JPS6048762A - 飛球軌跡検出装置 - Google Patents
飛球軌跡検出装置Info
- Publication number
- JPS6048762A JPS6048762A JP15852983A JP15852983A JPS6048762A JP S6048762 A JPS6048762 A JP S6048762A JP 15852983 A JP15852983 A JP 15852983A JP 15852983 A JP15852983 A JP 15852983A JP S6048762 A JPS6048762 A JP S6048762A
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- JP
- Japan
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- ball
- force
- rotational
- flight
- impact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 3
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 3
- 239000004909 Moisturizer Substances 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、飛来するボール、例えばゴルフボール、野
球ボール、テニスボール、バレーボール、サッカーボー
ル、ハンドボール、ソソトボール、卓球ボール、ラケッ
トボール等が持つインパクト (衝撃力)とスピン(回
転力)を検出して、ボールの飛行軌跡を算定し、飛行距
離、rllll意地点予測する飛球軌跡検出装置に関す
るものである従来、ボールの飛行距離や到達地点を予測
するのに、ボールが飛行する方向及び速度を検出してい
た。しかし、これではボールにスピン(回転力)が与え
られている場合ボールが大きく曲回する軌跡を予測する
ことができないため、実際の正確な飛行距離や到達地点
を予測することは不可能であった。又、これでは曲回法
をコント
球ボール、テニスボール、バレーボール、サッカーボー
ル、ハンドボール、ソソトボール、卓球ボール、ラケッ
トボール等が持つインパクト (衝撃力)とスピン(回
転力)を検出して、ボールの飛行軌跡を算定し、飛行距
離、rllll意地点予測する飛球軌跡検出装置に関す
るものである従来、ボールの飛行距離や到達地点を予測
するのに、ボールが飛行する方向及び速度を検出してい
た。しかし、これではボールにスピン(回転力)が与え
られている場合ボールが大きく曲回する軌跡を予測する
ことができないため、実際の正確な飛行距離や到達地点
を予測することは不可能であった。又、これでは曲回法
をコント
【I−ル、或いは矯正する目的で練習を行う場
合、曲回の方向、程度を正確に把握することができなか
った。 本発明は、そのような欠点を除くために発明されたもの
で、その検出機能の一例をfA1図に示す。スピン(回
転力)を加えられたボール】が検出装置の盤2に衝突し
た時、その衝突により盤2に伝えられる力を空間に於け
る三つの力の要素X。 Y+ zに分解してそれぞれ測定する。2方向(In2
に直角方向)の力を複数の検出器を用いて測定すること
により、B2にボール1が衝突した位置及びそのインパ
クト(衝撃力)を検出する。又、x、y方向の力をそれ
ぞれ測定することにより、ボール1の回転力及び回転の
方向を検出する。 ボールの衝突位置、衝撃力、回転力、回転方向を検出す
るための検出器として力を測定する機器の他、圧力、加
速度、速度、移動距離、電流、電圧、流体量の変化等を
測定する機器を使用することができる。 これらx、y、z方向の力を測定する方法の例を第2図
に示す。In3が飛来するボールlを受け止める。盤3
と盤5の間には潤滑物質4があり、G3に直角な方向(
2方向)の力はそのまま盤5に伝えられるが、盤3に平
行な方向(x、y方向)の力は盤5に伝えられない。潤
滑物質4は液体、気体、若しくは固体の潤d)祠が、又
は球体、若しくはコロを使用することもできる。 B5に伝えられた直角方向(2方向)のカを複数の検出
器で測定することにより、ボールが盤3に衝突した位置
及びそのt(・j 9カを検出する方法を第3図に示す
。検出器6と7の距離及び検出器9と8の距離をA1検
出器6と9の距即1及び検出器7と8の距離を13とす
る。ボールが盤3に衝突した位置を検出器6より右へX
、上へYの位置とし、その衝撃力をFzとする。その時
検出器ら、7.8.9で測定したカをそれぞれFl、F
2.F3、F4とすると、次の三つの式が導がれる。 (F1+F4)X= (F2+F3)(,1−X) ・
・・式(1) %式%) ・・式(2) Fz=F1+F2+F3+F4・HH式(3)ボールの
衝突位置は式(1)、(2)を解くことにより、又ボー
ルの衝撃力は式(3)によりめることができる。第3図
