JPS6047745A - 自動車用外部ミラ− - Google Patents
自動車用外部ミラ−Info
- Publication number
- JPS6047745A JPS6047745A JP58154472A JP15447283A JPS6047745A JP S6047745 A JPS6047745 A JP S6047745A JP 58154472 A JP58154472 A JP 58154472A JP 15447283 A JP15447283 A JP 15447283A JP S6047745 A JPS6047745 A JP S6047745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal film
- mirror
- film
- cuts
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R1/00—Optical viewing arrangements; Real-time viewing arrangements for drivers or passengers using optical image capturing systems, e.g. cameras or video systems specially adapted for use in or on vehicles
- B60R1/02—Rear-view mirror arrangements
- B60R1/06—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior
- B60R1/0602—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior comprising means for cleaning or deicing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(1自動牛用外部ミラーに関する1)ので、特に
その鏡面積)古に関するものである。
その鏡面積)古に関するものである。
白i防中のフ「ンダ等には後方禍82用のミラーが設置
lノCあるが、寒冷時や高湿時には霜ヤ)露が5膜面に
(=1着することかあり、その都度車夕1に7J4て拭
う必りン/メ(Iす・ンた。。
lノCあるが、寒冷時や高湿時には霜ヤ)露が5膜面に
(=1着することかあり、その都度車夕1に7J4て拭
う必りン/メ(Iす・ンた。。
どこ/)で・、この種の鏡面は重板の表面に全屈111
.jを形成して4111成しである。そこで、発熱体を
別体に設【ノること/c < 、l二記全屈股に直接通
電してこれを発熱せしめることにより霜や露を解)l’
(することが1;j梨されているが、金I、′1膜を反
〔1」膜の用を為Jにイ+’、 :5> 7.r:膜厚
どづると抵抗1(らが小さいため加熱し、1.を嬶のZ
ljれヤ)膜のは< #tを生じるという問題かあ・っ
た。
.jを形成して4111成しである。そこで、発熱体を
別体に設【ノること/c < 、l二記全屈股に直接通
電してこれを発熱せしめることにより霜や露を解)l’
(することが1;j梨されているが、金I、′1膜を反
〔1」膜の用を為Jにイ+’、 :5> 7.r:膜厚
どづると抵抗1(らが小さいため加熱し、1.を嬶のZ
ljれヤ)膜のは< #tを生じるという問題かあ・っ
た。
本発明(s)かくの如き間1.気に鑑み、鏡面を偶成す
る全屈1161の膜厚は反用膜たるに充分イj厚さとな
寸とどもにその抵抗値は適正な記バ〔十貨を得るに充分
な大きさとなすことが可能イi自動中用外部ミラーを(
;を供?lることを目的ど覆るしのである1゜すなわら
、本発明の自動車用外部ミラーは上記金属膜に、これを
平行に横切りかつ交互に金屈膜(I)4117・I t
ill ()<r %+: 4a (コ′p ル’N2
M’l (1’) ’TI 気絶Rm切す込、7ノを形
成してト配全屈E4に−jリエの川長い発熱8シを)1
つ成し、−1記光熱・;)1・の両端にはそれそ゛れ通
電用電極をd(目うた4間造としである。
る全屈1161の膜厚は反用膜たるに充分イj厚さとな
寸とどもにその抵抗値は適正な記バ〔十貨を得るに充分
な大きさとなすことが可能イi自動中用外部ミラーを(
;を供?lることを目的ど覆るしのである1゜すなわら
、本発明の自動車用外部ミラーは上記金属膜に、これを
平行に横切りかつ交互に金屈膜(I)4117・I t
ill ()<r %+: 4a (コ′p ル’N2
M’l (1’) ’TI 気絶Rm切す込、7ノを形
成してト配全屈E4に−jリエの川長い発熱8シを)1
つ成し、−1記光熱・;)1・の両端にはそれそ゛れ通
電用電極をd(目うた4間造としである。
jズ下、図示の実施例により本発明を説明で−ろ。
第1図、第2図111本発明の第1の実施例を示埴すの
で、図中1は図示しないミラーケース内に【17納され
る鏡面である。なお、u)1図II鏡面1σ)94面図
、第2図(、)その断面図である。
で、図中1は図示しないミラーケース内に【17納され
る鏡面である。なお、u)1図II鏡面1σ)94面図
、第2図(、)その断面図である。
図にJ−’iい−(、銘四角形状のカラスリ枳110衷
而(第2図の1・而)に【」仝而に比抵抗の大きいニラ
))ルク1−+ 1、合3より4rる金属膜12が形成
され、jil板11の表rQi 、Jり入IにJ J’
d+外光Iの反射面としである1、金属11’J!
