JPS60500228A - 音響発生装置 - Google Patents
音響発生装置Info
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- JPS60500228A JPS60500228A JP84500038A JP50003884A JPS60500228A JP S60500228 A JPS60500228 A JP S60500228A JP 84500038 A JP84500038 A JP 84500038A JP 50003884 A JP50003884 A JP 50003884A JP S60500228 A JPS60500228 A JP S60500228A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
音響発生装置
本発明は映像を音響へ変換することを含む音響発生方法および装置に関し、少な
くとも一つの動いている対象を含んでいる映像を解析し、そしてこの解析から音
楽音を発生させることを可能とするものである。
本発明はこのように、
動いている対象を舎兄でいる映像を観察することと、該対象の移動の間変化する
、該映像の少なくとも二つのパラメータを表す映像信号を発生させることと、該
映像信号から音響制御信号を発生させ、そして発生した音響の少なくとも二つの
異なるパラメータの変化を制御するため前記音響制御信号を利用することによっ
て音響合成を達成することより実質的になることを特徴とする音響合成方法に関
する。
本発明はまた、動いている対象を含んでいる映像を観察しそして該対象の移動の
間変化する該映像の少なくとも二つのパラメータを表す映像信号を発生するため
の第1の手段と、前記11!lla像信号から音響制御信号を発生しそして発生
される音響の少な(とも二つの異なるパラメータの変化を制御するため前記音響
制御信号を利用することによって音響合成を達成するための第2の手段よりなる
音響発生装置をその目的とする。
このタイプの装置において、第1の手段は、有利、に、は・映、像信号を発生さ
せるだめのビデオ信号ゼネレータよりなること、ができる2゜゛さらに、第2の
手段は、有利には音の高低、音質、その強度、尋して多分音の継続頻度もしくは
その持続時間、またはこれらパラメータの任意の組合せから選ばれた音響パラメ
ータを制御するように設計することができる。
フランス特許第2.057.645号に記載されているように、例えば音声コン
トロールによって作動されるノイスまたは音響合成装置や、またはフランス特許
第2,226,092号に記載されているような音響シンセサイザーの制御信号
を発生するために音響アナライザーを使用する装置を構成するこ止は事実既知で
ある。またフランス特許第2゜206、030号には、音響発生を人のエネルギ
ー移動の影響に服せしめるシステムが開示されている。しかしながらこれら文献
の一つとして、ビデオ信号発生のための映像をこれら信号を変換した後に音響シ
ンセサイザーを制御する目的で使用することに関していない。運動はどの公知技
術でも実際に処理できないが、本発明は映像の解析を音響合成に使用する可能性
を提供し、そのため例えばダン号−または人々の群の手、体その田の任意の特定
の運動によって影響されることができるから、本発明によってこれが可能になる
。さらに詳細な映像解析を基にして、それ自体既知の音の物理的パラメータと音
質との間の関係を利用することにより、音響合成における多数の重要なパラメー
タを制御可能であることが認識されるであろう。
特定の実施態様において、本発明は少なくとも一つのビデオ信号ゼーネレーター
と、もしビデオ信号がすてにデジタルでなカナれ、ばアナログ、からデジタル、
変貌墨出1、−デーシタ、ルイEと゛デ第1信号をPバラメー・り・を表す・′
信号、の世6数p・へ変1換するための手段、と、パラメータの数−に等1し山
・)撒(のアナログ勿)らデ・シタル菱簑箸0セッ上、とへP値号俺そ0聞力が
ラウドスピーカ−へ接続されている音響シンセサイザーの入力の第2の複数qへ
接続するためのマトリックスとよりなる、ビデオ信号を音響信号へ変換す為ため
の装置を使用することを含む。
本発明の他の特徴および利益は、添付図面を参照した以下の説明の追求からもっ
と明らかになるであろう。図面において、第1図は該装置の構成要素の概略図で
ある。
第2図は装置内で使用するために映像から抽出することができるパラメータの例
である。
第3図は、第1図の装置に使用されるビデオ信号を複数の信号へ変換するための
