JPS6043698A - 音声認識装置の音声入力方式 - Google Patents
音声認識装置の音声入力方式Info
- Publication number
- JPS6043698A JPS6043698A JP58152293A JP15229383A JPS6043698A JP S6043698 A JPS6043698 A JP S6043698A JP 58152293 A JP58152293 A JP 58152293A JP 15229383 A JP15229383 A JP 15229383A JP S6043698 A JPS6043698 A JP S6043698A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- input
- signal
- voice recognition
- audio
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、音声認識装置に対し、マイクと音響変換機能
を有するキー・ボードとにより遠隔からデータ金倉む音
声入力が行えるようにした音声認識装置の音声入力方式
に関するものである。
を有するキー・ボードとにより遠隔からデータ金倉む音
声入力が行えるようにした音声認識装置の音声入力方式
に関するものである。
第1図は無線移動局/固定局の送/受信部の構成例を示
す図、第2図は音声認識装置の構成例を示す図、第3図
は音声出力装置の構成例を示す図である。
す図、第2図は音声認識装置の構成例を示す図、第3図
は音声出力装置の構成例を示す図である。
一般的な無線移動局/固定局の送信部の構成例全示した
のが第1図(alでちり、受信部の構成例を示したのが
第1図(b)である。第1図において、1は水晶発振器
、2と3は緩衝増幅器、4は電力増幅器、5は低周波増
幅器、6は変調器、7と8はセレクタ、9は高周波増幅
器、10は混合器、11は局部発振器、12は中間周波
増幅器、13は振幅制限器、14は周波数弁別器、15
は低周波増幅器、16はスケルチ回路を示す。第1図(
a)に示す送信部において、音声信号は、低周波増幅器
5で増幅され、変調器6で搬送波を変調し、電力増幅器
4で電力増幅されてアンテナから送信される。緩衝増幅
器2と3は、電力増幅器4から水晶発振器1への信号全
吸収するため2段に設けられているものである。
のが第1図(alでちり、受信部の構成例を示したのが
第1図(b)である。第1図において、1は水晶発振器
、2と3は緩衝増幅器、4は電力増幅器、5は低周波増
幅器、6は変調器、7と8はセレクタ、9は高周波増幅
器、10は混合器、11は局部発振器、12は中間周波
増幅器、13は振幅制限器、14は周波数弁別器、15
は低周波増幅器、16はスケルチ回路を示す。第1図(
a)に示す送信部において、音声信号は、低周波増幅器
5で増幅され、変調器6で搬送波を変調し、電力増幅器
4で電力増幅されてアンテナから送信される。緩衝増幅
器2と3は、電力増幅器4から水晶発振器1への信号全
吸収するため2段に設けられているものである。
第1図(b)に示す受信部において、アンテナで受信さ
れた電波は、高周波増幅器9で増幅された後、局部発振
器11からの出力と混合されて中間周波に落とされ、更
に増幅される。そして、振幅制限器13でFM変調波の
振幅が一定にされてから周波数弁別器14で検波され、
低周波増幅器15で増幅されて音声信号として出力され
る。
れた電波は、高周波増幅器9で増幅された後、局部発振
器11からの出力と混合されて中間周波に落とされ、更
に増幅される。そして、振幅制限器13でFM変調波の
振幅が一定にされてから周波数弁別器14で検波され、
低周波増幅器15で増幅されて音声信号として出力され
る。
無線固定局に音声認識装置と音声出方装置が接続される
場合、第1図に示す送/受信部の構成では、受信部の低
周波増幅器15からの出方である音声信号が音声認識装
置に送られ、受信応答の音声出力装置からの音声信号が
送信部の低周・波増幅器5に供給される。また、それに
