JPS6050058A - 洗車装置 - Google Patents
洗車装置Info
- Publication number
- JPS6050058A JPS6050058A JP58159591A JP15959183A JPS6050058A JP S6050058 A JPS6050058 A JP S6050058A JP 58159591 A JP58159591 A JP 58159591A JP 15959183 A JP15959183 A JP 15959183A JP S6050058 A JPS6050058 A JP S6050058A
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- Japan
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- washing
- brush
- reel
- roof
- car
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims abstract description 20
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 13
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 11
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 7
- 239000010705 motor oil Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S3/00—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
- B60S3/04—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles for exteriors of land vehicles
- B60S3/045—Other hand-held cleaning arrangements, e.g. with sponges, brushes, scrapers or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、ガソリン給油所等に設置する洗車装置のうち
ハンディクイズのものに関する。
ハンディクイズのものに関する。
従来、ハンディタイプの簡易洗車装置として長尺な取手
の先端にモーター及び該モーターに直結した回転洗車ブ
ラシを取付け、取手根元の握り部に洗剤、ワックスの収
納部を設け、手許操作で水、洗剤、ワックスを取手内を
通してブラシに供給するようにしたものがある。
の先端にモーター及び該モーターに直結した回転洗車ブ
ラシを取付け、取手根元の握り部に洗剤、ワックスの収
納部を設け、手許操作で水、洗剤、ワックスを取手内を
通してブラシに供給するようにしたものがある。
ところが、このような構造の洗車装置では、車体の側面
を洗車する場合はモーターや、洗剤、ワックスのタンク
等の重量の全てがこれを支える人の手にかかり、特に重
量の大きいモーターが取手の先端にあるため、洗車の作
業性がきわめて悪いものであった。
を洗車する場合はモーターや、洗剤、ワックスのタンク
等の重量の全てがこれを支える人の手にかかり、特に重
量の大きいモーターが取手の先端にあるため、洗車の作
業性がきわめて悪いものであった。
また、車体の屋根を洗車する場合には、洗車装置の全重
量が屋根にかかるので、ブラシで屋根が強く押圧されて
、塗装面に傷がつくと同時にブラシの摩耗も著しいとい
う欠点があった。
量が屋根にかかるので、ブラシで屋根が強く押圧されて
、塗装面に傷がつくと同時にブラシの摩耗も著しいとい
う欠点があった。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、洗車装置
のM量を人の手で支える必要がなく、移動しやすいので
きわめて操作性がよく、作業能率の高い洗車装置を提供
することにある。
のM量を人の手で支える必要がなく、移動しやすいので
きわめて操作性がよく、作業能率の高い洗車装置を提供
することにある。
しかしてこの目的は、本発明によれば、洗車位置上方に
均衡装置を設け、該均衡装置から取手付きの回転洗車ブ
ラシを吊下してそれが洗車位置に止まるようバーランス
さセて取手には重さをかけないようにすることにより達
成される。
均衡装置を設け、該均衡装置から取手付きの回転洗車ブ
ラシを吊下してそれが洗車位置に止まるようバーランス
さセて取手には重さをかけないようにすることにより達
成される。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の洗車装置の実施例を示す正面図、第2
図は要部の縦断正面図、第3図は同上底面図で、地上に
立設する支柱1の先端から回動継手2を介して略水平方
向に支持腕3を突設する。
図は要部の縦断正面図、第3図は同上底面図で、地上に
立設する支柱1の先端から回動継手2を介して略水平方
向に支持腕3を突設する。
該支持腕3の先端に均衡装置としてのスプリングバラン
ス型リール4を取付け、該リール4から回転洗車ブラシ
を主要素とした洗車部材5をワイヤー7で吊り下す。こ
