JPS6047169A - 可動床を備えるプール - Google Patents
可動床を備えるプールInfo
- Publication number
- JPS6047169A JPS6047169A JP15409083A JP15409083A JPS6047169A JP S6047169 A JPS6047169 A JP S6047169A JP 15409083 A JP15409083 A JP 15409083A JP 15409083 A JP15409083 A JP 15409083A JP S6047169 A JPS6047169 A JP S6047169A
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- Japan
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- movable
- pool
- moving
- water reservoir
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 2
- 235000015842 Hesperis Nutrition 0.000 claims 1
- 235000012633 Iberis amara Nutrition 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Cleaning Or Clearing Of The Surface Of Open Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水泳競技場あるいは水遊び用として使用され
る移動床を備えるプールに関する。
る移動床を備えるプールに関する。
従来、プールの床を上下動させて、水深を変えるように
したものは、極〈わずかであるが我が国においても設置
されたことがある。しかしながら、これらは、移動圧の
直下に設けた油圧シリンダのピストンを往復動させるも
のであシ、そのため、可動部の7−ル構造が複雑となり
、補修点検が難しいばかりでなく、設置に大きな費用を
要し、理想的とは言えなかった。
したものは、極〈わずかであるが我が国においても設置
されたことがある。しかしながら、これらは、移動圧の
直下に設けた油圧シリンダのピストンを往復動させるも
のであシ、そのため、可動部の7−ル構造が複雑となり
、補修点検が難しいばかりでなく、設置に大きな費用を
要し、理想的とは言えなかった。
本発明は、プールの壁面に縦溝を設け、この縦溝内に突
入させた移動圧における突片を移動手段を介して上下動
することにより、/−ル構造の問題を解消した、移動床
を備えるプールを提供しようとするものである。
入させた移動圧における突片を移動手段を介して上下動
することにより、/−ル構造の問題を解消した、移動床
を備えるプールを提供しようとするものである。
丑た本発明のもう1つの目的は、オフンーズンにおいて
は、フロアの全面が使用できるようになる構造の移動床
全備えるプールを提供しようとするものである。
は、フロアの全面が使用できるようになる構造の移動床
全備えるプールを提供しようとするものである。
以下、本発明を図示の一実施例に基づいて詳細(で説明
する。
する。
(1)は、コンクリート材で成形されたプールで、矩形
状に掘り下げられた水溜部(2)、及びとの水溜部(2
)周縁に連設されたフロア部(3)からなっている。
状に掘り下げられた水溜部(2)、及びとの水溜部(2
)周縁に連設されたフロア部(3)からなっている。
水溜部(2)の前後の壁面(2a) (2b)には、左
右方向に間隔をおいて、4本の縦溝(4)がそれぞれ切
設σれている。第3図に示すように、との縦溝(4)の
底面(4a) i、−4、水溜部(“2)の底面(2C
)よりも深< 4niりさげられている。
右方向に間隔をおいて、4本の縦溝(4)がそれぞれ切
設σれている。第3図に示すように、との縦溝(4)の
底面(4a) i、−4、水溜部(“2)の底面(2C
)よりも深< 4niりさげられている。
址た、水溜部(2)及び縦溝(4)の表面は、合成樹脂
材料からなる塗料が塗られて被膜(5)か形成されると
ともに、フロア部(3)の表面には、軟I4の合成樹脂
材からなる床材(6)が敷設されている。
材料からなる塗料が塗られて被膜(5)か形成されると
ともに、フロア部(3)の表面には、軟I4の合成樹脂
材からなる床材(6)が敷設されている。
(7)及び181は、水溜部(2)の底面(2C)を覆
う右−右1対の移動床で、この移動圧f7)+81を移
動手段および作動については、後で詳細に説明する。
う右−右1対の移動床で、この移動圧f7)+81を移
動手段および作動については、後で詳細に説明する。
第4図に示すように、移動)米(7)は、前記水溜部(
2)の広さのほぼ半分の大きさの矩形状をなすように、
4本の枠材(9a)枠体(9)と、この枠体(9)内を
16個の正方形枠00)に仕切る縦横の機材(91))
(9b)と、各正方形枠00)上面開口部全開閉自在
に閉塞する床口旧)とにより構成されている。
2)の広さのほぼ半分の大きさの矩形状をなすように、
