JPS6047641A - コンテナ内商品の凍結法及びその実施装置 - Google Patents
コンテナ内商品の凍結法及びその実施装置Info
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- JPS6047641A JPS6047641A JP59024928A JP2492884A JPS6047641A JP S6047641 A JPS6047641 A JP S6047641A JP 59024928 A JP59024928 A JP 59024928A JP 2492884 A JP2492884 A JP 2492884A JP S6047641 A JPS6047641 A JP S6047641A
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- Japan
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- freezing
- frozen
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- product
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- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23G—COCOA; COCOA PRODUCTS, e.g. CHOCOLATE; SUBSTITUTES FOR COCOA OR COCOA PRODUCTS; CONFECTIONERY; CHEWING GUM; ICE-CREAM; PREPARATION THEREOF
- A23G9/00—Frozen sweets, e.g. ice confectionery, ice-cream; Mixtures therefor
- A23G9/04—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23G—COCOA; COCOA PRODUCTS, e.g. CHOCOLATE; SUBSTITUTES FOR COCOA OR COCOA PRODUCTS; CONFECTIONERY; CHEWING GUM; ICE-CREAM; PREPARATION THEREOF
- A23G3/00—Sweetmeats; Confectionery; Marzipan; Coated or filled products
- A23G3/02—Apparatus specially adapted for manufacture or treatment of sweetmeats or confectionery; Accessories therefor
- A23G3/0236—Shaping of liquid, paste, powder; Manufacture of moulded articles, e.g. modelling, moulding, calendering
- A23G3/0252—Apparatus in which the material is shaped at least partially in a mould, in the hollows of a surface, a drum, an endless band, or by a drop-by-drop casting or dispensing of the material on a surface, e.g. injection moulding, transfer moulding
- A23G3/0268—Moulds
- A23G3/0273—Moulds of plastic or elastomeric material, or plastic or elastomer coated moulds
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
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- A23G9/04—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream
- A23G9/22—Details, component parts or accessories of apparatus insofar as not peculiar to a single one of the preceding groups
- A23G9/221—Moulds
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
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- A23G9/04—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream
- A23G9/22—Details, component parts or accessories of apparatus insofar as not peculiar to a single one of the preceding groups
- A23G9/26—Details, component parts or accessories of apparatus insofar as not peculiar to a single one of the preceding groups for producing frozen sweets on sticks
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンテナ内の商品を凍結する方法に関する。
コンテナ内の商品を凍結するとき、コンテナを凍結する
モードとして使用し、またコンテナを・母ツキングの形
で使用することは既知である。凍結モールドは、凍結さ
れる材料で満たされ、また冷たい空間内で行なわれるか
または冷媒によって外111から凍結用モールドを処理
することによって行なわれる冷却を受けさせられる。商
品がバッキング内で凍結されるときは、通常、バッキン
グが凍結される材料で満たされたあと、冷たい空気内で
凍結されることが利用される。
モードとして使用し、またコンテナを・母ツキングの形
で使用することは既知である。凍結モールドは、凍結さ
れる材料で満たされ、また冷たい空間内で行なわれるか
または冷媒によって外111から凍結用モールドを処理
することによって行なわれる冷却を受けさせられる。商
品がバッキング内で凍結されるときは、通常、バッキン
グが凍結される材料で満たされたあと、冷たい空気内で
凍結されることが利用される。
凍結した商品が対応するコンテナから取り出されるとき
は、表面の融解が行なわれる。工業的には、この作業は
凍結した商品を入れたコンテナが、商品がコンテナまた
はモールドに対して離すしるよう融解される方法で、コ
ンテナが凍結した材料の融点より高い温度を持つ融解媒
体の影響を短時間受けることによって行なうことができ
、そのあとは商品は取り出すことができる。問題の商品
がバッキング内で凍結しており、その状態で商品が売ら
れまたはその−@llが売られるときは、それを買う人
は商品のバッキングに、例えばパックした商品を冷#!
庫から取り出して、加熱する影響を受けさせ、そのあと
商品を・9ツクから取り出す。
は、表面の融解が行なわれる。工業的には、この作業は
凍結した商品を入れたコンテナが、商品がコンテナまた
はモールドに対して離すしるよう融解される方法で、コ
ンテナが凍結した材料の融点より高い温度を持つ融解媒
体の影響を短時間受けることによって行なうことができ
、そのあとは商品は取り出すことができる。問題の商品
がバッキング内で凍結しており、その状態で商品が売ら
れまたはその−@llが売られるときは、それを買う人
は商品のバッキングに、例えばパックした商品を冷#!
