JPS6050847A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS6050847A JPS6050847A JP15931983A JP15931983A JPS6050847A JP S6050847 A JPS6050847 A JP S6050847A JP 15931983 A JP15931983 A JP 15931983A JP 15931983 A JP15931983 A JP 15931983A JP S6050847 A JPS6050847 A JP S6050847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- color
- ultraviolet rays
- radiated
- display surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/86—Vessels; Containers; Vacuum locks
- H01J29/89—Optical or photographic arrangements structurally combined or co-operating with the vessel
Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分骨
本発明は表示装置に関し、長時間に亘るα」A視でも視
覚疲労が少く、明るい場所でも見易い表示が可能な表示
装置に関する。
覚疲労が少く、明るい場所でも見易い表示が可能な表示
装置に関する。
背景技術
近年、所謂オフィスオートメーンヨンの滲透により、ワ
ードプロセッサやコンピュータの端末装置が身近に導入
されている。
ードプロセッサやコンピュータの端末装置が身近に導入
されている。
しかしながら、これら装置全長時間操作すると 1−
1」、醒、手指、腕等の肉体的疲労音生じ、さらには精
神的疲労全件うことがあり、新しい職業病として社会問
題となっている。
神的疲労全件うことがあり、新しい職業病として社会問
題となっている。
こ第1ら障害の内、視覚疲労は、テレビジョン放送等の
観視と異なる観視主体が文字や符号で、自つナの人力し
た情報や出力された情報を継続的、連続的に注視する必
要があり、過誤が許されず不断の集中IWが要求される
等心理的圧迫4受は易いことによって生しる。
観視と異なる観視主体が文字や符号で、自つナの人力し
た情報や出力された情報を継続的、連続的に注視する必
要があり、過誤が許されず不断の集中IWが要求される
等心理的圧迫4受は易いことによって生しる。
そのため表示する文字の形、大きさ、配列、色等の表示
画像の構成や輝If、コントラスト、ちらつき、にじみ
等の表示画像の品質、表示面の曲率、表示1「11での
外来光の反射量■ヒ等の表示画面構造、さらには採yれ
、照明、作業姿勢等の環境全適正にして視覚疲労を11
(¥、減するようにしている。
画像の構成や輝If、コントラスト、ちらつき、にじみ
等の表示画像の品質、表示面の曲率、表示1「11での
外来光の反射量■ヒ等の表示画面構造、さらには採yれ
、照明、作業姿勢等の環境全適正にして視覚疲労を11
(¥、減するようにしている。
−万、ディスプレイ装Mはそれ単独で用いられることは
少く、キーボードやプリンタ等の装置と組合され用いら
れるため、原稿やプリントアウトされたデータソートが
読み易い程度に周囲全開るくする必要がある。
少く、キーボードやプリンタ等の装置と組合され用いら
れるため、原稿やプリントアウトされたデータソートが
読み易い程度に周囲全開るくする必要がある。
するとディスプレイ装置の非発光部分の輝凹が上昇し、
陰極緋管全弔いたディスプレイ装置では非発光部分は螢
光体のボディカラーとなり灰色乃至白色となって、表示
が見難くなる欠点があった。
陰極緋管全弔いたディスプレイ装置では非発光部分は螢
光体のボディカラーとなり灰色乃至白色となって、表示
が見難くなる欠点があった。
発明の開示
不発HAは上記間頑点に鑑み提案されたもので、長時間
の観視でも視覚疲労が少く、明るい場所でも見易い表示
の可能な表示装置全提供する。
の観視でも視覚疲労が少く、明るい場所でも見易い表示
の可能な表示装置全提供する。
不発明の特徴は単色発光の表示体の表示面前方に紫外線
励起により表示体の発光色と異なる色で発光する光透過
部材を配置したことを特徴とする。
励起により表示体の発光色と異なる色で発光する光透過
部材を配置したことを特徴とする。
本発明は−に記構成により次のような効果?有する。
