JPS6049508A - 超極細線導体 - Google Patents
超極細線導体Info
- Publication number
- JPS6049508A JPS6049508A JP15875483A JP15875483A JPS6049508A JP S6049508 A JPS6049508 A JP S6049508A JP 15875483 A JP15875483 A JP 15875483A JP 15875483 A JP15875483 A JP 15875483A JP S6049508 A JPS6049508 A JP S6049508A
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- Japan
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- ultra
- wire
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- Granted
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Landscapes
- Conductive Materials (AREA)
- Non-Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は、たとえば電子時計用マグネットに使用され
る巻線や集積回路の配線に使用されるボンディングワイ
ヤ等の超極41線導体に関する。
る巻線や集積回路の配線に使用されるボンディングワイ
ヤ等の超極41線導体に関する。
先行技術の説明
近年、電子材料や電子n器等の発達に伴い、電子時計用
マグネットに使用される巻線や集積回路の配線に使用さ
れるボンディングワイヤ7等の導体は益々ll1l線化
が要求されてきた。これらの細線化は、電子取器の小型
化や密な配線を可能にするための重要な鍵の1つである
。
マグネットに使用される巻線や集積回路の配線に使用さ
れるボンディングワイヤ7等の導体は益々ll1l線化
が要求されてきた。これらの細線化は、電子取器の小型
化や密な配線を可能にするための重要な鍵の1つである
。
しかしながら1、従来、鋳塊を順次加工してゆきたとえ
ば直径50μIll以下の超極細線を冑ようとすると、
種々の問題点が生じていた。づ゛なわち、素材となるへ
き鋳塊が半連続式鋳造法やM続式鋳造法等の通常の鋳造
法で作られでいるものならば、伸線加工性か優れず、加
工途中において断線し所望の製品を得ることが国難であ
ったりした。また、伸線加工時における断@頻度数が多
く(古い換えれは、h線後新たに伸線加工された線材が
次に断線づるまでの[iか、小さい)、そのため生産効
亭の悪化、歩留りの低■ζ、製品のコストアップなどを
来していた。
ば直径50μIll以下の超極細線を冑ようとすると、
種々の問題点が生じていた。づ゛なわち、素材となるへ
き鋳塊が半連続式鋳造法やM続式鋳造法等の通常の鋳造
法で作られでいるものならば、伸線加工性か優れず、加
工途中において断線し所望の製品を得ることが国難であ
ったりした。また、伸線加工時における断@頻度数が多
く(古い換えれは、h線後新たに伸線加工された線材が
次に断線づるまでの[iか、小さい)、そのため生産効
亭の悪化、歩留りの低■ζ、製品のコストアップなどを
来していた。
上述の問題点は、主に超極細線の素材となるべき鋳塊に
起因する。なぜなら、通常のtA造法によって製造され
た鋳塊には、■溶解・鋳造工程で異物が混入する、■凝
固時に引は巣が生ずる、■鋳塊中にガスが残存する、■
偏析が生ずる、■結晶学的方位がその後の加工にとって
必ずしも好ましいものではない、等の欠点が存在してお
り、これらが原因となって鋳塊の伸線加工性を悪くして
(Xるからである。
起因する。なぜなら、通常のtA造法によって製造され
た鋳塊には、■溶解・鋳造工程で異物が混入する、■凝
固時に引は巣が生ずる、■鋳塊中にガスが残存する、■
偏析が生ずる、■結晶学的方位がその後の加工にとって
必ずしも好ましいものではない、等の欠点が存在してお
り、これらが原因となって鋳塊の伸線加工性を悪くして
(Xるからである。
発明の目的
それゆえに、この発明の主lこる目的は、上述の欠点を
有しない鋳塊を用いて、これを順次力l工してゆくこと
によって得られる超極fll線導体を提供することであ
る。
有しない鋳塊を用いて、これを順次力l工してゆくこと
によって得られる超極fll線導体を提供することであ
る。
発明の偶成
この発明は、鋳塊を素材とし、これを順次加工してゆく
ことによって得られる超極線導体である。
ことによって得られる超極線導体である。
−でして、鋳塊は、面心立方格子型結晶1fi造となる
べき組成の溶場を、長手力・向に平行な温度勾配をもた
せて一方向的に凝固させて作られる。
べき組成の溶場を、長手力・向に平行な温度勾配をもた
せて一方向的に凝固させて作られる。
「面心立方格子型結晶構造となるべき組成の溶湯」とし
たのは、この結晶構造ならば滑り面が多く、結晶学的に
塑性加工しやすく超極細線にまで加工するのに適してい
るからである。
たのは、この結晶構造ならば滑り面が多く、結晶学的に
塑性加工しやすく超極細線にまで加工するのに適してい
るからである。
1“長手方向に平行な湿度勾配をもたせて一方向的に凝
固させて作られる」としたのは、このよ゛うにずれば従
来よく見られていた鋳造欠陥が生じにくいからである。
固させて作られる」としたのは、このよ゛うにずれば従
来よく見られていた鋳造欠陥が生じにくいからである。
