JPS6047720B2 - 走査用放電ランプ電気泳動を回避する方法 - Google Patents
走査用放電ランプ電気泳動を回避する方法Info
- Publication number
- JPS6047720B2 JPS6047720B2 JP56500013A JP50001380A JPS6047720B2 JP S6047720 B2 JPS6047720 B2 JP S6047720B2 JP 56500013 A JP56500013 A JP 56500013A JP 50001380 A JP50001380 A JP 50001380A JP S6047720 B2 JPS6047720 B2 JP S6047720B2
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- JP
- Japan
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- polarity
- lamp
- time
- lighting time
- electrophoresis
- Prior art date
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B41/00—Circuit arrangements or apparatus for igniting or operating discharge lamps
- H05B41/02—Details
- H05B41/04—Starting switches
- H05B41/048—Starting switches using electromagnetic relays
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Lasers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は画像伝送技術、例えば直流電流て作動する放
電ランプを用いた原画走査技術に関する。
電ランプを用いた原画走査技術に関する。
技術の基本水準 画像伝送装置、コピー装置、ファク
シミリ装置、読取り装置等においては、しばしは、走査
のために発光管を用いた原画の線状照射が行なわれる。
シミリ装置、読取り装置等においては、しばしは、走査
のために発光管を用いた原画の線状照射が行なわれる。
所望しない輝度の変動を回避するために、そのランプは
直流電流で作動させるのが有利である。 このランプの
封入物は重い気体、一般には水銀蒸気、から成つており
、それは放電によつて励起され、主として紫外線域の光
線を放射する。
直流電流で作動させるのが有利である。 このランプの
封入物は重い気体、一般には水銀蒸気、から成つており
、それは放電によつて励起され、主として紫外線域の光
線を放射する。
この光線は、放電管の内壁に塗布された被膜に当たる。
被膜は紫外線を照射されると可視領域の光を放射する特
性を有している。このような放電ランプを直流電流て作
動させる際、衝突電離によりイオン化した水銀原子が所
謂電気泳動によつてカソードの方へ移動して行き、そこ
に滞留するため、ある作動時間以後、発光管のアノード
の周囲にある水銀蒸気が減少するという現象が生じる。
その結果、アノードの周囲て励起されていない水銀原・
子の数が、つまり衝突電離の起る確率が小さくなる。更
に、そこでは発生する紫外線が、従つて発光物質の励起
が減少する。そうすると、発光管のアノード側端部が暗
くなり、走査のために画像線を一様に照射するという要
求が満たされなくなる。上述の障害は時間に依存し、あ
る作動時間一定の輝度を保つた後で、突然に起る。極性
を交替させてこの現象を防止することは、かなり以前か
ら公知であり、またランプを製造する時にも応用されて
いる(例えば1発光ランプとその利用〔1j.ucht
st0ff1ampenundihreA11wend
ung〕!Dr.W.Elenbaaslフィリップス
◆テヒニツシエ・ビブリオテーク、1962の111頁
〜162頁に記載されている。
被膜は紫外線を照射されると可視領域の光を放射する特
性を有している。このような放電ランプを直流電流て作
動させる際、衝突電離によりイオン化した水銀原子が所
謂電気泳動によつてカソードの方へ移動して行き、そこ
に滞留するため、ある作動時間以後、発光管のアノード
の周囲にある水銀蒸気が減少するという現象が生じる。
その結果、アノードの周囲て励起されていない水銀原・
子の数が、つまり衝突電離の起る確率が小さくなる。更
に、そこでは発生する紫外線が、従つて発光物質の励起
が減少する。そうすると、発光管のアノード側端部が暗
くなり、走査のために画像線を一様に照射するという要
求が満たされなくなる。上述の障害は時間に依存し、あ
る作動時間一定の輝度を保つた後で、突然に起る。極性
を交替させてこの現象を防止することは、かなり以前か
ら公知であり、またランプを製造する時にも応用されて
いる(例えば1発光ランプとその利用〔1j.ucht
