JPS6045090A - スクリ−ン印刷装置 - Google Patents
スクリ−ン印刷装置Info
- Publication number
- JPS6045090A JPS6045090A JP15292083A JP15292083A JPS6045090A JP S6045090 A JPS6045090 A JP S6045090A JP 15292083 A JP15292083 A JP 15292083A JP 15292083 A JP15292083 A JP 15292083A JP S6045090 A JPS6045090 A JP S6045090A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen printing
- mask
- outer ring
- coating material
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 title claims description 30
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 11
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 17
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 101100083571 Homo sapiens PLPPR3 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100297537 Oryza sativa subsp. japonica PHP2 gene Proteins 0.000 description 1
- 102100030383 Phospholipid phosphatase-related protein type 3 Human genes 0.000 description 1
- 101100123432 Schizosaccharomyces pombe (strain 972 / ATCC 24843) hap2 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ス、産業上の利用分野
このプロすjは厚膜集積回路の電極印刷等に使用される
スクリーン印刷装置に関する。
スクリーン印刷装置に関する。
口、従来技術
例えば厚膜集積回路装置製造における重要な工程の7つ
に厚膜集積回路用基板の各種パターン上に半田ペースト
を塗着する工程がある。この半田ペースト塗布は現在次
のディスペンテ一方式又はスクリーン印刷方式のいずれ
かで主に行われている。
に厚膜集積回路用基板の各種パターン上に半田ペースト
を塗着する工程がある。この半田ペースト塗布は現在次
のディスペンテ一方式又はスクリーン印刷方式のいずれ
かで主に行われている。
第7図に111者デlスペンプ一方式を示すもので、こ
れは基板ill上にディスベン丈−ノズル(21で半田
ペースト+31’iドツトの集合、或はスポットとして
塗、flしていく方式である。第2図はスクリーン印刷
方式を示し、これは基板+11上にスクリーン印刷用マ
スク(4)を位置決めl装置し、マスク(41上vc供
給されfc牛山田ペースト31をスキージ(6)で拡げ
てマスク(4)ヲ介し基板(1)上に塗布する方式であ
る。
れは基板ill上にディスベン丈−ノズル(21で半田
ペースト+31’iドツトの集合、或はスポットとして
塗、flしていく方式である。第2図はスクリーン印刷
方式を示し、これは基板+11上にスクリーン印刷用マ
スク(4)を位置決めl装置し、マスク(41上vc供
給されfc牛山田ペースト31をスキージ(6)で拡げ
てマスク(4)ヲ介し基板(1)上に塗布する方式であ
る。
と仁ろで、ディスペンテ一方式は基板(1)上の半田塗
布パターンの1更に応じられる汎用性を持つが1通常の
半田塗布パターンは例えば第3図に示すように角形・丸
形などの形状、面積が異なる様々なパターンP3−%P
2・・・であることが多く、このような各独バクーンP
工、P2・−・の内の特に面積大のパターンにディスペ
ンサ一方式で半田ペースト(3]を塗布するとなるとそ
のバクーン全面に塗布するまでに非常な時間を要して作
業効率が低くなり、而も塗布量の調整が極めて難しくて
不適である。
布パターンの1更に応じられる汎用性を持つが1通常の
半田塗布パターンは例えば第3図に示すように角形・丸
形などの形状、面積が異なる様々なパターンP3−%P
2・・・であることが多く、このような各独バクーンP
工、P2・−・の内の特に面積大のパターンにディスペ
ンサ一方式で半田ペースト(3]を塗布するとなるとそ
のバクーン全面に塗布するまでに非常な時間を要して作
業効率が低くなり、而も塗布量の調整が極めて難しくて
不適である。
一方スクリーン印刷力式は基板(1)上の半田塗布パタ
