JPS6048407B2 - 塵芥貯留排出ドラム - Google Patents
塵芥貯留排出ドラムInfo
- Publication number
- JPS6048407B2 JPS6048407B2 JP4110180A JP4110180A JPS6048407B2 JP S6048407 B2 JPS6048407 B2 JP S6048407B2 JP 4110180 A JP4110180 A JP 4110180A JP 4110180 A JP4110180 A JP 4110180A JP S6048407 B2 JPS6048407 B2 JP S6048407B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- storage
- garbage
- discharge
- discharge drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
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Landscapes
- Refuse Collection And Transfer (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はダストシュート等から投入された塵芥を一旦
貯留すると共に、貯留した塵芥を塵芥収集車等へ排出て
きるようにした塵芥貯留排出ドラムに関するものである
。
貯留すると共に、貯留した塵芥を塵芥収集車等へ排出て
きるようにした塵芥貯留排出ドラムに関するものである
。
従来より中高層住宅等に設置された塵芥貯留排出ドラム
は知られているが、かかるドラムは塵芥の投入量が一定
量になる度に自動的に回転して、塵芥をドラムの前方に
移動させる構造であり、さらにドラム自体が金属板で形
成されているため、投入塵芥に空き缶、空ピン等が含ま
れている場合には、ドラムの回転時に大きな共振音が発
生し、騒音対策上、夜間の塵芥投入を禁止したり、昼間
においてもドラムの回転時に音がやかましいため、その
騒音防止対策が望まれているなどの問題があつた。
は知られているが、かかるドラムは塵芥の投入量が一定
量になる度に自動的に回転して、塵芥をドラムの前方に
移動させる構造であり、さらにドラム自体が金属板で形
成されているため、投入塵芥に空き缶、空ピン等が含ま
れている場合には、ドラムの回転時に大きな共振音が発
生し、騒音対策上、夜間の塵芥投入を禁止したり、昼間
においてもドラムの回転時に音がやかましいため、その
騒音防止対策が望まれているなどの問題があつた。
また騒音防止型ドラムとして従来よりコンクリートミキ
サードラムの内部にゴム等を張設するも−、−、一ー
−1−−&4−1■IA商椿山【゛二、ブ′↓商芥より
発生するごみ汁が強酸性であるためゴム等を腐蝕しやす
いこと、さらに空缶等がゴム等を傷つけるため、ドラム
内部にゴム等を張設した場合騒音防止効果はあるものの
長期間の使用に耐えないという欠点があつた。
サードラムの内部にゴム等を張設するも−、−、一ー
−1−−&4−1■IA商椿山【゛二、ブ′↓商芥より
発生するごみ汁が強酸性であるためゴム等を腐蝕しやす
いこと、さらに空缶等がゴム等を傷つけるため、ドラム
内部にゴム等を張設した場合騒音防止効果はあるものの
長期間の使用に耐えないという欠点があつた。
この発明はこれらの欠点を解消するためなされたもので
、金属性ドラムの外周にゴム等の制振材を張設すると共
に、この制振材の外側をカバー部材にて被覆することに
より、長期の使用に耐える騒音防止型塵芥貯留排出ドラ
ムを提供したものてある。
、金属性ドラムの外周にゴム等の制振材を張設すると共
に、この制振材の外側をカバー部材にて被覆することに
より、長期の使用に耐える騒音防止型塵芥貯留排出ドラ
ムを提供したものてある。
以下、本発明の構成を実施例について図面に基づいて説
明する。
明する。
1は塵芥貯留排出ドラムてあつて、ビル内の最、下階に
設けられ、該塵芥貯留排出ドラム1に塵芥収集車2が脱
着自在に接続されてなり、ビル内にて発生した塵芥を一
旦貯留排出ドラム1にて貯留すると共に、塵芥収集車2
に積み換えて搬出処理する。
設けられ、該塵芥貯留排出ドラム1に塵芥収集車2が脱
着自在に接続されてなり、ビル内にて発生した塵芥を一
旦貯留排出ドラム1にて貯留すると共に、塵芥収集車2
に積み換えて搬出処理する。
フ 前記塵芥貯留排出ドラム1は架台3上に載置され、
該貯留排出ドラム1は前部が開放され、後端面の中央に
ダストシュート4の末端が接続されている。
該貯留排出ドラム1は前部が開放され、後端面の中央に
ダストシュート4の末端が接続されている。
上記貯留排出ドラム1は長手方向に中央部より前端に向
つて先細に形成され、前部及び後部夕の外周面にドラム
タイヤ5及び6が帯状に設けられている。該ドラムタイ
ヤ5,6に対応して前記架台3の前部及び後部両側にロ
ーラ7及び8が回転自在に枢支され、該ローラ7,8に
ドラムタイヤ5,6が係合して前記貯留排出ドラム1は
回転自在に保持されている。更に、前記貯留排出ドラム
1にはその内周面に前端から後端に亘るブレード9が螺
旋状に設けられてなり、貯留排出ドラム1の回転により
塵芥がブレード9に沿つて前方に移動する。前記貯留排
出ドラム1の後端面にはスプロケット10が連設され、