対応する無線移動局の場合、第1図に示す送/受信部の
構成では、マイクから入力される音声信号が送信部の低
周波増幅器5に供給され、固定局から送信されてきた受
信応答の音声信号である受信部の低周波増幅器15の出
力がイヤホンに送られる。
場合、第1図に示す送/受信部の構成では、受信部の低
周波増幅器15からの出方である音声信号が音声認識装
置に送られ、受信応答の音声出力装置からの音声信号が
送信部の低周・波増幅器5に供給される。また、それに
対応する無線移動局の場合、第1図に示す送/受信部の
構成では、マイクから入力される音声信号が送信部の低
周波増幅器5に供給され、固定局から送信されてきた受
信応答の音声信号である受信部の低周波増幅器15の出
力がイヤホンに送られる。
音声認識装置の構成概要を示したのが第2図であり、音
声出力装置の構成概要を示したのが第3図でらる。図に
おいて、21と31はMPU(マイクロプロセッサ)、
22(!: 321dROM、23、!: 331dR
AM、24 と341dFDC(70ツピイ・ディスク
・コントローラ)、25はA/D変換部、26は照合部
(D p ; l)ynamic program )
27.28と36はインタフェイス・アダプタ、29は
フィルタ、30はディスプレイ装置、35は合成部(S
P O: 5peach Qutput’ ) f示
す。
声出力装置の構成概要を示したのが第3図でらる。図に
おいて、21と31はMPU(マイクロプロセッサ)、
22(!: 321dROM、23、!: 331dR
AM、24 と341dFDC(70ツピイ・ディスク
・コントローラ)、25はA/D変換部、26は照合部
(D p ; l)ynamic program )
27.28と36はインタフェイス・アダプタ、29は
フィルタ、30はディスプレイ装置、35は合成部(S
P O: 5peach Qutput’ ) f示
す。
ROM22と32は制御プログラム等基本システムが格
納されるものであり、RAM23.!=3.3id:辞
書や各種テーブル等が格納されるもので、システムを使
うときにフロッピィ・ディスク等の外部記憶装置からロ
ーディングされる。第2図に示す音声認識装置において
フィルタ29は、入力された音声信号を周波数分析する
ものであり、A/D変換部25は、周波数分析された音
声信号の周波数別ディジタル信号への変換を行うもので
ある。
納されるものであり、RAM23.!=3.3id:辞
書や各種テーブル等が格納されるもので、システムを使
うときにフロッピィ・ディスク等の外部記憶装置からロ
ーディングされる。第2図に示す音声認識装置において
フィルタ29は、入力された音声信号を周波数分析する
ものであり、A/D変換部25は、周波数分析された音
声信号の周波数別ディジタル信号への変換を行うもので
ある。
照合部26は、MPU21の制御により、例えばフロッ
ピィ・ディスクから読込まれ、予めRAM23に登録さ
れた辞書の音声パラメータとA/D変換部25から出力
される入力音声信号のパラメータとを照合するものであ
り、両方のパラメータの距離を特殊なやり方で比較計算
する計算回路である。照合部26により照合され、一番
値の小さいものが認識結果とされ、対応する文字がディ
スプレイ装置30に表示される。また、音声認識装置で
は、認識結果をもとに、対応する音声出方指示データ(
応答)をインタフェイス・アダプタ27全通して音声出
力装置へ送る。それに対し、第3図に示す音声出力装置
では、インタ7エイス・アダプタ36全通して音声出方
指示データを受取ると、音声用カバラメ−JffiRA
Ma3(前もってフロッピィ・ディスクからロードして
おく)から読出し、合成部35に送る。合成部35では
、パラメータから音声信号を作り出して(あるアルゴリ
ズムに基づいて圧縮されたデータ信号全復元し、ディジ
タル・データをフィルタなどを通して音声波形にして)
出力する。
ピィ・ディスクから読込まれ、予めRAM23に登録さ
れた辞書の音声パラメータとA/D変換部25から出力
