JPS6045528B2 - 児童肥満度計算尺 - Google Patents
児童肥満度計算尺Info
- Publication number
- JPS6045528B2 JPS6045528B2 JP55149737A JP14973780A JPS6045528B2 JP S6045528 B2 JPS6045528 B2 JP S6045528B2 JP 55149737 A JP55149737 A JP 55149737A JP 14973780 A JP14973780 A JP 14973780A JP S6045528 B2 JPS6045528 B2 JP S6045528B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scale
- obesity
- height
- fixed
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 208000007683 Pediatric Obesity Diseases 0.000 title description 11
- 208000008589 Obesity Diseases 0.000 claims description 28
- 235000020824 obesity Nutrition 0.000 claims description 28
- 206010033307 Overweight Diseases 0.000 description 1
- 230000037396 body weight Effects 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008685 targeting Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
この発明は、携帯できる大きさの固定尺に移動尺を設け
て、該固定尺上の性別、年令別身長目盛と、前記移動尺
上の体重目盛とを、測定した児童の身長、体重に台わせ
ることにより、該児童の肥満度を即座に算出できるよう
にした児童肥満度計算尺に関するものである。
て、該固定尺上の性別、年令別身長目盛と、前記移動尺
上の体重目盛とを、測定した児童の身長、体重に台わせ
ることにより、該児童の肥満度を即座に算出できるよう
にした児童肥満度計算尺に関するものである。
産業上の利用分野及び従来の技術
小児の肥満が増加し、この小児肥満が成人病につながる
危険因子とし重要視されているところである。
危険因子とし重要視されているところである。
ところでその小児の肥満の判定基準としては、身長別標
準体重が用いられてきたが、成長の著しい小児期の肥満
管理においては、年令を考慮しない身長別標準体重は適
確でない、とされるに至つた。そこで近年、学校保健統
計調査に基づく年令別の身長別標準体重を参考にするよ
うになつてきた。
準体重が用いられてきたが、成長の著しい小児期の肥満
管理においては、年令を考慮しない身長別標準体重は適
確でない、とされるに至つた。そこで近年、学校保健統
計調査に基づく年令別の身長別標準体重を参考にするよ
うになつてきた。
発明が解決しようとする問題点
しかしそれを学校や臨床で実際に用いる場合、一覧表に
したものを参照するか、回帰式から算出する方法をとる
かであるが、いずれにしても標準値を求めたのち、肥満
度の計算を改めてしなければならないから、日常診療や
多勢を対象とした教育の現場などでは実用的でなかつた
。
したものを参照するか、回帰式から算出する方法をとる
かであるが、いずれにしても標準値を求めたのち、肥満
度の計算を改めてしなければならないから、日常診療や
多勢を対象とした教育の現場などでは実用的でなかつた
。
問題点を解決するための手段
この発明は、このような従来の小児の肥満度を判別する
手段を改善するため、既に発表された学校保健統計調査
報告書に記載された児童の身長体”重相関表を基に、5
才から1球までの男女について身長(x)と体重(y)