st0ff1ampenundihreA11wend
ung〕!Dr.W.Elenbaaslフィリップス
◆テヒニツシエ・ビブリオテーク、1962の111頁
〜162頁に記載されている。
)ある時間後に操作員が手動でこの極性切換えを行うこ
とは、画像走査装置には適当ではない。
とは、画像走査装置には適当ではない。
なせなら操作員はしばしばこの操作を忘れるからである
。また、タイムスイッチを用いた単純な極性反転方法も
画像走査装置には使用できない。というのも、切換えが
画像の伝送中に行なわれる確率が高い、つまり、切換え
の際(たとえ極めて短い時間であつても)ランプが完全
に消え、画像伝送に障害をきたすおそれが生じるためて
ある。更に、ランプが使用されている間の伝送回数は極
めて多く、その都度の伝送時間も大きく変動するので、
たとえ、原則的に常に画像伝送の前に極性反転が行なわ
れるとしても、ランプの全寿命が2つの極性で等分され
るとは限らない。従つて、一方の極性だけが頻用されや
すくなり、上述の現象が生じることとなる。発明の開示 本発明の基本的課題は、電気泳動によつて管に沿つた輝
度分布が不均一になる前に自動的に極性を反転させ、ま
た、画像伝送が行なわれている最中に極性反転が起らな
いようにし、従つてランプの全寿命にわたつて、一方の
極性で作動している一時間と他方の極性て作動している
時間とか等しくなるように極性切換を行なう方法を提供
することである。
。また、タイムスイッチを用いた単純な極性反転方法も
画像走査装置には使用できない。というのも、切換えが
画像の伝送中に行なわれる確率が高い、つまり、切換え
の際(たとえ極めて短い時間であつても)ランプが完全
に消え、画像伝送に障害をきたすおそれが生じるためて
ある。更に、ランプが使用されている間の伝送回数は極
めて多く、その都度の伝送時間も大きく変動するので、
たとえ、原則的に常に画像伝送の前に極性反転が行なわ
れるとしても、ランプの全寿命が2つの極性で等分され
るとは限らない。従つて、一方の極性だけが頻用されや
すくなり、上述の現象が生じることとなる。発明の開示 本発明の基本的課題は、電気泳動によつて管に沿つた輝
度分布が不均一になる前に自動的に極性を反転させ、ま
た、画像伝送が行なわれている最中に極性反転が起らな
いようにし、従つてランプの全寿命にわたつて、一方の
極性で作動している一時間と他方の極性て作動している
時間とか等しくなるように極性切換を行なう方法を提供
することである。
本発明によれはにの課題は次のようにして解決される。
即ち、第1の画像伝送中の第1の極性で、のランプ点燈
時間を測定し、記憶する。第2の画像伝送が始まる前に
極性を反転させ、第2の極性でのランプ点燈時間が同じ
ように測定、記憶される。次いで第1と第2の点燈時間
の差が形成され、記憶される。このようにして、第3以
後の画像伝送が行なわれる際何時も、極性を考慮しなが
ら全点燈時間の繰越し値が形成される。この繰越時間は
最後の伝送時のランプ点燈時間と比較され、最終点燈時
間が記憶されている繰越時間より長い時にのみ、次の画
像伝送の前にランプに印加されている電圧の極性を反転
させる。
時間を測定し、記憶する。第2の画像伝送が始まる前に
極性を反転させ、第2の極性でのランプ点燈時間が同じ
ように測定、記憶される。次いで第1と第2の点燈時間
の差が形成され、記憶される。このようにして、第3以
後の画像伝送が行なわれる際何時も、極性を考慮しなが
ら全点燈時間の繰越し値が形成される。この繰越時間は
最後の伝送時のランプ点燈時間と比較され、最終点燈時
間が記憶されている繰越時間より長い時にのみ、次の画
像伝送の前にランプに印加されている電圧の極性を反転
させる。
次に本発明を第1図および第2図により詳細に説明する
。 第1図は本発明の実施例の原理図、第2図は本発明の説
明に供するフロートチヤートである。 本発明の有利な実施例装置は投入接続されており、画像
伝送を行なう準備ができているのもと仮定する。 開始キー1を操作すると小形コンピュータ2(例えばイ
ンテル社の8748)が伝送を開始する。小形コンピュ
ータ2は、機械的動きの制御、走査用電子機器系の能動
化等に使われる他に、光電走査が行なわれる際”原画を
線状に照射する発光ランプ3を点燈する。発光ランプ3
は、小形コンピュータ2の出力側4に生じた相応する出
力信号によりトランジスタ5を介して投入接続される。
発光ランプ3は上述の理由から直流電流て作動する。点
燈は通常のように、スタータ6および前置接続されたチ
ョーク7により行なわれる。 直流電流による作動の際、チョーク7は十分に大きな前
置抵抗としては働くことができないので、電流路に電流
制限抵抗8が挿入される。 第2図のフローチャートにより小形コンピュータ2の機
能過程の流れが明らかである。1回目の開始キー1の制
御によりランプ3が点燈し、小形コンピュータの中で計
数処理が始まる。 計数処理は画像伝送の終了と共に停止する。この時、計
数値はランプ3の点燈時間の基準となり、小形コンピュ
ータ2に記憶される次の伝送のため開始キー1が制御さ