4本の枠材(9a)枠体(9)と、この枠体(9)内を
16個の正方形枠00)に仕切る縦横の機材(91))
(9b)と、各正方形枠00)上面開口部全開閉自在
に閉塞する床口旧)とにより構成されている。
この床部4g’ fl 11は、矩形状の床板(11a
)i前後方向に並設して、矩形板状に形成したものであ
り、[)11記磯口(9a)に、1対のヒンジ(12)
をもって、枢着され左右方向に隣接するもの同士が、背
中合わせに開閉できるように取付けられ、常時は、ロッ
ク用金具(13Fa=もって枠体(9)に正着され、か
つプール床の掃除時等には、ロックを解除して開けられ
るように構成されている。
)i前後方向に並設して、矩形板状に形成したものであ
り、[)11記磯口(9a)に、1対のヒンジ(12)
をもって、枢着され左右方向に隣接するもの同士が、背
中合わせに開閉できるように取付けられ、常時は、ロッ
ク用金具(13Fa=もって枠体(9)に正着され、か
つプール床の掃除時等には、ロックを解除して開けられ
るように構成されている。
第7図に示すように、枠体(9)の隅部をりの前後にお
ける枠材(9a)の下面には、左右1対のフレームf1
41 カ吊着きれ、このフレームf141に固着はれた
コ字形の数例板(15)を貫通する水平軸(16)をも
ってゴムU−ラa71が枢着されている。このゴムロー
ラf]71が水溜部(2)の壁面(2a) (2+))
に摺接しながら転動することにJ二って、移動床]7)
の上下移動を容易とし、かつ水erd部(2)内におけ
る移動床(7)の前後方向の振れを防止している。
ける枠材(9a)の下面には、左右1対のフレームf1
41 カ吊着きれ、このフレームf141に固着はれた
コ字形の数例板(15)を貫通する水平軸(16)をも
ってゴムU−ラa71が枢着されている。このゴムロー
ラf]71が水溜部(2)の壁面(2a) (2+))
に摺接しながら転動することにJ二って、移動床]7)
の上下移動を容易とし、かつ水erd部(2)内におけ
る移動床(7)の前後方向の振れを防止している。
次に、移動床(7)全上下に移動させるための移動手段
について説明する。
について説明する。
第4図及び第5図に示すように、前記縦溝(・1)に対
応する位置において、枠体(9)には、縦溝(4)内に
突入する斜下向きの突片(18)が突設されている。こ
の突片(18)の先端部には、水平部(18a)が連設
され、」二下1対のスプロケット(19++201 k
ループ状に巻回した無端チェーン圓の上下の各端部が、
上記水平部(18a)の上縁部及び下縁部に、それぞれ
ビン+221 ffiもって止着芒ノ′1ている。
応する位置において、枠体(9)には、縦溝(4)内に
突入する斜下向きの突片(18)が突設されている。こ
の突片(18)の先端部には、水平部(18a)が連設
され、」二下1対のスプロケット(19++201 k
ループ状に巻回した無端チェーン圓の上下の各端部が、
上記水平部(18a)の上縁部及び下縁部に、それぞれ
ビン+221 ffiもって止着芒ノ′1ている。
下方のスプロケット+20i Li:、縦溝111)の
各底rn+1(4a)に増刊けられた基板+2:(+
9ζ立設きれた1刈の1lQII受(2・1)間に架設
きれた水平な@(洞■中間部に装着きれている。
各底rn+1(4a)に増刊けられた基板+2:(+
9ζ立設きれた1刈の1lQII受(2・1)間に架設
きれた水平な@(洞■中間部に装着きれている。
第6図に示すように、各縦溝+41+41の上縁におけ
る左右壁面寄りに突設された支持台(4b) (4b、
)上に、それぞれ1対の軸受(2G1 (26)が設け
られ、とれら各’Ill受(2G)に支承訟れるべく、
フロアHI31.3+に刻設された左右方向の114溝
(2γ)内に、水平に伝動軸(28)か設けられ、前記
スズl−1ケノト09)は、この伝動軸(281の左イ
ー。
る左右壁面寄りに突設された支持台(4b) (4b、
)上に、それぞれ1対の軸受(2G1 (26)が設け
られ、とれら各’Ill受(2G)に支承訟れるべく、
フロアHI31.3+に刻設された左右方向の114溝
(2γ)内に、水平に伝動軸(28)か設けられ、前記
スズl−1ケノト09)は、この伝動軸(281の左イ
ー。
D両端部における軸受+2ti (261間に装着きれ
ている。
ている。
伝動11111+28!グ)中央部におけるフロア部(
3)に−、横錨(27)と連通ずる四部閾〕)が刻設さ
れ、この四部(29)内に、駆動源としてのモータ(3
U1が設けられでいる。
3)に−、横錨(27)と連通ずる四部閾〕)が刻設さ
れ、この四部(29)内に、駆動源としてのモータ(3
U1が設けられでいる。
とのモータ(30)は、fltlJ御装置を弁装置正逆
回転しうるものであり、その出力11J(ろDa)に装
M沁れたスプロケットC31)と、前記伝動軸(281
の中央部に装着されたスプロケノ)(32とが、両者の
曲に張架きれt無端チェーン63ヲもって連係されてい
る。
回転しうるものであり、その出力11J(ろDa)に装
M沁れたスプロケットC31)と、前記伝動軸(281
の中央部に装着されたスプロケノ)(32とが、両者の
