JPS60507B2 - 掻削積込機 - Google Patents
掻削積込機Info
- Publication number
- JPS60507B2 JPS60507B2 JP51072864A JP7286476A JPS60507B2 JP S60507 B2 JPS60507 B2 JP S60507B2 JP 51072864 A JP51072864 A JP 51072864A JP 7286476 A JP7286476 A JP 7286476A JP S60507 B2 JPS60507 B2 JP S60507B2
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- JP
- Japan
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- excavation
- frame
- vehicle body
- wheel
- excavator
- Prior art date
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Links
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/76—Graders, bulldozers, or the like with scraper plates or ploughshare-like elements; Levelling scarifying devices
- E02F3/78—Graders, bulldozers, or the like with scraper plates or ploughshare-like elements; Levelling scarifying devices with rotating digging elements
- E02F3/783—Graders, bulldozers, or the like with scraper plates or ploughshare-like elements; Levelling scarifying devices with rotating digging elements having a horizontal axis of rotation
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/18—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging wheels turning round an axis, e.g. bucket-type wheels
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F7/00—Equipment for conveying or separating excavated material
- E02F7/02—Conveying equipment mounted on a dredger
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
- Shovels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、掘削積込機の後続部分が掘削部中に移動する
のに充分な幅を持つ掘削を行うことを可能とする掘削積
込機に関する。
のに充分な幅を持つ掘削を行うことを可能とする掘削積
込機に関する。
たとえば4,00のd3/hrの士を横込むことのでき
るような大形の掘削積込機では、地中に機体掘削部分の
後方で堀みぞ内部を経て機体が移動できるのに充分な幅
を持つ堀みぞを形成する装置を利用することは従来から
知られている。
るような大形の掘削積込機では、地中に機体掘削部分の
後方で堀みぞ内部を経て機体が移動できるのに充分な幅
を持つ堀みぞを形成する装置を利用することは従来から
知られている。
しかしこのような掘削簿込機の種種の例は従釆から作ら
れていてもこの業界ではさらに著しい改良が必要とされ
ている。一般に本発明によれば車体と、その前部に支え
た掘削論装置と、この掘削輪装置を側方から側方に揺動
させ車体の後続部分を受入れるのに充分な幅を持つ掘削
部を形成する揺動装置とを持つ新規な掘削積込機が得ら
れる。
れていてもこの業界ではさらに著しい改良が必要とされ
ている。一般に本発明によれば車体と、その前部に支え
た掘削論装置と、この掘削輪装置を側方から側方に揺動
させ車体の後続部分を受入れるのに充分な幅を持つ掘削
部を形成する揺動装置とを持つ新規な掘削積込機が得ら
れる。
車体の後部において掘削論装置から送出し位置に材料を
移すようにコンベヤを設けてある。本発明の好適とする
実施例によれば1対の駆動車輪により支えた主架わくを
持つ車体を備えた新規な掘削積込機について述べる。
移すようにコンベヤを設けてある。本発明の好適とする
実施例によれば1対の駆動車輪により支えた主架わくを
持つ車体を備えた新規な掘削積込機について述べる。
副架わくには第2の1対の車輪を取付けてある。この副
架わくに機関を支えてある。主架わくおよび副架わくは
相対的竪移動ができるように相互に連結され副架わくを
主架わくに関係的に上下できるようにしてある。車体の
前部において副架わくに掘削論装置を回転自在に支えて
ある。この掘削輪装置の後方にコンベヤを位置させこの
