JPS604968Y2 - 腰整バンド - Google Patents
腰整バンドInfo
- Publication number
- JPS604968Y2 JPS604968Y2 JP14509079U JP14509079U JPS604968Y2 JP S604968 Y2 JPS604968 Y2 JP S604968Y2 JP 14509079 U JP14509079 U JP 14509079U JP 14509079 U JP14509079 U JP 14509079U JP S604968 Y2 JPS604968 Y2 JP S604968Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waist
- band
- string
- locking
- pants
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000037237 body shape Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Garments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、人体の腰部に巻回締着して使用され、腰部
の整形、ズボンのずり落ち防止、シャツのめくれ上がり
防止等の多目的の用途に好適に役立ち得る腰部バンドに
関するものである。
の整形、ズボンのずり落ち防止、シャツのめくれ上がり
防止等の多目的の用途に好適に役立ち得る腰部バンドに
関するものである。
従来の技術
従来一般に使用されている通常のベルトにおいては、体
格、体型によってはズボンがずり落ちる傾向が多々あり
、これを防止する型式のものとして、例えばズボンつり
を用いることは知られている。
格、体型によってはズボンがずり落ちる傾向が多々あり
、これを防止する型式のものとして、例えばズボンつり
を用いることは知られている。
ところで、このズボンつりにおいては必然的にズボンの
重量、その他がすべて肩に負担されることによる結果、
肩がこるということで敬遠されるような欠点がある。
重量、その他がすべて肩に負担されることによる結果、
肩がこるということで敬遠されるような欠点がある。
また他方において、腰部などの目的で比較的幅広のベル
トを使用したり、ベルトに 凹凸を付してシャツのめくれ上がりを防止することなど
も知られてはいる。
トを使用したり、ベルトに 凹凸を付してシャツのめくれ上がりを防止することなど
も知られてはいる。
しかしながら、これらによってもそれぞれ不完全に単一
の目的用途にしか適用できず、腰部、ズボンのずり落ち
、シャツのめくれ上がり防止等の1諸目的を同時にしか
も好適には達成できないヨという欠点がある。
の目的用途にしか適用できず、腰部、ズボンのずり落ち
、シャツのめくれ上がり防止等の1諸目的を同時にしか
も好適には達成できないヨという欠点がある。
そこで本考案者は、これらの点について鋭意考究の結果
、特に1はかまヨにおける締着ひもに発想の発端を得て
、上記のようなそれぞれの欠点を−挙に解消できる考案
を提供するにいたったものである。
、特に1はかまヨにおける締着ひもに発想の発端を得て
、上記のようなそれぞれの欠点を−挙に解消できる考案
を提供するにいたったものである。
考案が解決しようとする問題点
本考案は、上記のような従来のものの欠点を、すべて解
消することを主たる目的とするものであって、さらに以
下のような課題をも解決することができるもめである。
消することを主たる目的とするものであって、さらに以
下のような課題をも解決することができるもめである。
(イ)腰部を安定的に整えて、人体に対する美的要素を
向上できるバンドを、軽くて腰に重さを惑じせない状態
のもとに提供すること。
向上できるバンドを、軽くて腰に重さを惑じせない状態
のもとに提供すること。
(ロ)上記の目的を達成しつつ、同時にズボンのずり落
ち、及びシャツのめくり上がりが防止できる腰部バンド
を提供すること。
ち、及びシャツのめくり上がりが防止できる腰部バンド
を提供すること。
(ハ)人体の運動その他の諸動作になんら支障のない状
態のもとに、上記諸目的が達成でのるものであること。
態のもとに、上記諸目的が達成でのるものであること。
(ニ)構成が比較的簡単であって、安価に提供でき、且
つ損傷などのおそれがないこと。
つ損傷などのおそれがないこと。
問題を解決するための手段
本考案に係わる腰部バンドの特徴とするところは、
腰部に巻回締着するようにされるバンドにおいて
(イ)腰部背面に接当される比較的に小さい腰当部を中
心として、左右方向かつ上下に漸広して延伸する二条の
帯状体及び紐状体を有すること、(ロ)上腹部を締着す
る帯状体は伸縮性を有する素地で構成され、下腹部を締
着する紐状体は非伸縮性の素地で構成され、かつ該紐状
