JPS6043726A - 電子部品の電源回路 - Google Patents
電子部品の電源回路Info
- Publication number
- JPS6043726A JPS6043726A JP58151705A JP15170583A JPS6043726A JP S6043726 A JPS6043726 A JP S6043726A JP 58151705 A JP58151705 A JP 58151705A JP 15170583 A JP15170583 A JP 15170583A JP S6043726 A JPS6043726 A JP S6043726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- voltage
- load
- level
- supply voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)技術分野
本発明は、這漁スイッチの投入時や電源電圧が低下した
ときに生ずる負荷の誤動作や表示素子の誤表示を防止す
るようにした電子部品の電源回路に関する。
ときに生ずる負荷の誤動作や表示素子の誤表示を防止す
るようにした電子部品の電源回路に関する。
(ロ)従来技術
最近マイクロコンピュータ(以下「マイコン」という)
が多くの電子機器に用いられており\自動空気調和装置
などマイコンの出力に基づいて負荷(たとえばソレノイ
ド)や表示素子などの電子部品を駆動するようにしたも
のが多い。
が多くの電子機器に用いられており\自動空気調和装置
などマイコンの出力に基づいて負荷(たとえばソレノイ
ド)や表示素子などの電子部品を駆動するようにしたも
のが多い。
一方、これらの電子部品を駆動するために用いられる電
源回路は第1図に示すように接続されている場合が多い
。図において、1は直流m源、2はTIE源スイッチ、
3は定電圧回路、4は定電圧回路3から定電圧の供給を
受けて作動するマイフン、5はマイコン4の出力に基づ
いて各種電子部品で構成されている負荷6および表示素
子7を駆動するための駆動信号を出力する出力回路であ
り、電源スィッチ2を投入するとマイコン4の出力信号
に基づいて負荷6および表示素子7が駆動される。
源回路は第1図に示すように接続されている場合が多い
。図において、1は直流m源、2はTIE源スイッチ、
3は定電圧回路、4は定電圧回路3から定電圧の供給を
受けて作動するマイフン、5はマイコン4の出力に基づ
いて各種電子部品で構成されている負荷6および表示素
子7を駆動するための駆動信号を出力する出力回路であ
り、電源スィッチ2を投入するとマイコン4の出力信号
に基づいて負荷6および表示素子7が駆動される。
第2図は従来の電子部品の電源回路を示した他の例であ
り、この例では図かられかるように負荷6と表示素子7
への電源電圧供給ラインLは定電圧回路3の出力側に接
続されており、やはり第1図の例と同様にしてマイコン
4の出力信号に基づいて負荷6と表示素子7とが駆動さ
れる。
り、この例では図かられかるように負荷6と表示素子7
への電源電圧供給ラインLは定電圧回路3の出力側に接
続されており、やはり第1図の例と同様にしてマイコン
4の出力信号に基づいて負荷6と表示素子7とが駆動さ
れる。
さて上記回路において、マイコン4への電源電圧vDは
、第3図に示すように、時間t1において電源スィッチ
2を投入すると徐々に上昇して時間t3で定常状態(こ
のときの電源電圧Voll”1v2である)となる。そ
の後、時間t4において電源スイッチ2をオフするとそ
の時点で低下し、時間t6に達すると零となる。