庫から取り出して、加熱する影響を受けさせ、そのあと
商品を・9ツクから取り出す。
商品が中で凍結しているコンテナに関して問題の商品を
融解して取出することかできるようにするあいだ、商品
の外層の溶解が起る。その結果はコンテナから取り出し
た商品は完全には所望の形をしていない。もし、例えば
融解が少し大げさに行なわiすると、商品の材料は流れ
、それによって商品の形をこわす。特により複雑な形状
が使われるときは、これはM委であるが、しかしより単
純な形の場合、表面の物質が上述のように流れるという
ことは目指す商品の形状をこわすことを考えるならば、
重要でないことではない。問題は、凍結した材料がそれ
か使用に供せられるとき魅力あるものでなけ汎ばならな
いときは、とくにはつきりしている。そしてこの問題は
商品がアイスクリームから作られているときは特に明瞭
である。何故ならば、そのようなアイスクリームははっ
きりした融点を持たず、1だその為に、商品が対応する
コンテナから出ることを確かにするためには、比較的効
果的々融解してゆるめることを行なうことが必要である
からである。
融解して取出することかできるようにするあいだ、商品
の外層の溶解が起る。その結果はコンテナから取り出し
た商品は完全には所望の形をしていない。もし、例えば
融解が少し大げさに行なわiすると、商品の材料は流れ
、それによって商品の形をこわす。特により複雑な形状
が使われるときは、これはM委であるが、しかしより単
純な形の場合、表面の物質が上述のように流れるという
ことは目指す商品の形状をこわすことを考えるならば、
重要でないことではない。問題は、凍結した材料がそれ
か使用に供せられるとき魅力あるものでなけ汎ばならな
いときは、とくにはつきりしている。そしてこの問題は
商品がアイスクリームから作られているときは特に明瞭
である。何故ならば、そのようなアイスクリームははっ
きりした融点を持たず、1だその為に、商品が対応する
コンテナから出ることを確かにするためには、比較的効
果的々融解してゆるめることを行なうことが必要である
からである。
本発明によれば、凍結する材料と接触することを意図さ
れるコンテナの側面には、上記の方法によって凍結され
る材料より低い融点を持つ材料から成る凍結コーティン
グが設けられる。上記の問題は、凍結した商品の凍結を
行なったコンテナから取り出されるとき、問題のコンテ
ナの加熱を行い、その結果コーティング材料の充分大き
い部分が溶解し、それによって問題の商品は、所期の商
品の形を失うことなく取り出すことができるので、解決
される。
れるコンテナの側面には、上記の方法によって凍結され
る材料より低い融点を持つ材料から成る凍結コーティン
グが設けられる。上記の問題は、凍結した商品の凍結を
行なったコンテナから取り出されるとき、問題のコンテ
ナの加熱を行い、その結果コーティング材料の充分大き
い部分が溶解し、それによって問題の商品は、所期の商
品の形を失うことなく取り出すことができるので、解決
される。
凍結したコーティングを与える簡単な方法は、本発明に
よ11ば、コンテナにコーティングを行なう前に、コン
テナをコーティング材料の凍結点より低い温度に冷却す
ることから族7ヒつ。よって、この場合、コンテナがコ
ーティング材料を別ける前に凍結店以下に冷却されると
きは、コンテナの材料はコーティング材料を凍結させる
ことが可能であるというに1理が使われている。
よ11ば、コンテナにコーティングを行なう前に、コン
テナをコーティング材料の凍結点より低い温度に冷却す
ることから族7ヒつ。よって、この場合、コンテナがコ
ーティング材料を別ける前に凍結店以下に冷却されると
きは、コンテナの材料はコーティング材料を凍結させる
ことが可能であるというに1理が使われている。
コンテナとしては、すべてのこれまでに知られている、
商品が中で凍結されるコンテナが使用できる、即ち例え
ばアイス・キャンデーを作るモールド、デザート用アイ
スクリームを作るモールド、食品を凍7jするモールド
及び、さらに、例えばデザート用アイスクリーム及び食
品のような凍結した商品用/ぐツキングのように両者共
真に工業的に使われる凍結用モールドが使用できる。し
かしながら、本発明によって適当に、分割されたモール
ドがコンテナとして使用される。分割した凍結用モール
ドに関して言えば、商品の歪んだ形状についての上記の
問題は牝にはつきりする。何故ならば、の釧した凍結用
モールドは通常、過度の融解作業を行なうと容易に変形
する複雑な外形を持つ凍結尼品用として1史われるから
である。これに関しては、例えば成形アイス・キャンデ
ーを参照されたい。しかしながら、本発明による方法を
実行して、分割した凍結用モールドを使うとき、商品の
外形に関する詳細が失なわれるということは僻けられる
。
商品が中で凍結されるコンテナが使用できる、即ち例え
ばアイス・キャンデーを作るモールド、デザート用アイ
スクリームを作るモールド、食品を凍7jするモールド
