JPS6050007A - ペダル駆動式水陸両用船 - Google Patents
ペダル駆動式水陸両用船Info
- Publication number
- JPS6050007A JPS6050007A JP59013190A JP1319084A JPS6050007A JP S6050007 A JPS6050007 A JP S6050007A JP 59013190 A JP59013190 A JP 59013190A JP 1319084 A JP1319084 A JP 1319084A JP S6050007 A JPS6050007 A JP S6050007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedal
- driven
- hull
- amphibious
- ship
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60F—VEHICLES FOR USE BOTH ON RAIL AND ON ROAD; VEHICLES CAPABLE OF TRAVELLING IN OR ON DIFFERENT MEDIA, e.g. AMPHIBIOUS VEHICLES
- B60F3/00—Amphibious vehicles, i.e. vehicles capable of travelling both on land and on water; Land vehicles capable of travelling under water
- B60F3/0061—Amphibious vehicles specially adapted for particular purposes or of a particular type
- B60F3/0069—Recreational amphibious vehicles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60F—VEHICLES FOR USE BOTH ON RAIL AND ON ROAD; VEHICLES CAPABLE OF TRAVELLING IN OR ON DIFFERENT MEDIA, e.g. AMPHIBIOUS VEHICLES
- B60F3/00—Amphibious vehicles, i.e. vehicles capable of travelling both on land and on water; Land vehicles capable of travelling under water
- B60F3/0007—Arrangement of propulsion or steering means on amphibious vehicles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Y—INDEXING SCHEME RELATING TO ASPECTS CROSS-CUTTING VEHICLE TECHNOLOGY
- B60Y2200/00—Type of vehicle
- B60Y2200/40—Special vehicles
- B60Y2200/42—Amphibious vehicles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H16/00—Marine propulsion by muscle power
- B63H16/08—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort
- B63H16/20—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using rotary cranking arm
- B63H2016/202—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using rotary cranking arm specially adapted or arranged for being actuated by the feet of the user, e.g. using bicycle-like pedals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は揮発油やiu気を利用しないで姻救個のギヤ2
設けてペダルを踏む力をスクリュープロペラと共に後輪
へ伝達駆動することVてよって、水上巡航と水際(地上
)の走行を兼ねることかでさるように構成されたペダル
Iハ動式水陸両用船に関する。
設けてペダルを踏む力をスクリュープロペラと共に後輪