曲に張架きれt無端チェーン63ヲもって連係されてい
る。
すなわち、モータ(30)の正逆回転によって、伝動軸
(28)が回転し、各チェーン(21)が駆動される。
(28)が回転し、各チェーン(21)が駆動される。
図示はしないが、無端チェーン田に隣接してこの回転量
全検知する手段が設けられ、後に説明するように、水深
を制御できるようになっている。
全検知する手段が設けられ、後に説明するように、水深
を制御できるようになっている。
なお、移動床18)の構造も、上述した移動床(7)と
同じであり、同様の移動機構を使用しているが、その説
明は省略する。
同じであり、同様の移動機構を使用しているが、その説
明は省略する。
また、第6図に示すように、縦溝(4)内、における各
突片(I8)の内側面には、1対のブラケット04)が
突設され、このブラケッ) G4) k貫通する軸(3
5)をもって、ゴムローラ(36)が回転目在に支承さ
れている。
突片(I8)の内側面には、1対のブラケット04)が
突設され、このブラケッ) G4) k貫通する軸(3
5)をもって、ゴムローラ(36)が回転目在に支承さ
れている。
左右1対のゴムローラ(36)が、左右1対の縦溝(4
)のtH」における壁面全仏持するように摺接回転する
ことにより、枠体(9)すなわち移動床(7)の左右方
向の移動が規制てれている。
)のtH」における壁面全仏持するように摺接回転する
ことにより、枠体(9)すなわち移動床(7)の左右方
向の移動が規制てれている。
(3力(37) 1l−1:、縦溝(4)の左右の開口
縁部からは、突片(181に向けて突設式れた縦溝のカ
バー片であり、欠片(18)の両側部の開口を覆ってい
る。(38)は横溝(27)の開口部に装着された、伝
動軸081の周囲を覆うンール部拐である。
縁部からは、突片(181に向けて突設式れた縦溝のカ
バー片であり、欠片(18)の両側部の開口を覆ってい
る。(38)は横溝(27)の開口部に装着された、伝
動軸081の周囲を覆うンール部拐である。
第1図に示すように、縦溝(4)、横溝(27)及び凹
部(29)の上面開口部は、それぞれ蓋板(39)f=
lUl +411をもって開閉自在に閉基されるととも
に、互いに隣接された側の移動床171i8)の側縁部
には、水溜部(2)全2分して仕切る金網(42)の脚
片が差込めるような増刊孔(図示時)が穿設され、金網
(421’!ir係腕自在に数句けられるようになって
いる。なお第1図では、移動床17)側に金網(42)
が取付けられている。
部(29)の上面開口部は、それぞれ蓋板(39)f=
lUl +411をもって開閉自在に閉基されるととも
に、互いに隣接された側の移動床171i8)の側縁部
には、水溜部(2)全2分して仕切る金網(42)の脚
片が差込めるような増刊孔(図示時)が穿設され、金網
(421’!ir係腕自在に数句けられるようになって
いる。なお第1図では、移動床17)側に金網(42)
が取付けられている。
なお、(43)は、水溜部(2)の隅部壁面に刻設され
た階段部、端)は、この階段部(43)に対応して、フ
ロア部(3)に取りはずし自在に設けられた手すりであ
る。
た階段部、端)は、この階段部(43)に対応して、フ
ロア部(3)に取りはずし自在に設けられた手すりであ
る。
以上のように構成された本発明によるフールの作動全説
明する。
明する。
第5図において、左右の移動床+71+81 ’!r動
かす、それぞれ前後1対のモータ(30)が同期して動
くように、各モータ(30)に通電し、スプロケットG
llを第5図反時計方向に回転すると、突片(1,8+
(i1’介して枠体(9)全支持する無端チェーン(
2Dが同じく反時削方向に回転することによって、移動
床(7)は、水溜部(2)内において下方へ移動する。
かす、それぞれ前後1対のモータ(30)が同期して動
くように、各モータ(30)に通電し、スプロケットG
llを第5図反時計方向に回転すると、突片(1,8+
(i1’介して枠体(9)全支持する無端チェーン(
2Dが同じく反時削方向に回転することによって、移動
床(7)は、水溜部(2)内において下方へ移動する。
逆に、スプロケットG])が第5図時計方向に回転した
場合には、無端チェーン(21)が時計方向に回わるた
め、移動床17)は上方へ移動する。
場合には、無端チェーン(21)が時計方向に回わるた
め、移動床17)は上方へ移動する。
しかして、第2図に示すように、左右の移動床17)+
8) k、別個にそれぞれ所望の位置に移動することに
よって、水深の異なる2つの水溜部を作ることができる
とともに、金網(42)を取りはずし、移動床t7]1
8)’を同じ深さとすれば、全体としての水深を自由に
調節できるプールとするととができる。
8) k、別個にそれぞれ所望の位置に移動することに
よって、水深の異なる2つの水溜部を作ることができる
とともに、金網(42)を取りはずし、移動床t7]1
8)’を同じ深さとすれば、全体としての水深を自由に
調節できるプールとするととができる。
をらに、第6図に示すように、移動床(7)を水面(V
/)よりも上方に移動δせ、フロア部(3)と床部材旧
)の表面を同一平面とすることができるので、一つの床
面として使用することができる。