体によって上下方向荷重の大部分が支持せしめられるこ
と、 (ハ)巻回時においては腰部前面に位置し、かつ脚部、
腰部などの関連動作に支障のない位置に、比較的剛性の
ある間隔保持具を上記帯状体及び紐状体にわたって設け
、且つ下方位置に向かって幅が狭くなるように前記間隔
保持具を配置すること に)上記間隔保持具上端および前記腰当部上端位置に、
ズボンに付設される係止具を挿通係止させるための挿通
孔を備えかつ前記挿通孔に挿通係止された前記係止具が
上方へ抜は出すのを阻止する抜出防止用カバ一体を備え
ること、(ホ)帯状体及び紐状体の端部において、ベル
ベット式ファスナー等の係脱自在な係止手段をそれぞれ
具備させた、 点にある。
心として、左右方向かつ上下に漸広して延伸する二条の
帯状体及び紐状体を有すること、(ロ)上腹部を締着す
る帯状体は伸縮性を有する素地で構成され、下腹部を締
着する紐状体は非伸縮性の素地で構成され、かつ該紐状
体によって上下方向荷重の大部分が支持せしめられるこ
と、 (ハ)巻回時においては腰部前面に位置し、かつ脚部、
腰部などの関連動作に支障のない位置に、比較的剛性の
ある間隔保持具を上記帯状体及び紐状体にわたって設け
、且つ下方位置に向かって幅が狭くなるように前記間隔
保持具を配置すること に)上記間隔保持具上端および前記腰当部上端位置に、
ズボンに付設される係止具を挿通係止させるための挿通
孔を備えかつ前記挿通孔に挿通係止された前記係止具が
上方へ抜は出すのを阻止する抜出防止用カバ一体を備え
ること、(ホ)帯状体及び紐状体の端部において、ベル
ベット式ファスナー等の係脱自在な係止手段をそれぞれ
具備させた、 点にある。
実施例
本考案をより詳細に説述するために、以下その一実施例
を添付の図面にしたがって説明する。
を添付の図面にしたがって説明する。
この考案の主要な部分は、腰部背面に接当される腰当部
1、この腰当部1を中心として左右方向且つ上下に漸広
状に延伸する帯状体2、及び紐状体3、この帯状体2と
紐状体3とを適当な間隔に保持するための間隔保持具4
、腰当部1および間隔保持具4のそれぞれの上端位置に
形成されるズボンとの係止用挿通孔5、帯状体2、及び
紐状体3のそれぞれの端部に形成される雌雄のベルベッ
ト式ファスナーなどによる着脱自在な係止手段6、ズボ
ンとの係止具に対する抜出防止用カバ一体7などにより
構成される。
1、この腰当部1を中心として左右方向且つ上下に漸広
状に延伸する帯状体2、及び紐状体3、この帯状体2と
紐状体3とを適当な間隔に保持するための間隔保持具4
、腰当部1および間隔保持具4のそれぞれの上端位置に
形成されるズボンとの係止用挿通孔5、帯状体2、及び
紐状体3のそれぞれの端部に形成される雌雄のベルベッ
ト式ファスナーなどによる着脱自在な係止手段6、ズボ
ンとの係止具に対する抜出防止用カバ一体7などにより
構成される。
腰当部4は、この腰部バンドが人体に装着される場合に
、人体に対しその腰の背面のほぼ中央部に位置するよう
になされるもので比較的に小さな形状をしており、人体
に対する面側には適当なりッション材が内在されており
、また他面側には適宜強度を有する保形材が配備されて
いる。
、人体に対しその腰の背面のほぼ中央部に位置するよう
になされるもので比較的に小さな形状をしており、人体
に対する面側には適当なりッション材が内在されており
、また他面側には適宜強度を有する保形材が配備されて
いる。
帯状体2、及び紐状体3は、この腰当部1を中心として
左右方向且つ上下にそれぞれが漸広する形状のものとに
、その長さにおいては人体の腰回り長さにほぼ等しく所
要の体格に応じ適種類のものが選択される。
左右方向且つ上下にそれぞれが漸広する形状のものとに
、その長さにおいては人体の腰回り長さにほぼ等しく所
要の体格に応じ適種類のものが選択される。
そしてこの帯状体2は、適度の弾力性を有する伸縮性の
ある素地であることが必要であり、また紐状体3は非伸
縮性のものであることが必要である。
ある素地であることが必要であり、また紐状体3は非伸
縮性のものであることが必要である。
帯状体2、及び紐状体3の間隔を保持し、ズボンのずり
落ち防止に対し特に顕著に作用する間隔保持具4は、適
度の剛性のある容易に折曲、撓曲するなどのことのない
資材で構成されることが望ましく、またその配置位置は
以下のような点が考慮せれる必要がある。
落ち防止に対し特に顕著に作用する間隔保持具4は、適
度の剛性のある容易に折曲、撓曲するなどのことのない
資材で構成されることが望ましく、またその配置位置は
以下のような点が考慮せれる必要がある。
即ち人体に装着した場合、腰部の比較的前面であって、
且つ脚部、腰部等の相互の相対的な諸関連動作、及び運
動によっても格別に異和感を生じることのないような位
置形状であり、このためには腰部前面より縮幅状に傾斜
させるのがより効果適である。