掘削論装置から材料を受けこの材料を後方上向きに移送
するようにしてある。掘削輪装置は、竪方向に延びる鞠
線のまわりに枢動するように副架わくに枢着したわく都
材に取付けてある。わく都材および副架わくの間には1
対の複動流体圧シリンダを連結してある。各シリングは
駆動したときに、車体の前面を横切って掘削輪装置を横
方向に揺動させることができる。掘削輪装置の運動は、
車体の後続部分の最も幅の広い部分より広い円弧を画き
車体が掘削輪装置により形成した堀みぞを動くことがで
きるようにしてある。わく部材は堀みぞの壁に接触する
弧状面を持ち掘削論装置を安定にする。ブレードおよび
支持板は掘削論装置を安定にするようにわく部材の下部
部分に連結してある。これ等の支持板およびわく部材の
位置を調節するように可変長この複動流体圧シリンダを
設けてある。掘削論装置は、それぞれ材料受入れ位置お
よび材料放出位置の間で枢動するように支えた壁を持つ
複数個の掘削バケットを備えている。掘削輪装置を回転
し前記バケットの可動壁を作動する横俗体を設け先ず材
料を受け引続いてこの材料を前記コンベヤにあげるよう
にしてある。内側部分および外側部分を持つ補助コンベ
ヤは車体の後部に設けられ材料を主コンベヤから受け車
体の後部に移送するようにしてある。以下本発明掘削債
込機の実施例を添付図面について詳細に説明する。とく
に第1図には本発明による掘削積込機20を示してある
。
架わくに機関を支えてある。主架わくおよび副架わくは
相対的竪移動ができるように相互に連結され副架わくを
主架わくに関係的に上下できるようにしてある。車体の
前部において副架わくに掘削論装置を回転自在に支えて
ある。この掘削輪装置の後方にコンベヤを位置させこの
掘削論装置から材料を受けこの材料を後方上向きに移送
するようにしてある。掘削輪装置は、竪方向に延びる鞠
線のまわりに枢動するように副架わくに枢着したわく都
材に取付けてある。わく都材および副架わくの間には1
対の複動流体圧シリンダを連結してある。各シリングは
駆動したときに、車体の前面を横切って掘削輪装置を横
方向に揺動させることができる。掘削輪装置の運動は、
車体の後続部分の最も幅の広い部分より広い円弧を画き
車体が掘削輪装置により形成した堀みぞを動くことがで
きるようにしてある。わく部材は堀みぞの壁に接触する
弧状面を持ち掘削論装置を安定にする。ブレードおよび
支持板は掘削論装置を安定にするようにわく部材の下部
部分に連結してある。これ等の支持板およびわく部材の
位置を調節するように可変長この複動流体圧シリンダを
設けてある。掘削論装置は、それぞれ材料受入れ位置お
よび材料放出位置の間で枢動するように支えた壁を持つ
複数個の掘削バケットを備えている。掘削輪装置を回転
し前記バケットの可動壁を作動する横俗体を設け先ず材
料を受け引続いてこの材料を前記コンベヤにあげるよう
にしてある。内側部分および外側部分を持つ補助コンベ
ヤは車体の後部に設けられ材料を主コンベヤから受け車
体の後部に移送するようにしてある。以下本発明掘削債
込機の実施例を添付図面について詳細に説明する。とく
に第1図には本発明による掘削積込機20を示してある
。
掘削槍込機20は、操縦室23と地表面S上を運動する
ための前車論24および後車輪26とを持つ車体22を
備えている。各車輪24,26は空気タイヤ28である
掘削鏡込機20が公道およびその他の舗装面を走行する
と共に掘削作業中のように非舗装面で作業するようにし
てある。第2図に示すように前車輪24は主架わく30
により支えられる。
ための前車論24および後車輪26とを持つ車体22を
備えている。各車輪24,26は空気タイヤ28である
掘削鏡込機20が公道およびその他の舗装面を走行する
と共に掘削作業中のように非舗装面で作業するようにし
てある。第2図に示すように前車輪24は主架わく30
により支えられる。
後車輪26は副架わく32により支えられる。主架わく
30‘ま、各前車論24間で水平に延びる剛性の細長い
部材である。主架わく30および副架わく32の各側部
間にはリンク部材36を連結してある。各リンク部材3
6は互に平行に間隔を隔てた状態でそれぞれ端部をピボ
ツト38により連結し水平軸線のまわりに枢動するよう
にしてある。各リンク部材36の他端部は主架わく30
1こピボツト40により枢着され水平鍵線のまわりに枢
動するようにしてある。副架わく32には1対のフラン
ジ44,44により1対の可変長さの複動流体圧シリン
ダ装置42,42を連結してある。各流体圧シリンダ装
置42のロット46は主架わく30に連結してある。各
シリンダ装置42を選択的に駆動することにより副架わ
く32の前端部34の高さ日を変動することができる。
車体22に当業界にはよく知られているように他の種類
の車輪および架わく構造を設けてもよいのはもちろんで
ある。本発明の図示の実施例によれば副架わく32に機
関48を支えてある。
30‘ま、各前車論24間で水平に延びる剛性の細長い
部材である。主架わく30および副架わく32の各側部
間にはリンク部材36を連結してある。各リンク部材3
6は互に平行に間隔を隔てた状態でそれぞれ端部をピボ
ツト38により連結し水平軸線のまわりに枢動するよう
にしてある。各リンク部材36の他端部は主架わく30
1こピボツト40により枢着され水平鍵線のまわりに枢
動するようにしてある。副架わく32には1対のフラン
ジ44,44により1対の可変長さの複動流体圧シリン
ダ装置42,42を連結してある。各流体圧シリンダ装