/)よりも上方に移動δせ、フロア部(3)と床部材旧
)の表面を同一平面とすることができるので、一つの床
面として使用することができる。
なお、この第3図で明らかなように、縦m(4)内にお
ける軸受f2=11、輔(25)、スプロケッl−+2
01及び無端チェーン(2nid、水溜部(2)内に水
を注入した使用状態においては、常に水中に没している
ため、潤滑油等の油を使用しないで済む耐錆性材料を使
用するものとする。
ける軸受f2=11、輔(25)、スプロケッl−+2
01及び無端チェーン(2nid、水溜部(2)内に水
を注入した使用状態においては、常に水中に没している
ため、潤滑油等の油を使用しないで済む耐錆性材料を使
用するものとする。
また、モータ(30)は、常時水面上に設置するか、あ
るいは、第6図に示したまうなフール部材(38)によ
って、水が侵入しない場所に設置する。
るいは、第6図に示したまうなフール部材(38)によ
って、水が侵入しない場所に設置する。
以上、詳細に説明したように、本発明移動床を備えるプ
ールば、水溜部側壁に縦溝を形成し、かつ水溜部内にお
いて上下動自在に移動床を収納するとともに、該移動床
から上記縦溝内に突入させた突片上、移動手段と連係さ
せて移動床を移動させるようにするとともに、移動手段
としては、駆動源と、この駆動源に連係された」二下1
組のスフロケット、及びこれらに巻線きれ、かつ突片と
連係された無端チェーンを使用しているため、比較的簡
単な構造でありながら、移動+fffi円滑に上下動し
つる利点があり、かつ縦溝内は、水溜部と連通させてい
るため、複雑な水密構造部拐を心数としない利点がある
。
ールば、水溜部側壁に縦溝を形成し、かつ水溜部内にお
いて上下動自在に移動床を収納するとともに、該移動床
から上記縦溝内に突入させた突片上、移動手段と連係さ
せて移動床を移動させるようにするとともに、移動手段
としては、駆動源と、この駆動源に連係された」二下1
組のスフロケット、及びこれらに巻線きれ、かつ突片と
連係された無端チェーンを使用しているため、比較的簡
単な構造でありながら、移動+fffi円滑に上下動し
つる利点があり、かつ縦溝内は、水溜部と連通させてい
るため、複雑な水密構造部拐を心数としない利点がある
。
!、た、プール不使用時には、移動床を無体として使用
できるため、オフシースフにおけるプールの第1」用価
値が高まる。
できるため、オフシースフにおけるプールの第1」用価
値が高まる。
さらに、水深を自由に変えられることから、それぞれ身
長の異なる幼児の身体に合った水深を設定できることか
ら、プール使用の安全性も筒まり、利用範囲が拡がる等
の利点を有する。
長の異なる幼児の身体に合った水深を設定できることか
ら、プール使用の安全性も筒まり、利用範囲が拡がる等
の利点を有する。
第1図は、本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は、
第1図の長手方向に清う縦断面図、第6図は、第1図の
A−A線に沿う縦断面図、第4図は、第1図におけるプ
ールの隅部全一部切欠して示す拡大平面図、 第5図は、第4図の移動床の移動手段のみを示す拡大斜
視図、 第6図は、第4図の縦溝部を蓋体を取りはずして一部を
切欠して示す拡大平面図、 第7図は、第4図のB −3線に沿う縦断面図である。 (1)プール (2)水佃部 (,3)フロア部 (4; 縦溝 +71181 移動床 (9)枠体 (111床部ml’ +121 ヒンジ(171ゴムロ
ーラ (18) 突片 (191+20) スプロク゛ント (211チェーン
(24)軸受 (27)横溝 (28)伝動軸 (30)モータ (36) ゴムローラ 07) カバー片(賛a ソー
ルレイΔ (39)+41ノ)(イ1)j吟を板(42
1金網 (W) 水面
第1図の長手方向に清う縦断面図、第6図は、第1図の
A−A線に沿う縦断面図、第4図は、第1図におけるプ
ールの隅部全一部切欠して示す拡大平面図、 第5図は、第4図の移動床の移動手段のみを示す拡大斜
視図、 第6図は、第4図の縦溝部を蓋体を取りはずして一部を
切欠して示す拡大平面図、 第7図は、第4図のB −3線に沿う縦断面図である。 (1)プール (2)水佃部 (,3)フロア部 (4; 縦溝 +71181 移動床 (9)枠体 (111床部ml’ +121 ヒンジ(171ゴムロ
ーラ (18) 突片 (191+20) スプロク゛ント (211チェーン
(24)軸受 (27)横溝 (28)伝動軸 (30)モータ (36) ゴムローラ 07) カバー片(賛a ソー
ルレイΔ (39)+41ノ)(イ1)j吟を板(42
1金網 (W) 水面
Claims (5)
- (1)フロア部及び水溜部からなるプールにおいて、水
溜部の側壁に縦溝を形成するとともに、水溜部内におい
て、上下動自在に移動床を収納し、かつ該移動床と一体
をなす突片を、上記縦溝内に突入させ、との突片を、移
動手段と連係させることによシ、移動床を上下に移動さ
せるようにした特徴とする移動床を備えるプール。 - (2)移動手段、突片に一端を止着したチェーン、及び
このチェーンを索引する駆動手段とからなり、かつ上記
突片を介して、移動床を吊下けてなる特許請求の範囲第
