JPS6048724A - 食器洗浄機 - Google Patents
食器洗浄機Info
- Publication number
- JPS6048724A JPS6048724A JP58156607A JP15660783A JPS6048724A JP S6048724 A JPS6048724 A JP S6048724A JP 58156607 A JP58156607 A JP 58156607A JP 15660783 A JP15660783 A JP 15660783A JP S6048724 A JPS6048724 A JP S6048724A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- light
- receiving element
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- washing
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- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は食後の汚れた食器類全自動的に洗浄する食器洗
浄機に関するものである。
浄機に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、食器洗浄機において洗浄ならびにすすぎなどはタ
イマーを使用して一定時間運転する時間制御であり、使
用者は過去の経験より勘案してタイマーの時間を設定し
て洗浄を行っていた。そのため必要以上に時間をかけ、
電力および水を浪費したすする欠点を有している。その
ため正確に各工程の終了を検知することが要求される。
イマーを使用して一定時間運転する時間制御であり、使
用者は過去の経験より勘案してタイマーの時間を設定し
て洗浄を行っていた。そのため必要以上に時間をかけ、
電力および水を浪費したすする欠点を有している。その
ため正確に各工程の終了を検知することが要求される。
発明の目的
本発明は上記問題を解決すべくなされたものであり、洗
浄液、すすぎ液の透過度変化を、これら液に接しない状
態にて配した発光素子、受光素子にて検出し、洗浄、す
すぎ、排水および乾燥の行程終了を制御するようにした
こと全目的とする。
浄液、すすぎ液の透過度変化を、これら液に接しない状
態にて配した発光素子、受光素子にて検出し、洗浄、す
すぎ、排水および乾燥の行程終了を制御するようにした
こと全目的とする。
発明の構成
本発明の食器洗浄機は、洗浄槽底部に設けられた水溜室
と、ノズル用ポンプの吸水側の間を連通する吸水管の少
なくとも一部の壁面を透光性の材料で形成し、そこに発
光素子と受光素子を設け、吸水管を流れる水の透過率の
変化全検出できるようにした食器洗浄機であり、洗剤の
泡の影響および食物の残りかす等の影響による誤動作が
なく精度よく工程制御が行なえるようにしたものである
。
と、ノズル用ポンプの吸水側の間を連通する吸水管の少
なくとも一部の壁面を透光性の材料で形成し、そこに発
光素子と受光素子を設け、吸水管を流れる水の透過率の
変化全検出できるようにした食器洗浄機であり、洗剤の
泡の影響および食物の残りかす等の影響による誤動作が
なく精度よく工程制御が行なえるようにしたものである
。
実施例の説明
本発明の一実施例について添付図面にもとづいて説明す
ると、1は本体、2は本体1に内設される洗浄槽、3は
扉で、洗浄槽2に対して出し入れ自在の上段かと4と下
段かと6のための洗浄槽2に設けられた開口部2′に対
応して本体1に蝶番(図示せず)にて軸支される。上段
かと4には脚車4′、下段かと6には脚車6′が設けら
れ、洗浄槽2の側壁に螺着されたガイドレール5,7に
沿ってそれぞれ出し入れ自在となっている。8は洗浄槽
2の下部に設けられた電気ヒーターで、洗浄水の加熱と
乾燥時における空気の加熱に兼用される。9は洗浄槽2
の底部−隅に設けられる水溜室で、フィルター10が嵌
着されろ。11は排水ボンダで、その吸込側は吸込管1
2で水溜室9の底部に接続され、吐出側は排水弁13を
介して本体1外へ開口している。16はファンで、外気
に開口(−だ吸気管16より吸気して、吐出側は吐出管
17が洗浄槽2下部の電気ヒーター8近傍へ連結開口し
ている。排水ボンダ11、ファン15は同一のモータ1
4で駆動される。18はノズル用ポンプで、モータ19
によって駆動され、吸水側は、洗浄槽2底部に設けた水
溜室9の側面に吸水管2oにより連通し、この吸水管2
0は、少なくとも一部の壁面を透光性の樹脂材料によっ
て形成されており、排出側は途中より下排出管22と上
排出管23に分岐する排出管21が連結される。
ると、1は本体、2は本体1に内設される洗浄槽、3は
