JPS604975Y2 - 加水分解塔 - Google Patents

加水分解塔

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JPS604975Y2
JPS604975Y2 JP1980054056U JP5405680U JPS604975Y2 JP S604975 Y2 JPS604975 Y2 JP S604975Y2 JP 1980054056 U JP1980054056 U JP 1980054056U JP 5405680 U JP5405680 U JP 5405680U JP S604975 Y2 JPS604975 Y2 JP S604975Y2
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JP
Japan
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nozzle
gas
mounting member
tower
uranium hexafluoride
Prior art date
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Expired
Application number
JP1980054056U
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English (en)
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JPS55155842U (ja
Inventor
ロバ−ト・レイ・フラ−
Original Assignee
ウエスチングハウス・エレクトリツク・コーポレーシヨン
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Publication date
Application filed by ウエスチングハウス・エレクトリツク・コーポレーシヨン filed Critical ウエスチングハウス・エレクトリツク・コーポレーシヨン
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Application granted granted Critical
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C01INORGANIC CHEMISTRY
    • C01GCOMPOUNDS CONTAINING METALS NOT COVERED BY SUBCLASSES C01D OR C01F
    • C01G43/00Compounds of uranium
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01JCHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
    • B01J19/00Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
    • B01J19/0006Controlling or regulating processes
    • B01J19/002Avoiding undesirable reactions or side-effects, e.g. avoiding explosions, or improving the yield by suppressing side-reactions

