JPS6048732A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
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- JPS6048732A JPS6048732A JP15541083A JP15541083A JPS6048732A JP S6048732 A JPS6048732 A JP S6048732A JP 15541083 A JP15541083 A JP 15541083A JP 15541083 A JP15541083 A JP 15541083A JP S6048732 A JPS6048732 A JP S6048732A
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- array
- transducers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
不発明に、リニアプレイグローブ全使用する超音波装置
に被検体の血流計測の機能全付加する平反に関する〇 (bJ 技術の背景 近年、無侵襲という特長から医用診断装置として超音波
診断装置が多く用いられろようにな−)た。
に被検体の血流計測の機能全付加する平反に関する〇 (bJ 技術の背景 近年、無侵襲という特長から医用診断装置として超音波
診断装置が多く用いられろようにな−)た。
超音波診断装置は所足の繰返し周波数で振動子よp超音
波を送信し、被検体からの該送信超音波の反射超音波を
該振動子で受信し、生体内部の断層画像?形成したり、
血流計測2行う装置である。
波を送信し、被検体からの該送信超音波の反射超音波を
該振動子で受信し、生体内部の断層画像?形成したり、
血流計測2行う装置である。
超音波Ur層両画像形成するには振動子の超音波送受の
超音波ビーム全観察しようとする被検体に走査する必要
がら夛、従来1個或は複数個の振動子を回転成は回動さ
せて扇形状の走査を行って米た。f&近、振動子の多素
子化の技術が進歩し、リニアアレイとかフェーズドアレ
イといわれる方式が現われ、振動子t1列に連設するだ
けで機械的門動全−切無くして減益することができるよ
うになった。
超音波ビーム全観察しようとする被検体に走査する必要
がら夛、従来1個或は複数個の振動子を回転成は回動さ
せて扇形状の走査を行って米た。f&近、振動子の多素
子化の技術が進歩し、リニアアレイとかフェーズドアレ
イといわれる方式が現われ、振動子t1列に連設するだ
けで機械的門動全−切無くして減益することができるよ
うになった。
リニアアレイに1個の開(」断面積が約1mX10鴫の
振動子tlQ鶴の辺の側を間接させて130個程度連設
したものである00の多素子振動子?互に隣接した仮数
側に1組として16」じ超音波周波数で同時に送信させ
、ば1組の振動子数μ変えずに植込シに振動子の岨合せ
(i1″移動させながら同時送信を行うもので、合成さ
れた超音波ビームンよりニアアレイ振動子の連設方向(
以下アレイ方向と略称する)と直角方向で、その超音波
ビームが順送pに並行して移動する走査様式になるのが
特徴でめる0 し足がった、リニアアレイグローブ全使用する超音波装
置は一般にBモードと呼ばれる断層画像全取得するに用
いられるO′j″なわち、該超音波装置でのBモード表
示とに表示の4AI!JJJに7レイ方回金とシ縦軸に
被検体の超音波送信方向上とった断層画像であって、生
体P3部の血管やBr3器等の断層像を観測するに用い
る。
振動子tlQ鶴の辺の側を間接させて130個程度連設
したものである00の多素子振動子?互に隣接した仮数
側に1組として16」じ超音波周波数で同時に送信させ
、ば1組の振動子数μ変えずに植込シに振動子の岨合せ
(i1″移動させながら同時送信を行うもので、合成さ
れた超音波ビームンよりニアアレイ振動子の連設方向(
以下アレイ方向と略称する)と直角方向で、その超音波
ビームが順送pに並行して移動する走査様式になるのが