及び、さらに、例えばデザート用アイスクリーム及び食
品のような凍結した商品用/ぐツキングのように両者共
真に工業的に使われる凍結用モールドが使用できる。し
かしながら、本発明によって適当に、分割されたモール
ドがコンテナとして使用される。分割した凍結用モール
ドに関して言えば、商品の歪んだ形状についての上記の
問題は牝にはつきりする。何故ならば、の釧した凍結用
モールドは通常、過度の融解作業を行なうと容易に変形
する複雑な外形を持つ凍結尼品用として1史われるから
である。これに関しては、例えば成形アイス・キャンデ
ーを参照されたい。しかしながら、本発明による方法を
実行して、分割した凍結用モールドを使うとき、商品の
外形に関する詳細が失なわれるということは僻けられる
。
本発明によって商品の渚終的バッキングを構成するバッ
キングをコンテナとして使うことは適当である。この実
施例によって、凍結した商品を入れたそのようなバッキ
ングを買う人は、商品の部分751i9ツキングの中に
残るという危険は最小で、また商品の形が歪むという危
険は最小であるという条件で、/母ツキングを取り除く
ことができるであろう、またそれによって商品の買手は
商品を使用に供するとき魅力のある形で提供することが
できるであろう。
キングをコンテナとして使うことは適当である。この実
施例によって、凍結した商品を入れたそのようなバッキ
ングを買う人は、商品の部分751i9ツキングの中に
残るという危険は最小で、また商品の形が歪むという危
険は最小であるという条件で、/母ツキングを取り除く
ことができるであろう、またそれによって商品の買手は
商品を使用に供するとき魅力のある形で提供することが
できるであろう。
アイスクリームが凍結される材料として使われるときは
、水は本発明によって適当にコーティング材料として使
うことができる。よって、アイスクリームのはつきりし
ない融点に関しての上記の問題は非常に経済的な方法で
解決される。水は安価なコーティング材料であり、非常
にはつきり決められないアイスクリームの融点より都合
よくずっと低い融点を正確に持っているので、融解作業
はアイスクリームそれ自身を相当に溶かすことなく行な
うことができる、即ちアイスクリームはその形を変える
ことなく維持するであろう。
、水は本発明によって適当にコーティング材料として使
うことができる。よって、アイスクリームのはつきりし
ない融点に関しての上記の問題は非常に経済的な方法で
解決される。水は安価なコーティング材料であり、非常
にはつきり決められないアイスクリームの融点より都合
よくずっと低い融点を正確に持っているので、融解作業
はアイスクリームそれ自身を相当に溶かすことなく行な
うことができる、即ちアイスクリームはその形を変える
ことなく維持するであろう。
さらに、凍結される材料がアイスクリームであるときは
、取り出したあと本発明によらないとき主に凍結してい
る商品から溶けて流れることから起きるであろう問題を
相当避けることが可能であることに注目されたい。この
解けて流れることは、その解けて流れることは前にアイ
スクリームであったという事実のために、衛生上の問題
起すことがある。もし水が前に説明したようにコーティ
ング材料即ち分離する材料として使用されるときは、流
れることは、もしあるとしても、好捷しい場合としては
水の形で起こるであろう、そして、そのため、ずっと偉
i生的である。分割モールドに関して本発明の方法を使
用してアイスクリームを凍結することは、はっきりとし
た形状でアイスクリームを融解することが困難であると
いう事゛実によって、これまで非常に行なうことが困難
であったこの種の生産に以前さけることのできなかった
問題を解決する。よって、例えば成形アイス・キャンデ
ーを分割そ−ルドで作るとき、アイスクリームよりはる
かにはつきりした融点を持つ所謂水アイスからそのよう
なアイス・キャンデーを作ることか以前は必要であった
。
、取り出したあと本発明によらないとき主に凍結してい
る商品から溶けて流れることから起きるであろう問題を
相当避けることが可能であることに注目されたい。この
解けて流れることは、その解けて流れることは前にアイ
スクリームであったという事実のために、衛生上の問題
起すことがある。もし水が前に説明したようにコーティ
ング材料即ち分離する材料として使用されるときは、流
れることは、もしあるとしても、好捷しい場合としては
水の形で起こるであろう、そして、そのため、ずっと偉
i生的である。分割モールドに関して本発明の方法を使
用してアイスクリームを凍結することは、はっきりとし
た形状でアイスクリームを融解することが困難であると
いう事゛実によって、これまで非常に行なうことが困難
であったこの種の生産に以前さけることのできなかった
問題を解決する。よって、例えば成形アイス・キャンデ
ーを分割そ−ルドで作るとき、アイスクリームよりはる
かにはつきりした融点を持つ所謂水アイスからそのよう