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
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  • Geology (AREA)
  • Inorganic Chemistry (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
  • Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
  • Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は核燃料処理装置に関し、特に、重ウラン酸ア
ンモニウム(ADU)転換工程ラインの装置で使用する
ノズルの改良に関するものである。
ADU転換工程は充填塔を使用し、六フッ化ウラン(u
Fe)を水で加水分解してフッ化水素酸を含有するフッ
化ウラニル溶液を生産し、続いてこの溶液を処理してウ
ランを抽出する。
この種の工程においては、充填塔の頂部から入る水と側
部から入るガスとが混合して溶液を作り、最終的にこの
溶液を充填塔の底部から放出する。
UF6ガスは約64℃(147’F)以下の温度で固化
或は凝固するであろうから、ガスが流れるハウジングに
取り付けたノズルに熱を加えて、装置運転時並びに、特
に、修理又は他の目的の装置停止時のかかる固化を防止
する必要がある。
この目的に使用するガスノズルの一構造例には、中間で
充填塔に取り付けられる一対の同心管がある。
充填塔の外部に位置する内側同心管はLJF′6ガス源
に接続できるようになっており、UF6ガスが内側同心
管を通って充填塔に入りその中の水と混合する。
一対の同心管の間の空間を蒸気が流れ、蒸気はその熱を
伝導により管壁を介してガスに伝え、ガスを確実に流動
状に留めておく助けをする。
充填塔の内部に位置する同心管の部分は充填塔の底部へ
向かって下方に曲がり、同心管を流れるガス及び蒸気の
双方が充填塔の軸心に沿ってノズル端から放出されるよ
うにしている。
このノズル構造で遭遇する主な欠点は、蒸気流の変動に
よって同心管の少しの部分がしばしばガス凝固温度以下
に降下することである。
このため、T−JF6ガスは同心管の長さに沿って種々
の点で、特に出口で凝固又は固化する。
更にLJF6ガス中のフッ化物は、ガスが同心管中の水
分と接触する時に起こる反応時にフッ化水素ガスを生成
する。
このフッ化水素ガスはノズルを非常に腐食するので、パ
イプがステンレス鋼又は他の耐食材料で形成されていて
も予想寿命は約2〜3週間である。
また、ノズルを通る蒸気流速はノズルの状態に依存して
おり、変動は装置で生産される二酸化ウラン粉に有害な
影響を及ぼすと考えられる。
簡単に述べると、上述した先行技術の欠点は、充填塔へ
の結合に適するようになったハウジングを有しそこに通
路を穿孔して供給源から充填塔の中にIJF6ガスの流
れを供給する改良した設計のノズルを提供することによ
って克服できる。
ハウジングは蒸気の通路も備えており、この通路はノズ
ルのハウジングに熱を加えるように働いて、装置の運転
時並びに長い期間にわたる装置の停止時にガスが凝固又
は固化するのを未然に防ぐ比較的高温の領域を造る。
従って、この考案の主な目的は簡単で、経済的で、しか
も通路の閉塞を可能な限り少なくすると共に生産中のウ
ランの不純物汚染に対する寄与を最小にする効果がある
加水分解塔を提供することである。
上記目的からこの考案は、重ウラン酸アンモニウム転換
工程ラインに設けられ、貫流する水に六フッ化ウランが
溶解される加水分解塔であって、貫流する水の中に六フ
ッ化ウランを導入するために該塔はその側部のガス導入
開口に装着されたガスノズル構造体を具え、該ガスノズ
ル構造体の円形ハウジング内にその半径方向に延びるよ
うに設けられた半径方向通路が該ガスノズル構造体のノ
ズル取付部材内に通じると共に、該ノズル取付部材が該
塔の内部へ突出するに十分な長さを有していて、該塔を
貫流する水の中に該半径方向通路を流れる六フッ化ウラ
ンのガスが該ノズル取付部材から直接放出されるものに
おいて、該円形ハウジングは、蓄熱体を形成するに足る
容積の金属製ボデーからなると共に貫流する六フッ化ウ
ランの固化を防止するレベルにその温度を維持する能力
をもつ加熱装置を具えており、該ノズル取付部材は、テ
トラフルオルエチレンからできて該円形ハウジングに着
脱自在に取着されており、該ノズル取付部材内にその軸
方向に延びた六フフ化ウランガスの通路は、該円形ハウ
ジング内にその軸方向に延びた軸穴に整合し、該ノズル
取付部材から離れた方の該軸穴の端部に着脱自在の栓が
装着され、該栓を取り外すと該軸穴の点検と清掃が可能
となり、該塔は、着脱自在の蓋を具えた点検開口を該ガ
ス導入開口の向い側に具え、該ノズル構造体を取り外す
ことなしに該ノズル取付部材への接近と交換が可能とな
っている。
この考案は添付図面に例示したその好適な実施例につい
ての以下の説明から一層容易に明らかとなろう。
第1図は管12を有する加水分解塔10を示し、この管
12はその上端に水の入口14と排気口16とを有する
管12の下端はボルト又はその他の方法で十字接続装置
20に取り付けられるフランジ18を有する。
十字接続装置20の下端は別の管22に固定されており
、管22はその底端に放出口24を有する。
図示しない他の諸部分に連結される液体レベル制御装置
の出口26は加水分解塔中の液体を所望レベルに維持す
ると共に、出口26からポンプ27を経由して頂部にあ
る入口29に到る加水分解塔の液体の一部の再循環に備
えている。
十字接続装置20はそのガス導入開口30に接続装置3
2により接続されたガスノズル28を支持する。
保持装置34はこのガスノズル28を十字接続装置に取
り付ける。
UF6ガス源への接続に適するようになったフランジ付
き管36は十字接続装置へ配送するためUF′6ガスを
ノズル28へ供給する。
一方、蒸気人口52(第3図)は後から十分に説明する
ように蒸気又は他の加熱流体をガスノズルに供給し、同
ノズルを所定温度に維持する。
また、十字接続装置20は、後から説明するノズル取付
部材46への接近と交換がガスノズル28を取り外すこ
となく行なえるように、ガス導入開口30の反対側に点
検開口を有し、この点検開口は着脱自在な蓋、即ち盲フ
ランジ39で閉じである。
第2図及び第3図に示したノズル構造はステンレス製の
概して円形のハウジング40を含み、ハウジング40は
穿孔された軸穴43に入る半径方向通路42を有する。
ステンレス製のフランジ付き管36はハウジングに溶接
されていて液密嵌合を造り、−刃軸穴43にはねじが切
られていて、UF6ガスを十字接続装置20へ供給する
テフロン(テトラフルオルエチレン)酸ノズル取付部材
46を着脱自在に受は入れている。
ノズル取付部材46はハウジング40の軸穴43に整合
する通路44を有する。
通路44はノズル取付部材46に関してはその軸方向に
延び、加水分解塔に関してはその半径方向に延びる。
栓47は、ノズル取付部材46の反対側で軸穴43の端
を閉じており、該栓47を取り外すと、通路に閉塞が起
こった時にノズル中の諸通路の迅速な点検を可能にする
と共に掃除口としての働きをする。
テフロン製ガスケット48がハウジング40の全面に取
り付けられている。
先行技術の構造に固有のガス固化問題を解決するために
、第2図及び第3図に示した連通穿孔50を設けること
によって別の蒸気回路をハウジングに組み込む。
蒸気人口52及び蒸気出口54は蒸気供給源への結合に
適するようになった接手を受は入れるため連通穿孔より
大きく穿孔されている。
