JPS6043536A - 雨水の自動集水切換装置 - Google Patents
雨水の自動集水切換装置Info
- Publication number
- JPS6043536A JPS6043536A JP58149661A JP14966183A JPS6043536A JP S6043536 A JPS6043536 A JP S6043536A JP 58149661 A JP58149661 A JP 58149661A JP 14966183 A JP14966183 A JP 14966183A JP S6043536 A JPS6043536 A JP S6043536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rainwater
- water outlet
- piston
- rainwater collection
- switching device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 35
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 239000003344 environmental pollutant Substances 0.000 description 2
- 231100000719 pollutant Toxicity 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- XTQHKBHJIVJGKJ-UHFFFAOYSA-N sulfur monoxide Chemical class S=O XTQHKBHJIVJGKJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052815 sulfur oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
- 238000004065 wastewater treatment Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A20/00—Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
- Y02A20/108—Rainwater harvesting
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、屋タトに設置した雨水収集升から雨水を収集
する場合において、降雨開始初期の汚濁した雨水が受水
槽に流入することを防止するために、降り始めの雨水は
外部に排出し、降雨が一定時聞總続l、た後の清澄な雨
水のみを受水槽に収容するように雨水の流路を自動的に
切り換えうる自動集水切換装置に関するものである。
する場合において、降雨開始初期の汚濁した雨水が受水
槽に流入することを防止するために、降り始めの雨水は
外部に排出し、降雨が一定時聞總続l、た後の清澄な雨
水のみを受水槽に収容するように雨水の流路を自動的に
切り換えうる自動集水切換装置に関するものである。
家屋の屋上またはタンクの屋根など屋外の広い面積に降
り注ぐ雨水を収集し、それらを飲用、散水用1渭掃用な
ど多方面の用途に使用することが一般に普及している。
り注ぐ雨水を収集し、それらを飲用、散水用1渭掃用な
ど多方面の用途に使用することが一般に普及している。
ところが、周知の通り、大気中には塵埃などの固形物及
び硫黄酸化物などの気体が浮遊しており、また雨水を受
ける地表部には上記塵埃が多量に堆f’llしており、
雨の降り初めにおいて、それらが雨水によって洗滌され
る。
び硫黄酸化物などの気体が浮遊しており、また雨水を受
ける地表部には上記塵埃が多量に堆f’llしており、
雨の降り初めにおいて、それらが雨水によって洗滌され
る。
従って1降り初めの雨水は著しく汚濁しており、そのま
ま受水槽に受け入れることは問題が多い。すなわち汚濁
した雨水を各種用途に利用するに先立って、汚濁物質を
除去丁べく高度な排水処理装置が必要になる。
ま受水槽に受け入れることは問題が多い。すなわち汚濁
した雨水を各種用途に利用するに先立って、汚濁物質を
除去丁べく高度な排水処理装置が必要になる。
以上の問題に対処するため、従来、切換弁製置に雨水計
を設け、降雨量が所定の値を越えると付属した検知器が
電気的に作動し、流体流路を切換える方法も採用されて
いた。
を設け、降雨量が所定の値を越えると付属した検知器が
電気的に作動し、流体流路を切換える方法も採用されて
いた。
ところが、この場合、検知器及びその付帯設備は高価で
あり、一般には普及し難い状況であり、また検知器のセ
ンサー部は汚れに対して非常に敏感であり、頻繁に清掃
しなければ正確に作動しないという保守f理上大きな問
題があり、長期に使用Tる場合、異物付着や錆によって
検知する機能を十分に果し得ないなどの欠点や間顕点が
あった。
あり、一般には普及し難い状況であり、また検知器のセ
ンサー部は汚れに対して非常に敏感であり、頻繁に清掃
しなければ正確に作動しないという保守f理上大きな問
題があり、長期に使用Tる場合、異物付着や錆によって
検知する機能を十分に果し得ないなどの欠点や間顕点が
あった。
さらに構成部品として電気で駆動する部分が多く、゛台