置42のロット46は主架わく30に連結してある。各
シリンダ装置42を選択的に駆動することにより副架わ
く32の前端部34の高さ日を変動することができる。
車体22に当業界にはよく知られているように他の種類
の車輪および架わく構造を設けてもよいのはもちろんで
ある。本発明の図示の実施例によれば副架わく32に機
関48を支えてある。
機関48は内燃機関が好適であり複数の流体圧ポンプを
駆動する。各流体圧ポンプは操縦室23内の適当な制御
装置を介し掘削積込機20の種種の部品に作動力を供給
する。たとえばこれ等のポンプの1つは変速機52に連
結した静流体圧駆動装置5川こ対し作動力を供給する。
変速機52は、前車輪24に連結した前部差動装置54
と後車輪26に連結した後部差動装置(図示していない
)とに連結した2本の出力軸を備えている。すなわち静
流体圧駆動装置50は各車輪24,26を作動し掘削作
業中および走行中に掘削積込機20を推進する作用をす
る。本実施例では各前車論24には車体22を所望に応
じて操縦するように普通のかじ取機構を設けてある。車
体22に対し付加的な制御装置が望ましい場合には後車
輪のかじ取機構を設けてもよい。掘削論装置60は掘削
積込機20の前部部分を構成している。掘削論装置60
‘ま副架わく32の前部から支えた支持架機体すなわち
わく部材62を備えている。わく都材62は、竪方向軸
線のまわりに揺動するように竪方向に延びる軸64によ
り副架わく32に連結してある。わく部材62の運動は
第3図に示すように矢印66の方向に側方から側方へ動
くものである。軸64は上部わく部分68および下部わ
く部分70によりわく都村62に連結してある。上部わ
く部分68は副架わく32の上部部分の1対のフランジ
72,72の間に取付けてあるが、下部わく部分7川ま
副架わく32の下部部分のフランジ74の間に取付けて
ある。1対の可変長この流体圧シリンダ80,80は副
架わく32およびわく部材62の間に連結してある。
駆動する。各流体圧ポンプは操縦室23内の適当な制御
装置を介し掘削積込機20の種種の部品に作動力を供給
する。たとえばこれ等のポンプの1つは変速機52に連
結した静流体圧駆動装置5川こ対し作動力を供給する。
変速機52は、前車輪24に連結した前部差動装置54
と後車輪26に連結した後部差動装置(図示していない
)とに連結した2本の出力軸を備えている。すなわち静
流体圧駆動装置50は各車輪24,26を作動し掘削作
業中および走行中に掘削積込機20を推進する作用をす
る。本実施例では各前車論24には車体22を所望に応
じて操縦するように普通のかじ取機構を設けてある。車
体22に対し付加的な制御装置が望ましい場合には後車
輪のかじ取機構を設けてもよい。掘削論装置60は掘削
積込機20の前部部分を構成している。掘削論装置60
‘ま副架わく32の前部から支えた支持架機体すなわち
わく部材62を備えている。わく都材62は、竪方向軸
線のまわりに揺動するように竪方向に延びる軸64によ
り副架わく32に連結してある。わく部材62の運動は
第3図に示すように矢印66の方向に側方から側方へ動
くものである。軸64は上部わく部分68および下部わ
く部分70によりわく都村62に連結してある。上部わ
く部分68は副架わく32の上部部分の1対のフランジ
72,72の間に取付けてあるが、下部わく部分7川ま
副架わく32の下部部分のフランジ74の間に取付けて
ある。1対の可変長この流体圧シリンダ80,80は副
架わく32およびわく部材62の間に連結してある。
各シリンダ80を選択的に駆動することにより、わく部
材62は鎖線で例示した位置の間で鞄64のまわりに枢
動することができる。揺動掘削輪装置60の利点は2つ
ある。
材62は鎖線で例示した位置の間で鞄64のまわりに枢
動することができる。揺動掘削輪装置60の利点は2つ
ある。
第1に掘削論装置6川ま掘削燈込機20により形成する
掘削部Wの幅を増す。第2に掘削論装置60‘こより、
形成する堀みそ内で掘削積込機20の作動ができる。こ
の場合掘削および走行のために位置決めするのに必要な
掘削論装置60の移動量を実質的に減ることにより本発
明による掘削積込機全体Zの複雑さが減る。掘削論装置
6川まさらに、水平に延びる鱗線のまわりに回転するよ
うにわく部材62から支えた掘削輪82を備えている。
掘削部Wの幅を増す。第2に掘削論装置60‘こより、
形成する堀みそ内で掘削積込機20の作動ができる。こ
の場合掘削および走行のために位置決めするのに必要な
掘削論装置60の移動量を実質的に減ることにより本発
明による掘削積込機全体Zの複雑さが減る。掘削論装置
6川まさらに、水平に延びる鱗線のまわりに回転するよ
うにわく部材62から支えた掘削輪82を備えている。
掘削輪82は、その各側部に沿い半径方向外向きに延び
る1対のリム8Z4,84を備えている。軸86はわく
部材62に固定され水平方向に延びている。各リム84
は軸受88により軸86から回転自在に支えてある。1
対の流体庄原動機90,90は、それぞれ掘削輪82内
に位置し軸86に関係的に固定の角度位置に各フランジ
91から支えてある。
る1対のリム8Z4,84を備えている。軸86はわく
部材62に固定され水平方向に延びている。各リム84
は軸受88により軸86から回転自在に支えてある。1
対の流体庄原動機90,90は、それぞれ掘削輪82内
に位置し軸86に関係的に固定の角度位置に各フランジ
91から支えてある。
1対の内ば輪歯車92,92は同様に各リム84に隣接