手段の概略図である。
第4図は、映像解析のフローチャートである。
第5図は、この場合は結線論理に構成した第3図のインターフェースの変形を図
示する。
第1図は本発明による装置を図示し、Iは後で明らかになるように、〜または二
辺上の白黒もしくはカラービデオカメラ、ビデオテープレコーダー、ビデオディ
スクまたは任意の他の手段によって構成し得るビデオ信号ゼネレーターを指す。
ビデオディスクの場合を除いて、手段1によって送出されるビデオ信号は通常デ
ジタル形ではない。ゼ名レーター出力11から、従ってビデオ信号はアナログか
らデシクル変換器2 (入力20)へ供給され、アナログ信号をデジタル信号へ
変換し、その出力21から後で記載するようにマイクロプロセッサ−装置または
結線論理によって構成することができろインタフェース30入力30へ伝送され
る。ビデオ信号が始めからデジタル形で発生するのであれば、それはインターフ
ェース3へ直接受は入れられる。インターフェースのP出力の複数pはまたPデ
ジタルから一アサ゛ログ・変復器へ:供1給゛シ5、該変4換′器のIPj出ガ
は轡萩71トリックス5へ接続され、そのため−アナlログ変膜器4・のP]比
出力アーナログ音響シンセサイザー6の入力へ接続された出力の複数qを形成す
るように転換することが可能であり、該シンセサイザーの単一出力はラウドスピ
ーカ−7へ接続される。
シンセサイザー6は緊張下にある十分な数の入力を持たなければならない。少な
くとも、音の高低を規定するシンセサイザー回路上の作用を発生するための第1
の入力61と、音響の音質および従って音響に含まれる和音の数を規定するシン
セサイザー回路上の作用を発生するための第2の入力62と、音の強度を規制す
るシンセサイザー回路上の作用を発生するための第3の入力63と、音符の継続
の頻度を規制するシンセサイザー回路上の作用を発生するための第4の入力64
と、前記音符の持続時間を規制するシンセサイザー回路上の作用を発注するため
の図示しない第5の入力65とを制御する能力を持つことが望ましい。音響シン
セサイザーがビブラート、ゆがみ、再反ツ、戻口等の特別の効果のだめの電圧制
御の可能性を提供する場合は、特別効果を制御するための入力へ接続を提供する
ことが可能である。
従って接続マトリックス5は、変換器4の出力のある数pから出発してシンセサ
イザー6のqの出力を制御することを可能とする。
このマトリックスは、P信号をQ信号に変換するためにP信号を組み合わしるこ
とか可能な任意の装置によって容易に構成することができる。この接続マトリッ
クスは熟練した当業者には明らかであり、出力および入力を相互に接続すること
ができるプラグイン端子によって簡単に構成し得る。
インターフェース3は、デジタル化したビデオ信号をシンセサイザーを制御する
ために使用されるP信号へ変換する主要機能を有する。映像のPパラメータの選
択例か第2図に与えられている。フレームCはテレヒセノトのスクリーンか、ま
たは映像をフィルムへ取るカメラの視野ファインダーを表す。各フィールド走査
の間、対象はその寸法x、yにより、そしてフレームの一角に選定された原点0
に関するその位置X、Yによって規定され、表されることができる。映像はステ
ージ上で動いているダンサ−の映像であることができ、そしてその運動はバラメ
ークX、Y、x、 yの変化によって表される。もしシンセサイザーを制御する
ため多数の信号を持つことを望むならば、パラメータの変化速度および加速度を
表す信号を使用することができる。このようにしてパラメータx、y、x′、y
゛。
×”、y”、 X、 Y、 X’、 Y”、X”、\′”を表す信号が得られる
。
プログラム化された論理におけるインターフェースの構成が第3図に示されてい
る。
同期信号のための抽出モジュール38はビデオ信号をデシクル化すべきビデオ信
号と、ラインおよびフィールド同期信号を送出する。
実際量も簡単な例においては、変換器2はビデオ信号を単一ビットにコード化す
る。アナログからデジタル変換器2の出力は、インターフェース30の入力30
5へ16ビノトワードを送るクロック102 (ライン同期信号に依存して制御
される)によって制御される直並列変換器101の入力301へ接続される。
ラインおよびフィールド同期イ善号は302および303へ接続され、そしてイ
ンターフェース39の装置状態の“1゛ヘセソトする。
それらはプログラムの実行をラインおよびフィールド走査と同期化することを可