’12の形成は真空蒸着あるいはスパックリングに3j
る。
而(第2図の1・而)に【」仝而に比抵抗の大きいニラ
))ルク1−+ 1、合3より4rる金属膜12が形成
され、jil板11の表rQi 、Jり入IにJ J’
d+外光Iの反射面としである1、金属11’J!
’12の形成は真空蒸着あるいはスパックリングに3j
る。
(\て、−1−記念1F+?、Il?、璽2に(:L膜
面な9行に横切り、hビ〕会nに金a」s IIA 1
2の相対向す゛る喘粘゛1に至る切り込み]21が世故
形成しである。膜面(−4,上l:iIl!す(・]込
み12′1に」、り相隣れる部分が電気的に絶仔され、
11う)面に(よ両端で交互に連続せしめられた細良い
光メ)!! ’:!!・11が形成される。光熱帯1−
)の両◇:h;に1;1抵抗の小さいアルミニウム等J
、1′)へ−る通電用心(11!13n、’131.l
)J\それぞ゛れ−゛!ぢC蒸ン1により形成され、か
つ各型J413a、13bに(j、図略のバツーrリニ
、7.′flるリードl:!14a、 1 /It)の
一端が接続してあろ9゜ なd5、上記切り込め121 +、l1幅を5011
m程+i“yどづ−れぼ、(1ど/Vど児立つこと(5
1へ〜く、〕J l−、Tッザングあるい【、ル−リ゛
加]にJ:り形成覆る。
面な9行に横切り、hビ〕会nに金a」s IIA 1
2の相対向す゛る喘粘゛1に至る切り込み]21が世故
形成しである。膜面(−4,上l:iIl!す(・]込
み12′1に」、り相隣れる部分が電気的に絶仔され、
11う)面に(よ両端で交互に連続せしめられた細良い
光メ)!! ’:!!・11が形成される。光熱帯1−
)の両◇:h;に1;1抵抗の小さいアルミニウム等J
、1′)へ−る通電用心(11!13n、’131.l
)J\それぞ゛れ−゛!ぢC蒸ン1により形成され、か
つ各型J413a、13bに(j、図略のバツーrリニ
、7.′flるリードl:!14a、 1 /It)の
一端が接続してあろ9゜ なd5、上記切り込め121 +、l1幅を5011
m程+i“yどづ−れぼ、(1ど/Vど児立つこと(5
1へ〜く、〕J l−、Tッザングあるい【、ル−リ゛
加]にJ:り形成覆る。
上記の如さ、17.H成にイCる鏡面1の外形をたとえ
ば10cm角の11ノJ形とイ丁し、金属IIr、>
12のill、j厚を反Q・1面とし一4充分’、r6
000△とイfしてこの11!■の比抵抗ρを「〕X
1 (’、l Ω・ClTlどづ−ろど、」−記発熱シ
)i・11の11(抗Ill′1(1300とイfろ。
ば10cm角の11ノJ形とイ丁し、金属IIr、>
12のill、j厚を反Q・1面とし一4充分’、r6
000△とイfしてこの11!■の比抵抗ρを「〕X
1 (’、l Ω・ClTlどづ−ろど、」−記発熱シ
)i・11の11(抗Ill′1(1300とイfろ。
この発熱イ!’!’ l−1間に電極13、+ 、1
:ll+を一部して12\/のバラブリ電、1丁を印加
・Jろど光熱’r:’j l」にtJ:4.8Wの電力
が生起し、発明古らの実jlX7によれば7+j’ 1
flnにおいて鏡面1の)ム、1爪【ま約25℃−1:
、 ”t’r L/た。これにより、鏡面1の表面(第
2図の1−面)に何名した霜や露lit、)中やかに除
去され、しかも基板11の割れや金属nr;r 12の
(、lく口重A)1じlI−い、。
:ll+を一部して12\/のバラブリ電、1丁を印加
・Jろど光熱’r:’j l」にtJ:4.8Wの電力
が生起し、発明古らの実jlX7によれば7+j’ 1
flnにおいて鏡面1の)ム、1爪【ま約25℃−1:
、 ”t’r L/た。これにより、鏡面1の表面(第
2図の1−面)に何名した霜や露lit、)中やかに除
去され、しかも基板11の割れや金属nr;r 12の
(、lく口重A)1じlI−い、。
t、−、<’;みに、切り込、7L 121を形成Uず
、金属膜12全而を中−の発熱体とした場合には、膜厚
を1500 A 、しく党バし一部ら発熱体の抵抗fi
(目:ロニ記実施例の約1/10の3.5Ω稈Iσにし
かならない。しlJが−)て、これにバラfり電ハを印
加しl;場合(−(ま鏡面1が加熱状態となって!、i
板11の割l′tや金jドパj]ら)12のtit <
離を生じろiilillIがあり、しか1) +心力(
> ;Q(j 、駄に消τ;rされる。
、金属膜12全而を中−の発熱体とした場合には、膜厚
を1500 A 、しく党バし一部ら発熱体の抵抗fi
(目:ロニ記実施例の約1/10の3.5Ω稈Iσにし