すなわち、長手方向に沿って一方向的に凝固さゼること
によって、■鋳塊中に異物が混入または残存づるのを防
止できること、■脱ガスを完全に行なうことができるこ
と、■引は巣を生じさせないこと、■偏析を少なくする
ことができること、■加工されるべき方向と結晶粒界の
方向とが整列するから鋳塊加工中に結晶粒界で損傷を受
けにくいこと、等の利点が得られるからである。
によって、■鋳塊中に異物が混入または残存づるのを防
止できること、■脱ガスを完全に行なうことができるこ
と、■引は巣を生じさせないこと、■偏析を少なくする
ことができること、■加工されるべき方向と結晶粒界の
方向とが整列するから鋳塊加工中に結晶粒界で損傷を受
けにくいこと、等の利点が得られるからである。
なお、上述された鋳塊の互いに隣接する結晶間の結晶方
位の差は、20°以内であるのが望ましい。なぜなら、
20°を越えるならば、上述の利点が少なくなり所望の
伸線加工性が得られなくなるからである。
位の差は、20°以内であるのが望ましい。なぜなら、
20°を越えるならば、上述の利点が少なくなり所望の
伸線加工性が得られなくなるからである。
また、溶場け、好ましくは、CI 、 A11. AU
。
。
八〇のいずれかを90重M%以上含有する組成である。
なぜなら、このような組成ならば加工性を向上させるこ
とができるからである。しかし、90重量%未満である
ならば、升加工性になる場合が生じてくる。
とができるからである。しかし、90重量%未満である
ならば、升加工性になる場合が生じてくる。
上述の利点を有づる鋳塊は、たとえば以下のように製造
される。第1図はこの発明に従った超極細線導体の素材
となるべき鋳塊を得るのに用いられる設備を模式的に示
す図である。図において、チャンバ1内に配置された上
下に長いるつぼ2には、面心立方格子型結晶構造となる
べき組成の溶湯が入れである。チャンバ1内は、酸化防
止および異物の混入防止のために好ましくは、たとえば
真空中等の保護雰囲気下で鋳塊を製造可能な状態とされ
ている。また、るつぼ2は、駆動棒3を介してチャンバ
1内を図示される位置からさらに下方へ移動できるよう
にされている。このるつぼ2の移動経路を囲lυで、上
方に高周波コイル4からなる加熱部が配置され、下方に
冷fi11コイル5からなる冷却部が配置される。した
がって、るつぼ2の移動経路は長手方向に温度勾配を生
じている。
される。第1図はこの発明に従った超極細線導体の素材
となるべき鋳塊を得るのに用いられる設備を模式的に示
す図である。図において、チャンバ1内に配置された上
下に長いるつぼ2には、面心立方格子型結晶構造となる
べき組成の溶湯が入れである。チャンバ1内は、酸化防
止および異物の混入防止のために好ましくは、たとえば
真空中等の保護雰囲気下で鋳塊を製造可能な状態とされ
ている。また、るつぼ2は、駆動棒3を介してチャンバ
1内を図示される位置からさらに下方へ移動できるよう
にされている。このるつぼ2の移動経路を囲lυで、上
方に高周波コイル4からなる加熱部が配置され、下方に
冷fi11コイル5からなる冷却部が配置される。した
がって、るつぼ2の移動経路は長手方向に温度勾配を生
じている。
そして、るつぼ2を加熱部内から冷却部内へ順次ゆっく
りと移動させてゆくと、るつは2内の下方に位置づる溶
湯から順次凝固してゆき、最後に最上方に位置する溶場
が凝固する。こうして、長手方向に平行な温度勾配をも
たせて一方向的に凝固させて作られる鋳塊が得られる。
りと移動させてゆくと、るつは2内の下方に位置づる溶
湯から順次凝固してゆき、最後に最上方に位置する溶場
が凝固する。こうして、長手方向に平行な温度勾配をも
たせて一方向的に凝固させて作られる鋳塊が得られる。
なお、このような鋳塊は、ここに記述された方法または
装置以外の方法等によっても作られるであろう。
装置以外の方法等によっても作られるであろう。
実施例
組成、製造方法、直径などの条件を変更して、10種類
の鋳塊を作成した(第1表)。
の鋳塊を作成した(第1表)。
(以下余白)
第1表の鋳塊を、第2表に示す加工工程によって順次加
工してゆき、超極細線導体を製造した。
工してゆき、超極細線導体を製造した。
(以1・余白〉
第1表に示す鋳塊を第2表に示す加工工程で加工したと
きの伸線加工性を調査して第3表の結果が得られた。
きの伸線加工性を調査して第3表の結果が得られた。
(以下余白)
効果
以上のように、この発明によれば、素材となるへき鋳塊
が、面心立方格子型結晶搭造となるべき組成の溶湯を長
手方向に平行な温度勾配をもたせて一方向的に凝固させ
て作られるものであるので、Vi洩の伸ね加工性を大幅
に向上させることができ、加工工程での所綜を少なくづ
−ることができる。その結果、歩留りの向上や生産性の
向上を図ることができ、ひいては超極細線導体の製造コ
スト、製品コス1へを低減することができる。
が、面心立方格子型結晶搭造となるべき組成の溶湯を長
手方向に平行な温度勾配をもたせて一方向的に凝固させ
て作られるものであるので、Vi洩の伸ね加工性を大幅
に向上させることができ、加工工程での所綜を少なくづ
−ることができる。その結果、歩留りの向上や生産性の
向上を図ることができ、ひいては超極細線導体の製造コ
スト、製品コス1へを低減することができる。
第1図は、この発明に従った超極t!iU線導体の素−
材となるべき鋳塊を得るのに用いられる設備を模式的に
示す図である。 図において、1はチャンバ、2はるつぼ、3は駆動棒、
4は高周波コイル、5は冷却コイルを示す。 特許出願人 住友電気工業株式会社 1゛1・・、!゛
□、 代 理 人 弁理士 深 見 久 部!、、:j−(ほ