なアイス・キャンデーを作ることか以前は必要であった
。
本発明によれば、コーティング材料を液状で対応するコ
ンテナにスグレーすること75に適当である。
ンテナにスグレーすること75に適当である。
このようにしてはつきりした厚さをもった非常に均一な
厚さのコーティング層、即ち融解のときコーティング層
だけが溶けることを確実にするに充分なコーティング層
を得ることができる。コンテナはコーティング材料の凍
結点以下のある温度に冷却されるという事実によって、
コーティング月料はそれがスグレーされるときほとんど
瞬間的に凍結するであろう。
厚さのコーティング層、即ち融解のときコーティング層
だけが溶けることを確実にするに充分なコーティング層
を得ることができる。コンテナはコーティング材料の凍
結点以下のある温度に冷却されるという事実によって、
コーティング月料はそれがスグレーされるときほとんど
瞬間的に凍結するであろう。
本発明はまた、本発明の方法を実行する装置に関し、こ
の装置は本発明によって、装置はその中で凍結が行なわ
れるコンテナを冷却する装置、冷凍される物質より低い
融点を持つ物質から成り立つ凍結したコーティングを凍
結される材料と接触することが意図されるコンテナの側
面に着ける装置、それ自体既知の方法で凍結される材料
を冷却したコンテナ内に導入する装置、及びコンテナの
内容物を、それ自体既知の方法で、凍結する方法を含む
ことを特徴とする。
の装置は本発明によって、装置はその中で凍結が行なわ
れるコンテナを冷却する装置、冷凍される物質より低い
融点を持つ物質から成り立つ凍結したコーティングを凍
結される材料と接触することが意図されるコンテナの側
面に着ける装置、それ自体既知の方法で凍結される材料
を冷却したコンテナ内に導入する装置、及びコンテナの
内容物を、それ自体既知の方法で、凍結する方法を含む
ことを特徴とする。
本発明は添附図全参照してより詳細に説明される。
図において、1il″lt凍結される材料を収容するだ
めのコンテナである。原理的には、コンテナ1はどのよ
うな形をとることもでき、またどのような材料からも作
ることができるが、しかし、適当力比熱を持つものでな
ければならない。この不法の第一歩として、コンテナ1
は冷却コイル3によって冷却される空間2内に配置され
る。そのような空間の代りに冷却トンネルもまた使うこ
とができ、寸たはコンテナはどういう方法でも冷却され
ることができる。コンテナか通洛な低温に達したとき、
それは取り出され、コンテナの内面はノズル4によって
適当に低い融点を持つ物質例えば水がスプレーされる。
めのコンテナである。原理的には、コンテナ1はどのよ
うな形をとることもでき、またどのような材料からも作
ることができるが、しかし、適当力比熱を持つものでな
ければならない。この不法の第一歩として、コンテナ1
は冷却コイル3によって冷却される空間2内に配置され
る。そのような空間の代りに冷却トンネルもまた使うこ
とができ、寸たはコンテナはどういう方法でも冷却され
ることができる。コンテナか通洛な低温に達したとき、
それは取り出され、コンテナの内面はノズル4によって
適当に低い融点を持つ物質例えば水がスプレーされる。
ノズル4は、一般にコンテナ1の内面全体がスプレーさ
れるように矢印5で示したように上下に移動することが
できる。コンテナは問題の液体の凍結点以下のある温i
tで前に冷却さレテイるという事実によって、冷たいコ
ンテナa、スプレーした物質がコンテナ1の内面上で凍
結するよう、材料から融解熱を直ちに除くであろう。
れるように矢印5で示したように上下に移動することが
できる。コンテナは問題の液体の凍結点以下のある温i
tで前に冷却さレテイるという事実によって、冷たいコ
ンテナa、スプレーした物質がコンテナ1の内面上で凍
結するよう、材料から融解熱を直ちに除くであろう。
第1図のこのコーティングは破線によって示されている
。よって、コンテナはそのような比熱を持ち、オた要求
される厚さを持つコーティング6が得られるよう、スプ
レーした材料から溶解熱をコンテナが取り去ることがで
き、要求された厚さをもつコーティング6が得られるよ
うな温度1で凍結点以下に冷却されねばならぬことが理
解されるであろう。凍結される物質はそれ自体既知の方
法でコンテナ1の中に導入される。そのような充填は、
充填装置に連結されており、充填が始まる前に充填チュ
ーブがコンテナ1のほぼ底部1で移動させられるように
作動する充填チューf7によって容易に行々うことがで
きる。そのあとは充填は、充填デユープが後退するあい
だ、コンテナ1内に要求される爺が導入される寸で、続
けられる。凍結される月利の導入のあと、コンテナ1は
、例えば冷却コイル9によって冷却される空間8の中に
置かれ、尋人された物質は空間8の中で凍結される。空
間8と空間2の両者は、どのような種類の凍結する空間
も空間8として使うことができるということが埋η’?
