報検出器18はコマlフレーム移送する毎に右側
フレームから何番目のフレームを検出しているかを示す
信号FPを記憶装置11及びプリンター15に伝送する
。記憶装置11は予め記憶したデータに検出したデータ
が対応したときにプリター15を作動させ、必要な焼付
を行なうことが出来る構成を備えている。
ネガストリプス群りローラ27が設けられており、コマ
位置情報検出器18はコマlフレーム移送する毎に右側
フレームから何番目のフレームを検出しているかを示す
信号FPを記憶装置11及びプリンター15に伝送する
。記憶装置11は予め記憶したデータに検出したデータ
が対応したときにプリター15を作動させ、必要な焼付
を行なうことが出来る構成を備えている。
以下、この実施態様における各部分についてより詳しく
説明する。
説明する。
操作者は先ずネガシート12に挿入されたネガストリプ
ス群を調べ、前述のプ、リント不可能なネガストリプス
群を除くと同時に、プリント順番方向に各一端を揃えネ
ガシートに入ったネガストリプス群をライトテーブル1
3の上に置き、キーボード10によりネガシートの右上
のフレームの最も近いコマ番号(以下「M」とし、第3
図の例ではコマ番号Mは“3′”である)とネガストリ
プスの切断態様を入力する。この発明ではネガストリプ
スの切断態様情報を入力するようにしているので、最初
の1枚、最後から2番目及び最後のネガストリプスの長
さは、途中部の切断長さ以下であれば任意で良い。コマ
番号Mは一般に2〜4が多く、例えば20枚撮りのネガ
ストリプス群の切断態様情報としては表1のようなもの
で充分である。なお、切断態様の情報入力は、ネガシー
ト+2内のネガストリプス群の各一端を揃える前に行な
うようにしても良く、更にネガシート12をライトテー
ブル13に置く前に行なうようにしても良い。
ス群を調べ、前述のプ、リント不可能なネガストリプス
群を除くと同時に、プリント順番方向に各一端を揃えネ
ガシートに入ったネガストリプス群をライトテーブル1
3の上に置き、キーボード10によりネガシートの右上
のフレームの最も近いコマ番号(以下「M」とし、第3
図の例ではコマ番号Mは“3′”である)とネガストリ
プスの切断態様を入力する。この発明ではネガストリプ
スの切断態様情報を入力するようにしているので、最初
の1枚、最後から2番目及び最後のネガストリプスの長
さは、途中部の切断長さ以下であれば任意で良い。コマ
番号Mは一般に2〜4が多く、例えば20枚撮りのネガ
ストリプス群の切断態様情報としては表1のようなもの
で充分である。なお、切断態様の情報入力は、ネガシー
ト+2内のネガストリプス群の各一端を揃える前に行な
うようにしても良く、更にネガシート12をライトテー
ブル13に置く前に行なうようにしても良い。
表−−1
切断態様を表わす数字の組合せで最初の数字はコマ番号
Mを表わし、次の数字は20枚撮りの場合′、最後から
2番目の4本口のネガストリプスのコマ収容数を意味し
ており、最後の数字は最後のネガストリプスに含まれる
コマ収容数を意味している。すなわち、第3図のネガシ
ートの例を示す表1の切断態様3の°’ 3−4−2′
′では、コマ番号Mが“3“であり、1本口のネガスト
リプスに含まれるコマ番号は“S″。
Mを表わし、次の数字は20枚撮りの場合′、最後から
2番目の4本口のネガストリプスのコマ収容数を意味し
ており、最後の数字は最後のネガストリプスに含まれる
コマ収容数を意味している。すなわち、第3図のネガシ
ートの例を示す表1の切断態様3の°’ 3−4−2′
′では、コマ番号Mが“3“であり、1本口のネガスト
リプスに含まれるコマ番号は“S″。
“l”、”2°゛及び“3′°となる。また、4本口の
ネガストリプスにはコマ番号”1B”〜“”IS”の4
コマが含まれ、最後のネガストリプスにはコマ番号“2
0″′と“E IIの2コマが含まれていることを表示
している。
ネガストリプスにはコマ番号”1B”〜“”IS”の4
コマが含まれ、最後のネガストリプスにはコマ番号“2
0″′と“E IIの2コマが含まれていることを表示
している。
次に、操作者は注文表4を見て、キーボード14より各
コマ番号に応じて注文枚数を入力する。注文枚数は先の
コマ番号Mと切断態様情報により、次の式で計算された
番地に記憶される。
コマ番号に応じて注文枚数を入力する。注文枚数は先の
コマ番号Mと切断態様情報により、次の式で計算された
番地に記憶される。
A−M+8n+Bk+Cj−F
ここで、Aは注文枚数情報の記憶される番地を示してお
り、この例のようにネガストリプスの右端から順番にプ
リントする場合、右側からのコマ数の次の数値を示して
いる。Mはコマ番号、nは0≦A≦5になるような整数
で、Mien〉Fとなる最小整数で20枚撮りのときは
n=0.1.2であり、Bは切断態様の二番目の数字、
kはに+13n−F2Oのときは0、と十EIn−F
(0のときlとなる。Cは切断態様の三番目の数字で、