か2名)
材となるべき鋳塊を得るのに用いられる設備を模式的に
示す図である。 図において、1はチャンバ、2はるつぼ、3は駆動棒、
4は高周波コイル、5は冷却コイルを示す。 特許出願人 住友電気工業株式会社 1゛1・・、!゛
□、 代 理 人 弁理士 深 見 久 部!、、:j−(ほ
か2名)
Claims (3)
- (1) 鋳塊を素材とし、これを順次加工してゆくこと
にJ:って得られる超(Qj悄慄導体であって、前記詩
興は、面心立方格子型結晶信認となるべき組成の溶湯を
、長手方向に平行な1局度勾配をもたせて一方向的に凝
固させ−C11られることを特徴、とする、超極細線導
体。 - (2) 前記鋳塊の互いにl1jll接する結晶間の結
晶方位の差が20°以内であることを特徴とする特許請
求の笥[0第1項記載の超極細線導体。 - (3) 前記mfUは、Cu、AQ、、△u、Agのい
ずれかを90重量%以上含有する組成であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の超極細
線導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58158754A JPH0628796B2 (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 超極細線導体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58158754A JPH0628796B2 (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 超極細線導体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049508A true JPS6049508A (ja) | 1985-03-18 |
| JPH0628796B2 JPH0628796B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=15678604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58158754A Expired - Lifetime JPH0628796B2 (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 超極細線導体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628796B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287512A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-14 | 古河電気工業株式会社 | 可動ケーブル用導体の製造方法 |
| JPH0252647A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-02-22 | American Medical Syst Inc | 人工括約筋装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5351102A (en) * | 1976-10-20 | 1978-05-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Productn of corrosin resistant alloy |
| JPS5387935A (en) * | 1977-01-10 | 1978-08-02 | Michelin & Cie | Device of producing metal wire |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP58158754A patent/JPH0628796B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5351102A (en) * | 1976-10-20 | 1978-05-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Productn of corrosin resistant alloy |
| JPS5387935A (en) * | 1977-01-10 | 1978-08-02 | Michelin & Cie | Device of producing metal wire |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287512A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-14 | 古河電気工業株式会社 | 可動ケーブル用導体の製造方法 |
| JPH0252647A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-02-22 | American Medical Syst Inc | 人工括約筋装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0628796B2 (ja) | 1994-04-20 |
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