1 表示面上の表示部分だけでなく、背景部分も表示部
分の発光色と異なる色で発元式ゼるため表示部分と背景
部分の輝IW差が小さく、表示部からの局部的刺激が小
さく長時間の観視でも視覚疲労が少ない。
分の発光色と異なる色で発元式ゼるため表示部分と背景
部分の輝IW差が小さく、表示部からの局部的刺激が小
さく長時間の観視でも視覚疲労が少ない。
2 表示面上の表示部分と背景部分の色差全任意に選択
でき、色差を大きくすることにより明るい場所でも表示
の読み取り全容易にできる。
でき、色差を大きくすることにより明るい場所でも表示
の読み取り全容易にできる。
以下に不発+jl’lσ〕其体的実施例全体的実施例全
第1図。図において]は表示体で、図示例では陰極hl
’i’i’を示す。2は陰イ1啄線管]のバルブで、
バルブフェース部2a内曲VC螢光膜3全形成し、バル
ブファンネル部21〕内面から螢光膜3上にかけてメタ
ルバック膜4全杉成している。1だ図示しないがバルブ
ネック部には螢光膜3を選択発光させる電子ビーム全発
生する電子銃が収納され、バルブネック部外j−dには
?II子ビームを偏向させる偏向ヨークが装置されてい
る。螢光膜3は例えば赤色系発光の螢yC体、例えばY
xOs i lluを用いて形成している。5は紫外線
により励起され発光する光透過部材で、第2図に示すよ
うに透明な可撓性樹脂ソート6の内向に紫外線にエリ励
起され例えば青色発光する螢yt体7、例えばY2O3
+ Euをコーティングしたもので、この光透過部材5
はバルブフェース部2aにtXX開目ている。
第1図。図において]は表示体で、図示例では陰極hl
’i’i’を示す。2は陰イ1啄線管]のバルブで、
バルブフェース部2a内曲VC螢光膜3全形成し、バル
ブファンネル部21〕内面から螢光膜3上にかけてメタ
ルバック膜4全杉成している。1だ図示しないがバルブ
ネック部には螢光膜3を選択発光させる電子ビーム全発
生する電子銃が収納され、バルブネック部外j−dには
?II子ビームを偏向させる偏向ヨークが装置されてい
る。螢光膜3は例えば赤色系発光の螢yC体、例えばY
xOs i lluを用いて形成している。5は紫外線
により励起され発光する光透過部材で、第2図に示すよ
うに透明な可撓性樹脂ソート6の内向に紫外線にエリ励
起され例えば青色発光する螢yt体7、例えばY2O3
+ Euをコーティングしたもので、この光透過部材5
はバルブフェース部2aにtXX開目ている。
以下、この動作全説明する。第3図に示すようyc元透
過jηり材5全4々府した表示体1の表示面前方に表示
面に紫外線全照射する光源8を配置し、さらに前方に紫
外線カット用の透明板9に配置する。
過jηり材5全4々府した表示体1の表示面前方に表示
面に紫外線全照射する光源8を配置し、さらに前方に紫
外線カット用の透明板9に配置する。
そして光源8から照射される紫外線によりye透げυ部
材5全前面発光させた状態で表示体1の表示部に表示全
行う。すると背景部分は青色発光となり表示部分は赤と
青の合成色であるピンク系に発光する。
材5全前面発光させた状態で表示体1の表示部に表示全
行う。すると背景部分は青色発光となり表示部分は赤と
青の合成色であるピンク系に発光する。
そのため表示面が全面発光し、表示部分と背景部分の輝
度差が小さく、色差により表示音読み取るものであるた
め表示部からの局部的刺激が小さく長時間の観視でも視
覚疲労全低減できる。
度差が小さく、色差により表示音読み取るものであるた
め表示部からの局部的刺激が小さく長時間の観視でも視
覚疲労全低減できる。
また明るい場所では通常の表示装置では背景部分のボデ
ィカラーが見え、これが灰色系の色であると表示部分の
面積が小さい場合には表示部分が背景部分に埋れたまう
に感じ読み取りが困難となるが、本装置では背景部分が
青色発光しているため、表示部分との色差が認められ明
るい場所でも表示の読み取りが容易である□ 尚、本発明は上記実施例にのみ限定されることなく、例
えば表示体lとしては陰極線管たけてな 5− く、プラズマディスプレイ装置や、ELi示板あるいは
光y6源全バックライトとして有する液晶表示装置に等
7用いることができ、光透過部材5としては透明樹脂材
に螢光捧全分赦させたもの全表示1ボエの表示部に塗布
したものでもよい。
ィカラーが見え、これが灰色系の色であると表示部分の
面積が小さい場合には表示部分が背景部分に埋れたまう
に感じ読み取りが困難となるが、本装置では背景部分が
青色発光しているため、表示部分との色差が認められ明
るい場所でも表示の読み取りが容易である□ 尚、本発明は上記実施例にのみ限定されることなく、例