かならない。しlJが−)て、これにバラfり電ハを印
加しl;場合(−(ま鏡面1が加熱状態となって!、i
板11の割l′tや金jドパj]ら)12のtit <
離を生じろiilillIがあり、しか1) +心力(
> ;Q(j 、駄に消τ;rされる。
か< u)!(0< 、本発明の自動牛用外部ミラーは
ミラーの鏡面’d、’ 4b’l成ザる↑屈nφに世故
の切り込みを設置Jて11うす而に所望の抵抗値4−右
り゛ろ光熱・11シを形成1することにJ、0、金属膜
を充分イi: IIシ!厚の反射面として使用(、′V
、/)ビ) ij、j面に形成〔)た上記発熱帯に通゛
心介熱けしめ(鏡面に111名した霜や露を動索的に除
去弓ることがて・さる1)のて゛ある。
ミラーの鏡面’d、’ 4b’l成ザる↑屈nφに世故
の切り込みを設置Jて11うす而に所望の抵抗値4−右
り゛ろ光熱・11シを形成1することにJ、0、金属膜
を充分イi: IIシ!厚の反射面として使用(、′V
、/)ビ) ij、j面に形成〔)た上記発熱帯に通゛
心介熱けしめ(鏡面に111名した霜や露を動索的に除
去弓ることがて・さる1)のて゛ある。
イfお、」記実施例−c +、i切り込Jt、 121
を5木とじl、:か、光夕j)帯のI+(抗値を所望の
値にリベく切り込:h、 121のカ<(よ適当tこ増
減すイ)5.また、金属膜′+ 2 PIニツ/フルク
「1J1合金に限らないことはもちろんである、。
を5木とじl、:か、光夕j)帯のI+(抗値を所望の
値にリベく切り込:h、 121のカ<(よ適当tこ増
減すイ)5.また、金属膜′+ 2 PIニツ/フルク
「1J1合金に限らないことはもちろんである、。
第3[紹(ご(,1、本発明の第2の実7+1l119
1を承り。図におい(、切り込;7t、 −l 21に
より区画形成さ゛れた発熱帯11の一部11 に1SL
五の幅プノ向にざ1)に切り込み122か形成してあり
、この部分Li 、で光+N! ’!ji・1−1は局
部的に幅が秋くなってその抵抗値h\人さくなっ−でい
る。これ(、二にす、光熱帯111J: +1. の部
分の発熱早か他の部分【こ比して人さく<fろ。1−記
部分L411目?2而1の表面側J:り児て第41E2
1に示す如り1リノ、 、1.1”)近17; J d
、+li両′の映ル111+°5++が最1) :F:
;l イ部分どしくある。/、fお、図中1へ(j鏡面
に映ったφ両の側面(ltす<2、。
1を承り。図におい(、切り込;7t、 −l 21に
より区画形成さ゛れた発熱帯11の一部11 に1SL
五の幅プノ向にざ1)に切り込み122か形成してあり
、この部分Li 、で光+N! ’!ji・1−1は局
部的に幅が秋くなってその抵抗値h\人さくなっ−でい
る。これ(、二にす、光熱帯111J: +1. の部
分の発熱早か他の部分【こ比して人さく<fろ。1−記
部分L411目?2而1の表面側J:り児て第41E2
1に示す如り1リノ、 、1.1”)近17; J d
、+li両′の映ル111+°5++が最1) :F:
;l イ部分どしくある。/、fお、図中1へ(j鏡面
に映ったφ両の側面(ltす<2、。
木実4115例4.Z J、 7)でも土−コ第1の実
施例と同様の動索をシサツる1に、鏡面の1−要部を効
qj的に除霜することかで′きる。
施例と同様の動索をシサツる1に、鏡面の1−要部を効
qj的に除霜することかで′きる。
第5[シ1、第6図は本発明のε)′X3の実tJfu
例4示11もので、第5図目、−1記各実j41Jr
i(i!lど同様の9つ面鏡を示し、第6図は表面鏡を
示ゴ。各図におい−(、切り込み121を形成した金属
膜12にa’t I−jる外光りが入IJ=l Jろ側
(各図の4−側)の面上にt;jブクニノ′宿の透明、
1μ;電泳11も)]5か形、[!’j Lである。外
光L(,1金屈11’+! 12 C・fQ ’t’l
−[しめられり後、1減電体nφ111を通過7J−ろ
際に−11)トに」、1′)6色1.2しめられる。
例4示11もので、第5図目、−1記各実j41Jr
i(i!lど同様の9つ面鏡を示し、第6図は表面鏡を
示ゴ。各図におい−(、切り込み121を形成した金属
膜12にa’t I−jる外光りが入IJ=l Jろ側
(各図の4−側)の面上にt;jブクニノ′宿の透明、
1μ;電泳11も)]5か形、[!’j Lである。外
光L(,1金屈11’+! 12 C・fQ ’t’l
−[しめられり後、1減電体nφ111を通過7J−ろ
際に−11)トに」、1′)6色1.2しめられる。