特徴でめる0 し足がった、リニアアレイグローブ全使用する超音波装
置は一般にBモードと呼ばれる断層画像全取得するに用
いられるO′j″なわち、該超音波装置でのBモード表
示とに表示の4AI!JJJに7レイ方回金とシ縦軸に
被検体の超音波送信方向上とった断層画像であって、生
体P3部の血管やBr3器等の断層像を観測するに用い
る。
また、Mモードと称される表示もしばしば用いらnる。
Mモードとは1本の超音波ビーム全被検体の特定方向に
向けて固定し、横軸に時間軸上と9縦軸に該固定ビーム
方向の被検体の超音波反射信号音とっ尺ものにて、該特
定方向の被慎体各部位とグローブとの距離の時間変化が
表示され、例えば超音波ビーム?心臓に同け7’(場合
、心壁のグローブ方向に対する時間的な動きが計測でき
るO以下本計測と戒示ンMモード計測、Mそ−ド表示と
呼称する。
向けて固定し、横軸に時間軸上と9縦軸に該固定ビーム
方向の被検体の超音波反射信号音とっ尺ものにて、該特
定方向の被慎体各部位とグローブとの距離の時間変化が
表示され、例えば超音波ビーム?心臓に同け7’(場合
、心壁のグローブ方向に対する時間的な動きが計測でき
るO以下本計測と戒示ンMモード計測、Mそ−ド表示と
呼称する。
上述の他に、最近の超曽波の医学応用に血流計測という
重要なデーマがらる0血泥計測には送信超音波と血液の
動きから該血液の反射超音波にドブン効果が作用してい
ることに利用する血流速の=t tlQ 法が一般に多
く用いられている。以下本計測と表示tドラプi[測、
ドラグ戎示と呼称するOリニアアレイプローブ金梗用″
jゐ超弧・波装置に本来上述の9ちでBモードによるl
IJ?tmlidm測が主体であるが、最近ばMモード
表示や血流計測も併せ行うものがある。然し乍ら、これ
らの従来技術のうち特に後述の如く血流速の計測精度に
問題が必シ、不発明はこの問題に対処するものである。
重要なデーマがらる0血泥計測には送信超音波と血液の
動きから該血液の反射超音波にドブン効果が作用してい
ることに利用する血流速の=t tlQ 法が一般に多
く用いられている。以下本計測と表示tドラプi[測、
ドラグ戎示と呼称するOリニアアレイプローブ金梗用″
jゐ超弧・波装置に本来上述の9ちでBモードによるl
IJ?tmlidm測が主体であるが、最近ばMモード
表示や血流計測も併せ行うものがある。然し乍ら、これ
らの従来技術のうち特に後述の如く血流速の計測精度に
問題が必シ、不発明はこの問題に対処するものである。
(C) 従来技術と問題点
第1Nは上述のドグラ計測とMモード計測の機能と有す
る従来技術のりニアアレイグローブ?使用した超音波装
置の回路溝成會系統図にて示したものである。
る従来技術のりニアアレイグローブ?使用した超音波装
置の回路溝成會系統図にて示したものである。
第1図に於て、lはリニアアレイグローブにて1−1は
りニアアレイ振動子?示し、振動子の緒数は例えは12
0〜130個である。リニアアレイ振動子の連設方向に
四角に超音波パルス全送受信する超音波ビームはりニア
アレイ振動子1−1の端から8〜10個の素子を同時に
送信し両端に矢印?付した1点鎖線1−3の如く超音波
ビームが形成され(以下走査ビームと略称する)、同時
送イざの振動子の組合せを振動子を1個ずつ図の右の方
向へずらして行き、矢印1−4の方向に走査する。した
がって中括弧1−6で示す如き走査幅になり、該走査幅
?走査した被検体15の超音波M層像ヲ衣示せしめる。
りニアアレイ振動子?示し、振動子の緒数は例えは12
0〜130個である。リニアアレイ振動子の連設方向に
四角に超音波パルス全送受信する超音波ビームはりニア
アレイ振動子1−1の端から8〜10個の素子を同時に
送信し両端に矢印?付した1点鎖線1−3の如く超音波
ビームが形成され(以下走査ビームと略称する)、同時
送イざの振動子の組合せを振動子を1個ずつ図の右の方
向へずらして行き、矢印1−4の方向に走査する。した
がって中括弧1−6で示す如き走査幅になり、該走査幅
?走査した被検体15の超音波M層像ヲ衣示せしめる。
