JPS6045352A - 容器の切断開放器具 - Google Patents
容器の切断開放器具Info
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- JPS6045352A JPS6045352A JP59118974A JP11897484A JPS6045352A JP S6045352 A JPS6045352 A JP S6045352A JP 59118974 A JP59118974 A JP 59118974A JP 11897484 A JP11897484 A JP 11897484A JP S6045352 A JPS6045352 A JP S6045352A
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- cutting
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B33/00—Severing cooled glass
- C03B33/10—Glass-cutting tools, e.g. scoring tools
- C03B33/12—Hand tools
- C03B33/14—Hand tools specially adapted for cutting tubes, rods, or hollow products
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67B—APPLYING CLOSURE MEMBERS TO BOTTLES JARS, OR SIMILAR CONTAINERS; OPENING CLOSED CONTAINERS
- B67B7/00—Hand- or power-operated devices for opening closed containers
- B67B7/92—Hand- or power-operated devices for opening closed containers by breaking, e.g. for ampoules
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- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
- Prostheses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
溌曹Vη11用分野
この発明は容器の首部を切断する器具、詳しくは当該容
器内容物および操作者の両者に対し安全性を確実に保障
して薬品又はその池の物収容容器の首部を迅速かつ簡単
に切断する容器の切断開放器具1こ関する。
器内容物および操作者の両者に対し安全性を確実に保障
して薬品又はその池の物収容容器の首部を迅速かつ簡単
に切断する容器の切断開放器具1こ関する。
、従来技術
種々の薬品は、完全な無菌環境および空気との非接触状
態にて保存するためにアンプル等の小]IJ(又は管状
容器に入れて販売されることが多い。
態にて保存するためにアンプル等の小]IJ(又は管状
容器に入れて販売されることが多い。
病院等においであるいは往診時に、いくつかの薬瓶、時
には大量の薬瓶を開く必要に迫られることカルばしぼ生
じる。これ等アンプル等の容器は真正薬剤と例えば蒸留
水等の溶媒とを保存するものであり、他方の容器に保存
された凍結乾燥化あるいは結晶化物を溶解するために該
容器に一方の容器内の溶媒を移す際にこれ等の容器の切
断開放が行われる。また、家庭療養において、特に靜脈
内、筋肉内あるいは径口を介して薬を投与するためにア
ンプル状薬MKを開放しなければならないことかしばし
ば生じる。
には大量の薬瓶を開く必要に迫られることカルばしぼ生
じる。これ等アンプル等の容器は真正薬剤と例えば蒸留
水等の溶媒とを保存するものであり、他方の容器に保存
された凍結乾燥化あるいは結晶化物を溶解するために該
容器に一方の容器内の溶媒を移す際にこれ等の容器の切
断開放が行われる。また、家庭療養において、特に靜脈
内、筋肉内あるいは径口を介して薬を投与するためにア
ンプル状薬MKを開放しなければならないことかしばし
ば生じる。
適当な小さな金属鋸、あるいは、研暦刃もしくはそれと
同類のものを有する器具によりアンプル等の管状容器を
切断開放することは一般に知られており、該器具により