は4藺の検出器を用いる方法を例として述べたが、それ
以下或いはそれ以上の複数個の検出器を用いる場合も同
様にボールの衝突位置及び衝撃力をめることができる。 ボールの発射位置と請求められたボールが盤3に衝突し
た位置とから、ボールの飛行方向が決定できる。 次に盤3に平行に作用するボールの回転力及び回転方向
を検出する方法の例を第4図に示す。検出器10と支持
12の距離をA、検出器11と支持13の距離をBとす
る。ボールが盤3に衝突した位置を検出器10から右へ
X1支持13がら上へYの位置とし、その回転力をF
s−、回転方向をθとする。回転力は水平分力Fxと垂
直分力Fyに分割される。その時検出器10,11で測
定した力をそれぞれF5.F6とすると、次の式%式% F5A=Fy (A−X) ・−式(4)これら式(4
ン、 (5)、 (6)、 (7)をI4?<ことによ
り回転力Fs及び回転方向θをめることができる。 第4図は盤3右上端に111M、下左輸にl fl、X
Iの検出器を取り付けてボールの回転力及び回転方向を
検出する例を示したが、その他の方法に依ってもこれら
の検出は可能である。その他の可能な検出方法の例とし
て第5図を示す。 盤3中央下部に腕14が付いており、支点I5を中心に
B3と腕14が回転できる構造になっている。又、支点
15は検出器16につながっており、検出器16は垂直
方向の刀を検出J−るよう設置されている。盤3中央下
部には突起17が付いており、検出器18につながって
いる。 検出器18は水平方向の力を検出するよう設置
されてぃる。支点15から検出器18までの距離をEと
し、ボールがIE3に衝突した位置を支点15より垂直
距離D、支点15に於いて盤3の中心垂線と為す角が改
となる位置とする。ボールの回転力Fsは支点15に向
かう力Frと支点15に対して直角方向の力Fcとに分
割される。 その時検出器16.18で測定した力をそ
れぞれF7.F8とすると、次の式が導かれる。 F7=Fr cosg ・ ・ −式 く 8 )F8
E=FcD/cosメ・・・式(9)%式%) tan (θ−メ)=Fr/Fc−−一式(11)これ
らの式(8)、(9)、(10)、(11)を解くこと
により回転力Fs及び回転方向θをめることができる。 ボールの飛行方向が盤3に直角ではない場合、ボールの
衝撃力の分力が盤3に平行に作用するが、これはボール
の発射位置を知ることににり簡単に補正することができ
る。 検出器の出力からそれぞれの式を用いてボールの衝突位
置、衝撃力、回転力、回転方向をめる作業は2手計算に
依って行う他、ロジック回路、グラフや表に依って行う
ことができる。又、瀦算装M (コンピュータ、ミニコ
ンピユータ、パーソナルコンピュータ、マイクロコンビ
コータ)に依って短時間に行うことができる。 求められたボールの1封突位置、i#i撃力、回転力、
回転方向は、数字で表示することもできるし、画面に図
示することもできる。 検出されたボールのIVj撃力、飛行方向、回転力、回
転方向から、ボールの飛行軌跡を!?定することができ
る。この算定作業は手計算に依る他、ロジック回路、グ
ラフや表に依って行うことができる。又、演算装置(コ
ンピュータ、ミニコンピユータ、パーソナルコンピュー
タ、マイクロコンビコータ)に依って短時間に行うこと
ができる。 このようにして算定されたボールのl1ilt跡は、図
に描いて表示する他、電光板に表示したり、テレビ受像
器又はスクリーン上に投影することができる。 さらに
、ボールの飛行軌跡の要素であン飛行方向、曲回の程度
、曲回方向、速度、飛距離、落下地点、到達位置、最終
停止位置等を必要に応じて最適な手段で表示することが
できる。例えば、曲回球をコントロール、或いは矯正し
ようとする大の為には、ボールの曲回程度と曲回方向を
表示することができる。ボールを設定された*1lII
IIJ内に到達ゼしめる技術を練1v1する人の為には
、ボールの到達位置を表示することができる。又、ボー
ルの飛距離を増大さセる目的て練習する人の為には、ボ
ールの飛距離を表示することができる。
合、曲回の方向、程度を正確に把握することができなか
った。 本発明は、そのような欠点を除くために発明されたもの
で、その検出機能の一例をfA1図に示す。スピン(回
転力)を加えられたボール】が検出装置の盤2に衝突し
た時、その衝突により盤2に伝えられる力を空間に於け
る三つの力の要素X。 Y+ zに分解してそれぞれ測定する。2方向(In2
に直角方向)の力を複数の検出器を用いて測定すること
により、B2にボール1が衝突した位置及びそのインパ
クト(衝撃力)を検出する。又、x、y方向の力をそれ
ぞれ測定することにより、ボール1の回転力及び回転の
方向を検出する。 ボールの衝突位置、衝撃力、回転力、回転方向を検出す
るための検出器として力を測定する機器の他、圧力、加
速度、速度、移動距離、電流、電圧、流体量の変化等を
測定する機器を使用することができる。 これらx、y、z方向の力を測定する方法の例を第2図
に示す。In3が飛来するボールlを受け止める。盤3