、第3図に示すように、時間t1において電源スィッチ
2を投入すると徐々に上昇して時間t3で定常状態(こ
のときの電源電圧Voll”1v2である)となる。そ
の後、時間t4において電源スイッチ2をオフするとそ
の時点で低下し、時間t6に達すると零となる。
ところで、マイコン4を正常に動作させるにl−1ある
一定范圧レベル(第3図の時間t2およびt5における
電圧レベルv1に相当する)より大きな電源電圧が必要
となるが、電源スイツチ2P投入した直後のように電源
電圧が作動に必要な最低電圧レベルV□に達しない場合
あるいは一度に多くの負荷を駆動して電源電圧が上記電
圧レベルvIより低下してしまった場合にはマイコン4
の動作が不安定になってしまう。そのために、マイコン
4から異常信号が出力され、その結果負荷6が誤動作し
たり表示素子7が誤表示してしまうという問題がある。
一定范圧レベル(第3図の時間t2およびt5における
電圧レベルv1に相当する)より大きな電源電圧が必要
となるが、電源スイツチ2P投入した直後のように電源
電圧が作動に必要な最低電圧レベルV□に達しない場合
あるいは一度に多くの負荷を駆動して電源電圧が上記電
圧レベルvIより低下してしまった場合にはマイコン4
の動作が不安定になってしまう。そのために、マイコン
4から異常信号が出力され、その結果負荷6が誤動作し
たり表示素子7が誤表示してしまうという問題がある。
(ハ)発明の目的および構成
本発明は上記の点にかんがみてなされたもので、マイク
ロコンピュータとマイクロコンピュータの出力信号に基
づいて駆動される負荷とに電源電圧を供給する電源回路
において、電源スィッチの投入時や電源電圧が低下した
ときに生ずる負荷の誤動作や表示素子の誤表示を防止す
ることを目的とし、そのために、電源電圧が所定レベル
以下のときには電源から負荷への電源電圧供給路を遮断
するように構成したものである。
ロコンピュータとマイクロコンピュータの出力信号に基
づいて駆動される負荷とに電源電圧を供給する電源回路
において、電源スィッチの投入時や電源電圧が低下した
ときに生ずる負荷の誤動作や表示素子の誤表示を防止す
ることを目的とし、そのために、電源電圧が所定レベル
以下のときには電源から負荷への電源電圧供給路を遮断
するように構成したものである。
に)実施例
以下図面に基づいて本発明を説明する。
第4図は本発明による電子部品の電源回路をマイコン制
御部に接続した状態で示しており、図において第1図と
同じ参照数字は同じ構の部分を示している。この実施例
では、直流電源1から負荷6および表示素子7に至る電
源電圧供給路に、電源電圧の供給を行なったり遮断した
りする電源電圧遮断回路8が接続されており、このKi
原電圧遮断回路8Viマイコン4への電源電圧VDのレ
ベルを感知してその電圧レベルが所定電圧レベルVs
(第3図参照)?超えているか否かで異なる動作をする
電圧レベル感知回路9によって負荷6および表示素子(
負荷)7への電源電圧の供給または遮断制御が行なわれ
るようになっている。その他の構成は第1図の従来例と
同じである。
御部に接続した状態で示しており、図において第1図と
同じ参照数字は同じ構の部分を示している。この実施例
では、直流電源1から負荷6および表示素子7に至る電
源電圧供給路に、電源電圧の供給を行なったり遮断した
りする電源電圧遮断回路8が接続されており、このKi
原電圧遮断回路8Viマイコン4への電源電圧VDのレ
ベルを感知してその電圧レベルが所定電圧レベルVs
(第3図参照)?超えているか否かで異なる動作をする
電圧レベル感知回路9によって負荷6および表示素子(