該走査及び表示’kBモード走査、Bモード?と示と呼
称する。
称する。
20は超音波診断戴置の不休を示す。2は溪信駆吻部に
て走査ビーム金形成するに8依lVuえば8〜10個の
駆動パルスを所だの繰返し周波数で元止する。該駆動パ
ルスは経路12奮紅てマルチプレクサ4に送られる。マ
ルチプレクサ4はリニアアレイ振動子1−1?走査させ
るための振動子の組合せ全選択する回路にて該組合せは
全系のタイミングを取るマスクオツシレータ葡言む制御
部3にて作られる。送イごパルスは経路11ケ経て振動
子1−1のV、紺合せの振動子全同一の超音波周波数で
バーストさせ、反射超音波は該組合せ振動子で電気信号
(以下受(W(ば号と呼ぶ)に変換されマルチプレクサ
4を経て経路13’l−経て受信増幅郡8で増幅されて
表示部7に与えられ、表示部7はa貫入力受信信号と制
御部3よシ入力する同期1ご号で作られる帰引笛号によ
りBモード表示で行う。
て走査ビーム金形成するに8依lVuえば8〜10個の
駆動パルスを所だの繰返し周波数で元止する。該駆動パ
ルスは経路12奮紅てマルチプレクサ4に送られる。マ
ルチプレクサ4はリニアアレイ振動子1−1?走査させ
るための振動子の組合せ全選択する回路にて該組合せは
全系のタイミングを取るマスクオツシレータ葡言む制御
部3にて作られる。送イごパルスは経路11ケ経て振動
子1−1のV、紺合せの振動子全同一の超音波周波数で
バーストさせ、反射超音波は該組合せ振動子で電気信号
(以下受(W(ば号と呼ぶ)に変換されマルチプレクサ
4を経て経路13’l−経て受信増幅郡8で増幅されて
表示部7に与えられ、表示部7はa貫入力受信信号と制
御部3よシ入力する同期1ご号で作られる帰引笛号によ
りBモード表示で行う。
観測者がへ4モード或はドグラバー1測全行うには、上
述のBモード嵌示から計測対象を見出し、咳対象の部位
をマーカ部6全′rA節して時短化する。マーカ部6の
出力は振動子全同一5に入力し、販選択部5は16制御
部3を制御してリニアプレイ振動子の特定振動子に’J
ニアアレイ虫制動子中から例えば1−7の如く選択し、
時短振動子1−7−グMモーF或はドプラ計測の専用振
動子すζ荷主比される。
述のBモード嵌示から計測対象を見出し、咳対象の部位
をマーカ部6全′rA節して時短化する。マーカ部6の
出力は振動子全同一5に入力し、販選択部5は16制御
部3を制御してリニアプレイ振動子の特定振動子に’J
ニアアレイ虫制動子中から例えば1−7の如く選択し、
時短振動子1−7−グMモーF或はドプラ計測の専用振
動子すζ荷主比される。
%足振動子上−7にlJニアアレイ抵劫子1−1のうち
の1個【使用するためリニアアレイ振動子1−1と同一
の超廿波周V、欽2使用ぜさるr得ない。
の1個【使用するためリニアアレイ振動子1−1と同一
の超廿波周V、欽2使用ぜさるr得ない。
したがって主食ビームを形成する振動子と閂一時刻で送
受(,5することに相互のねt阪士訃かめるため不可能
でろって、走iビームの振動子の迷信繰返し周波akl
/2にして走査振動子と時延振動子を交互に送受化させ
る。上述の制御はルリ御部3で行われる。
受(,5することに相互のねt阪士訃かめるため不可能
でろって、走iビームの振動子の迷信繰返し周波akl
/2にして走査振動子と時延振動子を交互に送受化させ
る。上述の制御はルリ御部3で行われる。
荷主振動子1−7からの受1616号は受信ユ゛u幅部
8で分離δれ、紋1Nri4τ紅て上シ1モード伯号の
一合にMモード信号増幅部9を経て拭示都7に送られ、
ドプラ信号の楠4■よトノ′、7屏析郡lOに込られマ
ーカ部6で形hi、δれるゲート伯匂(経路15)で特
jL部位(被検体の深さ方向)のドプラ解析信号を表示
部7に入力する。Mモード及びドグラ辰示の掃引1i5
号は制御部3からの夫々の同期信号によシ辰示部7で形
成されるQ 上述の従来技術に(σ血流計側につき下記のpaき問題
点がある。
8で分離δれ、紋1Nri4τ紅て上シ1モード伯号の
一合にMモード信号増幅部9を経て拭示都7に送られ、
ドプラ信号の楠4■よトノ′、7屏析郡lOに込られマ
