JPS6046792A - 同期電動機の制御装置 - Google Patents
同期電動機の制御装置Info
- Publication number
- JPS6046792A JPS6046792A JP58155512A JP15551283A JPS6046792A JP S6046792 A JPS6046792 A JP S6046792A JP 58155512 A JP58155512 A JP 58155512A JP 15551283 A JP15551283 A JP 15551283A JP S6046792 A JPS6046792 A JP S6046792A
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- JP
- Japan
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- synchronous motor
- position detector
- electric
- transformer
- motor
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/14—Electronic commutators
- H02P6/16—Circuit arrangements for detecting position
- H02P6/18—Circuit arrangements for detecting position without separate position detecting elements
- H02P6/182—Circuit arrangements for detecting position without separate position detecting elements using back-emf in windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は静止形の周波数変換装置により同期電動機をセ
ンサーレスで運転することができる同期電動(幾の制御
装置に関するものである。
ンサーレスで運転することができる同期電動(幾の制御
装置に関するものである。
[本発明の技術的背餠とその問題点コ
本発明に関連する従来技術どして第1図があり、この図
を利用して従来技術の問題点を説明する。
を利用して従来技術の問題点を説明する。
第1図は従来の同期電動機を自制式で運転するための同
期電動機9制御装置を示している。この図で、11は入
)j交流電源、12は整流器、13は直流リアクトル、
14はインバータ、15は同期電動棉、15−1は同期
電動機15の界磁、15−2は界lii&電源、16−
1は速度基準、16−2は速度制御器、16−3はα制
御器、16−4はβ制御器、17−1は機械式位置検出
器、17−2は変圧器、17−3は電気式位置検出器、
17−4はスイッチである。
期電動機9制御装置を示している。この図で、11は入
)j交流電源、12は整流器、13は直流リアクトル、
14はインバータ、15は同期電動棉、15−1は同期
電動機15の界磁、15−2は界lii&電源、16−
1は速度基準、16−2は速度制御器、16−3はα制
御器、16−4はβ制御器、17−1は機械式位置検出
器、17−2は変圧器、17−3は電気式位置検出器、
17−4はスイッチである。
第1図では、入力交流電源11の電ノコを整流器12で
直流電力に順変換し、これを直流リアクトル13で平滑
化し、再びインバータ14で逆変換して、同期1 i1
1+幾15を駆動する。この時同期電動機15の界磁1
5−1は界磁電源15−2によって制御され、同期電動
機15の入力電圧と入力周波数の比をほぼ一定とするよ
うに界1815−1の電流が制御される。また同期電動
I幾15の入力周波数は、機械式位置検出器17−1又
は電気式位置検出器17−3の位置検出信号をスイッチ
17−4とβ制御器16−4を介してインバータ14の
出力周波数を制御することによって行なう。
直流電力に順変換し、これを直流リアクトル13で平滑
化し、再びインバータ14で逆変換して、同期1 i1
1+幾15を駆動する。この時同期電動機15の界磁1
5−1は界磁電源15−2によって制御され、同期電動
機15の入力電圧と入力周波数の比をほぼ一定とするよ
うに界1815−1の電流が制御される。また同期電動
I幾15の入力周波数は、機械式位置検出器17−1又
は電気式位置検出器17−3の位置検出信号をスイッチ
17−4とβ制御器16−4を介してインバータ14の
出力周波数を制御することによって行なう。
また同期型8R15の速度は、速度基準16−1と前記
位置検出信号とを速度制御器16−2で比較し、α制御
器16−3を介して整流器12の出力電力を制御するこ
とによって行なう。変圧器17−2は同期電動機15の
入力電圧を絶縁して電気式位置検出器17−3に入力す
るためのものである。以上説明する第1図の同期電動機
の制御装置は、サイリスタモータまたは無整流子N !
1lIRと呼ばれるもので、公知技術であるため詳細な
説明は以下省略する。
位置検出信号とを速度制御器16−2で比較し、α制御
器16−3を介して整流器12の出力電力を制御するこ
とによって行なう。変圧器17−2は同期電動機15の
入力電圧を絶縁して電気式位置検出器17−3に入力す
るためのものである。以上説明する第1図の同期電動機
の制御装置は、サイリスタモータまたは無整流子N !
