JPS6043635B2 - プリント板コネクタ - Google Patents
プリント板コネクタInfo
- Publication number
- JPS6043635B2 JPS6043635B2 JP53045596A JP4559678A JPS6043635B2 JP S6043635 B2 JPS6043635 B2 JP S6043635B2 JP 53045596 A JP53045596 A JP 53045596A JP 4559678 A JP4559678 A JP 4559678A JP S6043635 B2 JPS6043635 B2 JP S6043635B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- circuit board
- connector
- housing
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンピュータあるいは電子交換機等電子装置に
使用されるプリント板コネクタの構造に関するものであ
る。
使用されるプリント板コネクタの構造に関するものであ
る。
最近の電子装置は使用する半導体素子の高集積化にとも
なつて実装形態も高密度化の一途をたどり、特にプリン
ト板コネクタに代表される接続部品に対して、小型化の
要求と同時に多極化が強く望まれている。
なつて実装形態も高密度化の一途をたどり、特にプリン
ト板コネクタに代表される接続部品に対して、小型化の
要求と同時に多極化が強く望まれている。
従来の技術では200−!Tgnの実装スペースの中か
ら100〜12晰の接続ポイントを取つている例が多い
が、高密度化装置を開発する場合上記実装スペー”ス中
から従来の倍、2叩極以上の接続ポイントが欲しいとい
う要求も出て来ており今後さらにこの要求は強くなつて
いくものと思われる。
ら100〜12晰の接続ポイントを取つている例が多い
が、高密度化装置を開発する場合上記実装スペー”ス中
から従来の倍、2叩極以上の接続ポイントが欲しいとい
う要求も出て来ており今後さらにこの要求は強くなつて
いくものと思われる。
本発明はこの要求に対し、従来技術の延長では対処出来
ない欠点を無くし、多極コネクタの実現を可能ならしめ
、装置実装の大巾な高密度化の推進に寄与するものであ
る。
ない欠点を無くし、多極コネクタの実現を可能ならしめ
、装置実装の大巾な高密度化の推進に寄与するものであ
る。
以下、図面を参照しながら、本発明を従来例と比較しな
がら詳細に説明する。
がら詳細に説明する。
第1図および第2図は従来プリント板コネクタJの一例
を示すもので、1はモールド成形品等よりななるハウジ
ング、2は接点ばね、3はプリント基板、4はプリント
基板3の面取り部、5は面取り部4の肩部を表わす。
を示すもので、1はモールド成形品等よりななるハウジ
ング、2は接点ばね、3はプリント基板、4はプリント
基板3の面取り部、5は面取り部4の肩部を表わす。
第1図はプリント基板3がハウジング1に徐々に挿入さ
れていく過程をA,b,cの順に図示したものである。
れていく過程をA,b,cの順に図示したものである。
第2図はプリント基板3がハウジング1に挿入されいく
過程におけるプリント基板3を挿入するために必要なり
(挿入力)を挿入距離との関係で表わしたものである。
第1図bの状態つまリプリント基板3の面取り部4に接
点ばね2の接点部2″が摺動し、それが肩部5を乗り上
げ時第2図に示す様に挿入力が最大とある。例えば、従
来のプリント板コネクタでは接点ばね50〜6師あたリ
プリント基板挿入時の最大挿入力は約7〜10k9位に
なる場合が多い。
過程におけるプリント基板3を挿入するために必要なり
(挿入力)を挿入距離との関係で表わしたものである。
第1図bの状態つまリプリント基板3の面取り部4に接
点ばね2の接点部2″が摺動し、それが肩部5を乗り上
げ時第2図に示す様に挿入力が最大とある。例えば、従
来のプリント板コネクタでは接点ばね50〜6師あたリ
プリント基板挿入時の最大挿入力は約7〜10k9位に
なる場合が多い。
さらに、前述のように200Tsn実装スペース中から
100〜12師の接続ポイント(50〜6師のプリント
板コネクタ2個使用)を取るためにはプリント基板の挿
入力は最大で14〜20k9が必要となり、人間の手作
業でプリント基板を挿入するたに要する力としては限界
に近い状態となつている。
100〜12師の接続ポイント(50〜6師のプリント
板コネクタ2個使用)を取るためにはプリント基板の挿
入力は最大で14〜20k9が必要となり、人間の手作
業でプリント基板を挿入するたに要する力としては限界
に近い状態となつている。
多極化の要求から、今20『実装スペース中から2凹極
以上の接続ポイントが得られる様なプリント板コネクタ
を従来技術の延長で考えた場合、プリント基板の挿入力
は14〜20k9の倍近い値になることが予測され、手
操作でプリント基板が操入出来ないという致命的な欠点
となつてしまうことが明白である。
以上の接続ポイントが得られる様なプリント板コネクタ