して掘削輪82内に位置している。
して掘削輪82内に位置している。
各原動機901こは、第2図および第3図に示すように
、掘削輪82内に取付けた2個の輪歯車92,92の一
方に連関する出力スプロケットを設け掘削輪82を駆動
し矢印94の向きに回転するようにしてある。原動機9
0‘こ達通する流体管路はわく部材62内に位置させて
ある。第4図に示すように各掘削論82は、そのまわり
に円周方向に互に等しい間隔て各リム84の間に延びる
複数個の掘削バケット102を備えている。
、掘削輪82内に取付けた2個の輪歯車92,92の一
方に連関する出力スプロケットを設け掘削輪82を駆動
し矢印94の向きに回転するようにしてある。原動機9
0‘こ達通する流体管路はわく部材62内に位置させて
ある。第4図に示すように各掘削論82は、そのまわり
に円周方向に互に等しい間隔て各リム84の間に延びる
複数個の掘削バケット102を備えている。
各掘削バケット102は、複数の歯106を持つ切削縁
104と、切削緑104から大体半径方向内向きに延び
る固定壁108とを備えている。各掘削バケット102
はさらに、材料受入れ位置および材料放出位置の間で枢
動するように支えた後墜110を備えている。後壁11
0の作用は第4図に例示してある。第4図では後壁11
0はも各バケット102がその回転運動の下方前部位置
にあるときの掘削位置と各バケット102がその回転運
動の上部後方位置にあるときの材料放出位置との間で操
作するように示してある。第3図および第4図に示すよ
うに各掘削輪82の掘削バケット102の駆動装置12
0は、各掘削輪82の周縁内に位置し複数本の押し棒1
22を備えている。各押し棒122は後壁110の1つ
とチェーン124との間に連結してある。チェーン12
4は大体において拘束されており、ローラ126のまわ
りに延びている。ローラ126は軸86に支えられブラ
ケツト130により藤86に関係的に角運動しないよう
に固定してある。ローラ126はブラケツト129によ
りスリーブ96に支えてある。ローラ126はその外周
に歯を形成され、掘削論82を原動機90の作用のもと
に矢印99の向きに回転する際にチェーン124に連関
する。各押し棒122はローラ126に連関するように
なり、それぞれに連結された後壁110を外向きに材料
放出位置に押す。次に各掘削バケットを円形径路の下部
前方位置に回転すると、チェーン124が押し棒122
を介して作動しその後壁110を材料受入れ位置に積極
的にもどす。両方向における後堅110のこの積極作用
は従来使われている構造よりはるかに.すぐれている。
このような従釆の構造では各後部部分は、重力の作用ま
たはバケット内への掘削材料の入込み或はこれ等の両方
の作用のもとに材料受入れ位置にもどる。また米国特許
第3,890571号明細書夕に記載してあるような他
の積極的を使ってもよいのはもちろんである。掘削輪8
2の下部後方にはすくい板装置132を位置させてある
。
104と、切削緑104から大体半径方向内向きに延び
る固定壁108とを備えている。各掘削バケット102
はさらに、材料受入れ位置および材料放出位置の間で枢
動するように支えた後墜110を備えている。後壁11
0の作用は第4図に例示してある。第4図では後壁11
0はも各バケット102がその回転運動の下方前部位置
にあるときの掘削位置と各バケット102がその回転運
動の上部後方位置にあるときの材料放出位置との間で操
作するように示してある。第3図および第4図に示すよ
うに各掘削輪82の掘削バケット102の駆動装置12
0は、各掘削輪82の周縁内に位置し複数本の押し棒1
22を備えている。各押し棒122は後壁110の1つ
とチェーン124との間に連結してある。チェーン12
4は大体において拘束されており、ローラ126のまわ
りに延びている。ローラ126は軸86に支えられブラ
ケツト130により藤86に関係的に角運動しないよう
に固定してある。ローラ126はブラケツト129によ
りスリーブ96に支えてある。ローラ126はその外周
に歯を形成され、掘削論82を原動機90の作用のもと
に矢印99の向きに回転する際にチェーン124に連関
する。各押し棒122はローラ126に連関するように
なり、それぞれに連結された後壁110を外向きに材料
放出位置に押す。次に各掘削バケットを円形径路の下部
前方位置に回転すると、チェーン124が押し棒122
を介して作動しその後壁110を材料受入れ位置に積極
的にもどす。両方向における後堅110のこの積極作用
は従来使われている構造よりはるかに.すぐれている。
このような従釆の構造では各後部部分は、重力の作用ま
たはバケット内への掘削材料の入込み或はこれ等の両方
の作用のもとに材料受入れ位置にもどる。また米国特許
第3,890571号明細書夕に記載してあるような他
の積極的を使ってもよいのはもちろんである。掘削輪8
2の下部後方にはすくい板装置132を位置させてある
。
すくい板装置132は掘削論82の全幅を横切って延び
、掘削穣込機20の進0行に伴いばら材料をすくい上げ
この材料を前方に押し進めるように設けてある。すくい
板装置132は、各縁部104で走行径路に一致するよ
うに轡曲させた坂部材134を備えている。坂部材13
4の下緑部に隣接してブレード136を位置さ夕せてあ
る。坂部材134はわく部材62から固定して支えてあ
る。坂部材134の後部から支持板137の前緑を枢動
自在に支えてある。支持板137の後緑と坂部材134