と盤5の間には潤滑物質4があり、G3に直角な方向(
2方向)の力はそのまま盤5に伝えられるが、盤3に平
行な方向(x、y方向)の力は盤5に伝えられない。潤
滑物質4は液体、気体、若しくは固体の潤d)祠が、又
は球体、若しくはコロを使用することもできる。 B5に伝えられた直角方向(2方向)のカを複数の検出
器で測定することにより、ボールが盤3に衝突した位置
及びそのt(・j 9カを検出する方法を第3図に示す
。検出器6と7の距離及び検出器9と8の距離をA1検
出器6と9の距即1及び検出器7と8の距離を13とす
る。ボールが盤3に衝突した位置を検出器6より右へX
、上へYの位置とし、その衝撃力をFzとする。その時
検出器ら、7.8.9で測定したカをそれぞれFl、F
2.F3、F4とすると、次の三つの式が導がれる。 (F1+F4)X= (F2+F3)(,1−X) ・
・・式(1) %式%) ・・式(2) Fz=F1+F2+F3+F4・HH式(3)ボールの
衝突位置は式(1)、(2)を解くことにより、又ボー
ルの衝撃力は式(3)によりめることができる。第3図
は4藺の検出器を用いる方法を例として述べたが、それ
以下或いはそれ以上の複数個の検出器を用いる場合も同
様にボールの衝突位置及び衝撃力をめることができる。 ボールの発射位置と請求められたボールが盤3に衝突し
た位置とから、ボールの飛行方向が決定できる。 次に盤3に平行に作用するボールの回転力及び回転方向
を検出する方法の例を第4図に示す。検出器10と支持
12の距離をA、検出器11と支持13の距離をBとす
る。ボールが盤3に衝突した位置を検出器10から右へ
X1支持13がら上へYの位置とし、その回転力をF
s−、回転方向をθとする。回転力は水平分力Fxと垂
直分力Fyに分割される。その時検出器10,11で測
定した力をそれぞれF5.F6とすると、次の式%式% F5A=Fy (A−X) ・−式(4)これら式(4
ン、 (5)、 (6)、 (7)をI4?<ことによ
り回転力Fs及び回転方向θをめることができる。 第4図は盤3右上端に111M、下左輸にl fl、X
Iの検出器を取り付けてボールの回転力及び回転方向を
検出する例を示したが、その他の方法に依ってもこれら
の検出は可能である。その他の可能な検出方法の例とし
て第5図を示す。 盤3中央下部に腕14が付いており、支点I5を中心に
B3と腕14が回転できる構造になっている。又、支点
15は検出器16につながっており、検出器16は垂直
方向の刀を検出J−るよう設置されている。盤3中央下
部には突起17が付いており、検出器18につながって
いる。 検出器18は水平方向の力を検出するよう設置
されてぃる。支点15から検出器18までの距離をEと
し、ボールがIE3に衝突した位置を支点15より垂直
距離D、支点15に於いて盤3の中心垂線と為す角が改
となる位置とする。ボールの回転力Fsは支点15に向
かう力Frと支点15に対して直角方向の力Fcとに分
割される。 その時検出器16.18で測定した力をそ
れぞれF7.F8とすると、次の式が導かれる。 F7=Fr cosg ・ ・ −式 く 8 )F8
E=FcD/cosメ・・・式(9)%式%) tan (θ−メ)=Fr/Fc−−一式(11)これ
らの式(8)、(9)、(10)、(11)を解くこと
により回転力Fs及び回転方向θをめることができる。 ボールの飛行方向が盤3に直角ではない場合、ボールの
衝撃力の分力が盤3に平行に作用するが、これはボール
の発射位置を知ることににり簡単に補正することができ
る。 検出器の出力からそれぞれの式を用いてボールの衝突位
置、衝撃力、回転力、回転方向をめる作業は2手計算に
依って行う他、ロジック回路、グラフや表に依って行う
ことができる。又、瀦算装M (コンピュータ、ミニコ
ンピユータ、パーソナルコンピュータ、マイクロコンビ
コータ)に依って短時間に行うことができる。 求められたボールの1封突位置、i#i撃力、回転力、
回転方向は、数字で表示することもできるし、画面に図
示することもできる。 検出されたボールのIVj撃力、飛行方向、回転力、回
転方向から、ボールの飛行軌跡を!?定することができ
る。この算定作業は手計算に依る他、ロジック回路、グ
ラフや表に依って行うことができる。又、演算装置(コ
ンピュータ、ミニコンピユータ、パーソナルコンピュー
タ、マイクロコンビコータ)に依って短時間に行うこと
ができる。 このようにして算定されたボールのl1ilt跡は、図
に描いて表示する他、電光板に表示したり、テレビ受像
器又はスクリーン上に投影することができる。 さらに
、ボールの飛行軌跡の要素であン飛行方向、曲回の程度
、曲回方向、速度、飛距離、落下地点、到達位置、最終
停止位置等を必要に応じて最適な手段で表示することが
できる。例えば、曲回球をコントロール、或いは矯正し
ようとする大の為には、ボールの曲回程度と曲回方向を
表示することができる。ボールを設定された*1lII
IIJ内に到達ゼしめる技術を練1v1する人の為には
、ボールの到達位置を表示することができる。又、ボー
ルの飛距離を増大さセる目的て練習する人の為には、ボ