から回帰直線式を出し、その式から求めた数値により固
定尺の一側には児童の一年毎の年令別男女別身長目盛を
固定尺上に施し、該固定尺の後記移動尺が滑動する切割
・溝を隔てた反対側にはf(z)=P−10g(1+Z
I100)で求めた肥満度%目盛を、前記固定尺の長さ
方向にほゞ中央を基準に肥満+(プラス)側と痩身−(
マイナス)側に施し、前記身長目盛と肥満度目盛との間
において前記切割溝を滑動する移動尺にはf(y)=p
・(EOgy−1)で求めた体重目盛10kgから10
0kgまでを施し、さらに該移動尺には、該移動尺を前
記固定尺の長さ内に滑動させた状態において前記身長目
盛との対応する位置に肥満度目盛の指標を付して肥満度
%計算が即座にできるようにしたことを特徴とするもの
で、かくして測定した児童の身長、体重を、該児童の年
令と男女別に従い、移動尺上の該当体重目盛を身長目盛
に合わせるときは、移動尺上の指標が示す肥満度目盛が
当該児童の肥満度を即座に表わし、極めて簡単容易かつ
正確に児童の肥満度を算出できる勝れた児童肥満度算出
器とすることができたのである。
手段を改善するため、既に発表された学校保健統計調査
報告書に記載された児童の身長体”重相関表を基に、5
才から1球までの男女について身長(x)と体重(y)
から回帰直線式を出し、その式から求めた数値により固
定尺の一側には児童の一年毎の年令別男女別身長目盛を
固定尺上に施し、該固定尺の後記移動尺が滑動する切割
・溝を隔てた反対側にはf(z)=P−10g(1+Z
I100)で求めた肥満度%目盛を、前記固定尺の長さ
方向にほゞ中央を基準に肥満+(プラス)側と痩身−(
マイナス)側に施し、前記身長目盛と肥満度目盛との間
において前記切割溝を滑動する移動尺にはf(y)=p
・(EOgy−1)で求めた体重目盛10kgから10
0kgまでを施し、さらに該移動尺には、該移動尺を前
記固定尺の長さ内に滑動させた状態において前記身長目
盛との対応する位置に肥満度目盛の指標を付して肥満度
%計算が即座にできるようにしたことを特徴とするもの
で、かくして測定した児童の身長、体重を、該児童の年
令と男女別に従い、移動尺上の該当体重目盛を身長目盛
に合わせるときは、移動尺上の指標が示す肥満度目盛が
当該児童の肥満度を即座に表わし、極めて簡単容易かつ
正確に児童の肥満度を算出できる勝れた児童肥満度算出
器とすることができたのである。
実施例
添付図面に示す実施例において、児童肥満度計は平板(
固定尺)1と移動尺2と、固定尺1上を滑動する透明な
りーソル3とよりできている。
固定尺)1と移動尺2と、固定尺1上を滑動する透明な
りーソル3とよりできている。
透明なりーソル3は、カーソル線30を持つて−いて、
該線30は単に身長目盛と体重目盛とを正確に一致させ
て目盛を読取やすくするだけのものであり、また固定尺
1への取付けも、通常見られる計算尺のものと同一機構
のものであるので、こ)ではその詳細な説明を省略する
。固定尺1は第2,3図でわかるように平面形が長方形
をなし、その長方形の長手方向には中央から片側にかた
よつた位置に移動尺2(第4図参照)を嵌め込むための
切割溝10がある。
該線30は単に身長目盛と体重目盛とを正確に一致させ
て目盛を読取やすくするだけのものであり、また固定尺
1への取付けも、通常見られる計算尺のものと同一機構
のものであるので、こ)ではその詳細な説明を省略する
。固定尺1は第2,3図でわかるように平面形が長方形
をなし、その長方形の長手方向には中央から片側にかた
よつた位置に移動尺2(第4図参照)を嵌め込むための
切割溝10がある。
この切割溝10は固定尺1の長手方向全長にわたり形成
二してあり、それゆえに固定尺の巾太板11側と巾狭板
12側とがバラバラならないように固定尺1の両端を連
結板13,13でつないであり、また裏側にもカーソル
3の滑動のじやまにならないようにして連結板14,1
4でつないである。前記切割溝10の左右両内面には細
い突隆条15,15が突設してあり、該突隆条15,1
5によつて、切割溝10に嵌め込まれ、該溝10内を移