との間に選択的に作動できる複動流体圧シリンダ装層1
38を枢着して0ある。すなわち操縦室23内に設けた
制御装置を操作することにより流体圧シリンダ装置13
8の有効長さは、支持板137をわく部材62に関係的
に所望に応じて適当に位置決めするように選択的に変え
ることができる。
、掘削穣込機20の進0行に伴いばら材料をすくい上げ
この材料を前方に押し進めるように設けてある。すくい
板装置132は、各縁部104で走行径路に一致するよ
うに轡曲させた坂部材134を備えている。坂部材13
4の下緑部に隣接してブレード136を位置さ夕せてあ
る。坂部材134はわく部材62から固定して支えてあ
る。坂部材134の後部から支持板137の前緑を枢動
自在に支えてある。支持板137の後緑と坂部材134
との間に選択的に作動できる複動流体圧シリンダ装層1
38を枢着して0ある。すなわち操縦室23内に設けた
制御装置を操作することにより流体圧シリンダ装置13
8の有効長さは、支持板137をわく部材62に関係的
に所望に応じて適当に位置決めするように選択的に変え
ることができる。
支持板137は、その竪方向圧力を設定いまずみを減ら
し掘削積込機を安定させるように調節することができる
。適当と認められる場合にはすくい板装置は掘削総架わ
くに固定してもよい。第1図および第2図に示すように
掘削穣込機20‘まさらに頚込装置140を備えている
。
し掘削積込機を安定させるように調節することができる
。適当と認められる場合にはすくい板装置は掘削総架わ
くに固定してもよい。第1図および第2図に示すように
掘削穣込機20‘まさらに頚込装置140を備えている
。
薄込装置14川ま「下部材料受入れ部分146および上
部材料送出し部分148を持ち車体22の副架わく32
に関係的に斜め上向きに延びる径路のまわりに動くよう
に取付けたエンドレスベルト144を持つ主コンベヤ1
42を備えている。とくにベルト144の径路は、コン
ベヤ架わく150‘こ支えた複数個のローラ(図示して
ない)により形成する。コンベヤ架わく150は車体2
2の副架わく32に支えられ、上部部分148を支える
支持部材を備え流体圧シリンダ(図示してない)の作用
のもとに水平軸線のまわりに枢動するようにしてある。
この場合竪方向高さの制御ができコンベヤー42の村料
送出し部分148の折曲げができる。主コンベヤー42
のベルト144は、架わく150の上端部に取付けた比
較的小さいドラム154のまわりと副架わく32に取付
けた比較的大きいドラム156のまわりに延びている。
部材料送出し部分148を持ち車体22の副架わく32
に関係的に斜め上向きに延びる径路のまわりに動くよう
に取付けたエンドレスベルト144を持つ主コンベヤ1
42を備えている。とくにベルト144の径路は、コン
ベヤ架わく150‘こ支えた複数個のローラ(図示して
ない)により形成する。コンベヤ架わく150は車体2
2の副架わく32に支えられ、上部部分148を支える
支持部材を備え流体圧シリンダ(図示してない)の作用
のもとに水平軸線のまわりに枢動するようにしてある。
この場合竪方向高さの制御ができコンベヤー42の村料
送出し部分148の折曲げができる。主コンベヤー42
のベルト144は、架わく150の上端部に取付けた比
較的小さいドラム154のまわりと副架わく32に取付
けた比較的大きいドラム156のまわりに延びている。
各ドラム154,156は、各ドラム154,156内
に位置させた星形流体圧原動機(図示してない)により
回転する。このようにしてベルト144は各ローラによ
り形成した径路のまわりに動き材料を材料受入れ部分1
46から材料放出部分すなわち材料送出し部分148に
移動させる。シュート16川ま掘削論82の後部下方で
わく都村62から支えられバケット102から放出した
材料を受けるようにしてある。
に位置させた星形流体圧原動機(図示してない)により
回転する。このようにしてベルト144は各ローラによ
り形成した径路のまわりに動き材料を材料受入れ部分1
46から材料放出部分すなわち材料送出し部分148に
移動させる。シュート16川ま掘削論82の後部下方で
わく都村62から支えられバケット102から放出した
材料を受けるようにしてある。
シュート160は、主コンベヤ142の材料受入れ部分
146に材料を差向ける形状を持ち板部材162を備え
ている。坂部材(162)は板部材134に協働し板部
村134に重なっている。シュート1601ま掘削輪8
2により掘削した材料を主コンベヤ142に差向けこの
ようにして材料受入れ部分146から材料送出し部分1
48に移送する。とくに第1図に示した実施例はさらに
補助コンベヤ装置170を備えている。
146に材料を差向ける形状を持ち板部材162を備え
ている。坂部材(162)は板部材134に協働し板部
村134に重なっている。シュート1601ま掘削輪8
2により掘削した材料を主コンベヤ142に差向けこの
ようにして材料受入れ部分146から材料送出し部分1
48に移送する。とくに第1図に示した実施例はさらに
補助コンベヤ装置170を備えている。
補助コンベヤ装置170は、車体22の副架わく32の
後端部に固定した架わく172を備えている。架わく1
72には回転台174を支え流体庄原動機(図示してな
い)の作用のもとに竪方向軸線のまわりに枢敷するよう
にしてある。内側コンベヤ176は回転台174に支え
られ主コンベヤ142の村料送出し部分148から放出
した材料を受けるようにしてある。
後端部に固定した架わく172を備えている。架わく1