扉で、洗浄槽2に対して出し入れ自在の上段かと4と下
段かと6のための洗浄槽2に設けられた開口部2′に対
応して本体1に蝶番(図示せず)にて軸支される。上段
かと4には脚車4′、下段かと6には脚車6′が設けら
れ、洗浄槽2の側壁に螺着されたガイドレール5,7に
沿ってそれぞれ出し入れ自在となっている。8は洗浄槽
2の下部に設けられた電気ヒーターで、洗浄水の加熱と
乾燥時における空気の加熱に兼用される。9は洗浄槽2
の底部−隅に設けられる水溜室で、フィルター10が嵌
着されろ。11は排水ボンダで、その吸込側は吸込管1
2で水溜室9の底部に接続され、吐出側は排水弁13を
介して本体1外へ開口している。16はファンで、外気
に開口(−だ吸気管16より吸気して、吐出側は吐出管
17が洗浄槽2下部の電気ヒーター8近傍へ連結開口し
ている。排水ボンダ11、ファン15は同一のモータ1
4で駆動される。18はノズル用ポンプで、モータ19
によって駆動され、吸水側は、洗浄槽2底部に設けた水
溜室9の側面に吸水管2oにより連通し、この吸水管2
0は、少なくとも一部の壁面を透光性の樹脂材料によっ
て形成されており、排出側は途中より下排出管22と上
排出管23に分岐する排出管21が連結される。
下排出管22は洗浄槽2の底部に固設され、それに係合
するノズル24と回転可能でかつ洗浄水の授受可能な案
内塔26と連通ずる。
するノズル24と回転可能でかつ洗浄水の授受可能な案
内塔26と連通ずる。
ノズル24はそれ自身に設けた洗浄用噴出口26の噴射
で食器洗浄全行ない、回転用噴出口27で回転力全付与
されている。上排出管23は、上段かご4に固定された
案内管28と係合する洗浄槽2の位置に取付けられた浸
水アタッチメント29に連結される。浸水アタッチメン
ト29は上段かと4に固定された案内管28の先端が挿
入されたときに開口し、離脱された時は洗浄水を遮断す
る構造を持つものであり、たとえばスプリングで常時遮
断方向に付勢された弁により構成される。
で食器洗浄全行ない、回転用噴出口27で回転力全付与
されている。上排出管23は、上段かご4に固定された
案内管28と係合する洗浄槽2の位置に取付けられた浸
水アタッチメント29に連結される。浸水アタッチメン
ト29は上段かと4に固定された案内管28の先端が挿
入されたときに開口し、離脱された時は洗浄水を遮断す
る構造を持つものであり、たとえばスプリングで常時遮
断方向に付勢された弁により構成される。
上段かと4に固定される案内管28の浸水アタッチメン
ト29と連結する側と反対の端部は、上段かと4のはヌ
′中央に下向きに曲折して案内塔3Q全形成し、この案
内塔30にはノズル31が回転自在でかつ洗浄水の授受
可能に嵌着されている。32はノズル31に設けられた
噴出口、33は回転用噴出口である。34は扉3に固定
された緩衝体で、上段かと4に固定された案内管28の
先端を浸水アタッチメント29に確実に嵌合させる位置
規制のために設けられている。36は排気口で、洗浄槽
2に連通している。36は吸水管20に支持されたホル
ダーで、第2図I=示すように、発光素子37から出た
光が前記吸水管2o2通して受光素子38の中心に到達
するよう、発光素子37と受光素子38を同一線上に対
峙させて保持している。なお矢印は液の流出方向を表わ
す。
ト29と連結する側と反対の端部は、上段かと4のはヌ
′中央に下向きに曲折して案内塔3Q全形成し、この案
内塔30にはノズル31が回転自在でかつ洗浄水の授受
可能に嵌着されている。32はノズル31に設けられた
噴出口、33は回転用噴出口である。34は扉3に固定
された緩衝体で、上段かと4に固定された案内管28の
先端を浸水アタッチメント29に確実に嵌合させる位置
規制のために設けられている。36は排気口で、洗浄槽
2に連通している。36は吸水管20に支持されたホル
ダーで、第2図I=示すように、発光素子37から出た
光が前記吸水管2o2通して受光素子38の中心に到達
するよう、発光素子37と受光素子38を同一線上に対
峙させて保持している。なお矢印は液の流出方向を表わ
す。
次に本実施例の作用について説明する。食器の洗浄時に
は、上段かと4、下段かと6に食器全収納し、洗浄槽2
内に一定量の水が給水されるとノズル用ポンプ18がモ
ータ19により駆動されて、洗浄槽2の底部−隅の水溜
室9より水を吸い込み、排水管21に至り分岐された下
排出管22と上排出管23へ送り込まれる。下排出管2
2へ導かれた水は案内塔26全通して回転自在なノズル
24へ導かれ、回転用噴出口27よV噴出してノズル2
4全回転させつつ、洗浄用噴出口26より噴出して、主
に下段かと6に収納された食器の汚れ金落とす。一方、
上排出管23へ導かれた水は洗浄槽2に設けられた、浸
水アタッチメント29を介して上段かと4に固定された
案内管28よりその端部の案内塔30へ導かれ、案内塔
