JPS6049286B2 - 大口径比望遠レンズ - Google Patents
大口径比望遠レンズInfo
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- JPS6049286B2 JPS6049286B2 JP52116497A JP11649777A JPS6049286B2 JP S6049286 B2 JPS6049286 B2 JP S6049286B2 JP 52116497 A JP52116497 A JP 52116497A JP 11649777 A JP11649777 A JP 11649777A JP S6049286 B2 JPS6049286 B2 JP S6049286B2
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- JP
- Japan
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- lens
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- object side
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Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims description 7
- 238000007496 glass forming Methods 0.000 claims description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 5
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 25
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 7
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/02—Telephoto objectives, i.e. systems of the type + - in which the distance from the front vertex to the image plane is less than the equivalent focal length
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はF2.8以上の明るさを有する国司180近辺
の比較的小型な望遠レンズに関するものである。
の比較的小型な望遠レンズに関するものである。
従来F2.8程度で画角が180近辺の望遠レンズ・は
4群構成のエルノスター型レンズの各群を厚肉メニスカ
スレンズとすることにより構成されていた。
4群構成のエルノスター型レンズの各群を厚肉メニスカ
スレンズとすることにより構成されていた。
このような例は、特開昭49−53421、特開昭51
−62037等における4群4枚構成のエルノスター型
レンズにみられる。しかし小型なレンズを得フようとす
る場合、このエルノスター型では像面性、非点収差及び
コマ収差が悪化し、これ等の収差を共に良好に補正する
ことが困難であるため、良好な収差補正のもとに小型な
レンズを得ることは不可能である。従つて望遠比はせい
せい0.97上タリであつた。本発明は4群構成のエル
ノスター型レンズの第3群を2枚の負レンズに分割して
5群構成とすることにより前記の問題を克服し、良好な
収差補正のもとに望遠比0.9?度の小型なレンズを提
供し得たものである。
−62037等における4群4枚構成のエルノスター型
レンズにみられる。しかし小型なレンズを得フようとす
る場合、このエルノスター型では像面性、非点収差及び
コマ収差が悪化し、これ等の収差を共に良好に補正する
ことが困難であるため、良好な収差補正のもとに小型な
レンズを得ることは不可能である。従つて望遠比はせい
せい0.97上タリであつた。本発明は4群構成のエル
ノスター型レンズの第3群を2枚の負レンズに分割して
5群構成とすることにより前記の問題を克服し、良好な
収差補正のもとに望遠比0.9?度の小型なレンズを提
供し得たものである。
本発明に基く大口径比望遠レンズは次の構成により特徴
つけられる。
つけられる。
すなわち、第1群L1及び第2群!はいずれも物体側に
凸面を向けた正のメニスカスレンズ、第3群!及び第4
群L4はいずれも物体側に凸面を向けた負のメニスカス
レンズ、第5群L5は物体側に凸面を向けた正のメニス
カスレンズの5群より成るとともに、第1群レの物体側
面から第4群L4の像側面までの軸上面間隔の和をDA
、第3群Lの像側面から第4群L4の像側面まての軸上
面間隔の和をDBl第2群Lの像側面の曲率半径をRA
l第3群L3の物体側面の曲率半径をRBl第2群L2