ーカ部6で形hi、δれるゲート伯匂(経路15)で特
jL部位(被検体の深さ方向)のドプラ解析信号を表示
部7に入力する。Mモード及びドグラ辰示の掃引1i5
号は制御部3からの夫々の同期信号によシ辰示部7で形
成されるQ 上述の従来技術に(σ血流計側につき下記のpaき問題
点がある。
ドプラ計測ではドプラ効果の性質上超音波ビームの方向
と直角を成す(アレイ方向と並行)血流速は理論的に計
測が不ciJ能で必9、また直角に近い血流速のi+l
q足棺度は低くならざる全骨ないO一方、血流(は概(
7て体表1−8、L危がって体pに当接せるアレイ方向
に並行するものが多く、そのため従来技術のりニアアレ
イグローブによるドプラ削測は計側精匠上問題があった
0 (d) 発明の目的 本発明ぼ上述の問題点に鑑み、血流計測用の超音波ビー
ムを7レイ振動子のアレイ方向に対し斜めにし、体表に
並行する或に並行に近い角度で流れる血流に対して高精
度にmK計’J4iJ f心ことと目的とする。
と直角を成す(アレイ方向と並行)血流速は理論的に計
測が不ciJ能で必9、また直角に近い血流速のi+l
q足棺度は低くならざる全骨ないO一方、血流(は概(
7て体表1−8、L危がって体pに当接せるアレイ方向
に並行するものが多く、そのため従来技術のりニアアレ
イグローブによるドプラ削測は計側精匠上問題があった
0 (d) 発明の目的 本発明ぼ上述の問題点に鑑み、血流計測用の超音波ビー
ムを7レイ振動子のアレイ方向に対し斜めにし、体表に
並行する或に並行に近い角度で流れる血流に対して高精
度にmK計’J4iJ f心ことと目的とする。
(e) 発明の構成
211:先−ばリニ゛アアし′イ形雇り波グローブ“イ
[1更月jする超f阪装置に於て、該グローブのりニア
アレイ振動子の7レイ刀同の廷艮肱上に早蘇Q振にす子
或は1組の7エーズドアレイ伝向子?収直し、該単数(
−動子或は1ルiのノエーズトアンイ伝感子が形成する
14.0超U波ビームにドプラ。1画の4用ビームとし
1.I¥i、駅伝動子の旬Bμ該J1(欽伝動子にリニ
アアレイグローブの外t215より屯バ市或は依械的操
作により回励設足し、ノエーズドアレイ振励子:f:使
用゛r/)場付は試振動子相五の超冴波送1占タイミン
グの逐延孟:I:笈ン設足して該グ・用ビームの万li
’TIをリニアアレイ振動子の走立ビームがノe戚する
走査面同を自在に万同設冗できるよりにし、該単数振動
子のビーム方向ぼ試早叔振動fの回動に連&tJJする
エンコーダにより、訊フェーズド1ンイ振動子のビーム
方間は献フェーズドアレイ倣動子相互の超音Vタイミン
グの遅延泣の灰層に工pル成さルる方向マーク【表示部
に表示するものごろって、リニアアレイ振!−子が形成
T、b王不の超音波断層像全観察して計測せんとする血
流部位全定め、該血流部位に該専用ビームの方位を調足
してドラグラ計測全行うものであって、不発明により上
述の目的は達成される。
[1更月jする超f阪装置に於て、該グローブのりニア
アレイ振動子の7レイ刀同の廷艮肱上に早蘇Q振にす子
或は1組の7エーズドアレイ伝向子?収直し、該単数(
−動子或は1ルiのノエーズトアンイ伝感子が形成する
14.0超U波ビームにドプラ。1画の4用ビームとし
1.I¥i、駅伝動子の旬Bμ該J1(欽伝動子にリニ
アアレイグローブの外t215より屯バ市或は依械的操
作により回励設足し、ノエーズドアレイ振励子:f:使
用゛r/)場付は試振動子相五の超冴波送1占タイミン
グの逐延孟:I:笈ン設足して該グ・用ビームの万li
’TIをリニアアレイ振動子の走立ビームがノe戚する
走査面同を自在に万同設冗できるよりにし、該単数振動
子のビーム方向ぼ試早叔振動fの回動に連&tJJする
エンコーダにより、訊フェーズド1ンイ振動子のビーム
方間は献フェーズドアレイ倣動子相互の超音Vタイミン
グの遅延泣の灰層に工pル成さルる方向マーク【表示部
に表示するものごろって、リニアアレイ振!−子が形成
T、b王不の超音波断層像全観察して計測せんとする血
流部位全定め、該血流部位に該専用ビームの方位を調足