へ伝達駆動することVてよって、水上巡航と水際(地上
)の走行を兼ねることかでさるように構成されたペダル
Iハ動式水陸両用船に関する。
本発明によるペダル駆動式水陸両用船は、轟々しい騒音
を出す動力船とは対照的に、ペダルを踏む力でもって作
動するようになった機構を備えて、ペダルで駆動したり
帆をもって推進したりすることができるので、遊園地に
おいて静かな雰囲気を生かすことができるものである。
を出す動力船とは対照的に、ペダルを踏む力でもって作
動するようになった機構を備えて、ペダルで駆動したり
帆をもって推進したりすることができるので、遊園地に
おいて静かな雰囲気を生かすことができるものである。
本発明のペダル!柩動式水陸両用船は二人がペダルを踏
むように設計されているが、前位1dのスプロケットと
連結された後位置の左1111スプロケツトがフリーホ
イールとなっているので、後位置の搭乗者単独でも運転
ができるようになってAる。
むように設計されているが、前位1dのスプロケットと
連結された後位置の左1111スプロケツトがフリーホ
イールとなっているので、後位置の搭乗者単独でも運転
ができるようになってAる。
したがって、本発明のペダル駆動式水陸両用船を利用す
れば、湖や海の水辺において静かな雰囲気でスポーツお
よび娯楽を楽しむことができる。
れば、湖や海の水辺において静かな雰囲気でスポーツお
よび娯楽を楽しむことができる。
したがって、本発明のペダル駆動式水陸両用船は部会や
田舎に住んでいる各種の人達がペダルを踏む力を利用し
たスクリュープロペラ推進−? /l ツカを利用した
帆を用いて水際と水上において楽しむことができる。
田舎に住んでいる各種の人達がペダルを踏む力を利用し
たスクリュープロペラ推進−? /l ツカを利用した
帆を用いて水際と水上において楽しむことができる。
本発明によるペダル駆動式水陸両用船にはスクリュープ
ロペラと、四つの車輪とが設けられ、これら車輪のうち
二つの後輪は駆動用であシ、その他の二つの前輪は操向
用であシ、前輪操向ハンドルステムに設けられた突出部
分には帆柱が立てられ、そこには帆が掲げられるように
なっている。
ロペラと、四つの車輪とが設けられ、これら車輪のうち
二つの後輪は駆動用であシ、その他の二つの前輪は操向
用であシ、前輪操向ハンドルステムに設けられた突出部
分には帆柱が立てられ、そこには帆が掲げられるように
なっている。
本発明のペダル駆動式水陸両用船は軽い船体がらなり、
そこにはスクリュープロペラ、複d 1llA (Dギ
ヤを備えたギヤボックス、二つのチェーン、二対のクラ
ンクペダル、および四つのスプロケットが設けられてい
て、スプロケットのうちの一つはギヤボックスに、二つ
は後席のペダルベースに、そして残りの一つは、前席の
ペダルベースにそれぞれ配資され、船首部には帆が装置
される。
そこにはスクリュープロペラ、複d 1llA (Dギ
ヤを備えたギヤボックス、二つのチェーン、二対のクラ
ンクペダル、および四つのスプロケットが設けられてい
て、スプロケットのうちの一つはギヤボックスに、二つ
は後席のペダルベースに、そして残りの一つは、前席の
ペダルベースにそれぞれ配資され、船首部には帆が装置
される。
y、 りIJユニーロペラはベベルギヤ装置のビニオン
軸の端部に装着され、ペダルを踏む力によって回転する
ようになっている。
軸の端部に装着され、ペダルを踏む力によって回転する
ようになっている。
本発明の好ましい実施例にあっては、ギヤ柚は船体の両
側に延び、その両端に、鳴動車輪が装着され、ビニオン
軸は船舶用ベアリングに護持され、その端部にはスクリ
ュープロペラが取付けられる。
側に延び、その両端に、鳴動車輪が装着され、ビニオン
軸は船舶用ベアリングに護持され、その端部にはスクリ
ュープロペラが取付けられる。
ペダルを踏む力がチェーンとスプロケットとによってベ
ベルギヤ装置に伝達され、これによりスクリュープロに
うと駆動車輪とが共に回転運動をなすことになるので、
船体は水際において走行することもできるし、また水上
においてはスクリュープロペラの回転によって、水上巡
航することもできる。
ベルギヤ装置に伝達され、これによりスクリュープロに
うと駆動車輪とが共に回転運動をなすことになるので、
船体は水際において走行することもできるし、また水上
においてはスクリュープロペラの回転によって、水上巡
航することもできる。
さらに、船体の安定を得るために、船体の底面には安定
板が突設され、安定板の上部は船体の内部の中火で円筒
状のポストに装着される。
板が突設され、安定板の上部は船体の内部の中火で円筒
状のポストに装着される。
船体の安定性を増強するために、船体の内部の周縁部に
は空気タンクが設置され、これによりデートの沈没が防
止されるようになっている。
は空気タンクが設置され、これによりデートの沈没が防
止されるようになっている。