される入力音声信号のパラメータとを照合するものであ
り、両方のパラメータの距離を特殊なやり方で比較計算
する計算回路である。照合部26により照合され、一番
値の小さいものが認識結果とされ、対応する文字がディ
スプレイ装置30に表示される。また、音声認識装置で
は、認識結果をもとに、対応する音声出方指示データ(
応答)をインタフェイス・アダプタ27全通して音声出
力装置へ送る。それに対し、第3図に示す音声出力装置
では、インタ7エイス・アダプタ36全通して音声出方
指示データを受取ると、音声用カバラメ−JffiRA
Ma3(前もってフロッピィ・ディスクからロードして
おく)から読出し、合成部35に送る。合成部35では
、パラメータから音声信号を作り出して(あるアルゴリ
ズムに基づいて圧縮されたデータ信号全復元し、ディジ
タル・データをフィルタなどを通して音声波形にして)
出力する。
音声認識装置は、先に述べたように予め辞書に音声パラ
メータを登録しておき、しかる後に音声入力されると、
その入力された音声のパラメータと辞書に登録されてい
る音声パラメータとの照合(マツチング)全行い、入力
された音声を認識する方式が採用されている。しかし、
このような従来方式では、ioo*の認識率を得ること
は到底期待できない。そこで、例えば成るデータを入力
するような場合には、従来、マイクからの入力音声に対
しては音声認識装置で対応する内部コードに変換する処
理をし、キー・ボードからのキー人力はキー・ボードか
ら内部コードで出力し、入力文字列(コントロール・コ
ード等金含む)としていた。そのため、無線装置等を使
用した遠距離での入力ではキー・ボードからのキー人力
が不可能であった。
メータを登録しておき、しかる後に音声入力されると、
その入力された音声のパラメータと辞書に登録されてい
る音声パラメータとの照合(マツチング)全行い、入力
された音声を認識する方式が採用されている。しかし、
このような従来方式では、ioo*の認識率を得ること
は到底期待できない。そこで、例えば成るデータを入力
するような場合には、従来、マイクからの入力音声に対
しては音声認識装置で対応する内部コードに変換する処
理をし、キー・ボードからのキー人力はキー・ボードか
ら内部コードで出力し、入力文字列(コントロール・コ
ード等金含む)としていた。そのため、無線装置等を使
用した遠距離での入力ではキー・ボードからのキー人力
が不可能であった。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、データ・
エン) IJ−等のデータ入力が音声認識装置全使用し
て確実に行える音声認識装置の音声入力方式を提供する
ことを目的とするものである。
エン) IJ−等のデータ入力が音声認識装置全使用し
て確実に行える音声認識装置の音声入力方式を提供する
ことを目的とするものである。
そのために本発明の音声認識装置の音声入力方式は、入
力音声信号と予め登録された音声信号とのパラメータの
照合を行って認識結果を出力する音声認識装置、上記認
識結果をもとに音声応答信号全出力する音声出力装置、
上記音声認識装置に上記入力音声信号を供給する音声信
号入力装置、及び上記音声出力装置から出力された音声
応答信号を発音させる発音装置を備えた音声認識システ
ムにおいて、上記音声信号入力装置は、直接入力された
音声から音声信号全生成する音声入力手段とキー人力信
号をキーに対応する特定の音声信号に変換する音響変換
機能を有しキー人力に従って音声信号全生成するキー人
力手段とを備え、上記音声入力手段から入力される音声
信号と上記キー人力手段から入力される音声信号とを上
記音声認識装置の入力音声信号として音声認識するよう
に構成されたことを特徴とすのものである。
力音声信号と予め登録された音声信号とのパラメータの
照合を行って認識結果を出力する音声認識装置、上記認
識結果をもとに音声応答信号全出力する音声出力装置、
上記音声認識装置に上記入力音声信号を供給する音声信
号入力装置、及び上記音声出力装置から出力された音声
応答信号を発音させる発音装置を備えた音声認識システ