ーンpHP2・e・の形状や面積が変っても作業効率は
影響をうけず、塗布パターンP P ・・・を設定した
マスク+41により1牛1’ 2 田ペースト塗布を一括して行い、而もスキージ(5)を
用いるので塗布量の調整が容易である長所を有する。し
かし半田塗布パターンに変更があればこれI’(容易に
追従できず柔軟性が劣V、特に多品種少量生殖において
は多種類のマスクを用意しなければならず不経済であっ
た。またマスク14+上を摺動させるスキージ(5)の
移動速KをS公的VC可変にして各種半田塗布パターン
P□、P2 ・・・に応じた最良のスキージ速度にょる
スクリーン印刷を行うといったmQi=mしく、仕上り
に改靜の余地が残されていた。
ーンpHP2・e・の形状や面積が変っても作業効率は
影響をうけず、塗布パターンP P ・・・を設定した
マスク+41により1牛1’ 2 田ペースト塗布を一括して行い、而もスキージ(5)を
用いるので塗布量の調整が容易である長所を有する。し
かし半田塗布パターンに変更があればこれI’(容易に
追従できず柔軟性が劣V、特に多品種少量生殖において
は多種類のマスクを用意しなければならず不経済であっ
た。またマスク14+上を摺動させるスキージ(5)の
移動速KをS公的VC可変にして各種半田塗布パターン
P□、P2 ・・・に応じた最良のスキージ速度にょる
スクリーン印刷を行うといったmQi=mしく、仕上り
に改靜の余地が残されていた。
I−1発明の目的
本発明に上記ニガ式の欠点を考慮し、長所を活したスク
リーン印刷装置を提供することを目的とする。
リーン印刷装置を提供することを目的とする。
二、発明の構成
本発明はスクリーン印刷方式応用による装置であって、
複数種9μのスクリーン印刷パターン毎の複数のスクリ
ーン印刷用マスクfr、 It’J力回に方間一体に配
列してなる垂設された外輪と、この外軸をj一方間に間
欠回転させる外輪駆1都と、この外軸の回転を利用して
外輪の前記マスク内面に定方向よりスクリーン印刷用塗
布材料を行名゛σ(給する塗布材料補給ml<と、10
記外輪の下部内に同軸方向に回獣可能に配置され回転時
に前記外輪の下部マスクの内面Vclり誉した塗布材料
を同じマスクの外面へと押し出す内輪と、この内輪を独
立回転させる内輪駆動1slsとで構成する0曲記外−
tna印刷物へのスクリーン印刷パターンの変更Vc厄
じたマスクが最下部にくるよう選択的に回転し、波叩刷
へ勿は最下部の選択されたマスクで内輪の回転によりス
クリーン印刷される。被印刷物の印刷パターンがMa類
あればこれに応じて外輪(HE回回転転て、8枚のマス
クで波印刷物μN回に分けて選択的に印刷される。この
ようにすることにより、通常のスクリーン印刷の場合の
高い作業性が活され、また印刷゛パターン質更にも容易
にJri従でさてデススペンサ一方式の汎用性をも合せ
持つことができる。
複数種9μのスクリーン印刷パターン毎の複数のスクリ
ーン印刷用マスクfr、 It’J力回に方間一体に配
列してなる垂設された外輪と、この外軸をj一方間に間
欠回転させる外輪駆1都と、この外軸の回転を利用して
外輪の前記マスク内面に定方向よりスクリーン印刷用塗
布材料を行名゛σ(給する塗布材料補給ml<と、10
記外輪の下部内に同軸方向に回獣可能に配置され回転時
に前記外輪の下部マスクの内面Vclり誉した塗布材料
を同じマスクの外面へと押し出す内輪と、この内輪を独
立回転させる内輪駆動1slsとで構成する0曲記外−
tna印刷物へのスクリーン印刷パターンの変更Vc厄
じたマスクが最下部にくるよう選択的に回転し、波叩刷
へ勿は最下部の選択されたマスクで内輪の回転によりス
クリーン印刷される。被印刷物の印刷パターンがMa類
あればこれに応じて外輪(HE回回転転て、8枚のマス
クで波印刷物μN回に分けて選択的に印刷される。この
ようにすることにより、通常のスクリーン印刷の場合の
高い作業性が活され、また印刷゛パターン質更にも容易
にJri従でさてデススペンサ一方式の汎用性をも合せ
持つことができる。
ホ、X施例
零発り」を上記基板(五)への半田スクリーン印刷装置
に適用し、吊り図及び第5図から説明すると、161は
基板1ム】の水平搬送路(7)の上方定位置に回gOI
能に当設されたフレキシグルな外輪で。
に適用し、吊り図及び第5図から説明すると、161は
基板1ム】の水平搬送路(7)の上方定位置に回gOI
能に当設されたフレキシグルな外輪で。
上下に長尺な長円j尻切を選択的に間欠回転する。+8
1 +81・・・は外−+61の周囲全形成する複数の
Mに一体化されたスクリーン印刷用マスクで、各々は異
なるスクリーン印刷パターンqよ、Q2・・・を有する
。(9)は外輪(61を間欠回転させる外輸駆助部で、
例えば外輪161の上部内に連結されて外輪tsi V
C送りをかける外輸回伝ローラ110+とこれを回転さ
せる第lモータ(lりを仔する。O乃は外輪telの内
fluff定位置に配置されて一連のマスク+81 F
81・・・の内面に定方向から印刷用塗布材料である半
田ペースト131を幅方向全域にわたり付着供給する塗