した力ぶって、本発明のペダル推進式水陸両用船によれ
ば、楽しい運動を満喫しながら湖や海において静かな休
憩を楽しむことができる。
ば、楽しい運動を満喫しながら湖や海において静かな休
憩を楽しむことができる。
以下、本発明の一実施例について添付図面を参照して詳
しく説゛明することにする。
しく説゛明することにする。
本発明の好ましい実施例では、イダル推進式水陸両用船
は前後に二人が乗って推進し得るようになった新株な構
造になっている。
は前後に二人が乗って推進し得るようになった新株な構
造になっている。
即ち、本発明の綬ダル駆動式水陸両用船においては、船
体内部の周縁に沿って空気タンクを設置した比較的軽い
船体に二つのペダルスタンドと、これらペダルスタンド
に関連した駆動チェーンおよびスプロケットとが設置さ
れ、スプロケットのウチの一つはギヤデツクスのギヤ駆
動軸に、またそのウチの二つは後席のペダルスタンドに
、そして残りの一つは前席のペダルスタンドに装着すれ
、−人ま・たは二人が搭乗して被ダルの回転運動を駆動
チェーンでもってベベルギヤ装置に伝達して、スクリュ
ープロペラと二つの駆動車輪とを同時に駆動し、これに
よって水際での走行や水上での巡航が行なわれるように
なっている。
体内部の周縁に沿って空気タンクを設置した比較的軽い
船体に二つのペダルスタンドと、これらペダルスタンド
に関連した駆動チェーンおよびスプロケットとが設置さ
れ、スプロケットのウチの一つはギヤデツクスのギヤ駆
動軸に、またそのウチの二つは後席のペダルスタンドに
、そして残りの一つは前席のペダルスタンドに装着すれ
、−人ま・たは二人が搭乗して被ダルの回転運動を駆動
チェーンでもってベベルギヤ装置に伝達して、スクリュ
ープロペラと二つの駆動車輪とを同時に駆動し、これに
よって水際での走行や水上での巡航が行なわれるように
なっている。
本発ψ]において、帆を装着してもよく、この場合ペダ
ルによる推進を風の力推進に切換えることができる。
ルによる推進を風の力推進に切換えることができる。
第1図および第2図を参照すると、そこには本発明によ
るペダル推進式水陸両用船の全体的な構造が例示的に図
示されている。
るペダル推進式水陸両用船の全体的な構造が例示的に図
示されている。
本発明I′i軽い船体1からなり、そこには二つのペダ
ルスタンドが隔設され、一方のペダルスタンドは船灯側
に配置され、また他方のペダルスタンドは船尾側に1己
f&される。これらペダルスタンドには左1則チェーン
2が設けられ、このペダルチェーン2は、二人の塔乗者
がペダル4を一致して駆動し得るように同一直径のスプ
ロケット3に係合される。
ルスタンドが隔設され、一方のペダルスタンドは船灯側
に配置され、また他方のペダルスタンドは船尾側に1己
f&される。これらペダルスタンドには左1則チェーン
2が設けられ、このペダルチェーン2は、二人の塔乗者
がペダル4を一致して駆動し得るように同一直径のスプ
ロケット3に係合される。
一人の塔乗者により駆動が行なわれる場合には、船尾の
ペダルスタンドに設けられたスプロケット3がフリーホ
イルとなっているので、左側のチェーン2は作動されな
い。
ペダルスタンドに設けられたスプロケット3がフリーホ
イルとなっているので、左側のチェーン2は作動されな
い。
スプロケット6に係合された右側チェーンは小径のスプ
ロケット7に連結され、このスプロケット7は、ギヤ9
とビニオン10とから構成さ、れたヘヘルギャ装舘を収
容するギヤデツクスのギヤ軸11に上収伺けられる。
ロケット7に連結され、このスプロケット7は、ギヤ9
とビニオン10とから構成さ、れたヘヘルギャ装舘を収
容するギヤデツクスのギヤ軸11に上収伺けられる。
第5図および第6図に図示するように、ギヤ軸110両
端には駆動車輪12が装着され、またビニオン軸18は
船舶用ベアリング14.!ニーM止ベアリングハウジン
グ21とを貫通して方向舵22に向い合うように船体の
夕LMに延び、その端部にはスクリューゾロベラ15が
装着される。
端には駆動車輪12が装着され、またビニオン軸18は
船舶用ベアリング14.!ニーM止ベアリングハウジン
グ21とを貫通して方向舵22に向い合うように船体の
夕LMに延び、その端部にはスクリューゾロベラ15が
装着される。
ギヤ1IIII]11にはゴムシール16が設けられ、
またねじ込みシールキャップ18とともにプンング17
も設けら九る。
またねじ込みシールキャップ18とともにプンング17
も設けら九る。
二つの前車輪19は長く延びたノンドル20によって操
作され、ハンドル20には第1図において破線でもって
図示するような帆34を固定するための帆柱のスタンド
23が設けられる。
作され、ハンドル20には第1図において破線でもって
図示するような帆34を固定するための帆柱のスタンド
23が設けられる。
四つの車輪で水際を走行する場合には、操向ハンドル2