30と回転自在で水の授受可能に嵌着されたノズル31
に導かれ、ノズル31に設けられた回転用噴出口33よ
り噴出してノズル31を回転さぜ、ノズル31の上面に
上向きに設けられた洗浄用の噴出口32よυ噴出して上
段かと4に収納された食器の汚れを落とす。汚物の混入
した水は、再び洗浄槽2の底部に溜まり、フィルター1
0により汚物は濾過されて、比較的きれいな水が水溜室
9から吸水管20を通って、再びノズル用ポンプ18に
よりノズル24.31よt)噴出され予洗が行われる。
は、上段かと4、下段かと6に食器全収納し、洗浄槽2
内に一定量の水が給水されるとノズル用ポンプ18がモ
ータ19により駆動されて、洗浄槽2の底部−隅の水溜
室9より水を吸い込み、排水管21に至り分岐された下
排出管22と上排出管23へ送り込まれる。下排出管2
2へ導かれた水は案内塔26全通して回転自在なノズル
24へ導かれ、回転用噴出口27よV噴出してノズル2
4全回転させつつ、洗浄用噴出口26より噴出して、主
に下段かと6に収納された食器の汚れ金落とす。一方、
上排出管23へ導かれた水は洗浄槽2に設けられた、浸
水アタッチメント29を介して上段かと4に固定された
案内管28よりその端部の案内塔30へ導かれ、案内塔
30と回転自在で水の授受可能に嵌着されたノズル31
に導かれ、ノズル31に設けられた回転用噴出口33よ
り噴出してノズル31を回転さぜ、ノズル31の上面に
上向きに設けられた洗浄用の噴出口32よυ噴出して上
段かと4に収納された食器の汚れを落とす。汚物の混入
した水は、再び洗浄槽2の底部に溜まり、フィルター1
0により汚物は濾過されて、比較的きれいな水が水溜室
9から吸水管20を通って、再びノズル用ポンプ18に
よりノズル24.31よt)噴出され予洗が行われる。
この予洗行程において、予洗液の透過度が汚れにより低
下してくると、吸水管2Qに設けられた受光素子38に
達する発光素子37の光が減少し、受光素子38の出力
電圧が第3図のように変化する。
下してくると、吸水管2Qに設けられた受光素子38に
達する発光素子37の光が減少し、受光素子38の出力
電圧が第3図のように変化する。
手洗によって軽い汚れが落ちると予洗液は透過度が低下
し、受光素子38の出力電圧は低下する。
し、受光素子38の出力電圧は低下する。
従って受光素子38の出力電圧の変化量により、概略の
汚れの程度全検知し、以降の本洗い時の水廿・洗剤量・
時間等全予測し設定することが出来る。
汚れの程度全検知し、以降の本洗い時の水廿・洗剤量・
時間等全予測し設定することが出来る。
次に本洗い行程では、洗浄槽2内に一定量の水が給水さ
れるとともに、洗剤が投入され予洗と同じ動作が行われ
る。この時、ノズル用ポンプ18は1〜2分間毎に短時
間の休止時間を含む間欠運転を行ない、この休止時間毎
に洗浄液の透過度全検出し、受光素子38の出力電圧全
比較し、透過度の変化がなくなった時点、すなわち、汚
れの脱落がなくなった時点を検知し洗浄を終了し排水を
行なう。
れるとともに、洗剤が投入され予洗と同じ動作が行われ
る。この時、ノズル用ポンプ18は1〜2分間毎に短時
間の休止時間を含む間欠運転を行ない、この休止時間毎
に洗浄液の透過度全検出し、受光素子38の出力電圧全
比較し、透過度の変化がなくなった時点、すなわち、汚
れの脱落がなくなった時点を検知し洗浄を終了し排水を
行なう。
排水行程では、検知部より水面が低下する時の透過度の
急激な変化を検出して排水の終了を検出する。
急激な変化を検出して排水の終了を検出する。
さらに、すすぎ時には洗浄時と同様に受光素子38の出
力電圧が給水される清水にはX゛近い透過率になるまで
すすぎ、排水を繰り返し、すすぎ終了を検知するように
構成され、また乾燥時には、吸水管20内の水が蒸発し
水滴全作り側壁に付着するため透過率が低下するが、乾
燥の進行にともない透過度が良くなる。したがって、そ
の変化全検出して乾燥を検知するように構成される。
力電圧が給水される清水にはX゛近い透過率になるまで
すすぎ、排水を繰り返し、すすぎ終了を検知するように
構成され、また乾燥時には、吸水管20内の水が蒸発し
水滴全作り側壁に付着するため透過率が低下するが、乾
燥の進行にともない透過度が良くなる。したがって、そ
の変化全検出して乾燥を検知するように構成される。
発明の詳細
な説明したように本発明の食器洗浄機によれば、次のよ
うな効果が得られろ。
うな効果が得られろ。
(1)発光素子と受光素子とを、洗浄槽底部に設けた水
滴室と、ノズル用ポンプの吸水側との間の吸水管部に配
設したことにより、洗浄中の食物の残りかすによる誤動
作がなく、またノズル用ポンプの吸水側に設けたことに
より、ノズル用ポンプにより発生した泡の影響を受ける
ことなく透過庭の変化を正確に検知できる。
滴室と、ノズル用ポンプの吸水側との間の吸水管部に配