こ、T、 ’C,り′57図には2′)6図の、境面構
造を使用したI4.)含の1シr+J児の画調を邑lα
J’l・(−Y:で示11o図中×l1llllは赤の
成分、yIIIIIlは緑の成分、1−(x十y)ij
、 i!+の成づ〕のすれFoれ強1、αを現わ!J。
造を使用したI4.)含の1シr+J児の画調を邑lα
J’l・(−Y:で示11o図中×l1llllは赤の
成分、yIIIIIlは緑の成分、1−(x十y)ij
、 i!+の成づ〕のすれFoれ強1、αを現わ!J。
図より知られる如く、誘電体IR115の膜厚を順次変
化せしめろことに」、り反1゛)・I 、)、lr、1
1赤(R領域)、紫(V領jがi)、 i7i (13
領Ii&)、緑<G領域)c6」、び’II 邑(Y領
域)と(沁ら)′I)ろ色調ろ−どろ。なお、各領1或
間(1、上中間α3′Cあイ)、。
化せしめろことに」、り反1゛)・I 、)、lr、1
1赤(R領域)、紫(V領jがi)、 i7i (13
領Ii&)、緑<G領域)c6」、び’II 邑(Y領
域)と(沁ら)′I)ろ色調ろ−どろ。なお、各領1或
間(1、上中間α3′Cあイ)、。
、74151715図の膜而1,1/、、 jf−とじ
ても同1.1である。
ても同1.1である。
ごの、J、うに4\実旅例て(J反射光をも鈍せしめる
ことに、J:す、十記第1の実施例のり44宋に加え−
C1運Φλ者の[1の疲れをUi 、tl−、L (特
に紀あるいは1j)、か−′)フ、・ツシ、Iシl’l
: ’i)1向十[!シめろことがでさる。
ことに、J:す、十記第1の実施例のり44宋に加え−
C1運Φλ者の[1の疲れをUi 、tl−、L (特
に紀あるいは1j)、か−′)フ、・ツシ、Iシl’l
: ’i)1向十[!シめろことがでさる。
」、た、第0図に示づ表面鏡て(1減電体11φ15に
より令屈膜12かイjヶノに化1訴される1、1ス−1
のrt!+ < 、水光明の中両用夕1部ミラーは鏡面
を成・I ’Gr 103膜の膜面に複数の切り込みを
形成して、膜面に一連の光熱帯を形成することにより、
鏡面を成Jに充5) ’、〔114!すを右覆−る金属
膜を鏡面に(+I ”t!1した2)’! V1’ i
!’/jを?i’1’ン肖1.Jシめろじ一タと並用す
ることをjり能にした(ンのて゛ある。
より令屈膜12かイjヶノに化1訴される1、1ス−1
のrt!+ < 、水光明の中両用夕1部ミラーは鏡面
を成・I ’Gr 103膜の膜面に複数の切り込みを
形成して、膜面に一連の光熱帯を形成することにより、
鏡面を成Jに充5) ’、〔114!すを右覆−る金属
膜を鏡面に(+I ”t!1した2)’! V1’ i
!’/jを?i’1’ン肖1.Jシめろじ一タと並用す
ることをjり能にした(ンのて゛ある。
第1図、イ)2図(、:1本発明の第1の実施例を示J
もの(′、へ′11図(,1,鏡面の裏面図、第201
(、上第1冒ノIf−II F、、i目、−冶:)1す
i面図、第3図、第・1図は本丸明の第2の実施例ろ一
示1j1〕ので、り′13図(1,鏡面の裏面図、隨r
r /I lプロ1ぞ0)人面図、第5121イiいし
第7図LJ本5j;閑の第3の実fjilA例を示Jも
の−(−・、第5図、第6図+、t iii 面(D
lfl 1ffi 図、第7図ハ誘電体Ilす! 〕I
IrJ!厚ど反((・1光のe 、ilF、lの関係を
示す図である1゜1・・・・・・鏡面 11・・・・・・1.I板 12・・・・・・合圧lうさ 121.122・・・・・・切込・7〕1ご3 il
、13b・・・・・・電極15・・・・・・tえ゛重体
151 11・・・・・・発熱・1i:・ 24F 第1回 第2図 第3図 第5図 第6回 第7図
もの(′、へ′11図(,1,鏡面の裏面図、第201
(、上第1冒ノIf−II F、、i目、−冶:)1す
i面図、第3図、第・1図は本丸明の第2の実施例ろ一
示1j1〕ので、り′13図(1,鏡面の裏面図、隨r
r /I lプロ1ぞ0)人面図、第5121イiいし
第7図LJ本5j;閑の第3の実fjilA例を示Jも
の−(−・、第5図、第6図+、t iii 面(D
lfl 1ffi 図、第7図ハ誘電体Ilす! 〕I
IrJ!厚ど反((・1光のe 、ilF、lの関係を
示す図である1゜1・・・・・・鏡面 11・・・・・・1.I板 12・・・・・・合圧lうさ 121.122・・・・・・切込・7〕1ご3 il
、13b・・・・・・電極15・・・・・・tえ゛重体