0により操向操作が行なわれ、操行ノンドル20は屈曲
自在のジヨイント24によって直角に折曲げることがで
き、またt呆持アーム25((よってアンカーボルト2
Gに固定はれるようになっている。
0により操向操作が行なわれ、操行ノンドル20は屈曲
自在のジヨイント24によって直角に折曲げることがで
き、またt呆持アーム25((よってアンカーボルト2
Gに固定はれるようになっている。
一方、船体が一旦水上に浮かべられた場合には、操向ハ
ンドル20をジヨイント24でもって直線状シて、&[
了−ム26f:アンカーボルト26に固定することによ
って、前車輪19は船体のデツキの高さと同じレベルま
で持上げられる。
ンドル20をジヨイント24でもって直線状シて、&[
了−ム26f:アンカーボルト26に固定することによ
って、前車輪19は船体のデツキの高さと同じレベルま
で持上げられる。
また、水上での安定性を祷るために、船体には安定板2
7が設けられ、この安定板27は長円筒形のポストすな
わち安定板ホルダー28を介して船体の中央底面の外部
へ突設される。
7が設けられ、この安定板27は長円筒形のポストすな
わち安定板ホルダー28を介して船体の中央底面の外部
へ突設される。
方向舵22は、検問)・ンドル29を操作することによ
って、すなわちデツキのII!d縁部に設けられた1−
リ31に沿って走行するワイヤー30によって操向され
る。
って、すなわちデツキのII!d縁部に設けられた1−
リ31に沿って走行するワイヤー30によって操向され
る。
波止場に到着した場合には、四つの車輪が地面に接地さ
せられる。
せられる。
後席32の塔乗者は操向ノンドル29の操作を受持って
方向舵22の制御を行ない、まだ前席33の塔乗者は操
向ハンドル20の操作を受持って前車輪の制御を行なう
。
方向舵22の制御を行ない、まだ前席33の塔乗者は操
向ハンドル20の操作を受持って前車輪の制御を行なう
。
船体が水上において充分な深さのところに至った場合に
は、ジヨイント24でもって操向ハンドル20を直線状
に延ばして、前車輪19をデツキと同じ高さまで持上げ
、操向ポストから分岐した保持アーム25をアンカー?
ルト26に固定する。
は、ジヨイント24でもって操向ハンドル20を直線状
に延ばして、前車輪19をデツキと同じ高さまで持上げ
、操向ポストから分岐した保持アーム25をアンカー?
ルト26に固定する。
船体がさらに凍いところに行った場合には、安定性を保
つために長円筒形の安定板27を船体の底面の下に突出
させる。
つために長円筒形の安定板27を船体の底面の下に突出
させる。
本発明の好ましい実施例としては、各部品等の規格を次
のように設定し得る。
のように設定し得る。
即ち、左側に配置された二つのスプロケット3と右側の
スプロケット6とは、同一の大きさにし、一方ギヤはツ
クス8に配置されたスプロケット7ペルギヤ装置のギヤ
の歯数を59個、ピニオンの歯数を12個とした場合に
は、ペダルを1秒間で一回転させることにより、スクリ
ュープロペラの回転速度として、約90 Q rpmが
得られることになる。
スプロケット6とは、同一の大きさにし、一方ギヤはツ
クス8に配置されたスプロケット7ペルギヤ装置のギヤ
の歯数を59個、ピニオンの歯数を12個とした場合に
は、ペダルを1秒間で一回転させることにより、スクリ
ュープロペラの回転速度として、約90 Q rpmが
得られることになる。
塔乗者が800ないし900 romの回転連間を得る
ようにペダルを続けて踏めば、水面上において1時間当
り約4マイルすなわち約7にmの推進を得ることができ
る。
ようにペダルを続けて踏めば、水面上において1時間当
り約4マイルすなわち約7にmの推進を得ることができ
る。
本発明によれば、市場へ供給する場合には、要請に従っ
て車輪を取付けてもよく、また取付けなくてもよい。
て車輪を取付けてもよく、また取付けなくてもよい。
以上述べたように、本発明のペダル駆動式水陸両用船に
よれば、揮発油や透気を利用動力として使用せず、搭乗
車のペダルを踏む力を利用して水面を推進したシ、また
四つの車輪を用いて水際で走向したシすることができる
とともに2騒音の無い楽しい運動と娯楽とを満喫するこ
とができる・
よれば、揮発油や透気を利用動力として使用せず、搭乗
車のペダルを踏む力を利用して水面を推進したシ、また
四つの車輪を用いて水際で走向したシすることができる
とともに2騒音の無い楽しい運動と娯楽とを満喫するこ
とができる・
第1図は本発明の一実施例を示す・側面図、第2図は第
1図の平面図、 第3図は第1図の背面図、 第4図は第1図の正面図、 第5図は本発明の要部を示す拡大部分断面図、第6図は
第5図の平面図。 符号 1・・・船体、2.5・・・チェーン、3.6.7・・
・スプロケット、4・・・ペダル、8−・・ギヤがツク
ス、19−・・前車輪、20.29・・・操向ハンドル