該スプロケット10はチェーン11を介して油圧モータ
12に連結されている。該貯留排出ドラム1は第2図に
明瞭に示す様に内壁適所に前記ブレード9が固設され、
ドラムを形成する金属板13と、その金属板の外周部に
おいて前記ドラムタイヤ5,6の重合する部分を除いて
全周にわたつて張設されるゴム等の制振材14と、この
制振材14の外側を被覆するカバー部材15とよりなる
。なおこの実施例においてはカバー部材15は薄い鉄板
として示されている。前記貯留排出ドラム1の前方には
排出部16が設けられ、該排出部16は架台3上に門型
の基枠17が立設され、該基枠17には排出扉18がそ
の上端にて保持され、該排出扉18は前記貯留排出ドラ
ム1の前面を開閉するもので、前記基枠17にはカバー
19及びシュート20が前方に−突出して設けられてい
る。21はビルの各階に設けられる投入口である。
つて先細に形成され、前部及び後部夕の外周面にドラム
タイヤ5及び6が帯状に設けられている。該ドラムタイ
ヤ5,6に対応して前記架台3の前部及び後部両側にロ
ーラ7及び8が回転自在に枢支され、該ローラ7,8に
ドラムタイヤ5,6が係合して前記貯留排出ドラム1は
回転自在に保持されている。更に、前記貯留排出ドラム
1にはその内周面に前端から後端に亘るブレード9が螺
旋状に設けられてなり、貯留排出ドラム1の回転により
塵芥がブレード9に沿つて前方に移動する。前記貯留排
出ドラム1の後端面にはスプロケット10が連設され、
該スプロケット10はチェーン11を介して油圧モータ
12に連結されている。該貯留排出ドラム1は第2図に
明瞭に示す様に内壁適所に前記ブレード9が固設され、
ドラムを形成する金属板13と、その金属板の外周部に
おいて前記ドラムタイヤ5,6の重合する部分を除いて
全周にわたつて張設されるゴム等の制振材14と、この
制振材14の外側を被覆するカバー部材15とよりなる
。なおこの実施例においてはカバー部材15は薄い鉄板
として示されている。前記貯留排出ドラム1の前方には
排出部16が設けられ、該排出部16は架台3上に門型
の基枠17が立設され、該基枠17には排出扉18がそ
の上端にて保持され、該排出扉18は前記貯留排出ドラ
ム1の前面を開閉するもので、前記基枠17にはカバー
19及びシュート20が前方に−突出して設けられてい
る。21はビルの各階に設けられる投入口である。
前記塵芥収集車2は車台22上に荷箱23が搭載され、
該荷箱23は本体24の後部に蓋体25がその上端にて
保持されてなる。
該荷箱23は本体24の後部に蓋体25がその上端にて
保持されてなる。
該蓋体25には−後部に投入口26が開口され、内部に
塵芥押込機構27が設けられている。該投入口26には
前記シュート20が脱着自在に接続される。前記塵芥押
込機構27は塵芥を本体24内に押し込むもので、その
積込速度と前記塵芥貯留排出ドラム1の上排出速度とは
同調されており、押込板28と掻上板(図示せす)とが
回動自在に枢支され、該押込板28に油圧シリンダ29
が接続されている。次に本発明装置の作用について説明
すると。前記投入口21より投入された塵芥はダストシ
4エート4を通つて、貯留排出ドラム1の後部に貯留さ
れる。貯留量が一定量に達すると図示しない貯留量検知
手段の検知信号により前記油圧モータ12が駆動し、貯
留排出ドラム1が回転して、塵芥を破砕圧縮しながらド
ラム前方へ移送する。
塵芥押込機構27が設けられている。該投入口26には
前記シュート20が脱着自在に接続される。前記塵芥押
込機構27は塵芥を本体24内に押し込むもので、その
積込速度と前記塵芥貯留排出ドラム1の上排出速度とは
同調されており、押込板28と掻上板(図示せす)とが
回動自在に枢支され、該押込板28に油圧シリンダ29
が接続されている。次に本発明装置の作用について説明
すると。前記投入口21より投入された塵芥はダストシ
4エート4を通つて、貯留排出ドラム1の後部に貯留さ
れる。貯留量が一定量に達すると図示しない貯留量検知
手段の検知信号により前記油圧モータ12が駆動し、貯
留排出ドラム1が回転して、塵芥を破砕圧縮しながらド
ラム前方へ移送する。
このドラムの回転時に塵芥中に含まれている空缶あるい
は空びん等がドラム内側の金属板13に当つて共振音を
発生しようとするが、金属板13の外周に張設されたゴ
ム等の制振材により共振が防止され、さらに貯留排出ド
ラム1の外に音が漏れるのを防止する。制振材14の外
側を被覆したカバー部材15は制振材14が長期の使用
に対し剥離、脱落すフるのを防止するものである。貯留
排出ドラム1内が塵芥で満量になると前記塵芥収集車2
を貯留排出ドラム1の排出部16前方に連接し、シュー
ト20を張り出して貯留排出ドラム1の出口と塵芥収集
車2の投入口26とを・連結し、排出扉18を開いた後
、前記同様油圧モータ12を駆動して、貯留排出ドラム
1を回転し、貯留排出ドラム1内の塵芥を塵芥収集車へ
排出する。
は空びん等がドラム内側の金属板13に当つて共振音を
発生しようとするが、金属板13の外周に張設されたゴ
ム等の制振材により共振が防止され、さらに貯留排出ド
ラム1の外に音が漏れるのを防止する。制振材14の外
側を被覆したカバー部材15は制振材14が長期の使用
に対し剥離、脱落すフるのを防止するものである。貯留
排出ドラム1内が塵芥で満量になると前記塵芥収集車2