容器の首部に刻みを付けてそのガラス抵抗力を低減させ
、このようにして該容器の首部を破断することができる
。この切断方法は非常に粗っぽくかつ精度か低いため、
容器の首部の全周部に切断器具を操作することは非常に
厄介かつ困難であった。よって、不慣れな操作者は、時
々、動作を急ぎかつ容器のガラスへの刻み込みを一点だ
け行ない、その後両手でガラスを破断して該容器の首部
の分離を行なう。このようにして行なわれる切断操作は
不完全であるぽかりでなく、首部の周りかぎざぎざ状態
である。さらに、小さな力゛ラス破片が容器内に入り込
み、当該薬剤を汚損するとともに該薬剤と一諸に微少ガ
ラス破片を患者に注射する危険性かあり、この容器の内
容物を使用不可なものにすることが時々生じる。
同類のものを有する器具によりアンプル等の管状容器を
切断開放することは一般に知られており、該器具により
容器の首部に刻みを付けてそのガラス抵抗力を低減させ
、このようにして該容器の首部を破断することができる
。この切断方法は非常に粗っぽくかつ精度か低いため、
容器の首部の全周部に切断器具を操作することは非常に
厄介かつ困難であった。よって、不慣れな操作者は、時
々、動作を急ぎかつ容器のガラスへの刻み込みを一点だ
け行ない、その後両手でガラスを破断して該容器の首部
の分離を行なう。このようにして行なわれる切断操作は
不完全であるぽかりでなく、首部の周りかぎざぎざ状態
である。さらに、小さな力゛ラス破片が容器内に入り込
み、当該薬剤を汚損するとともに該薬剤と一諸に微少ガ
ラス破片を患者に注射する危険性かあり、この容器の内
容物を使用不可なものにすることが時々生じる。
男性の看護人あるいは医者が容器を開放すべく手で容器
の首部を破断しようとしてこなごなに枠外、負傷するこ
とがまれなことではなかった。上述の全ての事象に対し
て、操作者の経験度、操作時の冷静さ、鋸あるいは他の
切断具の使用条件、ガラスの質およびその他余り重要で
ない要件が寄与している。
の首部を破断しようとしてこなごなに枠外、負傷するこ
とがまれなことではなかった。上述の全ての事象に対し
て、操作者の経験度、操作時の冷静さ、鋸あるいは他の
切断具の使用条件、ガラスの質およびその他余り重要で
ない要件が寄与している。
l−伯
この発明の器具は、上述した従来技術に関する全ての不
都合点を除去して、つぎのような種々の目的を達成しよ
うとするものである。
都合点を除去して、つぎのような種々の目的を達成しよ
うとするものである。
a)容器の首部全周に亘り迅速かつ容易に切断する容器
切断器具の実現化。
切断器具の実現化。
1〕)繰作者が熟練を要することなく、かつ容器の首部
に手を触れる必要もない容器切断器具の実現化。
に手を触れる必要もない容器切断器具の実現化。
C)操作者が負傷する危険性および当該製品を汚損する
ことを除去して最高の安全性および衛生性の保障を与え
る容器切断器具の実現化。
ことを除去して最高の安全性および衛生性の保障を与え
る容器切断器具の実現化。
d)好ましくは動かないように保持した当該器具に対し
て容器を動かすようにし、これによ1)切1fI↑操作
か操作者の経験とは無関係なものにする容器切断器具の
実現化。
て容器を動かすようにし、これによ1)切1fI↑操作
か操作者の経験とは無関係なものにする容器切断器具の
実現化。
これ等の目的およびその他の目的は、断面形状を実質的
にC字形とした長手方向に延在する中空状本体から形r
fi、され、該中空状本体の内部にその両端部で外方に
向けかつ長手方向に延在する2つのエツジ部により画定
される側溝に沿って開口した長手方向に延在する中空部
を設け、上記中空状本体を管状容器の頭部に設置せしめ
てその外面部へ手動操作を行うことにより該中空部の断
面が変化するように変形可能にする一方、該中空状本体
の一方の端部に中空部の内方に向けて少なくとも1つの
切断部材を張り出すように設けて上記管状容器の首部に
相当する表面部に刻みを付けるように構成された容器の
切断開放に安全性のある容器の切断開放器具により達成
される。
にC字形とした長手方向に延在する中空状本体から形r
fi、され、該中空状本体の内部にその両端部で外方に
向けかつ長手方向に延在する2つのエツジ部により画定
される側溝に沿って開口した長手方向に延在する中空部
を設け、上記中空状本体を管状容器の頭部に設置せしめ
てその外面部へ手動操作を行うことにより該中空部の断
面が変化するように変形可能にする一方、該中空状本体
の一方の端部に中空部の内方に向けて少なくとも1つの