を従来技術の延長で考えた場合、プリント基板の挿入力
は14〜20k9の倍近い値になることが予測され、手
操作でプリント基板が操入出来ないという致命的な欠点
となつてしまうことが明白である。
また、第1図bの状態において接点ばね2の接点部2″
の近傍が絶縁材料(ガラス入りエポキシあるいはフェノ
ール等)の露出したプリント基板3の面取り部4と摺動
した際、特にプリント基板3の材料にガラス繊維が含有
されたものを用いる場合にはこの状態での接点部2″の
摩耗が著しいためプリント基板挿入に対する耐用回数あ
るいは摩耗粉の附着等によつて長期の接触信頼性を保証
する上で欠点となることが予想される。
の近傍が絶縁材料(ガラス入りエポキシあるいはフェノ
ール等)の露出したプリント基板3の面取り部4と摺動
した際、特にプリント基板3の材料にガラス繊維が含有
されたものを用いる場合にはこの状態での接点部2″の
摩耗が著しいためプリント基板挿入に対する耐用回数あ
るいは摩耗粉の附着等によつて長期の接触信頼性を保証
する上で欠点となることが予想される。
以上説明した通り、従来技術の延長て考えた場合には、
1 コネクタを多極化した場合、プリント基板の−挿入
力が手操作で行える限界を越えてしまう。
1 コネクタを多極化した場合、プリント基板の−挿入
力が手操作で行える限界を越えてしまう。
2プリント基板を挿入する過程て接点ばねの接点部近傍
がプリント基板の面取り部分を摺動することによる接点
部近傍の摩耗およびその摩耗粉による接触信頼性の低下
。
がプリント基板の面取り部分を摺動することによる接点
部近傍の摩耗およびその摩耗粉による接触信頼性の低下
。
この2つが大きな欠点となる。
本発明は、この2つ欠点を同時に解決できるプリント板
コネクタを提供したもので、以下第3図〜第6図に従つ
て本発明の一実施例を更に詳細に説明する。
コネクタを提供したもので、以下第3図〜第6図に従つ
て本発明の一実施例を更に詳細に説明する。
第3図は本発明に係るプリント板コネクタを示す部分断
面斜視図である。
面斜視図である。
図において10,11はコネクタハウジングを形成する
上部ハウジング”と下部ハウジング、12は押し上げ手
段としてのカム板、13はカム板12の回転中心となり
それを支えるシャフト、14は接点ばね、15は接点ば
ね14の接点部、16は接点ばね14の先端部、17は
接点ばね14の先端部16の押し広げるための上部ハウ
ジング10の肩部を示す。接点ばね14は下部ハウジン
グ11に圧入等の工法によつて所定のピッチに並べられ
ており、上部ハウジング10は下部ハウジング11に対
し上方向(矢印a方向)に移動可能に結合されている。
こ″の結合構造は図に示す如く、両ハウジング10,1
1の結合部分を段差状とし、該段差の先端に形成した鉤
状突起18,1『を互いに係合させたものである。上部
ハウジング10は肩部17によつて形成されたプリント
基板の挿入口19と接点ばね14の先端部16が挿入す
る貫通口20を備え、また肩部17には傾斜面21が形
成されている。カム板12は両ハウジング10,11の
両側に形成された貫通口22に収容してあり、シャフト
13により下部ハウジング11に回転自在に且つ該下部
ハウジング11内に出入自在に取付けられている。
上部ハウジング”と下部ハウジング、12は押し上げ手
段としてのカム板、13はカム板12の回転中心となり
それを支えるシャフト、14は接点ばね、15は接点ば
ね14の接点部、16は接点ばね14の先端部、17は
接点ばね14の先端部16の押し広げるための上部ハウ
ジング10の肩部を示す。接点ばね14は下部ハウジン
グ11に圧入等の工法によつて所定のピッチに並べられ
ており、上部ハウジング10は下部ハウジング11に対
し上方向(矢印a方向)に移動可能に結合されている。
こ″の結合構造は図に示す如く、両ハウジング10,1
1の結合部分を段差状とし、該段差の先端に形成した鉤
状突起18,1『を互いに係合させたものである。上部
ハウジング10は肩部17によつて形成されたプリント
基板の挿入口19と接点ばね14の先端部16が挿入す
る貫通口20を備え、また肩部17には傾斜面21が形
成されている。カム板12は両ハウジング10,11の
両側に形成された貫通口22に収容してあり、シャフト
13により下部ハウジング11に回転自在に且つ該下部
ハウジング11内に出入自在に取付けられている。
第3図はプリント基板が挿入される前の状態を示してい
るが、プリント基板が挿入されることによつてカム板1
2は矢印b方向に回転し、さらにこのカム板12の回転
によつて上部ハウジング10が矢印a方向に押し上げら
れるように構成されている。
るが、プリント基板が挿入されることによつてカム板1
2は矢印b方向に回転し、さらにこのカム板12の回転
によつて上部ハウジング10が矢印a方向に押し上げら
れるように構成されている。
第4図、第5図は本コネクタの動作状態の説明図で、A
は正面図、BはA図の一点鎖線上の断面を矢印C方向に
見た図である。
は正面図、BはA図の一点鎖線上の断面を矢印C方向に
見た図である。
図において、30は半導体装置31等を実装したプリン