布材Pl−袖に口部で1図面では先端に長円開口を有す
る牛田供MI管霞の一部を示す。
1 +81・・・は外−+61の周囲全形成する複数の
Mに一体化されたスクリーン印刷用マスクで、各々は異
なるスクリーン印刷パターンqよ、Q2・・・を有する
。(9)は外輪(61を間欠回転させる外輸駆助部で、
例えば外輪161の上部内に連結されて外輪tsi V
C送りをかける外輸回伝ローラ110+とこれを回転さ
せる第lモータ(lりを仔する。O乃は外輪telの内
fluff定位置に配置されて一連のマスク+81 F
81・・・の内面に定方向から印刷用塗布材料である半
田ペースト131を幅方向全域にわたり付着供給する塗
布材Pl−袖に口部で1図面では先端に長円開口を有す
る牛田供MI管霞の一部を示す。
a4Jは外輪161の下部内VclN軸方回に配はされ
た内輪%O匈は内輪O慟を独立回転させる内輪、頃動部
で図面でIff、1つの第lモータ11(1を示す0内
輸圓に外1j上VC囲えばりO0同隔てダ枚のスキージ
同(1′4・・・をバネ拐賭−・―拳で弾性支持して軸
方向1こ突出させたもので、回転により各スキージ(1
η0η・・・が外1i4161下部にるるマスク181
内面上を軽く弾性口’、J l+?−接触して順次に」
dOのする。U噂O印は内輪−と外輪回転ロー2110
)同にあって外軸161 (D 両端部のり動方向を規
ル1」するカ゛lトレールを兼ねるカバー、四tユ外輸
回伝a−ラ1101とて外輸(61の上部を挾む拭取り
ローフで、外輪駆動部(9)に連結されて外輪[61と
迎方同に回転し、上部VC@たマスク(li+の外面に
行啓した半田ペースト]3)を拭さjlXv除去する0 次に上記装置の動作を説明する。基板(1)上に例えば
1つのパターンP1 で牛田塗布金行う場合、このパタ
ーンP1vc合うスクリーン印刷パターンQl を持つ
7つのマスク(81が最下部にくるよう外輪101を選
択回転させる。この回転時に前記選択マスク(8)を半
田供給管(1鴫の先端近傍をJIil蔵させ、この間に
半田供給管U(至)より選択マスク(8)の内面に半田
ペースト13)を塗肴する。一方基板fi+を外輪[f
i+の下方近傍定位置に搬入し、基板1に+のパターン
PIVC対応する波半1月殖布面を選択マスク(8)の
パターンQl に合わせる。而して後、内QHを回転さ
せてスキージl17)すη・e・で選択マスク(81’
e 柩板Ill上に順次押レイ」けて選択マスクta+
内IJiIに付着した半1」」ペースト+a+ 15パ
ターンQ□ で基板ill上に印刷鉱布する。7回の印
刷が完了すると内II%H4)を停止させてから基板+
11 i外輪+61から離し、基板(1)の次の選択さ
れたパターンP2 に合うパターンQl のマスク(8
1ヲ選択してこれを最下部に送る。以後上述同様の制作
のAAv返しで基板111上の各パターンP□。
た内輪%O匈は内輪O慟を独立回転させる内輪、頃動部
で図面でIff、1つの第lモータ11(1を示す0内
輸圓に外1j上VC囲えばりO0同隔てダ枚のスキージ
同(1′4・・・をバネ拐賭−・―拳で弾性支持して軸
方向1こ突出させたもので、回転により各スキージ(1
η0η・・・が外1i4161下部にるるマスク181
内面上を軽く弾性口’、J l+?−接触して順次に」
dOのする。U噂O印は内輪−と外輪回転ロー2110
)同にあって外軸161 (D 両端部のり動方向を規
ル1」するカ゛lトレールを兼ねるカバー、四tユ外輸
回伝a−ラ1101とて外輸(61の上部を挾む拭取り
ローフで、外輪駆動部(9)に連結されて外輪[61と
迎方同に回転し、上部VC@たマスク(li+の外面に
行啓した半田ペースト]3)を拭さjlXv除去する0 次に上記装置の動作を説明する。基板(1)上に例えば
1つのパターンP1 で牛田塗布金行う場合、このパタ
ーンP1vc合うスクリーン印刷パターンQl を持つ
7つのマスク(81が最下部にくるよう外輪101を選
択回転させる。この回転時に前記選択マスク(8)を半
田供給管(1鴫の先端近傍をJIil蔵させ、この間に
半田供給管U(至)より選択マスク(8)の内面に半田
ペースト13)を塗肴する。一方基板fi+を外輪[f
i+の下方近傍定位置に搬入し、基板1に+のパターン
PIVC対応する波半1月殖布面を選択マスク(8)の
パターンQl に合わせる。而して後、内QHを回転さ
せてスキージl17)すη・e・で選択マスク(81’
e 柩板Ill上に順次押レイ」けて選択マスクta+
内IJiIに付着した半1」」ペースト+a+ 15パ
ターンQ□ で基板ill上に印刷鉱布する。7回の印
刷が完了すると内II%H4)を停止させてから基板+
11 i外輪+61から離し、基板(1)の次の選択さ
れたパターンP2 に合うパターンQl のマスク(8
1ヲ選択してこれを最下部に送る。以後上述同様の制作
のAAv返しで基板111上の各パターンP□。
P2 ・・・を対応するマスク181 fill・・・
でもって順次スクリーン印刷していく。
でもって順次スクリーン印刷していく。
尚1本発明は上記実施例に限らず1例えば上記装置を被