jはM+El、’、 n+Bk−F2OのときにOとな
り、M+8n+Bk−F(0のときlとなる。例えば注
文が表2の左欄のように示されている場合は、切断態様
”3−4−2°゛で5]算された結果、上式のAは表2
の右欄のようになる。なお、24枚撮りゃ36枚撮りの
場合はnの数値範囲を変えれば良く、ネガストリプスの
途中の一定切断長さを例えば5コマ、7コマとした場合
には記憶番地Aの範囲を変えれば良い。
り、この例のようにネガストリプスの右端から順番にプ
リントする場合、右側からのコマ数の次の数値を示して
いる。Mはコマ番号、nは0≦A≦5になるような整数
で、Mien〉Fとなる最小整数で20枚撮りのときは
n=0.1.2であり、Bは切断態様の二番目の数字、
kはに+13n−F2Oのときは0、と十EIn−F
(0のときlとなる。Cは切断態様の三番目の数字で、
jはM+El、’、 n+Bk−F2OのときにOとな
り、M+8n+Bk−F(0のときlとなる。例えば注
文が表2の左欄のように示されている場合は、切断態様
”3−4−2°゛で5]算された結果、上式のAは表2
の右欄のようになる。なお、24枚撮りゃ36枚撮りの
場合はnの数値範囲を変えれば良く、ネガストリプスの
途中の一定切断長さを例えば5コマ、7コマとした場合
には記憶番地Aの範囲を変えれば良い。
衣−一ヱ
表2から解るように、n、に、jの合計はネガストリプ
スNo”O’″〜°゛3°゛になる。以上のように注文
枚数に割付けられたネガストリプス間(n、に、jの合
計)と記憶番地は、ネガシートに並んでいるネガストリ
プスを焼付部22に取出すときのコマ順序に対応する。
スNo”O’″〜°゛3°゛になる。以上のように注文
枚数に割付けられたネガストリプス間(n、に、jの合
計)と記憶番地は、ネガシートに並んでいるネガストリ
プスを焼付部22に取出すときのコマ順序に対応する。
例えば、コマ番号11番5枚の注文枚数に対応したA=
4 、n+に+j=2は、ネガストリプス間が°“2”
°で4コマ取出した次のコマが該当するコマであること
を意味する。
4 、n+に+j=2は、ネガストリプス間が°“2”
°で4コマ取出した次のコマが該当するコマであること
を意味する。
次に、各コマをプリントするための条件を記憶装置11
に記憶する。このとき、先の注文枚数情報に対応づけら
れたネガストリプス間と、記憶番地A、すなわちコマ順
序によりネガシートニ収容された状態のネガストリプス
の各コマの内、どれが注文されているかが解ることを利
用し次のように行なう。
に記憶する。このとき、先の注文枚数情報に対応づけら
れたネガストリプス間と、記憶番地A、すなわちコマ順
序によりネガシートニ収容された状態のネガストリプス
の各コマの内、どれが注文されているかが解ることを利
用し次のように行なう。
第4図に示すライトテーブル13内に設けられた表示ラ
ンプ25は、注文枚数を有するフレームに対応するもの
が点灯する。ランプ26はライト第4図(A)及び(C
)はライトテーブル13の平面図を、同図(B)及び(
0)は、同図(A)及び(C)をそれぞれ矢印c−c”
線に沿って切断した平面図を示したものである。そして
、第4図(C)及び(D)はネガシー[2が装填され、
キーボード14により上記した様に記憶装置11にデー
タが配列し直され1部分的に表示ランプ25が点灯した
態様を示している。
ンプ25は、注文枚数を有するフレームに対応するもの
が点灯する。ランプ26はライト第4図(A)及び(C
)はライトテーブル13の平面図を、同図(B)及び(
0)は、同図(A)及び(C)をそれぞれ矢印c−c”
線に沿って切断した平面図を示したものである。そして
、第4図(C)及び(D)はネガシー[2が装填され、
キーボード14により上記した様に記憶装置11にデー
タが配列し直され1部分的に表示ランプ25が点灯した
態様を示している。
表2に示されたデータを基にしてどの実施態様について
更に詳細に説明すれば、1木目のネガストリプスでは記
憶番地“0°” (コマ順序1番)、2木目のネガスト
リプスでは記憶番地゛o ”及び“1″ (コマ順序1
番及び2番)と記憶番地゛3′”〜”5”(コマ順序4
番〜6番)とについて注文がなされているから、それぞ
れに該当する表示ランプ25が点灯することになる。こ
の状態で、操作者はランプの点灯している部分に対応し
たコマを観察し、キーボードlOのキーを操作し、焼付
条件を一定の順序に従って記憶袋M11に入力していく
。ここで、記七〇装置11にはコマ順序、注文枚数、焼
付条件の王者が反対づけられることになる。
更に詳細に説明すれば、1木目のネガストリプスでは記
憶番地“0°” (コマ順序1番)、2木目のネガスト
リプスでは記憶番地゛o ”及び“1″ (コマ順序1
番及び2番)と記憶番地゛3′”〜”5”(コマ順序4
番〜6番)とについて注文がなされているから、それぞ
れに該当する表示ランプ25が点灯することになる。こ