設したことにより、洗浄中の食物の残りかすによる誤動
作がなく、またノズル用ポンプの吸水側に設けたことに
より、ノズル用ポンプにより発生した泡の影響を受ける
ことなく透過庭の変化を正確に検知できる。
(2)発光素子および受光素子は吸水管の外側に設けら
れているため、洗浄液中の汚物や油分が付着すること等
による誤動作が生じない。
れているため、洗浄液中の汚物や油分が付着すること等
による誤動作が生じない。
(3)吸水管合流れる流水の流速が比較的速いため検知
部分が汚れにくい。
部分が汚れにくい。
(4)吸水管に検出素子全配設したため、予洗終了、洗
浄終了、すすぎ終了、排水終了、乾燥終了の6種類の検
知が同一場所で検知できるため、検出素子が一組で可能
となり安価である。
浄終了、すすぎ終了、排水終了、乾燥終了の6種類の検
知が同一場所で検知できるため、検出素子が一組で可能
となり安価である。
第1図は本発明による一実施例全示す食器洗浄機の縦断
面図、第2図は第1図の要部拡大断面図、第3図は行程
の説明図である。 2・・・・・・洗浄槽、4・・・・・・上段かご、6・
・・・・・下段かご、9・・・・・・水溜室、1o・・
・・・・フィルター、18・・・・・・ノズル用ポンプ
、19・・・・・・モーフ、20・・・・・・吸水管、
36・・・・・・ホルダー、37・・・・・・発光素子
、3B・・・・・・受光素子。
面図、第2図は第1図の要部拡大断面図、第3図は行程
の説明図である。 2・・・・・・洗浄槽、4・・・・・・上段かご、6・
・・・・・下段かご、9・・・・・・水溜室、1o・・
・・・・フィルター、18・・・・・・ノズル用ポンプ
、19・・・・・・モーフ、20・・・・・・吸水管、
36・・・・・・ホルダー、37・・・・・・発光素子
、3B・・・・・・受光素子。
Claims (1)
- 洗浄槽底部に設けた水溜室と、ノズル用ポンプの吸水側
との間に設けた吸水管の少なくとも一部の壁面を透光性
の材料で形成し、そこに吸水管内部の液の透過率の変化
を検知する発光素子と受光素子を配し、前記受光素子の
受光量変化によって洗浄、すすぎ、排水および乾燥の行
程終了を制御した食器洗浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156607A JPH0724647B2 (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 食器洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156607A JPH0724647B2 (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 食器洗浄機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048724A true JPS6048724A (ja) | 1985-03-16 |
| JPH0724647B2 JPH0724647B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=15631432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58156607A Expired - Lifetime JPH0724647B2 (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 食器洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724647B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0471597A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-06 | Alps Electric Co Ltd | 自動洗浄装置 |
| JPH04297218A (ja) * | 1991-03-27 | 1992-10-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機 |
| JPH055066U (ja) * | 1991-07-08 | 1993-01-26 | 東陶機器株式会社 | 汚れ検知センサを具備する食器洗浄器 |
| JPH0549584A (ja) * | 1991-04-09 | 1993-03-02 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機 |
| JPH05207959A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い機 |