72には回転台174を支え流体庄原動機(図示してな
い)の作用のもとに竪方向軸線のまわりに枢敷するよう
にしてある。内側コンベヤ176は回転台174に支え
られ主コンベヤ142の村料送出し部分148から放出
した材料を受けるようにしてある。
コンベヤ176は、回転台174に支えた架わく178
と、複数個のローラにより形成した径路のまわりで動く
ように取付けたエンドレスベルト180とを備えている
。ベルト180は星形流体庄原動機181により駆動す
る。回転台174に対する架わく178の角度関係を制
御するように流体圧シリンダ182を設けてある。補助
コンベヤ装置17川まさらに、互に平行な上下のリンク
188により架わく178から支えた架わく186を持
つ外側コンベヤ184を備えている。
と、複数個のローラにより形成した径路のまわりで動く
ように取付けたエンドレスベルト180とを備えている
。ベルト180は星形流体庄原動機181により駆動す
る。回転台174に対する架わく178の角度関係を制
御するように流体圧シリンダ182を設けてある。補助
コンベヤ装置17川まさらに、互に平行な上下のリンク
188により架わく178から支えた架わく186を持
つ外側コンベヤ184を備えている。
架わく186にはエンドレスベルト190を支え1対の
ドラム192,192により形成した径路のまわりに動
くようにしてある。コンベヤ184は各ドラム192内
に取付けた小形の流体庄原動機(図示してない)により
駆動する。流体圧シリンダ200は各架わく178,1
86の間に枢着され外側コンベヤ184を内側補助コン
ベヤ176に関係的に操作するようにしてある。このよ
うにして外側コンベヤー84を操作し内側コンベヤ17
6から材料を選択的に受けるようにしてある。当業者に
は明らかなようにわく部材62にその各側にとつ出面2
06を設けてある。
ドラム192,192により形成した径路のまわりに動
くようにしてある。コンベヤ184は各ドラム192内
に取付けた小形の流体庄原動機(図示してない)により
駆動する。流体圧シリンダ200は各架わく178,1
86の間に枢着され外側コンベヤ184を内側補助コン
ベヤ176に関係的に操作するようにしてある。このよ
うにして外側コンベヤー84を操作し内側コンベヤ17
6から材料を選択的に受けるようにしてある。当業者に
は明らかなようにわく部材62にその各側にとつ出面2
06を設けてある。
第3図に示すように各とつ出面206は掘削輪82によ
り形成した堀みぞの壁T,Tに接触するように位置して
いる。とつ出面206は掘削輪82に加わる側方荷重に
対する反作用点または支点として作用する。作動時には
各シリンダ80を選択的に駆動し掘削論82を中心線の
各側に約1rだけ揺動させる。
り形成した堀みぞの壁T,Tに接触するように位置して
いる。とつ出面206は掘削輪82に加わる側方荷重に
対する反作用点または支点として作用する。作動時には
各シリンダ80を選択的に駆動し掘削論82を中心線の
各側に約1rだけ揺動させる。
この揺動は、各シリンダ80への作動流体の供給を制御
するように各移動限度で逆転する4方カム作動弁の使用
により生ずる。通常の操作では掘削積込機は高速度では
掘削前進しない。従って掘削論82の揺動の往復回数を
大きくする必要はない。以上述べた所から明らかなよう
に本発明によれば掘削論走層を前部に支えた車体を備え
た材料を掘削しこの材料を主コンベヤに移送し主コンベ
ヤで材料を車体の後部に運ぶようにした掘削積込機が得
られる。
するように各移動限度で逆転する4方カム作動弁の使用
により生ずる。通常の操作では掘削積込機は高速度では
掘削前進しない。従って掘削論82の揺動の往復回数を
大きくする必要はない。以上述べた所から明らかなよう
に本発明によれば掘削論走層を前部に支えた車体を備え
た材料を掘削しこの材料を主コンベヤに移送し主コンベ
ヤで材料を車体の後部に運ぶようにした掘削積込機が得
られる。
掘削論装置自体は後続の車体部分より幅が狭い。掘削輪
は、車体の運動方向の横方向に側方から側方へ揺動する
わく都材に取付けられ車体自体より広い堀みそ1を形成
する。この場合車体は堀みぞ内を動きわく部材が掘削論
の外側支持体になる。この特殊な構造により、掘削論装
置を外側連関させることができ、かつこれを、バケット
を作動し掘削輪自体を支えるのに一層安定でありしかも
複雑さわ増さないで提供できる利点が得られる。
は、車体の運動方向の横方向に側方から側方へ揺動する
わく都材に取付けられ車体自体より広い堀みそ1を形成
する。この場合車体は堀みぞ内を動きわく部材が掘削論
の外側支持体になる。この特殊な構造により、掘削論装
置を外側連関させることができ、かつこれを、バケット
を作動し掘削輪自体を支えるのに一層安定でありしかも
複雑さわ増さないで提供できる利点が得られる。
さらにこの構造により、本掘削積込機により形成する掘
削部の幅を増し、形成している堀みぞまたは掘削部内で
本掘削頚込機が作動することができる。この場合掘削論
装置を掘削および走行のために位置決めするのに必要な
掘削論装置の移動量を実質的に減る。当業者に明らかな
ように車体をタイヤ付き車輪を持つように例示したが軌
道形車輪を利用してもよいのはもちろんである。
削部の幅を増し、形成している堀みぞまたは掘削部内で
本掘削頚込機が作動することができる。この場合掘削論
装置を掘削および走行のために位置決めするのに必要な
掘削論装置の移動量を実質的に減る。当業者に明らかな
