JPS6044925A - スイツチ装置 - Google Patents
スイツチ装置Info
- Publication number
- JPS6044925A JPS6044925A JP15231383A JP15231383A JPS6044925A JP S6044925 A JPS6044925 A JP S6044925A JP 15231383 A JP15231383 A JP 15231383A JP 15231383 A JP15231383 A JP 15231383A JP S6044925 A JPS6044925 A JP S6044925A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- arched
- pattern
- circuit board
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 241000190020 Zelkova serrata Species 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tumbler Switches (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本願は′電気かみそり用に好適なスイッチ装置に関する
。
。
(ロ) 従来技術
従来の小夜かみそりにはスライドスイッチとフッシュス
イッチが採用されているが、ブツシュスイッチとしては
マイクロスイッチが採用されることが多い。しかしマイ
クロスイッチを使用すると、電気かみそり全体力3高価
になるばかシか大型化する欠点がある。
イッチが採用されているが、ブツシュスイッチとしては
マイクロスイッチが採用されることが多い。しかしマイ
クロスイッチを使用すると、電気かみそり全体力3高価
になるばかシか大型化する欠点がある。
そこで出願人は先に、第6因、第7図に示す如く、プリ
ント基板(A)に対をなす接点パターン(Bl (B)
と(ω(Cilを設け、弾性導電板CD+によってこね
ら接点パターン(B)(B1間、若しくは((31(C
1間全短絡し、てモータへ通電Lfcす、それ金切った
りするスイツ装置を提案した。
ント基板(A)に対をなす接点パターン(Bl (B)
と(ω(Cilを設け、弾性導電板CD+によってこね
ら接点パターン(B)(B1間、若しくは((31(C
1間全短絡し、てモータへ通電Lfcす、それ金切った
りするスイツ装置を提案した。
しかるに前記弾性導電板fD)は、その中央を取句片(
E)によってプリント基板(Alに内シぜすると共に、
両側にアーチ状部(Fl(Flを形成し、各アーチ状部
の先端(Gl CG+をプリント基板(ΔIK弾接して
いる。(HI H操作板で、該操作板を押すことにより
、その裏面[突設した押圧部(1)(1)がiffff
−チ状部(1”l又は(F’1を押して、夫々のアーチ
状部の裏面に形成し、た突起状の可動接点(J)(、T
l父は(K)(K+が、前記対をなす接点パターン(B
l(B1間、又は(Oj fC1間′fi:短絡するよ
うにしている。
E)によってプリント基板(Alに内シぜすると共に、
両側にアーチ状部(Fl(Flを形成し、各アーチ状部
の先端(Gl CG+をプリント基板(ΔIK弾接して
いる。(HI H操作板で、該操作板を押すことにより
、その裏面[突設した押圧部(1)(1)がiffff
−チ状部(1”l又は(F’1を押して、夫々のアーチ
状部の裏面に形成し、た突起状の可動接点(J)(、T
l父は(K)(K+が、前記対をなす接点パターン(B
l(B1間、又は(Oj fC1間′fi:短絡するよ
うにしている。
しかし、なから前記アーチ状部(P゛)は、その−側が
取付片+E)によってプリント基板(Alに内定されて
いると共に、先端(G)が同しくプリント基板fAI
Vc弾接しているめで、操作片(H) Kよって了−チ
状f[T’)が押をねて一方の可動接点(J+が接点パ
ターンCB+に当接すると、切に11!!力の可接点、
つ(、Tlをも接点パターン(Blに当接するためVC
に、操作片()T)を大きな力で押す必要があね、場合
によっては接点パターンに当接さ一忙ることができずに
、スイッチの入−切が犬種は、このような欠点を解消し
て動作が確実太扉旬は、弾性導@板に形成したアーチ状
部の一側をプリント基板に同定すると共に、他側を一方
の接点パターン−Fに常時弾接せしめ、掃作板がアーチ
状部を押した時に、該アーチ状部の裏面に形成L ’f
c一つの可動接点が他方の接点パターンに接触して回路
を形成するようにしている。
取付片+E)によってプリント基板(Alに内定されて
いると共に、先端(G)が同しくプリント基板fAI
Vc弾接しているめで、操作片(H) Kよって了−チ
状f[T’)が押をねて一方の可動接点(J+が接点パ
ターンCB+に当接すると、切に11!!力の可接点、
つ(、Tlをも接点パターン(Blに当接するためVC
に、操作片()T)を大きな力で押す必要があね、場合
によっては接点パターンに当接さ一忙ることができずに
、スイッチの入−切が犬種は、このような欠点を解消し
て動作が確実太扉旬は、弾性導@板に形成したアーチ状
部の一側をプリント基板に同定すると共に、他側を一方
の接点パターン−Fに常時弾接せしめ、掃作板がアーチ
状部を押した時に、該アーチ状部の裏面に形成L ’f
c一つの可動接点が他方の接点パターンに接触して回路
を形成するようにしている。
このようにナーチ状部には一つの可動接点を形成し、こ
の一つの可動接点だけを接点パターンに当接することに
