JPS6049532B2 - 放電加工装置 - Google Patents
放電加工装置Info
- Publication number
- JPS6049532B2 JPS6049532B2 JP7885779A JP7885779A JPS6049532B2 JP S6049532 B2 JPS6049532 B2 JP S6049532B2 JP 7885779 A JP7885779 A JP 7885779A JP 7885779 A JP7885779 A JP 7885779A JP S6049532 B2 JPS6049532 B2 JP S6049532B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machining
- discharge
- machining fluid
- immersion tank
- electric discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H1/00—Electrical discharge machining, i.e. removing metal with a series of rapidly recurring electrical discharges between an electrode and a workpiece in the presence of a fluid dielectric
- B23H1/10—Supply or regeneration of working media
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は被加工物を浸漬槽内の加工液中に浸漬させて
加工を行う放電加工装置、特に加工液を効率よく排出で
きるようにした放電加工装置に関するものである。
加工を行う放電加工装置、特に加工液を効率よく排出で
きるようにした放電加工装置に関するものである。
第1図は従来の浸漬式加工方式によるワイヤカット放電
加工装置を示す断面図であ、図において、1はワイヤ電
極、2はこのワイヤ電極を加工液中に導くためのアーム
、3および4はこのアームに取付けられたガイドローラ
、5はアーム1に取付けられた下部ワイヤ電極ガイド、
6は加工液の液面上に設けられた上部ワイヤ電極ガイド
、7はワイヤ電極1を上部に導くガイドローラ、8は定
盤、9はこの定盤を取付けるとともに加工液を入れる浸
漬槽、9Aはこの浸漬槽の上部に設けられた加工液のオ
ーバーフロー出口、9Bは浸漬槽9の底部に設けられた
加工液排出時の排出口、10はこの排出口を開閉する排
出栓、11は加工液貯槽、12はこの加工液貯槽から給
液管13を通して加工液を供給する供給ポンプ、14は
オーバーフロー出口9Aから加工液を加工液貯槽11へ
導くオーバーフロー管、15は排出口9Bから加工液を
加工液貯槽11に導く排液管、16は定盤8に取付けら
れた被加工物である。
加工装置を示す断面図であ、図において、1はワイヤ電
極、2はこのワイヤ電極を加工液中に導くためのアーム
、3および4はこのアームに取付けられたガイドローラ
、5はアーム1に取付けられた下部ワイヤ電極ガイド、
6は加工液の液面上に設けられた上部ワイヤ電極ガイド
、7はワイヤ電極1を上部に導くガイドローラ、8は定
盤、9はこの定盤を取付けるとともに加工液を入れる浸
漬槽、9Aはこの浸漬槽の上部に設けられた加工液のオ
ーバーフロー出口、9Bは浸漬槽9の底部に設けられた
加工液排出時の排出口、10はこの排出口を開閉する排
出栓、11は加工液貯槽、12はこの加工液貯槽から給
液管13を通して加工液を供給する供給ポンプ、14は
オーバーフロー出口9Aから加工液を加工液貯槽11へ
導くオーバーフロー管、15は排出口9Bから加工液を
加工液貯槽11に導く排液管、16は定盤8に取付けら
れた被加工物である。
被加工物16および定盤8を取付けた浸漬槽9は図示し
ないが機台上に設けられたX−Yクロステーブル取付け
られており、ワイヤ電極1に対してX−Y方向の−相対
的な運動が可能とされている。次に作用について説明す
る。
ないが機台上に設けられたX−Yクロステーブル取付け
られており、ワイヤ電極1に対してX−Y方向の−相対
的な運動が可能とされている。次に作用について説明す
る。
ワイヤ電極1は、図示しないが機台上に起立するコラム
に取付けられたワイヤ電極供給リールからガイドローラ
3、ガイドローラ4、下部ワイヤ電極ガイド5を経て)
被加工物16を加工後、上部ワイヤ電極ガイド6、ガイ
ドローラ7に達し、上記ワイヤ電極供給リールに併設す