ムにおいて、上記音声信号入力装置は、直接入力された
音声から音声信号全生成する音声入力手段とキー人力信
号をキーに対応する特定の音声信号に変換する音響変換
機能を有しキー人力に従って音声信号全生成するキー人
力手段とを備え、上記音声入力手段から入力される音声
信号と上記キー人力手段から入力される音声信号とを上
記音声認識装置の入力音声信号として音声認識するよう
に構成されたことを特徴とすのものである。
以下、本発明の実施例を図面全参照しつつ説明する。
第4図は本発明の1実施例全説明する図、第5図は本発
明が適用される音響変換機能付キー・ボードの構成例を
示す図である。図において、41はイヤホン、42はマ
イク、43はキー人力装置、44はミキシング・アンプ
、45は無線移動局、46は無線固定局、47は音声認
識装置、48は音声出力装置、49はディスプレイ装置
%50はキー・ボード、51はデコーダ、52はセレク
タ・ミキサ、53ないし55は発振器全示す。
明が適用される音響変換機能付キー・ボードの構成例を
示す図である。図において、41はイヤホン、42はマ
イク、43はキー人力装置、44はミキシング・アンプ
、45は無線移動局、46は無線固定局、47は音声認
識装置、48は音声出力装置、49はディスプレイ装置
%50はキー・ボード、51はデコーダ、52はセレク
タ・ミキサ、53ないし55は発振器全示す。
第4図において、キー人力装置43は、キーの内容に対
応して特定の周波数又は周波数組合わせの音声信号を出
力する音響変換機能付キー・ボードであって、その詳細
な構成例を第5図に示す。
応して特定の周波数又は周波数組合わせの音声信号を出
力する音響変換機能付キー・ボードであって、その詳細
な構成例を第5図に示す。
ミキシング・アンプ44は、マイク42とキー人力装置
43との両系からくる音声信号を1系統にして無線移動
局45に送るものである。無線移動局45と無線固定局
46は、先に説明した第1図に示すような送/受信部金
偏えたものでよく、音声認識装#47と音声出力装置4
8は、先に説明した第2図と第3図に示すような構成の
ものでよい。このようなシステムによって、遠距離の無
線移動局45側では、マイク42からの音声入力を行う
とともに、キー人力装置43からのキー人力を行うこと
ができる。従って、データなどの遠隔入力を行う場合に
は、マイク42からの音声入力ではなく、キー人力装置
43からのキー人力を使うことによって、無線固定局4
6側に高い認識精度で間違いなくデータを入力すること
ができる。音声認識装置47によって、マイク42から
の音声入力やキー人力装置43からのキー人力に対する
認識結果が得られたとき、その認識結果全表示するのが
ディスプレイ装置49である。また、先に述べたように
、音声認識装置47から音声認識結果をもとに、その応
答として音声出力指示データが音声出力装置48に送ら
れると、音声出力装置48から無線固定局46、無線移
動局45を介して、ヘッド・セットのイヤホン41に音
声により応答の内容が通知される。
43との両系からくる音声信号を1系統にして無線移動
局45に送るものである。無線移動局45と無線固定局
46は、先に説明した第1図に示すような送/受信部金
偏えたものでよく、音声認識装#47と音声出力装置4
8は、先に説明した第2図と第3図に示すような構成の
ものでよい。このようなシステムによって、遠距離の無
線移動局45側では、マイク42からの音声入力を行う
とともに、キー人力装置43からのキー人力を行うこと
ができる。従って、データなどの遠隔入力を行う場合に
は、マイク42からの音声入力ではなく、キー人力装置
43からのキー人力を使うことによって、無線固定局4
6側に高い認識精度で間違いなくデータを入力すること
ができる。音声認識装置47によって、マイク42から
の音声入力やキー人力装置43からのキー人力に対する
認識結果が得られたとき、その認識結果全表示するのが
ディスプレイ装置49である。また、先に述べたように
、音声認識装置47から音声認識結果をもとに、その応