してドラグラ計測全行うものであって、不発明により上
述の目的は達成される。
(f) 発明の実施例
第2図に血流速計測用振動子に単数の振動子を使用する
不発明の実施例の回路構成を系統図にて示し、第3図に
フェーズドアレイ振動子?使用し7を場合の系統図金示
す0 第2図に於て、30は本発明実施例の17=アアレイグ
ローブ、40μ超音波診断装置本体である0リニアアレ
イグローブ30に於て、リニアアレイ振動子1−1が走
査ビーム1−3を形成して矢印1−4の方向に走査範囲
1−6全走査することは従来技術の第1図と同様でおる
が、血流速計測にはリニアプレイ振動子1−1のアレイ
方向の延長線上に血流速計測用の単数振動子31’に設
置し、単数振動子31が形成する血流速計測用の専用ビ
ーム33を単数振動子310同きt方向制御部32’f
fi制御して変えることで走査範囲1−6全走査ビーム
1−3に対し斜めの角度で自在に矢印34に示す如く指
向させる。方向制御部32はリニアアレイプローブ30
の外部に駆動つまみ金設けるか或は駆動モータを内蔵さ
せて外部よシスイッチ制御して単数振動子310回き′
f、変えるもので、単数振動子31に連動するエンコー
ダも内蔵し専用ビーム33の方向信号音出力する。
不発明の実施例の回路構成を系統図にて示し、第3図に
フェーズドアレイ振動子?使用し7を場合の系統図金示
す0 第2図に於て、30は本発明実施例の17=アアレイグ
ローブ、40μ超音波診断装置本体である0リニアアレ
イグローブ30に於て、リニアアレイ振動子1−1が走
査ビーム1−3を形成して矢印1−4の方向に走査範囲
1−6全走査することは従来技術の第1図と同様でおる
が、血流速計測にはリニアプレイ振動子1−1のアレイ
方向の延長線上に血流速計測用の単数振動子31’に設
置し、単数振動子31が形成する血流速計測用の専用ビ
ーム33を単数振動子310同きt方向制御部32’f
fi制御して変えることで走査範囲1−6全走査ビーム
1−3に対し斜めの角度で自在に矢印34に示す如く指
向させる。方向制御部32はリニアアレイプローブ30
の外部に駆動つまみ金設けるか或は駆動モータを内蔵さ
せて外部よシスイッチ制御して単数振動子310回き′
f、変えるもので、単数振動子31に連動するエンコー
ダも内蔵し専用ビーム33の方向信号音出力する。
超音波診1!′r装置不休40に於て、送信駆動部41
はりニアアレイ振動子の走査ビーム1−3に形成する駆
動パルスを発生し、また単数振動子;う1の専用ビーム
33i形成する駆動パルス?発生する。
はりニアアレイ振動子の走査ビーム1−3に形成する駆
動パルスを発生し、また単数振動子;う1の専用ビーム
33i形成する駆動パルス?発生する。
マルチプレクサ43μマスクオツシレータ’kP[して
超音波診Fr装置全系のタイミングを取る制御部42に
て制御され、リニアアレイ撮動子1−1の振動子の組合
せt選択してy=ニアアレイ動子1−1+!走食させ、
単数振動子31の駆動パルスに制g41部41の発生パ
ルスの1〜単数伽勤子31に伝達する。
超音波診Fr装置全系のタイミングを取る制御部42に
て制御され、リニアアレイ撮動子1−1の振動子の組合
せt選択してy=ニアアレイ動子1−1+!走食させ、
単数振動子31の駆動パルスに制g41部41の発生パ
ルスの1〜単数伽勤子31に伝達する。
単数振動子31は従来技術と異な9専用振動子となって
いるため、送信超音波の周波数をリニアプレイ振動子1
−1の周波数と同一にする必要になく、異なった周波数
を用いれば単数振動子31もリニアアレイ振動子1−1
も従来技術の如く繰返し周波数?l/2にする必要にな
い。
いるため、送信超音波の周波数をリニアプレイ振動子1
−1の周波数と同一にする必要になく、異なった周波数
を用いれば単数振動子31もリニアアレイ振動子1−1
も従来技術の如く繰返し周波数?l/2にする必要にな
い。
リニアアレイ振動子1−1の受信信号は受信増幅器44
で増幅合成され指示部45に送られ、割り11部42か
らの同期信号によシ指示部45で掃引信号?作、QBモ