151 11・・・・・・発熱・1i:・ 24F 第1回 第2図 第3図 第5図 第6回 第7図
Claims (2)
- (1) 、1.’、 14.+ (1) 而に金属膜も
・形成してこれを・外ソ11反q・1膜どむし、金属膜
にはこれを平行に横切りかつ交71に金属膜の相対向す
る端縁【こ至る複数の゛電気絶縁用切り込みを形成して
上記金属膜に一連の細長い光熱帯を形成し、上記光熱帯
の両端にはてれそれ通電用札°搏を設けたことを特徴と
する自動牛用り1 nflミラー。 - (2) J:記光熱’:Bにはでの一部に幅方向にざら
に切り込みを形成して発だ1帯の幅を局部的に狭くなし
、この部分の発熱を細部に比して大ならしめた4i1
i+’l請求の範囲第1項記載の白勅中用夕1部ミラー
。 〈3)上記全屈I19にお(Jる外光が人q寸する面に
は所定ηさの)森明誘電体lつ)を形成した特π′1請
求の範囲ゐ〕1〕n記1伐の自φ11中用外部ミラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154472A JPS6047745A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 自動車用外部ミラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154472A JPS6047745A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 自動車用外部ミラ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047745A true JPS6047745A (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=15584992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58154472A Pending JPS6047745A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 自動車用外部ミラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047745A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988000143A1 (fr) * | 1986-06-26 | 1988-01-14 | Tokai Rika Denki Seisakusho, Ltd. | Dispositif optique de vision pour vehicules |
| JPS6341257A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-02-22 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用ミラ− |
| JPS6341258A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-02-22 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用ミラ− |
| JPS63239838A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
| US4940317A (en) * | 1988-08-01 | 1990-07-10 | Ronnie Reuben | Electric heating device for mirror |
| KR100482039B1 (ko) * | 1996-12-31 | 2005-06-07 | 현대자동차주식회사 | 제빙성능을갖춘아웃사이드미러 |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP58154472A patent/JPS6047745A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988000143A1 (fr) * | 1986-06-26 | 1988-01-14 | Tokai Rika Denki Seisakusho, Ltd. | Dispositif optique de vision pour vehicules |