風、地震時などの停電時では全く機能を朱し得ない問題
もあった。
風、地震時などの停電時では全く機能を朱し得ない問題
もあった。
本発明は前記従来の場合の欠点及び問題点を解消するこ
とを目的とし、比軟的簡易でかつ安価な構成によって自
動集水切換装置を与えるものであり、その要旨とTると
ころは、支点に軸支された連結部材の一端にカウンター
ウェイトを取りつけ、−万、底板部に小孔を穿設した2
個のピストンを向かい合わせに、かつ所定間隔を保持T
るように連結したものを他端に取り付け、さらに該ピス
トンを上下動自在に内装する筒状のシリンダーを雨水収
集升に一体的に取り付けたものであり、降雨時にピスト
ン内部空間に流入する雨水の重量によってピストンが降
下することによって、雨水収集升底部に設けた汚濁水排
出口が閉止し、同時に該汚濁水排出口より尚い位置に別
途設けた清澄水流出口へ雨水t!〕流路が自動的に切り
換わり、ざらに降雨が終了した時点で再び汚濁水排出口
が開の状態に自動的に復帰するように構成したところに
ある。
とを目的とし、比軟的簡易でかつ安価な構成によって自
動集水切換装置を与えるものであり、その要旨とTると
ころは、支点に軸支された連結部材の一端にカウンター
ウェイトを取りつけ、−万、底板部に小孔を穿設した2
個のピストンを向かい合わせに、かつ所定間隔を保持T
るように連結したものを他端に取り付け、さらに該ピス
トンを上下動自在に内装する筒状のシリンダーを雨水収
集升に一体的に取り付けたものであり、降雨時にピスト
ン内部空間に流入する雨水の重量によってピストンが降
下することによって、雨水収集升底部に設けた汚濁水排
出口が閉止し、同時に該汚濁水排出口より尚い位置に別
途設けた清澄水流出口へ雨水t!〕流路が自動的に切り
換わり、ざらに降雨が終了した時点で再び汚濁水排出口
が開の状態に自動的に復帰するように構成したところに
ある。
次に本発明の実施例を図面に従って説明する。
第1図は晴天時(非降雨時]における切換装置の構造の
概略を示す断面図であり、第2図は降雨開始からしばら
く経過した時点での切換装置の作動状況を示す断面図で
あり、第3図は同じく降雨が本格的になった時点での断
面図であるO 第1図においてIl+は雨水集水弁である。図では、水
平箱型の形状で示しであるが家屋の屋上、大型タンクの
屋根など傾斜した形状でもよい。
概略を示す断面図であり、第2図は降雨開始からしばら
く経過した時点での切換装置の作動状況を示す断面図で
あり、第3図は同じく降雨が本格的になった時点での断
面図であるO 第1図においてIl+は雨水集水弁である。図では、水
平箱型の形状で示しであるが家屋の屋上、大型タンクの
屋根など傾斜した形状でもよい。
+21は集水弁il+の底部に設けた汚濁水排出口であ
り、その先端は側溝(3)内に開放している。(4)は
ピストン(5)を上下動自在に内装するシリンダーであ
り、汚濁水排出口(2)の側車部に組みつけられている
。ピストン15)の底板(6)には、小孔(7)が穿設
されている。(8)はシリンダー(4)の上縁部に設け
た樋であり、雨水をピストン15)の内部空間(9)へ
導入する役目を果だ丁ものである。ピストン(5)は支
点a鴫に軸支された連結部材09の一端に吊架され、他
端にはカウンターウェイト(Iりが吊架され、通常時は
若干カウンターウェイトαaが重量的に優るようにして
おく。Q3iま汚濁水排出口(2)より高い位置に設け
た清澄水流出口であり、その先端は受水槽a(内に開放
している。
り、その先端は側溝(3)内に開放している。(4)は
ピストン(5)を上下動自在に内装するシリンダーであ
り、汚濁水排出口(2)の側車部に組みつけられている
。ピストン15)の底板(6)には、小孔(7)が穿設
されている。(8)はシリンダー(4)の上縁部に設け
た樋であり、雨水をピストン15)の内部空間(9)へ
導入する役目を果だ丁ものである。ピストン(5)は支
点a鴫に軸支された連結部材09の一端に吊架され、他
端にはカウンターウェイト(Iりが吊架され、通常時は
若干カウンターウェイトαaが重量的に優るようにして
おく。Q3iま汚濁水排出口(2)より高い位置に設け
た清澄水流出口であり、その先端は受水槽a(内に開放
している。
次に作動順序を説明する。
第1図は晴天時(非降雨時]における切換装置の状況を
示す図であり、ピストン15)よりカウンターウェイト
a邊が重いため、ビスシン(5)は上部に引き上げられ
ており、汚濁水排出口I2+は開放状態であり、−万醪
澄水流出口Q3は閉止した状態である。
示す図であり、ピストン15)よりカウンターウェイト
a邊が重いため、ビスシン(5)は上部に引き上げられ
ており、汚濁水排出口I2+は開放状態であり、−万醪
澄水流出口Q3は閉止した状態である。
次に雨が降り出した時点での切換装置の状況を第2図で
説明する。集水弁…に降り注いだ雨水は集水井底部に堆
mした塵埃などの汚染物質を洗い流し1その塵埃を含ん
だ雨水は汚濁水排出口(2ンから流出し1側溝(31内
に排出される。
説明する。集水弁…に降り注いだ雨水は集水井底部に堆
mした塵埃などの汚染物質を洗い流し1その塵埃を含ん
だ雨水は汚濁水排出口(2ンから流出し1側溝(31内
に排出される。
一方、樋(8)に降り注いだ雨水はピストン(5)の内
部空間(9)内に流れこむ。なお、ピストン+51の底
□゛部には、小孔(7)が穿設されており、ピストンに
流入した雨水の一部はここから常時少量ずつ下方へ排出