能にし、これはシステムの作動をリアルタイムに許容するために重要である。イ
ンターフェース39とマイクロプロセンサークハス33はこのインターフェース
をマイクロプロセッサ−31へ接続する。アドレスバス35および制御バス35
もインターフユース39をマイクロプロセッサ−へ接続する。マイクロプロセッ
サ−31は、アドレスバス34、データバス33.制御ハス35を介して305
へ到達するデシクルデータを処理するためのプログラムを収容しているメモリ3
2へ接続される。
入力/出力インターフェース39は、その出力においてデジタル化されたビデオ
信号の処理によって得られるPワードをp出力3゜4を介してPデジタルからア
ナログ変換器4へ送出する。
操作中、マイクロプロセッサ−は第4図のフローチャートを参照して鮮−7〈説
明されろ以下の態様で操作するためにプログラムされている。
第1のステップもしくはワード処理ステップにおいて、直並列変換器101が一
つの完全ワードに対応する16ビツトをロードされた時、インターフェース30
は“完全ワード”指示を送出し、そしてマイクロプロセッサ−は該ワードを内部
レジスタヘロードし、そしてフィルタリング操作を実行した後該ワード中の状態
“1°゛にあるビットの位置を検出する。
任意であるフィルタリング操作の目的は、0がら1への転移があらかじめ定めた
数の“1”が通過した後のみに生起し、そしてlがらOへの転移があらかじめ定
めた数の“0” (この数がフィルタリング累乗を決定するであろう)が通過し
た後のみに生起することを決定することによって寄生輝度からの自由を確保する
ことにあり、これは実質上転移か処理前にある程度の安定性をもつべきとの要求
を構成する。
もし0から1または1から0への転移が該ワード中に検出されれば、マイクロプ
ロセンサーはその位置(xminまたはx max )を計算し、この情報をメ
モリ中に記憶し、インターフェース中のライン同期に相当する状態のデバイス(
ラインパルス期間中1にあるヒント)を検索し、そしてもし後者が0にあれば、
同し操作を反復する前に次の完全ワードに関する指示を持つ。
第1のステップが終了し、1ラインの構成ワードのすべてが処理された時、マイ
クロプロセッサ−は、処理されるラインnに関するデータ、x min および
x max を、メモリに含まれそして先行のラインn−1の処理から得たデー
タx minおよびX maxと比較することにより、第2のステップもしくは
ライン処理ステップを実行する。マイクロプロセッサ−はメモリ中にx min
テーデー最低値およびx maxデータの最高値のみを保持し、その結果、ライ
ンのすへてか処理された時、メモリ中にはフィールド′l中の対象の位置の×の
極限値(x minフィールドi、 x maxフィールドi)のみが残るであ
ろう。
この第2の処理ステップの間、マイクロプロセッサ−はまた処理されたラインの
階数がフィルタリング後YminまはたY maxに相当するかとうかを決定す
る。このフィルタリング操作中、以後のラインのあらかしめ定めた数が” 1
” (Y m1n)を含むならばそのラインは“1゛のみを含むとの決定か行わ
れる。同様に、あるラインかもはや“1 ”を含まないとの決定は、後続のあら
かじめ定めた数のラインが“1 ” (Y max)を含まないときのみになさ
れる。
次にマイクロプロセッサ−はメモリ中にy minおよびy maxの値を記憶
する。それは303において入力されるフィールド同期信号に相当するインター
フェースの出力を走査する。もし後者が0にあれば、それは新しいラインを処理
する前に次の完全ワードに関する指示を持つ。もしそうでなければ、それはフィ
ールド処理ステップである第3ステツプを開始する。
この第3ステツプにおいては、マイクロプロセッサ−はメモリ中に含まれるx
maxフィールドi、 x min フィールドi、 y minフィールt”
i+ y maxフィールド】のデータに関する計算を実施する。
前記マイクロプロセンサーは、横座標および縦座標中の座標の平と、対象の幅と
高さ、すなわち
x= x max −x min および y = ymax −yminを計
算する。
これらの計算か終了した時、マイクロプロセッサ−は、インターフェース39の
出力304をアドレスする一方、これらデータを4個のデジタルからアナログ変
換器へ移写し、そして新しいフィールドi=1を処理する前に次の完全ワードに
関する指示を持つ。
プログラムの複雑性に対する唯一の制限は実行時間である。例えば、ラインは1
6ビツトの10ワードを含むへきものと決定することがてきる。1ラインの走査