1lIRと呼ばれるもので、公知技術であるため詳細な
説明は以下省略する。
第1図で、機械式位置検出器17−1と電気式位置検出
器17−3が設けられ、同期電動115の入力電圧位相
を検出して位置検出信号が出力される。しかし従来の方
式では、同期電動機15の定速度領域では同期電動機1
5の入力電圧が小さいため、変圧器17−2の検出電圧
も小さく電気式位置検出器17−3で検出することがで
きない。
器17−3が設けられ、同期電動115の入力電圧位相
を検出して位置検出信号が出力される。しかし従来の方
式では、同期電動機15の定速度領域では同期電動機1
5の入力電圧が小さいため、変圧器17−2の検出電圧
も小さく電気式位置検出器17−3で検出することがで
きない。
しかも同期電動機15の定格回転数の10〜5%速度以
下では、同期電動機15の逆起電力を利用してインバー
タ、14の自然転流を行なうことができないから、この
回転数領域では整流器コ2の出力電流を断続させながら
インバータ14を強制転流させ同期電動(幾15を加速
させる。このような制御を断続始動と呼ぶ。この断続始
動領域では同期電動間150入力電圧波形の歪みも大き
い。このため低速領域では電子式位置検出器17−3で
の検出が益々困難であり、この対策とじ−C電気式位置
検出器17−3の入力側にフィルタ回路を設けることも
考えられるが、高速回転数領域ではこのフィルタ回路の
遅れが問題となり、第1図の構成でフィルタ回路を設け
ることが不可能である。
下では、同期電動機15の逆起電力を利用してインバー
タ、14の自然転流を行なうことができないから、この
回転数領域では整流器コ2の出力電流を断続させながら
インバータ14を強制転流させ同期電動(幾15を加速
させる。このような制御を断続始動と呼ぶ。この断続始
動領域では同期電動間150入力電圧波形の歪みも大き
い。このため低速領域では電子式位置検出器17−3で
の検出が益々困難であり、この対策とじ−C電気式位置
検出器17−3の入力側にフィルタ回路を設けることも
考えられるが、高速回転数領域ではこのフィルタ回路の
遅れが問題となり、第1図の構成でフィルタ回路を設け
ることが不可能である。
他方、この対策として断続始動領域では、1段載式位置
検出器17−1を同期電動間15に直結して、同期電動
機15の一逆起雷力の位置を検出する。
検出器17−1を同期電動間15に直結して、同期電動
機15の一逆起雷力の位置を検出する。
しかし機械式位置検出器17−1を設けると断続始動領
域を安定に運転できるが、同期電動機15が大容量の場
合には機械式な振動の問題等があり信頼性が低下する。
域を安定に運転できるが、同期電動機15が大容量の場
合には機械式な振動の問題等があり信頼性が低下する。
また同期電動機15が既設の商用電源で運転されていた
電動機のような場合には、サイリスタモータ化のために
問械的な位置検出器17−1を槽造的な改造を行って追
加する必要があり、この改造に多大な費用が必要であり
、改造に伴なう既設設備の停止期間等の問題がある。
電動機のような場合には、サイリスタモータ化のために
問械的な位置検出器17−1を槽造的な改造を行って追
加する必要があり、この改造に多大な費用が必要であり
、改造に伴なう既設設備の停止期間等の問題がある。
この結果第1図に示すような機械的位置検出器17−1
を使用するシステムは、新設の同期電動機のみにしか適
用国′難であり、信頼性上の欠点もあった。
を使用するシステムは、新設の同期電動機のみにしか適
用国′難であり、信頼性上の欠点もあった。
[発明の目的コ
本発明は前記する従来技術の欠点に鑑みてなされたもの
で、機械式位置検出器を従来使用していた回転数領域も
電気式位置検出器で同期電動機の逆起電力を検出して同
FJJ ! ill 1mを回転数制御できる同期電動
機の制御装置を提供することを目的としている。
で、機械式位置検出器を従来使用していた回転数領域も
電気式位置検出器で同期電動機の逆起電力を検出して同
FJJ ! ill 1mを回転数制御できる同期電動
機の制御装置を提供することを目的としている。
[発明の概要]
前記するような従来方式の欠点は、特に大容量の同期電
動例の制御装置で問題となり、このような大容量の同期
電動機では定格回転数の1%速度程度でターニング中 ーニング装置で回転させられてから始動する。、従って
本発明はこのようなターニング装置を有する同期電動間
のターニング中の逆起電力を電気式位置検出器によって
検出できるように、電気式位置検出器の検出性能の向上
をはかり、断続始動中も機械式位置検出器を必要としな
い同期電動機の制御装置を実現し、これによって従来の
システムにおける信頼性、既設同期電動機のサイリスタ
モータ化の問題を解決することができる特徴がある′。
動例の制御装置で問題となり、このような大容量の同期
電動機では定格回転数の1%速度程度でターニング中 ーニング装置で回転させられてから始動する。、従って
本発明はこのようなターニング装置を有する同期電動間
のターニング中の逆起電力を電気式位置検出器によって
検出できるように、電気式位置検出器の検出性能の向上
をはかり、断続始動中も機械式位置検出器を必要としな
い同期電動機の制御装置を実現し、これによって従来の
システムにおける信頼性、既設同期電動機のサイリスタ
モータ化の問題を解決することができる特徴がある′。
[発明の実施例]
本発明の実施例を第2図に示す。この図で第1図と同一
の番号を付した構成要素は同一要素、機能のため説明を