されるということを考えれば、象徴と見なされるべきで
ある。
。よって、コンテナはそのような比熱を持ち、オた要求
される厚さを持つコーティング6が得られるよう、スプ
レーした材料から溶解熱をコンテナが取り去ることがで
き、要求された厚さをもつコーティング6が得られるよ
うな温度1で凍結点以下に冷却されねばならぬことが理
解されるであろう。凍結される物質はそれ自体既知の方
法でコンテナ1の中に導入される。そのような充填は、
充填装置に連結されており、充填が始まる前に充填チュ
ーブがコンテナ1のほぼ底部1で移動させられるように
作動する充填チューf7によって容易に行々うことがで
きる。そのあとは充填は、充填デユープが後退するあい
だ、コンテナ1内に要求される爺が導入される寸で、続
けられる。凍結される月利の導入のあと、コンテナ1は
、例えば冷却コイル9によって冷却される空間8の中に
置かれ、尋人された物質は空間8の中で凍結される。空
間8と空間2の両者は、どのような種類の凍結する空間
も空間8として使うことができるということが埋η’?
されるということを考えれば、象徴と見なされるべきで
ある。
凍結商品が入れて売られるa9ツキングがコンテナ1と
して使用されるときは、空間8は、例えば問題の材料の
溶けた状態の温度より低い温度に維持される冷却された
貯蔵空間から成り立つことができる。コーティング6が
凍結される物質を充填するあいだまたはそのあと、コー
ティング6がなくなるという相当の危険というものは存
在しないことに注目すべきである。凍結される材料は、
それがコーティング層の融点より高い温度を持つあいだ
、充填される。何故ならば、コーディングの融点は、前
述のように、問題の材料の凍結点より、低いからである
。しかしながら、コーティング層6がなくなるという危
険は、凍結される材料の充填が上記の説明のように行な
われると仮定すれば、最小である。コンテナlの底部の
充填が起こるや否や、コンテナ1の底部と側面の下部に
沿って位置するコーティング材料が逃げる可能性は、た
とえ解けることが起っても、コーティング675に溶け
ることは、問題の物質の充填と同時に起こり、寸たよっ
て溶けたコーティング材料が逃げる可能性は最小である
という事実によって、全熱ない。さらに寸だ、問題の材
料の表面凍結が充填の直後に起きる程度にコンテナ1は
前身て冷却されることができる。
して使用されるときは、空間8は、例えば問題の材料の
溶けた状態の温度より低い温度に維持される冷却された
貯蔵空間から成り立つことができる。コーティング6が
凍結される物質を充填するあいだまたはそのあと、コー
ティング6がなくなるという相当の危険というものは存
在しないことに注目すべきである。凍結される材料は、
それがコーティング層の融点より高い温度を持つあいだ
、充填される。何故ならば、コーディングの融点は、前
述のように、問題の材料の凍結点より、低いからである
。しかしながら、コーティング層6がなくなるという危
険は、凍結される材料の充填が上記の説明のように行な
われると仮定すれば、最小である。コンテナlの底部の
充填が起こるや否や、コンテナ1の底部と側面の下部に
沿って位置するコーティング材料が逃げる可能性は、た
とえ解けることが起っても、コーティング675に溶け
ることは、問題の物質の充填と同時に起こり、寸たよっ
て溶けたコーティング材料が逃げる可能性は最小である
という事実によって、全熱ない。さらに寸だ、問題の材
料の表面凍結が充填の直後に起きる程度にコンテナ1は
前身て冷却されることができる。
販売する・セラキングがコンテナ1として使用されると
@は、問題の物質が例えば凍結する貯蔵空間内で充分凍
結するや否や、この方法による操作は終り、そのような
環境のもとでは、空間8をそのような凍結する空間とし
て使用することが適当である。製品の購入者は、製品が
適当に加熱した空間に置かれた捷たけ熱で処理されたあ
とで、今や容易に凍結した商品から・母ツキングを取り
除くことができ、それによってコーティング材料6は溶
け、バッキングは凍結した商品の表面から適当な溶解な
しで取り除かれることができる。
@は、問題の物質が例えば凍結する貯蔵空間内で充分凍
結するや否や、この方法による操作は終り、そのような
環境のもとでは、空間8をそのような凍結する空間とし
て使用することが適当である。製品の購入者は、製品が
適当に加熱した空間に置かれた捷たけ熱で処理されたあ
とで、今や容易に凍結した商品から・母ツキングを取り
除くことができ、それによってコーティング材料6は溶
け、バッキングは凍結した商品の表面から適当な溶解な
しで取り除かれることができる。
もし、コンテナ1として、凍結工場用のモールドが使わ
れるときは、そのようなモールドを冷却した貯蔵空間内
に貯えることは通常実際的でなく、寸だそれによって商
品は、そi″Lが取り扱うに充分なだけ硬さを持つよう
になったとき、コンテナから適当に取り出され、そのあ
と商品は凍結する貯蔵所に1aかれ、モールドは装置内
で再度使用するため帰される。そのような装置の例とし
て、アイス・キャンデー凍結機械を参照されたい。この
機械では、凍結本体を凍結する凍結用ポケットはコンテ
ナ1を表わし、機械はモールドを凍結点以下に冷却する
空間2に相当する部分またはステーション、凍結用ポケ
ットの内面をスプレーするためのステーション、凍結用
チケットを充填するステーション、少なくとも部分的に
コーティング1を溶かし凍結した物体が取り扱うのに充
分な硬さを持ったとき取り除くためのステーション全j
liiえる。
れるときは、そのようなモールドを冷却した貯蔵空間内
に貯えることは通常実際的でなく、寸だそれによって商
品は、そi″Lが取り扱うに充分なだけ硬さを持つよう
になったとき、コンテナから適当に取り出され、そのあ
と商品は凍結する貯蔵所に1aかれ、モールドは装置内
で再度使用するため帰される。そのような装置の例とし
て、アイス・キャンデー凍結機械を参照されたい。この
機械では、凍結本体を凍結する凍結用ポケットはコンテ
ナ1を表わし、機械はモールドを凍結点以下に冷却する
空間2に相当する部分またはステーション、凍結用ポケ
ットの内面をスプレーするためのステーション、凍結用
チケットを充填するステーション、少なくとも部分的に
コーティング1を溶かし凍結した物体が取り扱うのに充
分な硬さを持ったとき取り除くためのステーション全j
liiえる。
そのあとは商品は最終の凍結のために凍結する貯蔵所に
置かれる。第2図はもう7つのコンテナが図示される。
置かれる。第2図はもう7つのコンテナが図示される。
このコンテナは、コンテナ1に関して上記で説明したよ
うに使用されることができるボウルの形をしており、第
3図では寧ろ複雑なコンテナが前述の説明のように使う