ード我示を行5o’l’数振動子31の受1g信号は該
信号がドプラ1百号の場合、ドグラ解析部47にてドプ
ラ解析を行う。計測者は専用ビーム33の方向が方向制
御部32のエンコーダからマーカ部48に送られ表示部
45のBモード表示上で該マーカ?計測せんとする血流
に方向制御部32i調節して設足し、また血流部位に合
わせてゲートイご号rドプラ解析部47に送ジ該部位の
ドプラ解析信号′に衣示することがで@ゐ0該ゲ一ト位
置は該マーカ上にドツトで吹示する。Mモード瑠幅部4
6は専用ビーム33でMモード計測金する場合を考照し
て設けであるQ 第3図に於て、50は本発明実施例のりエアアレイプロ
ーブ、60は超音波診断装置本体である。
で増幅合成され指示部45に送られ、割り11部42か
らの同期信号によシ指示部45で掃引信号?作、QBモ
ード我示を行5o’l’数振動子31の受1g信号は該
信号がドプラ1百号の場合、ドグラ解析部47にてドプ
ラ解析を行う。計測者は専用ビーム33の方向が方向制
御部32のエンコーダからマーカ部48に送られ表示部
45のBモード表示上で該マーカ?計測せんとする血流
に方向制御部32i調節して設足し、また血流部位に合
わせてゲートイご号rドプラ解析部47に送ジ該部位の
ドプラ解析信号′に衣示することがで@ゐ0該ゲ一ト位
置は該マーカ上にドツトで吹示する。Mモード瑠幅部4
6は専用ビーム33でMモード計測金する場合を考照し
て設けであるQ 第3図に於て、50は本発明実施例のりエアアレイプロ
ーブ、60は超音波診断装置本体である。
リニアアレイプローブ50に於て、血流通計6+1振動
子に1組のフェーズドアレイ振動子51’に用械的駆動
全必要としないことはりニアアレイ振動子と同様である
が、形成された専用ビームがアレイ方向に対しIyr要
の角度金もって方向ヲ裏えられることが特徴で、開口照
面が例えば0.3■X1mの寸法を府し1簡の辺を隣接
して例えd:32個とか64個の数で連設しアレイを形
成し、超音波送信に当たっては全素子を同時に使用し、
′4素子の送イぎタイミングを相互にずらすことにより
専用ビームを矢印53の如く変えられるものである。
子に1組のフェーズドアレイ振動子51’に用械的駆動
全必要としないことはりニアアレイ振動子と同様である
が、形成された専用ビームがアレイ方向に対しIyr要
の角度金もって方向ヲ裏えられることが特徴で、開口照
面が例えば0.3■X1mの寸法を府し1簡の辺を隣接
して例えd:32個とか64個の数で連設しアレイを形
成し、超音波送信に当たっては全素子を同時に使用し、
′4素子の送イぎタイミングを相互にずらすことにより
専用ビームを矢印53の如く変えられるものである。
超音波診lfr装置本体60に於て、駆動遅延部62は
上述の7エーズドアレイ振動子51の各素子の送信タイ
ミングのすらし全作る回路である0送イd駆動部61で
発生する駆動パルスがマルチプレクサ64にて制御され
て+7 ニアアレイ振動子1−1?走査させ、リニアア
レイ振動子l−1の受領信号が受信増幅部65に入力し
表示部66にてBモード光示されることは第2図にて前
述した実施例と同様であるが、通流速度の計測を丁、b
場合は咳Bモード表示を観察して計測せんとする血流部
位によp駆動遅延部62の駆動パルス遅に廿を変量して
フェーズドアレイ振動子を駆動してWi足の角度に専用
ビーム52に一設定する。
上述の7エーズドアレイ振動子51の各素子の送信タイ
ミングのすらし全作る回路である0送イd駆動部61で
発生する駆動パルスがマルチプレクサ64にて制御され
て+7 ニアアレイ振動子1−1?走査させ、リニアア
レイ振動子l−1の受領信号が受信増幅部65に入力し
表示部66にてBモード光示されることは第2図にて前
述した実施例と同様であるが、通流速度の計測を丁、b
場合は咳Bモード表示を観察して計測せんとする血流部
位によp駆動遅延部62の駆動パルス遅に廿を変量して
フェーズドアレイ振動子を駆動してWi足の角度に専用
ビーム52に一設定する。
フェーズドアレイ振動子からの受(tf倍号は合成増幅
部67にて合成増幅され、その出力がドブン解折部69
