JPS6044471A - 舞輪取り装置 - Google Patents
舞輪取り装置Info
- Publication number
- JPS6044471A JPS6044471A JP15215583A JP15215583A JPS6044471A JP S6044471 A JPS6044471 A JP S6044471A JP 15215583 A JP15215583 A JP 15215583A JP 15215583 A JP15215583 A JP 15215583A JP S6044471 A JPS6044471 A JP S6044471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- width
- take
- core
- fly ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H49/00—Unwinding or paying-out filamentary material; Supporting, storing or transporting packages from which filamentary material is to be withdrawn or paid-out
- B65H49/02—Methods or apparatus in which packages do not rotate
- B65H49/04—Package-supporting devices
- B65H49/10—Package-supporting devices for one operative package and one or more reserve packages
- B65H49/12—Package-supporting devices for one operative package and one or more reserve packages the reserve packages being mounted to permit manual or automatic transfer to operating position
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H67/00—Replacing or removing cores, receptacles, or completed packages at paying-out, winding, or depositing stations
- B65H67/02—Arrangements for removing spent cores or receptacles and replacing by supply packages at paying-out stations
Landscapes
- Coiling Of Filamentary Materials In General (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)〔発明の背景と目的〕
゛本発明は#+!条材を巻取る背幅取り装置に関し、特
に、耕幅芯の挿入から製品耕幅の取出し芥でを全自動で
行い得る新規な舞輸取り装置に関するものである。
に、耕幅芯の挿入から製品耕幅の取出し芥でを全自動で
行い得る新規な舞輸取り装置に関するものである。
従来の舞輸ll.!2シ装置は、−+設に緋子}Aを巻
IV装置によりコイル状にし、このコイル状にした.梱
条拐を!!!P輪芯に落し込んで製品!I %1iにす
る方式が行われている。これまで、この棟のj’!P暢
取り装置においては、人手を介する工程が多く、作業性
および生産性の点で種々問題があった。
IV装置によりコイル状にし、このコイル状にした.梱
条拐を!!!P輪芯に落し込んで製品!I %1iにす
る方式が行われている。これまで、この棟のj’!P暢
取り装置においては、人手を介する工程が多く、作業性
および生産性の点で種々問題があった。
例えは、巻取装置と耕幅芯との間に配設されている貯線
/ヤノタを閉じて、製品背幅を取出す際、製品耕幅の上
部及び貯線/ヤソク「都の線条材が引張られてコイル径
が小さくなり、又この11力梅条拐をり断するノζめ、
次のjjjF輪芯1て,嵌子1詞が引1..l[が2て