よって入・切を行うようにしているので、小さな力でス
イッチを確実に作動させることができる。
の一つの可動接点だけを接点パターンに当接することに
よって入・切を行うようにしているので、小さな力でス
イッチを確実に作動させることができる。
(ホ)実施例
り下木発明を・電気かみそりに採用せしめた実施例に則
り図面に即して説明する。
り図面に即して説明する。
第1図は往復式電気かみそ9の正面図である。
(ifは合成樹脂製の本体ケースであり、内部に図示し
ない電気負荷を収納し、上部にアルミダイキャスト製の
外刃枠(2)を着脱自在に載置係合し、該外刃枠(21
の上部開口(3)にニッケル電鋳製外刃(4)を下方よ
り着脱自在に係看している。
ない電気負荷を収納し、上部にアルミダイキャスト製の
外刃枠(2)を着脱自在に載置係合し、該外刃枠(21
の上部開口(3)にニッケル電鋳製外刃(4)を下方よ
り着脱自在に係看している。
(5)は前記本体ケース(1)のm1面に形成された矩
形凹所(6)に枢支収納された操作板であり、後述する
手段によって図中一点鎖線で示した中央線+71を回動
の軸としてシーソー運動可能とされている。
形凹所(6)に枢支収納された操作板であり、後述する
手段によって図中一点鎖線で示した中央線+71を回動
の軸としてシーソー運動可能とされている。
第2図は前記第1図の中央線(7)での横断面図である
。
。
+81 +81は前記操作板(5)の両側中央部に突出
形成さい れた枢支突部であり、前記凹所(6)の互に対回し合ト う二つの側壁中央部からその底壁に跨って形成された枢
支凹部+91 +91に枢支される。
形成さい れた枢支突部であり、前記凹所(6)の互に対回し合ト う二つの側壁中央部からその底壁に跨って形成された枢
支凹部+91 +91に枢支される。
(”l Da) (10b)は前記中央線(7)に対し
て線対称な位置でml記操作体(5)裏面に形成された
突起であり、内11記凹所16)底壁の対応付随に穿設
きねた透孔(11a)(Nb)を介して、前記本体ケー
ス(1)の内部側へ突出せしめられて成る。
て線対称な位置でml記操作体(5)裏面に形成された
突起であり、内11記凹所16)底壁の対応付随に穿設
きねた透孔(11a)(Nb)を介して、前記本体ケー
ス(1)の内部側へ突出せしめられて成る。
l]2)は削dピ本体ケース(1)の内部に前記凹所(
6)の底壁1)−41fIと相対量して設けられたプリ
ント基板であり、第6図に示す如く互いに平行して油膜
された二対の接点パターン部α3)113+、1141
[14+を構成するパターン箔を表面に形成している
。
6)の底壁1)−41fIと相対量して設けられたプリ
ント基板であり、第6図に示す如く互いに平行して油膜
された二対の接点パターン部α3)113+、1141
[14+を構成するパターン箔を表面に形成している
。
L151r、i:、係看ピン(16+ LiO2を有す
る取付片07)にて前記プリントμ板+12)の表面に
検相されて成る弾性尋電板であり、中央の係着孔(18
1[IEilは前記基板112iに設けに円孔(191
f1!11と合致し、前記ピン161161はこの両拓
0W(18)、+191 [!Ii會貞通して頭部を浴
着されるものである。
る取付片07)にて前記プリントμ板+12)の表面に
検相されて成る弾性尋電板であり、中央の係着孔(18
1[IEilは前記基板112iに設けに円孔(191
f1!11と合致し、前記ピン161161はこの両拓
0W(18)、+191 [!Ii會貞通して頭部を浴
着されるものである。
捷た前記弾性導電板051は前記係着孔19) (+9
)の画側シてアーチ状部(20a )(20b)を形成
しており、各アーチ頂部裏面VCに可動接点(21a)
(21b)を突設している。而して谷アーチ状部(2
0&)(20b)の先端は、前記一方の接点パターンI
]3i 1141を延長した各端部(15a)(14a
)fc常詩弾接しており、父前記町動接点(21a)(
21b)は、アーチ状部(20a)(20b)が前記j
や作片の突起(10a) (+ Db)に押されて弾性
像形した時に、他方の接点パターンの端fB(13b)
(14b)に夫々接触するようになっている。
)の画側シてアーチ状部(20a )(20b)を形成
しており、各アーチ頂部裏面VCに可動接点(21a)
(21b)を突設している。而して谷アーチ状部(2
0&)(20b)の先端は、前記一方の接点パターンI
]3i 1141を延長した各端部(15a)(14a
)fc常詩弾接しており、父前記町動接点(21a)(
21b)は、アーチ状部(20a)(20b)が前記j
や作片の突起(10a) (+ Db)に押されて弾性
像形した時に、他方の接点パターンの端fB(13b)
(14b)に夫々接触するようになっている。
第4図(イ1(O1id夫々@記第2図17)IV −
IV、 IV −IV断面図である。この図面に即して
本発明の詳細な説明する。前記操作板(5)の上部をP
方間に押圧−Jると、該操作板(5]の上端が@紀凹#
r161底欅−に当接する迄前記枢支突部t81181
を回動の中心として矢印P方向に回動し、@II記掃作
仮(5)上部の突起(loa)が同じくP方間へ移動す
る為、前記アーチ状部(20a)が該突起(10a)K
押されてI′Ti、+ at A板+121側へ凹み、
前記可動接点(21a)が該基板(121のパターン部
間の端部(13b)に接触して両端部<13a)(Iろ
b)間を導通せしめ、前612本体ケースfli内部の
図示しない駆@機構部を作動せしめる。
IV、 IV −IV断面図である。この図面に即して
本発明の詳細な説明する。前記操作板(5)の上部をP