負荷)7への電源電圧の供給または遮断制御が行なわれ
るようになっている。その他の構成は第1図の従来例と
同じである。
いま、マイコン4への電源電圧VDのレベルが゛也フス
イッチ2を投入した直後のように一定電圧しベルv1に
達していないときには?に圧レベル感知回路9を介して
電源電圧遮断回路8によって直流電源1から負荷6およ
び表示素子7への電源電圧供給が遮断される。従って・
マイコン4から異常信号が出力されていても負荷6およ
び表示素子7が作動することはないので、負荷6の誤動
作や表示素子7の誤表示にあり得ない。
イッチ2を投入した直後のように一定電圧しベルv1に
達していないときには?に圧レベル感知回路9を介して
電源電圧遮断回路8によって直流電源1から負荷6およ
び表示素子7への電源電圧供給が遮断される。従って・
マイコン4から異常信号が出力されていても負荷6およ
び表示素子7が作動することはないので、負荷6の誤動
作や表示素子7の誤表示にあり得ない。
第5図は本発明による電子部品の電源回路をマイコン制
御部に接続した状態で示した他の実施例を示しており、
この実施例では定゛己圧回路3への入力端子VBと出力
電圧VDとが電源スィッチ2のオン、オフ時の過渡状態
で一定の関係にあることに岩目して、電圧レベル4名知
回路9を定電圧回路30入力端に接続しである。この場
合には、たとえば一度に多くの負荷を駆動したために入
力端子VBがマイコン4を正常に動作さぜるのに必要な
最低電圧レベル以下になると、を遮断するので、71フ
ン4からの異常信号により負荷6′J=−よび表示素子
7が作動することはないので、負荷6の誤動作や表示素
子7の誤表示は起こらない。
御部に接続した状態で示した他の実施例を示しており、
この実施例では定゛己圧回路3への入力端子VBと出力
電圧VDとが電源スィッチ2のオン、オフ時の過渡状態
で一定の関係にあることに岩目して、電圧レベル4名知
回路9を定電圧回路30入力端に接続しである。この場
合には、たとえば一度に多くの負荷を駆動したために入
力端子VBがマイコン4を正常に動作さぜるのに必要な
最低電圧レベル以下になると、を遮断するので、71フ
ン4からの異常信号により負荷6′J=−よび表示素子
7が作動することはないので、負荷6の誤動作や表示素
子7の誤表示は起こらない。
第6図は第4図に示した実施例を具体的に示したもので
あり、10は3端子定1■圧レギユレータ(第4図の定
電圧回路3に相当する)、11は負荷として用いられて
いるソレノイド12(第4図の負荷6に相当する)を付
勢するための駆動用トランジスタ、131J表示用LE
D14(第4図の表示素子7に相当する)の駆動用トラ
ンジスタ、15は3端子定邂圧レギユレータlOから所
定電圧レベル以上の定電圧で導通する定電圧ダイオード
、16はソレノイド12および表示用LED14への電
源電圧の供給を制御するmmm正圧遮断用トランジスタ
17はトランジスタ】6のオン、オフを制御するトラン
ジスタである。
あり、10は3端子定1■圧レギユレータ(第4図の定
電圧回路3に相当する)、11は負荷として用いられて
いるソレノイド12(第4図の負荷6に相当する)を付
勢するための駆動用トランジスタ、131J表示用LE
D14(第4図の表示素子7に相当する)の駆動用トラ
ンジスタ、15は3端子定邂圧レギユレータlOから所
定電圧レベル以上の定電圧で導通する定電圧ダイオード
、16はソレノイド12および表示用LED14への電
源電圧の供給を制御するmmm正圧遮断用トランジスタ
17はトランジスタ】6のオン、オフを制御するトラン
ジスタである。
いま、電源電圧vDのレベルが作動最低電圧レベル■!