の際、リール4の引張力は、洗車部材5とほぼバランス
する強さとする。
ス型リール4を取付け、該リール4から回転洗車ブラシ
を主要素とした洗車部材5をワイヤー7で吊り下す。こ
の際、リール4の引張力は、洗車部材5とほぼバランス
する強さとする。
この洗車部材5は、上面を閉塞した円筒状カバー8内の
上方にモーター9を取付け、該モーター9の回転軸9a
にカップリング10を介して先端がカバー8かられずか
突出するように円形ブラシ11を着脱自在に取付けたも
のである。
上方にモーター9を取付け、該モーター9の回転軸9a
にカップリング10を介して先端がカバー8かられずか
突出するように円形ブラシ11を着脱自在に取付けたも
のである。
また、モーター9の周囲に形成されるカバー8内の空所
に、洗剤タンク12及びワックスタンク13を設け、こ
れらタンク12.13の各々の注入口12a、13aを
カバ−8上面に開口し、タンク12,13から各々ポン
プ14.15を介して突出ノズル16.’17の先端を
前記ブラシ11の局面に位置させた。さらに、前記支持
腕3内に配設した水管18に連結する水ホース19を吊
下用のワイヤー7に捲回してカバー8内に導入し、これ
に水弁20を設け、その先端を前記ノズル16゜17と
同様にブラシ11の周面に開口するノズル21に形成し
た。カバー8の下部周縁には電磁石23を取付け、その
先端に緩衝材22を配設する。
に、洗剤タンク12及びワックスタンク13を設け、こ
れらタンク12.13の各々の注入口12a、13aを
カバ−8上面に開口し、タンク12,13から各々ポン
プ14.15を介して突出ノズル16.’17の先端を
前記ブラシ11の局面に位置させた。さらに、前記支持
腕3内に配設した水管18に連結する水ホース19を吊
下用のワイヤー7に捲回してカバー8内に導入し、これ
に水弁20を設け、その先端を前記ノズル16゜17と
同様にブラシ11の周面に開口するノズル21に形成し
た。カバー8の下部周縁には電磁石23を取付け、その
先端に緩衝材22を配設する。
図中24は、カバー8の上面に先端を取付ける取手で、
該取手24の手許部に、洗剤ポンプ14の制御スイッチ
25a1ワツクスポンプ15の制御スイッチ25b、水
弁20の制御スイッチ25C、モーター9の制御スイッ
チ25d、及び電磁石23の制御スイッチ258など各
種スイッチを設けた制御部25を設ける。
該取手24の手許部に、洗剤ポンプ14の制御スイッチ
25a1ワツクスポンプ15の制御スイッチ25b、水
弁20の制御スイッチ25C、モーター9の制御スイッ
チ25d、及び電磁石23の制御スイッチ258など各
種スイッチを設けた制御部25を設ける。
次に動作及び使用法について説明すると、第1図に示す
ように洗車位置に停車した自動車6を洗車するにあたり
、まず、屋根部分を洗車するには、取手24を握り引上
げ又は引下せば、洗車部材5ばリール4の張力によりス
ムーズに屋根に移動してその位置に止まり、ブラシ11
の先端が屋根に当接する。
ように洗車位置に停車した自動車6を洗車するにあたり
、まず、屋根部分を洗車するには、取手24を握り引上
げ又は引下せば、洗車部材5ばリール4の張力によりス
ムーズに屋根に移動してその位置に止まり、ブラシ11
の先端が屋根に当接する。
この際、洗車部材の重量はリール4で支えられ、取手2
4を介して人の手に重量がかかることなく、この状態で
、まず水弁20の制御スイッチ25Cを押せば、水弁2
0が開き、ノズル21から水が吐出し、制御スイッチ2
5dを押せばモーター9が回動するので、取手24によ
りブラシ11を前後左右各方向に移動すれば自動車6の
屋根は洗滌される。かかる前後左右の移動は、回動継手
2により支持腕3が移動してスムーズに行うことができ
る。
4を介して人の手に重量がかかることなく、この状態で
、まず水弁20の制御スイッチ25Cを押せば、水弁2
0が開き、ノズル21から水が吐出し、制御スイッチ2
5dを押せばモーター9が回動するので、取手24によ
りブラシ11を前後左右各方向に移動すれば自動車6の
屋根は洗滌される。かかる前後左右の移動は、回動継手
2により支持腕3が移動してスムーズに行うことができ
る。
次に自動車6の側面を洗車するには、取手24を引下せ
ばリール4によりバランスされた洗車部材5は車体に沿
って緩やかに下降する。自動車6の側面にブラシ11の
先端が当接すれば、この状態で前記と同様にして側面を
洗滌する。この際、電磁石23の制御スイッチ25eを
押せば、電磁石23に通電されるので、ブラシ11の自
動車6への押圧力を均一に保持でき、またこの際自動車
6には緩衝材22が接触するので車体を傷つけることも
ない。
ばリール4によりバランスされた洗車部材5は車体に沿
って緩やかに下降する。自動車6の側面にブラシ11の
先端が当接すれば、この状態で前記と同様にして側面を
洗滌する。この際、電磁石23の制御スイッチ25eを
押せば、電磁石23に通電されるので、ブラシ11の自
動車6への押圧力を均一に保持でき、またこの際自動車
6には緩衝材22が接触するので車体を傷つけることも
ない。
水洗いが終了したならば、次に洗剤ポンプ14の制御ス
イッチ25aを押せば、ポンプ14が駆動し、洗剤タン
ク12内の洗剤がノズル16から吐出される。最後にワ
ックスポンプ15の制御スイッチ25bを押せばポンプ
15が駆動し、ワックスタンク13内のワックスがノズ
ル17から吐出され、こうして洗車が完了する。