| JPH05207958A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機 |
| JPH05211971A (ja) * | 1992-02-04 | 1993-08-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機 |
| JPH0622896A (ja) * | 1992-02-04 | 1994-02-01 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機の制御装置 |
| JPH0810209A (ja) * | 1995-06-23 | 1996-01-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機 |
| JP2010213757A (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-30 | Panasonic Corp | 食器洗い機 |
| JP2011030810A (ja) * | 2009-08-03 | 2011-02-17 | Panasonic Corp | 食器洗い機 |
| JP2013066596A (ja) * | 2011-09-22 | 2013-04-18 | Mitsubishi Electric Corp | 食器洗浄機 |
| JP2013085765A (ja) * | 2011-10-19 | 2013-05-13 | Mitsubishi Electric Corp | 食器洗浄機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56116498A (en) * | 1980-02-01 | 1981-09-12 | Tokyo Shibaura Electric Co | Washing machine |
| JPS5766794A (en) * | 1980-10-14 | 1982-04-23 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Washing machine |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP58156607A patent/JPH0724647B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS56116498A (en) * | 1980-02-01 | 1981-09-12 | Tokyo Shibaura Electric Co | Washing machine |
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| JPH05207959A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い機 |
| JPH05207958A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機 |
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| JPH0622896A (ja) * | 1992-02-04 | 1994-02-01 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機の制御装置 |
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| JP2010213757A (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-30 | Panasonic Corp | 食器洗い機 |
| JP2011030810A (ja) * | 2009-08-03 | 2011-02-17 | Panasonic Corp | 食器洗い機 |
| JP2013066596A (ja) * | 2011-09-22 | 2013-04-18 | Mitsubishi Electric Corp | 食器洗浄機 |
| JP2013085765A (ja) * | 2011-10-19 | 2013-05-13 | Mitsubishi Electric Corp | 食器洗浄機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724647B2 (ja) | 1995-03-22 |
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