切断部材を張り出すように設けて上記管状容器の首部に
相当する表面部に刻みを付けるように構成された容器の
切断開放に安全性のある容器の切断開放器具により達成
される。
実施例
更に、この発明の特徴および利点を、好ましい実施例を
示す添イ」図面とともに説明する。
示す添イ」図面とともに説明する。
図面において、1はこの発明のアンプル等の管状容器の
切断開放器具である。この開放器具1は延伸した中空状
本体2から形成される。この中空状本体2は横断面形状
がC字形とされ、その内部に、端部4および5に外方に
向けかつ長手方向に直線かつ互いに平行な2つのエツジ
部7および8により画定される側溝6に沿って開口を設
けた長手方向に延在する中空部3を備えている。本体2
はその外面に印加された手の圧力によって変形させられ
、エツジ部7および8が互いに近づいて内方の中空部3
の断面形状が変化する。端部・1に中空部3の内側に張
り出して切断部材9か設けられ、当該機具1がたとえば
アンプル等の管状容器10の頭部12に設置されると即
座に、該容器10の首部11に相当した部分に適宜に刻
みが寸けられるようになっている。
切断開放器具である。この開放器具1は延伸した中空状
本体2から形成される。この中空状本体2は横断面形状
がC字形とされ、その内部に、端部4および5に外方に
向けかつ長手方向に直線かつ互いに平行な2つのエツジ
部7および8により画定される側溝6に沿って開口を設
けた長手方向に延在する中空部3を備えている。本体2
はその外面に印加された手の圧力によって変形させられ
、エツジ部7および8が互いに近づいて内方の中空部3
の断面形状が変化する。端部・1に中空部3の内側に張
り出して切断部材9か設けられ、当該機具1がたとえば
アンプル等の管状容器10の頭部12に設置されると即
座に、該容器10の首部11に相当した部分に適宜に刻
みが寸けられるようになっている。
第1図〜第5図に示すように、上記本体2はプラスチッ
ク弾性成形材料、例えば、ナイロン等により所定の角度
を成すように形成される。
ク弾性成形材料、例えば、ナイロン等により所定の角度
を成すように形成される。
人手の力により、本体2の長手方向に沿って窪み14お
よびリブ15を形成しつつ、中空部3に対して放射状か
つ外故に直線状のエツジ部°7および8と接続された2
つの壁体13か現われるように容易に変形される。
よびリブ15を形成しつつ、中空部3に対して放射状か
つ外故に直線状のエツジ部°7および8と接続された2
つの壁体13か現われるように容易に変形される。
切断刃部9は溝6と対向する反対側の位置に設置される
。
。
各端部4および8の前方部で実質的に放射方向に中空部
3の内方に向って張1)出す2つの小さな窪み16か設
けられ、2つの張り出し壁体13に圧力が加えられると
即座に、容器10の首部11か切断部材9に対して適宜
に押し1寸けられる状態を保持するようになっている。
3の内方に向って張1)出す2つの小さな窪み16か設
けられ、2つの張り出し壁体13に圧力が加えられると
即座に、容器10の首部11か切断部材9に対して適宜
に押し1寸けられる状態を保持するようになっている。
第1図〜第4図に示すように、切断部祠9は中空部3の
長手軸に対する垂直線上の位置に設置される周辺刃部を
備えた小さなホイールから形成される。その切断部材9
は中空部13の内側に設けられた根茎部17にリベット
]8を介して固定される。この器具1には、長手方向に
延在する側溝6と反対側に位置する外面部が図案とか文
字等を1寸すのに適した平担壁体22とされる。
長手軸に対する垂直線上の位置に設置される周辺刃部を
備えた小さなホイールから形成される。その切断部材9
は中空部13の内側に設けられた根茎部17にリベット
]8を介して固定される。この器具1には、長手方向に
延在する側溝6と反対側に位置する外面部が図案とか文
字等を1寸すのに適した平担壁体22とされる。
第5図に示す器具において、切断部材9は同様の中空部
3の側壁に固定されかつ該中空部3の軸(二月して垂直
に設けられたナイフから形成される。
3の側壁に固定されかつ該中空部3の軸(二月して垂直
に設けられたナイフから形成される。
第6図において、本体2は、実質的に半円筒体とされか
つ共通母線(A)に沿ってヒング継合された一対の中空
体部材1つおよび20により形成される。この実施例に
おいては、切断部(・A9は一対のナイフ21から成り
、各ナイフ21はそれぞれ実質的に半円形とされかつ中