の像側面を形成するガラスの屈折率をNAl第3群L3
の物体側面を形成するガラスの屈折率をNB、第4群L
4の像側面を形成するガラスの屈折率をNO、全系の合
成焦点距離をfとするとき以下の条件を満足する。以下
さらに詳細に本発明を説明する。エルノスター型にて小
型化を図る場合、ペツツバール和が負の値をとるため像
面性が悪化し、さらにコマ収差、非点収差も大きくなる
欠点を有する。この像面性を良好に補正するには正レン
ズの屈折率を相対的に低くするかまたは負レンズの屈折
率を相対的に高くする必要があるが、これはコマ収差及
び.非点収差を補正する条件と相反するためこれ等の収
差を共に良好に補正することは困難である。本発明は主
に次の2つの手法をとることにより前述の問題点を解決
し小型で高性能なレンズを得ることを可能としたことを
特徴とする。(a)エルノスター型の第3群で代表され
る負の屈折力を2分割し、一方を物体側にある正の屈折
力に適度に近づけて配置することにより、コマ収差及び
非点収差を補正するための条件である正レンズの屈折率
を相対的に高くするというこ・とを満足しながら、ペツ
ツバール和の正の最高値に保つことを可能とする。
凸面を向けた正のメニスカスレンズ、第3群!及び第4
群L4はいずれも物体側に凸面を向けた負のメニスカス
レンズ、第5群L5は物体側に凸面を向けた正のメニス
カスレンズの5群より成るとともに、第1群レの物体側
面から第4群L4の像側面までの軸上面間隔の和をDA
、第3群Lの像側面から第4群L4の像側面まての軸上
面間隔の和をDBl第2群Lの像側面の曲率半径をRA
l第3群L3の物体側面の曲率半径をRBl第2群L2
の像側面を形成するガラスの屈折率をNAl第3群L3
の物体側面を形成するガラスの屈折率をNB、第4群L
4の像側面を形成するガラスの屈折率をNO、全系の合
成焦点距離をfとするとき以下の条件を満足する。以下
さらに詳細に本発明を説明する。エルノスター型にて小
型化を図る場合、ペツツバール和が負の値をとるため像
面性が悪化し、さらにコマ収差、非点収差も大きくなる
欠点を有する。この像面性を良好に補正するには正レン
ズの屈折率を相対的に低くするかまたは負レンズの屈折
率を相対的に高くする必要があるが、これはコマ収差及
び.非点収差を補正する条件と相反するためこれ等の収
差を共に良好に補正することは困難である。本発明は主
に次の2つの手法をとることにより前述の問題点を解決
し小型で高性能なレンズを得ることを可能としたことを
特徴とする。(a)エルノスター型の第3群で代表され
る負の屈折力を2分割し、一方を物体側にある正の屈折
力に適度に近づけて配置することにより、コマ収差及び
非点収差を補正するための条件である正レンズの屈折率
を相対的に高くするというこ・とを満足しながら、ペツ
ツバール和の正の最高値に保つことを可能とする。
(b)第2群L2の像側面と第3群L3の物体側面との
間に形成される空気レンズの屈折力を負にすることによ
りコマ収差を補正する。
間に形成される空気レンズの屈折力を負にすることによ
りコマ収差を補正する。
前出の条件(1)は上記(a)の手法に関する条件式を
示すものである。
示すものである。
その上限を越えると小型化する必要上、本発明の5群構
成における第3群Lに有効な大きさの負の屈折力を持た
せることが出来なくなる結果、ペツツバール和を正の最
適値とする効果を失うため像面性が悪化する。下限を越
えると(a)の手法の効果が少なくなる為同様に像面性
が悪化すると共にコマ収差の補正が困難となる。条件(
2)は(b)の手法に関する条件式を示すものであり、
その範囲を越えるとコマ収差の補正が困難となる。また
その下限を越えると非点収差の補正も困難となる。条件
(3)はコマ収差及び非点収差を良好に補正するための
基本的な屈折率条件を示すものであり、この範囲を越え
ると正レンズの屈折率を高低に関係なくコマ収差及び非
点収差の補正が困難となるばかりでなく像面彎曲の補正
に関しても不利である。
成における第3群Lに有効な大きさの負の屈折力を持た
せることが出来なくなる結果、ペツツバール和を正の最
適値とする効果を失うため像面性が悪化する。下限を越
えると(a)の手法の効果が少なくなる為同様に像面性
が悪化すると共にコマ収差の補正が困難となる。条件(
2)は(b)の手法に関する条件式を示すものであり、
その範囲を越えるとコマ収差の補正が困難となる。また
その下限を越えると非点収差の補正も困難となる。条件
(3)はコマ収差及び非点収差を良好に補正するための
基本的な屈折率条件を示すものであり、この範囲を越え
ると正レンズの屈折率を高低に関係なくコマ収差及び非
点収差の補正が困難となるばかりでなく像面彎曲の補正
に関しても不利である。
上記のような本発明のレンズは各群をそれぞれ単レンズ
とした5群5枚構成で実現できる。
とした5群5枚構成で実現できる。
また第4群L4を正負両単レンズの貼合せレンズで構成
し、5群6枚構成として前記3条件に以下の諸条件を付