ことができる凍結モールドまたは凍結ポケットの形で示
されている。第グ図では、より複雑なモールド、即ち分
割モールドは形状物(人形等)紮作るのに使用され、そ
れはまた前記説明のように第1図との関連で使うことが
できる。
うに使用されることができるボウルの形をしており、第
3図では寧ろ複雑なコンテナが前述の説明のように使う
ことができる凍結モールドまたは凍結ポケットの形で示
されている。第グ図では、より複雑なモールド、即ち分
割モールドは形状物(人形等)紮作るのに使用され、そ
れはまた前記説明のように第1図との関連で使うことが
できる。
水がコーティング材料としてMげられたが、他の材料も
また、凍結する材料の融点′または融点範囲より低いと
ころにある融点を持つならば、゛使用することができる
ということが了解されるであろう。特に、第ダ図に関し
てはアイスクリームから図示される形をした形状物を作
ることは国難であったことは注目すべきである。何故な
らば、形状物の形は表面層の浴けることがモールドから
取り出しのとき起こるならば、容易に変形するであろう
からである。しかしながらこの問題は、モールドの内面
が以上で説明したコーティングを持つならば、解決され
る。何故ならばそれによって問題の形状物を融解して離
すことは形状物が構成される物質を溶かすことなく行な
うことができるからである。
また、凍結する材料の融点′または融点範囲より低いと
ころにある融点を持つならば、゛使用することができる
ということが了解されるであろう。特に、第ダ図に関し
てはアイスクリームから図示される形をした形状物を作
ることは国難であったことは注目すべきである。何故な
らば、形状物の形は表面層の浴けることがモールドから
取り出しのとき起こるならば、容易に変形するであろう
からである。しかしながらこの問題は、モールドの内面
が以上で説明したコーティングを持つならば、解決され
る。何故ならばそれによって問題の形状物を融解して離
すことは形状物が構成される物質を溶かすことなく行な
うことができるからである。
第1図は本発明による方法を実行するとき使用される装
置の1つの実施例を図式的に示す図;第2図と第3図は
本発明を実行するとき使用されるコンテナの異なった実
施例を示す図;第1図は本発明の方法を実行するとき使
用される分割した凍結用モールドの形をしたコンテナを
示す図である。 1・・・コンテナ、2・・・冷却空間、3・・・冷却コ
イル、4・・・スプレーノズル、6・・・コーティング
、7・・・充填チューブ、8・・・空間。 昭和 年 月 日 1.事件の表示 昭和59年特許願第24928号3、
補正をする者 事件との関係 出願人 4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和59年5月29日6、補正の
対象 全図面 7、補正の内容 別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)。
置の1つの実施例を図式的に示す図;第2図と第3図は
本発明を実行するとき使用されるコンテナの異なった実
施例を示す図;第1図は本発明の方法を実行するとき使
用される分割した凍結用モールドの形をしたコンテナを
示す図である。 1・・・コンテナ、2・・・冷却空間、3・・・冷却コ
イル、4・・・スプレーノズル、6・・・コーティング
、7・・・充填チューブ、8・・・空間。 昭和 年 月 日 1.事件の表示 昭和59年特許願第24928号3、
補正をする者 事件との関係 出願人 4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和59年5月29日6、補正の
対象 全図面 7、補正の内容 別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 il+ コンテナ内商品ケ凍結する方法において、凍結
される物質と接触することが意図されるコンテナのa+
面は、凍結される材料より低い融点をMする材料で成り
豆っている凍結したコーティング會伽えることを%分と
するコンテナ内に商品金保釉する方法。 (22符訂174 *の岬囲帛(11項に記載の方法に
おいて、凍結したコーティングは、コンテナをコーティ
ング全行なう前にコーティングI料の凍結点Lシ低い搗
反に冷却することによって作られることケ的5夕とする
コンテナ内に商品を凍結する方法。 (31荷計品求の1lip囲第t11項に記載の方法に
おいて、分割化−ルドがコンテナとして使用されること
を(すQするコンテナ内にB品ヲ保結する方法。 14) q!f許請求の範囲第111項に記載の方法に
おいて、商品の最終的ノ4ツキングを宿成する/4′ツ
キングはコンテナとして使用されることを特徴とするコ
ンテナ内に商品を凍結する方法。 (51特許請求の範囲第(3)項に記載の方法において
、凍結される材料はアイスクリームより成り立ち、また
使用されるコーティング材料は水であることを特徴とす
るコンテナ内商品を凍結する方法。 (6) 特許請求の範囲第111項に記載の方法におい
て、コーティング材料はコンテナに向けて液状でスプレ
ーされることを特徴とするコンテナ内商品を凍結する方
法。 (71特許請求の範囲第山頂の)j法を実施する装置べ
において、 該装置は、凍結が行なわれるコンテナ(11−冷却する
装置と、凍結される材料よりより低い溶融点を有する材
料から成る凍結したコーティングを凍結される材料と接
触することを意図をれるコンテナの側面にコーティング
する装置べと、それ自体既知の方法で凍結される材料を
冷却したコンテナ内に導入するit及びそれ自体既知の
方法でコンテナ内の内容!吻を凍結する装置と、から崩
ることを船鰺とするコンブナ内圏品を凍結する方法を実
施する全5飯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DK604 | 1983-02-11 | ||
| DK60483A DK149831C (da) | 1983-02-11 | 1983-02-11 | Fremgangsmaade til brug ved frysning af genstande i beholdere samt apparat til brug ved udoevelse af fremgangsmaaden |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047641A true JPS6047641A (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=8095455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59024928A Pending JPS6047641A (ja) | 1983-02-11 | 1984-02-13 | コンテナ内商品の凍結法及びその実施装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4505121A (ja) |