より大きいときにはマイコン4が正常に動作し、その出
力信号が駆動用トランジスタ11および13のベースに
それぞれ人力されると、駆動用トランジスタ11および
13が導通状態となる。一方、3端子定亀圧レギユレー
タ10の出力’R圧vDのレベルが第3図に示した電圧
レベル■1より大きいときは定電圧ダイオード15が導
通するため、トランジスタ17が導通するので電源“磁
圧遮断用トランジスタ16は導通状態となる。従って、
直流電源1からの電源電圧がトランジスタ16を介して
ソレノイド12と表示用LED14とにそれぞれ供給さ
れるので、ソレノイド12が付勢されるとともに表示用
LED14が発光される。
より大きいときにはマイコン4が正常に動作し、その出
力信号が駆動用トランジスタ11および13のベースに
それぞれ人力されると、駆動用トランジスタ11および
13が導通状態となる。一方、3端子定亀圧レギユレー
タ10の出力’R圧vDのレベルが第3図に示した電圧
レベル■1より大きいときは定電圧ダイオード15が導
通するため、トランジスタ17が導通するので電源“磁
圧遮断用トランジスタ16は導通状態となる。従って、
直流電源1からの電源電圧がトランジスタ16を介して
ソレノイド12と表示用LED14とにそれぞれ供給さ
れるので、ソレノイド12が付勢されるとともに表示用
LED14が発光される。
これに対して、一度に多くの負荷を駆動したときのよう
に3端子定電圧レギユレータ10の出力電圧VDのレベ
ルが作動最低電圧レベルv1より低下したときには定電
圧ダイオード15が導通しないため、トランジスタ17
が非導通となるので電源電圧遮断用トランジスタ16i
j非導通状態となる。従って、この場合は直流電源1か
らトランジスタ16を介し、てソレノイド12および表
示用LED14に至る電源電圧供給路が遮断されるので
、マイコン4から異常信号が出力されてもソレノイド1
2および表示素子14が作動することはないので、ソレ
ノイド12が誤動作したり表示用LEDI4が誤表示す
ることはない。
に3端子定電圧レギユレータ10の出力電圧VDのレベ
ルが作動最低電圧レベルv1より低下したときには定電
圧ダイオード15が導通しないため、トランジスタ17
が非導通となるので電源電圧遮断用トランジスタ16i
j非導通状態となる。従って、この場合は直流電源1か
らトランジスタ16を介し、てソレノイド12および表
示用LED14に至る電源電圧供給路が遮断されるので
、マイコン4から異常信号が出力されてもソレノイド1
2および表示素子14が作動することはないので、ソレ
ノイド12が誤動作したり表示用LEDI4が誤表示す
ることはない。
第7図は第5図に示した実施例を具体的に示したもので
あり、第6図と同じ参照数字は同じ + lr。
あり、第6図と同じ参照数字は同じ + lr。
構成部分を示している。この場合は、図かられかるよう
に3端子定電圧レギユレータ10(第5図の定電圧回路
3に相当する)の入力端の電源電圧が定電圧ダイオード
15に印加されるようになっている点だけが異なり、そ
の他の構成は第6図の実施例と全く同じである。このよ
うにすれば、3端子定電圧レギユレータ10への入力m
圧V、のレベルが作動最低電圧レベルv1より大きいと
@に定電圧ダイオード】5が導通するため、やはりその
結果ソレノイド12(第5図の負荷6に相当する)が付
勢されるとともに表示用LEDI 4 (第5図の表示
素子7に相当する)が発光される。これに対して、電源
スィッチ2を投入した直後のように3端子定電圧レギユ
レータ10への入力m圧V、のレベルが作動最低重圧レ
ベルvlに達していないときには定電圧ダイオード15
が導通しないため、ソレノイド12および表示用LWD
14への電源電圧供給路が遮断される。従って、この場
合はマイコン4からの異常信号によりソレノイド12お
よび表示用L E D 1.4が作動することにないの
で、ソレノイド12が誤動作したり表示用L E D
14が誤表示することはない。
に3端子定電圧レギユレータ10(第5図の定電圧回路
3に相当する)の入力端の電源電圧が定電圧ダイオード
15に印加されるようになっている点だけが異なり、そ
の他の構成は第6図の実施例と全く同じである。このよ
うにすれば、3端子定電圧レギユレータ10への入力m
圧V、のレベルが作動最低電圧レベルv1より大きいと
@に定電圧ダイオード】5が導通するため、やはりその
結果ソレノイド12(第5図の負荷6に相当する)が付
勢されるとともに表示用LEDI 4 (第5図の表示
素子7に相当する)が発光される。これに対して、電源
スィッチ2を投入した直後のように3端子定電圧レギユ
レータ10への入力m圧V、のレベルが作動最低重圧レ
ベルvlに達していないときには定電圧ダイオード15
が導通しないため、ソレノイド12および表示用LWD
14への電源電圧供給路が遮断される。従って、この場