加することにより、F2と非常に明るいにもかかわらず
比較的小型なレンズを得ることができる。但し νA:第4群中で物体側に配される正レンズのガラスの
アツベ数νB:第4群中で像側に配される負レンズのガ
ラスのアツベ数RO:第4群における接合面の曲率半径 遠望レンズは、明るくする程短波長域(g−線)に於る
球面収差が適正過剰となり性能に悪影響を及ぼす。
し、5群6枚構成として前記3条件に以下の諸条件を付
加することにより、F2と非常に明るいにもかかわらず
比較的小型なレンズを得ることができる。但し νA:第4群中で物体側に配される正レンズのガラスの
アツベ数νB:第4群中で像側に配される負レンズのガ
ラスのアツベ数RO:第4群における接合面の曲率半径 遠望レンズは、明るくする程短波長域(g−線)に於る
球面収差が適正過剰となり性能に悪影響を及ぼす。
条件(4)と条件(6)はこの短波長域の球面収差を良
好に補正するための条件てある。条件(4)または条件
(6)の上限を越えると色収差の補正が困難となり、条
件(4)または条件(6)の下限を越えると短波長域に
於る球面収差が補正過剰となる。条件(5)は色収差を
良好に補正するための条件でありこの範囲を越えると、
縦色収差及び倍率色収差共補正困難となる。次に本発明
に基づく実施例を示す。
好に補正するための条件てある。条件(4)または条件
(6)の上限を越えると色収差の補正が困難となり、条
件(4)または条件(6)の下限を越えると短波長域に
於る球面収差が補正過剰となる。条件(5)は色収差を
良好に補正するための条件でありこの範囲を越えると、
縦色収差及び倍率色収差共補正困難となる。次に本発明
に基づく実施例を示す。
実施例1
第1図及ひ第3図は上記実施例1(5群5枚構成)に関
するレンズ構成図と収差図てある。
するレンズ構成図と収差図てある。
実施例2\五●v 晶1八ノl ^l八3 \−゛
0u第1図及び第4図は実施例2(5群5枚構成)に関
するレンズ構成図と収差図である。
0u第1図及び第4図は実施例2(5群5枚構成)に関
するレンズ構成図と収差図である。
;実施例3
第2図及ひ第5図は実施例3(5群6枚構がに関するレ
ンズ構成図と収差図である。
ンズ構成図と収差図である。
実施例4
第2図及び第6図は実施例4(5群6枚構成)に関する
レンズ構成図を収差図である。
レンズ構成図を収差図である。
5図面の簡単な説明
第1図は本発明の実施例1及び実施例2に関するレンズ
構成図であり第2図は実施例3及び実施例4に関するレ
ンズ構成図である。
構成図であり第2図は実施例3及び実施例4に関するレ
ンズ構成図である。
また、第3図は実施例1の収差図、第4図は実施例2の
収差図、第5図は実施例3の収差図、第6図は実施例4
の収差図である。レ・・・・・・第1群、L2・・・・
・・第2群、L3・・・・・・第3群、L4・・・・・
・第4群、L,・・・・・・第5群。
収差図、第5図は実施例3の収差図、第6図は実施例4
の収差図である。レ・・・・・・第1群、L2・・・・
・・第2群、L3・・・・・・第3群、L4・・・・・
・第4群、L,・・・・・・第5群。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1群及び第2群はいずれも物体側に凸面を向けた
正のメニスカスレンズ、第3群及び第4群はいずれも物
体側に凸面を向けた負のメニスカスレンズ、第5群は物
体側に凸面を向けた正のメニスカスレンズの5群より成
るとともに第1群の物体側面から第4群の像側面までの
軸上面間隔の和をD_A、第3群の像側面から第4群の
像側面までの軸上面間隔の和をD_B、第2群の像側面
の曲率半径をR_A、第3群の物体側面の曲率半径をR
_B、第2群の像側面を形成するガラスの屈折率をN_
A、第3群の物体側面を形成するガラスの屈折率をN_
B、第4群の像側面を形成するガラスの屈折率をN_C
、全系の合成焦点距離をfとするとき、以下の諸条件を
満足することを特徴とする大口径比望遠レンズ:0.2
<D_B/D_A<0.45 −0.8/f<{(1.0−N_A)/R_A}+{(
N_B−1.0)/R_B}<−0.1/fN_C>0
.7。 2 第1群から第5群までがそれぞれ単レンズであり、
5群5枚構成となつていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の大口径比望遠レンズ。 3 第1群から第3群及び第5群がそれぞれ単レンズで
ありかつ第4群が正負各1枚の単レンズを貼合せて成る
接合レンズであつて5群6枚構成となつているとともに
、上記第4群において物体側に配される正単レンズのガ
ラスのアツベ数をν_A、像側に配される負単レンズの
ガラスのアツベ数をν_B、接合面の曲率半径をR_C
とするとき、以下の諸条件を満足することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の大口径比望遠レンズ;0.