答として音声出力指示データが音声出力装置48に送ら
れると、音声出力装置48から無線固定局46、無線移
動局45を介して、ヘッド・セットのイヤホン41に音
声により応答の内容が通知される。
キー人力装置43は、例えば第5図に示すように構成さ
れる。第5図において、キー・ボードからのキー人力信
号は、デコーダ51でデコードされ、セレクタ・ミキサ
52でキーに対応した特定の周波数又は周波数組合わせ
の音声信号に変換されて出力される。特定の周波数信号
は、発振器53ないし54の出力をもとに生成され、例
えば、周知のプツシ−ボタン電話の各ボタンに対応する
周波数信号の生成と同様にしてもよい。
れる。第5図において、キー・ボードからのキー人力信
号は、デコーダ51でデコードされ、セレクタ・ミキサ
52でキーに対応した特定の周波数又は周波数組合わせ
の音声信号に変換されて出力される。特定の周波数信号
は、発振器53ないし54の出力をもとに生成され、例
えば、周知のプツシ−ボタン電話の各ボタンに対応する
周波数信号の生成と同様にしてもよい。
なお、本発明は、特に無線移動局/固定局の有無に限定
されるものでな(、遠隔でない場・合には、第4図にお
いて、ミキシング・アンプ44の出力信号が音声認識装
置47に直接送られ、また、音声出力装置48の出力信
号がヘッド・セットのイヤホン41に直接送られるよう
に構成し、無線移動局45と無線固定局46とを省いて
もよいことは勿論である。その場合においても、データ
の入力等では1マイク42がらの音声による入力でなく
、キー人力装置43からのキーにより入力することによ
って、音声認識装置を使っても確実なデータの入力を実
現することができる。
されるものでな(、遠隔でない場・合には、第4図にお
いて、ミキシング・アンプ44の出力信号が音声認識装
置47に直接送られ、また、音声出力装置48の出力信
号がヘッド・セットのイヤホン41に直接送られるよう
に構成し、無線移動局45と無線固定局46とを省いて
もよいことは勿論である。その場合においても、データ
の入力等では1マイク42がらの音声による入力でなく
、キー人力装置43からのキーにより入力することによ
って、音声認識装置を使っても確実なデータの入力を実
現することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、音声
認識装置に対し、マイクからの音声大刀とともにキー・
ボードからのキー人力をも行えるようにしたので、例え
ば、高騒音下であってもキー・ボードからキー人力する
ことによってデータ・エン) IJ等のデータ入力が音
声認識装置全使用しても確実に行うことができる。また
、マイクからの音声でもキー・ボードからのキー押下で
も同一の入力系統として音声認識装置への入力ができる
ので、装置を簡単化することができる。
認識装置に対し、マイクからの音声大刀とともにキー・
ボードからのキー人力をも行えるようにしたので、例え
ば、高騒音下であってもキー・ボードからキー人力する
ことによってデータ・エン) IJ等のデータ入力が音
声認識装置全使用しても確実に行うことができる。また
、マイクからの音声でもキー・ボードからのキー押下で
も同一の入力系統として音声認識装置への入力ができる
ので、装置を簡単化することができる。
第1図は無線移動局/固定局の送/受信部の構成例を示
す図、第2図は音声認識装置の構成例を示す図、第3図
は音声出力装置の構成例を示す図、第4図は本発明の1
実施例を説明する図、第5図は本発明が適用される音響
変換機能付キー・ボードの構成例を示す図である。 1・・・水晶発振器、2と3・・・緩衝増幅器、4・・
・電力増幅器、5・・・低周波増幅器、6・・・変調器
、7と8・・・セレクタ、9・・・高周波増幅器、10
・・・混合器、11・・・局部発振器、12・・・中間
周波増幅器、13・・・振幅制限器、14・・・周波数
弁別器、15川低周波増幅器、16・・・スケルチ回路
、21と31・・・MPU (マイクロプロセッサ)、
22と32・・・ROM、23と33・RAM、24.