方間に押圧−Jると、該操作板(5]の上端が@紀凹#
r161底欅−に当接する迄前記枢支突部t81181
を回動の中心として矢印P方向に回動し、@II記掃作
仮(5)上部の突起(loa)が同じくP方間へ移動す
る為、前記アーチ状部(20a)が該突起(10a)K
押されてI′Ti、+ at A板+121側へ凹み、
前記可動接点(21a)が該基板(121のパターン部
間の端部(13b)に接触して両端部<13a)(Iろ
b)間を導通せしめ、前612本体ケースfli内部の
図示しない駆@機構部を作動せしめる。
一方前記操作板(5)の下部全矢印Q方回へ押1子する
と該操作板15)はその下端が前dピ凹#rt61のノ
氏暗に当1〃する迄矢印Q、方向に回動し、他方の突起
(10b)が他方のアーチ状部(201))’を押して
これを弾性変11屯せしめ、可動接点(211))をパ
ターン部の端部(14t))K接触せしめて同両端部(
14a)(14b)間を勢通せしぬ、前記駆動機構部を
停止させる。
と該操作板15)はその下端が前dピ凹#rt61のノ
氏暗に当1〃する迄矢印Q、方向に回動し、他方の突起
(10b)が他方のアーチ状部(201))’を押して
これを弾性変11屯せしめ、可動接点(211))をパ
ターン部の端部(14t))K接触せしめて同両端部(
14a)(14b)間を勢通せしぬ、前記駆動機構部を
停止させる。
尚通常は前記操作板(5)は前記弾性導電板+1511
のアーチ状部(20a)(20b)Icよって上下共均
等に句努本発明は、弾性導電板に形成したアーチ状部の
先端が常時一方の接点パターン部に接触しているため、
一つの可動接点の与を他方の接点パターン部に接触せし
めれば回路の動作状態を切換えることかでき、二つの可
動接点を同時に押してこれ全操点パターン部に接触せし
める場合のように、一方の可動接点がW点パターン部に
接触・しにくくなって動作不良を生ずることがなく、作
動か羅実になると同Uf4/C小さな力で操作すること
ができる。
のアーチ状部(20a)(20b)Icよって上下共均
等に句努本発明は、弾性導電板に形成したアーチ状部の
先端が常時一方の接点パターン部に接触しているため、
一つの可動接点の与を他方の接点パターン部に接触せし
めれば回路の動作状態を切換えることかでき、二つの可
動接点を同時に押してこれ全操点パターン部に接触せし
める場合のように、一方の可動接点がW点パターン部に
接触・しにくくなって動作不良を生ずることがなく、作
動か羅実になると同Uf4/C小さな力で操作すること
ができる。
第1因に木党明かみそりの正面図、第2図は第1図の中
央線(7)での要部断面図、第6図はブ1ノント基板の
要部平面図、第4図(イ)(ロ)は夫々第2図のIV−
IV、i−+v断面図、第5図は要部分解斜面図、第6
図、第7図は夫々可動接点を2個有するスイッチの分解
斜面図と正面図である。 1131 +141・・・接点パターン部、(17J−
・・プリント基板、(20a)(20b)−アーチ状部
、+151・弾性導電板、(21a)(21b)・・・
可動接点。 (イ) C口)
央線(7)での要部断面図、第6図はブ1ノント基板の
要部平面図、第4図(イ)(ロ)は夫々第2図のIV−
IV、i−+v断面図、第5図は要部分解斜面図、第6
図、第7図は夫々可動接点を2個有するスイッチの分解
斜面図と正面図である。 1131 +141・・・接点パターン部、(17J−
・・プリント基板、(20a)(20b)−アーチ状部
、+151・弾性導電板、(21a)(21b)・・・
可動接点。 (イ) C口)
Claims (1)
- il+ 少くとも一対の接点パターン部を有するプリン
ト児、仮と、該プリント基板に装Miれアーチ状部の先
&:’1’が常時一方の接点パターン部に接触している
弾性導電板と、前記アーチ状部を押すことKよりこのア
ーチ状部の裏面に形成した可動接点を他方の(a点パタ
ーン部に接触せしめる操作板とよりなるスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15231383A JPS6044925A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | スイツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15231383A JPS6044925A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | スイツチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044925A true JPS6044925A (ja) | 1985-03-11 |
Family
ID=15537789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15231383A Pending JPS6044925A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | スイツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044925A (ja) |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15231383A patent/JPS6044925A/ja active Pending
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