省(。18−1は変圧器、18−2はスイッチである。
の番号を付した構成要素は同一要素、機能のため説明を
省(。18−1は変圧器、18−2はスイッチである。
M2図において、同期電動機15の入力電圧は、回転数
の高い領域は変圧器17−2及びスイッチ18−2を介
して電気弐位置検出器17−3に入力し、回転数の低い
領域は変圧器18−1及びスイッチ18−2を介して電
機子位置検出器17−3に入力し、同期電動機15の逆
起電力の位置を検出する。
の高い領域は変圧器17−2及びスイッチ18−2を介
して電気弐位置検出器17−3に入力し、回転数の低い
領域は変圧器18−1及びスイッチ18−2を介して電
機子位置検出器17−3に入力し、同期電動機15の逆
起電力の位置を検出する。
本発明では変圧器17−2の検出電圧に対して変圧器1
8−1の検出電圧を大きくする。これは電気式位置検出
器17−3の入力電圧が一般に10〜30V程度であり
、同期電動機15の定格回転数の数%以下では変圧器1
7−2よりの入力電圧が数百ミリボルト以下で電気式位
置検出器17−3で同期電動機15の逆起電力の位置が
検出困難であったが、変圧器18−1より大きな入力電
圧をこの回転数領域で与えることができるから、電気式
位置検出器17−3の検出感度が向上して、この低速領
域でも電気式位置検出器17−3により前記逆起電力の
位置を検出できる。これによって第1図にて説明したよ
うにインバータ14より可変電圧可変周波数の交流電力
を同期電動機15に与えて同期電動機15を定格回転数
の約1%速度以上の全領域で従来の如く機械式位置検出
器17−1を使用することなく回転数制御することがで
きる。
8−1の検出電圧を大きくする。これは電気式位置検出
器17−3の入力電圧が一般に10〜30V程度であり
、同期電動機15の定格回転数の数%以下では変圧器1
7−2よりの入力電圧が数百ミリボルト以下で電気式位
置検出器17−3で同期電動機15の逆起電力の位置が
検出困難であったが、変圧器18−1より大きな入力電
圧をこの回転数領域で与えることができるから、電気式
位置検出器17−3の検出感度が向上して、この低速領
域でも電気式位置検出器17−3により前記逆起電力の
位置を検出できる。これによって第1図にて説明したよ
うにインバータ14より可変電圧可変周波数の交流電力
を同期電動機15に与えて同期電動機15を定格回転数
の約1%速度以上の全領域で従来の如く機械式位置検出
器17−1を使用することなく回転数制御することがで
きる。
第3図に木発卯の他の実施例を示す。この図で19−1
は抵抗器などのインピーダンス素子、1つ−2はスイッ
チである。第3図において同期電動機15の回転数が低
い領域ではスイッチ19−2を閉して変圧器17−1で
検出した検出電圧を電気式位置検出器17−3に入力し
、回転数の高い領域ではスイッチ19−2を間して変圧
器17−2の検出電圧をインピーダンス素子19−1を
介して電気式位置検出器17−3に入力して、同期電動
機15の逆起電力の位置を検出する。これによって第2
図と同様に電気式位置検出器17−3のみで低速領域よ
り高速@域まで航記の逆起電力位置を検出し、同期電動
機15の回転数制御を行なうことができる。
は抵抗器などのインピーダンス素子、1つ−2はスイッ
チである。第3図において同期電動機15の回転数が低
い領域ではスイッチ19−2を閉して変圧器17−1で
検出した検出電圧を電気式位置検出器17−3に入力し
、回転数の高い領域ではスイッチ19−2を間して変圧
器17−2の検出電圧をインピーダンス素子19−1を
介して電気式位置検出器17−3に入力して、同期電動
機15の逆起電力の位置を検出する。これによって第2
図と同様に電気式位置検出器17−3のみで低速領域よ
り高速@域まで航記の逆起電力位置を検出し、同期電動
機15の回転数制御を行なうことができる。
本発明の他の実施例を第4図に示す。この図において2
0はフィルタ回路である。この図では第3図と同様に変
圧器18−1での検出電圧をフィルタ回路20、スイッ
チ18−2を介して電気式位置検出器17−3に入力し
、高速領域では変圧器17−2により検出電圧をスイッ
チ18−2を介して電気式位置検出器17−3に入力す
るようにスイッチ18−2を切換え□て同期電動機15
の逆起電圧位置を検出する。同期電動機15の低速領域
では前記するように断続始動を行なうため、同wj電動
虎15の入力電圧波形の歪みやリップルから大きいが、
フィルタ回路20を設けることによって、低速領域で電
気式位置検出器17−3に入力する検出電圧波形を整形
し、電気式位置検出器17−3の検出精度を向上させる
ことができる。
0はフィルタ回路である。この図では第3図と同様に変
圧器18−1での検出電圧をフィルタ回路20、スイッ
チ18−2を介して電気式位置検出器17−3に入力し
、高速領域では変圧器17−2により検出電圧をスイッ
チ18−2を介して電気式位置検出器17−3に入力す
るようにスイッチ18−2を切換え□て同期電動機15
の逆起電圧位置を検出する。同期電動機15の低速領域
では前記するように断続始動を行なうため、同wj電動
虎15の入力電圧波形の歪みやリップルから大きいが、
フィルタ回路20を設けることによって、低速領域で電
気式位置検出器17−3に入力する検出電圧波形を整形
し、電気式位置検出器17−3の検出精度を向上させる
ことができる。
高速領域ではスイッチ18−2によって前記するうに検
出電圧が切換えられるからフィルタ回路20の時定数を
比較的大きくできる特徴がある。