、22・・・方向舵、23−・・帆スタンド、24・・
・ジヨイント、25・・・保持アーム、26・・・アン
カーデルト、27・・・安定板、28・・・ホルダー、
30・・・ワイヤー、31・・・プーリ、32・・・帆
1図の平面図、 第3図は第1図の背面図、 第4図は第1図の正面図、 第5図は本発明の要部を示す拡大部分断面図、第6図は
第5図の平面図。 符号 1・・・船体、2.5・・・チェーン、3.6.7・・
・スプロケット、4・・・ペダル、8−・・ギヤがツク
ス、19−・・前車輪、20.29・・・操向ハンドル
、22・・・方向舵、23−・・帆スタンド、24・・
・ジヨイント、25・・・保持アーム、26・・・アン
カーデルト、27・・・安定板、28・・・ホルダー、
30・・・ワイヤー、31・・・プーリ、32・・・帆
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [11周縁部に空気タンクを設けた軽い船体と、船体内
に固定されたイダル装肯と、ペダルスタンドに装着され
、チェーンとスプロケットとに連結され、入力をもって
回転運動を生ずるようにして推進するようにした一対の
ペダルと、ペダルを踏む力を均一に配して、スクリュー
プロペラと車輪とを駆動させるための手段とよりなり、
水上推進を促進するための水かきが車輪に設けられてい
るペダル扇動式水陸両用船。 (2) 前記第1項に記載のペダル駆動式水陸両用船に
おいて、駆動チェーンでもって連結された複数のスプロ
ケットが設けられ、そのうちの6つは大きさと直径が同
一であり、ギアはツクスのスプロケットが前記3つのス
プロケットより小さく、これにより回転比が増加させら
れていることを特徴とするペダル駆動式水陸両用船。 (3) 前記第1項に記載のペダル駆動式水陸両用船に
お−て、前輪を制御して所定の方向に操向できるように
なった操向ハンドルが設けられ、操向ハンドルはジヨイ
ントでもって折曲げでき、しかも二つの延長アームによ
ってアンカ&ルトに固定でき、これにより前車輪を水面
上に持ち上げ、水の抵抗を避は得るようになっているこ
とを特徴とするペダル駆動式水陸両用船。 (4) 前記第1項に記載のペダル駆動式水陸両用船に
おいて、操向ハンドル上に帆柱スタンドが突設され、帆
が船首のアンカー昶ルトにロープでもって結東されるよ
うになっていることを特徴とするペダル駆動式水陸両用
船。 (5) 前記第1項に記載のペダル脇動式水陸両用船に
おいて、船体の中央から海底に突出する安定板が設けら
れ、その上部が長円筒形のホルダーでもって保持されて
いることを特徴とするペダル駆動式水陸両用船。 (6) 前記第1項に記載のペダル駆動式水陸両用船に
おいて、ノーりを介して走行するワイヤーに連結された
操向ハンドルによって操作されるようになった方向舵が
設けられていることを特徴とするペダル駆動式水陸両用
船。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/524,355 US4533330A (en) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | Pedal powered sailboat |
| US524355 | 1983-08-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050007A true JPS6050007A (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=24088853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013190A Pending JPS6050007A (ja) | 1983-08-18 | 1984-01-27 | ペダル駆動式水陸両用船 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4533330A (ja) |
| JP (1) | JPS6050007A (ja) |
| KR (1) | KR850002430A (ja) |
| AU (1) | AU3194384A (ja) |
| DE (1) | DE3430392A1 (ja) |
| FR (1) | FR2550734A1 (ja) |
| GB (1) | GB2145039A (ja) |
| IT (1) | IT1175594B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024003426A (ja) * | 2022-06-27 | 2024-01-15 | ヤマハ発動機株式会社 | 救難艇 |
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