の状態で、操作者はランプの点灯している部分に対応し
たコマを観察し、キーボードlOのキーを操作し、焼付
条件を一定の順序に従って記憶袋M11に入力していく
。ここで、記七〇装置11にはコマ順序、注文枚数、焼
付条件の王者が反対づけられることになる。
次に、記憶装置11に記憶された情報により、焼付を制
御する。その方法は以下のようにして行なわれる。ネガ
シート12に入ったネガストリプスFは、シートキャリ
ヤ19に装填される。シートキャリヤ19には各ネガス
トリプス毎に順序を識別するためのコード孔20がつい
ており、センサー21によって何本口のネガストリプス
が焼付部22に来ているかを知ることができる。第3図
では2木目のストリプスが焼付されることを示している
。2木目のストリプスが焼付部22に到達したとき、2
木目であるという情報と、コマ位置情報検出器18から
の信号FPとにより露光制御回路1Bを介して記憶装置
11から注文情報が読出され、注文枚数分だけが繰返し
焼付けられる。このとき同時に焼付条件データも読出さ
れ、露光制御回路16によって各焼付時の露光時間が制
御される。
御する。その方法は以下のようにして行なわれる。ネガ
シート12に入ったネガストリプスFは、シートキャリ
ヤ19に装填される。シートキャリヤ19には各ネガス
トリプス毎に順序を識別するためのコード孔20がつい
ており、センサー21によって何本口のネガストリプス
が焼付部22に来ているかを知ることができる。第3図
では2木目のストリプスが焼付されることを示している
。2木目のストリプスが焼付部22に到達したとき、2
木目であるという情報と、コマ位置情報検出器18から
の信号FPとにより露光制御回路1Bを介して記憶装置
11から注文情報が読出され、注文枚数分だけが繰返し
焼付けられる。このとき同時に焼付条件データも読出さ
れ、露光制御回路16によって各焼付時の露光時間が制
御される。
焼付を終えたネガストリプスは、ネガ送りモータM2に
よって駆動されるローラ27により再びネガシート12
に挿入され、その後に上述と同様に次のストリプスが処
理される。どのストリプスを処理するかは、記憶装置1
1のデータによって注文枚数のあるストリプス陥を表示
することによって行なう。なお、以上の実施態様では、
焼付条件データをライトテーブル13に載置してから記
憶するようにしているが、シートキャリヤ19のところ
で記憶することも可能である。
よって駆動されるローラ27により再びネガシート12
に挿入され、その後に上述と同様に次のストリプスが処
理される。どのストリプスを処理するかは、記憶装置1
1のデータによって注文枚数のあるストリプス陥を表示
することによって行なう。なお、以上の実施態様では、
焼付条件データをライトテーブル13に載置してから記
憶するようにしているが、シートキャリヤ19のところ
で記憶することも可能である。
以上説明した如く、この発明方法によればネガストリプ
ス毎にコマ番号を指定せずに、ネガストリプス群の特定
の1つのコマ番号と切断態様とを指定することにより、
小さな読みにくい数字を何回も読む必要がなく、簡単に
注文枚数をコマ順序とを対応づけることができるため、
ミスが少なく疲れのない効率的な再注文焼付を実施出来
るという大きな効果がある。
ス毎にコマ番号を指定せずに、ネガストリプス群の特定
の1つのコマ番号と切断態様とを指定することにより、
小さな読みにくい数字を何回も読む必要がなく、簡単に
注文枚数をコマ順序とを対応づけることができるため、
ミスが少なく疲れのない効率的な再注文焼付を実施出来
るという大きな効果がある。
なお、以上の説明では各情報を1つの記憶装:Mj、
I Iに記憶させたが、これを紙テープ、磁気テープの
ようなシーケンシャルな記憶媒体を利用しても良い。ま
た、コマ番号Mの例としては2゜3.4を挙げたが、こ
れは2A 、3A 、4Aのようなコマ番号でもif能
であり、ハーフサイズのときに利用することができる。
I Iに記憶させたが、これを紙テープ、磁気テープの
ようなシーケンシャルな記憶媒体を利用しても良い。ま
た、コマ番号Mの例としては2゜3.4を挙げたが、こ
れは2A 、3A 、4Aのようなコマ番号でもif能
であり、ハーフサイズのときに利用することができる。
第1図はネガフイルムのコマとコマ番号を示す図、第2
図は注文伝票の1つの様式を示す部分的正面図、第3図
はこの発明の一実施態様を示すブロックダイヤグラム、
第4図(A)及び(B)は第3図のブロックダイヤグラ
ムにあるライトテーブルの構造を示す部分的平面図及び
断面図、第4図(C)及び(D)はそれぞれ第4図(A
)及び(B)のライトテーブルにネガシートが装填され
たときを示す部分的平面図及び断面図である。 F・・・35+nmネカフイルム、1・・・コマ8号、
2・・・フレーム(コマ)、4・・・再注文伝票、5・
・・コマ番号欄、10.14・・・キーボード、11・
・・記憶装置、12・・・ネガシート、13・・・ライ