空木部材19および20の一端部4に固定される。
つ共通母線(A)に沿ってヒング継合された一対の中空
体部材1つおよび20により形成される。この実施例に
おいては、切断部(・A9は一対のナイフ21から成り
、各ナイフ21はそれぞれ実質的に半円形とされかつ中
空木部材19および20の一端部4に固定される。
第6図に示す構成の器具を製作するにあたり、同一の容
器により調合薬剤を直接的に提供するような形態かつ価
格をもった容器の切断開放器具として所望されるととは
、各器具は同一に揃えられる(調剤を収容した容器の1
つの頭部にキャップとして簡単に挿入することか可能で
ある。)ことに注意しなければならない。
器により調合薬剤を直接的に提供するような形態かつ価
格をもった容器の切断開放器具として所望されるととは
、各器具は同一に揃えられる(調剤を収容した容器の1
つの頭部にキャップとして簡単に挿入することか可能で
ある。)ことに注意しなければならない。
全ての添付図面において、当該器具を使用する・にあた
り、その端部4の開口において開放しようとする容器1
0の頭部12を切断しようとする位置まで導入しさえす
ればよいことが分る。このようにして切断部材9を当該
容器のガラスに押圧するように当該器具4に所定の圧力
が加えられる。その後、該ガラスに刻みを付けるために
容器10と器具]とが相対的に回転させられる。この回
転動作を第4図矢印で示す。頭部12を分離するには、
少なくとも第4図中の小さな矢印にしたがっててこ動作
を行なえば十分である。頭部12は中空部3に残留し、
当該器具1を公知の方法で傾けることにより、該頭部1
2をうまく除去することがで終る。
り、その端部4の開口において開放しようとする容器1
0の頭部12を切断しようとする位置まで導入しさえす
ればよいことが分る。このようにして切断部材9を当該
容器のガラスに押圧するように当該器具4に所定の圧力
が加えられる。その後、該ガラスに刻みを付けるために
容器10と器具]とが相対的に回転させられる。この回
転動作を第4図矢印で示す。頭部12を分離するには、
少なくとも第4図中の小さな矢印にしたがっててこ動作
を行なえば十分である。頭部12は中空部3に残留し、
当該器具1を公知の方法で傾けることにより、該頭部1
2をうまく除去することがで終る。
一定の長さの器具1は特殊な要件を満足しないか呟どの
ような長さ、形状のものであれ容器10の首部]1を簡
単に挿通させることのみが必要なら、より長くするかあ
るいはより短くすれば好都合であることに注意する必要
かある。
ような長さ、形状のものであれ容器10の首部]1を簡
単に挿通させることのみが必要なら、より長くするかあ
るいはより短くすれば好都合であることに注意する必要
かある。
上記構成により、器具1はどのような寸法の公知のアン
プル等の容器に対しても使用するのに適していることに
注意しなければならない。さらに、非常に安価に製作す
ることかでと、家庭・病院用あるいは往診用のいずれに
も普及させることができることに注意しなければならな
い。
プル等の容器に対しても使用するのに適していることに
注意しなければならない。さらに、非常に安価に製作す
ることかでと、家庭・病院用あるいは往診用のいずれに
も普及させることができることに注意しなければならな
い。
使用方法が簡単であるか呟何れの者も負傷する危険性も
なく使用することかで詮る。
なく使用することかで詮る。
以上のように、この発明は上記目的を達成することがで
きる。
きる。
この発明の実施にあたり、この発明の技術的範囲を逸脱
することなく、上述したものと違ったものに変形するこ
とか゛できることは明らかなことである。
することなく、上述したものと違ったものに変形するこ
とか゛できることは明らかなことである。
さらに、詳述した全ての構成部分は技術的に等価なもの
で置換することかでと、がっ、使用する材料、形状およ
び寸法は必要に応じたものにされる。
で置換することかでと、がっ、使用する材料、形状およ
び寸法は必要に応じたものにされる。
第1図はこの発明の好ましい一実施例の器具の斜視図、
第2図は第1図の器具の平面図、第3図は第2図の器具
における)II−Ill線部分断面図、第4図はアンプ
ル状容器に第1図の器具を取り付だ状態を示す図、第5
図はこの発明の他の好ましい実施例を示す図、第6図は
この発明のさらにもう1つの好ましい実施例を示す図で
ある。 1・・・切断開放器具、 2・・・中空状本体、3・・
・中空部、4.5・・・端部、 6・・・側溝、 7.