ト基板で、これの接栓部゛32は面上に接点ばね14と
接触する端子パターン33を、又側面によつて形成され
るカム作動面34を有し、先端には面取り部35を備え
ている。
ト基板で、これの接栓部゛32は面上に接点ばね14と
接触する端子パターン33を、又側面によつて形成され
るカム作動面34を有し、先端には面取り部35を備え
ている。
第4図はプリント基板30の接栓部32が実線で示す如
きコネクタ挿入前の状態(A図)或は点線で示す如きコ
ネクタ挿入後の面取り部35がカム板12を回動させる
前の状態(B図)を示すもので、この状態においては一
対の接点ばね14の接点部15は端子パターン33と接
触しない間隔をもつて肩部17に当接した先端部16に
より支持されている。
きコネクタ挿入前の状態(A図)或は点線で示す如きコ
ネクタ挿入後の面取り部35がカム板12を回動させる
前の状態(B図)を示すもので、この状態においては一
対の接点ばね14の接点部15は端子パターン33と接
触しない間隔をもつて肩部17に当接した先端部16に
より支持されている。
従つて、本コネクタにおいては、従来の如きプリント基
板の大きな挿入力を必要とせず、摩耗も生じない。第4
図Bの状態から更にプリント基板が挿入されると、第5
図に示す如くカム板12はカム動作面34の摺動に伴な
つてシャフト13を中心として矢印b方向に回転し、こ
れにより上部ハウジング10が矢印a方向に押し上げら
れる。
板の大きな挿入力を必要とせず、摩耗も生じない。第4
図Bの状態から更にプリント基板が挿入されると、第5
図に示す如くカム板12はカム動作面34の摺動に伴な
つてシャフト13を中心として矢印b方向に回転し、こ
れにより上部ハウジング10が矢印a方向に押し上げら
れる。
上部ハウジング10が押し上げられ、肩部17の先端部
16の支持がはずれると各接点ばね14は自身の弾性で
内方向に撓み端子パターン33に接触しコネクタ接続が
達成される。尚、第5図の状態からプリント基板を抜く
場合にはこのままの状態でそれを引抜くか、又は治具に
より上部ハウジング10を第4図の如き状態に押し戻し
た後該プリント基板を引抜くようにすれ−ば良い。
16の支持がはずれると各接点ばね14は自身の弾性で
内方向に撓み端子パターン33に接触しコネクタ接続が
達成される。尚、第5図の状態からプリント基板を抜く
場合にはこのままの状態でそれを引抜くか、又は治具に
より上部ハウジング10を第4図の如き状態に押し戻し
た後該プリント基板を引抜くようにすれ−ば良い。
第6図は本発明の係るコネクタをシェルフ内に一実装し
た場合の該コネクタの復旧動作(第5図から第4図の状
態に戻す)を行わせる一手段を示す斜視図である。
た場合の該コネクタの復旧動作(第5図から第4図の状
態に戻す)を行わせる一手段を示す斜視図である。
シェルフ40は上下板の内面にプリント基板を案内する
ための溝41を有し、該シェルフ40の裏面側に本発明
に係るコネクタの4が多数バックパネル等を介して実装
されている。
ための溝41を有し、該シェルフ40の裏面側に本発明
に係るコネクタの4が多数バックパネル等を介して実装
されている。
そして、該コネクタは溝41と一致してプリント基板の
接栓部jが挿入可能に設けてある。今、7のコネクタが
第5図の状態であり、4のコネクタが第4図の状態にあ
る場合、7のコネクタを復旧動作させるには、プリント
基板と同形状で先端に押圧部材42を備えた治具42を
溝41に沿つて挿入しコネクタ7の上部ハウジング10
を押下げることにより簡単にコネクタ4の状態とするこ
とができる。
接栓部jが挿入可能に設けてある。今、7のコネクタが
第5図の状態であり、4のコネクタが第4図の状態にあ
る場合、7のコネクタを復旧動作させるには、プリント
基板と同形状で先端に押圧部材42を備えた治具42を
溝41に沿つて挿入しコネクタ7の上部ハウジング10
を押下げることにより簡単にコネクタ4の状態とするこ
とができる。
以上説明した通り、本発明係るコネクタにおい”てはプ
リント基板を挿入する過程でプリント基板の面取り部お
よび肩部を接点ばねの接点部が摺動じ乗り上げることが
ないため、挿入力の最大値発生部がなくなり、挿入力を
大巾に低減でき、また同時にプリント基板の面取り部や
接点ばねの接点部の摩耗が減少し挿抜きに対する耐用回
数、コネクタの接触信頼性を大巾に向上させることがで
きる。
リント基板を挿入する過程でプリント基板の面取り部お
よび肩部を接点ばねの接点部が摺動じ乗り上げることが
ないため、挿入力の最大値発生部がなくなり、挿入力を
大巾に低減でき、また同時にプリント基板の面取り部や
接点ばねの接点部の摩耗が減少し挿抜きに対する耐用回
数、コネクタの接触信頼性を大巾に向上させることがで
きる。
尚、上記実施例では押し上げ手段としてカム板を用いた
が、本発明はこれに限定されず、例えばクランクレバー
やシーソカム等を用いても同様な効果を得ることができ
る。
が、本発明はこれに限定されず、例えばクランクレバー
やシーソカム等を用いても同様な効果を得ることができ
る。
第1図、第2図は従来のプリント板コネクタにおけるプ