落下しくなる等の間;1′aが是生していた。又、舞輸
芯の寸法精度が悪い鴨汁、巻1■装置かl.)洛ドする
線条制のコイル中上・に、舞蝙芯を位1d決めずる時、
目悦による位置修正を百わなければならなかった。
/ヤノタを閉じて、製品背幅を取出す際、製品耕幅の上
部及び貯線/ヤソク「都の線条材が引張られてコイル径
が小さくなり、又この11力梅条拐をり断するノζめ、
次のjjjF輪芯1て,嵌子1詞が引1..l[が2て
落下しくなる等の間;1′aが是生していた。又、舞輸
芯の寸法精度が悪い鴨汁、巻1■装置かl.)洛ドする
線条制のコイル中上・に、舞蝙芯を位1d決めずる時、
目悦による位置修正を百わなければならなかった。
さらに、製品耕幅の計数も人手に順っていた。
本発明はL記問題点に鑑み、#軸芯の挿入から製品舞ノ
1倫の堆出し捷でを、全自動で行うことのでさる新規な
耕幅取り装置を提供することを目的とするものである。
1倫の堆出し捷でを、全自動で行うことのでさる新規な
耕幅取り装置を提供することを目的とするものである。
(2)〔発明の概要〕
本発明のコ)かる目的は、+N条月をコイル状に巻取っ
て落下させ耕幅芯に装;Hする巻取装置の下方部に配設
した製品釘軸取出しコンベアと、該取出しコンベアに近
設されて前記耕幅芯を巻取装置近傍に搬送する供、爾コ
/Rアと、前記耕幅芯を供給コンベアから製品釘軸取出
しコンベアへ移送して位置決め手段と、製品舞輪間のダ
ミー線を作る貯線ツヤツターと、製品耕幅の巻取嵐剖尺
手段とを具備して成ることを特徴とする耕幅取り装置に
より達成される。
て落下させ耕幅芯に装;Hする巻取装置の下方部に配設
した製品釘軸取出しコンベアと、該取出しコンベアに近
設されて前記耕幅芯を巻取装置近傍に搬送する供、爾コ
/Rアと、前記耕幅芯を供給コンベアから製品釘軸取出
しコンベアへ移送して位置決め手段と、製品舞輪間のダ
ミー線を作る貯線ツヤツターと、製品耕幅の巻取嵐剖尺
手段とを具備して成ることを特徴とする耕幅取り装置に
より達成される。
さらに、製品耕幅を製品耕幅取出し、コンベアで搬送す
る際に、製品耕幅の重量を計量且つ記録する自動計数装
置と、その記録を表示し製品耕幅に貼着するラベル貼着
装置とを、製品釘軸取出しココンベアのライン上に設け
ることにより、本発明の耕幅取り装置をより効果的に使
用することができる。
る際に、製品耕幅の重量を計量且つ記録する自動計数装
置と、その記録を表示し製品耕幅に貼着するラベル貼着
装置とを、製品釘軸取出しココンベアのライン上に設け
ることにより、本発明の耕幅取り装置をより効果的に使
用することができる。
(3)〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を添伺図面に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の耕幅取り装置を配設したラインの一実
施例を示す。
施例を示す。
第1図において、■は曲線磯、2はca流焼鈍装置、3
は巻取装置である。さら(lこ、線条材42をコイル状
に巻取る巻取装置t3に伺洟して、耕幅芯5を巻取装置
3の方向へ1般送する供給コンベア4と、製品耕幅9を
取出す取出しコンベア10と、耕幅芯5を供給コンベア
4から噴出しコンベア10に移・妨さぜる自動J禾り込
み機構6と、製品舞輸9の重量を訓凪する自動計量装置
7と、自動Hi’−t’装置7の1T−1石記録値をプ
リントシ、プリントシたラベルを・製品耕幅9に貼着す
るラベル貼付装置8とが設置されている。
は巻取装置である。さら(lこ、線条材42をコイル状
に巻取る巻取装置t3に伺洟して、耕幅芯5を巻取装置
3の方向へ1般送する供給コンベア4と、製品耕幅9を
取出す取出しコンベア10と、耕幅芯5を供給コンベア
4から噴出しコンベア10に移・妨さぜる自動J禾り込
み機構6と、製品舞輸9の重量を訓凪する自動計量装置
7と、自動Hi’−t’装置7の1T−1石記録値をプ
リントシ、プリントシたラベルを・製品耕幅9に貼着す
るラベル貼付装置8とが設置されている。
本発明装置の全体的な作動を説明する。耕幅芯5は、供
給コンベア4により図に示す矢印Eの方向に搬送され、
自動送り込み機構6により巻取成木醒3の丁に稀り込ま
れる。次の耕幅芯5は、巻取装置3の直前に待機しする
。巻取装置t3の下の耕幅芯5に、コイル状線条拐が落
[装着されて満量となると、取出しコンベア10により
Fの方向に取出され、次の耕幅芯5が再び巻取装置3の