を貯留排出ドラム1の排出部16前方に連接し、シュー
ト20を張り出して貯留排出ドラム1の出口と塵芥収集
車2の投入口26とを・連結し、排出扉18を開いた後
、前記同様油圧モータ12を駆動して、貯留排出ドラム
1を回転し、貯留排出ドラム1内の塵芥を塵芥収集車へ
排出する。
なお別の実施例では塵芥収集車に替えて、空気輸送装置
へ排出したり、あるいはコンベア上に排出することも考
えられる。
へ排出したり、あるいはコンベア上に排出することも考
えられる。
さらに本実施例では油圧モータ12の動力をチェーンを
介してドラムに伝達しているが、減速機を介して直接ド
ラムへ伝達してよく、また油圧モータ12に替えて電動
モータを使用したり、電気制御により電動モータをクッ
ションスタート (除々にスピードを上げる)させるこ
とにより貯留排出ドラム1起動時の振動を防止すること
も考えられる。また本実施例においては、貯留排出ドラ
ム1をドラムを形成する金属板13の外周に制振材14
とカバー部材15とを重合固着して形成したものについ
て述べたが、別の実施例ではあらかじめ制振材をサンド
イッチした複合金属板によりドラムを形成するようにし
てもよいものである。
介してドラムに伝達しているが、減速機を介して直接ド
ラムへ伝達してよく、また油圧モータ12に替えて電動
モータを使用したり、電気制御により電動モータをクッ
ションスタート (除々にスピードを上げる)させるこ
とにより貯留排出ドラム1起動時の振動を防止すること
も考えられる。また本実施例においては、貯留排出ドラ
ム1をドラムを形成する金属板13の外周に制振材14
とカバー部材15とを重合固着して形成したものについ
て述べたが、別の実施例ではあらかじめ制振材をサンド
イッチした複合金属板によりドラムを形成するようにし
てもよいものである。
以上説明した様に本発明塵芥貯留排出ドラムによれば、
塵芥貯留排出ドラムの回転時における騒音を防止するこ
とができ、しかも長期の使用に耐えるため、中高層住宅
に設置される貯留排出装置として最適であり、夜間の塵
芥投入を可能にする等の効果を有するものである。
塵芥貯留排出ドラムの回転時における騒音を防止するこ
とができ、しかも長期の使用に耐えるため、中高層住宅
に設置される貯留排出装置として最適であり、夜間の塵
芥投入を可能にする等の効果を有するものである。
図面は本発明の実施態様を例示し、第1図は一部断面に
して示す塵芥貯留排出ドラム及ひ塵芥収集車の側面図、
第2図は第1図A部の拡大図てある。 1・・・・・塵芥貯留排出ドラム、4・・・・・・ダス
トシュート、5,6・・・・・・ドラムタイヤ、9・・
・・・・ブレード、12・・・・・油圧モーター、13
・・・・・・金属板、14・・・・・・制振材、15・
・・・・・カバー部材。
して示す塵芥貯留排出ドラム及ひ塵芥収集車の側面図、
第2図は第1図A部の拡大図てある。 1・・・・・塵芥貯留排出ドラム、4・・・・・・ダス
トシュート、5,6・・・・・・ドラムタイヤ、9・・
・・・・ブレード、12・・・・・油圧モーター、13
・・・・・・金属板、14・・・・・・制振材、15・
・・・・・カバー部材。
Claims (1)
- 1 螺旋羽根を内装した回転自在の塵芥貯留排出ドラム
において、該ドラムの内側を金属板で形成すると共に、
その金属板の外側をゴム等の制振材にて、さらに該制振
材の外側をカバー部材にてそれぞれ被覆してなる塵芥貯
留排出ドラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4110180A JPS6048407B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 塵芥貯留排出ドラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4110180A JPS6048407B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 塵芥貯留排出ドラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56136706A JPS56136706A (en) | 1981-10-26 |
| JPS6048407B2 true JPS6048407B2 (ja) | 1985-10-26 |
Family
ID=12599078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4110180A Expired JPS6048407B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 塵芥貯留排出ドラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048407B2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-28 JP JP4110180A patent/JPS6048407B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56136706A (en) | 1981-10-26 |
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