且つ脚部、腰部等の相互の相対的な諸関連動作、及び運
動によっても格別に異和感を生じることのないような位
置形状であり、このためには腰部前面より縮幅状に傾斜
させるのがより効果適である。
つまり身体の下方にいく程、間隔保持具4の相互幅が小
さくなるように配置しなければならない。
さくなるように配置しなければならない。
この間隔保持具4及び前記の腰当部1の上端位置には、
ズボンを係止するための係止具8を挿通係止させるため
挿通孔5がそれぞれ形成されており、後述する方法によ
ってズボンが、これら係止具8て確実に支持されること
となる。
ズボンを係止するための係止具8を挿通係止させるため
挿通孔5がそれぞれ形成されており、後述する方法によ
ってズボンが、これら係止具8て確実に支持されること
となる。
また帯状体2及び紐状体3には、それぞれの端部に適当
長さのベルベット式ファスナー9が添設されており、 これによって使用者はその任意の位置において各々の帯
状体2及び紐状体3を人体腰部に巻回締着させることが
できる。
長さのベルベット式ファスナー9が添設されており、 これによって使用者はその任意の位置において各々の帯
状体2及び紐状体3を人体腰部に巻回締着させることが
できる。
尚、図中10は人体に対するクッション材であり、又7
は係止具8に対する抜出防止用カバ一体を示している。
は係止具8に対する抜出防止用カバ一体を示している。
この考案は以上の構造からなり、これを着用するには以
下のようになされる。
下のようになされる。
即ち、まずズボンの内側において比較的に小さな腰当部
1を腰部背面に接当させ、帯状体2及び紐状体3を腰部
前面側に引き寄せ、引張ぎみに適度な調整を行って腰部
における上下方向の、それぞれの所要位置において各係
止手段6によってこれを締着される。
1を腰部背面に接当させ、帯状体2及び紐状体3を腰部
前面側に引き寄せ、引張ぎみに適度な調整を行って腰部
における上下方向の、それぞれの所要位置において各係
止手段6によってこれを締着される。
具体的には、帯状体2により上腹部を多少緩めに締着し
、紐状体3によって下腹部を強固に締着するように使用
する。
、紐状体3によって下腹部を強固に締着するように使用
する。
そして前記の挿通孔5の相当位置におけるズボンのそれ
ぞれの所定位置に係止具8を装着させ、この係止具8を
挿通孔5に挿通させることによって、ズボンと帯状体2
との固定がなされる。
ぞれの所定位置に係止具8を装着させ、この係止具8を
挿通孔5に挿通させることによって、ズボンと帯状体2
との固定がなされる。
そしてこのように固定がなされた後は、係止具8を抜出
防止用カバ一体7で被覆させておくことにより、これら
の固定はより完全なものとされる。
防止用カバ一体7で被覆させておくことにより、これら
の固定はより完全なものとされる。
考案の効果
以上の構成についての説明からも明らかなように、この
考案によると次のようなすぐれた各種の作用効果が期待
できるものである。
考案によると次のようなすぐれた各種の作用効果が期待
できるものである。
イ 1はかまヨの締め紐の原理によって、紐状体3によ
り強固に下部が締着され、これを間隔保持具4によって
支持するようにしたから、上下方向荷重の大部分は紐状
体3により支持せられ、そのため帯状体2のすり落ちが
完全に阻止され、従って結果として、この帯状体2に固
定連結されているズボンもまた同様に完全にその位置が
保持され、そのすり落ちが防止される。
り強固に下部が締着され、これを間隔保持具4によって
支持するようにしたから、上下方向荷重の大部分は紐状
体3により支持せられ、そのため帯状体2のすり落ちが
完全に阻止され、従って結果として、この帯状体2に固
定連結されているズボンもまた同様に完全にその位置が
保持され、そのすり落ちが防止される。
口 帯状体2及び紐状体3の両者によって、腰部が堅密
且つ安定的に締着固定され、人体容姿の美的向上及び健
康増進に寄与腰しかも格別異和感を生じることもない。
且つ安定的に締着固定され、人体容姿の美的向上及び健
康増進に寄与腰しかも格別異和感を生じることもない。
ハ 帯状体2及び紐状体3の間にわたされた間隔保持具
4は、適度の剛性のある容易に折曲撓曲することのない
資材で構成されているので、ズボンのずり落ち防止に対
し特に顕著に作用し、またその配置位置は、腰部前面よ
り縮幅状に傾斜させて人体に装着されるようになってい
るから脚部、腰部等の相互の相対的な諸関連動作、及び
運動によっても格別に異和感を生じることがなく使い心
地が良好である。
4は、適度の剛性のある容易に折曲撓曲することのない
資材で構成されているので、ズボンのずり落ち防止に対
し特に顕著に作用し、またその配置位置は、腰部前面よ
り縮幅状に傾斜させて人体に装着されるようになってい
るから脚部、腰部等の相互の相対的な諸関連動作、及び