される。少量ずつ排出しても樋(8)に降り注ぐ雨水量
が多いため、その両者の人出量゛の差に相当Tる雨水班
量の付加によってピストン(5)がカウンターウェイト
aのの重量より大きくなり、徐々に降下しついには第3
図に示すように汚濁水排出口(2)を閉止すると同時に
清澄水流出口Q鴫を開放する。
部空間(9)内に流れこむ。なお、ピストン+51の底
□゛部には、小孔(7)が穿設されており、ピストンに
流入した雨水の一部はここから常時少量ずつ下方へ排出
される。少量ずつ排出しても樋(8)に降り注ぐ雨水量
が多いため、その両者の人出量゛の差に相当Tる雨水班
量の付加によってピストン(5)がカウンターウェイト
aのの重量より大きくなり、徐々に降下しついには第3
図に示すように汚濁水排出口(2)を閉止すると同時に
清澄水流出口Q鴫を開放する。
これにより集水弁il+の雨水水位が上昇し、汚濁水排
出口(2)より高い位置に設けた清澄水流出口Q3から
溢流して、受水Mt141に清澄な雨水のみが収容され
る。
出口(2)より高い位置に設けた清澄水流出口Q3から
溢流して、受水Mt141に清澄な雨水のみが収容され
る。
また降雨が終了すると、ピストン(5)内に滞留してい
た雨水は、小孔(7)より流出し、ピストン全体の重量
が徐々に減少し、カウンターウェイトαりの重量が大き
くなった時点で、ピストン15+は上昇し汚濁水排出口
(2)が開放され、切換装置以上の説明で明らかなよう
に本発明の切換装置では\−簡単な材料要素の組み合わ
せにより、安価で故障が少なく、信頼性の茜い自動集水
機構が実現する。丁なわち初期雨水量の検知器として高
価なセンサーやタイマーなどの電気的な1寸借設備は必
要とせず、従って停電時においても正確に作動し、また
装置の保守管理が極めて容易であるという効果も奏する
。
た雨水は、小孔(7)より流出し、ピストン全体の重量
が徐々に減少し、カウンターウェイトαりの重量が大き
くなった時点で、ピストン15+は上昇し汚濁水排出口
(2)が開放され、切換装置以上の説明で明らかなよう
に本発明の切換装置では\−簡単な材料要素の組み合わ
せにより、安価で故障が少なく、信頼性の茜い自動集水
機構が実現する。丁なわち初期雨水量の検知器として高
価なセンサーやタイマーなどの電気的な1寸借設備は必
要とせず、従って停電時においても正確に作動し、また
装置の保守管理が極めて容易であるという効果も奏する
。
本発明の切換装置は、工業地域など大気中に塵埃の多い
地域での降雨の集水手段として特に有効である。丁なわ
ち非降雨時においては清澄水流出口1134まピストン
+51にて閉鎖されており、塵埃が混入Tるのを防止で
き、降雨時には清浄な雨水のみを自動的に分別収集でさ
る。
地域での降雨の集水手段として特に有効である。丁なわ
ち非降雨時においては清澄水流出口1134まピストン
+51にて閉鎖されており、塵埃が混入Tるのを防止で
き、降雨時には清浄な雨水のみを自動的に分別収集でさ
る。
また装置を稼動させるために動力を必要としないことか
ら運転コストが安価で極めて有用なgtである。
ら運転コストが安価で極めて有用なgtである。
なお、図面は本発明装置の機能的な構成を示す説明図で
あり、実施に際しては図示の形状にこだわるものでない
ことは明らかである。
あり、実施に際しては図示の形状にこだわるものでない
ことは明らかである。
第1図は晴天時(非降雨時)における本発明装置の構造
の概略を示す断面図であり、第2図は降雨開始からしば
らく経過した時点での切換装置の作動状況を示す断面図
であり、第6図は同じく降雨が本格的になった時点での
装置の断面図である。 ill −−−−−−−−−−一雨水集水升12+ −
−−−−−−−−−一汚濁水排出口+31−−−−−−
−−−−一側 溝 141−−−−−−−−−−−シリンダー+51−−−
−−−−−−−−ピストン(6)−一−−−−−−−−
−底板部 +71−−−−−−−−−一小 孔 (8)−一−−−−−−−−−樋 191−’−−−−−−−−−−内部空間ae−−−−
−−−−−−一支 点 ao −−−−−−−−一連結部材 aXl−−−−−−−−−−一カウンターウェイトa騰
−−−−−一−−−−−渭澄水流出口Q41−−−−−
−−−−−一受水槽
の概略を示す断面図であり、第2図は降雨開始からしば
らく経過した時点での切換装置の作動状況を示す断面図
であり、第6図は同じく降雨が本格的になった時点での
装置の断面図である。 ill −−−−−−−−−−一雨水集水升12+ −
−−−−−−−−−一汚濁水排出口+31−−−−−−
−−−−一側 溝 141−−−−−−−−−−−シリンダー+51−−−
−−−−−−−−ピストン(6)−一−−−−−−−−
−底板部 +71−−−−−−−−−一小 孔 (8)−一−−−−−−−−−樋 191−’−−−−−−−−−−内部空間ae−−−−
−−−−−−一支 点 ao −−−−−−−−一連結部材 aXl−−−−−−−−−−一カウンターウェイトa騰
−−−−−一−−−−−渭澄水流出口Q41−−−−−
−−−−−一受水槽
Claims (1)
- 支点に軸支された連結部材の一端にカウンターウェイト
を取りつけ、一方底板部に小孔を穿設した2個のピスト
ンを向かい合わせに、かつ所定間隔を保持Tるように連
結したものを他端に取りつけ、さらに該ピストンを上下
動自在に内装Tる筒状のシリンダーを雨水収集升に一本
的に取り付けたものであり、ビスセン内部空間に流入T