下に送り込まれる。取出された製品軸輪9は、巌条月4
2がつながった状態で搬送される。 ”又、製品耕幅9
は取出しコンベア10で搬送される過程で、その重さを
自動庁1量装置7によりH4聴される。この針鼠された
値と共に生産日報をプリントされたラベルが、ラベルJ
’Ji着装置8により製品耕幅9に貼着される。
給コンベア4により図に示す矢印Eの方向に搬送され、
自動送り込み機構6により巻取成木醒3の丁に稀り込ま
れる。次の耕幅芯5は、巻取装置3の直前に待機しする
。巻取装置t3の下の耕幅芯5に、コイル状線条拐が落
[装着されて満量となると、取出しコンベア10により
Fの方向に取出され、次の耕幅芯5が再び巻取装置3の
下に送り込まれる。取出された製品軸輪9は、巌条月4
2がつながった状態で搬送される。 ”又、製品耕幅9
は取出しコンベア10で搬送される過程で、その重さを
自動庁1量装置7によりH4聴される。この針鼠された
値と共に生産日報をプリントされたラベルが、ラベルJ
’Ji着装置8により製品耕幅9に貼着される。
第2図及び第3図を参照しつつ本発明装置の作動を説、
明する。
明する。
第2図において、供、爾コンベア4により待機位[’
G K tF&送された斬輸芯5は、板状のプッシャー
21によって巻取装置f3の下に送り込まれる。このと
き耕幅芯5は、センサ28、センサ29により位置決め
される。すなわち自1助送り込み装置〆16は耕幅芯5
がプッシャー21で込り込寸れだ時、センサ29のイ」
いたストッパbに当ってIJ−、まり、その後、ただち
に取出しコンベアlOを若L」更転させてセンサ28の
伺1ハたスト)・?aに当って+I−することにより、
正確な位置決めをするものCある。
G K tF&送された斬輸芯5は、板状のプッシャー
21によって巻取装置f3の下に送り込まれる。このと
き耕幅芯5は、センサ28、センサ29により位置決め
される。すなわち自1助送り込み装置〆16は耕幅芯5
がプッシャー21で込り込寸れだ時、センサ29のイ」
いたストッパbに当ってIJ−、まり、その後、ただち
に取出しコンベアlOを若L」更転させてセンサ28の
伺1ハたスト)・?aに当って+I−することにより、
正確な位置決めをするものCある。
位置決めされた耕幅芯5に、巻取装置a:3によってコ
イル状にされた線条月42が洛されて装着される。線条
月42の装着量が満量となった製品耕幅9は、前述した
Fの方向に搬送されて付きセンサ30に検知される。こ
の瑛知により製品!!+:1llliii9間のダミー
線41(第3N41j(i )が洛される。
イル状にされた線条月42が洛されて装着される。線条
月42の装着量が満量となった製品耕幅9は、前述した
Fの方向に搬送されて付きセンサ30に検知される。こ
の瑛知により製品!!+:1llliii9間のダミー
線41(第3N41j(i )が洛される。
なお、ダミー線41を溶すのは、巻J1!2屍置’i
I/C設りた第1/ヤツタ23と第2/ヤソタ24との
上下2段構造からなる貯線/ヤノタによって行われる。
I/C設りた第1/ヤツタ23と第2/ヤソタ24との
上下2段構造からなる貯線/ヤノタによって行われる。
また、25は巻取装置3の引」+yキー)′ゾ;くタン
、26は外筒、27は内筒である1、第3図に砦づいて
貯線ツヤツタの作動を説明j−る。
、26は外筒、27は内筒である1、第3図に砦づいて
貯線ツヤツタの作動を説明j−る。
線条材42が巻MLnt計尺器(図示しない)により予
め決められた量に達すると、その計尺器の信号で下11
1jlの消2ンヤッタ24が1刺じる。その後、−犀時
間をおいて上側の第11.ンヤノタ23が閉じる(図A
の状態)。この間、巻取装置3が作動しているため、第
2シヤツタ24と第1ンヤノタ23の間にコイル状にな
ったダミー線41が溜められる。このダミー線41は卓
jノ品舞11命9が1枚出しコンベア10で搬送される
ときの耕幅間の距離に必要な用溜められる。その後、製
品耕幅9が搬送されてセンサ30により検知されると、
第27ヤノタ24が開いてダブ−線4Iが落される(図
Bの状11川)。この場合のセンサ3oの配設位置は、
製(い耕幅9の外径αの外周面から搬送方向へ約±α離
した所βに設置するのが好ましい。
め決められた量に達すると、その計尺器の信号で下11
1jlの消2ンヤッタ24が1刺じる。その後、−犀時
間をおいて上側の第11.ンヤノタ23が閉じる(図A
の状態)。この間、巻取装置3が作動しているため、第