11)項に記載の移動床を備えるプール。 - (3)駆動手段が、駆動源と、この駆動源に連係された
上下1組のスズロケット、及びこれらに巻装され、かつ
突片と連係された無端チェーンとからなり、前記一方の
スズロケットヲ縦溝の底部に設置したことを特徴とする
特許請求の範囲第(2)項に記載の移動床を備えるプー
ル。 - (4)移動床を、水溜部底面を複数に仕切るべく複数枚
並設することにより、水深の異なる底面を形成しうるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第11)項乃
至第(3)項のいずれかに記載の移動床を備えるプール
。 - (5) 移動床の上面が、前記フロア部と少なくとも同
平面になるまで上昇可能であり、かつ水溜部開口全閉塞
する蓋体を兼用しうるようにしたことを特徴とする特許
請求の範囲第i11項乃至第14)項のいずれかに記載
の移動床を備えるプール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15409083A JPS6047169A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 可動床を備えるプール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15409083A JPS6047169A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 可動床を備えるプール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047169A true JPS6047169A (ja) | 1985-03-14 |
| JPS6358994B2 JPS6358994B2 (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=15576676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15409083A Granted JPS6047169A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 可動床を備えるプール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047169A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01235778A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-20 | Masahiro Hirata | 深さを変更できるプール |
| JP2003020809A (ja) * | 2001-07-06 | 2003-01-24 | Nisshin Koki Kk | プール床或いは浴槽床の昇降機構 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2928103A (en) * | 1957-05-21 | 1960-03-15 | Edgar P Turner | Safety type swimming pools |
| US3045253A (en) * | 1959-02-27 | 1962-07-24 | Hollas K Price | Safety swimming pool |
| JPS528016A (en) * | 1975-07-09 | 1977-01-21 | Hitachi Ltd | Method of joining glass to metal |
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| US4271542A (en) * | 1979-01-15 | 1981-06-09 | Daf Indal Ltd. | Swimming pool platform and components |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP15409083A patent/JPS6047169A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01235778A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-20 | Masahiro Hirata | 深さを変更できるプール |
| JP2003020809A (ja) * | 2001-07-06 | 2003-01-24 | Nisshin Koki Kk | プール床或いは浴槽床の昇降機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6358994B2 (ja) | 1988-11-17 |
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