トテーブル、15・・・プリンター、18・・・コマ位
置情報検出器、19・・・ネガシートキャリア、20・
・・コード穴、21・・・センサ出願人代理人 安 形
雄 三 第4 (/’1) CC) 3c1−」 (B) 1 CD)
図は注文伝票の1つの様式を示す部分的正面図、第3図
はこの発明の一実施態様を示すブロックダイヤグラム、
第4図(A)及び(B)は第3図のブロックダイヤグラ
ムにあるライトテーブルの構造を示す部分的平面図及び
断面図、第4図(C)及び(D)はそれぞれ第4図(A
)及び(B)のライトテーブルにネガシートが装填され
たときを示す部分的平面図及び断面図である。 F・・・35+nmネカフイルム、1・・・コマ8号、
2・・・フレーム(コマ)、4・・・再注文伝票、5・
・・コマ番号欄、10.14・・・キーボード、11・
・・記憶装置、12・・・ネガシート、13・・・ライ
トテーブル、15・・・プリンター、18・・・コマ位
置情報検出器、19・・・ネガシートキャリア、20・
・・コード穴、21・・・センサ出願人代理人 安 形
雄 三 第4 (/’1) CC) 3c1−」 (B) 1 CD)
Claims (1)
- ネカフイルムを所定コマ数に、かつ最初の1枚及び最後
から2枚は前記所定コマ数以下の任意コマ数に切断して
ネガストリプス群を得、前記ネカスI・リブス4工をコ
マ番号順に平面状に並べ、前記コマ番号に対応する注文
枚数を記憶すると共に、前記ネガストリプス群の1つの
特定コマ位置に対応する特定コマ番号及び前記ネガスI
・リプスの最初の1枚及び最後から2枚の各リノ断態様
を記憶しておき、前記各ストリプスのコマ番号を前記4
15文枚数と共に、前記ネガストリプス群の一端を揃え
たコマ位置番地に配列し、焼料対象ネガストリプスを前
記一端から焼料装置に搬送した時に、これと同期して前
記コブ位置番地に対応する注文枚数情報を前記焼付装置
に伝送するようにしたことを特徴とする再注文写真プリ
ント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2816384A JPS60434A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 再注文写真焼付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2816384A JPS60434A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 再注文写真焼付方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7368376A Division JPS5934291B2 (ja) | 1976-06-21 | 1976-06-21 | 再注文写真焼付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60434A true JPS60434A (ja) | 1985-01-05 |
| JPS6410817B2 JPS6410817B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=12241083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2816384A Granted JPS60434A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 再注文写真焼付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60434A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63305337A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真焼付装置 |
| EP0818709A1 (en) * | 1996-07-09 | 1998-01-14 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Method and system for specifying position of frame to be printed in film piece |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50140130A (ja) * | 1974-04-27 | 1975-11-10 | ||
| JPS5173683A (ja) * | 1974-12-24 | 1976-06-25 | Fujitsu Fanuc Ltd | Waridashihoseiookonaunaraiseigyohoshiki |