印刷物の搬送路に治って複数を一連に並べて各々の最下
も1≦のマスクのスクリーン印刷パターンを相違させて
おいて、この各々の装置下に被印刷物を順次送り込むよ
うにしてもよい。また構造的には例えば第6図に示すよ
うに外輪を円形ドラム状外輪16)′として構成するこ
とも0J能である口 へ1発明の効果 以上の如く1本発明によれはスクリーン印刷方式による
生産性とデノスペンサ一方式VCj ル汎用性の両機能
を合せ持つ実施効果大なるスクリーン印刷装置が提供で
さる。また内輪の回転速度を外li−のスクリーン印刷
に倶されるマスクに応じ0Jffiとすることでマスク
VC応じた最良のスクリーン印刷をすることがでさてス
クリーン−」刷の品質改善が図れる。
印刷物の搬送路に治って複数を一連に並べて各々の最下
も1≦のマスクのスクリーン印刷パターンを相違させて
おいて、この各々の装置下に被印刷物を順次送り込むよ
うにしてもよい。また構造的には例えば第6図に示すよ
うに外輪を円形ドラム状外輪16)′として構成するこ
とも0J能である口 へ1発明の効果 以上の如く1本発明によれはスクリーン印刷方式による
生産性とデノスペンサ一方式VCj ル汎用性の両機能
を合せ持つ実施効果大なるスクリーン印刷装置が提供で
さる。また内輪の回転速度を外li−のスクリーン印刷
に倶されるマスクに応じ0Jffiとすることでマスク
VC応じた最良のスクリーン印刷をすることがでさてス
クリーン−」刷の品質改善が図れる。
第lVi及び第2図は従来方式による半田塗布装置11
のi路側面図、第3図は被印刷物の平面図、第V図及び
第5図に本発明の一実施例を示す部分断面斜視図及び側
[IIJ因、第3図に零宛例の他の実施例を示す側面図
である。 16116I・−外輪、(8)・−マスク、Ql、Q2
・・@% −・スクリーン印刷パターン、t9r−e外
輪駆動部、021・・塗布材料(半田ペースト)、H・
・内輪、 1llil・・内輪駆動部。
のi路側面図、第3図は被印刷物の平面図、第V図及び
第5図に本発明の一実施例を示す部分断面斜視図及び側
[IIJ因、第3図に零宛例の他の実施例を示す側面図
である。 16116I・−外輪、(8)・−マスク、Ql、Q2
・・@% −・スクリーン印刷パターン、t9r−e外
輪駆動部、021・・塗布材料(半田ペースト)、H・
・内輪、 1llil・・内輪駆動部。
Claims (1)
- (1)組数種類のスクリーン印刷7寸ターン毎の複数の
スクリーン印刷用マスクを同方向に一連に配列してなる
外輪と、当該外輪を垂設して周方向に選択的に同人回転
さ−する外輪駆動部と、前記外輪のマスク内面に定方向
からスクリーン印刷用塗布拐料を供給する塗布材料補給
部と、前記外輪の下tX1≦内に回転可能に配置され回
転時に外輪の下部の前記マスクの内周面に付着した塗布
材料をマスク外面に配置するスクリーン印刷基板へ押し
出して塗布する内ll1il+と、当該内輪を独立回転
させる内盲論駆m部と全具備したことを特徴とするスク
リーン印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15292083A JPS6045090A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | スクリ−ン印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15292083A JPS6045090A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | スクリ−ン印刷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045090A true JPS6045090A (ja) | 1985-03-11 |
| JPH0342515B2 JPH0342515B2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=15551035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15292083A Granted JPS6045090A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | スクリ−ン印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045090A (ja) |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP15292083A patent/JPS6045090A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0342515B2 (ja) | 1991-06-27 |
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