2シヤツタ24と第1ンヤノタ23の間にコイル状にな
ったダミー線41が溜められる。このダミー線41は卓
jノ品舞11命9が1枚出しコンベア10で搬送される
ときの耕幅間の距離に必要な用溜められる。その後、製
品耕幅9が搬送されてセンサ30により検知されると、
第27ヤノタ24が開いてダブ−線4Iが落される(図
Bの状11川)。この場合のセンサ3oの配設位置は、
製(い耕幅9の外径αの外周面から搬送方向へ約±α離
した所βに設置するのが好ましい。
その後、製品耕幅9がセンサ31に検知される才でし・
凶さ)16行き、センサ31の検知によって取出しコン
ベアioがイ苧止する。取出しコンベア10が1¥・止
すると、耕幅待機位It Gにセットされれていた耕幅
芯5が、巻取装置3の一丁へ送り込まれて前述したよう
に位置決めされる。位1i’イ決が終了すると第1シヤ
ツタ23が開き、#:輪軸芯にコイル状の線条月42が
再び装着され′Cい<(1留Cの状態)。
凶さ)16行き、センサ31の検知によって取出しコン
ベアioがイ苧止する。取出しコンベア10が1¥・止
すると、耕幅待機位It Gにセットされれていた耕幅
芯5が、巻取装置3の一丁へ送り込まれて前述したよう
に位置決めされる。位1i’イ決が終了すると第1シヤ
ツタ23が開き、#:輪軸芯にコイル状の線条月42が
再び装着され′Cい<(1留Cの状態)。
又、耕幅待磯位ltGにセントされでいた耕幅芯5はセ
ンサ36により検知されており、lIF輪芯5がプツン
ヤー21によって巻取装置lt3の−Fに送り込才れる
七センサ36が切れる1、すると、抜力nの位置に待機
していた14)°軸芯5が供総コンベア4によシ耕幅待
機位置Gにセフノドされ、まだ次の耕幅芯5がセンサ2
2に検知されるまで搬1若され、後方Hの位置で停止し
て行、■する。
ンサ36により検知されており、lIF輪芯5がプツン
ヤー21によって巻取装置lt3の−Fに送り込才れる
七センサ36が切れる1、すると、抜力nの位置に待機
していた14)°軸芯5が供総コンベア4によシ耕幅待
機位置Gにセフノドされ、まだ次の耕幅芯5がセンサ2
2に検知されるまで搬1若され、後方Hの位置で停止し
て行、■する。
取出しコンベア10が停止しメヒ時にセンサ31の所に
位置している製品耳輪9は、自動バI′用装置7により
その屯−喰を11イtされる。この旧畢、l直は生産日
YKと共にラベル52(第4図参照)にプリントされ、
そのラベル52はラベルIll!]着装置8により製品
耕幅9に貼着される。
位置している製品耳輪9は、自動バI′用装置7により
その屯−喰を11イtされる。この旧畢、l直は生産日
YKと共にラベル52(第4図参照)にプリントされ、
そのラベル52はラベルIll!]着装置8により製品
耕幅9に貼着される。
その後、製品耕幅9は]般送されて行き、ダミー#41
を切断されて完全な製品として取出される。
を切断されて完全な製品として取出される。
上記したラベル貼着装置8を第4図に基づいて詳しく説
明する。
明する。
長尺の台1代5Gに一定間隔をおいて設けられたラブル
52は、ラベルプリンタ32において、自l1jJ n
−1最装置It7で泪敏された数値と共に生並日報がプ
リントキれる。プリントされたラベル52は、台紙引取
ギア58によりb紙56とともにラベルシリ/り32か
ら搬送されて行き、ラベルはがし都59で鋭角に折り曲
けられて台紙56から剥がされる。剥がれたラベル52
は、シリンダ54の先端の吸引部53により吸引、保持
される。ラベル52を保持した吸引部53はガイF″6
oに沿って−に昇して行き、W位置て1苧止する。停止
したのら/す/ダ54が叶ひ、製品耳輪9の例えば柱5
1にラベル52を貼着する。
52は、ラベルプリンタ32において、自l1jJ n
−1最装置It7で泪敏された数値と共に生並日報がプ
リントキれる。プリントされたラベル52は、台紙引取
ギア58によりb紙56とともにラベルシリ/り32か
ら搬送されて行き、ラベルはがし都59で鋭角に折り曲
けられて台紙56から剥がされる。剥がれたラベル52
は、シリンダ54の先端の吸引部53により吸引、保持
される。ラベル52を保持した吸引部53はガイF″6
oに沿って−に昇して行き、W位置て1苧止する。停止
したのら/す/ダ54が叶ひ、製品耳輪9の例えば柱5
1にラベル52を貼着する。
このように本発明は全自動で連続して製品耳輪9を取出