これ等の穿孔は蒸気供給源と共に閉回路の中にあり、そ
こに流入する蒸気は工程の蒸気の中に入らない。
蒸気はこれ等の穿孔を通る時に伝導により周囲のノズル
ハウジングに熱を与えて、ハウジング温度を、通路42
を貫流するUF6ガスの固化又は凝固温度より高いレベ
ルに維持する。
この構造により得られる利点は、蒸気回路が工程とは全
く独立しており且つノズルハウジングを所望温度に維持
するのに蒸気源だけが必要であるので、LF、ガスがノ
ズルを閉塞する心配なしに加水分解塔を長い時間停止し
ておけることである。
また、工程から蒸気流が独立しているため、工程に悪影
響を及ぼす蒸気並びにそこに恐らく含まれる不純物の侵
入がない。
作動の際、蒸気入口52に導入された蒸気は出口54か
ら出る前に穿孔50を通る閉ループの中を流れる。
穿孔の通過時、蒸気は大きな蓄熱体として働く金属製ボ
デーからなるノズルハウジング40に熱を与え、この蒸
気の流れはハウジング温度が64℃(147’F)以上
に上昇するまで持続する。
前述したように、UF、ガスは64°C(147°F)
以下の温度で凝固又は固化する。
しかし、ノズルハウジング全体が64℃(14’7’F
)以上の温度であるから、UF′6ガスの凝固は起こら
ない。
水が入口14から導入され管12を通って十字接続装置
20に流入する時、出口49を通って流れるUF6ガス
と水が接触して速やかに混合し、フッ化水素酸を含有す
るフッ化ウラニル溶液を生産する。
この溶液は加水分解塔の放出口24から放出され、次の
処理を行なう処理装置の他の部分に供給される。
何らかの理由で処理装置を停止したい場合には、穿孔5
0を通る蒸気の流れを続けてノズルハウジングを64℃
(147°F)以上の温度に維持する。
このように維持することにより、通路42、軸穴43或
は通路44に含まれた残留ガスは固化せず、また、ノズ
ルハウジング全体にわたりこうして維持された通路はそ
こを通る次のガス流の準備ができている。
ここに記載したノズルの有効性は先行技術の構造で得ら
れるものよりかなり大きい。
転換工程ライン全体の運転過程中に、この考案が開発さ
れる前の18ケ月間に加水分解塔が運転されていないの
は75時間であった。
この停止時間は、ノズルが作動しているところの腐食性
雰囲気に起因する先行技術のノズルの極端な劣化と、二
つの同心管の間の空間における蒸気流が転換工程ライン
運転中に変化するためのノズルの閉塞とに帰するもので
あった。
ここに記載したノズルを取付は後、約7ケ月にわたって
転換工程ラインの停止がなかった。
運転上のこの著しい改良はUF6ガスを予め設定した温
度に維持するのに用いた方法に帰することができる。
工程のガス流とは完全に別の回路のノズルハウジングに
蒸気を通すことによって、管の腐食から不純物が工程の
ガス流に入る可能性を排除する。
また、ノズルハウジングを一部レベル及び精確な温度に
維持可能であり、これはノズルにおけるガスの閉塞可能
性を完全に排除した。
また、工程の温度変動が減少することが分かった。
【図面の簡単な説明】
第1図は改良した構造のノズルを含む加水分解塔を一部
断面で示す図、第2図はこの考案の改良ノズルを一部断
面で示す図、第3図は第2図に示したノズルの側面図で
ある。 図中、10は加水分解塔、28はガスノズル、30はガ
ス導入開口、39は蓋、40はハウジング、43はハウ
ジングの軸穴、44はノズル取付部材の通路、46はノ
ズル取付部材、50は加熱装置(連通穿孔)である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 重ウラン酸アンモニウム転換工程ラインに設けられ、貫
    流する水に六フッ化ウランが溶解される加水分解塔であ
    って、貫流する水の中に六フッ化ウランを導入するため
    に該塔はその側部のガス導入開口に装着されたガスノズ
    ル構造体を具え、該ガスノズル構造体の円形ハウジング
    にその半径方向に延びるように設けられた半径方向通路
    が該ガスノズル構造体のノズル取付部材内に通じると共
    に、該ノズル取付部材が該塔の内部へ突出するに十分な
    長さを有していて、該塔を貫流する水の中に該半径方向
    通路を流れる六フッ化ウランのガスが該ノズル取付部材
    から直接放出されるものにおいて、該円形ハウジングは
    、蓄熱体を形成するに足る容積の金属製ボデーからなる
    と共に貫流する六フッ化ウランの固化を防止するレベル
    にその温度を維持する能力をもつ加熱装置を具えており
    、該ノズル取付部材は、テトラフルオルエチレンからで
    きて該円形ハウジングに着脱自在に取着されており、該
    ノズル取付部材内にその軸方向に延びた六フッ化ウラン
    ガスの通路は、該円形ハウジング内にその軸方向に延び
    た軸穴に整合し、該ノズル取付部材から離れた方の該軸
    穴の端部に着脱自在の栓が装着され、該栓を取り外すと
    該軸穴の点検と清掃が可能となり、該塔は、着脱自在の
    蓋を具えた点検開口を該ガス導入開口の向い側に具え、
    該ノズル構造体を取り外すことなしに該ノズル取付部材
    への接近と交換が可能となっている加水分解塔。
JP1980054056U 1976-06-29 1980-04-22 加水分解塔 Expired JPS604975Y2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US701069 1976-06-29
US05/701,069 US4126420A (en) 1976-06-29 1976-06-29 Hydrolysis column for an ammonium diuranate conversion line processing system

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS55155842U JPS55155842U (ja) 1980-11-10
JPS604975Y2 true JPS604975Y2 (ja) 1985-02-15

Family

ID=24815955

Family Applications (2)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7622377A Pending JPS533997A (en) 1976-06-29 1977-06-28 Hydrolysis tower
JP1980054056U Expired JPS604975Y2 (ja) 1976-06-29 1980-04-22 加水分解塔

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JP7622377A Pending JPS533997A (en) 1976-06-29 1977-06-28 Hydrolysis tower

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JP (2) JPS533997A (ja)
ES (1) ES459174A1 (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
JPS533997A (en) 1978-01-14
US4126420A (en) 1978-11-21
ES459174A1 (es) 1979-02-01
JPS55155842U (ja) 1980-11-10

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