運動によっても格別に異和感を生じることがなく使い心
地が良好である。
二 帯状体2で押さえられているからシャツのめくれ上
がりは完全に防止され、したがって不体裁の感を解消し
、またズボンと帯状体2とはいかなる身体姿勢にあって
も分離する心配はないし、そのうえ美感を保持できるな
ど、この種のバンドとして多方面に実用効果が期待でき
るすぐれた考案であるのと思考される。
がりは完全に防止され、したがって不体裁の感を解消し
、またズボンと帯状体2とはいかなる身体姿勢にあって
も分離する心配はないし、そのうえ美感を保持できるな
ど、この種のバンドとして多方面に実用効果が期待でき
るすぐれた考案であるのと思考される。
第1図は、この考案に係る腰部バンドの正面図、第2図
は同上平面図、第3図は人体に装着した状態を示す斜視
図、第4図はズボンに係止する状態を示す斜視図、第5
図は同係止した状態の正面図、第6図は係止具の他の実
施例を示す正面図、第7図は同係止状態の斜視図である
。 符号、1・・・・・・腰当部、2・!・・・・帯状体、
3・・・・・・紐状体、4・・・・・・間隔保持具、5
・・・・・・係止用挿通孔、6・・・・・・係止手段。
は同上平面図、第3図は人体に装着した状態を示す斜視
図、第4図はズボンに係止する状態を示す斜視図、第5
図は同係止した状態の正面図、第6図は係止具の他の実
施例を示す正面図、第7図は同係止状態の斜視図である
。 符号、1・・・・・・腰当部、2・!・・・・帯状体、
3・・・・・・紐状体、4・・・・・・間隔保持具、5
・・・・・・係止用挿通孔、6・・・・・・係止手段。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 腰部に巻回締着するようにされるバンドにおいて、 (イ)腰部背面に接当される比較的小さな腰当部11を
中心として、左右方向かつ上下に漸広して延伸する二条
の帯状体2及び紐状体3を有すること、 (ロ) 上腹部を締着する帯状体2は伸縮性を有する
素地で構成され、下腹部を締着する紐状体3は非伸縮性
の素地で構成され、かつ該紐状体3によって上下方向荷
重の大部分が支持せしめられること、 (ハ)巻回時においては腰部前面に位置し、かつ脚部、
腰部などの関連動作に支障のない位置に、比較的剛性の
ある間隔保持具4を上記帯状体2及び紐状体3にわたっ
て設け、更に下方位置に向かう程、幅が狭くなるように
前記間隔保持具を配置すること、 に)上記間隔保持具4上端および前記腰当部1上端位置
に、ズボンに付設される係止具8を挿通係止させるため
の挿通孔5を備え、かつ前記挿通孔5に挿通係止された
前記係止具8が上方へ抜は出すのを阻止する抜出防止用
カバ一体7を備えること、 (ホ)帯状体2及び紐状体3の端部において、ベルベッ
ト式ファスナー等の係脱自在な係止手段6.9をそれぞ
れ具備させたことを特徴とする腰部バンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14509079U JPS604968Y2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | 腰整バンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14509079U JPS604968Y2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | 腰整バンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56119424U JPS56119424U (ja) | 1981-09-11 |
| JPS604968Y2 true JPS604968Y2 (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=29666879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14509079U Expired JPS604968Y2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | 腰整バンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604968Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-10-19 JP JP14509079U patent/JPS604968Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56119424U (ja) | 1981-09-11 |
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