| JPS52110619A (en) * | 1976-03-15 | 1977-09-16 | Fuji Photo Film Co Ltd | Additional picture printing means |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP2816384A patent/JPS60434A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50140130A (ja) * | 1974-04-27 | 1975-11-10 | ||
| JPS5173683A (ja) * | 1974-12-24 | 1976-06-25 | Fujitsu Fanuc Ltd | Waridashihoseiookonaunaraiseigyohoshiki |
| JPS52110619A (en) * | 1976-03-15 | 1977-09-16 | Fuji Photo Film Co Ltd | Additional picture printing means |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63305337A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真焼付装置 |
| EP0818709A1 (en) * | 1996-07-09 | 1998-01-14 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Method and system for specifying position of frame to be printed in film piece |
| EP0818710A1 (en) * | 1996-07-09 | 1998-01-14 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Reprinting order processing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410817B2 (ja) | 1989-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4251156A (en) | Method of and apparatus for making photographic prints | |
| JPH08110583A (ja) | 写真プリントの再注文用インデックスプリント、注文書、キーボード及び再注文方法 | |
| JPS5932778B2 (ja) | 写真焼付処理方法並びに装置 | |
| JPS60434A (ja) | 再注文写真焼付方法 | |
| JP3632136B2 (ja) | 写真プリントの生産方法および生産設備 | |
| JPS5934291B2 (ja) | 再注文写真焼付装置 | |
| JPS63305337A (ja) | 写真焼付装置 | |
| JPS5992B2 (ja) | 再注文写真焼付装置 | |
| JPH04501016A (ja) | フィルム上の専用磁気トラックを用いるフィルム情報交換システムを有する写真処理装置 | |
| EP0341077B1 (en) | Film holder for storing processed photographic film | |
| JPS63305336A (ja) | 写真焼付方法 | |
| JP2716279B2 (ja) | 写真処理システム | |
| JPS63311253A (ja) | 仕上り印画検定装置 | |
| JPH08201931A (ja) | 写真のインデックスプリント、インデックスプリントの保管装置およびインデックスプリントの作成装置 | |
| JPH02213830A (ja) | コマ番号印字方法 | |
| JP3436333B2 (ja) | リオーダーシステム | |
| JP3362544B2 (ja) | 情報カード作成装置および情報カードを用いた写真仕上げまたはリプリント方法 | |
| JPH05289184A (ja) | プリント写真の作成方法 | |
| JPH05224314A (ja) | プリント写真作成方法 | |
| JP3534217B2 (ja) | コマ位置特定システム | |
| JPH02280160A (ja) | プリンタの駒番号入力方法 | |
| JPH05224388A (ja) | フイルム収納シート | |
| JPH03126947A (ja) | ネガ袋への印字装置 | |
| JPH05224313A (ja) | プリント写真作成方法 | |
| JPH03223836A (ja) | 写真焼付現像における識別印字装置 |