8・・・エツジ部、 9・・・切断部材(切断刃部)、
10・・・管状容器、11・・・首部、12・・・頭部
、13・・・壁体、 16・・・窪み、19.20・・
・半円筒形の中空体素子、21・・・ナイフ、22・・
・平担壁体。 特許出願人 オレステ・エピファー二 代 理 人 弁理士青 山 葆 他1名手続補正書(自
発) 1.事件の表示 昭和59年特許願第 ] 18974 号2発明の名称 容器の切断開放器具 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 2住所 イタリア国ローマ、ビア・アルキメゾ 72番
氏名 オレヌテ・エピファ一二 4代理人
第2図は第1図の器具の平面図、第3図は第2図の器具
における)II−Ill線部分断面図、第4図はアンプ
ル状容器に第1図の器具を取り付だ状態を示す図、第5
図はこの発明の他の好ましい実施例を示す図、第6図は
この発明のさらにもう1つの好ましい実施例を示す図で
ある。 1・・・切断開放器具、 2・・・中空状本体、3・・
・中空部、4.5・・・端部、 6・・・側溝、 7.
8・・・エツジ部、 9・・・切断部材(切断刃部)、
10・・・管状容器、11・・・首部、12・・・頭部
、13・・・壁体、 16・・・窪み、19.20・・
・半円筒形の中空体素子、21・・・ナイフ、22・・
・平担壁体。 特許出願人 オレステ・エピファー二 代 理 人 弁理士青 山 葆 他1名手続補正書(自
発) 1.事件の表示 昭和59年特許願第 ] 18974 号2発明の名称 容器の切断開放器具 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 2住所 イタリア国ローマ、ビア・アルキメゾ 72番
氏名 オレヌテ・エピファ一二 4代理人
Claims (8)
- (1)断面形状を実質的にC字形とした長手方向に延在
する中空状本体から形成され、該中空状本体の内B旧こ
その両端部で外方に向けかつ長手方向に延在する2つの
エッソ部により画定される側溝に沿って開口した長手方
向に延在する中空部を設け、」二記中空状本体を管状容
器の頭部に設置せしめてその外面部へ手動操作を行うこ
とにより該中空部の断面が変化するように変形可能にす
る一方、該中空状本体の一方の端部に中空部の内方に向
けて少なくとも1つの切断部4・4を張り出すように設
けて」二記管状容器の首部に相当する表面部に刻みを・
f=1けるようにしたことを特徴とする容器の切断開放
器具。 - (2)切1171部材を中空部においで側溝と対向する
正反対位置に設置する一方、長平方向に延在する両エッ
ン部の各端部の前方位置に中空部の内側で実質的に該中
空部の放射方向に張り出す窪みを設け、上記中空状本体
に手動押圧力を作用せしめて上記切断部Hに管状容器の
首部を押圧する状態が保持されるよう1こした特許請求
の範囲第1項に記載の容器の切断開放器具。 - (3)中空状本体が長手方向に延在する各エツノ部に連
続しかつ中空部に則し放射状に外方に張り出した一則の
壁体を備え、該壁体に手動抑圧操作を容易に行い相るよ
うにした特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の容器
の切断開放器具。 - (4)切断部幅が中空部の長手方向軸1こ対する垂直線
上の位置に設置せしめる周刀部を有するホイールにより
形成される特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の容
器の切断開放器具、。 - (5)切断部材か中空部の長手方向軸に刻する垂直線上
の位置に設置せしめるナイフにより形Ik、すれる特許
請求の範囲第1項又は第2項に記載の容器の切断開放器
具。 - (6)中空状本体の外面部が長手方向に延在する側溝の
反対側に露出せしめられる平担壁体とされる特許請求の
範囲第1項に記載の容器の切断開放器具。 - (7)中空状本体が実質的に半円筒形の一対の中空本部
材から形成され、該中空体部材を共通母線ノ\に沿って
ヒンノ継合せしめる一方、切断部材が各中空体部材の一
端部にそれぞれ接続した一対のナイフから成り、その一
対のナイフを実質的に共通母線ノ〜に対する垂直線」二
の位置に設置せしめた特5jl請求の範囲第1項に記載
の容器の切断開放器具。 - (8)各ナイフの尖鋭部が実質的に半円筒形である特許
請求の範囲第7項に記載の容器の切断開放器具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT48444A/83 | 1983-06-08 | ||
| IT8348444A IT8348444A0 (it) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | Dispositivo di sicurezza per l'apertura di fiale ad uso terapeutico |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045352A true JPS6045352A (ja) | 1985-03-11 |
Family
ID=11266578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59118974A Pending JPS6045352A (ja) | 1983-06-08 | 1984-06-08 | 容器の切断開放器具 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045352A (ja) |
| AU (1) | AU2918584A (ja) |
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