動する移動尺2が該溝10から外れないようにしてある
。移動尺2は第4図でわるように、固定尺1と同じ厚み
を持つたもので、その巾と長さは固定尺1の切割溝10
内にちようどいつぱいに嵌め込まれ゛る大きさのもので
ある。
二してあり、それゆえに固定尺の巾太板11側と巾狭板
12側とがバラバラならないように固定尺1の両端を連
結板13,13でつないであり、また裏側にもカーソル
3の滑動のじやまにならないようにして連結板14,1
4でつないである。前記切割溝10の左右両内面には細
い突隆条15,15が突設してあり、該突隆条15,1
5によつて、切割溝10に嵌め込まれ、該溝10内を移
動する移動尺2が該溝10から外れないようにしてある
。移動尺2は第4図でわるように、固定尺1と同じ厚み
を持つたもので、その巾と長さは固定尺1の切割溝10
内にちようどいつぱいに嵌め込まれ゛る大きさのもので
ある。
以上の構造の固定尺1と移動尺2に身長目盛と体重目盛
及び肥満度目盛を施すに当たつて、両尺1、2のほ〈中
央を横断する線A(第2図)を標準線となし、これは巾
太板11と巾狭板12とが正確に一致して連結されてい
るか、どうかを見るだけのものであつく、特に意味はな
い。
及び肥満度目盛を施すに当たつて、両尺1、2のほ〈中
央を横断する線A(第2図)を標準線となし、これは巾
太板11と巾狭板12とが正確に一致して連結されてい
るか、どうかを見るだけのものであつく、特に意味はな
い。
固定尺1の巾太板11側には、児童の1年毎の年令別男
女別の身長、これはdで表わす目盛16を刻設し、巾狭
板12は肥満度、これは%で表わす目盛17を前記標準
線Aを肥満度0の基準となし肥満を意味する+(プラス
)側と痩身を意味する一(マイナス)側に刻設し、移動
尺2には前記肥満度目盛17の指標21と、体重、これ
はKgで表わす目盛22を刻設する。
女別の身長、これはdで表わす目盛16を刻設し、巾狭
板12は肥満度、これは%で表わす目盛17を前記標準
線Aを肥満度0の基準となし肥満を意味する+(プラス
)側と痩身を意味する一(マイナス)側に刻設し、移動
尺2には前記肥満度目盛17の指標21と、体重、これ
はKgで表わす目盛22を刻設する。
ところでその目盛16,17,22は、学校保健統計調
査報告書で発表された児童の身長体重相関表に基づいて
求めたもので、第2図に示した目盛は、その6才児から
15才児までの例を示してある。
査報告書で発表された児童の身長体重相関表に基づいて
求めたもので、第2図に示した目盛は、その6才児から
15才児までの例を示してある。
なおこ)に198Cfr.に発表された小児保健研究に
よる7才から15才までの児童の標準発育表を示す。こ
れらの表は、身長を2C!RL刻みで表わしてあるが、
1C!!t刻みの場合は体重K9はほ〜その中間の数値
にあるものである。
よる7才から15才までの児童の標準発育表を示す。こ
れらの表は、身長を2C!RL刻みで表わしてあるが、
1C!!t刻みの場合は体重K9はほ〜その中間の数値
にあるものである。
学校保健統計調査報告書の年令別・身長別・標準体重の
前記資料情報により、身長と体重との間には明白な関連
性があり、これは回帰直線式y=(体重K9)=Ax(
身長Cm)−bで表わせる。
前記資料情報により、身長と体重との間には明白な関連
性があり、これは回帰直線式y=(体重K9)=Ax(
身長Cm)−bで表わせる。
−ー係数a及びbは、前記男子と女子の年令別・身
長別体重の標準発育表から次の表の如く児童の身長体重
相関数値が求められる。
長別体重の標準発育表から次の表の如く児童の身長体重
相関数値が求められる。
身長をx軸、体重をy軸とすると、個人の体格は前記資
料情報から身長と体重の二次元ベクトルて表わすことが
でき身長目盛16を求める式は 〜v?
暴ノ t〜−0(Ax−b)−1)であり肥
満度目盛17を求める式は であり 体重目盛22を求める式は f(y)=P・(EOgy−1)である。
料情報から身長と体重の二次元ベクトルて表わすことが
でき身長目盛16を求める式は 〜v?