3<ν_B−ν_A<4 ν_B<32 −0.5f<R_C<−0.3f。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52116497A JPS6049286B2 (ja) | 1977-09-27 | 1977-09-27 | 大口径比望遠レンズ |
| US05/944,373 US4214816A (en) | 1977-09-27 | 1978-09-21 | High speed telephoto lens system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52116497A JPS6049286B2 (ja) | 1977-09-27 | 1977-09-27 | 大口径比望遠レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5450321A JPS5450321A (en) | 1979-04-20 |
| JPS6049286B2 true JPS6049286B2 (ja) | 1985-11-01 |
Family
ID=14688590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52116497A Expired JPS6049286B2 (ja) | 1977-09-27 | 1977-09-27 | 大口径比望遠レンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4214816A (ja) |
| JP (1) | JPS6049286B2 (ja) |
Families Citing this family (31)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2717560B2 (ja) * | 1988-11-02 | 1998-02-18 | 旭光学工業株式会社 | 中望遠レンズ |
| TWI613480B (zh) | 2017-02-08 | 2018-02-01 | 大立光電股份有限公司 | 光學取像鏡片系統、取像裝置及電子裝置 |
| US10564399B2 (en) * | 2017-12-29 | 2020-02-18 | AAC Technologies Pte. Ltd. | Camera optical lens |
| CN108254875B (zh) * | 2017-12-29 | 2020-08-25 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN107991761B (zh) * | 2017-12-29 | 2020-10-23 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP6521410B1 (ja) * | 2018-01-23 | 2019-05-29 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| US10712533B2 (en) * | 2018-04-26 | 2020-07-14 | Aac Optics Solutions Pte. Ltd. | Camera optical lens |
| JP6606227B2 (ja) * | 2018-04-26 | 2019-11-13 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN108363187B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-07-17 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN108415146B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-08-25 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| US10775588B2 (en) * | 2018-04-26 | 2020-09-15 | Aac Optics Solutions Pte. Ltd. | Camera optical lens |
| CN108761719B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-07-17 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP6497469B1 (ja) * | 2018-04-26 | 2019-04-10 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| JP6508621B1 (ja) * | 2018-04-26 | 2019-05-08 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| JP6528885B1 (ja) * | 2018-04-26 | 2019-06-12 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN108681041B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-10-23 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN108375824B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-08-25 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN108681049B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-10-20 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN109061851B (zh) * | 2018-08-14 | 2020-11-17 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN109031600B (zh) * | 2018-08-14 | 2021-03-23 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN109031601B (zh) * | 2018-08-14 | 2020-11-17 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP6556926B1 (ja) * | 2018-08-14 | 2019-08-07 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN109856762B (zh) * | 2018-08-14 | 2020-12-22 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP6574296B1 (ja) * | 2018-08-14 | 2019-09-11 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| JP6574512B1 (ja) * | 2018-08-14 | 2019-09-11 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN109031614B (zh) * | 2018-08-14 | 2020-10-23 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN109143542B (zh) * | 2018-08-14 | 2021-05-04 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP6634137B1 (ja) * | 2018-08-14 | 2020-01-22 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN109061852B (zh) * | 2018-08-14 | 2021-09-21 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN108957698B (zh) * | 2018-08-14 | 2020-12-22 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| CN109856760B (zh) * | 2018-08-14 | 2020-12-22 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2363712A (en) * | 1941-12-15 | 1944-11-28 | Taylor Taylor & Hobson Ltd | Optical objective |
| JPS512369B1 (ja) * | 1971-04-09 | 1976-01-26 | ||
| JPS5712124B1 (ja) * | 1971-04-10 | 1982-03-09 |
-
1977
- 1977-09-27 JP JP52116497A patent/JPS6049286B2/ja not_active Expired
-
1978
- 1978-09-21 US US05/944,373 patent/US4214816A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5450321A (en) | 1979-04-20 |
| US4214816A (en) | 1980-07-29 |
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