リント基板の挿入過程と挿入力との関係を示す図、第3
図〜第6図は本発明に係るプリント板コネクタを示す図
で、第3図は部分断面斜図、第4図A,Bと第5図A,
Bは動作状態を示す正面図と断面図、第6図は本コネク
タをシェルフに実装した場合の該コネクタの復旧動作を
行わせる一手段を示す斜視図である。 符号の説明、10:上部ハウジング、11:下部ハウジ
ング、12:押上げ手段としてのカム板、14:接点ば
ね、15:接点部、19:挿入口、30:プリント基板
。
リント基板の挿入過程と挿入力との関係を示す図、第3
図〜第6図は本発明に係るプリント板コネクタを示す図
で、第3図は部分断面斜図、第4図A,Bと第5図A,
Bは動作状態を示す正面図と断面図、第6図は本コネク
タをシェルフに実装した場合の該コネクタの復旧動作を
行わせる一手段を示す斜視図である。 符号の説明、10:上部ハウジング、11:下部ハウジ
ング、12:押上げ手段としてのカム板、14:接点ば
ね、15:接点部、19:挿入口、30:プリント基板
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プリント基板と接触する接点ばねと該接点ばねを収
容するハウジングからなるプリント板コネクタにおいて
、前記ハウジングは分割した上下ハウジングを相対的に
移動可能に結合してなり、前記接点ばねは下部ハウジン
グに装着すると共にその先端部を上部ハウジングで支持
して設け、且つ前記プリント基板の挿入により上部ハウ
ジングを下部ハウジングから押上げる手段を具備し、プ
リント基板の挿入で前記押上げ手段により上部ハウジン
グが移動した際に、前記接点ばねはその先端部の支持が
外れてプリント基板に接触することを特徴としたプリン
ト板コネクタ。 2 上記押し上げ手段としてカム板を下部ハウジングの
側壁に回転自在に設け、該カム板がプリント基板の挿入
で回転し、これにより上部ハウジングが押し上げられる
ことを特徴とした特許請求の範囲第1項記載のプリント
板コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53045596A JPS6043635B2 (ja) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | プリント板コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53045596A JPS6043635B2 (ja) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | プリント板コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54137663A JPS54137663A (en) | 1979-10-25 |
| JPS6043635B2 true JPS6043635B2 (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=12723722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53045596A Expired JPS6043635B2 (ja) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | プリント板コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043635B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4491377A (en) * | 1982-04-19 | 1985-01-01 | Pfaff Wayne | Mounting housing for leadless chip carrier |
| JPH0310627Y2 (ja) * | 1985-10-03 | 1991-03-15 | ||
| DE19931337A1 (de) | 1998-07-09 | 2000-01-27 | Advantest Corp | Befestigungsvorrichtung für Halbleiter-Bauelemente |
| JP4781237B2 (ja) * | 2006-11-15 | 2011-09-28 | モレックス インコーポレイテド | エッジコネクタ |
| JP5001201B2 (ja) | 2008-03-07 | 2012-08-15 | 富士通コンポーネント株式会社 | コネクタ装置及びコネクタ装置の接続方法 |
-
1978
- 1978-04-18 JP JP53045596A patent/JPS6043635B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54137663A (en) | 1979-10-25 |
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