ように車体をタイヤ付き車輪を持つように例示したが軌
道形車輪を利用してもよいのはもちろんである。
さらに本掘削積込機は、その種種の各部品を作動するよ
うに流体ポンプおよび流体庄原動機を持つ内燃機関を利
用するものとして示してある。内燃機関を使い発電機お
よび電動機により本掘削債込機の種種の部品を作動して
も本発明の範囲を逸脱しないのはもちろんである。また
適当な装置を車体22の前部に取付け掘削論装置6川こ
対し縦揺動および横揺動の調節を行うことができる。
うに流体ポンプおよび流体庄原動機を持つ内燃機関を利
用するものとして示してある。内燃機関を使い発電機お
よび電動機により本掘削債込機の種種の部品を作動して
も本発明の範囲を逸脱しないのはもちろんである。また
適当な装置を車体22の前部に取付け掘削論装置6川こ
対し縦揺動および横揺動の調節を行うことができる。
この装置は、コンベヤ142、シュート160およびす
くい板装置132を掘削輪装置60と共に1単位として
動かしこれ等の部品間の間隔を最小にしこばれを減らす
。以上本発明をその実施例について詳細に説明したが本
発明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変型を行
うことができるのはもちろんであ○る。
くい板装置132を掘削輪装置60と共に1単位として
動かしこれ等の部品間の間隔を最小にしこばれを減らす
。以上本発明をその実施例について詳細に説明したが本
発明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変型を行
うことができるのはもちろんであ○る。
第1図は本発明掘削鰭込機の1実施例の側面図、第2図
は第1図の掘削積込機の前部部分の拡大側面図、第3図
は第2図の平面図、第4図は第夕 1図の掘削積込機の
掘削バケットの後壁を駆動する駆動装置を一部を縦断面
にして示す拡大側面図である。 20・…・・掘削債込機、22・・・・・・車体、24
,26…・・・車輪、30・…・・主架わく、32…・
・・劉紫わく、42・・・・・・流体圧シリンダ装置(
相対位置変更装置)、62・・…・わく部材、80・・
・・・・流体圧シリンダ装置(揺動装置)、82・・・
・・・掘削輪、90・・・・・・流体庄原動機、92・
・・・・・輪歯車、102・・・…掘削バケット、10
4・・・・・・切削緑、108・・・・・・固定壁、1
10・・・・・・可動壁、120・・・・・・バケット
駆動装置、122……押し榛、124・・・…チェーン
・126……ローラ、142……主コンベヤ、170・
・・・・・補助コンベヤ装置。 F′G.′ F′G.4 F′G.2 F′G.3
は第1図の掘削積込機の前部部分の拡大側面図、第3図
は第2図の平面図、第4図は第夕 1図の掘削積込機の
掘削バケットの後壁を駆動する駆動装置を一部を縦断面
にして示す拡大側面図である。 20・…・・掘削債込機、22・・・・・・車体、24
,26…・・・車輪、30・…・・主架わく、32…・
・・劉紫わく、42・・・・・・流体圧シリンダ装置(
相対位置変更装置)、62・・…・わく部材、80・・
・・・・流体圧シリンダ装置(揺動装置)、82・・・
・・・掘削輪、90・・・・・・流体庄原動機、92・
・・・・・輪歯車、102・・・…掘削バケット、10
4・・・・・・切削緑、108・・・・・・固定壁、1
10・・・・・・可動壁、120・・・・・・バケット
駆動装置、122……押し榛、124・・・…チェーン
・126……ローラ、142……主コンベヤ、170・
・・・・・補助コンベヤ装置。 F′G.′ F′G.4 F′G.2 F′G.3
Claims (1)
- 1 (イ)車体22と、(ロ)前記車体を地表面上に支
え車体の移動を可能とする支持体24と、(ハ)掘削輪
82と、(ニ)前記掘削輪を水平軸線のまわりに回転自
在に支持しそして前記車体の前部に竪方向軸線のまわり
に回転自在に支持される支持架構体62と、(ホ)前記
支持架構体に設けられ前記掘削輪を前記車体の走行方向
の横方向に揺動させて車体の最も幅の広い部分より広い
掘削部Wを形成する揺動装置80と、を包含する掘削積
込機において、前記支持架構体を横断面C字形のわく部
材62により構成し、このC字線分の両端部間に前記掘
削輪を取付けそして中央部で前記わく部材を前記車体ほ
前部に取付け、そしてC字形の形状にその線分の両端部
から中央部に向ってC字上下方向の幅が徐徐に増す部分
206をもたせ、こうして支持架構体が掘削部Wの両側
壁T,Tの間で両側壁T,Tに対する接触を保ちつつ揺
動することを可能としたことを特徴とする前記掘削積込
機。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/596,680 US3982341A (en) | 1974-01-21 | 1975-07-17 | Transverse oscillation for excavating and loading system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5212707A JPS5212707A (en) | 1977-01-31 |
| JPS60507B2 true JPS60507B2 (ja) | 1985-01-08 |
Family