| JP (1) | JPS6047641A (ja) |
| BE (1) | BE898877A (ja) |
| DE (1) | DE3404789A1 (ja) |
| DK (1) | DK149831C (ja) |
| FR (1) | FR2540708B1 (ja) |
| GB (2) | GB8402627D0 (ja) |
| IT (1) | IT1175349B (ja) |
| NL (1) | NL8400435A (ja) |
| NO (1) | NO840499L (ja) |
| SE (1) | SE8400720L (ja) |
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| US4669271A (en) * | 1985-10-23 | 1987-06-02 | Paul Noel | Method and apparatus for molded ice sculpture |
| ES2025132B3 (es) * | 1987-12-24 | 1992-03-16 | Frisco-Findus Ag | Articulo helada en molde y proceso de fabricacion |
| JP3095491B2 (ja) * | 1991-12-02 | 2000-10-03 | 中部電力株式会社 | 炭酸ガスクラスレート生成方法 |
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| US5535592A (en) * | 1994-06-16 | 1996-07-16 | Mack; Dominick | Method and apparatus for forming a clear frozen drinking vessel |
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| US6025003A (en) * | 1997-02-20 | 2000-02-15 | Good Humors Breyers Ice Cream | Process for the preparation of an ice confection |
| EP0864256A3 (en) * | 1997-02-20 | 1998-10-21 | Unilever Plc | Process for the preparation of an ice confection |
| EP0956776B1 (fr) * | 1998-05-13 | 2005-04-20 | Societe Des Produits Nestle S.A. | Procédé et appareil de moulage d'articles de confiserie glacée |
| IL129538A (en) | 1998-05-13 | 2002-02-10 | Nestle Sa | Method and apparatus for the moulding of iced confectionary articles |
| GB2342064A (en) * | 1998-09-10 | 2000-04-05 | Kinnerton | An open top confectionary mould |
| WO2006111266A1 (en) * | 2005-04-21 | 2006-10-26 | Unilever Plc | Method for moulding a food product |
| WO2013149895A1 (en) * | 2012-04-03 | 2013-10-10 | Unilever Plc | Apparatus and process for stick-based products |
| GB201600946D0 (en) * | 2016-01-19 | 2016-03-02 | Eejay Bv | Moulding process |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1888178A (en) * | 1930-06-28 | 1932-11-15 | Macelhone Methods Inc | Method of preparing ice cream servings |
| US1968183A (en) * | 1931-09-19 | 1934-07-31 | Vogt Processes Inc | Multilayer frozen comestible product |
| GB420505A (en) * | 1933-02-22 | 1934-12-03 | Holding Company Internationale | Improvements in and relating to the freezing of liquid and semi-liquid materials of organic origin |
| US2063069A (en) * | 1934-01-16 | 1936-12-08 | Herbert K Wheelock | Tire vulcanizing apparatus |
| US2123215A (en) * | 1935-04-17 | 1938-07-12 | Joe Lowe Corp | Method of molding multiflavored frozen confections |
| US2080920A (en) * | 1935-07-10 | 1937-05-18 | Ellwood F Whitchurch | Method of producing frozen confections |
| GB666297A (en) * | 1949-07-04 | 1952-02-06 | Siddalls Ice Cream Company Ltd | Improvements in or relating to the manufacture of frozen shaped products |