暴ノ t〜−0(Ax−b)−1)であり肥
満度目盛17を求める式は であり 体重目盛22を求める式は f(y)=P・(EOgy−1)である。
たイしPは肥満度計算尺の長さにより決定される定数。
指標21は固定尺1上に刻設した前記身長目盛16と肥
満度目盛17との間を滑動する移動尺2体重目盛22と
の対応においてその位置が決定される。7 なお年令1
07′までの男女児には性別的にあまり差はないので性
別による目盛は施してない。
指標21は固定尺1上に刻設した前記身長目盛16と肥
満度目盛17との間を滑動する移動尺2体重目盛22と
の対応においてその位置が決定される。7 なお年令1
07′までの男女児には性別的にあまり差はないので性
別による目盛は施してない。
発明の効果以上により得た各目盛により、測定した児童
が例えば12才男子身長129cm1体重39.5kg
とするノと、第5図の如くカーソル3を滑動させてカー
ソル線30を身長目盛129cmに合わせ、そのカーソ
ル線30に体重目盛39.5kgを移動尺2を移動させ
て合わせるときは、移動尺2上の指標21は肥満度目盛
+54を指し、これは即ち当該児童の肥満度は54%で
あると、直ちにその太りすぎを読みとることができる。
以上のようにこの発明の児童肥満度計算尺は、発育盛り
の児童の1年毎の年令別、性別、身長別による体重との
相関関係数値を固定尺と移動尺とに表示し、該数値を測
定した児童の年令と性別と身長、体重とで直ちにその肥
満度が算出できるようになつたから、個々の児童の肥満
度をたちどにろに把握できる勝れた器具とすることがで
きたのである。
が例えば12才男子身長129cm1体重39.5kg
とするノと、第5図の如くカーソル3を滑動させてカー
ソル線30を身長目盛129cmに合わせ、そのカーソ
ル線30に体重目盛39.5kgを移動尺2を移動させ
て合わせるときは、移動尺2上の指標21は肥満度目盛
+54を指し、これは即ち当該児童の肥満度は54%で
あると、直ちにその太りすぎを読みとることができる。
以上のようにこの発明の児童肥満度計算尺は、発育盛り
の児童の1年毎の年令別、性別、身長別による体重との
相関関係数値を固定尺と移動尺とに表示し、該数値を測
定した児童の年令と性別と身長、体重とで直ちにその肥
満度が算出できるようになつたから、個々の児童の肥満
度をたちどにろに把握できる勝れた器具とすることがで
きたのである。
添付図面は本発明児童肥満度計算尺の実施例を示し、第
1図はその全体の斜視図、第2、3図は固定尺の平面図
と側面図、第4図は移動尺の斜視図、第5図は使用の1
例を示す平面図である。 1は固定尺、2は移動尺、16は身長目盛、17は肥満
度目盛、21は指標、22は体重目盛、30はカーソル
線。
1図はその全体の斜視図、第2、3図は固定尺の平面図
と側面図、第4図は移動尺の斜視図、第5図は使用の1
例を示す平面図である。 1は固定尺、2は移動尺、16は身長目盛、17は肥満
度目盛、21は指標、22は体重目盛、30はカーソル
線。
Claims (1)
- 1 固定尺と、該固定尺に設けた切割溝内を滑動する前
記固定尺とほゞ同長の移動尺とより成り、前記固定尺の
切割溝で分れた一方の側に、児童の一年毎の年令別、男
女別の身長目盛を、児童の年令別、男女別身長体重相関
表を基に回帰直線式により算出した数値に基づいて刻設
し、該身長目盛を付した固定尺の前記切割溝を隔てた反
対側には、前記同様にして求めた肥満度%目盛を固定尺
のほゞ中央を肥満度0%の基準として肥満を意味する+
(プラス)側と痩身を意味する−(マイナス)側に刻設
し、前記移動尺には前記同様にして求めた体重目盛を刻
設すると共に、該移動尺の特定の位置に前記固定尺の身
長目盛と移動尺の体重目盛との対応において肥満度目盛
の指標21を付した児童肥満度計算尺。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55149737A JPS6045528B2 (ja) | 1980-10-25 | 1980-10-25 | 児童肥満度計算尺 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55149737A JPS6045528B2 (ja) | 1980-10-25 | 1980-10-25 | 児童肥満度計算尺 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5772628A JPS5772628A (en) | 1982-05-07 |
| JPS6045528B2 true JPS6045528B2 (ja) | 1985-10-09 |
Family
ID=15481698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55149737A Expired JPS6045528B2 (ja) | 1980-10-25 | 1980-10-25 | 児童肥満度計算尺 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045528B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023701U (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-18 | 広田 栄 | プロポ−シヨン・バランス判定尺 |
| JPS6316352U (ja) * | 1986-07-15 | 1988-02-03 | ||
| JPS6372653U (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-16 | ||
| JP2012217595A (ja) * | 2011-04-08 | 2012-11-12 | Yuto Shizu | 小児計測用自動巻取り式巻尺 |
-
1980
- 1980-10-25 JP JP55149737A patent/JPS6045528B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5772628A (en) | 1982-05-07 |
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