| JPS6341257A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-02-22 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用ミラ− |
| JPS6341258A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-02-22 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用ミラ− |
| JPS63239838A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
| US4940317A (en) * | 1988-08-01 | 1990-07-10 | Ronnie Reuben | Electric heating device for mirror |
| KR100482039B1 (ko) * | 1996-12-31 | 2005-06-07 | 현대자동차주식회사 | 제빙성능을갖춘아웃사이드미러 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3947618A (en) | Electrically heated transparent panel | |
| JPS6467448A (en) | Electric heating type laminated window | |
| US3745309A (en) | Electrically heated transparent panel | |
| KR890700469A (ko) | 전기 가열식 창 조립체의 제조방법 및 제품 | |
| US4488033A (en) | Heater assembly for heating glass surface | |
| KR930006485A (ko) | 일렉트로크로믹 디바이스 | |
| JPH03503755A (ja) | スパッタリングによる多層色コンパチブル太陽光制御皮膜 | |
| JPS6047745A (ja) | 自動車用外部ミラ− | |
| US3414713A (en) | Electrically heated glass closure | |
| US5132162A (en) | Heated glazing | |
| FR2532095A1 (fr) | Montage obscurcissant pour vitres feuilletees transparentes | |
| ES8701432A1 (es) | Un filtro optico | |
| US3895433A (en) | Electrically heated transparent panel | |
| KR970026965A (ko) | 자동차용의 전기 가열성 적층 투명 판유리 | |
| ES8406556A1 (es) | Un metodo de envejecer termicamente secciones extruidas de aleaciones de aluminio endurecibles por envejecimiento | |
| GB2303465A (en) | Mirror electrically heated through its reflective layer | |
| JPH11314943A (ja) | 除曇ガラス | |
| AU676886B2 (en) | Outside mirror for a vehicle | |
| DE8102846U1 (de) | Spiegelbeheizungselement fuer kraftfahrzeuge | |
| JPH0515242B2 (ja) | ||
| JPH01269830A (ja) | 電気ストーブ | |
| JPH08119065A (ja) | 電熱窓ガラス | |
| US3520594A (en) | Prismatic rear view mirror | |
| JPH0325355U (ja) | ||
| ES2028667A6 (es) | Dispositivo de calentamiento por transferencia termica por contacto. |