出電圧が切換えられるからフィルタ回路20の時定数を
比較的大きくできる特徴がある。
その他検出感度の異なる電気式位置検出器を複数個設け
る等本発明の要旨を変更しない範囲において種々の変形
回路を構成できることが明らかである。
る等本発明の要旨を変更しない範囲において種々の変形
回路を構成できることが明らかである。
[発明の効果]
本発明によれば、電気式位置検出器の検出感度を同期電
動機の低速領域と高速領域とで切換えて、同期電動機の
低速領域より高速領域まで、同期電動機の逆起電属の位
置を電気式位置検出器で検出することを可能にした。
動機の低速領域と高速領域とで切換えて、同期電動機の
低速領域より高速領域まで、同期電動機の逆起電属の位
置を電気式位置検出器で検出することを可能にした。
この結果ターニング等によって低速回転される同期電動
機に機械式位置検出器を設(プることなく、電気式位置
検出器のみでサイリスタモータ化によって可変速でき、
既設同期IM @!幾のサイリスタモータ化も容易とな
り、本発明により信頼性が高い同期電動檄の制御装置を
実現できる。
機に機械式位置検出器を設(プることなく、電気式位置
検出器のみでサイリスタモータ化によって可変速でき、
既設同期IM @!幾のサイリスタモータ化も容易とな
り、本発明により信頼性が高い同期電動檄の制御装置を
実現できる。
第1図は従来の同期電動殿の制御装置を示す構成図、第
2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図及び第4
図は本発明の要部のみを示すそれぞれ異る他の実施例を
示す構成図である。 11・・・入力交流電源、12・・・整流器、13・・
・直流リアクトル、14・・・インバータ、15・・・
同期電動(幾、15−1・・・界磁、15−2・・・界
磁電源、16−1・・・速度基準、16−2・・・速度
制御器、16−3・・・α制御器、16−4・・・β制
御111器、17−1・・:電気式位置検出器、17−
2・・・変圧器、17〜3・・・電気式位置検出、器、
17−4・・・スイッチ、18−1・・・変圧器、18
−2・・・スイッチ、19−1・・・インピーダンス素
子、19−2・・・スイッチ、20・・・フィルタ回路
。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 512− 第3図 1ム 第4図
2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図及び第4
図は本発明の要部のみを示すそれぞれ異る他の実施例を
示す構成図である。 11・・・入力交流電源、12・・・整流器、13・・
・直流リアクトル、14・・・インバータ、15・・・
同期電動(幾、15−1・・・界磁、15−2・・・界
磁電源、16−1・・・速度基準、16−2・・・速度
制御器、16−3・・・α制御器、16−4・・・β制
御111器、17−1・・:電気式位置検出器、17−
2・・・変圧器、17〜3・・・電気式位置検出、器、
17−4・・・スイッチ、18−1・・・変圧器、18
−2・・・スイッチ、19−1・・・インピーダンス素
子、19−2・・・スイッチ、20・・・フィルタ回路
。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 512− 第3図 1ム 第4図
Claims (1)
- 静止形の周波数変換器によって同期電動機の一次周波数
を可変して前記同期電動機を可変速運転するため、前記
同期電動機の逆起電圧位置を検出する手段として前記同
期電動機の一次電圧位相より前記逆起電圧位置を検出す
るための電気式位置検出器を有する同期電動機の制皿装
置において、前記電気式位置検出器の検出感度を前記同
期電動機の広い運転範囲で複数段階に切換えることを特
徴とする同期電動機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155512A JPS6046792A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 同期電動機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155512A JPS6046792A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 同期電動機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046792A true JPS6046792A (ja) | 1985-03-13 |
Family
ID=15607668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155512A Pending JPS6046792A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 同期電動機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046792A (ja) |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP58155512A patent/JPS6046792A/ja active Pending
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