イッチ25aを押せば、ポンプ14が駆動し、洗剤タン
ク12内の洗剤がノズル16から吐出される。最後にワ
ックスポンプ15の制御スイッチ25bを押せばポンプ
15が駆動し、ワックスタンク13内のワックスがノズ
ル17から吐出され、こうして洗車が完了する。
なお、ブラシ11が摩耗したならば、カンブリング10
の個所で歌外して新規のものと交換でき、また洗剤タン
ク12、ワックスタンク13が空になったならば、注入
口12a、13aから新たに洗剤、ワックスを補充すれ
ばよい。
の個所で歌外して新規のものと交換でき、また洗剤タン
ク12、ワックスタンク13が空になったならば、注入
口12a、13aから新たに洗剤、ワックスを補充すれ
ばよい。
以上は均衡装置としてスプリングバランス型リール4を
用いる例について説明したが、これに代えて第2実施例
として第4図に示すように、支柱1の先端から周囲にス
プリング26を捲回した可撓管27の先端から洗車部材
5を吊下するようにすることも可能である。
用いる例について説明したが、これに代えて第2実施例
として第4図に示すように、支柱1の先端から周囲にス
プリング26を捲回した可撓管27の先端から洗車部材
5を吊下するようにすることも可能である。
さらに第3実施例として第5図に・示すように洗車部月
5を自動車保守装置33に一体的に取付けるようにして
もよい。
5を自動車保守装置33に一体的に取付けるようにして
もよい。
この自動車保守装置33は車内掃除、タイヤのエアー充
填、エンジンオイル抜取、ワックスみがき等の各種ザー
ビス機器をケース32に組込んだもので、図中28は車
内掃除機、29はタイヤのエアー充填機、30はエンジ
ンオイル抜取機、31はワックスみがき機、35はモア
ーフィルター等の掃除機を示し、またケース32内部に
はこれらの各機器を作動させるモーター及びポンプ(共
に図示せず)を設けた。
填、エンジンオイル抜取、ワックスみがき等の各種ザー
ビス機器をケース32に組込んだもので、図中28は車
内掃除機、29はタイヤのエアー充填機、30はエンジ
ンオイル抜取機、31はワックスみがき機、35はモア
ーフィルター等の掃除機を示し、またケース32内部に
はこれらの各機器を作動させるモーター及びポンプ(共
に図示せず)を設けた。
このような保守装置33でモーターの陰圧を利用して掃
除機28先端のノズルで塵埃を吸引して車内を掃除し、
またエンジンオイルを抜取り、エアー充填機29の先端
のエアーノズルから圧縮空気をタイヤに補給し、掃除機
35の先端のエアーガンから圧縮空気を噴出させてエン
ジンルームやエアーフィルターに付着した埃を吹飛ばし
、さらにワックスみがき機31のブラシで車体のワック
スをみがくものである。
除機28先端のノズルで塵埃を吸引して車内を掃除し、
またエンジンオイルを抜取り、エアー充填機29の先端
のエアーノズルから圧縮空気をタイヤに補給し、掃除機
35の先端のエアーガンから圧縮空気を噴出させてエン
ジンルームやエアーフィルターに付着した埃を吹飛ばし
、さらにワックスみがき機31のブラシで車体のワック
スをみがくものである。
こうして自動車の保守作業を1個所でまとめて行うこと
ができるが、さらにこれらの保守作業に加えて洗車作業
も同一場所で行なえるよう、保守装置33のケース32
の頂部に支持腕3を継手34を介して回動自在に取付け
、該支持腕3の先端からスプリングバランス型リール4
を用いる洗車部材5を吊下した。
ができるが、さらにこれらの保守作業に加えて洗車作業
も同一場所で行なえるよう、保守装置33のケース32
の頂部に支持腕3を継手34を介して回動自在に取付け
、該支持腕3の先端からスプリングバランス型リール4
を用いる洗車部材5を吊下した。
なお、取手24は非洗車作業時には、他の作業の邪魔に
ならないよう支持腕3から吊下した釣手等に引掛けるよ
うにしておくのが望ましい。
ならないよう支持腕3から吊下した釣手等に引掛けるよ
うにしておくのが望ましい。
以上述べたように本発明の洗車装置は、ハンディタイプ
のものにおいて取手付きの洗車ブラシを均衡装置から吊
り下げるようにしたので、該装置により洗車ブラシの重
量を支えられるから手に加わる重量が少なくてすみ、洗
車作業を楽に行なえるものである。
のものにおいて取手付きの洗車ブラシを均衡装置から吊
り下げるようにしたので、該装置により洗車ブラシの重
量を支えられるから手に加わる重量が少なくてすみ、洗
車作業を楽に行なえるものである。
第1図はは本発明の洗車装置の実施例を示す正面図、第
2図は要部の縦断正面図、第3図は同上底面図、第4図
は第2実施例を示す正面図、第5図は第3実施例を示す
正面図である。 1・・・支柱 2・・・回動継手 3・・・支持腕 4・・・スプリングバランス型リール 5・・・洗車部材 6・・・自動車 7・・・ワイヤー 8・・・カバー 9・・・モーター 9a川回動軸 10・・・カンプリング 11・・・円形ブラシ12・
・・洗剤タンク 13・・・ワックスタンク12a 、
13a・・・注入口 14.15・・・ポンプ16.1
7・・・ノズル 18・・・水管19・・・水ホース
2o・・・水弁 21・・・ノズル 22・・・緩衝材 23・・・電磁石 24・・・取手 25・・・制御部 25a 、25b、25c、25d、25e−・−制御
スイフチ26・・・スプリング 27・・・可撓管2日
・・・車内掃除ta29・・・タイヤのエアー充填機3
0・・・エンジンオイルt& 取t73131・・・ワ