るワイヤ電極巻取リール(図示せず)によつて巻取られ
る。また加工液は、加工液貯槽11から供給ポンプ12
により給液管13を経て浸漬槽9内に供給され、浸漬槽
9内を加工液で所望の液面高さまで充満する。この場合
、図示しないが、一般に行なわれている仕切板や蛇腹等
を使用した液面調整機構により所望の液面高さが保持さ
れるようにされている。そして過剰の加工液はオーバフ
ロー出口9Aから排出され、オーバフロー管14を経て
上記加工液貯槽11に戻る。こうして上記被加工物16
を取付けたX−Yクロステーブル(図示せず)を、上記
被加工物16の加工形状に一致する軌跡を画くように制
御装置(図示せず)により制御しながら、ワイヤ電極1
、被加工物16間に放電し加工を行なう。加工完了後な
どに上記浸漬槽9内の加工液を空にする場合は、供給ポ
ンプ12を停止させ、排出栓10を上方に持ち上げて、
加工液を排出口9Bから自然流出により排出し、排液管
15を経て加工液貯槽11に戻す。以上述べたような従
来のワイヤカット放電加工装置においては、実際に加工
する場合、加工液が被加工物の周りに均一に存在する必
要があるため、被加工物16、下部ワイヤ電極ガイド5
およびアーム2を上記浸漬槽9の中で加工液中に浸漬さ
せる必要があり、上記浸漬槽9が大型化する傾向にある
。
に取付けられたワイヤ電極供給リールからガイドローラ
3、ガイドローラ4、下部ワイヤ電極ガイド5を経て)
被加工物16を加工後、上部ワイヤ電極ガイド6、ガイ
ドローラ7に達し、上記ワイヤ電極供給リールに併設す
るワイヤ電極巻取リール(図示せず)によつて巻取られ
る。また加工液は、加工液貯槽11から供給ポンプ12
により給液管13を経て浸漬槽9内に供給され、浸漬槽
9内を加工液で所望の液面高さまで充満する。この場合
、図示しないが、一般に行なわれている仕切板や蛇腹等
を使用した液面調整機構により所望の液面高さが保持さ
れるようにされている。そして過剰の加工液はオーバフ
ロー出口9Aから排出され、オーバフロー管14を経て
上記加工液貯槽11に戻る。こうして上記被加工物16
を取付けたX−Yクロステーブル(図示せず)を、上記
被加工物16の加工形状に一致する軌跡を画くように制
御装置(図示せず)により制御しながら、ワイヤ電極1
、被加工物16間に放電し加工を行なう。加工完了後な
どに上記浸漬槽9内の加工液を空にする場合は、供給ポ
ンプ12を停止させ、排出栓10を上方に持ち上げて、
加工液を排出口9Bから自然流出により排出し、排液管
15を経て加工液貯槽11に戻す。以上述べたような従
来のワイヤカット放電加工装置においては、実際に加工
する場合、加工液が被加工物の周りに均一に存在する必
要があるため、被加工物16、下部ワイヤ電極ガイド5
およびアーム2を上記浸漬槽9の中で加工液中に浸漬さ
せる必要があり、上記浸漬槽9が大型化する傾向にある
。
従つてこのような場合、加工完了後などに上記浸漬槽9
内の加工液を排出して空にしようとするとき、排出栓1
0を持ち上げて、排出口9Bから排出するだけでは排出
時間が長過ぎて非能率である。また上記排出口9Bを大
きくすると排出栓10や排液管15などが大形化すると
共に、浸漬槽9やX−Yクロステーブルなどが変形、し
たりして不経済であるとともに、精度低下の可能性が大
きい。この発明は上記のような従来のものの欠点を改良
するためになされたもので、浸漬槽の加工液の排出が短
時間にかつ容易にできる放電加工装置を!提供すること
を目的とするものである。
内の加工液を排出して空にしようとするとき、排出栓1
0を持ち上げて、排出口9Bから排出するだけでは排出
時間が長過ぎて非能率である。また上記排出口9Bを大
きくすると排出栓10や排液管15などが大形化すると
共に、浸漬槽9やX−Yクロステーブルなどが変形、し
たりして不経済であるとともに、精度低下の可能性が大
きい。この発明は上記のような従来のものの欠点を改良
するためになされたもので、浸漬槽の加工液の排出が短
時間にかつ容易にできる放電加工装置を!提供すること
を目的とするものである。
この発明は被加工物を加工液中に浸漬させるための浸漬
槽を有する放電加工装置において、浸漬槽の底部に設け
られて加工液を排出する排出口と、排出口の開放状態を
検出する手段と、その検く出信号によつて作動して加工
液を排出する排液ポンプを備えたことを特徴とする放電
加工装置である。
槽を有する放電加工装置において、浸漬槽の底部に設け
られて加工液を排出する排出口と、排出口の開放状態を
検出する手段と、その検く出信号によつて作動して加工
液を排出する排液ポンプを備えたことを特徴とする放電
加工装置である。
第2図はこの発明の実施例を示す断面図であり、1〜1