れる際、ランプ3の作動電圧の極性が反転した後で再び
計数処理が始まる。計数処理は今回の伝送が終わるとと
もに停止し、前回と同じように記憶される。その後、小
形コンピュータ2は2回の走査中の点燈時間の差を形成
し、検出された時間差の繰越し値を記憶する。3回目の
画像伝送が開始すると、新たに計数処理が始まり、その
伝送終了と共に終る。 その後、小形コンピュータ2はこの最終点燈時間を記憶
されていた時間差と比較し、出力側9とドライバ段10
とを介して極性反転リレー11を励磁すべきかどうかの
基準を得る。極性反転リレーは、最終点燈時間が記憶さ
れているそれまでの走査の点燈時間差より長い時は常に
、ランプ電圧の極性を反転させる。引き続いて画像伝送
が行なわれる時には何時もこの動作が繰り返され、その
際常に、極性を考慮しながら最終点燈時間と記憶されて
いるそれまての全点燈時間の繰越し値とか比較される。
極性反転はリレー電極12,13を介して行なわれる。
個々の伝送時間は非常に異なつているが、上述の方法に
より、2つの極性がランプの全寿命を等分し、従つて与
えられた作動条件の下でランプの寿命を延ばすことがで
きる。相応する回路が従来の計数および記憶ユニットか
らも構成できることは明らかである。
。 第1図は本発明の実施例の原理図、第2図は本発明の説
明に供するフロートチヤートである。 本発明の有利な実施例装置は投入接続されており、画像
伝送を行なう準備ができているのもと仮定する。 開始キー1を操作すると小形コンピュータ2(例えばイ
ンテル社の8748)が伝送を開始する。小形コンピュ
ータ2は、機械的動きの制御、走査用電子機器系の能動
化等に使われる他に、光電走査が行なわれる際”原画を
線状に照射する発光ランプ3を点燈する。発光ランプ3
は、小形コンピュータ2の出力側4に生じた相応する出
力信号によりトランジスタ5を介して投入接続される。
発光ランプ3は上述の理由から直流電流て作動する。点
燈は通常のように、スタータ6および前置接続されたチ
ョーク7により行なわれる。 直流電流による作動の際、チョーク7は十分に大きな前
置抵抗としては働くことができないので、電流路に電流
制限抵抗8が挿入される。 第2図のフローチャートにより小形コンピュータ2の機
能過程の流れが明らかである。1回目の開始キー1の制
御によりランプ3が点燈し、小形コンピュータの中で計
数処理が始まる。 計数処理は画像伝送の終了と共に停止する。この時、計
数値はランプ3の点燈時間の基準となり、小形コンピュ
ータ2に記憶される次の伝送のため開始キー1が制御さ
れる際、ランプ3の作動電圧の極性が反転した後で再び
計数処理が始まる。計数処理は今回の伝送が終わるとと
もに停止し、前回と同じように記憶される。その後、小
形コンピュータ2は2回の走査中の点燈時間の差を形成
し、検出された時間差の繰越し値を記憶する。3回目の
画像伝送が開始すると、新たに計数処理が始まり、その
伝送終了と共に終る。 その後、小形コンピュータ2はこの最終点燈時間を記憶
されていた時間差と比較し、出力側9とドライバ段10
とを介して極性反転リレー11を励磁すべきかどうかの
基準を得る。極性反転リレーは、最終点燈時間が記憶さ
れているそれまでの走査の点燈時間差より長い時は常に
、ランプ電圧の極性を反転させる。引き続いて画像伝送
が行なわれる時には何時もこの動作が繰り返され、その
際常に、極性を考慮しながら最終点燈時間と記憶されて
いるそれまての全点燈時間の繰越し値とか比較される。
極性反転はリレー電極12,13を介して行なわれる。
個々の伝送時間は非常に異なつているが、上述の方法に
より、2つの極性がランプの全寿命を等分し、従つて与
えられた作動条件の下でランプの寿命を延ばすことがで
きる。相応する回路が従来の計数および記憶ユニットか
らも構成できることは明らかである。
Claims (1)
- 1 原画の部分を非点状に照射する、直流電流で作動す
る走査用放電ランプの電気泳動を回避する方法において
、第1の画像伝送中の第1の極性でのランプ点燈時間を
測定し、記憶し、第2の画像伝送が始まる前に極性を反
転させ、第2の極性での電球点燈時間を同じように測定
、記憶し、第1と第2の点燈時間の差を形成し、記憶し
、このようにして第3以後のすべての画像伝送に際して
極性を考慮しながら全点燈時間の繰越し値を形成し、こ
の繰越時間を最後の画像伝送の際のランプ点燈時間と比
較して、この最終点燈時間が記憶されている繰越時間よ
りも長い時にのみ、次の伝送が始まる前にランプ電圧の
極性を反転させることを特徴とする、直流電流で作動す
る走査用放電ランプの電気泳動を回避する方法。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PCT/DE1980/000174 WO1982001802A1 (en) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | Device for controlling discharge lamps intended to the reading of documents |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57501804A JPS57501804A (ja) | 1982-10-07 |