すことができるものであり、上記した一連の動作を第5
図のフロ・−チ\−−1・に示す。
すことができるものであり、上記した一連の動作を第5
図のフロ・−チ\−−1・に示す。
なお、上記実施例において、巻取装置3の下に耕幅芯5
を位置決めする自動送り込み装置6,6は、耕幅芯5の
台座が正確にjπ形(円)1ソ)されている場合である
が、台座5aが不整形の場合に・嘱6図に示す自動送り
込み装置60を使用することができる。
を位置決めする自動送り込み装置6,6は、耕幅芯5の
台座が正確にjπ形(円)1ソ)されている場合である
が、台座5aが不整形の場合に・嘱6図に示す自動送り
込み装置60を使用することができる。
第6図に示す自1助送り込み装置it 601寸、コ′
−7−仄のグツツヤ−34の両先端にV″4−型の押し
具35が水平に設りられており、舞悩芯50位置決めを
する時には、押し具35の部分で舞輸芯5の朴51を押
して供給コンベア4からqy出しコンベT I Flへ
移動させる。又、押し具35のV字のほぼ中心には耕幅
芯5の柱51を険知するセ/す3(が夫々設けられ、取
出しコンベア101則にはプノ/ヤー34をイ英知して
そのゾノ/ヤー34の作動を+−’5’=止させるセン
サ37が設けられてい7−1.、すシ:わち、耕幅芯5
け送り込まれる際、住5Iが押し具35のV字落ち込み
都に入り込んてセフ・ザ33に横9.1]されると共に
、ゾノ/ヤー34が−1: >9−37に検知されて停
止することにより、+fi (it6に位置決めされる
。
−7−仄のグツツヤ−34の両先端にV″4−型の押し
具35が水平に設りられており、舞悩芯50位置決めを
する時には、押し具35の部分で舞輸芯5の朴51を押
して供給コンベア4からqy出しコンベT I Flへ
移動させる。又、押し具35のV字のほぼ中心には耕幅
芯5の柱51を険知するセ/す3(が夫々設けられ、取
出しコンベア101則にはプノ/ヤー34をイ英知して
そのゾノ/ヤー34の作動を+−’5’=止させるセン
サ37が設けられてい7−1.、すシ:わち、耕幅芯5
け送り込まれる際、住5Iが押し具35のV字落ち込み
都に入り込んてセフ・ザ33に横9.1]されると共に
、ゾノ/ヤー34が−1: >9−37に検知されて停
止することにより、+fi (it6に位置決めされる
。
さらに、2段14tt造をMした貯線/ヤノタ23゜2
4は、上記実施例ては水平に配置灯し、たものを示した
が、ホーン型の耕幅取り装置σの場合には袖に1記置し
ても良い。
4は、上記実施例ては水平に配置灯し、たものを示した
が、ホーン型の耕幅取り装置σの場合には袖に1記置し
ても良い。
本発明は十記実71i!iし1」のように電流焼鈍装置
2が設置されたラインのみでなく、焼鈍装置を設置しな
いイ便い7″M条(」の−鳴t1も全く同4*に用いる
ことかできる、。
2が設置されたラインのみでなく、焼鈍装置を設置しな
いイ便い7″M条(」の−鳴t1も全く同4*に用いる
ことかできる、。
(4)〔究明の効J、jp、〕
以上述へたように、本発明の装置によれは、全く人手を
介さずに連続して製品脚軸9を取出すことができ、さら
に、従来の如き線条拐の引掛かり冴のトラブルが防止さ
れるので長時間無人で伸線設備を連続運転することかり
能となり、本発明装置す1を配設し7たラインは、従来
に比べてその作業性を飛躍的に向上することができる。
介さずに連続して製品脚軸9を取出すことができ、さら
に、従来の如き線条拐の引掛かり冴のトラブルが防止さ
れるので長時間無人で伸線設備を連続運転することかり
能となり、本発明装置す1を配設し7たラインは、従来
に比べてその作業性を飛躍的に向上することができる。
第1図は本発明装置を配設したラインの一実施例を示す
斜視図、第2図は本発明の一実施例の要部を示す斜m図
、第3図は本発明の一実施例の要部を示す側面図、第4
図はラベル貼ZR装−の作動を示すため斜視図、第51
jンI ?−1ニー1<究明装置市の基本的な作動を示
したフローチャー1・、第6図は耕幅芯の台座が不整形
の場合における自動送り込み装置の一実施例を示すψ1
視図である。 1・・伸線機、2・・・電流焼鈍装置1′j、3 巻取
装置′ト1.4・・・供給コンベア、5・・耕幅芯、5
a・不整形の台座、6.60・・自動送り込み装置、7
・自動h−(緻成木、8・・ラベル貼着成木直、9・
製品耕幅、10・・I&出Lコンベア、21.34・
ブソンヤー、22゜28、29.30.31.33.