6は上記従来装置と全く同一のものである。
6は上記従来装置と全く同一のものである。
17は浸漬槽9から排液管18を通して加工液を排出す
る排出ポンプ、19は排出栓10を持ち上げた位置を検
出するリミットスイッチ、20は浸漬槽9内に設けられ
たフロートスイツチなどの液面検出スイッチで、加工液
の液面が排出に伴ない低下して下限に達した場合、その
液面を検出するようにされている。
る排出ポンプ、19は排出栓10を持ち上げた位置を検
出するリミットスイッチ、20は浸漬槽9内に設けられ
たフロートスイツチなどの液面検出スイッチで、加工液
の液面が排出に伴ない低下して下限に達した場合、その
液面を検出するようにされている。
上記のように構成された装置により放電加工をj行う方
法は上記従来装置の場合と同様である。
法は上記従来装置の場合と同様である。
加工完了後または加工の途中でワイヤ電極1が断線した
場合などに、浸漬槽9内の加工液を排出して空にするに
は、まず供給ポンプ12を停止させ、浸漬槽9内への加
工液の供給を断つ。次に排出栓10を持ち上げて固定す
ると、上記浸漬槽9の底部に設けられた排出口9Bから
加工液が自然流出により排出され、排液管15を経て加
工液貯槽11に戻される。これと同時に、上記排出栓1
0を持ち上げにより、上記排出栓10の上方に設けら”
れたリミットスイッチ19が作動し、その検出信号を排
出制御回路(図示せす)に送り、1排出開始ョ信号を出
す。上記排出制御回路からの信号を排出ポンプ17に送
ると排出ポンプ17が起動し、排液管18を通して加工
液を加工液貯槽11に排出する。こうして加工液は排出
口9Bおよび排出ポンプ17の両方から大量に、かつ短
時間に浸漬槽9外へ排出される。排出が進むに従つて、
浸漬槽9内の液面が低下し、やがて液面が下限に達する
と上記浸漬槽9内の底部付近に設けたフロートスイツチ
などの液面検出スイッチ20が作動みて液面が下限であ
ることを検出し、その検出信号を上記排出制御回路に送
り、1排出停止ョ信号を出す。この1排出停止ョ信号を
上記排出ポンプ17を送ると、排出ポンプ17は停止す
る。こうして排出ポンプ17からの加工液の排出は停止
し、加工液は排出口8Bからのみ排出され、やがて浸漬
槽9内の加工液は空になる。なお、上記説明では供給ポ
ンプ12の起動一停止の詳細について触れなかつたが、
供給ポンプ12を停止させるために上述の排出ポンプ1
7の場合と同様に、所望の液面に達した場合もの液面を
液面検出スイッチなどにより自動的に停止するように構
成することができる。
場合などに、浸漬槽9内の加工液を排出して空にするに
は、まず供給ポンプ12を停止させ、浸漬槽9内への加
工液の供給を断つ。次に排出栓10を持ち上げて固定す
ると、上記浸漬槽9の底部に設けられた排出口9Bから
加工液が自然流出により排出され、排液管15を経て加
工液貯槽11に戻される。これと同時に、上記排出栓1
0を持ち上げにより、上記排出栓10の上方に設けら”
れたリミットスイッチ19が作動し、その検出信号を排
出制御回路(図示せす)に送り、1排出開始ョ信号を出
す。上記排出制御回路からの信号を排出ポンプ17に送
ると排出ポンプ17が起動し、排液管18を通して加工
液を加工液貯槽11に排出する。こうして加工液は排出
口9Bおよび排出ポンプ17の両方から大量に、かつ短
時間に浸漬槽9外へ排出される。排出が進むに従つて、
浸漬槽9内の液面が低下し、やがて液面が下限に達する
と上記浸漬槽9内の底部付近に設けたフロートスイツチ
などの液面検出スイッチ20が作動みて液面が下限であ
ることを検出し、その検出信号を上記排出制御回路に送
り、1排出停止ョ信号を出す。この1排出停止ョ信号を
上記排出ポンプ17を送ると、排出ポンプ17は停止す
る。こうして排出ポンプ17からの加工液の排出は停止
し、加工液は排出口8Bからのみ排出され、やがて浸漬
槽9内の加工液は空になる。なお、上記説明では供給ポ
ンプ12の起動一停止の詳細について触れなかつたが、
供給ポンプ12を停止させるために上述の排出ポンプ1
7の場合と同様に、所望の液面に達した場合もの液面を
液面検出スイッチなどにより自動的に停止するように構
成することができる。
リミツチスイツチは排出栓10の開放動作を検出できる
位置にあればよく、必ずしも排出栓の上方に設けられる
必要はない。また排出口の開放状態を検出する手段とし
ては、リミットスイッチに限らず他の手段を採用するこ
とができる。排出ポンプ17の停止はタイマーその他の
手段によつてもよい。この発明はワイヤカット放電加工
装置だけでなく、汎用放電加工装置その他の被加工物を
加工液中に浸漬させて加工を行う放電加工装置に適用で
きる。