合はマイコン4からの異常信号によりソレノイド12お
よび表示用L E D 1.4が作動することにないの
で、ソレノイド12が誤動作したり表示用L E D
14が誤表示することはない。
このように、電源回路の電源電圧が所定電圧レベル(マ
イコンを正常に動作埒せるーのに必要な最低電圧レベル
)より小さいときは電源から負荷および表示素子への電
源電圧供給路を遮断するようにし、たので、電源スイッ
チの投入詩や電源電圧の低下時には負荷および表示素子
に電源電圧が供給されることはないため、マイコンから
異常信号が出力でれても負荷および表示素子が作動する
ことはないので、負荷の誤動作や表示素子の誤表示は起
こらない。
イコンを正常に動作埒せるーのに必要な最低電圧レベル
)より小さいときは電源から負荷および表示素子への電
源電圧供給路を遮断するようにし、たので、電源スイッ
チの投入詩や電源電圧の低下時には負荷および表示素子
に電源電圧が供給されることはないため、マイコンから
異常信号が出力でれても負荷および表示素子が作動する
ことはないので、負荷の誤動作や表示素子の誤表示は起
こらない。
なお、本実施例における電源回路の直泥電源は交流電源
を整流したものでもよいし、あるいはバッテリーでもよ
い。また本実施例では進源亀J:lZ遮断回路を制御す
る電圧レベル感知回路として定電圧ダイオードを用いた
が、電源電圧のレベルをある基準電圧と比較してその結
果電源電圧が基準電圧レベルより低いときには電源電圧
遮断回路を電源電圧供給路が遮断されるように制御する
比較器ン用−でもよい。
を整流したものでもよいし、あるいはバッテリーでもよ
い。また本実施例では進源亀J:lZ遮断回路を制御す
る電圧レベル感知回路として定電圧ダイオードを用いた
が、電源電圧のレベルをある基準電圧と比較してその結
果電源電圧が基準電圧レベルより低いときには電源電圧
遮断回路を電源電圧供給路が遮断されるように制御する
比較器ン用−でもよい。
(ホ)発明の詳細
な説明したように、本発明は、マイクロコンピュータと
、マイクロコンピュータの出力信号に基づいて駆動され
る負荷とに電源電圧を供給する電源回路において、電源
スィッチを投入したときや一度に多くの負荷を駆動した
ために晧、源屯圧が所定レベル以下にあるときには電源
から負狗゛への電源電圧供給路を遮断するようにしたの
で、負荷に作動ぜず、マイコンから異常hj号が出力で
れても負荷が誤動作することはない口
、マイクロコンピュータの出力信号に基づいて駆動され
る負荷とに電源電圧を供給する電源回路において、電源
スィッチを投入したときや一度に多くの負荷を駆動した
ために晧、源屯圧が所定レベル以下にあるときには電源
から負狗゛への電源電圧供給路を遮断するようにしたの
で、負荷に作動ぜず、マイコンから異常hj号が出力で
れても負荷が誤動作することはない口
第1図および第2図は従来の1u子部品の電源回路をマ
イコン制御部に接続した状態で示したそれぞれ異なる列
、!!J31図は電源スイッチ投入後の電源電圧の変化
を示す図、第4図および第5図は本発明による電子部品
の電源回路をマイコン制御部に接続した状態で示したそ
れぞれ異なる実施例、第6図は第4図の実施列の具体的
回路例、第7図は第5図の実施例の具体的回路例である
。 1・・・直流電源、2・・・電源スィッチ、3・・・定
電圧IMI k 、4・・・マイクロコンピュータ、5
・・・出力回路、6・・・負荷、7・・・表示素子(負
荷)、8・・・m源電圧遮断回路、9・・・電圧レベル
感知回路、】0・・・3端子定尻圧レギユレータ、11
.13・・・駆動用トランジスタ、12・・・ソレノイ
ド、14・・・表示用LED、is・・・定電圧ダイオ
ード、16・・・芯?M屯圧遮断用トランジスタ 特許出願人 日産自動g、株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男 第1図 第2図 第3図 第4図
イコン制御部に接続した状態で示したそれぞれ異なる列
、!!J31図は電源スイッチ投入後の電源電圧の変化
を示す図、第4図および第5図は本発明による電子部品
の電源回路をマイコン制御部に接続した状態で示したそ
れぞれ異なる実施例、第6図は第4図の実施列の具体的
回路例、第7図は第5図の実施例の具体的回路例である
。 1・・・直流電源、2・・・電源スィッチ、3・・・定
電圧IMI k 、4・・・マイクロコンピュータ、5
・・・出力回路、6・・・負荷、7・・・表示素子(負
荷)、8・・・m源電圧遮断回路、9・・・電圧レベル
感知回路、】0・・・3端子定尻圧レギユレータ、11
.13・・・駆動用トランジスタ、12・・・ソレノイ
ド、14・・・表示用LED、is・・・定電圧ダイオ
ード、16・・・芯?M屯圧遮断用トランジスタ 特許出願人 日産自動g、株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- マイクロコンピュータと、該マイクロコンピュータの出