a6.37・位置決めセンサ、25・引取キャプスタン
、26・内筒、27・・・外筒、32 プリンタ、35
・押し具、41・・ダミー線、42・・想条月、51
・耕幅の柱、52・・ラベル、53・・・吸引部、5
4−’/す7ダ、56・・台紙、58・・台紙引取ギー
ア、59 ラベルd、がし部、60・・ガイ ド。
斜視図、第2図は本発明の一実施例の要部を示す斜m図
、第3図は本発明の一実施例の要部を示す側面図、第4
図はラベル貼ZR装−の作動を示すため斜視図、第51
jンI ?−1ニー1<究明装置市の基本的な作動を示
したフローチャー1・、第6図は耕幅芯の台座が不整形
の場合における自動送り込み装置の一実施例を示すψ1
視図である。 1・・伸線機、2・・・電流焼鈍装置1′j、3 巻取
装置′ト1.4・・・供給コンベア、5・・耕幅芯、5
a・不整形の台座、6.60・・自動送り込み装置、7
・自動h−(緻成木、8・・ラベル貼着成木直、9・
製品耕幅、10・・I&出Lコンベア、21.34・
ブソンヤー、22゜28、29.30.31.33.
a6.37・位置決めセンサ、25・引取キャプスタン
、26・内筒、27・・・外筒、32 プリンタ、35
・押し具、41・・ダミー線、42・・想条月、51
・耕幅の柱、52・・ラベル、53・・・吸引部、5
4−’/す7ダ、56・・台紙、58・・台紙引取ギー
ア、59 ラベルd、がし部、60・・ガイ ド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I) N条月をコイル状に巻取って落下させ耕幅芯に装
着する巻取装置の下方部に配設した製品耕幅Ill出し
コン投アと、該取出しコンベアに近設されて前記舞輸芯
を巻取装置近傍に搬送する供給コンベアと、前記耕幅芯
を供給コンベアから製品耕幅取出しコンベアへ移送して
位置決めする位置決め手段と、製品舞輸間のダミー線奢
作る貯線/ヤノターと、製品ンI輪の巻取量計尺手段と
を具備して成ることを特徴とする舞暢取り装置。 2)製品耕幅を前記製品耕幅取出しコンベアで(jθ必
する際に、その@畦をバー1敗且つ記釘する自!′ll
l1泪、d装置と、該i己録を表示し前ml製品規[輸
に1病ン音するラベル貼渚装置とを具備しプこ特許請求
の範囲1項記載の.3!!P輪取り装(ば。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15215583A JPS6044471A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 舞輪取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15215583A JPS6044471A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 舞輪取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044471A true JPS6044471A (ja) | 1985-03-09 |
| JPH037589B2 JPH037589B2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15534222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15215583A Granted JPS6044471A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 舞輪取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044471A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03176555A (ja) * | 1989-12-04 | 1991-07-31 | Fuji Giken Kogyo Kk | 構築物に於ける外装体の打継工法 |
| WO2000025950A1 (en) * | 1998-11-04 | 2000-05-11 | Danieli & C. Officine Meccaniche Spa | Coiling line for rolled stock |
| WO2000025953A1 (en) * | 1998-11-04 | 2000-05-11 | Danieli & C. Officine Meccaniche Spa | Device to remove coils of rolled stock from a corresponding coiling machine |
| CN105253712A (zh) * | 2015-09-29 | 2016-01-20 | 王波 | 一种自动换轮收线机 |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15215583A patent/JPS6044471A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03176555A (ja) * | 1989-12-04 | 1991-07-31 | Fuji Giken Kogyo Kk | 構築物に於ける外装体の打継工法 |
| WO2000025950A1 (en) * | 1998-11-04 | 2000-05-11 | Danieli & C. Officine Meccaniche Spa | Coiling line for rolled stock |
| WO2000025953A1 (en) * | 1998-11-04 | 2000-05-11 | Danieli & C. Officine Meccaniche Spa | Device to remove coils of rolled stock from a corresponding coiling machine |
| CN105253712A (zh) * | 2015-09-29 | 2016-01-20 | 王波 | 一种自动换轮收线机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037589B2 (ja) | 1991-02-01 |
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