ールの飛距離を表示することができる。
第1図はこの発明にかかる飛球軌跡検出装置の検出機能
を説明するだめの概+fffi斜視図、第2図はこの発
明に於けるボールの飛行値崩・を検出する方法の一例を
示す斜視図、第3図はボールが検出装置に衝突した位置
及びその衝撃力を検出する方法の一例を示す正面図、第
4図及び第5図はボールの回転力及びその回転方向を検
出する力が、の例を示す正面図である。 ■・・・ボール、2.3.5・・・Q:t、4・・・潤
滑物質、 6. 7. 8. 9. 1 (+、11、
i6,18・・・検出器、 12.13・・・支持、1
4・・・腕、15・・・支点、17・・・突起。 特許出願人 力 1− 叩 −
を説明するだめの概+fffi斜視図、第2図はこの発
明に於けるボールの飛行値崩・を検出する方法の一例を
示す斜視図、第3図はボールが検出装置に衝突した位置
及びその衝撃力を検出する方法の一例を示す正面図、第
4図及び第5図はボールの回転力及びその回転方向を検
出する力が、の例を示す正面図である。 ■・・・ボール、2.3.5・・・Q:t、4・・・潤
滑物質、 6. 7. 8. 9. 1 (+、11、
i6,18・・・検出器、 12.13・・・支持、1
4・・・腕、15・・・支点、17・・・突起。 特許出願人 力 1− 叩 −
Claims (2)
- (1)飛来するボールを受け止め、ボールの衝突位置、
衝撃力、回転力、回転方向を検出する手段と、 ボールの衝突位置、衝撃力、回転力、回転方向の総て又
はその内の幾つかを表示する手段とからなることを特徴
とする飛球軌跡検出J置。 - (2)飛来するボールを受け止め、ボールの衝突位置、
fffij Q力、回転力、回転方向を検出する手段と
、 ボールの衝突位置、衝撃力、回転力、回転方向からボー
ルの飛行軌跡を算定する手段と、ボールの衝突位置、衝
撃力、回転力、回転方向、飛行軌跡、及び飛行軌跡の要
素である飛行方向、曲回の程度、曲回方向、速度、飛距
離、落下地点、到達位置、最終停止位置等の総て又はそ
の内の幾つかを表示する手段とからなることを特徴とす
る飛球軌跡検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15852983A JPS6048762A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 飛球軌跡検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15852983A JPS6048762A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 飛球軌跡検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048762A true JPS6048762A (ja) | 1985-03-16 |
Family
ID=15673720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15852983A Pending JPS6048762A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 飛球軌跡検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048762A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101571U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021827A (ja) * | 1973-07-02 | 1975-03-08 | ||
| JPS55118767A (en) * | 1979-03-06 | 1980-09-11 | Kiyuukichi Michishita | Ball hitting training instrument |
-
1983
- 1983-08-30 JP JP15852983A patent/JPS6048762A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021827A (ja) * | 1973-07-02 | 1975-03-08 | ||
| JPS55118767A (en) * | 1979-03-06 | 1980-09-11 | Kiyuukichi Michishita | Ball hitting training instrument |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101571U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 |
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