| JPS6047720B2 true JPS6047720B2 (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=6711786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56500013A Expired JPS6047720B2 (ja) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | 走査用放電ランプ電気泳動を回避する方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0064493B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6047720B2 (ja) |
| DK (1) | DK321982A (ja) |
| NO (1) | NO159690C (ja) |
| WO (1) | WO1982001802A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8401956A (nl) * | 1984-06-20 | 1986-01-16 | Oce Helioprint As | Schakeling voor het ontsteken van een gasontladingsbuis. |
| US5027034A (en) * | 1989-10-12 | 1991-06-25 | Honeywell Inc. | Alternating cathode florescent lamp dimmer |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1155343A (fr) * | 1956-08-02 | 1958-04-25 | Mélangeur de produits en phases fluides ou visqueuses | |
| DE2116812C3 (de) * | 1971-04-06 | 1980-07-17 | Alfred Prof. Dr.-Ing. 7830 Emmendingen Walz | Vorrichtung zur Speisung von Gasentladungslampen aus dem Wechselstromnetz |
| JPS50111655A (ja) * | 1974-02-13 | 1975-09-02 | ||
| US4100462A (en) * | 1977-05-11 | 1978-07-11 | Mclellan Norvel Jeff | Combination incandescent/fluorescent lighting system |
| DE2913525A1 (de) * | 1979-04-04 | 1980-10-16 | Walz Alfred | Vorschaltgeraet fuer aus dem wechselstromnetz gespeiste gasentladungslampen |
-
1980
- 1980-11-22 EP EP80902230A patent/EP0064493B1/de not_active Expired
- 1980-11-22 JP JP56500013A patent/JPS6047720B2/ja not_active Expired
- 1980-11-22 WO PCT/DE1980/000174 patent/WO1982001802A1/de not_active Ceased
-
1982
- 1982-06-25 NO NO82822148A patent/NO159690C/no unknown
- 1982-07-19 DK DK321982A patent/DK321982A/da not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NO159690B (no) | 1988-10-17 |
| EP0064493B1 (de) | 1985-02-13 |
| NO159690C (no) | 1989-01-25 |
| DK321982A (da) | 1982-07-19 |
| EP0064493A1 (de) | 1982-11-17 |
| NO822148L (no) | 1982-06-25 |
| JPS57501804A (ja) | 1982-10-07 |
| WO1982001802A1 (en) | 1982-05-27 |
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