は52秒継続する事実のため、1ワードの処理は5.2秒以内に、■ラインの処
理(ライン帰線インターバルの間)は12秒以内に、1フイールドの処理(フィ
ールドフライハックインターハルの間)は1.2ミリ秒以内に終了しなけれはな
らない。これらの時間的要件がシステムのリアルタイム作動を支配する。
結線論理におけるインターフェース3の第2の具体例が第5図に示されている。
ビデオ信号を発する装置1の出力は、ラインおよびフィールド同期信号を抽出す
るための回路48の入力380へ接続される。
回路48の出力382は、クロック42を同期化する役目をする同期信号を送出
し、そして該出力は5個の入力を有する論理回路45の入力の一つへも接続され
、該回路の二つの出力351および352は回路4のアナログからデジタル変換
器へそれぞれ信号yおよびYを送出する。論理回路45の他の四つの入力は、回
路48の出力383において送出されるフィールド同期信号と、論理回路46の
出力信号の二つと、そしてコンバラク−41の出力信号を受信し、そのため回路
41の入力310において受信したビデオ信号をデジタル化することを可能とす
る。回路48の出力381によって送出されるこのビデオ信号は、コンバラタ−
回路41の入力311へ送られる参照電圧と比較される。参照電圧を変えること
により、スイソヂング作動かその点で生起する輝度レヘルを決定することが可能
である。
論理回路45は、対象y maxの終わりに第1のブランクラインを検出する(
有利にはフィルタリングと共に)機能を有する。該回路は非ブランクラインに遭
遇するや否、やパ1”への転移を受け、そしてフィールドの終わりにゼロへ復帰
する第1の信号を発生する。
値Yを与える、図示しないカウンターがライン同期信号をカウントするのを許さ
れるのはこの信号の最先位置の間である。
論理回路45は非ブランクラインに遭遇するや否や“1”への移転を受け(前の
信号と同様に)、そして対象終了の検出後にゼロへ復帰する第2の信号を発生す
る。値yを与える°、図示しない第2のカウンターかライン同期信号をカウント
するのを許されるのはこの信号の最先位置の間である。
コンバラク−41の出力3】2は、フィードハックループを与えられたシフトレ
ジスタ43を励振し、そのシフト作用はライン同期信号によって同期化されるク
ロック42の信号によって同期化される。このシフトレジスタは1ライン上のパ
ラメータXの位置を発生しそして記1mすることを可能にする回転メモリを構成
する。回路43の出力は7個の入力を有する論理ユニットの1人力へ接続され、
該ユニットの他の6人力はライン同期信号と、クロック信号と、第1の入力36
2においてライン同期信号とそして第2の入力363においてフィールド同期信
号を受信する論理ユニ、・トの出力がらの4信号を受信する。
論理回路46はカウンターと、テマルチプレクサーとによって構成される。その
意図する機能は、フィールドフライハックパルスの後生起する処理操作を実施す
るため、二次タイムヘースを提供することにある。回路46はこのように、ライ
ンおよびフィル−F同期信号と共にこのシステムによって実行される逐次操作を
許容する四つの論理信号を発生する。
論理回路44.の出力340および341は、それぞれXおよびXを表す信号を
回路4のデジタルからアナログ変換器へ送出する。この回路44は特にカウンタ
ーとバッファーとを含むであろう。
第5図の変形例においては、値XおよびYは、それぞれめいめいの軸上の投影に
おける対象のスタートにおける横座標および縦座標を指定し、第2図に示した以
前の場合のように最小および最大の間の中間点てはないことが認められるであろ
う。
当業者の能力内にある任意の変更も本発明の精神に入ることは完全に明らかであ
る。このため特に、以上の対象についてふれる時、多かれ少なかれ相互に関して
独立している動いている多数の別々の副対象を考慮することができる。そのよう
な対象はそれらの色で相互に区別することができる。さらに、同し技術はビデオ
フイルム上に自動音響記録を実施するために役立つことができる。
また映像の観察に関して遅延した音響発生の場合には、音響制御信号および映像
信号の両方、または対応するパラメータは、アナログ形またはデジタル形に実行
されたレコーディングに容易に保持できることを理解ずべきである。
合成された音響それ自体および解析すべき映像の両方は、それらd規定する細部
にわたり記録された状態に保持されることかできる。
「−
\
国際調査報告
Claims (1)