る雨水の恵量によってピストンが降下することによって
、雨水収集升底部に設けた汚濁水排出口が閉止し、同時
に該汚濁水排出口より高い位置に別途設けた清澄水流出
口へ雨水の流路が自動的に切り換わるように構成したこ
とを特徴とする雨水の自動集水切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149661A JPS6043536A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 雨水の自動集水切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149661A JPS6043536A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 雨水の自動集水切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043536A true JPS6043536A (ja) | 1985-03-08 |
| JPH0410538B2 JPH0410538B2 (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15480083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149661A Granted JPS6043536A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 雨水の自動集水切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043536A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001602A (ja) * | 2005-06-22 | 2007-01-11 | Mikasa Sangyo Kk | 合成樹脂製キャップ |
| CN108360603A (zh) * | 2018-03-04 | 2018-08-03 | 赵阳 | 一种用于土壤修复的保湿系统 |
-
1983
- 1983-08-18 JP JP58149661A patent/JPS6043536A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001602A (ja) * | 2005-06-22 | 2007-01-11 | Mikasa Sangyo Kk | 合成樹脂製キャップ |
| CN108360603A (zh) * | 2018-03-04 | 2018-08-03 | 赵阳 | 一种用于土壤修复的保湿系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410538B2 (ja) | 1992-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5114594A (en) | Rainwater diverter | |
| CN101517174B (zh) | 集水系统 | |
| CN115573449A (zh) | 一种防洪防阻塞排水井盖及运行方法 | |
| CN114214891A (zh) | 一种市政道路排水结构 | |
| JP3283209B2 (ja) | 防水板の自動操作機構 | |
| KR20050003330A (ko) | 초기 우수를 배제한 청정 우수 포집 장치 | |
| CN113668676A (zh) | 一种市政排水结构单元及市政排水结构 | |
| GB2286849A (en) | Water saving system | |
| JPH0410538B2 (ja) | ||
| KR101932145B1 (ko) | 단위면적당 강수량을 측정하는 유량계를 이용한 초기빗물 배제장치 | |
| CN212405413U (zh) | 一种市政道路快速排水装置 | |
| KR200233162Y1 (ko) | 우수(雨水)피트커버(pit cover) | |
| JP3673966B2 (ja) | 初期雨水分離装置付き濾過沈殿装置及び連結型貯水槽 | |
| JPH10168952A (ja) | 雨水の貯水システム | |
| KR200339883Y1 (ko) | 이물질 분리용 빗물받이 홈통의 덮개망 | |
| CN117684646A (zh) | 一种市政用智能排水装置 | |
| CN223061732U (zh) | 紧急排水智能井盖 | |
| JP3129492U (ja) | 雨水除塵取水装置 | |
| JPH0699950B2 (ja) | 雨水貯留コントロ−ル方法 | |
| CN220013913U (zh) | 一种雨污分流直排装置 | |
| CN221095293U (zh) | 一种可充分回收雨水的智能楼宇 | |
| JP7541685B2 (ja) | バルブシステム及びこれを取り付けた初期雨水除去装置 | |
| KR20260021466A (ko) | 스마트 빗물받이 | |
| JP3752630B1 (ja) | 初期雨水自動排水器 | |
| CN219863727U (zh) | 一种用于既有建筑屋面雨水自动回收系统 |