力信号に基づいて駆動される負荷とに電源電圧を供給す
る電源回路において、前記電源電圧が所定レベル以下の
ときには電源から負荷への電源電圧供給路を遮断する電
源電圧遮断手段を設けたことを特徴とする電子部品の電
源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151705A JPS6043726A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 電子部品の電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151705A JPS6043726A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 電子部品の電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043726A true JPS6043726A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=15524461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151705A Pending JPS6043726A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 電子部品の電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043726A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05244732A (ja) * | 1990-11-30 | 1993-09-21 | Naldec Kk | 太陽電池を有する車両の電子デバイスのための保護装置 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58151705A patent/JPS6043726A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05244732A (ja) * | 1990-11-30 | 1993-09-21 | Naldec Kk | 太陽電池を有する車両の電子デバイスのための保護装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4609982A (en) | Power on-off control circuit | |
| US5175487A (en) | Output circuit | |
| JPS6043726A (ja) | 電子部品の電源回路 | |
| JPS6043725A (ja) | 電子部品の電源回路 | |
| US4982107A (en) | Sourcing or sinking output circuit | |
| JPS63264837A (ja) | リレ−駆動装置 | |
| JP2002101547A (ja) | 液晶表示装置の電源回路 | |
| KR101122662B1 (ko) | 릴레이 구동장치 및 구동방법 | |
| JPH05252673A (ja) | 電源装置 | |
| JP3437588B2 (ja) | 負荷ドライブ回路 | |
| JPS5884326A (ja) | 自動販売機における停電処理方式 | |
| JP3755416B2 (ja) | 負荷制御装置 | |
| US20070146016A1 (en) | Signal output circuit and power source voltage monitoring device using the same | |
| JP2003348490A (ja) | 電源フィードバック回路 | |
| JP2001118165A (ja) | 防災監視盤の電源切換回路 | |
| JPH0760357B2 (ja) | リセツト回路 | |
| JPS6145542Y2 (ja) | ||
| JPH0443175B2 (ja) | ||
| JP3062989B2 (ja) | コイル駆動制御装置 | |
| JPS5972503A (ja) | シ−ケンスコントロ−ル装置 | |
| JPS60198617A (ja) | 情報処理機能を有する電子機器 | |
| JPH0637465Y2 (ja) | マイクロコンピュータの接点入力装置 | |
| JPS644143Y2 (ja) | ||
| JPS63288309A (ja) | 電子機器の電源スイッチング制御回路 | |
| JPH05312852A (ja) | 電源電圧検知回路 |