位置にあればよく、必ずしも排出栓の上方に設けられる
必要はない。また排出口の開放状態を検出する手段とし
ては、リミットスイッチに限らず他の手段を採用するこ
とができる。排出ポンプ17の停止はタイマーその他の
手段によつてもよい。この発明はワイヤカット放電加工
装置だけでなく、汎用放電加工装置その他の被加工物を
加工液中に浸漬させて加工を行う放電加工装置に適用で
きる。
以上述べたように、この発明は簡単な構成により、浸漬
槽内の加工液を排出する必要がある場合に、加工液を大
量に、かつ短時間に排出できる効果がある。
槽内の加工液を排出する必要がある場合に、加工液を大
量に、かつ短時間に排出できる効果がある。
そして排出ポンプの起動、停止が自動的に行なえるため
操作性は非常によい。
操作性は非常によい。
第1図は従来のワイヤカット放電加工装置の断面図、第
2図は本発明の実施例のワイヤカット放電加工装置の断
面図である。 図において、1はワイヤ電極、2はアーム、3,4はガ
イドローラ、5は下部ワイヤ電極ガイド、6は上部ワイ
ヤ電極ガイド、7はガイドローラ、8は定盤、9は浸漬
槽、弘はオーバーフロー出口、9Bは排出口、10は排
出栓、11は加工液貯槽、12は供給ポンプ、16は被
加工物、17は排出ポンプ、19はリミットスイッチ、
20は液面検出スイッチである。
2図は本発明の実施例のワイヤカット放電加工装置の断
面図である。 図において、1はワイヤ電極、2はアーム、3,4はガ
イドローラ、5は下部ワイヤ電極ガイド、6は上部ワイ
ヤ電極ガイド、7はガイドローラ、8は定盤、9は浸漬
槽、弘はオーバーフロー出口、9Bは排出口、10は排
出栓、11は加工液貯槽、12は供給ポンプ、16は被
加工物、17は排出ポンプ、19はリミットスイッチ、
20は液面検出スイッチである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加工物を加工液中に浸漬させるための浸漬槽を有
する放電加工装置において、浸漬槽の底部に設けられて
加工液を排出する排出口と、排出口の開放状態を検出す
る手段と、その検出信号によつて作動して加工液を排出
する排液ポンプを備えたことを特徴とする放電加工装置
。 2 加工液の液面が下限に達したことを検出する手段と
、その検出信号により排液ポンプを停止する手段を備え
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の放電加
工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7885779A JPS6049532B2 (ja) | 1979-06-22 | 1979-06-22 | 放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7885779A JPS6049532B2 (ja) | 1979-06-22 | 1979-06-22 | 放電加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS563151A JPS563151A (en) | 1981-01-13 |
| JPS6049532B2 true JPS6049532B2 (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13673489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7885779A Expired JPS6049532B2 (ja) | 1979-06-22 | 1979-06-22 | 放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049532B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61121871A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 脆性材料の切断方法 |
| JPS62117023U (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-25 |
-
1979
- 1979-06-22 JP JP7885779A patent/JPS6049532B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS563151A (en) | 1981-01-13 |
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