4:34・FDC(フロッピィ・ディスク・コントロー
ラ)、25・A / D変換部、26−・・照合部(D
P ; Dynamicpro’gram ) 27
.28と36 ・・・インタフェイス・アダプタ、29
・・・フィルタ、30・・・ディスプレイ装置、35・
・・合成部(S P O; 5peach Qutpu
t )、41・・・イヤホン、42・・・マイク、43
・・・キー人力装置、44・・・ミキシング・アンプ、
45・・・無線移動局、46・・・無線固定局、47・
・・音声認識装置、48・・・音声出力装置、49・・
・ディスプレイ装置、50・・・キー・ボード、51・
・・デコーダ、52川セレクタ・ミキサ、53ないし5
5・・・発振器。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
す図、第2図は音声認識装置の構成例を示す図、第3図
は音声出力装置の構成例を示す図、第4図は本発明の1
実施例を説明する図、第5図は本発明が適用される音響
変換機能付キー・ボードの構成例を示す図である。 1・・・水晶発振器、2と3・・・緩衝増幅器、4・・
・電力増幅器、5・・・低周波増幅器、6・・・変調器
、7と8・・・セレクタ、9・・・高周波増幅器、10
・・・混合器、11・・・局部発振器、12・・・中間
周波増幅器、13・・・振幅制限器、14・・・周波数
弁別器、15川低周波増幅器、16・・・スケルチ回路
、21と31・・・MPU (マイクロプロセッサ)、
22と32・・・ROM、23と33・RAM、24.
4:34・FDC(フロッピィ・ディスク・コントロー
ラ)、25・A / D変換部、26−・・照合部(D
P ; Dynamicpro’gram ) 27
.28と36 ・・・インタフェイス・アダプタ、29
・・・フィルタ、30・・・ディスプレイ装置、35・
・・合成部(S P O; 5peach Qutpu
t )、41・・・イヤホン、42・・・マイク、43
・・・キー人力装置、44・・・ミキシング・アンプ、
45・・・無線移動局、46・・・無線固定局、47・
・・音声認識装置、48・・・音声出力装置、49・・
・ディスプレイ装置、50・・・キー・ボード、51・
・・デコーダ、52川セレクタ・ミキサ、53ないし5
5・・・発振器。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
Claims (2)
- (1)入力音声信号と予め登録された音声信号とのパラ
メータの照合を行って認識結果全出力する音声認識装置
、上記認識結果をもとに音声応答信号を出力する音声出
力装置、上記音声認識装置に上記入力音声信号を供給す
る音声信号入力装置、及び上記音声出力装置から出力さ
れた音声応答信号を発音させる発音装置金偏えた音声認
識システムにおいて、上記音声信号入力装置は、直接入
力された音声から音声信号を生成する音声入力手段とキ
ー人力信号をキーに対応する特定の音声信号に変換する
音響変換機能を有しキー人力に従って音声信号全生成す
る十−人力手段とを備え、上記音声入力手段から入力さ
れる音声信号と上記キー人力手段から入力される音声信
号と全上記音声認識装置の入力音声信号として音声認識
するように構成されたことを特徴とする音声認識装置の
音声入力方式。 - (2)音声信号の送/受信部を有する無線移動局と無線
固定局とを設け、上記無線移動局に上記音声信号入力装
置と上記発音装置とを接続し、上記無線固定局に上記音
声認識装置と上記音声出力装置とを接続し、上記無線移
動局と無線固定局とを通して無線で上記音声認識装置へ
の入力音声信号の入力、及び上記音声出力装置からの音
声応答を行うように構成されたこと全特徴とする特許請
求の範囲第(1)項に記載の音声認識装置の音声入力方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152293A JPS6043698A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 音声認識装置の音声入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152293A JPS6043698A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 音声認識装置の音声入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043698A true JPS6043698A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=15537359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152293A Pending JPS6043698A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 音声認識装置の音声入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043698A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106100A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 音声認識システム |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58152293A patent/JPS6043698A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106100A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 音声認識システム |
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