| GB692701A (en) * | 1949-10-07 | 1953-06-10 | Paramount Automatics Ltd | Improvements in frozen confections and method for their preparation |
| US2800456A (en) * | 1953-08-10 | 1957-07-23 | John C Shepherd | Refrigerant and process for making same |
| GB746363A (en) * | 1954-09-16 | 1956-03-14 | Frank Billion | Improvements in or relating to the manufacture of frozen confectionery |
| GB892051A (en) * | 1957-09-18 | 1962-03-21 | Treat Products Ltd | Improvements relating to the manufacture of iced lollipops |
| GB941233A (en) * | 1961-03-02 | 1963-11-06 | Jack Oldham | Improvements in or relating to frozen confections and the manufacture thereof |
| US3607303A (en) * | 1968-02-26 | 1971-09-21 | Lynn G Foster | Beverage carbonation methods and apparatus |
| US3770460A (en) * | 1969-11-13 | 1973-11-06 | Vroman Foods Inc | Method of producing a molded frozen body |
| FR2122662A5 (en) * | 1971-01-19 | 1972-09-01 | Air Liquide | Storage of two substances in one container without mixing - - by refrigeration of one substance |
| US3864935A (en) * | 1973-03-22 | 1975-02-11 | Jesse M Elson | Apparatus for improved shipping of crude oil relative to environment damage and ecological problems |
| IT8023050V0 (it) * | 1980-10-09 | 1980-10-09 | Siciliano Maria Concetta In Pa | Contenitore per gelati su stecca. |
-
1983
- 1983-02-11 DK DK60483A patent/DK149831C/da not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-02-01 GB GB848402627A patent/GB8402627D0/en active Pending
- 1984-02-09 US US06/578,440 patent/US4505121A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-02-09 GB GB08403480A patent/GB2135437B/en not_active Expired
- 1984-02-10 DE DE19843404789 patent/DE3404789A1/de not_active Withdrawn
- 1984-02-10 IT IT19567/84A patent/IT1175349B/it active
- 1984-02-10 NL NL8400435A patent/NL8400435A/nl not_active Application Discontinuation
- 1984-02-10 BE BE0/212363A patent/BE898877A/fr not_active IP Right Cessation
- 1984-02-10 NO NO840499A patent/NO840499L/no unknown
- 1984-02-10 SE SE8400720A patent/SE8400720L/ not_active Application Discontinuation
- 1984-02-10 FR FR8402091A patent/FR2540708B1/fr not_active Expired
- 1984-02-13 JP JP59024928A patent/JPS6047641A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| DK149831B (da) | 1986-10-13 |
| DK149831C (da) | 1987-05-25 |
| DE3404789A1 (de) | 1984-08-16 |
| DK60483D0 (da) | 1983-02-11 |
| SE8400720L (sv) | 1984-08-12 |
| IT1175349B (it) | 1987-07-01 |
| NO840499L (no) | 1984-08-13 |
| US4505121A (en) | 1985-03-19 |
| NL8400435A (nl) | 1984-09-03 |
| GB8402627D0 (en) | 1984-03-07 |
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| BE898877A (fr) | 1984-05-30 |
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| GB8403480D0 (en) | 1984-03-14 |
| GB2135437B (en) | 1986-04-16 |
| GB2135437A (en) | 1984-08-30 |
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| IT8419567A0 (it) | 1984-02-10 |
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