えば表示体lとしては陰極線管たけてな 5− く、プラズマディスプレイ装置や、ELi示板あるいは
光y6源全バックライトとして有する液晶表示装置に等
7用いることができ、光透過部材5としては透明樹脂材
に螢光捧全分赦させたもの全表示1ボエの表示部に塗布
したものでもよい。
第1図は本発明の一実施例を示すV部側断面図、第2図
はyt、透過部材の一例全示す側断面図、第3図は第1
図装置の動作全説明する側断面図である。 1・・ 表示体、 5・・ 光透過部材。 −6−′
はyt、透過部材の一例全示す側断面図、第3図は第1
図装置の動作全説明する側断面図である。 1・・ 表示体、 5・・ 光透過部材。 −6−′
Claims (1)
- 単色発光の表示棒の表示面111方に紫外線動、1℃に
より表示棒の発光色と異なる色で発ytするy6透過部
材全配置したこと全特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15931983A JPS6050847A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15931983A JPS6050847A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050847A true JPS6050847A (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=15691194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15931983A Pending JPS6050847A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050847A (ja) |
-
1983
- 1983-08-30 JP JP15931983A patent/JPS6050847A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4600257B2 (ja) | 導光板、バックライト装置とその製造方法及び液晶表示装置 | |
| JP4607682B2 (ja) | 液晶表示装置のバックライトデバイス及びこれを利用した液晶表示装置 | |
| JPWO2004038283A1 (ja) | バックライトユニット及びバックライトユニットを用いた液晶表示装置 | |
| JP2000284707A (ja) | バックライト装置及びそれを用いた表示装置 | |
| JP2004079488A (ja) | Ledバックライトユニットおよび液晶表示装置 | |
| JPH08211361A (ja) | 透過型表示装置 | |
| JP2007018996A (ja) | 光発生装置及びこれを有する表示装置 | |
| JPS6050847A (ja) | 表示装置 | |
| JPH06242441A (ja) | 光源装置及び該装置を備える表示装置 | |
| JPH08220636A (ja) | 電界放射デバイスを用いたデュアル・モード・オーバヘッド投影装置 | |
| JP2019091625A (ja) | 光源装置およびそれを備えたバックライト装置、表示装置 | |
| KR20000008458A (ko) | 고휘도를 위한 백라이트 어셈블리 | |
| JP3327172B2 (ja) | 液晶装置及びこれを用いた電子機器 | |
| JP4366682B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| TWI258554B (en) | Backlight module | |
| KR20090013913A (ko) | 발광 장치 및 이를 이용한 표시 장치, 발광 장치의 구동방법 및 표시 장치의 구동 방법 | |
| JPS6050846A (ja) | 陰極線管 | |
| JPH0437718A (ja) | 液晶表示装置 | |
| TWI859635B (zh) | 具有高對比度的廣告裝置 | |
| KR20070111864A (ko) | 액정 표시장치 | |
| JPH07181328A (ja) | 背面照光装置 | |
| JPS6031388A (ja) | 投写形テレビジヨン装置 | |
| JP2008047511A (ja) | 発光装置及び表示装置 | |
| CN121832085A (zh) | 显示装置和头戴设备 | |
| JPH09274186A (ja) | 前面部発光機能付液晶ディスプレイ |