ID=24388251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51072864A Expired JPS60507B2 (ja) | 1975-07-17 | 1976-06-22 | 掻削積込機 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60507B2 (ja) |
| AU (1) | AU498995B2 (ja) |
| CA (1) | CA1034974A (ja) |
| DE (1) | DE2630102A1 (ja) |
| FR (1) | FR2318277A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA761634B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7046180B2 (en) | 2004-04-21 | 2006-05-16 | Rosemount Inc. | Analog-to-digital converter with range error detection |
| US7085610B2 (en) | 1996-03-28 | 2006-08-01 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Root cause diagnostics |
| US9052240B2 (en) | 2012-06-29 | 2015-06-09 | Rosemount Inc. | Industrial process temperature transmitter with sensor stress diagnostics |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE8600239L (sv) * | 1986-01-21 | 1987-07-22 | Santrade Ltd | Anordning vid skopor |
| DE3624056A1 (de) * | 1986-07-14 | 1988-01-21 | Mannesmann Ag | Schaufelradbagger |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3469885A (en) * | 1968-10-15 | 1969-09-30 | Westinghouse Air Brake Co | Oscillating cutter ripper miner |
| CA1012567A (en) * | 1973-09-24 | 1977-06-21 | Unit Rig And Equipment Co. | Excavating and loading system |
-
1976
- 1976-03-17 ZA ZA761634A patent/ZA761634B/xx unknown
- 1976-03-30 CA CA249,230A patent/CA1034974A/en not_active Expired
- 1976-05-28 AU AU14382/76A patent/AU498995B2/en not_active Expired
- 1976-06-22 JP JP51072864A patent/JPS60507B2/ja not_active Expired
- 1976-07-03 DE DE19762630102 patent/DE2630102A1/de not_active Ceased
- 1976-07-16 FR FR7621772A patent/FR2318277A1/fr active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7085610B2 (en) | 1996-03-28 | 2006-08-01 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Root cause diagnostics |
| US7046180B2 (en) | 2004-04-21 | 2006-05-16 | Rosemount Inc. | Analog-to-digital converter with range error detection |
| US9052240B2 (en) | 2012-06-29 | 2015-06-09 | Rosemount Inc. | Industrial process temperature transmitter with sensor stress diagnostics |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2318277A1 (fr) | 1977-02-11 |
| AU1438276A (en) | 1977-12-01 |
| JPS5212707A (en) | 1977-01-31 |
| AU498995B2 (en) | 1979-03-29 |
| DE2630102A1 (de) | 1977-02-10 |
| FR2318277B1 (ja) | 1982-12-31 |
| CA1034974A (en) | 1978-07-18 |
| ZA761634B (en) | 1977-04-27 |
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