に送られ、マーカ部で形成され1ζゲ一ト点でのドグ2
1ぎ号を出力して表示部66に表示される。Mモード1
逓号増幅都68は7二一ズドアレイ振動子ff1Mモー
ド計測に使用する場合の増幅部である。
部67にて合成増幅され、その出力がドブン解折部69
に送られ、マーカ部で形成され1ζゲ一ト点でのドグ2
1ぎ号を出力して表示部66に表示される。Mモード1
逓号増幅都68は7二一ズドアレイ振動子ff1Mモー
ド計測に使用する場合の増幅部である。
第3図の場合も血流速¥F測智、用の7エーズドアレイ
振動子s12設けているので、該振動子51の送信超音
波周波数にリニアアレイ振動子の周波数と相異させて使
用することができ、その場合は第2図の場合と同様にリ
ニアアレイ振動子もフェーズドアレイ振動子も繰返し周
波献金1/2に減らさずに計測することができる。
振動子s12設けているので、該振動子51の送信超音
波周波数にリニアアレイ振動子の周波数と相異させて使
用することができ、その場合は第2図の場合と同様にリ
ニアアレイ振動子もフェーズドアレイ振動子も繰返し周
波献金1/2に減らさずに計測することができる。
上述の如く不発明では血流計測は専用の振動子を用い、
試掘動子の超音波ビームがリニアアレイ振動子のアレイ
方向に対し斜めに指向しているため、第3図に示す如く
、例えば血管54ケ血液がアレイ方向にはソ並行して矢
印55の如く流れている場合でも血流計測専用のビーム
52(グ十分尚稍反に該血流のビーム52万同の分速【
0を側することができる。
試掘動子の超音波ビームがリニアアレイ振動子のアレイ
方向に対し斜めに指向しているため、第3図に示す如く
、例えば血管54ケ血液がアレイ方向にはソ並行して矢
印55の如く流れている場合でも血流計測専用のビーム
52(グ十分尚稍反に該血流のビーム52万同の分速【
0を側することができる。
第2図及び第3図の説明にて血流速計測振動子の送信超
音波周波数とIJ ニアアレイ振動子の周波数に異る周
波数を用いて繰返し周波数を便米技術の如(1/2にし
ないこと盆運べたが、該方法により情@v!度を高くし
て最大流速検出限界を高めることができ、極めてM@1
手段である。
音波周波数とIJ ニアアレイ振動子の周波数に異る周
波数を用いて繰返し周波数を便米技術の如(1/2にし
ないこと盆運べたが、該方法により情@v!度を高くし
て最大流速検出限界を高めることができ、極めてM@1
手段である。
第2図及び第3図の説明にて、Mモード針側にも単数振
動子31やフェーズドアレイ振動子51t使用する例t
ポしたが、特に該振動子でMモード計測金しなければな
らぬ理由はない。場合によっては従来技術の如<リニア
アレイ像勤子の1つにMモード計測全分担させ、Bモー
ド、Mモード。
動子31やフェーズドアレイ振動子51t使用する例t
ポしたが、特に該振動子でMモード計測金しなければな
らぬ理由はない。場合によっては従来技術の如<リニア
アレイ像勤子の1つにMモード計測全分担させ、Bモー
ド、Mモード。
ドプラ計測で併行し各表示させることもできる。
Ig) 発明の効果
本発明により、リニアアレイグローブ?I−使用する超
音波診断装置に於て、診断時に?tJJ頻涙に現われる
表皮にほぼ並行する血流の速鼓計軸を尚積度に行うこと
ができ、す!:際に即しt血流速計測の精度及び最大検
出限界の同上に極めて大きな効果がある。
音波診断装置に於て、診断時に?tJJ頻涙に現われる
表皮にほぼ並行する血流の速鼓計軸を尚積度に行うこと
ができ、す!:際に即しt血流速計測の精度及び最大検
出限界の同上に極めて大きな効果がある。
第1図に従来のりニアアレイグローブケ使用する超音波
ビームり勿系統図にて示し、第2図に単数振動子を血流
速計測用振動子として別に設置したリニアアレイグロー
ブ’rR用する不発明の超音V診1I7r装置の実施例
を系統図にて示し、第3図にフェーズドアレイ振動子上
使用した不発明の実施例全系統図にて示す。 2図を通じ同一符号は同一対象物′ど示し、第1図に於
て1はリニアアレイプローブ、20iIi超音波診r!