ックスみがきm 32・・・ケース33・・・自動車保
守装置 34・・・継手 35・・・掃除機 出願人 株式会社 東京タツノ
2図は要部の縦断正面図、第3図は同上底面図、第4図
は第2実施例を示す正面図、第5図は第3実施例を示す
正面図である。 1・・・支柱 2・・・回動継手 3・・・支持腕 4・・・スプリングバランス型リール 5・・・洗車部材 6・・・自動車 7・・・ワイヤー 8・・・カバー 9・・・モーター 9a川回動軸 10・・・カンプリング 11・・・円形ブラシ12・
・・洗剤タンク 13・・・ワックスタンク12a 、
13a・・・注入口 14.15・・・ポンプ16.1
7・・・ノズル 18・・・水管19・・・水ホース
2o・・・水弁 21・・・ノズル 22・・・緩衝材 23・・・電磁石 24・・・取手 25・・・制御部 25a 、25b、25c、25d、25e−・−制御
スイフチ26・・・スプリング 27・・・可撓管2日
・・・車内掃除ta29・・・タイヤのエアー充填機3
0・・・エンジンオイルt& 取t73131・・・ワ
ックスみがきm 32・・・ケース33・・・自動車保
守装置 34・・・継手 35・・・掃除機 出願人 株式会社 東京タツノ
Claims (1)
- 洗車位置上方に均衡装置を設け、該均衡装置から取手付
の回転洗車ブラシを吊下したことを特徴とする洗車装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159591A JPS6050058A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 洗車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159591A JPS6050058A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 洗車装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050058A true JPS6050058A (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=15697048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159591A Pending JPS6050058A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 洗車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050058A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0257763U (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | ||
| GB2445609A (en) * | 2007-01-09 | 2008-07-16 | Kenneth Linden Boyd | Hand operated wheel and rim cleaning device with moving brushes |
| CN105109459A (zh) * | 2015-08-13 | 2015-12-02 | 张旭 | 一种车顶表面干燥刷组 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325776B2 (ja) * | 1974-02-05 | 1978-07-28 | ||
| JPS5610541U (ja) * | 1979-07-06 | 1981-01-29 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58159591A patent/JPS6050058A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325776B2 (ja) * | 1974-02-05 | 1978-07-28 | ||
| JPS5610541U (ja) * | 1979-07-06 | 1981-01-29 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0257763U (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | ||
| GB2445609A (en) * | 2007-01-09 | 2008-07-16 | Kenneth Linden Boyd | Hand operated wheel and rim cleaning device with moving brushes |
| GB2445609B (en) * | 2007-01-09 | 2011-06-29 | Kenneth Linden Boyd | Wheel cleaning system |
| CN105109459A (zh) * | 2015-08-13 | 2015-12-02 | 张旭 | 一种车顶表面干燥刷组 |
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