- 1. 動いている対象を含んでいる映像を観察することと、該対象の移動の間変 化する該映像の少なくとも二つのパラメータを表す映像信号を発生させることと 、該映像信号から音響制御信号を発生させることと、該音響信号を発生させる音 響の少なくとも二つの異なるパラメータの変化の制御のために利用することによ って音響合成を達成することより本質的になることを特徴とする音響発生方法。 2、対象の移動の間変化する映像の少なくとも二つのパラメータを表す映像信号 は、ビデオ信号から各ラインに関して最小横座標値および最大横座標値を抽出す るためにビデオ信号を処理することを含む第1ステツプと・ 各ラインの最小横座標および各ラインの最大横座標を比較することにより、最小 横座標の最低値と最大横座標の最高値を決定することを可能とし、そして横座標 が検出された最初のラインおよび最後のラインの縦座標を決定することにより、 最大縦座標および最小縦座標の値をそれぞれ検出することを可能とする、フライ ハックの間実施される第2のステップと、その間に対象の中間点の座標と該対象 の横座標および縦座標における寸法とが決定され、そしてそれらの結果が音響発 生のため音響シンセサイザーの入力へ接続される第3のステップよりなる3ステ ツプにおいて得゛られる第1項による音響発生方法。 3、 動いている対象を含んでいる映像を観察しそして該対象の移動の間変化す る該映像の少なとも二つのパラメータを表す映像信号を発生させるだめの第1の 手段と、該映像信号から音響制御信号を発生させそして該音響制御信号を発生さ せる音Uの少なくとも二つの異なるバラメークの変化ψ制御に利用することによ って音響合成を達成するための第2の手段とを含むことを特徴とする音響発生装 置。 4、 前記第1の手段は前記信号を発生させるためのビデオ信号ゼネレーターよ りなる第3項による音響発生装置。 5、 前記映像信号は、映像中の参照点に関する対象の位置と、参照点Sこ関す る対象の移動速度と、対象の体積と、対象の体苗の変化速度とを表す信号を含ん でいる第3項または第4項による装置。 6、前記映像信号は、対象の加速度と、そして対象の体積の変化の加速庇上を表 す信号をさらに含んでいる第5項による装置。 7、 音2のパラメータは、音の高低、その音質、その強度、音の継続の頻度、 そn、らの持続時間から選ばれる第6項による装置。
Applications Claiming Priority (3)
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| FR8220695A FR2537755A1 (fr) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | Dispositif de creation sonore |
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| PCT/FR1983/000247 WO1984002416A1 (fr) | 1982-12-10 | 1983-12-09 | Dispositif de creation sonore |
Publications (1)
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| JPS60500228A true JPS60500228A (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=9279949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP84500038A Pending JPS60500228A (ja) | 1982-12-10 | 1983-12-09 | 音響発生装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
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| EP (2) | EP0112761B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60500228A (ja) |
| DE (1) | DE3371952D1 (ja) |
| FR (1) | FR2537755A1 (ja) |
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