lr装置不体、1−1はリニアプレイ振動子、1−7は
」流速計測を分担する振動子、5は振動子選択部、2は
送信駆動部、10はドグラフ)T折部、7は表示部であ
る。第2図に於て30はl/ ニアアレイグローブ、4
0は超廿波診pJ1銭は本体、31は単数振動子、47
はドグラ解Pr罷でろる0第3因に於て50はリニアア
レイグローブ、60は超音波診断装嫉不体、511″1
.7エーズドアレイ振動子、62は駆′f、dJ遅延部
、69はドプラ屏軒都である。
ビームり勿系統図にて示し、第2図に単数振動子を血流
速計測用振動子として別に設置したリニアアレイグロー
ブ’rR用する不発明の超音V診1I7r装置の実施例
を系統図にて示し、第3図にフェーズドアレイ振動子上
使用した不発明の実施例全系統図にて示す。 2図を通じ同一符号は同一対象物′ど示し、第1図に於
て1はリニアアレイプローブ、20iIi超音波診r!
lr装置不体、1−1はリニアプレイ振動子、1−7は
」流速計測を分担する振動子、5は振動子選択部、2は
送信駆動部、10はドグラフ)T折部、7は表示部であ
る。第2図に於て30はl/ ニアアレイグローブ、4
0は超廿波診pJ1銭は本体、31は単数振動子、47
はドグラ解Pr罷でろる0第3因に於て50はリニアア
レイグローブ、60は超音波診断装嫉不体、511″1
.7エーズドアレイ振動子、62は駆′f、dJ遅延部
、69はドプラ屏軒都である。
Claims (2)
- (1)アレイ葡形成する連設されfC複数の超音波振動
子(以下リニアアレイ振動子と略称するンが該連設方向
に直角に超音波ビーム全形成し、該超音波ビームが該連
設方向に順次移動して足fI]1r全形成し、該リニア
アレイ振動子に当接せる被検体全脂走査面にて断層走査
するy ニアアレイ形超音波グローブ(以下リニアアレ
イグローブと略称する)音使用する超音波#断装置に於
て、該リニアアレイグローブ内にリニアアレイ振動子の
連設方向の延長線上に単数の振動子(以下単数振動子と
略称する)全設置し、該単数振動子の超音波ビームがj
Jニアアレイ振動子が形成せる走査面内金自社に指向で
きかつ方向設定できるよう該リニアアレイグローブの外
部より電気的或は機械的な操作手段によシ該jllL数
振動子を1!2!動及び設定し、該回動機構に運動する
エンコーダにより単数振動子の超音波ビームのりニアア
レイ振動子が形成する走査面内での方向信号が形成され
て表示部に該方向が表示されることt%徴とする超音波
診rDr装置。 - (2) アレイ全形成する連設された複数の超音波振動
子(以下リニアアレイ振動子と略称するンが該連設方向
に直角に超音波ビーム全形成し、該超音波ビームが該連
設方向に順次移動し゛C走査而面形成し、該リニアアレ
イ振動子に当J表せる被検体金腋定食面にて断層疋食丁
ゐリニアアレイ形超音波グローブ(以下リニアアレイグ
ローブと略称するン’t−t’用丁ゐ超音波診断装置に
於て、該リニアアレイグローブ内にリニアアレイ振動子
の連設方向の延長線上に1mの7エーズドアレイ振動子
を設置し、該7エーズドアレイ振動子による超音波ビー
ムがリニアアレイが形成せる走査Ifr円(1″目在に
指向できかつ万Iii]設定できるよう該7エーズドア
レイ振動子相互の超音波送信タイミングV遅延量rK量
設定し、該変、敞e足により該フェーズドアレイ振動子
のりニアアレイ振動fが形■すゐ走査面内での方向信号
が輩子回路で形成されて表示部に該方間のマークが表示
されることを%徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15541083A JPS6048732A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15541083A JPS6048732A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048732A true JPS6048732A (ja) | 1985-03-16 |
Family
ID=15605373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15541083A Pending JPS6048732A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048732A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0622965A (ja) * | 1990-02-12 | 1994-02-01 | Acuson Corp | 音響走査方法及び装置 |
| CN121136519A (zh) * | 2025-11-19 | 2025-12-16 | 山东新华医疗器械股份有限公司 | 一种无需研磨的化学指示油墨及其制备方法和应用 |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP15541083A patent/JPS6048732A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0622965A (ja) * | 1990-02-12 | 1994-02-01 | Acuson Corp | 音響走査方法及び装置 |
| CN121136519A (zh) * | 2025-11-19 | 2025-12-16 | 山东新华医疗器械股份有限公司 | 一种无需研磨的化学指示油墨及其制备方法和应用 |
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